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【「俺は風邪引かないと自慢してた人」が大病で時にポックリ逝ってしまうのはなぜか?】

2018 4月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!


さてさて、前号にて

【トランプ大統領が北朝鮮の金正恩氏を
「非常に高潔な人物」と評価した背景について考える!】


っていう号を流しました。



それでまあ大きくはこれからの時代はですね、

アメリカがトランプ大統領誕生で帝国覇権を放棄していき、

その代わりに中国やらBRICS諸国なんかが世界経済を牽引する時代に

入っていくということですよね。


それでこのような「大きな覇権移動」が起こると人々の

「既存の常識」

も変わっていくのだけどその中で医療の常識もおそらく変わってくるだろう

と私は見ているんですね。


今までの200年は「悪しき明治維新」以降、

まさに医療の常識も変わってしまって日本にも昔は江戸の時代は

免疫を重視する医療が存在したのにそれは人を切り刻む、

西洋医学の登場でそれらは消滅してしまったわけだけど


これから徐々に東洋の漢医学であるとか、それらの「実力」は

見直されてくるだろうと思います。


それで今日は件名としては

【「俺は風邪引かないと自慢してた人」が大病で時に
ポックリ逝ってしまうのはなぜか?】

としましたが、これ結構大人になったらあるあるですよね。


芸能人なんかでも「あんなに元気だったのに」という人が

急に大病で亡くなるケースは最近本当に多いですね。


この現象は西洋医学では当然説明がつかないわけです。

が、東洋の長い歴史に基づいた漢医学の考え方なんかだと

普通に説明がつくわけですね。



これは「風邪引いて汗沢山かいて、治ったらなんかすっきりした」

というところにもつながりますよね。


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===============編集後記===============


さてさて、今日は件名を

【「俺は風邪引かないと自慢」してた人が大病で
ポックリ逝ってしまうのは何故か?】

というものにしました。


というのはこれ、私が子供から大人になるまでそのように

元気だった人が急に大病で亡くなるってことが多くありまして、



本当に「なぜだろう」と昔から良く考えていたことなんですね。


親戚とかあとは学校の先生とか、本当に元気だった人が

急にポックリと逝ってしまうわけです。



それで私なんかが本当に感じるのは


「俺は風邪を何年間も引いていない」とかそういうことを豪語する人

ってのが仕事ジャンキーが多い日本には多くいるわけですが


そういう人が本当に「ポックリ」と突然死したりして

そこで葬式に呼ばれるってことが結構あるわけですね。



これはたぶん日本に住んでる人はかなり多くの人が

心当たりあるんじゃないかな?

と。


それこそ芸能人でも民間人であるから特定の人たちの名前は

挙げないけど


「ついこの前まで元気だったのに急に亡くなっちゃった」

って人が本当に多いですよね。



私は不謹慎であるとは分かってますがただ

こういう言論をするために憲法21条の言論表現の自由があり

検閲は受けない、となってるから私はそこを書くのだけど


この芸能人という人たちは実のところ大変な状況の人たちで

ずばり憲法で保障されてるプライバシー権がないがしろにされている

人たちです。



代表的なのはベッキーだけど彼女の場合はラインのメッセージが流出したけど

ラインのメッセージでさえプライバシー権関係なく世間に

知らされてしまうというのが芸能人という職業の人たちであり


それでもなんとかやってるんだからすごいなとは、

その点は思いますよね。


それでこの芸能人の治療履歴とか、死亡要因とかそれに至るまでの

投薬された薬、行われた手術、とかある程度今の時代調べられてしまうわけですが


そういう意味では芸能人の人々の健康状態ってのは多くの民衆に

重要な示唆を与えているなと私は考えるわけです。


それで最近多いのが

「あんなに元気だった人が急にポックリ逝ってしまった」

ということなわけですが


これを調べると「前日までは普通だった」とか

「全然数日前までは元気な状態だった」とかそういう証言が沢山あって

これは私の芸能人ではない一般の周りの人たちで起こってることと一緒で


そういう本当に 風邪引かない自慢をしているような人が

なぜか急死したり、突然死したりしているわけですね。


大体が血管系です。


それで実はこの辺の理由というのは西洋医学という現代の

新興のWHO配下のおまじない宗教では本当のところは説明できないんだけど


そこで後で医者が「ストレスが多かったから」とか

「あの人食事脂っこいものが好きだったから」

とか、まあ適当に後付けで理由をつけるというのが

通常で、これを私はもう子供の頃から

「この「○○大学」と権威がついてる医学博士みたいなやつらはおかしいな~」

と思っていて


今もおかしいな、と思ってるわけです。



大人の私は今投資をやってるけどそれはまるで、アナリストたちが

後付けでその値動きの理由付けを強引にしてるのと同じでして、


どうも後付けで適当に説明して思考しない大衆の疑問を煙に巻く

というのが流行しているらしい。


西洋医学圏では。


少なくとも西洋医学の常識に現代人は「洗脳」されてるわけですが

それこそその洗脳のルートはマスコミが厚生労働省官僚指導の下

流している健康バラエティ番組であったり、


もしくは各種新聞雑誌からの情報であったりするわけで

そういうところから西洋医学という極めて慢性病には無力な
(すなわち完治に持っていけない)

新興宗教の常識を現代人は洗脳されてるわけです。



それでこれは私たちは大人になってしばしば経験することだけど


この多くの人が疑問に思ってる


「なぜあんなに元気だった人が急にポックリ逝ってしまったのだろう?」


という質問には西洋医学は答えられないわけですね。


だって西洋医学の常識だと元気だった病気を一つもしない

風邪も引かない人=体が丈夫な人 であるはずなのに


なぜかその人たちが突然死とかで逝ってしまうと。


これは大きな矛盾があって西洋医学ではこれを理で説明できない。

が、東洋医学、特に漢医学の考え方ではこれは説明できる

わけですね。


そして実は日本でも大変優れた漢医学を独自に導入した人がいて

野口整体の創始者である野口晴哉のぐち はるちか という人がいる。


この人が実際に「風邪の効用」という書籍を出しているんですね。

これは大変優秀な本ですから興味ある人は読んでみるといいでしょう。



野口氏は漢医学に相当精通した人であって、そこで各種の理論を

人々に伝えていた人です。


がこの故野口氏の言論もまた


インチキな内科系には効かない、免疫抑制剤くらいしか

出せない西洋医学による

「知識侵食」によって人々からは忘れ去られようとしている。


しかし彼なんかが言っていたのがまさに

今日の件名に答えられることでして

それが


「大病になる人は風邪を引かないのだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということだったんです。




ここで故野口氏の言ってたことは大変重要で

彼なんかは整体師として相当体を酷使しながらも

患者を診ていた人だったんだけども


そこで癌とか脳溢血になる人を丁寧に観察したんだそうです。


そこで「ある共通点」が見つかったのだけど

それが「(癌や脳溢血になる人たちは)風邪を引かない」

という人の比率が大変高かったと。


逆に長生きしてるじいさんばあさんを見ると、絶えず

風邪を引いたりですね、寒くなると鼻水が出るというような


いわゆる「病み抜いた」人が多数であったと。

彼の治療経験でこの辺が顕著であったということですよね。


それで「じゃあなぜ風邪を引かない人というのは

大病で突然倒れたりするケースが多いのでしょうか?」


ということになるわけですが



ここで野口が説明しているのが

健康な体というのは体に「弾力」があるそうなんですね。


これは整体師の彼だからわかる話でもあるけど

健康な体はとにかく体に弾力があると。


伸び縮みに幅があるんだということです。


ただその人が年とって、そこでいつも使いすぎてるところ

ってのが出てくるわけですね。


そこで疲労というのが偏ってくる。


そこでこの部分は弾力を失って実際に「固くなる」のだと。


そこで筋肉の伸び縮みの幅が狭くなってきて

そうなってくると体がこわばって、そして鈍くなり

麻痺してくると。



ここで人間というのは動いたら必ず疲労する動物ですが

そこで疲労が本来たまってるはずなのにその人は


体が強張ってくると、鈍くなって麻痺するから

体の異常とか病気は感じなくなるんですね。


そして「自分は健康だ」と思い込んでしまって

そこで「俺は風邪引かない自慢」をしてしまうんだけど


実のところ、それは体が鈍感になってしまってる状況で

それはやはり得てして大病で突然倒れるということが

多いわけです。



だから芸能人の突然死にやたら血管系の死因が多いのも

これは体の筋肉や血管の弾力がなくなってしまってるのが

原因ではないかと考えられるわけですが


やはり今の日本の「作られた常識」ってのは

西洋医学のWHO世界保健機関なんかをトップとした

製薬会社や官僚や医師会なんかの利権の元に作られてるもの

であって


これらの漢医学のアプローチでの見かたは彼らにとって

邪魔でありますから

やはりこの見方は大衆に知られないようになっている

わけであります。



それで重要なのが、疲労がたまった人は

もう感覚が麻痺して

そして体が強ばって自分は健康だ、と思ってしまうもの

なんだけども


そして風邪引かない自慢をするんだけどそこでそういう人は

大病で倒れることが多いなと思いますが


実のところここで「風邪引くとその鈍くなった体が

弾力を回復する」ということを野口さんは

風邪の効用で説いてるわけですね。


だから、ここで西洋医学で言われる風邪=ウイルス説に対して

野口は喧嘩を売ってるとも言えますが


野口の考え方だと風邪というのはそもそも

重い病気にかからないための微調整であると。


人間には免疫機構というのがありまして、ある種の自然の

治癒作用であって、そこで偏った疲労とかそういう部分を

治してくれる働きがあるのだと。



だから彼の考え方からしたら大病を患わないために

まさに予防のために風邪は定期的に引いたほうがいいのだ

ということになります。


実際に私はちょくちょく風邪を引くのですが

いつも思うことがあって、疲労が積み重なった時とか

そういうときにですね、風邪引くわけです。


それで私なんかは医者に行って薬を貰うなんてことは

一切しないので、とにかく体温を温めて、


またできれば海風とか川とかいわゆる「非科学的なマイナスイオン」

が多いといわれるところにいったり


あとはマレーシアだと肉骨茶という食べ物があり

これは漢方が入っていて体がめちゃくちゃ温まるので

これ食べると翌日にはもう汗沢山かいて


私の場合は動けるようになっちゃうんだけど


とにかくそれで風邪は結構早い時期に

私の場合は薬使わず治るわけですね。


それでその後明らかに体はスッキリするわけです。


この「風邪引いてその後治ったら体がスッキリした」

ってのは結構多くの人が感じてるところだと思いますが


これは野口の風邪の効用でしっかり説明されてることです。


それで野口が書いてることというのが

がん細胞は39.3度以上の高熱で死ぬわけで

だから風邪で高熱を出せばその結果、脳溢血や癌の予防になるのだ


と言う話でして、


そこで体がせっかく免疫機構を活性化しようとして

体温をあげようとしているのにそれを西洋医学の歴史の浅い

考え方で解熱剤やら氷を使って冷やそうとするのは

間違っているということも言ってるわけですね。


42度までの高温は大丈夫であるというのが野口の書いてる考え方で

ありまして、一応西洋医学の話だと42度以上だと脳みそが

破壊されるということが本当か嘘か分かりませんが言われてますので


一応そこに譲歩して野口は42度までなら大丈夫とかいてますが

いずれにしても水分を補給して温かくして

寝ていれば時期に風邪が「抜けて」熱が下がってくると。


ただ野口はこの本を1970年代に出しているわけですが

そこで現代人がどんどん「忙しくなっている」ということを

指摘しておりまして、


それこそ自分で薬使わず治すために3日4日と寝ていたくても

休めなくなっているのだと。


だからつい市販の風邪薬なんかで 体が免疫機構の正常な反応として

出ている熱であったりとか咳なんかを

強制的に免疫抑制剤を利用して「停止」してしまうわけだけど



ここで風邪の症状を早く「見えないもの」にして忙しい

現代人は余裕なく暮らしているのだ、ということも

指摘しているわけですね。



そこで結局体は鈍感になり、そして表向きは

風邪を引かなくなるわけですがそこで体の強ばりなどは

蓄積されていきますから


そこで一気に大病、という流れなんだろうなと私は思いました。


それで野口が主張しているのが

1風邪の症状として 通常私たちが言ってる

風邪があって、それに花粉症皮膚炎なんかもそれであると。



2そしてその次は東洋医学でいう「炎」の症状になって

これが大腸炎とか腹痛とか軽い欝

ですね。


これは休んだほうがいい状態ですよね。


3そして病の症状というのがあり

それがもう脳溢血とか癌とか白血病なんかの大病である


ってことです。



この1⇒2⇒3の経過をたどるから

だから2と3にならないように風邪というのは

定期的に引いて治すというよりは「経過」させるといいのである


というのが野口の言ってる事でして私なんかはこれは

真実だろうなと思ってます。

だから「風邪は健康の安全弁」となりますね。


それで彼が言うのが

熱が出ると体が緩み、そして

発熱し発汗すれば風邪が脱け一緒に熱が下がり出すと。


これは私なんかがまさにいつも風邪引いた時に経験してることですが


そこで温泉に入ることも、疑似的に風邪を状態を作り出しているわけですね。

ただし、きちんと汗を拭き取らなかったり、

入浴後冷やしてしますと本当に風邪になる場合があるのでそこは注意なんだ

ということです。


それで健康な体というのは弾力があり伸び縮みに幅があって

そこで風邪を引くと、鈍い体が

一応弾力を回復し緊張した疲労箇所が緩むのだと。


そして弾力と大病は関係があり、

癌、白血病、肝臓病、脳溢血といった病気は自覚しない内に

フッと病気が重くなり、自覚した時は体に弾力がなくなっていまして


もうそのときでは結構大変なことになるのだということですよね。


大病になる人は共通して風邪も引かないという人が多いけども

風邪を引くと、鈍い体が一応弾力を回復するということも

あるのだということです。



そして風邪というのは治療するものではなくてあくまで

「経過」するものであって


そこで西洋医学の無理やり熱下げるとかせき止めるとか

そういう見せ掛けの治療行為を野口は否定しておりまして


ここで本来は風邪を上手に引いて上手に経過させることが

大事であるということを説いてるわけですね。



それで彼が書いていたのが

風邪をひいただけ体は丈夫になるし

また風邪とか下痢とかそれらは軽いうちに何度もやることが

健康で弾力ある体を保つのだということですよね。




だからまさに今回の件名である


【「俺は風邪引かないと自慢」してた人が大病で
ポックリ逝ってしまうのは何故か?】



というところに野口の考え方は当てはまってまして

突然死で亡くなる方が大方血管系の病気だったりするのは

これはちゃんとした因果関係があるのだ、


ということですよね。



が、なぜか日本の厚生労働省官僚の手先のように

人類を明らかに不健康にしている

西洋医学主体の健康情報ばかり垂れ流すマスコミはその考え方を

報じない不思議があるわけです。


それで私はまさに今回のような西洋医学と東洋医学の思想対立

ってのはこれから論じられないといけないと思っていて


というのがまさに私の弟がこの「風邪をあまり引かない人」

だったんです。


一方私ゆうはというと定期的に風邪引きますからね、

そしてもう定期的に風邪引いてると 西洋医学の薬なんて

インチキであるとすぐ気づきますから


もはや薬も飲まないわけですが


そこでなんとか風邪を経過させて来たわけです。


一方弟なんかは風邪を引かない人だったけど、そこで

就職活動で東洋医学で言う 心 が乱れただろうと私は見ているけど


その状態で西洋医学信奉者の私の家族が結局

私に相談なく弟を精神科に行かせてしまってそこで

変な薬を処方されるわけだけど


その後数ヶ月して本当に亡くなってしまったわけです。


不思議なことで、相当風邪引きやすい私は生き残って

風邪を引かなかった、アレルギーなんかの慢性病もなかった

弟が私よりもかなり早くに亡くなったというのは


これは主観だけではなく客観として私は見ていて、

やはり西洋医学の恐ろしさについては色々調べつくして

知るわけです。



ちなみにこの類の漢(中)医学の話はずばり言いますと

既得権益者である西洋医学信奉者たちが「怒る」話です。


これは私は数え切れないくらいエピソード持ってまして

例えば、韓国の友人D君ってのがいて、私の親友でもあるけど

もう見た目としては健康を絵に描いたようなやんちゃな彼なんだけど


ある日「足に巨大な赤いできもの」ができたのですね。


すなわち炎症で炎です。


ここで彼は一応医者に行ってるのだけど全然よくならないんだと。


これを日本人のその辺色々知ってる私に

韓国ソウルのカフェで言ってきたわけですが

見せてもらったけどまあすごい炎症なんです。


今まで生きてきて初めてなんだと。


ちなみに私はこのD君が韓国のGS25なんかの

コンビニ食ばかり食べてるのを知ってましたが


まあ排出作用として出てきた症状だろうなと思って

見ていたわけです。


それで全然治らないと韓国にやってきた私に言うわけで

そこでD君にはステロイドとか免疫抑制剤系の薬が

韓国の西洋医学系の医者によって処方されていたわけですね。


ちなみに韓国人は漢医学と韓医学と西洋医学の中から

医者が選べるんだけど、医師免許もそれぞれ存在するんだけど


私はすごい疑問で「なんで西洋医学の医者を選んだの?

彼らが慢性病治せると本当に信じ込んでるの?


治せるわけないじゃん、彼ら医者に「完治実績の比率は何%ですか。

患者の何%を完治(=すなわち通院しないで薬なしで暮らせる状況)

させましたか?」って聞いてご覧よ。答えられないから」


ととにかく色々D君に言ったわけです。


ただこれは韓国でも日本と同じで西洋医学信奉は強いため

西洋医学を選ぶ人たちも多いんだけど


特にD君なんかはその足の大きな腫れ物で

「もし放置していたら足を切断することになる」

とまで言われたそうです。



それで私はこれを聞いてびっくりしまして、

私はD君に

「そんなはずないじゃん。こんなの医食同源の韓国なんだから

様々な色で構成されていて免疫機構に働きかける食事である

ビビンバとキムチ一日全食食べて、それで後は家で温かくして寝てたら

かさぶたになって取れて治るだろーよ」


と言ったわけです。


それでD君には色々私が知ってることを説明したのだけども

その後これらのことをこの韓国の西洋医学の医者のおっさんに

D君が説明したんですね。


D君は西洋医学の医者に

「要するにこの炎症は単純に免疫機構が必然的に起こした

作用であるから ちゃんと免疫機構がスムーズに働く食事をとって

寝ていれば治るのではないですか」

みたいに聞いたそうです。



そしたらこの西洋医学の韓国人のおじさん医師は「激怒」したそうで

「そんなこといったら私たち医者は必要ないじゃないか!!」

と本当にD君にぶちきれたそうです。



それでまあそういうことがあったんだけど

D君と再びあったらD君はビビンバ毎日食べてですね、安静にして

足治っちゃったんだけど当然切断なんかもなかったんだけども


要するにこれが西洋医学のやり口なんだろうと思いますよね。

患者を脅しあげると。これはよく古い民家に 屋根修理の業者がきて

「この家はそろそろ倒壊しますよ~だから修理してあげましょう」

ってやつと似てますね。


ちなみにD君には色々教えてあげて、例えば

「非科学的」と言われるマイナスイオンというものがあるけど


D君がまた別の日に風邪引いていたのだけどそこで彼に

「科学というのは現代宗教であり発展途上学問のことであります。

だからマイナスイオンというものは非科学的であると

言われますが、そもそもその科学自体が新興宗教であって

彼らはマイナスイオンの効果を解明できないだけだ。


だからマイナスイオンの多いハンガン(韓国ソウルの川)の前まで

D君風邪引いてるから行きましょう」


といってハンガン漢江に連れて行ったわけです。


それで風邪で相当だるかったD君なんだけど大体

1時間半くらいその場所に一緒にいて

哲学の話とかお互いしていたんだけど


そこで「あれ??風邪のダルさが本当になくなってきました!!

なんで!!

これすごいですね!!」


と言う訳です。



これは免疫が活性化するからなんですけどね、

まあD君はそこでも風邪が謎によくなってしまったと。


どんな薬よりも。


ちなみにこれは箱根なんかでも言い伝えがあって

名前忘れたけど滝がありましてですね、昔の日本人は

病んだらそこで滝の前にずっと滞在して病気治して


それが言い伝えで残ってるんですね。


だから実は言い伝えというのは実際の話は

統計学なんだけども

こういうのを知ってる人はあまりいません。


それで私の場合は例えば弟が精神科に言った途端おかしくなって

そこで死んでたりするからこの医学の利権の部分については

無視できないからメルマガでよく扱うのですが


そこでD君のエピソードにおいて大変重要なのが

「西洋医学の医者が 免疫機構を使って西洋の薬なども

使わないで治せる」

ということをD君に言われてぶちきれたってことですよね。


これ私も実は何度か経験あるんです。


要するに、かれらの多くは患者を完治させられないわけでして

彼らのビジネスモデルは「継続課金ビジネスモデル」だ。


なぜ患者を完治させたくないか?といえば

それは当然で、患者が2週間に1回やってきて、そこで

完治せずに薬を処方し続けることで


医者は3割患者負担プラス税金で7割が注入されてで

儲かるし


また製薬会社やその関連の日本医師会やまた厚生労働省官僚や

天下り先が「儲かる」わけです。


実際に日本人はどんどん不健康になっており、慢性病で苦しむ人が

本当にかつてないほど増えたけども


それはもう西洋医学というのは外科などは軍医学などで

爆弾で吹っ飛んだ足を縫ってあげるとかそういう部分で役立つだろうけど

内科分野では完治実績が極めて低いアプローチである


ってことですよね。


そうじゃないと社会保障費がここまで爆発的に膨らみません。


だから西洋医学の医者には「この症状の先生の完治実績は何%ですか」

とか聞くと本当に怒る人は怒るんだこれは。


なぜかというと彼らは対症療法であって本当の根治、完治はできない

と知ってるからです。


唯一西洋医学で使える薬は神経系の痛みを発するヘルペスウイルスに対抗する

抗ヘルペス剤とかだろうけど


ただこれは官僚たちは知ってるはずなんだけど

大体のヘルペス以外の病名がついてる病気の痛みが抗ヘルペス剤で

改善、よくなってしまう事例は多いわけだけど


それもかん口令が敷かれており憲法21条の言論表現の自由が

圧力によって形骸化しております。


やはり、総務省・警察庁・国土交通省・厚生労働省なんかが

戦前戦中の旧内務省系ですけどもこれら省庁は本当に日本の民衆利益に

反していることばかりしていると私は考えます。



それで患者の症状を完治させられないでとりあえず表向き熱だけ下げて

咳だけ取り除いてということを西洋医学ではやるわけですが


ここで薬を処方するから○○製薬と名前のついてる

株があがるわけで、それが営業利益になってるわけですね。



そういう意味でやはり西洋医学のこの民衆の健康、すなわち

完治して健康に生きたいというところと反してるアプローチは

カネの問題である利権によって生み出されてるわけです。



そしてこのような部分を言論するためにまさに



憲法21条である

集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。


の憲法が日本の憲法としてあるのだけど


今実はこういう上記のような言論を圧殺してやろうという

大きな動きが日本の官僚機構で出てきておりますよね。


私はそれについて危機感を感じます。



だから実のところ最近大変多い芸能人が大病を患ったり

突然死したりってのは


突っ込むとこの辺の西洋医学利権に突っ込むことになるわけだけど

まさにこれは政治問題なんです。



西洋医学というある種の「教義」では

例えば問題が明らかに指摘されてるワクチンなんかを

共産主義思想で人々や赤ん坊に強制させてるわけですよね。


私の周りでもワクチンを赤ん坊に打たせて本当にその日

赤ん坊が発狂状態になったとかそういう友人が結構いるけども


こういうのも無視されており、またグーグル検索でも

引っかからないようになっております。


情報統制だ。検閲をしており憲法21条違反を公然と

多国籍企業と官僚たちがつるんでやっております。


それで西洋医学というのは

内科系には極めて無力であり、

すなわち薬としては対症療法(完治ではない)にしかならない

免疫抑制剤を使って症状が「一時的に」良くなった

というおまじないレベルのことを行なってる現状ですが




そこにおける風邪という症状、状態においても
西洋医学と東洋医学では考え方の対立があるってことなわけですね。


そして人々は最近内科系の病気の治療は

どうも東洋医学の方が優れてるなーと気づきだしてる実情もあります。



例えば

「俺は風邪引かない!風邪引くやつは甘えだ!」

とか言ってる人が



それでしばらくして不眠になったとか

悩みだしたり突然倒れたりする人がいるわけで


それを見て多くの頭いい人たちが実のところ西洋医学の医薬複合体の

利権が存在するだろうということを認知しだしております。


ちなみに私はマレーシアにいて、私は投資家であるから

特に医療に関心が高いわけではないのだけど


ただ驚くのがマレーシアなんかだと「漢方の総合病院」なんかも

あるわけですね。これはマレーシアの華僑系の人に教えてもらった。


だからマレーシア人は「西洋医学の総合病院」(日本の総合病院は大体これ)

と「漢医学の総合病院」とどうも選べるんだけど


最近は慢性病はこれ漢医学を選ぶ人も増えてるけど要するに

頭が良いマレーシア人たちはその辺の利権構造に気づいているわけです。


ちなみに今号は風邪の話をしたけど、まだまだ

事例は沢山あるんだけど


例えば野球のアメリカでまさに今活躍してる

大谷翔平さんという人がいます。


彼なんかは最近ブルームバーグの金融記事でも

「Shohei Ohtani ショーヘイオータニ的な

攻めも守りも強い株が良い」とか記事に引用されて書かれてるくらいで


そんな感じで最早 アメリカでも最近

Ohtaniの名前が一部の人たちによって

形容詞化されてるくらいでして


彼が評価されてるのは事実だけど、

なんでも彼は163キロの最速もマークしたと。


160キロ台なんてのは私が子供の頃は夢の速度と

言われたけどその160キロ台を何度も投げるすごさがあります。


そしてなおかつ「打てる」と。ホームランを何度も打つ。

だからアメリカではベーブ・ルースの再来ではないかみたいな記事も

英語で見ました。


それでそんなノリに乗ってる大谷選手でありますが

実は彼が優れてる点として「良く風邪引く」のですね。


彼の周りにいる記者がこのアメリカの野球界を騒がしている

大谷がやたら取材すると風邪引いたりしてるから驚いたらしい。


実際に 大谷翔平 風邪 で検索すればもう数え切れないほど

風邪で発熱で休養とかそれらの記事が出てきますよね。


ただこれは上記の野口氏の風邪の見かただと

そこで体をある意味リセットしてるから強いのだ

という考え方も出てくるわけです。


実際に大谷翔平投手の肩甲骨が異常に柔らかく可動域が広いこと

は知られておりますが


これは野口整体創始者である野口の言ってる

“風邪は体の弾力を取り戻す”という考え方で説明できますよね。


だから風邪をよく引く人は風邪のときはパフォーマンスゼロですが

風邪が経過した後はすっきりして最高のパフォーマンスを出すタイプの人が

多いのではないか?と私は仮説を持ってるわけです。



それでまた野球選手なんかはどうもこの辺の東洋医学思想を

知ってなのか知らないのか実践や導入している人って

活躍してる人に多いですが


例えばイチローがカレーを毎日食べてたのは有名です。


ただ実はカレーとはある種の漢方薬であるのですね。

沢山の香辛料、あれは実際のところ薬膳であり漢方なわけです。


だからイチローの場合はカレーを毎日取り入れて

医食同源を取り入れてパフォーマンス改善をしていたといえるでしょう。


ただ、非常に私が疑問に思うのが

そこまで考えられるイチローは最近だと「アスペ」ということになるそうです。


これはもっと突っ込んで書くと

既存の考え方、N,,WO的な考え方から

脱却する人を病気扱いしてしまえという

大きな謀略はやはり存在するわけですね。



しかしこの能力ある人らを病気扱いして

大きく統制していこうという企みは存在するというのを
多くの人はなんとなしに

相当鈍感でない限り気づいてるはずなんです。


だから西洋医学の精神科医というのは

どうも製薬会社と医師会と厚生労働官僚の

利権から生み出されたインチキではないか

と言う話も考えなくてはならず



もっというとその最も上に位置する

WHO世界保健機関というある種の匿名団体は

いい加減そのナチスを元とする

国家社会主義性を白状するべきなのではないか、とまで私は書きます。




やはりアジアの人々は伝統的な歴史に裏付けされた

東洋医学思想の重みを理解した方が良いとこの風邪の件でも私は考えてまして


そうすれば人々は薬漬けにならず


そして社会保障費拡大問題などの「大きな国家化」による

民衆奴隷化も歯止めがかかる。


じいさんばあさんたちが大量の免疫抑制剤を医者に処方され

一日何十錠も薬を飲んでる姿はどうもおかしいわけですね。


そこで医者は税金を受け取り金を稼ぎ

製薬会社は儲かり、厚生労働省の旧内務省系官僚は利益をむさぼり


WHOは薬漬けで人類の健康面を支配しておりますが

これは極めて近代デモクラシーの在り方に反するということです。



だから風邪に関しても西洋医学のウイルス説、

および東洋医学の思想、両方を文部科学省は本来義務教育で教えるべきですが

そうはなっていないわけですね。


それで西洋医学の常識となる考え方、東洋の漢医学の考え方、

どっちが正しいかはその後の人類が

じぶんの脳みそで考えて検証して判断すればいいわけで


両方教えればいいのに、実のところ今の時代は西洋医学の常識一辺倒の情報しか

健康系の情報というのは大衆には流れないようになっているわけです。



だから私はこの辺も考えたほうがいいんじゃないかな~ということで



憲法21条である

集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。


を根拠として、


この風邪の話も扱いました。





それで重要なのがこれから大きく世界の覇権交代が起こっていくわけですね。

国際関係論的に。


アメリカ帝国主義が終わっていき、いよいよ中国なんかのBRICS圏の今まで新興国と

言われていた国が強烈な生産性を発揮する時代に変わってきます。



これは大きなダイナミズムであり、好き嫌いの問題ではないんですね、

そうなっていく。



実はマレーシアの今の選挙でもその辺が議題になって

ランカウイ島でマハティールが出馬して、

ナジブ首相と選挙を戦うことになってるんです。


多くの政治現象も、

全ては大きなこの覇権ダイナミズムの移り変わりの中で

出てきてる現象です。



それでここでも医学系の今までの大衆の常識というのも

変化していくことが考えられまして、



日本でも中国サイドに近い韓国では実際に

漢医学、韓医学、西洋医学と3種の医師免許がありますが


日本もこれからはこの漢医学の東洋思想は重視されてくるだろうな

ということなんですね。



結局西洋医学というのは「多くの慢性病を完治させられない」という

最大の欠点がありますが


(なぜか?人間に本来備わってる免疫機構に関する研究がおろそかであるから。

ちなみに私の友人の起業家で、免疫機構を強烈にするサプリを開発した人がいて

それはすごい有名になったんだけど、ある日日本の官僚たちの利権に逆らってるから

=患者が完治したら官僚たちは利権を作れないから、 彼の会社はつぶされた

ってのもあります)



やはりここで漢医学なんかは重要性を増すだろうなと私は見てますね。



ただ問題があります。


それは漢医学のアプローチだと確かに多くの慢性病なんかが

経過していき、最終的には医者に行かないで薬も飲まないで人々が

生活できるようになってしまうわけですけど、


ここで「厚生労働省やら日本医師会やら製薬会社は儲からなくなってしまう」

わけです。



そろそろ私たちはこの医薬複合体の恐ろしさについて真剣に

考えてもいいかななんて思いました。



いずれにしても世の中の常識ってのは極めて疑わしいものが多い

ということですね。



それでは!



ゆう






追伸・・・それでここで医療とはカネの話であるから

結局そこで金融知識ってのは大事になりますね。



それで例えば金融知識として

「企業の実質のオーナーは大株主である」

っていう当たり前の知識があるけども


たとえば日本の製薬会社で大企業の「大株主」を調べてみると

実は「大株主は一緒である」と気づくわけですね。


名前はそれぞれA製薬会社、 B製薬・・・と言う風に

違うんだけど


実は大株主は 日本トラスティと日本マスタートラストと

あとはJPモルガンチェースで大体共通してまして、


彼らが実質の大株主になってるのが本当の経済構造です。


アメリカなんかの株も製薬系はたどっていくと大体

同じところに絞られていくわけです。


要するに大衆を不健康にさせて営業利益を得ていく

西洋医学の「完治させない継続課金ビジネスモデル」があるけど


その患者から、および税金からの利益ってのは

ちゃんと多国籍企業系の大資本、銀行家などの

大株主、およびそこと許認可なんかで

つながる官僚たちや利権団体で

山分けされてるっていう状況がうっすら浮かんでくる。


だから実の話、医療問題というのは金融問題であり

多国籍企業と官僚が連合して大衆支配する新自由主義という

共産主義の亜流の経済体制の問題であるわけです。



日本でもそれこそ明治維新前はまだ漢医学を

当時の日本人たちが独自に発展させた医学が存在していたわけですが


これが徐々に西洋医学利権によってつぶされまして、

現代の2018年までつながるわけですね。


だから当時の人からしたら


「風邪引かない一見元気な人がポックリ逝く」のは認識としては

当たり前だったかもしれませんが


この辺の漢医学の知識が抜き取られた現代人はその理由が分からないまま

洗脳され続けてるということかもしれません。


実は世の中にある大体の常識の後ろには

官や大企業の利権が絡んでますから


その辺を思考するのは充実した人生を送るために大事ですね。


では!











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