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FXの相場は大変厳しいものです

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【副島先生の最新言論からシリア問題や日本の政治状況について考える!】

2018 4月 24 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【副島先生の最新言論からシリア問題や日本の政治状況について考える!】
⇒編集後記で

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 【FXと仮想通貨の注目案件!】

アメリカと日本でプロの投資家として活動して

なんとFXと仮想通貨で17年間コツコツやって


53億円の個人資産を作った

長谷川マルコスさんが登場です!


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

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どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!


さてさて、この前ですが副島先生の新しい言論が公開されてました。




私ゆうなんかは今マレーシアのランカウイ島にいるのですが


元々副島先生のところで勉強しており学問道場にて

「若者はマレーシアなど東南アジアを

見に行け!」なんてのが書かれいてそこで

副島先生のマレーシア旅行記が書かれてまして


それがきっかけでマレーシアに来たのがきっかけでした。


それで副島先生が今の世界情勢、日本情勢などを描写されているので

見てみましょう!





編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


17年間という年月をかけて50億円以上稼ぎ出した

長谷川マルコスさんの案件です!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さてさて、今日は大変注目の案件が登場しました。


アメリカと日本で活動されてるバイリンガルでもある

「長谷川マルコス」さんという方がいまして、


このマルコスさん あのウォール街でも

有名だったトレーダーである

父に幼少期から投資の技術を叩きこまれ


なんと17年間で

53億円の個人資産を作ってそのやり方を

アメリカ人や日本人にも教えて稼がせてきたという

凄腕です!



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


やっぱ米日またいでるトレーダーってなんか

すごい人多いですよね。



さて、今日はこちらの案件を担当してる

今井さんより読者さんにメッセージです!


==============================
読者様、


はじめまして。
長谷川マルコス
と言います。


突然のご案内で
驚かせてすみません。


率直にお話しして
FXと仮想通貨を融合させた
世界初のシステムを
無料で体感していただく
プロジェクトを本日始動します。


このハイブリッドシステムで
読者様の5万円を
たった1年で1億円にする

・ ・ ・ ・ ・
前代未聞のプロジェクトです。


読者様も
今日から1年後、
1億円を手に入れてみませんか?

完全放置で。
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

とは言っても、
読者様は誰ですか?という
話になると思うのですが、

僕はウォール街の
トレーダーである父から
投資の技術を叩きこまれ

アメリカと日本で
プロの投資家として
17年間で53億円を生み出し

数々のトレーダーを
育ててきました。

ただ、口では何とでも言えるので
まずはこちらのページから
僕の投資実績と海外トレーダーからの
推薦の声を聞いてみてください。
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


今回、
この僕の17年間の投資技術を
どんな初心者でもボタン1つで
再現できるまで研究しつくし

ついに完成したのが
FXと仮想通貨を融合させた
ハイブリッドシステムなのです。

つまり読者様が
このプロジェクトで
システムを使ってもらうと

1ヵ月で500万円
半年で5000万円。
1年後には1億円。

という資産を
構築することができます。


ただ、

【え?どういうこと?】
【ホントに1年で1億円稼げるの?】

と、感じる人もいると思うので、
まずは下記のURLを
ポチッと1回クリックしてください。

そして読者様の目でしっかりと
このプロジェクトとシステムが
本物なのかを見極めてみてください。

無料なので。
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

ちなみに、
今回は1,000名だけ。

1,000だけの募集なのですが、
5万人の方に一斉にメールを
お送りしていますので

すぐに埋まってしまうと思います。
なので、少しでも気になった方は
ぜひこのプロジェクトに無料参加して

1年で1億円を生み出す
この世界初のハイブリッドシステムを
無料体感してみてください。

読者様とお会いできることを
大変楽しみにしています。


長谷川マルコス


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

==============================


以上です!!



それでこの長谷川マルコスさんですが

相当スゴイ経歴なんですね。


まずこのマルコスさんのお父さんがアメリカの

ウォール街の大変有名なトレーダーさんだったわけですが

それでお母さんは日本人のハーフなんですね。


それで結構面白いエピソードがあって

幼少期からお父さんの教えでお金の稼ぎ方を学んでいたと。


もう小学生の頃にはチャートの勉強をしていたんだそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それで高校生になって、初めてアルバイトした

お金をFXに投資したということです。



そしてちょうどその後大学進学のときに

このお父さんは亡くなったそうですが


そこで、お父さんの教え子さんたちが沢山

葬式に参列されていたそうで、


そのお葬式で出会ったお父さんの教え子にまた

投資を学んでそこで独立決意した

っていう方ですね。(ここで大学中退)



だから相当強い経歴持っていますが

そこでもう17年間マルコスさんは投資を

継続されて、それで50億円以上の資産を

構築したようです。


ついこの前は30億円だったんですが

2017年はビットコイントレードが20億円

儲かってしまったそうで、


かなり強い投機家さんです。



そんな彼が初めてリリースする案件がこちら!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


ちなみにビビるのが

FXDDとBITPOINTの履歴が載ってますが


USD表記で


FXのほうはメインで18億円、13億円の儲け

ビットコインは20億円をちょっとオーバーして

22億円の儲け、


がでているのが分かりますね。


これ、本物にヤバい人ですよね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで実はこの案件、担当の社長さんが相当後ろで

頑張って作り上げてる案件でして


以前にそれこそ実績を出した人が大変多かった

ブックメーカーの清水君なんかの案件とか

かずもさんの案件、


これらを担当していた社長さんですね。



それで彼曰く今回の案件は相当良い、というか

既に実績が出ているものなので


固い案件ということでした。


何よりもこのマルコスさんがすごいんだそうです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで今回はシステムになるのですが


FXの安定性と仮想通貨の爆発性、

これらを融合したシステムということで


例えばFXの場合はちゃんと勉強していれば

比較的安定的に右肩上がりになるものですが



一方仮想通貨ってのは「爆発」する傾向がありますよね。



それについては

これは以前にメルマガで事前に書いた内容だけどこちらを

参考にしてほしいけど、


【なぜ世界の金持ちたちは投資でやたら長期保有にこだわるのか?】


という号で3週間前の4月6日に私が流している号です。




<2週間ちょっと前の4月6日のメルマガより引用>

========================

個人的にはこういうところで結構2月3月は

色々ICOなんかは仕込みやってました。


ICOなんかは結構仕込みが忙しかったですね。

色々送金とかそれぞれによってフォーマットが違うので、

なかなか大変でしたが、


いずれ蒔いた種が花咲いてくるだろう、と思ってます。


それで暗号通貨の動き、チャートも時々見てるんだけど



これはみんかぶさんのチャートですね。

個人的には週足か月足で見てます


(今のビットコインのチャート)
https://cc.minkabu.jp/pair/BTC_JPY


それで

テクニカルで個人的に注目してるラインってのが結構ありまして、

私は仮想通貨に関しては短期トレードはやらないで

(FXはもろに数日~数ヶ月の短期で利益確定しますけど)


まさに今回の案件の菊池さんが主張されてるように

中期、長期トレードで見てるのだけど


今注目しているのが水平線の横の世界観で言うと

上のチャートを週足で見てまして、

やはり40万円台後半~60万円台前半の水平線ゾーンです。



これは野田式で学んだ人も多かったと思いますが

この水平線ゾーンで対照の関係が2017年に起こってまして


サポートレジスタンスがやはり週足レベルで切り替わってる

ポイント・ゾーンでして


週足の移動平均線である75日移動平均線なんかも

その水平線ゾーンに重なっているので


やはり注目の水平線ゾーンではあります。


この辺がポイントになるかな~とは今見てますよね。


それで、斜めのトレンドラインの価値観で見ると

週足だときれいに分かりますが


12月初旬の高値230万円台から

現在にいたるまで、


きれいに下降トレンドラインのゾーンが機能してまして

下落相場が作られてます。


んでこのトレンドラインゾーンが上記水平線ゾーンと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
重なってくるのがもうすぐですね。この2,3週間。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それでここで何かしらの上昇が起こった場合のシナリオだと

このトレンドラインのゾーンを上抜けしたとして


そこで一度抜けてまたリターンつけて、再度上がり出す、


このシナリオが見えたら一気に雰囲気は変わってくるだろうな

というのは見ておりますね。


まあどうなるか分かりませんがチャート上だとそういう

シナリオは一応想定はしてます。


もちろん、騰がらずズルズルと

上記水平線ゾーンも下抜けして、


トレンドラインゾーンに沿って下降を続けていくことは考えられますから

この辺はそうなっても大丈夫なように資金管理が必要だけど


ただ水平線ゾーンと

週足レベルの75日長期移動平均線が下に控えてますから


この辺の攻防は注目でして


だから仮想通貨はまだまだこれから面白いと思いますね。


========================



以上です。


それでこれを2週間ちょい前に書きましたが今丁度

ほんと以前書いた2,3週間くらいの流れで

ビットコインが

75万円くらいだったのが95万円くらいになってきたと。


それなので一応流れとしては4月6日メルマガで

書いた流れのシナリオに

収束されだしている、という感じはします。


(ちなみに一番良い上昇パターンは一度また下がって

そこでトレンドラインゾーンと週足長期移動平均線が重なったところが

サポートになってまたリターンムーブつけて

上がりだすというパターンですかね)



それで面白いのが今回のビットコインの上げは

もういきなり75万円とかだったのが95万円とかまで上がってるわけで


このたった2,3週間で26%も上がるのが仮想通貨です。



FXでここまで変動することは最近はないですよね。


だから資金増加のスピードとして仮想通貨って不安定ではあるものの

かなり早いという特徴がありますが


それとFXの資金増加スピードが安定的なやり方を


同時にミックスしてしまえば利益が


「いびつな右肩上がり」から「滑らかな右肩あがり」

になっていくよ、という発想が今回の案件です。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




だから結構面白いかな?って思っていて

実は私ゆうも例えば株と金=ゴールドを資金管理で


両方持ったりしますが


ここで「資産曲線の平準化」っていうのをするんですね。



要するにこれは自動売買なんかで儲けてる

本職のプログラマー系トレーダーがやってる方法なんだけど


かならず相場って下落、暴落はつき物です。


ここで資産曲線も右肩上がりだったのに

そこで一気に資産が減ってしまうってのはよくあることですよね?



けど性質としてその暴落時に、ちゃんとプラス計上する

そういう資産や投資対象があった場合、


これを「ミックス」するわけです。


ここで例えば仮想通貨の資産曲線チャートは仮に右肩上がりでも


かなり

「いびつな右肩上がり」なんだけど


だからそこで精神バランスが崩れやすいと言えます。



けどここで例えばFXでもいいし株でもいいんだけど

そこで「仮想通貨が暴落してるような時でも

しっかり利益を上げられる手法、投資方法」があったとしたら


そこでこの2つの資産曲線を「合体」させるとですね、


資産曲線は「いびつな右肩上がり」から

「結構滑らかな右肩上がり」に変わるんですよ。



これを私は「資産曲線の平準化」と勝手に名づけて読んでるんだけど

以前にもそれはPDFレポートで配布しました。


んで今回は仮想通貨とFXをあわせたら

資産曲線の平準化がスムーズに進むよね?


という発想の案件です。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



ちなみにこの「資産曲線の平準化」ってのは

もう投資暦が長い人たちはみんなやってることじゃないかな?


と思うんだけど


分かりやすいのが


株とオプションの買いと金=ゴールドを

あわせる方法ですよね。



例えば株なんかだと時々暴落はありますがNYダウって

すごい順調に長期では右肩上がりですが


同じく金=ゴールドも右肩上がりです。


んであとはプットオプションの買いってのは手数料が

毎月のようにかかってお金は減っていくんだけど



暴落したときにはプレミアムがすごいついて

そこで今まで例えば毎月10万円損していたのに

暴落時には500万円、600万円、もしくはすごいときは

もっと儲かるわけです。



んで暴落時に強くなりやすいのが金ですよね。



例えばNYダウのアメリカ株だけを保有していた場合

暴落時には一気に保有資産は減るわけだけど


そこで金を資産量計算して保有して、

そしてまたオプションプット買いを組み合わせた場合、


これは頭の中でチャートを作ってほしいんだけど


NYダウは右肩あがりだけど暴落時には一気に含み益が減るけど

同時期にプットオプションの買いの利益がバコーンと出るわけです。


プットオプションの買い戦略は資産曲線としては

右肩上がりだけど、階段のように上がっていきます。

(仮想通貨なんかもそれに近いですね)


そして金なんかも暴落時には価格が上がってきますから

こちらは結構滑らかに長期で上がっていくわけですね。



それで暴落のときに全部の戦略が損失出したら

意味ないですが・・・(笑)



ここで何か1つの戦略が暴落しているときに

残り2つの戦略が利益を補填してくれたりすることが

大変多いのですね。


んで「トータルの資産増加曲線」はどうなるか?というと


それぞれの金融商品の資産増加曲線は例えばNYダウのほうは

一時的に10%以上減ることもあるのだけど


残り2つが利益を補填してくれたりするので


「トータルの」資産曲線は「比較的滑らか」になったりするわけです。


そして「比較的滑らか」になるとどうなるか?というと

暴落とかもそこで資産が増えるスキーム組んでるから

怖くないですから、



となると複利かけやすくなるんですね


それで今回は「FX」と「仮想通貨」の資産増加曲線を

あわせる方法ですね!



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



こうやって戦略を 資産増加曲線をそれぞれの戦略でミックスして

考えていくと


基本的にトータルのお金が減るとかは、

世界が、資本主義が破滅したとき以外は

起こらないだろうと私は考えてますが



これが実は結構有効な方法なわけですね。



んで例えばそこで仮想通貨でポートフォリオとかいって

ビットコインとイーサリアム両方持っていてもあまり

意味をなさないわけでして


それはもろに相関してるからなんだけど


ここでそれぞれ違う動きをするのだけど、

暴落局面はそれぞれ時系列で「ずれてる」戦略を


A戦略 B戦略  C戦略


とあわせていくと資産は安定的増加になっていくわけでして

そこで複利がスムーズにかかるわけです。


安定してるから。


それで今回は「FXと仮想通貨」を合わせていくという

戦略でしてそこで資産増加曲線をスムーズにしていこう


という発想でなかなか注目ですね!


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それでは!



ゆう




追伸・・・だから多くの人はこう虫の目になっていて、

「FXで稼ごう、株で稼ごう、仮想通貨で稼ごう」と

それぞれ1つの事柄しか見えていないものです。


けど利益出せる戦略なんてのは無限にあるわけで

資本主義なんだから自由市場はあちこちにあるわけだから



そこでA戦略B戦略、C戦略とそれぞれ右肩あがりが長期で続くことは

必須であるけども


それらを「あわせる」ってことをすると

トータルとしての利益は非常に安定するんですね。


ちょっとした見かたとやり方の違いなんだけど

そういうのを

知って実行してる人はどうも

日本だとほとんどいないようですが


ただ英語圏のブローカーだとそういうスキームとるのは

結構普通だったりして


たとえば英語圏のFXブローカーでさえ

金先物やシルバー先物や中国株まで扱えたりします。


日本のブローカーは結構すごくて

SBIとか一部を除いて

「扱えるのは法定通貨だけ・・・」

ってのが結構ありますよね。


これだと資産増加の平準化戦略は取れなかったりするわけです。

ただ私はまたアメリカ仕込の根崎さんに教えてもらったけど

アセットアロケーションとかポートフォリオを上記思想で組むのは

世界ではそれが結構当たり前だったりするので


そういうのも考えたほうがより資産が簡単に増えやすいと

思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/





追伸2・・・んでもう少し書くと金融商品で

誰でもわかりやすいものだったら


株を買って、そしてFXはショートで暴落狙いのストップ浅く

暴落時に一気に利益上げる戦略


を混ぜればこれは結構資産増加曲線としては安定するわけですね。


株だけやってれば含み益がそういう暴落時に減るけども

FXのショートで利益が補填されてるので

あんまトータルとしてはちょっとマイナスかもしくはプラスが出たりして


痛くないと。

だから結局長期で資産は増えるわけですね。

私なんかはランカウイ島で今メルマガ書いてるけどこういうことを

考えたから今結構満足できる生活できるのかなって思います。


んでこれは金融商品だけじゃなくて、

例えば以前カーシェアリングがビジネスとして

儲かるということを書いたけど

あれも資産増加曲線をチャートにすると



投資金額に対して安定的に右肩あがりの

プラスになるビジネスモデルですね。


だから例えばカーシェアリングの事業をやって

なおかつFXとか株とあわせると尚のこと、

トータル資産増加曲線は安定するってことです。


だから大きく資産増加を見る視点は大事でして

この大きな視点が結局知恵となって人生で役立つんだ


ってことにもなりますね。





それでこの案件の社長さんがもろに私のメルマガ読者さんなんだけど

今回は彼やマルコスさんが「FXと仮想通貨の資産増加曲線をあわせれば

資産増加曲線の平準化ができるだろう」ということで

挑戦してる案件でもあるから是非みてみてくださいね!




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/











============編集後記=============


さてさて、この前ですが副島先生が学問道場にて
新しい投稿文を投稿されてました。


副島先生の発刊する本なんかは色々とベストセラーになっていたり

するわけですが


その本を発行するまでの苦労とかあり方、姿勢だとか、


こちら大変勉強になるので見てみましょう!!



==============================
私は、ずっと出版社に籠(こ)もっていました。
続けて4冊の本が出ます。

投稿者:副島隆彦

副島隆彦です。 今日は、2018年4月23日(月)です。

 私は、この3週間ずっと、出版社の編集室や、
組み版屋(くみはんや。type setter 印刷屋に最終原稿が入る
準備をする会社。
昔の版下(はんした)制作屋 )の 校正者用の部屋に、
閉じ込められていました。

 独房のようなところに入れられて(収監だ)、
ずっと外界(がいかい)からほとんど遮断された処(ところ)で、
ずっと集中して原稿を書いていました。

それを、どんどん打込み係や編集者が、
ゲラ(ガリー・プルーフ galley proof )にしてゆきます。
 そういう監禁部屋(笑い)に、ずっといて、寝るときは、
椅子を並べて寝て、
上着やスプリングコートを被(かぶ)っていた。

そうしたら、4月20日(金)から急に暖かくなって、初夏の感じになった。
 窓外の街路の樹木も見窄(みすぼ)らしいまま盛んに
繁(しげ)りだしている。

3泊4日もお風呂にもはいらないで、穢(きたな)い下着のまま、

集中して仕事をしていると、体が痒(かゆ)くなって、
流石に工場労働者( manual worker , labourer )のようだ。

 だが、私はこのカンヅメの環境が好きだ。会社で椅子並べて、
そのまま寝ているのが、自分の人生環境と職種によく合っていて、
気持ちが安らぐ。

そうやって、いろいろの出版社に、押し掛けては、編集部に泊まり込んで
居座って、原稿を書き上げて、それで本にして貰った、私の20年だ。
いや、30年が経(た)った。 そうでないと最後の締め上げで
本が完成しないのだ。 その前に、準備期間が3カ月ぐらい掛かっている。

「ホテルの部屋なんか取って貰わなくていい。
コンピュータとテレビとベッドがあると、私は仕事をしませんから」と、
言い続けて、それで、こういう 現場の週刊誌ライターや、打込み係や、
校正者と同じ生活が、一番、自分に合っている。 

私は、生来の出版業界の、職人(しょくにん。クラフトマン、アーチザン)だ。
なぜ、私が、追い詰められると、自分から出版社に押しかけて、
そこで寝泊まりしてきたか、というと、

まさしく、毎回、毎回、追い詰められて、それで、編
集者から催促の電話が来て、
「先生、そろそろ原稿はどうですか(出来上がっていますか)」の、
電話が、ものすごくイヤだったからだ。。 


 借金取り(融資を受けた先)から、返済の催促を受けて、電話が、
何度も掛かってきた、だらしないサラリーマンたち(博奕か酒か女か)への、
サラ金地獄の時代は、もう、過ぎ去ってなくなった。
非合法化されて地下に潜ったのだと、私は、鋭く思うが。 

私は、大学時代に、利息制限法(高利貸し法だ)と出資法の 
裁判所の重要判例をずっと読んでいたことがある。

 経営者(自営業者も)だったら、この 借金取り立ての恐怖心が分かる。
それが、どれぐらいイヤなものか。これを体で味わって知っている人から、
先(さき)、上(うえ)を、本物の人生という。

 作った会社を何回か潰して、この世の人間関係の地獄を知り、
そこから這い上がって来たような人間でなければ、本当は、
本物の人間ではないのだ。 
あとは、デパートのお子様ランチか、女子供(おんなこども)の世界だ。 

 私たちの学問道場は、本物の人間集団だから、こういう大人の世界を、
大前提( the major premise ザ・メイジャー・プレミス) にしている。
少なくともこのことを知っている人間でなければいけない。 

 だが、私たちは、一方で、同時に、知識、思想、真の学問をする人間たち
(この世の真実を表に出すこと)でもあるから、そういう、薄汚い 商売人、実業家の、
「凍り付くような浮世=憂き世 の 裏」を、一方で、遠ざけ、
軽蔑するだけの、
高見(たかみ)に立つ人間集団でもある。

私、副島隆彦は、この借金取りの恐怖と、そっくりの、
編集者からの原稿催促の電話が、もの凄くイヤだった。

だから苦し紛れで編み出したのが、
「それでは、私は、今からそちらに行きます。そして原稿が終わるまで
帰りません。
編集部の片隅ででも置いて下さい」と、やり出した。

 自分の体ごと出版社に持ってゆけば、文句は出ない。
目の前に、人質で著者がいるのだから。原稿の催促の電話も来ない。
いくら何でも編集者が、「あの先生(著者とも言う。書き手、作家 )は、

約束を守らなくて、自分たちに迷惑をかける。書けないのだ」と、
言わなくなる。
だから、私は、こういうことをずっとやって本を書いて来た。

 これが、私の生き方だ。必要に迫られれば、どんなことでもする。
どうやってでも仕事を終わらせる、という気迫と根性がなければ、もの書き、
言論人なんかやっていられない。

 文章を書いて、それを世の中に出して、人々に読んでもらって、
わずかなお金に換える、というのは、これぐらいキツいことだ。
どんな仕事でも、そうなのだろうが。 

そういう根性のある若者でないと、育て甲斐(がい)がない。
私の処に、今からでも、寄ってきて集まりなさい。
私が、体ごとまるまる、で指導します。 

「人は、自分の先生と呼べる人の、背中を見て、育つ」のだ。

 だから、私は、この4月4日ぐらいからの、世界の動きも、
日本の政治の動きも、何が起きていたのかよく知らない。
編集者たちが、最新のニューズの内容を、ぽつんぽつんと教えてくれただけだ。

 「ああ、そうなのか」と私は思うだけだ。一昨日、我が家に帰って、
ようやくネットで、いろいろ後追(あとお)いで、この3週間で、
次から次に起きていた政治問題のあれこれと、その推移を分かった。

私は、4冊の本を 順番に何とか仕上げて、それを 
どんどん 書店に並べている。

1.「 福澤諭吉 フリーメイソン論  大英帝国から日本を守った
独立自尊の思想
2018/4/16 発売 電波社 刊
著者 石井 利明、 監修 副島 隆彦



これは、今、全国の書店に並んでいます。
今、「今日のぼやき」で紹介しています。
読みにいってください。 そのせいで、アマゾンでは、売り切れ、入荷待ち 
という状態です。

 アマゾンという 会社 (この10年で巨大企業になった。タコ入道の 
ジェフ・ベゾスが会長 ) は、ふざけた会社で、品切れになっても、
取り次ぎや出版社に対して、「勝手に持ってこい」という威張り腐った商売を
しています。

出版社の営業・販売のバカも大至急で、この事態に対応しようとしない、
横柄な、連中もいます。

 「言っても、営業が言うことを聞いてくれないんですよ」 と、
編集者は、言い訳をする。「お前に押しが足りなくて、お前がバカだからだ」、と、
私は怒鳴ります。

この 『福澤諭吉 フリーメイソン論  大英帝国から日本を守った
独立自尊(どくりつじそん)の思想 』は、ものすごくいい本です。
石井利明君が、10年間、苦労して書いた。

これで、ようやく、ボケのままの 日本人が、 
「一万円札の、福澤諭吉、という人は、一体、どういう人で、
何がそんなに偉かったのか」が分かる。 

 考えてみれば、「私(たち)は、福澤諭吉について、
実は何にも知らないよ。
誰も教えてくれないよ」 

「 福澤先生は、何が、どう偉大だったのか。ホントだよ。
誰か教えてくれよー」

という人、読書人にとって、必読の本です。分かりたくない人間は、
分かるな。
どうせ愚鈍なままの人生を、終わりだけなのだから。

 私は、冒頭の 推薦文にも書いたが、
「この本は慶応大学出(で)の人たちに読んでもらいたい。
あなたたちも、福澤先生のことは、何も知らないんだ。誰からも
何も習っていない」
と、厳しく、鋭く、問い詰める。

「このことを、少しは恥ずかしいと思うなら、この本を読みなさい」 と。 
 「 自分は、慶応高校や、大学(東京の 金持ちの家のボンボンの
アホたちであれば、慶応幼稚舎=小学校、中学校=に、親に入れられただけで、
と正直にいうだろう。安倍晋三並の生来の知,.恵遅れたち )に、

たまたま入っただけで、福澤諭吉のことは、学生の間も、
誰からも何も本当のことは、教えてもらっていない」と、正直に言うだろう。 
その正直さ、が、我ら学問道場に集まる者たちの、真に誇るべき、凄さだ。

 日本人は、 自分の県内の、どこどこ高校を出たことで、
お互いをランク付して生きている。

「あの家の娘は、 県立足利女子校の出で、
あそこは進学校で、いい子だから、
きっといい家の嫁になるだべ。いいもらい手があるずらー」と、言うのだと、

石井利明君が、栃木県(下野=しもつけ= 蝦夷=アイヌの 下の毛の国。 
上の毛の国が、上野=こうずけ=群馬県) の人だから、言っていた。 

 今の日本人は、それぞれ出た高校や大学で、
その人の出身部族(ぶぞく。tribe )とする。この部族認定は、
いい加減なものであるが、

ある人を、どういう人間かピン止め(これを、profile プロウファイール 
という )
 するときに、その人の学歴で、どこの高校、大学かで、
まず、決めつける。それが現実の世の中だ。

アメリカ合衆国でも、実は同じなのだ。 
「 ああ、あいつは、あのpreppie プレッピー school 、進学校 )だから、
秀才だな」と、

「オバマは、ハワイの プナホウ高校か。
じゃあ(日本で言えば、函館ラサールのような)優秀だな。

黒人だけと、頭の中は白人だ。
それから、ハーヴァード大・ラー・スクールで、ラー・レビュー誌の
編集もした
エリートだからな」となる。

 最近聞いたが、あの、女たちに人気がある俳優の
石田純一(いしだじゅんいち)が、あの歳で、
また子供を作った(私と同じぐらいの歳なのに)そうだ。

彼の2番目の嫁(妻、配偶者 松原千明)との娘の すみれ という女優も、
ホノルル市のプナホウ高校を出てから、カーネギーメロン大学に行って、
今は、ハリウッドで国際派の映画俳優を目指しているそうだ。

 トランプは、ニューヨーク市の東外れの、
ニューヨーク5区(バーロー)の一つの、クイーンズ区の
ジャマイカエステイトという、
東京で言えば、江東区か、足立区の、その中の、

まあまあの高級住宅街で生まれて育った人で、生来の暴れ者だから、
カトリック系で士官学校向けの高校しか出ていないが、
イエール大学のMBA出だということで、

一応、エリートだと言うことになっている、が大した学歴ではない。
 だが、お姉さんは高等裁判所の判事までしていたし、トランプは、生来、
ずば抜けたビジネス、と人間管理 の才能を持っている。

そこをアメリカ国民が、真剣に見込んだ。
こいつを自分たちの指導者にしよう、と。
それが、アメリカン・デモクラシーの凄さだ。・・・ 

もうこういうバカ話は、やめよう。

2. 「 今の巨大中国は日本(人学者)が作った 」
2018/4/28 発売  ビジネス社刊、 副島 隆彦 著  が、 
もうすぐ発売になる。 
この 「今の巨大中国は日本(人学者)が作った」の重要性については、
今日は、もう書かない。やれやれ、苦労して突貫工事で書き上げた。 




3. 「 真実の西郷隆盛 」
2018/5/19 発売予定  電波社 副島 隆彦 著  は、古村治彦君が、
膨大な文献収集をして出来上がった本だ。今、NHKの大河ドラマ
「西郷(せご)どん」
で描かれていることの、さらに、その裏の大きな真実を この本は
描き出している。

 「西郷隆盛は、陽明学(ようめいがく)すなわち、
儒学(じゅがく)の中に入り込んだキリスト教」を、真剣に学んだ、
「士農工商エタ非人」の身分制度に、心底、反対した、
キリシタンであり、

同時に、薩摩藩が重点的に育てた 藩主直属のお庭方(おにわかた)、
すなわち 情報将校(インテリジェンス・オフィサー)であり、
藩の精鋭の武士集団だった精忠組(せいちゅうぐみ)を率いた人物だった」と、

大きな真実を、たくさんの歴史資料に基づき書かれている。 

 今では、鹿児島市の教育委員会も、島津藩主の歴代の藩主の墓があり
菩提寺である 福昌寺(ふくしょうじ)(玉竜高校の裏手)を
キリシタン墓地 として、公示している。

 NHKの番組の時代考証をやった鹿児島大学教授の人の研究成果を、
今度のドラマの中に、盛んに取り入れているようだ。 
もう 隠しようがないのだ。

だが、こっちの「真実の西郷隆盛」は、さらにその先、上をゆく。
時代の最先端の本である。

「西郷(せご)どん」の原作となった小説家、ということになっている
林真理子(はやしまりこ)は、何にもしていない。
名前だけだ。林真理子は、自民党と 文化官僚 べったりの 悪い小説家に、
成りはてた。成敗しなければいけない。

林真理子だけではない、この他にも、たくさんの作家が、自ら自覚的に、
体制、権力の手先になりきっている。強く、批判されるべきだ。

4.そして、私、副島隆彦は、 自分の最新の 金融本を、3カ月かけて、
最後は組み版屋に泊まり込んで、やっとのことで書きあげた。

書名は、「迫り来る大暴落 と 戦争“刺激”経済」 
(徳間書店、5月末、発売予定)だ。この本のことは今日は書きません。

以上です。 このあと、私、副島隆彦は、近いうちに、
この4月に起きていた 

「森友、加計、政府決済文書の改竄(かいざん)犯罪=刑事違法行為 
の 問題 での、安倍晋三 と麻生太郎たちの 犯罪 」のことで、 

次回、 私が、すでに、昨年10月に出した、
佐藤勝(さとうまさる)氏との対談本の中から貼り付ける。

 「安倍晋三が、”いわゆる疑惑の3日間” である、
2015年の9月4日に、
自分で、大阪まで行って、国会審議をすっとばして、
公明党の冬柴鉄三の息子がやっている かき鐵(かきてつ)という 

牡蠣なべ屋で、りそな銀行から下りた 融資金 の 20億円 うちの、 
半分を、 財務省からの補助金8億円の半分と合わせて、
安倍晋三が、秘書と直接、自分で、 “山賊わけ” で、受け取ったのだ」

という箇所を、今週末にでも、 ここの 重たい掲示板に、
そのページを貼り付けます。読んで下さい。

 籠池(かごいけ)自身には、このりそな銀行から自分が借りた形に
なっている
融資金20億円は、1円も行っていない。

そのかわり、籠池は、あの 小学校の土地と建築費、で合計、
別の20億円分を、

「なあ、篭池はん。あんたも、これだけのもんを、タダでもらえるんやから、
安倍首相に感謝せな、あかんよ」と親分衆に言われたのだ。

私、副島隆彦は、はっきりと、こういうことも書いている。
彼らは、全員で、政治犯罪者なのだ。それでも、安倍晋三と麻生太郎は、
逃げ切って、生き延びるつもりだ。 

このドス黒い男たちが強い、のではない。それを支えている 
特殊な 宗教団体 の力だ。

 麻生太郎は、吉田茂の孫で、炭鉱夫から、
這い上がって九州の炭鉱王になった、麻生多賀吉(あそうたがきち)の孫だ、
と知っているが、


炭鉱の時代はとうの昔(1960年まで。このあとエネルギー革命で、
サウジアラビアからの石油輸入の時代 )に終わって、今は、
麻生セメントだからセメント産業で儲かっている、のか、と思ったら、

セメントなんかで食べられる(お金になる)はずがない。

セメントだけは、日本は、唯一、自給できる国だ。
大陸の縁(へり)で、火山列島が珊瑚礁になって、
その上にあるのが日本列島だから、セメント(石灰石)だけは、
豊富に出るから、

世界一値段も安く作れる。こんなもので利益は出ない。

 麻生は、全国の青年会議所、商工会議所を握っているが、
本当は、今は、産廃(さんぱい)業者、産業廃棄物の業界を握っている、
それで、儲けを出している。今は、ゴミが一番、カネになるのだ。

それまでは、きたないものだったものが一番、カネになる。
世に連れ、時代に連れ、で、人間は集団で生き延びてゆく。

 この他に、シリアで、使われたという化学兵器 (ウソだった) 
の事件に、ついても、私は、前述した対談本に書いている。

「 2012年に、シリア政府は、化学兵器を使用していない」と公言した、
ヨーロッパで一番、勇敢で、優れた女性検察官である、
カルラ・デルポンテ女史のことを書いた。

その箇所(ページ)数枚を、後日、この重たい掲示板に貼り付けます。


 カルラ・デルポンテ女史 は、国際刑事司法裁判所の、
戦争犯罪(ウォー・クライム)摘発の 国際犯罪捜査の
主任検察官だった女性で、
今は国連の人権委員のメンバーでもある。

 彼女の闘いが、真実を暴き続けたことが、Moonie ムーニー
=統一教会、 ISIS 、イスラエルの中の強硬派
(ネタニエフ首相も抑えれない)、
アメリカのヒラリー派の凶暴な、こっちも凶暴なムーニー、の
犯罪者の連合体 との 闘いだ。

世界中の正義の人々は、カルラ・デルポンテと共に闘わなくてはいけない。 

 なんだ、あの、「ホワイト・ヘルメット」という気色の悪い連中は。
どこから、這い出してきて、そして、闇の中に消えてゆくのだ。 

ロシア国営放送(RTV エル・ティ・ヴイ)が、
アメリカのイリノイ州(シカゴ)にある、「アメリカ・シリア支援協会」が、
彼らの本部だと、報道していた。

ねつ造画像で、泡を吹いて倒れていた、シリアの東グータ地区のドゥーマの 
女の子や、救護隊員たちは、元気で、RTVの画面に出てきた。 
「サリンや塩素ガスなど、撒かれていない」と。

イスラエル政府が加担してやった 犯罪こととなると、あのお高くとまった、
フランス(マクロン)と。イギリス(メイ。内務官僚=政治警察上がりの女)たちは、
顔が引き攣って、偽善者の表情になる。

フランスとイギリス という 威張り腐った国の、
真実の 愚劣さが、よく見てとれた。 彼らを、私、副島隆彦は、
見下げ果てることが出来て、この一等国の 限界が、見えて嬉しい。 

他の国は、こんなまで、無様(ぶざま)なことはしない。

 それから、私は、パキスタン人で、極悪人の世界秘密組織の 女である、
マララ・ユスフザイ (ノーベル平和賞をもらった) という 
極悪人の少女を、
許しがたいと思っている。

先頃、故郷、パキスタンにチラと帰ったら、
ものすごくパキスタン民衆、国民 から嫌われていた。

 政治指導者たちは、自分が、足下(あしもと)で、たくさん抱えている、
子分(兵隊)たちを食べさせるために、裏金やら、きたないカネを自分で、
せっせと稼いでこないと、済まない。 

それは、分かる。王さまや 戦国大名が、威張れるのは、自分が食わせている 
3千人、5千人、1万人の、自分の子分、兵隊たちを、
本当に食べさせる(給料を出す)ことが出来て、始めて、
それで王様、大名(侍大将)だ。 


 だが、本当の 本物の 保守(ほしゅ)の思想 にとって、
大事なことは、 悪事がバレて、露見して、証拠があがった、その時だけは、
潔く、腹を切る。自分を処罰する、ということだ。

それが、秩序 と体制 をただしく守る、 ということだ。 
この、秩序を汚さないで、きれいに保つ、ということが、 
保守の思想 の根本である。このことを忘れたら、それは、
もう保守ではない。

ただの犯罪者どもだ。権力を手放さず、地位に見苦しく、
しがみつく、その姿は、無惨である。このことを、安倍晋三と麻生太郎 は、
分からない。

哀れな人間どもだ。そのまわりに集(たか)っている、
テレビ新聞やら、御用(ごよう)評論家どもも、哀れな者たちだ。
蔑(さげす)まれても、それでも、まだ地位に恋々(れんれん)とする。

 為政者、指導者は、人々、国民、民衆から 自然と沸き起こる、
自分たちへの尊敬 と敬意の上にこそ成り立つのだ。 

権力( power パウア) は、民衆の尊敬と 
敬意の上に成り立つものなのだ。このことが分からない者たちによって、
私たちの日本国は、乗っ取られている。自らを恥ずべき国だ。

 あの亡国のイージス、亡国のイージマ(飯島勲、いいじまいさお)が、
「国会の解散、衆議院選挙 もあり得る」と言い出したようだ。
これは、自分たちの内部の、自民党の政治家 たちで、安倍政権(執行部)に、

反抗の火の手をあげようとする、競争派閥や、ハト派政治家たちへの脅しだ。

 「お前たちは、選挙で落ちるのが、イヤだろ。議員をやっていられるから、
それで政治家として、やってゆけているのだ。安倍政権に逆らうと、
軍資金も貰えなくて、邪魔もされて、きびいしいことになるぞ」

という金日成と実にそっくりの、イージマからの脅しだ。

 これは、野党の政治家たちへの脅しでもある。
「選挙はイヤだろ。落ちるぞ。 あんまり騒ぐと、落とされるぞ
(おれ達に)。
静かにしていろ」という脅迫だ。

このイージマの恫喝に、決して屈さない者たちだけが、
本物の、日本の愛国派の政治家たちだ。  

副島隆彦拝


==============================


以上です!



それで私なんかは色々とマレーシアにいるときも日本の言論人とか
チェックしてるのですがやはり私の政治経済の先生である副島先生と
あとは副島先生のセミナーでも時々ゲストとして出てくる田中宇先生

この2人が今の日本だとトップレベルの分析力持っているな、という風には
見ております。


それで私が唯一マレーシアにいて残念だな、と思うことがありまして
それが「副島の本がマレーシアには売っていない」ということがありまして
まあKINDLEで電子書籍化するまでずいぶん待たないと読めないんですよね。


これはやはりだから日本に在住している人の利点として副島先生の本を
発売日当日から読めるというメリットはあるのかななんて思ったりします。

昔、私が小学生の頃は週刊少年ジャンプというのが子供たちの間で
流行していて

ここでドラゴンボールなんかが連載されていたものだけど
普通は火曜日発売なんだけどそれがコンビニで月曜日発売、

そして怪しいおじさんが経営してるコンビニがあってそこはその前の土曜日に
週刊少年ジャンプを売ってくれてましてですね
だから小学生たちは私も含めて学校が土曜日早く終わったら

その店に手提げ袋を持参して、(周りにジャンプが土曜日に発売されてると
知られるとおじさんが怒られるから)

そこで少年ジャンプを買っていたものです。

んで大人になったらこの少年ジャンプの代わりが副島本になったわけですが
日本在住者だとこの副島本がなるべく早く手に入るからそれはそれで
うらやましいと思うわけです。


それで副島先生が出版社に泊まりこんでそこでなんとか
「先生原稿の調子はいかがですか?」という強烈な暗黙の圧力の中で
本を一冊一冊仕上げてきたというのは勉強になる話しですよね。


家で書いてると催促の電話がかかってくるけど

副島先生の場合出版社内にいて
書いていれば催促されない・・・という言論人なりの最適な仕事方法を
確立されているのだな~と私は勉強になりました。


それで


 日本人は、 自分の県内の、どこどこ高校を出たことで、
お互いをランク付して生きている。

「あの家の娘は、 県立足利女子校の出で、あそこは進学校で、いい子だから、
きっといい家の嫁になるだべ。いいもらい手があるずらー」と、言うのだと、

石井利明君が、栃木県(下野=しもつけ= 蝦夷=アイヌの 下の毛の国。 
上の毛の国が、上野=こうずけ=群馬県) の人だから、言っていた。 

 今の日本人は、それぞれ出た高校や大学で、
その人の出身部族(ぶぞく。tribe )とする。」


という文章がありましたが、最近の日本ってマスメディアの影響で
学歴社会化というのがまた復活している印象は受けますよね。

これは結局の話官僚たちってのが東大出身ですから、学歴至上主義であれば
彼らは尊敬されるから、まあそういう社会風潮が作られてるんだな、

そのために官僚たちやらそことくっつく広告主たちが
テレビにやたら東大生を日本は最近出し始めてるのだな
と、私は冷酷にみていますが、


まあなんでしょう、私なんかはマレーシアにいるから尚更思うんだけど
学歴云々とか職歴云々とか
肩書きとかあんまりというか全く意味を成さないですよね。

それよりは自分が今までどういう分野を勉強してきたか?とか
どういう部分が専門なのか?とかその辺のほうが大事でして

この肩書きとかにやたらこだわりたがる日本の性質って
私はもう幼い頃から不思議です。

私の経験からすると新卒で就職しないと
もう学歴なんて意味をなしませんし

それよりも20歳以降勉強するかどうか?のほうが大事な気がします。


ただ日本だとこの肩書きって未だ重要視されていて
私が海外で会った日本人でも印象的だった人がいて、

いわゆるイケメンな爽やかボーイなんだけど
そこで日本人と韓国人が集まって飲んでる場だったんだけど


私が「○○さんは普段どういう仕事してるんですか?」と聞いたわけです。
そこでこの人は「はい、私は任天堂で働いてます」と言う訳ですよ。


これ、海外の人に何か質問をして「あなたはどういう仕事してますか?」
って聞くと、自分の職種、例えばプログラミングしてるとか
営業してるとか 海外の人との交渉してるとか

そういう仕事の説明をするんだけど、日本人って
「私は任天堂です」みたいな、企業名を答える人って謎に多くて
海外でも会うわけですよ。

私は「いや、だからあなたが大企業の人間ってのは別にどうでもいいんだけど
あなたのプロフェッションは何なの?」
みたいなニュアンスで聞いたわけですが


ここで企業名を言うのが日本なんです。

なんでしょう、不思議な国です。組織とかでないと勝負できないみたいな
人が多いんだろうと思いますよね。


ずばり人間という動物として弱い人が多いのだろうと。



だから海外なんかだと最初にプロフェッション(専門分野)なり
あとは職業の種類なりを聞かれたりするけど


例えば「君は今何をしてるの?」って聞かれて
「僕は投資やインターネット上のビジネスをしてるよ」みたいに
答えるわけですね。

それでその後「ああそうなんだ、会社で働いてるの?」みたいになって
「いいえ、自営業で自分でやってるんだよ~」とか答えるのが普通で


例えば 私の場合政治経済が専門だ、という話も海外の人にはするけど
そのときも「政治思想とかその辺の勉強していた」とか答えて

そこで「どこで勉強していたの」と聞かれて
大学で勉強していたみたいに言う流れでして

あくまでその個人がどういう特性でどういう部分がプロフェッショナルで
っていうところを海外の人はコミュニケーションで重視すると思いますが

日本の場合は不思議と○○会社出身、とか○○大学出身とかの
肩書き重視なんですね。

個人としての自分に自信がない場合肩書きを色々
身にまといたくなるわけですが

やはりそれは日本民族全体の集団主義の問題としてもあるのだろうとも
思いました。

ちなみに私が22歳以降社会に出て分かったことがあって
それが東大京大、早稲田慶応出てる優等生なんかよりも

バリバリ元不良かや○ざだったけどその後改心して
企業経営をしてきてそこで実学積んで

勉強してきた人間のほうがやはり人間としても
頭脳としても上なんですね、これは。

中卒という肩書きで誰よりも優秀という人を私は何人も見てきたのだけど
結局センター試験の暗記だけで能力が分かるわけないですし

やはりこういう肩書きなくても実力ある人を
評価する地盤が大事だと私は思いますよね。

ちなみに学歴信仰になるのはこれは大きくは長年続いてる官僚支配ってのが
大きく原因としてありますから
これを疑うことは大事です。


私が最も尊敬している政治家は田中角栄だけども彼なんか小卒ですが
日本のどんな優秀な大学を出てる政治家よりもすごかったわけでして
こういう実力を肩書き一切なしに評価できる「目」が日本民族に備わるのが
大事かなと私は思います。


日本の衰退の原因はまさにそこにあって昔の日本人は色々
金権で問題があると理解しつつも小卒でそして実力が誰よりもある
田中角栄を首相にする器があったわけです。


一方最近は田,布施シ,,ステム系の政治家で、
そういう血筋でまさに政府が牛耳られてますが
結局そういう国は腐敗してダメになっていくんだろうなというのは

感じる点でもありますよね。


それで「シリア政府は、化学兵器を使用していない」という件についても
これは大事だと思いまして、

これは私の読者さんでマスコミ報道を信じてる人は少数だと思いますが
あのシリア政府軍が化学兵器で攻撃したっていうのも軍産のデマですよね。

4月7日にドウマで攻撃劇があって白ヘルメットの反政府側が
「政府軍が化学兵器で攻撃して市民が死んだ」とか嘘を言ってるわけだけど

実際にはOPCWがどっちがやったのか確定できていないものが多いわけです。

ここで日本やアメリカでは「シリア政府軍が化学兵器を使った」と断定してる
わけですが

ここ最近で大事なシリア内戦での化学兵器攻撃の事案で大事なのが

1  2013年8月21日のグータ

2 2017年4月4日のカーンシェイクン

3 2018年4月7日のドウマ

とあります。


この3つとも結局良く見ていくと軍産の庇護をうけた反政府軍が
自分らでやってることなんじゃないか?

という疑いが出てくるわけですが
マスコミはそれを報道しません。


72回の化学兵器使用の中でシリア政府軍が化学兵器を使ったと
確定的に言える事案がひとつもない、ってのは大事なことです。


化学兵器を手製のロケットとか手榴弾にくっつけて発射して
それで住民に被害が出ると、その場でまるで欧米圏のYOUTUBERのように
動画を撮ってアップロードして

そこで「政府軍が化学兵器で攻撃してきたのだ~~」とやってるわけで
それをアメリカや日本やイギリスのメディアが「アサドの仕業だ」と
やってるわけで、

それはISとかアルカイダとかを間接的に擁護していますよね。

サリンなんかはトルコの化学企業からトルコの諜報機関が原料入手して
そこでシリア反政府勢力に渡していたのが分かっているのですが

ここでその後2016年にはトルコは今までの軍産ISアルカイダ勢力を
見捨てて、ロシア側に転じてます。

そしてやっぱりというかその後反政府側のサリン在庫が減って
代わりにプールの浄化剤を転用した塩素ガスの使用が増えてるわけで
こういうのを見るともう反政府勢力の仕業でありますよね。


しかし日本のマスコミもアメリカのマスコミもこの真犯人の彼らの
擁護をしている恐ろしさがあります。

そもそも2015年秋くらいからロシアがシリアに進出して
このISアルカイダ殲滅のために動き出して

そこでアサド政権は優位性を増しているのだけど

そこでもう国際的なイメージ改善がアサド政権の目標の一つになっている
わけでして

ここで化学兵器使用という国際イメージを悪化させるのは
シリア政府軍としても避けたいと考えるわけでその化学兵器使用の動機は
非常に低いわけです。


が、そういう背景を考えずに日本やアメリカで
「シリア政府軍が化学兵器をしようしたのだ~という嘘
(である可能性が非常に高い言論)」をずっと
流しているわけですから、



これは大変考えさせられますよね。

なので副島先生の「シリア政府は、化学兵器を使用していない」
という言葉は非常に重要であったりします。

ということで大変考えさせられることが多い副島先生の毎回の言論ですが
こういう言論と世間一般的なテレビ新聞の扇動言論を比較して

自分で考えていくのがこれからの時代はとても大事ですね!

今日はスペースの関係でこの辺までにしておきますが
副島先生の本なんかも大変勉強になるから
日本在住の人は読んでみると良いと思います。


それではまた!


ゆう





追伸・・・ちなみに副島先生の言葉に

「 作った会社を何回か潰して、この世の人間関係の地獄を知り、
そこから這い上がって来たような人間でなければ、本当は、
本物の人間ではないのだ。 
あとは、デパートのお子様ランチか、女子供(おんなこども)の世界だ。 」


とありますが、ここが実はとても私たち現代人にとっては大事な言葉ですよね。
這い上がってきたような人間でなければ本当は本物の人間ではない
とまで副島先生は断じてますが

結局這い上がってくる中でようやく思想とか哲学の重要性がわかってくる
って感じですよね。

そういう地獄から這い上がってきた人の含蓄ある言葉から学ぶ、
これが人生を豊かにする方法でも
ありますね。




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