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ゆとり世代の逆襲??【あと6時間で電子書籍信用経済3.0の無料配布終了です!】

2018 4月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


ゆとり世代の逆襲とは?
⇒メルマガ後半で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!


さてさて、最近始まった大好評な企画、

アマゾンで有料で販売されていた

電子書籍「信用経済3.0」が無料でもらえてしまう

キャンペーンですが


あと6時間くらいで終了になります!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こちらかなり人気なのでよかったらまだ見ていない方は

ぜひ見ておいて下さいね!



【あと6時間で電子書籍信用経済3.0の無料配布終了】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/




さて、こちらの信用経済3.0ですが

こうやって電子書籍を無料でもらえて読めてしまう

ってのは個人的にはとても良い企画だと思いました。


私なんかも時間のあるときは最近は電子書籍を読む機会が

増えたのだけど


気づいたことがあって書籍とか読んでると

いやらしい話、収入が安定して上がってくるんですよね。


こう今までなかったような考え方とか視点を持つことができまして

結局富裕層の大多数が読書家だ、ということがあるんだけど


一番「自分で稼ぐ」ために良いのはこういう

起業家や投資家の本を色々読んでいくことではないかな?と思います。


一応今回の信用経済3.0ですが読むのに1時間半から2時間あれば

読める本ではあるので


読書が好きな人はぜひ見てみてくださいね~

簡潔ではあるけど、内容がよくまとまっていて

これからの時代がよく分かりますよ。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/





さて、それで今日はこちらの電子書籍の

信用経済3.0を無料配布されてる

丸山さんから読者さんに

メッセージです!


======================

【全く新しい経済活動について書かれた話題の書籍】


Amazonnランキング7部門1位と総なめにしている、

書籍はもう読まれましたか?

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/


最近は仮想通貨や、クラウドファンディングと新しい技術や、

ビジネスモデルが誕生し、まさに転換期と言える時期になっています。


そして、今話題になっている書籍についても

まさにこれからの経済がどのようになっているかが、

丁寧にまとめられているので、一度ご覧頂くと良いと思います。


転換期だからこそ誤った波に乗ると、溺れてしまいます。

ですから、しっかりと自分が乗るべき波は学び、選んでくださいね。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/






【ただ、生活を送るだけで収益化する新しい経済圏へ】


ホリエモンが遊びが仕事になると提唱していましたが、

本当に現実になるときが来ました。


というのも、普通に生活をしているだけでも、

お金がもらえる仕組みが作られました。


有名なもので言うとベーシックインカムのように

お金が支給され最低限の生活が保障されるものがありましたが、

現実的にはお金をどこから集めてくるのかが課題になっており、

実際は日本でも実現ができていません。



しかし、今回の著者の方が提唱している方法であれば、

資金は確実に集まりまさに生活をしているだけでも、

お金を受取れる社会になります。



詳しくはAmazonで販売されているので、

そちらをご覧頂ければと思いますが、


なんと特別にこの本を無料でお渡しすることになりました。



特別に用意しましたので、

しっかり受け取ったら内容をチェックしてくださいね。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



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以上です!



それで今回の案件、電子書籍でちゃんと案件登録した人に

「読書」するように促している案件で



反権威的なメッセージに共感できまくりますし

個人的にはやはり早稲田の後輩ってのもあったりして




やっぱり彼丸山君、エネルギーがあっていいな~~

なんて思ってます。




私もこの前野田さんの案件やってるとき

「個人の逆襲の時代である」ということを書いたのですね。


ニーチェの考え方でもあるのだけど。


それでこの電子書籍の信用経済3.0でも丸山さんが

「一般庶民の逆襲の時代だ」

と書いていて


その下克上的な考え方がとても良いなと思いました。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



それでこの丸山さん、今回の案件に結構理念はお持ちであって

彼が私たち紹介者に言ってるのが以下のようなことです。



「今までは、国、株式会社、著名人でしか
使うことが出来なかった”ある市場”を開放させ、
一気に時代を変革させるプロジェクトが「RoootsProject」です。

現代社会は格差社会が広がり”力がある人”が
より力を持ち、富を独占している状態です。


個人ではよほど特殊なスキルがある方や、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コネがある方でなくては勝ち組には決してなれません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

しかし、過去ホリエモンや、キングコングの西野さんも
注目したビジネスモデルを更に昇華することで、

個人が特殊な経験も、スキルも、知識も、知名度も、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お金も、人脈がなくともお金を受け取ることを可能にしました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

実際に706名の方で実践し全員が稼げることが証明され、
プロジェクト動画中でも1週間で8万円、13万円、21万円と稼がれています。

ただ、まだまだ、これは序章でしかありません。

雪だるま式に錬金術により、誰もが、稼げる世の中に。

丸山航平の想いがつまったプロジェクトで送らせて頂きます。

今回は、仮想通貨や、アフィリエイト、転売、トレードといった
従来のものとは全く異なるビジネスモデルを
ベースに作られた錬金術を公開します。

動画の内容も経済の変化などにふれコンテンツとしても楽しんで頂き、
なお且つ、
動画もこだわって作っているので、

従来のキャンペーンよりも見やすく
動画自体の価値も非常に高いものだと自負しています。 」




以上です。


こんな感じで今回の案件は電子書籍信用経済3.0の内容も

そうなんだけど


まさに昔の「下克上」という考え方をベースにしていて

面白いと思いますね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/




それで何度も引用恐縮ですが

信用経済1.0から3.0までの「流れ」

を押さえておくのは大事ですね。




【信用経済1.0から2.0そして3.0へ移行していく
大きな流れの説明】
======================



それでこの丸山さんの考え方としては

信用経済というのが近代に誕生して


信用経済1.0⇒信用経済2.0とやってきて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はこの2.0の時代にあるんだけども
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それが3.0の時代に突入していく、ということなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはどういうことか?と簡単に説明すると


まず信用経済1.0ってのは金本位制がブレトンウッズ体制の終了で

終了してまして、そこで出てきた概念だけど


それは信用をお金に換金して、それで経済が成り立つ

というものですね。



この信用経済1.0の時代においては大きな取引は

現金というよりは信用を媒介にした


手形とか小切手によって取引が行われる。


取引を行うもの同士で信頼性があるから

手形とか小切手での契約とかが可能なわけですね。


逆にこれらは信用がなければ紙くずと同然だと彼は言います。


だから「信用経済」というのはすなわち、



お金とは信用のことである
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


わけですね!


信用を持ってるものがお金を手にする時代が

この信用経済であって、

日本はとりあえず今のところ信用経済で回っているのだ

ということです。



だから「お金というのは信用なのだ」という

原理原則を理解できないと

いつまでたっても貧乏なままなんだ、ということを

この丸山さんは主張されてます。






そして丸山さんなんかは今回もらえる書籍の中で

それを義務教育が教えようとしないことに対して

強烈に批判を加えているのだけど


これは本当にその通りですよね。

それでこの信用経済の一番分かりやすい事例がクレジットカードで

ありますね?


クレカはまさにその人が翌月にちゃんと代金を支払うという

「信用 クレジット」があるから成り立つサービスであって


逆に翌月に払え無そうな人は当然のごとく

クレジットカードは発行されないわけです。



これが信用経済の大変分かりやすい事例です。


それでこの分かりやすい時代ってのが

信用経済1.0の時代ですね。


だから正確に言えばこの1.0の時代はまだまだ

貨幣経済と特に変わりない時代でありまして、


例えば、信用経済1.0の代表格としては

株、小切手、手形、社債なんかですが


ずばり「国や大企業しか発行できない」わけですね。


だからこの信用経済1.0というのはあくまでも

国家や大企業が強い時代であるといえます。



これは今もそんな風潮はあるけど大体1990年代くらいまでが

その信用経済1.0の顕著な時代であったと。


だから「お金を稼ぐ=どっかの信用がある会社の組織に属する」

という考え方になるわけでして


組織に属さなければ経済的な恩恵が受けられなかった時代であった

といえます。


だから今までの時代は

「お金を稼ぐ=どこかに勤める」しかなかったと。





が、そこで出てきたのが信用経済2.0ですね。


これはそう、まさに「インターネットの出現」でもたらされた。



この革命による大きな恩恵というのは

「個人が信用を換金できる時代が到来したことである」

と丸山さんはおっしゃっていて、これは本質ですね。




今まで何かを発信しようとしたら当然テレビ新聞などの

マスメディアを通す必要があったんだけど


いまや個人でメディアを発行できるようになった。


今までは一般人が情報発信するとかはできなかったけど

インターネット革命がそれをぶち壊したんですね。


そこでずばり丸山さんがおっしゃってるのが


「既得権益を信用経済2.0がぶち壊したのだ」

ということです。



そこで起こってるのはまさに今私たちが見てるように

YOUTUBERでヒカキンが何億円もてにしており


テレビに出ていなくてもインターネット上で影響力を持つ

ある種の「インフルエンサー」という人たちが誕生してきたわけです。



インターネットは個人の働き方や考え方を変えてしまった。


だから子供たちはサラリーマンになるより

YOUTUBERになりたいというようになってます。


私ゆうなんかもそうだけどパソコン一台でどこでも仕事ができる

ってのが当たり前になってきて


個人事業のあり方が大きく広がってきたのですね。


それでその信用を換金する装置として、例えば

最近のICOなんかもそうでしょうし


クラウドファンディング、やソーシャルレンディング、

VALU やタイムチケットやFEVERなど


聞いたことない話もあると思いますが

そういう装置が出てきたのですね。



「こういう大きな流れを理解してる個人が

最近大金を稼ぎ出しているのだ」


というのがこの丸山さんの分析で主張なんですね。







ただ・・・この信用経済2.0だけど

例えばYOUTUBERだとヒカキンとか、ラファエルとか、ヒカルとか

はじめしゃちょーとかですね、


ここで「インフルエンサー」という人たちが多く出てきてる

わけですね。


そこで優れた時代を捉える個人たちというのが

大きなお金、年収何億円とかを稼ぎ出すようになってきており


日本企業の法人の経常利益が年間で平均が200万円ちょいでしょうから


それらをたった一人で圧倒的に超えるようになってきているわけです。


ちなみにインフォ業界においては少しもう一桁稼いでる額が多い人が

表に出ていないけど集結してますよね。


ただここで問題があって

「稼いでるのは一部のインフルエンサーと呼ばれるスゴイ人たちだけだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
というのもあるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


例えばもっと有名どころだとキングコングの西野さんとか

ホリエモンとか、そういう人たちは個人で稼げますよね。


信用があるから。


そういうほんと一部の人しかインフルエンサーには当然なれない

というデメリットが信用経済2.0にはあるのだ


というのがこの丸山さんの分析でありまして

まさにその通りですよね?



そしてこれからの時代は「信用経済3.0」に移行していくのだ

というのが丸山さんの分析でありまして、



ここでは「無名の個人であっても自由に信用を換金できる時代」

に入っていくと。



信用が無くても簡単に作ることもできてしまう、というのが

信用経済3.0です。


そのキーワードは今号で書きませんが


○○○○グです。



例えばこの信用経済3.0が到来すればそこで

大多数の個人が会社に依存することもなくなりますし


対等な立場で会社にも交渉ができる、というのが

丸山さんの考え方です。


そしてその信用経済3.0の仕組みについては

今回の案件の無料でもらえる電子書籍で明らかにされてます。



======================


以上です。



だから最近よく聞かれるようになったのが

「インフルエンサー」という言葉なんですけどね、


これからはこの「インフルエンサー」というのが

能力が突出した個人というわけではなくて


本当にその辺にいるある意味凡人といわれるような人たち

この人たちがそれこそ信頼を獲得して


小さくインフルエンサーになっていってみなが稼ぐ時代に

入っていくということなんですね。



それで昨日詳しく書いたのですけど


今まではそれこそ起業するなりにも「リスク」があった
わけです。


お金借りたりまあ色々と「リスク」が存在していた。



けどこれからの時代はそもそも信用を担保して

ビジネスがまわっていく時代であるから


そこに「リスク」が存在しなくなるのだ、というのが

丸山さんの主張なんですよ。



だって、例えば どこかで友達を作る時、

そのとき「信用」ができるわけだけど


友達を作るのに「リスク」は背負っていないですよね?


だからこれからの時代そういう信用を創造するのが

お金に転換されていく時代なのだから


リスクは極限まで縮小されていくのだ、というのが

丸山さんの主張で、だから

「とにかくアクションを起こした人がお金持ちになっていく時代」

になっていくと。


そういうことが書籍内では説明されてるわけです。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/




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  ゆとり世代の逆襲(ぎゃくしゅう)


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それで私なんかはこの信用経済3.0っていうのは

有料でアマゾンで購入させていただいたので


今回無料で配布すると聞いて

「え~~無料でもらえちゃうの、俺お金出して買っちゃったよ」

なんて感じだったんだけど・・・(笑)



ただやっぱり学びはある本だと思いましたよね。


こう経済学者の書く本のようになんというか威張った感じはなくて

もう思いのありったけを書いてる本で


青臭いと思う人もいるかもだけどやっぱりエネルギーは

ある文章でしたよ。


それでここで書いてあったのが


「これからゆとり世代が時代を変えるのだ」


ってことなんです。



だから実のところこの丸山さんの考え方としては

世間で何かしら「ゆとり世代、ゆとり世代」とか言って

馬鹿にされるじゃないですか。



けどそれに対しての反逆精神なんかもあるわけですね。



ちなみに私なんかは時々書くけどゆとり世代のほうが優秀な人が多いな

とよく感じますよね。


特にインフォの業界見ているとゆとり世代の人たちって

頭柔らかいですし


既存の変な既得権益の支配する価値観にとらわれない部分があります。


これは私が尊敬する政治家の1人小沢一郎さんなんかも

よくおっしゃってましたね。


「世間ではゆとり世代はダメだというけど僕はそう思わなくて

彼らのほうが能力ある人が多い気がするんだよな~」



なんて小沢さんが言っていたのを覚えている。


私も同じ考え方でゆとり世代が時代を変えるっていうのは

私は残念ながらおっさんでゆとり世代でもなんでもないんだけど


それは感じてるところです。



それでゆとり世代の彼丸山君がこの信用経済3.0を

ぶつけてきたという面白さはあるんですね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



ちなみに丸山さんなんかは平成2年生まれだから

昭和じゃないんですよ、平成生まれの起業家さん。


ただ丸山さんは書いてるけど

自分でゆとり世代のつもりはないけど

世間が勝手に「ゆとり」としてまとめてしまったのだ


ということを書いてました。


だからゆとり世代ってのは何かとひどく言われてきたわけです。



ただこの「ゆとり世代」が時代を動かし始めてるのも

また事実としてあるということですよね。


例えばスポーツ界を見てみればまさに羽生というあの

オリンピック選手がこれ国民栄誉賞とって


それでテニスの錦織圭選手、


および野球のまあ君こと田中将大選手

ゴルフの松山英樹さんだってゆとり世代です。



またビジネスでもゆとり世代は頭角を現してきており、

SHOWROOMというサービス展開をしている代表の

前田社長はこれゆとり世代で


アーティストやアイドルやタレントなんかの配信を

無料で視聴できるサービスを展開しているけど


現在20億円もの売り上げを誇るわけです。


また記憶に新しいのはコインチェックの和田さんですよね。


彼もまた若干コミュ症的な部分を感じ取れるものの


やはり日本でトップの仮想通貨取引所はネム事件で

行政に攻撃されるまでは、コインチェックだったと思います。



あそこまで簡単なユーザーインターフェースを作って

日本の取引所は仮想通貨のラインナップが大変少なかったけど


そこで多くの仮想通貨を扱えるようにしていたのは

コインチェックだけであったわけだけど


この和田社長なんかも27歳でしたから

ゆとり世代なんですね。



結局コインチェックは「既得権益のおじさんたち」に叩きつぶされ

結局マネーパートナーズグループの傘下になりまして


大企業と官僚に叩き潰されました。


そして結局その買収した企業の大株主はいつもと同じ

「日本マスタートラスト」というモルガン系列の会社が大株主なんだけど



こうやって若い起業家は叩き潰されるわけですね。



ただそれでも日本中の人がそれまでは

「コインチェックが一番使いやすい」ってことで

使っていたわけですけど


やっぱりゆとり世代って私は馬鹿にできないと思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



私はゆとり世代ではないおっさんであるけども、


ただ世間がこの有能な若者たちが集まる世代を「ゆとり」と

決め付けて


そしてこうやって既得権益を守ろうとこの有能な若者を

つぶす体制は明らかにおかしいな、なんて思います。



実際にコインチェックが金融庁登録できなかったのは

セキュリティとは何の関係もなかった

というのが明らかになっているわけでありまして


これは以前に私のメルマガで時系列で後付ではなく事前に書いたけど

一番の問題は金融庁が「管理監視できない」匿名通貨を扱っていたのが

問題であったわけで


そこで 謎のハッカーが、それらの扱いをしているコインチェックを

攻撃した、というのが正しいわけで


そのハッカーって政府系列だよね??っていうのは


もう買収した大企業の大株主とか見ると分かりますよね。

ほんと。


かつては20代で一気に躍り出たホリエモンから始まって

与沢さんなんかもそうだったけど


こういう目立った若い経営者たちをつぶすという体制が

日本のある種癌なのである、とも感じます。



大人たちが若い世代を嘲笑して、叩き潰す社会において

発展は見込めるだろうか、というのは私が強く感じる点でして


やはり今回はこの丸山さんがゆとり世代で頑張ってる人だから

ちょっと応援したいな、ってのもあったりするんです。



ゆとり世代の人たちが「どういう未来を見据えているのか」

という部分でこの信用経済3.0は見ごたえはありますよね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/




それで、私はこのゆとり世代の人たちについては書くことが

沢山あるんだけど



よく世間で言われてるのが


「ゆとり世代のやつらは

みんなが終業時間過ぎても仕事している人がいるのに


すぐ帰宅していく」


ってやつですよね??


これがゆとり世代で空気読めないとか言われてるわけです。



ただ私はゆとり世代でないおっさんだけど

ただおっさんですが英語とか韓国語話せるので


海外事情はある程度知ってます。


それで分かってるのが



「終業時間が過ぎて自分の仕事が終わってるのに

家庭の時間、プライベートな時間を犠牲にして


周りの仕事終わっていない人に「平等に」あわせて

帰ることができない国は日本だけ」


であるという事実もありますよね。



これはだからやはりゆとり世代をこの 終業時間が終わって

帰宅することで非難してる人たちってのは


やはり世界の基準からしたら「ずれてる」のです。

もちろん日本の島国の常識からしたらそれは「常識」

なんだろうけど、その常識は民族を幸福にしないのは

明白じゃないですか。



要するに過剰な平等主義で洗脳されてるのがゆとり世代批判の

大人たちの特徴であろうと思う。


それを疑ったこともない人たち。


しかしゆとり世代の人たちってのは今の時代

情報は取れますから


本音としてはそれを大いに疑ってるのですよ。


「この自分の労働時間が終わって仕事も終わっていたら

帰宅してよい、というのが世界の労働観の標準であり


そこで周りで仕事終わっていない人がいたら

それにあわせて連帯責任で居残りをしないといけない


というのは世界基準からしたらおかしい」



という考え方を持ってるわけです。


ただ彼らはそれを表面に出して大声で主張したら

そこで「荒波」が立つのも頭いいから理解していて


だからひっそりと就業時間が終わったら帰っていくわけです。


それでどっちが正しいのか?というと

少なくとも民衆が奴隷化しないためにはこのゆとり世代の

労働観ははっきりいえば私の友人のドイツ人とかノルウェー人とかと

全く同じですし


そしてドイツやノルウェーの人たちが日本ほど

搾取されておらず

追い込まれていないというのもよく知られていますが


このゆとり世代の労働観はちゃんと向き合わないといけない

とも思いますよね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



ちなみに私もおっさんだけどこのゆとり世代と同じことを

会社員時代にやっていて


「会社でみんながノルマ達成できていないで帰れていないとき

自分はノルマの数倍の数字を達成しているから

普通に帰宅する」


というのを繰り返していました。


当然、会社のお局様は激怒しましたよね。


お局様と仲良い役員も「あいつだけなんで1人で帰らせるのだ」

と私の仲良かった上司を詰めていました。


まあそこで警察の天下りのコンプライアンス部も絡んで

「あいつを首にしてやれ」という動きが出てきた。



がこの上司もゆとり世代だったので私の気持ちは分かるから

なんとか瀬戸際で止めてくれていたのですけどね。



んでこういう部分がいろいろと日本の会社で問題になるのは

私も分かっていたけど確信犯的にそれをやっていましたが


というのは当時スカイプ英会話で英語がしゃべれるようになってきて


それで日本でも普段接する友達は外国人がほとんど

みたいな状況だったんですね。


んで特に欧州系の人たちの価値観に最初驚いたのをびっくりしたけど


それこそ「就業時間が終わって自分の仕事、ノルマは終わってるから

帰る」ってのは日本の会社ではすごい批判対象じゃないですか?



けどドイツ人やらノルウェー人やらあとはオランダ人にも

教えてもらったけど


「え?そんなの当たり前じゃん」みたいな感じなわけですよ。


彼らからしたら私が主張していたことは当然のことであって


労働観として仕事とは苦痛のことであるから

そんなのノルマ、自分の仕事が終わったら帰宅するなんてのは

当たり前の価値観でもあって


そこでちゃんと就業時間通りに帰って家族との時間を大切にする

ってのが普通のようなんですね。



というか仕事はそもそもその家族とか友人とかの

プライベートを充実させるためのものであって


そのために仕事しているのに、


その仕事でそのプライベートの時間が拘束されるのは

本末転倒だ、っていう考え方なんです。


この価値観に私は英語話せるようになって触れるようになって

反旗を翻して早く帰るようにしたんだけど


やはりこの就業時間通り帰ることができないってのは

日本の大きな問題だろうと思いますよね。


もちろん労働者を酷使する労働集約型の企業からしたら

そこで就業時間終わってもサービス残業で頑張ってくれる人が

多いのは ただで労働力を行使できるから良い物であろうけども



それは民衆の幸せにはつながらないように思います。



だからゆとり世代の人たちのこの一連の普通には理解されない行動

の裏には結構強烈な 既存の社会体制に対しての

批判意識があったりしますね。


そしてその批判意識というのは世界基準に根ざしているものであるから

馬鹿にしてはいけないというのが私の考え方です。




丸山さんなんかはそれらも含めて

「ゆとり世代の逆襲」を書いてらっしゃって

面白い。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



それで実際に今までの大人は確かにだらしなかった部分があって

昔の私も含めて、「自分で稼ぐ」ができなかった人たちです。



だから組織とかに依存しないと生きていけない人たちが

大半でしたよね。



けどこのゆとり世代の中でどんどん新しい技術を使って

「自分で稼ぐ」人たちが誕生してきておりまして



これは日本の「サラリーマンばかりの社会体制」

を根幹から覆す原動力にはなるのだろうと私は思います。


やはり自営業中心の社会体制が必要であります。


そうでないと自営業の代表を国会に送り込んで

官僚を屈服さえて政治家主導で動かす国というのは

できてこないわけであって


この自営業者層の拡大はとても大事なんですね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



要するにゆとり世代の大多数は親のことを間近で見ていますから


そこで企業とか組織に生活を蹂躙されて貧乏化して自由がなくなっていくことに

対してすごい疑問を抱いている人たちであろうと思います。



だからゆとり世代と馬鹿にするようになったら

新しい社会の流れが見えなくなってしまうのではないか


というのは私が感じているところでもあります。



それで今回は丸山さんというゆとり世代の、

まさに平成生まれの起業家が 信用経済3.0という

電子書籍をなんと無料で配布する


ということをやってるわけですが


この彼らみたいな新しい考え方が徐々に日本を変えていくかも

しれませんね。



そういう意味では私はおっさんだけどもこういう若い人を応援したい

ってのがあるので


メルマガでも扱ってるけど


こうやって新しい大きな動きが拡大していき、


それが新しい自営業者層みたいになって社会で影響力を持っていく

ってのがこれからの時代は大事かななんて思いました。




それで彼が若い人の鋭い感性で

「どうも次の時代は 信用こそがお金に変換されていくことが

加速される時代だ。

そしてそのためのシステムも技術的に可能になってきてる」


と捉えているのが大事で



ここから学べる点は多々あると思いますね。


という意味で信用経済3.0は簡潔ながらも斬新な内容ですから

勉強になると思いますので


あと5時間か6時間ほどで無料配布終了ですが

見ておいて下さいね!



それでは!




ゆう







【信用経済3.0の無料配布はあと6時間で終了です】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/















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