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【「おっさんレンタル」は新しい信用経済の一つの形なのか??】

2018 4月 08 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


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どうもゆうです!


読者さん、こんにちは!



さてさて、先ほどから開始されたこちらの

丸山さんの「信用経済3.0」という


私ゆうが既に以前にアマゾンでお金出して

買っていた有料の電子書籍が


なんと無料でもらえてしまう、というちょっと

有料で買った私ゆうにとっては心境が複雑な・・・(笑)

この案件ですが


その電子書籍を無料でもらえてしまうということで

人気です!


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ちなみにこの本に関しては私ゆうは以前に全部読んでるので

最近業界で話題になっている「信用経済3.0」って何か?


をもう少し詳しく簡単に

「おっさんレンタル」という最近の新しいビジネスも引き合いにだして

書きます。



後半で!



さて、それで今日は引き続き、

ここ最近多くの大型案件を後ろでプロデゥースしている

若き成功者で仕掛け人である丸山さんから

読者さんにメッセージです!



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今かなり話題になっています。



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本人がなぜ稼げているのか、あまり分かっていないことです。



まさか生きている間に、こんなことになるとは思っていませんでした。



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以上です!!



それでこの丸山さんの「信用経済3.0」という電子書籍ですが

私はこの前これアマゾンでクレジットカードで買ったんですよ。


っていうのが丸山さんは表に普段出ていないので

知らない方が多いと思うんですが

業界内だと結構2017年後半くらいから知られてきていて


実は最近の「大型の業界中の人が紹介してる案件」

って結構いくつか思い当たると思います。


その中の実は大体3分の1くらいがですね、

これ後ろで丸山さんがやってる案件だったりするんですね。


最近感性のある人は気づいてるように

暗号通貨とかの流れでリバータリアン思想、


すなわち国家とか大企業に支配されないで

個人で対抗して稼いで行くのだ


という思想がですね、この業界にすごい広まってきている。


それでそれらの案件を背後で色々構造作ってるのが

この丸山さんなんですね。


多くの案件をここまで仕掛けている若き大物?になりそうな

丸山さんなんだけど


私はそれを知ってたので、

それでまた私ゆうと同じ早稲田出身ってこともあって


彼の電子書籍が出たということで

大変勉強になるだろうということで


値段も安かったし、私はアマゾンで有料で買ってるわけです。


内容は簡潔に今までの経済の流れから

信用経済1.0⇒2.0そして信用経済3.0になるまでの

流れがまとめられていて


大変勉強になります。



正直言うと私がこれ無料配布されるの知らなかったので

有料で買ってる人なので若干複雑な気持ちがありますが・・・(笑)




今から無料でもらえる読者さんにとっては

メリットだと思います。


大体読むのが早い人だと1時間半から2時間くらいで読めるかな?と。



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丸山さんなんかはまあ裏方の人でたぶん表に出るのも

あまりされない方ですが


普段は対応がとにかく丁寧な方ですよね。


私がマレーにいるため直接会ったことはないんだけど

よく「最近のゆとり世代は」とかおっさんたちが言ってるけど


彼はその「ゆとり世代」なんだけど

すごいしっかりしている感じです。


「ゆとり世代」のほうがまあすごい人間が多いってのは

私がお会いした小沢一郎さんもよくおっしゃっていたし

私なんかもやっぱり実感としてそう思うんです。


私なんかはゆとり世代ではなくて


残念ながら単なる髭生やした喫煙者の

マレーシアでTシャツ短パンですごしてる

中年おっさんなんだけど



やはりこういう実力あるゆとり世代の人から学べることは

多いよな、って思いますよね。



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それで信用経済とは何か?

について前号で書いてますが、


もう少し突っ込んで書きたいのですけど

前号ちゃんと読んでいない人もいるだろうから

前号からの引用です。


======================

それでこの丸山さんの考え方としては

信用経済というのが近代に誕生して


信用経済1.0⇒信用経済2.0とやってきて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今はこの2.0の時代にあるんだけども
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それが3.0の時代に突入していく、ということなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これはどういうことか?と簡単に説明すると


まず信用経済1.0ってのは金本位制がブレトンウッズ体制の終了で

終了してまして、そこで出てきた概念だけど


それは信用をお金に換金して、それで経済が成り立つ

というものですね。



この信用経済1.0の時代においては大きな取引は

現金というよりは信用を媒介にした


手形とか小切手によって取引が行われる。


取引を行うもの同士で信頼性があるから

手形とか小切手での契約とかが可能なわけですね。


逆にこれらは信用がなければ紙くずと同然だと彼は言います。


だから「信用経済」というのはすなわち、



お金とは信用のことである
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


わけですね!


信用を持ってるものがお金を手にする時代が

この信用経済であって、

日本はとりあえず今のところ信用経済で回っているのだ

ということです。



だから「お金というのは信用なのだ」という

原理原則を理解できないと

いつまでたっても貧乏なままなんだ、ということを

この丸山さんは主張されてます。






そして丸山さんなんかは今回もらえる書籍の中で

それを義務教育が教えようとしないことに対して

強烈に批判を加えているのだけど


これは本当にその通りですよね。

それでこの信用経済の一番分かりやすい事例がクレジットカードで

ありますね?


クレカはまさにその人が翌月にちゃんと代金を支払うという

「信用 クレジット」があるから成り立つサービスであって


逆に翌月に払え無そうな人は当然のごとく

クレジットカードは発行されないわけです。



これが信用経済の大変分かりやすい事例です。


それでこの分かりやすい時代ってのが

信用経済1.0の時代ですね。


だから正確に言えばこの1.0の時代はまだまだ

貨幣経済と特に変わりない時代でありまして、


例えば、信用経済1.0の代表格としては

株、小切手、手形、社債なんかですが


ずばり「国や大企業しか発行できない」わけですね。


だからこの信用経済1.0というのはあくまでも

国家や大企業が強い時代であるといえます。



これは今もそんな風潮はあるけど大体1990年代くらいまでが

その信用経済1.0の顕著な時代であったと。


だから「お金を稼ぐ=どっかの信用がある会社の組織に属する」

という考え方になるわけでして


組織に属さなければ経済的な恩恵が受けられなかった時代であった

といえます。


だから今までの時代は

「お金を稼ぐ=どこかに勤める」しかなかったと。





が、そこで出てきたのが信用経済2.0ですね。


これはそう、まさに「インターネットの出現」でもたらされた。



この革命による大きな恩恵というのは

「個人が信用を換金できる時代が到来したことである」

と丸山さんはおっしゃっていて、これは本質ですね。




今まで何かを発信しようとしたら当然テレビ新聞などの

マスメディアを通す必要があったんだけど


いまや個人でメディアを発行できるようになった。


今までは一般人が情報発信するとかはできなかったけど

インターネット革命がそれをぶち壊したんですね。


そこでずばり丸山さんがおっしゃってるのが


「既得権益を信用経済2.0がぶち壊したのだ」

ということです。



そこで起こってるのはまさに今私たちが見てるように

YOUTUBERでヒカキンが何億円もてにしており


テレビに出ていなくてもインターネット上で影響力を持つ

ある種の「インフルエンサー」という人たちが誕生してきたわけです。



インターネットは個人の働き方や考え方を変えてしまった。


だから子供たちはサラリーマンになるより

YOUTUBERになりたいというようになってます。


私ゆうなんかもそうだけどパソコン一台でどこでも仕事ができる

ってのが当たり前になってきて


個人事業のあり方が大きく広がってきたのですね。


それでその信用を換金する装置として、例えば

最近のICOなんかもそうでしょうし


クラウドファンディング、やソーシャルレンディング、

VALU やタイムチケットやFEVERなど


聞いたことない話もあると思いますが

そういう装置が出てきたのですね。



「こういう大きな流れを理解してる個人が

最近大金を稼ぎ出しているのだ」


というのがこの丸山さんの分析で主張なんですね。



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ただ・・・この信用経済2.0だけど

例えばYOUTUBERだとヒカキンとか、ラファエルとか、ヒカルとか

はじめしゃちょーとかですね、


ここで「インフルエンサー」という人たちが多く出てきてる

わけですね。


そこで優れた時代を捉える個人たちというのが

大きなお金、年収何億円とかを稼ぎ出すようになってきており


日本企業の法人の経常利益が年間で平均が200万円ちょいでしょうから


それらをたった一人で圧倒的に超えるようになってきているわけです。


ちなみにインフォ業界においては少しもう一桁稼いでる額が多い人が

表に出ていないけど集結してますよね。


ただここで問題があって

「稼いでるのは一部のインフルエンサーと呼ばれるスゴイ人たちだけだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
というのもあるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


例えばもっと有名どころだとキングコングの西野さんとか

ホリエモンとか、そういう人たちは個人で稼げますよね。


信用があるから。


そういうほんと一部の人しかインフルエンサーには当然なれない

というデメリットが信用経済2.0にはあるのだ


というのがこの丸山さんの分析でありまして

まさにその通りですよね?



そしてこれからの時代は「信用経済3.0」に移行していくのだ

というのが丸山さんの分析でありまして、



ここでは「無名の個人であっても自由に信用を換金できる時代」

に入っていくと。



信用が無くても簡単に作ることもできてしまう、というのが

信用経済3.0です。


そのキーワードは今号で書きませんが


○○○○グです。



例えばこの信用経済3.0が到来すればそこで

大多数の個人が会社に依存することもなくなりますし


対等な立場で会社にも交渉ができる、というのが

丸山さんの考え方です。


そしてその信用経済3.0の仕組みについては

今回の案件の無料でもらえる電子書籍で明らかにされてます。



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======================



以上です。



それでとりあえず最初に書いてある


「お金とは信用である」


と書いてるのが丸山さんでして、


ここが結局すごい大事な原理原則部分だと思いますよね。



ちなみに丸山さんがいう「信用」ってのは

英語だとcredibility とかcredit だけど


これは肩書きとかそういうことでもないんですね。


例えば、実際に信用経済3.0で引用されてますが

ヒカキンが分かりやすいけども


あの人の所属する会社がこう大企業だとかそういうことでもない

わけです。


それよりは人々はヒカキンの素直な人間性とか

そういうところを動画から感じ取ってましてですね、


例えば私なんかもヒカキンの動画を時々見るのですけど

彼が時々「なぜ僕は稼げるようになったか」というところで

よく哲学を話すわけです。


これがまあ勉強になる。


例えば「160万円のマックブックPRO買ってみた」

っていうのがヒカキン動画であったんですけどね、


普通の自慢動画に思えるじゃないですか?

けど違う。


これを私はこの前見ていて、

そこで彼がなぜ160万円のものを買ったか?


っていうのがまあ語られていたのですよ。


なんでも彼がとにかく売れていない頃から意識していたのが


「夢とか目標に関わる機材とかは

どんなにお金が無くてもその時買える最高のものを

僕は選んできた。」


ってことを言ってました。


いわゆる自己投資なんだけど今のヒカキンが作られてるのは

それが理由で、


「自分の夢や目標に関わるものは最高のものを使う」


ってのは意識していたそうです。


彼の知ってる美容師で超有名美容師がいて

この美容師も最初はお金がなかったらしい。


けどそこで美容師でもっとも大事な道具である

「はさみ」を数十万円で買ったらしい、その人は。


それでまさにその「はさみ一本で」カリスマ美容師にのし上がったらしくて

それを尊敬してモデリングしている、

という話をヒカキンが語ってるんですね。


んでここで、ヒカキンがこう大企業所属の肩書きもないし

単なる個人事業主であったとしても

(いまや株主だけども)


やはりそこで彼の考え方の素晴らしさから

「信用」が発生して

「ヒカキンの動画見よう」という人が

増えるんだと思いますね。


これがまあ信用経済で分かりやすい事例です。



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それで今なんかはまさに信用経済1.0と信用経済2.0が

錯綜している時代であって


多くの人は信用経済1.0のフェーズの価値観で生きていて

例えば


「大企業や公務員で働くのがエリートだ」みたいな価値観があって

これはもう化石みたいなどうしようもない、権威主義の

人間として無様な価値観である、と私は考えるけど


やはりいまだこの考え方は高齢者の間でも根強いし

それに影響をうけた、マインドコントロールを受けた

若者にもそういう価値観は存在します。


けどもその中でそれこそ分かりやすいのがYOUTUBERとか

そういう人たちが現れて


個人で何十人の法人以上に純利益をあげる時代にも

なってきているんですね。



信用経済1.0と信用経済2.0が混合してるのが

まさに今の時代かな?と思います。



それで、上に信用経済2.0のあり方として


「クラウドファンディング、やソーシャルレンディング、

VALU やタイムチケットやFEVER」

などがあるって書いたけど


クラウドファンディングとかソーシャルレンディングとか

VALU バリュー は聞いた事ある人も多いと思うんで


割愛しますが


例えばVALUなんかはヒカルさんのバリュー騒動が

世を騒がせましたよね。


良くも悪くも新しいサービスでまだ混沌としているわけだけど

これは役人が金商法とかその辺でのしばりつけをなくせば

もう少しちゃんとしたサービスになるだろうと思います。


このVALUというのはインカムゲインとかあとは

日本円払いは確かできないはずで


それをビットコインで迂回させる方法を取って

金商法による役人の規制回避スキームをとってるけど

まあこれから色々課題はあります。





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「おっさんレンタル」は新しい信用経済の一つの形なのか??


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それで、私が実はこの本読んで知らなかったのが

「タイムチケット」ってやつです。


これ知ってましたか??

これは実は彼丸山さんがいってる信用経済3.0に

近い、それを示唆してる経済体系なんです。



これは今は知ってる人は知ってる内容でして

いずれ話題になると思うんだけど



タイムチケットというのは30分単位で自分の時間を

第3者に売ることができるサービスですね。



自分の時間を「チケット」にしてしまって、

それで購入者が出たらその時間に何かを提供する


っていう仕組みです。



例えば「WEBページ製作してあげますよ」とか

「ビジネスコンサルしてあげますよ」とか

「心理カウンセリングしてあげますよ」とか

「悩みをただただ聞いてあげますよ」とか

「スカイプで語学教えてあげますよ」とか


まあ色々あります。


今もこのタイムチケットに該当するサービスってのは

増えてますよね?


ちなみにこれは相場はいくらか??というと

大体1時間で3000円から1万円くらいです。


時給3000円が最低、ですね。


特にそこで特別なスキルがある人は重宝されまして

その時間単位で高い値段がつきます。



そこで要するに信用が関わってくるんだけど

チケット発行者が

「スキルがある」とか「その分野での肩書きがある」とか

まあそういうのが実際に売れるわけです。


もしくは肩書きがなくても何かしらのスキルが秀でてる人は

やはり評価が高くなるので


このタイムチケットはどんどん売れるようになると。


おそらくこのタイムチケットが注目されだすと

1時間で30万円とかそういう人たちが出てくると思うんですね。


こういうのも今回無料でもらえる信用経済3.0の

電子書籍では説明されてます。



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それでやっぱり上の文章読んでなんとなくピンと来るだろうけど

可愛らしい女性とかには高い値段がついている、

ってのが実態ですね。


そこでチョメチョメするわけじゃないんだけど

やはりここでも結構冷酷に

「人間には値段がついてる」という冷酷な時代になってきてるのだと

思います。


まあ人間みな平等ではないと。


ただ このメルマガを読んでる人は私のようなおっさんが

多いと思います。


が最近だと「おっさんレンタル」も需要がありますよね。


これは「おっさんレンタル」っておっさんを若い女の子が

お金出してレンタルして


話を聞いてもらうとかそういうサービスなんだけど

意外に需要があるんですね。



あれも実は上の「タイムチケット」の一つです。


そこで「話を聞くのがうまいおっさん」は女の子と

話しながらお金をもらえてしまう、


というのも現実に起こっていること。



最近面白いのがグーグルでおっさんレンタルとか

検索すると広告がグーグル公認で表示されて


「おっさんレンタル1時間1,000円


雑談・相談・同行・付き添い・

ガイドまで1時間1,000円のおっさんレンタル!!」


みたいのが出てくるようになってます。


そこで例えば「バイオリンが弾けるおっさん」とか

そういうおっさんが人気あるようで


おそらくですがこれも自由市場になっていくと

月収数百万円を超えるレンタルされるおっさんが

出てくるでしょう。



ちなみに私は以前に

「おっさんは若い女性にモテるようになってきてる」

という明らかにおっさんの妄想のような、

勘違いと女性にブーイングされるようなことを


さらっと何度か書いたことがあるんだけど


実は私のメルマガ読者で私のようなおっさんが多いんだけど

時々来る読者さんのメールで


「ゆうさんのメールみていておっさんの私でも

なんか若い女の子にもてるようになってきました」


っていうメールがこれはガチに来るんですよ(笑)

これ本当なんです。


しかも1通とかじゃなくて結構その類のメールもらってます。

私のメルマガは投資とビジネスと政治経済金融のメルマガなんだけども

まあほんとそういうおっさんからおっさんの私にメールが来るんです。



まあけど事実なんですよ。


ちなみに私なんかも単なるおっさんですが

一回り以上はなれた若い女性にアプローチ

されることは30くらいになったら

急に増えてきて困ったことがあるのだけど


なんでも色々私は政治思想とか金融とか社会の洗脳とか

メルマガで書いてるようなことばかり話しますが

それが意外に面白いからもっと聞きたいんだそうです。


これは面白い現象だと思うけど、この話を韓国人にしたら

韓国でも同じ現象が起こりだしていておっさんが

謎にもてるようになってきてる、というのは


韓国人の友人も言っていました。



これは社会学として研究してみると面白い分野だと

思いますよね。


実際に最近年の差婚って増えているんだけど

それは偶然じゃないんでしょう。

これは日本でも韓国でも同じ現象が不思議と出てきていると

私は分析してます。


ちなみに私が良く覚えているのが20代前半のときに

付き合っていた女の子がいて、


そこまで年が離れて無かったけど

やはり私が子供だったんだろうと思いますが


そこで言われたのがそのこが20歳くらいなんだけど

んで私がちょっと上だったけど


「もっと30歳過ぎてる年上と付き合いたい」なんて

言い出したのを強烈に覚えてます。



要するにガツガツしてないおっさんがいいのだ、と。

その後ふられたんですけどね。



これは私が会った女性で同じことを言う女性は

異様に多かったんだけど


30歳くらいのときにあった女性がこれが確か

当時まだ19歳くらいだったんだけども

その子は「30歳は若すぎる、男は50歳くらいが一番いい」

とか言ってまして


まじかよ、とか思いましたが


実際にそこで不倫のようなことをその子は

2回り上のかなり年上の方としてましたよね。


こういう女性って最近どうもすごい増えていると感じます。


私はこの辺を自分の会話と経験を通じて体感的に知ってるんだけど

そこで需要があると見込んで突いてきたサービスがこれ


おっさんレンタル、でしょう。

実際にそれは商売として当たってきてると。



実際に最近広告を出すまでになってきてると。
(要するに費用対効果が相当出るということだ)


こういう世間の常識では見えていない

社会で出てきている新しい傾向を察知して突っ込んでいき、

そこでタイムチケットという形で


仕掛けてる人たちが稼げるような時代になっていて


これがまあ信用経済2.0の面白い現象なんです。



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だからそこで試されるのは

「個人の能力」なんだろうなと思いますよね。


そこで何かしらの能力があったり特技があったりする人ってのは

市場でその時間に値段がつくようになっていて


それが買われだしていると。


この「タイムチケット」っていう概念はこれから

すごい重要になってくるんだろうなと思います。



丸山さんなんかがこの「タイムチケット」のことを書いていて

私も初めて知ったんだけど、



それでこれは信用経済2.0の出来事だけど

さらに信用経済3.0ではこういう

新しい稼ぎ方がどんどん出てくるということなんです。



それでこの上の数字


・田中さん(29歳・フリーター):7日で30,100円

・早川さん(43歳・専業主婦):7日で16,069円

・斉藤さん(38歳・会社員):5日で126,920円


が出てると。



この流れで文章を読んでる人は


「じゃあこれは おっさんレンタル で稼いだ数字なのか?

俺に おっさんレンタル をやってみろとでも

言ってるのか?」


と思われそうですが・・・(笑)



まああくまで上のおっさんレンタルは一つのメルマガで書いてる

事例なんだけど



要するに経済が新しい信用の形で作り出されてきている、

信用経済3.0という無名の個人でもマネタイズできる

新しい考え方が出てきた、

そういうことなんです。



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現代人はまあ孤独ですから色々な個人に実は需要があるんですね。


ただみんなが組織とか大企業とかの肩書きに脳みそやられてるから

気づいていないだけです。



それで信用経済2.0では上に書いたように

インフルエンサーという人たちだけがまあお金を大量に

稼げる時代だったんですね。


それは今も続いてます。


が、信用経済3.0になると無名な個人でさえも

稼げるようになってくると。


それでここで

「信用を換金する」という考え方が出てくるのだけど

そこで出てくるのが



1信用を作る

2信用を育てる

3信用を換金する


というフェーズであるということなんですね。


今号では1だけ説明しますが

1の信用を作るというのはどういうことか?といえば



例えばボランティアが分かりやすい。


ボランティアってのは

「自分に見返りを求めず誰かのために何かをしてあげる」

って行為ですね?


ここで人に信用されるわけです。


例えば電車でなんか大変そうな妊婦に席を譲るとか、

当たり前のことだけど


まあそういうことが信用を作ることにはなるわけですね。


言ってみれば日常生活で誰か人のために何かする

って行為はこれはすべて信用獲得できる行為である

といえる。



それで丸山さんが言うのは「そこで重要なのは嘘をつかない」

ってことであるということで


もうここで自分を誇大に見せたりとかそんなものは

通用しなくなってくると。


というのは例えば

「僕はプログラミングできます」とかいって

できなかったらまあ信用は失うでしょうし


信用構築のためには嘘つかないってのは大事だと

いうことなんですね。


まあ当たり前のことであるけども、

要するに「真実で勝負しろ」ってことであるとも

思います。


誇大に虚栄心で見せないで自分個人のその現実で

勝負しろ、見たいな感じですね。


まさに以前流行した「ありのままで」ですよ。


それでこの信用創造の1のフェーズでは

「人として当たり前のことをしている」ってのが

大前提で信用を作り上げていくのだけど


そこでいわゆる詐欺だなんだ、というのは意味をなさなく

なるということなんです。


嘘ついてその人が嫌がる行為してもお金は稼げないし

詐欺師という概念自体がそもそもなくなっていくと。



そもそも2の信用増幅のフェーズにつなげることができないから

いわゆるそういう嫌がらせみたいな行為してるとどんどん

これは貧乏になっていくっていうことですよね。



こういうことが書かれています。



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だから上のおっさんレンタルの話であれば


例えば

「バイオリンが弾けるおっさん」ということで

若い女性がおっさんをレンタルするのに


そこでそのおっさんがバイオリンを全然弾けなかったとしたら

そしておっさんレンタルした女の子に

バイオリンの奥深さを語って好奇心を刺激できないならば


これはまあ次はないわけです。


「あのおっさんはバイオリン弾けて詳しくて

とても話していて面白いの」


とはならないわけで信用増幅にはならないわけですね。

一例として。


それでこれからはこういう信用を獲得して増幅していく

というのが換金されていく時代になるってことで


それが詳しく書かれているのが信用経済3.0です。



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それで信用経済2.0と信用経済3.0の違いとして

信用経済は何かしらのプラットフォームに依存するんですね。


例えばYOUTUBERはYOUTUBEというプラットフォームに依存している。

インスタグラムのインフルエンサーはインスタのプラットフォームに

依存している。



これって気づく人は気づくけど実は中央集権的な

多国籍企業のそういうサービスに依存してるわけでして


これはだから信用経済2.0なんです。


ただ信用経済3.0ではこれ、まさにコンサルなんかが近いけども

そういうプラットフォーム上で行われる経済ではないのですね。


個人と個人という関係性になっていく。



信用経済2.0の段階だとそれこそ個人と個人という関係ではなく

例えばインフルエンサーのヒカキンと


何千万人の視聴者であるわけで


これは物理的に「個人と個人が向き合う」のはできないわけです。

ヒカキンは1人しかいないですから。


ここで信用経済3.0で重要なのが

「一人ひとりと向き合う」ということなんだけど



それはまだサービスとして実現できていないわけですね。


必ず経済ではサービス提供者とサービス受益者がいるわけで

そこで金銭の交換がされるんだけども


そこでこの信用経済3.0という2020年からの時代は

一人ひとりとしっかり対話してその人の個性を分析する

戦略構築が必要なんだということです。



それでこの辺が今 実は課題になっていて

サービス提供側からしたら一人ひとりにコンサルするような

そういうサービスってなかなかできないわけですね、現実。


もしそれをしようとすればとても高いコンサルフィーなんかを

チャージするくらいしかできません。



要するに一人ひとりと向き合うことってのは理想的ではあるけど

現実問題とても難しいわけです。



早い話儲からなくなってしまう。



だからここで重要になってくるのが信用経済3.0の時代で

重要なのが


「コンサルティングを内包するシステム」でして、


それが実はこれ、丸山さんのこれからの挑戦になる

ということが本で書かれてるんですね。



だから今回の案件というのはまさにこの新しい

信用経済3.0にアプローチしようというそういう案件です。



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それでメルマガなのでざーっと要約を書いたけど

実際の電子書籍ではもっと詳しく色々説明されてまして、


大変勉強になると思います。


今儲かってる人たちは「確かにそうだよね~」と思う内容だと

思いまして、そこで再確認できることも多いだろうし


逆に儲かっていない人たちは

「俺これができていないから儲かっていないんだな」

と分かってしまうと思います。



丸山さんはこの辺を押さえていたから儲かったんだなってのも

分かりますよ。



だから簡潔に書かれていて分かりやすい書籍なんだけど

勉強になる書籍です。


なのでぜひ今週はこの書籍で学んでみてくださいね~




では!



ゆう










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追伸・・・ちなみに最近よく扱ってる暗号通貨系の話をすると

暗号通貨なんかはこれ、最近バイナンスが「分散型取引所」をつくろうと

してますね。


今までは暗号通貨を買うために中央集権の

まさに大企業のプラットフォーム使って暗号通貨を買うしかなかったわけで。


これも大きく言うと上の文脈で信用経済2.0の形ですよね。


今の日本の取引所は金融庁の配下でコインチェックも

大企業に買収されて

最終的には私が書いた「大企業と官僚が喜ぶ結末」に収束されました。


この数ヶ月メルマガで

書いたとおりの結末だと思いませんか?


それで日本の官僚や大企業は相変わらず信用経済2.0のあり方が

最先端だ、と信じ込んでいて


中央集権型の取引所に利権があるとにらんで利権つくりを

はじめてるけど


ここでバイナンスはもう早くて「次の信用経済3.0を基盤とした

暗号通貨取引所」を作り出したと。


要するに「個人と個人」のサービスで、システム作りですね。


個人間で例えば誰かがビットコインを売って、

それを誰かがお金振り込んで買う、という個人間の分散型サービス

を彼らは作り上げようとしていて


これなんかも実は丸山さんがおっしゃってる

信用経済3.0を意識した形だろうと思います。



だから時代は既にこの数年流行した信用経済2から信用経済3.0へと

移行していて

海外のバイナンスなんかは暗号通貨事業で今回のやつとは

少し外れるけど、大きな枠組みの考え方は似てるんです。


なので信用経済とは何か?を理解すると色々

今世界で仕掛けられてる経済現象が良く分かると

私は思いました。







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