無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【副島先生の最新言論から「各業界に忍び込む税金官僚のスパイ問題」 について考える!】

2018 4月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【副島先生の最新言論から「各業界に忍び込む税金官僚のスパイ問題」
について考える!】

⇒編集後記で

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【なんと!全て完全無料で「億り人からの希少情報」が貰えます!】


なんと仮想通貨の「億り人」(1億円以上稼いだ人)から

「仮想通貨の未来爆上げカレンダー」をもらえます。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


※しかも仮想通貨を始めるうえで
知らないと大損してしまうポイントを
まとめているマニュアルも貰えます!!

例えば、
・各取引所で違う手数料マニュアル

・送金時に起こるトラブル

・詐欺問題

・セキュリティ問題

・税金対策


などがまとまっていて無料です!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!


読者さん、こんにちは!!


さてさて、ここ最近ですが

財務省関係の不祥事というのが大きく日本で報道され続けておりますね。

国税庁のトップであった佐川も辞任になりました。



それで、私が長く政治経済を学ばせていただいてる

副島先生が新しい言論を書かれています。


日本には多くの業界がありますが、

ずばりこれらの業界に税金官僚のスパイのような人たちがいるのだ

という話でして


大変考えさせられました。


編集後記で!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【なんと!全て完全無料で「億り人からの希少情報」が貰えます!】


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さてさて、今日は大変面白い、価値のある

4月の仮想通貨系の新案件です!


去年世間をにぎわせた「億り人」という言葉がありまして

仮想通貨なんかで1億円以上を稼いだ人を「億り人」とか言って


大変盛り上がりました。


それでこの「億り人」から今回、

仮想通貨の(未来)爆上げカレンダーというのがもらえるそうです。


もちろん100%とは言わないものの、

仮想通貨で何億円も稼いだ人間がどういう通貨がこれから

騰がるか?


というのを分析してるカレンダーで


価値としてはひょっとしたら100万円以上の価値があるかも

しれませんが、


なんと今回それを無料でもらえてしまうということです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

(爆上げコインだけではなく億り人の「利益確定ポイント」まで
リアルタイム更新されて分かってしまうみたいです。)



さて、今日はこちらの案件を担当している

小野さんの事務局より読者さんにメッセージです!




======================



【タダで爆上げコインの情報を貰いました】


お世話になっております。
菊池です。

今回は特別なプレゼントがあって
あなたにご連絡を差し上げました。

爆上げコインや、いつ利確したらいいか。
をリアルタイムで教えてくれる

『爆上げカレンダー』

『LINEシグナル配信システム』

といった商品を無料プレゼントしてくれる
太っ腹な億り人さんがいたのです。

こちらのページからすぐに受け取れます。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


なんと・・・。

プレゼントした後には
動画を送りつけることもなく
塾やスクールの販売も

一切ありませんでした。

文字通りに「プレゼント」として
無料でくれたのです。

しかも。

『カレンダーにはノーマル版とプレミアム版が存在!

プレミアム版カレンダーは〇〇円!!』

とか、

『VIP会員限定の情報公開!!』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
みたいな後日、課金するようなこともなく
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
生涯無料で提供してくれるようです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

今は、仮想通貨バブルと言われて、

多くの人が仮想通貨に
興味、関心を向けています。

ですが、そのほとんどの人が

「何を買ったらいいか分からない。」

「どう買ったらいいか分からない。」

「やりたいけど、やっぱり恐い。」

と言って動けずにいます。

そいった人には

『仮想通貨の落とし穴17選』
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という仮想通貨を始めるうえで
知らないと大損してしまうポイントを
まとめているマニュアルも貰えます!!

例えば、
・各取引所で違う手数料マニュアル

・送金時に起こるトラブル

・詐欺問題

・セキュリティ問題

・税金対策

などがまとまっていました。

このプレゼントは初心者にとっては
良いキッカケになるので
絶対に受け取っておきましょう!

また、始められている方も、
先に起こるであろうトラブルを
未然に防ぐためにも良いですね!

貰える情報もタダとは思えないほど
良質な情報ばかりです。

以下のページからLINEで登録するだけで貰えました!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



そして

実は・・・。

億り人で、今も稼がれている方から
その人が使っている

爆上げコインと利確ポイントが分かる

『爆上げカレンダー』

『LINEシグナル配信システム』

を”タダ”でもらっちゃいました!!

しかも、これ!

今もリアルタイムで更新されているので、

その時その時で、一番いい
買い時や売り時が分かっちゃいます!

LINEで繋がるとプレゼントが貰えます。

期間限定のプレゼントですけど、
一度繋がってしまえば、

生涯無料で使えるので
受けとっておいてださい!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


「どうせ後から高額商品を
売りつけるんでしょ!」

こんな不安をあなたは
抱えているかもしれませんね。

でも、安心してください。

私も同じように疑ってたんですけど
いい意味で裏切られました。

動画が送られてくることもなければ、

営業メールが送られてくることも
一切ありませんでした。

現在進行形で、
一切の有料商品の販売もしてきません。


各種マニュアル等も文字通り無料で
「プレゼント」してくれたのです。

全てが無料!!!
~~~~~~~~~~~~~~~~
その理由もきちんと書かれているので、
こちらのURLをクリックして
ぜひ確認してみてください。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

URLのページからLINEで登録するだけで貰えました!


=======================


以上です!



それで今回は大変面白い案件だと思いまして、


「これでもか」というくらい


完全無料で多くのコンテンツがもらえてしまう、

というものです。



ちなみに今回の案件は億り人の菊池さんという方が

色々無料でプレゼントしている企画なのですが



内容としては




『情報収集せず稼ごう!』

と言うよりは、

『数多くある情報に振り回されず、

情報を元に銘柄を決めて、中長期投資したほうが大きく稼げますよ!』

といったコンセプトでプレゼントさせて頂いております





ということを扱ってるものですね!!


ずばり最近暗号通貨なんかでは中長期での投資が

やはり強いだろうということを良く書いていましたが



基本的には「長期的にまだ騰がっていない、もしくは

下落している通貨を保有していき


そしてカレンダー通り騰がって来たら

利益確定をかけていきましょう」


という内容です!


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




それでこの案件に関してはとにかく

色々無料でもらえてしまうのですが


本来数万円とか数十万円の塾で学ぶような内容
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あとはコンテンツなどを本当に無料でもらえてしまいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それで今から仮想通貨投資をやろうという人は

結構今は良い時期ではないかな??


という感じはしますね。



というのは「出川組」っていうのがいるんだけど

個人的には出川さんはすごい頑張ってる芸能人の方だと思うけど


あの12月に「みんながユーフォリアで多幸感マックスのあの

ビットコイン230万円台だったあのとき」


に投資した人たちって今もう退場してるんです。



けど今はかなり安くなりましたから、市場としては悲観してますので

これはバフェットの考え方でもあるけど


市場が悲観してるときに入る、ってのは個人的にはありじゃないかと。


それで今回はこれから仮想通貨をやりたい!という方のために


『仮想通貨の落とし穴17選』


というマニュアルももらえまして、


ここで


・各取引所で違う手数料マニュアル

・送金時に起こるトラブル

・詐欺問題

・セキュリティ問題

・税金対策



などがまとまっていて、それらを無料でもらえてしまいます。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



さらに、完全無料でもらえるコンテンツとして

注目なのは



■■■■■■■■■■■■■■■■■

爆上げコインと利確ポイントが分かる

『爆上げカレンダー』

『LINEシグナル配信システム』

■■■■■■■■■■■■■■■■■


ですよね。


これは

「リアルタイムで更新されてる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ものなんだけど


その時その時で、一番いい
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
買い時や売り時が分かっちゃう、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というものです。




だからもちろん100%とは言わないけど

仮想通貨で何億円も稼いだ億り人が


「実際にどの通貨、銘柄を仕込んでおり、

どこで買っていて どこで売っていて」


というのがみんなに共有される、というものですね。



これ・・・相当価値があると思いませんか??


だって億り人と同じポジションが中長期で取れる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということですから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




それなので最近は色々な無料案件がありますが、

無料のコンテンツの質としては


トップレベルの内容じゃないかな??


と思います。



それでまとめますと、今回の完全無料案件は


「ファンダメンタルに基づいた
爆上げコインのイベントスケジュール」

を一覧にした

”爆上げカレンダー”

をプレゼントっていうのがまずもらえまして、


さらに

「いつ、どのコインが、なぜ、どれぐらい値上がるか?」

この情報を「先出し」でもらえてしまいます。



更に、トレード実績の高い億り人

””菊池としひろ”さん

が、利確のタイミングなども配信することで、
誰でも簡単に安心して仮想通貨投資で稼げるようになる

確率が飛躍的にアップする、というものですね。


そしてなんと更に更に!

「仮想通貨投資で失敗しやすい
落とし穴のチェックリスト」

もプレゼントでして、


こちらは登録後の有料商品の販売もなく、
完全無料で商品が届きますので、


読者さんにも

非常に喜んでいただけるキャンペーンとなっているかと思います。



そして今回は

「生涯完全無料で読者を稼がせる事を追求する」

ということでもう資産何十億円もあるであろう

小野さんなんかもおっしゃってますから


富裕層たちがまだ稼げていない人たちを引き上げたら

面白いでしょ、それがこれからの社会のあり方でしょ、


みたいな感覚でやってる案件なので


なかなか面白いと思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それでこういう無料案件でもやはり私が注目してるのが

「その会社さんなり事業体がどこまで

無料で勝負して提供できるか???」


ってのは重要だと思うんですね。




ローンチといって登録したら動画が4本送られて来て

その後セールス、


という一連のなんというかいまや陳腐化してしまった

やり方があるんだけど


やはりここでネットってのはまさに電子媒体だから

無料=フリー で提供することが可能な媒体なわけで

どこまで無料で提供できるか?ってのは大事だと思いますよね。


今までだったらこういうサービスってのは無料でできなかったけど

今ならお金に余裕ある富裕層たちならそれができるわけです。


情報なんかもリアルタイム更新してラインなんかで

届けることが可能な時代です。


また電子書籍なんかも電子媒体だから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

10年前はそれこそ書籍を刷って、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それを配布するしか方法はなかったけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いまやサーバーからダウンロードしてもらえれば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
誰でも電子書籍を無料で読んで学ぶことができるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



だからすごい時代だな~なんてのも思いますが

その時代の利を活用した案件がこの案件で、


とにかく完全無料で限界レベルまで提供できる内容を

提供しよう、という強い姿勢が見えるので


面白い!と思います。


実際に私が事務局に言われてるのが


「この案件で生涯完全無料で読者を稼がせる事を追求します」



ってことですね!



実はこれが資本主義の「完全情報体制」でもありまして、

ここで富裕層がどんどん誕生して


その人たちの周りはさらにどんどん豊かになっていく

っていう循環が実際に生まれるわけです。


IT時代においては本質として


「無料でフリーで良い物を提供していけば

それがめぐりめぐって自分に戻ってくる」


ってのがあるんだけど


今回はそれに沿って徹底的に完全無料で

まだ少し経済的にゆとりが無い人も


「知識」をつけてもらって


それで実力をつけさせるということでやってるので面白いと

思います。


それで





ということで、今回は



1「ファンダメンタルに基づいた
爆上げコインのイベントスケジュール」

を一覧にした

”爆上げカレンダー”


がもらえて


2更に、トレード実績の高い億り人

””菊池としひろ”さん

が、利確のタイミングなども配信



3さらに



「仮想通貨投資で失敗しやすい
落とし穴のチェックリスト」


などの電子書籍なんかでも学べる体制になっていて


これ無料???っていう内容なんだけど


良い意味でやばい案件だと思いますので


ぜひ見てみてくださいね!








☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



・生涯完全無料
・有料会員なし
・映像配信なし

LINE登録して今すぐ、
生涯無料で受け取る!!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★












============編集後記============


さて、ここ最近財務省関係の不祥事というのが大きく取り上げられることが

増えておりますが、


いわゆる税金を収奪することしか頭にない官僚たち、役人のことを

税金官僚なんて揶揄して言ったりするのですが


この税金官僚という言葉を作ったのはまさに私が

政治経済を学んでいる副島隆彦先生だろうと思います。



それで、これは私も感じているところなのですが

最近やたらと色々な業界で「○○国税局出身」という

民間人を装った人たちがメディアに出ることが増えたように感じます。



それで副島先生が重たい掲示板の最新言論でこの辺を言及されていました。

見てみましょう。



==========================
元(もと)国税局勤務 を名乗る 
もの書きの大村大次郎(おおむらおおじろう)に気をつけて下さい。 
国税庁のまわし者だ。


副島隆彦です。  今日は、2018年4月4日(木)です。

 強く気になったことが一件あるので、急いで書きます。

この重たい掲示板の 下 ↓ の方の「2294」番の 

3月27日に投稿の 会員の kenji fujikawa (藤川けんじ)君 の文は、

優れた内容の良い文です。

(転載貼り付け始め)

重たい掲示板
[2294] 財務省の巨大既得権、予算権と徴税権のマッチポンプ構造

投稿者:kenji fujikawa


「国家=税」というのは、副島さん著作の読者なら、

皆が認識しているところであると思います。


元国税官の方が、ニッポン財務省の組織・機構そのものの中に、

”マッチポンプ構造”が働いていることを、告発した記事を紹介します。・・・・

(転載貼り付け終わり)

ところが、藤川君の文の、後ろ半分に、長く引用されている 

大村大次郎(おおむらおおじろう) という人物のネット上に

公開されている文章に、会員は、皆、強く警戒するように、


私、副島隆彦から 注意を発しておきます。



 この 元(もと)国税調査官 の 

国税大村大次郎(おおむらおおじろう)というのは、

とんでもない謀略(ぼうりゃく)人間である。 



藤川くんが引用して貼り付けした、この男の文の文末に、 

以下のように人物紹介されている。

(転載貼り付け始め)

執筆者プロフィール : 大村大次郎(おおむら・おおじろう) 
大阪府出身。10年間の国税局勤務の後、経理事務所などを経て
経営コンサルタント、フリーライターに。


主な著書に「あらゆる領収書は経費で落とせる」
(中央公論新社)「悪の会計学」(双葉社)がある。

(転載貼り付け終わり)



副島隆彦です。 この大村大次郎 という 人物は、

近年、あちこちの出版社から、大っぴらにたくさんの本を

次々と出している。



そのことは、この男の名で、 アマゾンの本を

検索(リトリーブ)すれば分かる。


ほとんどは、「税務署は、ここから攻めてくる。

その手口を公開します 」という感じの本だ。 



 この大村大次郎は、この名前自体、おそらく 

仮名(かめい、ペンネーム、シュードニム)で仮面をかぶっている男だ。


私は14年まえ(2004年)の、自分が抱えた

税金裁判(租税裁判)の時に、この男および

彼の本を出していた出版社から、私に連絡があったときから強く疑っている。 



 私の方から、その後、その出版社に連絡して、会いましょう、

と言っても、出てこなかった。



 この男は、上記の通り、大卒で、10年間、

確か私の記憶では、長崎県の税務署で税務調査官をしていた。


私は、この男と、電話で話しているのだ。

おかしな動きをする男だ。 


 例えば、上記の 

「あらゆる領収書は経費で落とせる」(中央公論新社)という、

数年前に出た本も問題なのだ。


このような、本を平気で書いて

「あらゆる領収書は経費で落とせる」を実行した

経営者や自営業者たちが、全国にたくさんいた。


そして、その多くの人が、税務署から調査を受けて、

ヒドい目にあったのだ。 



 このことは、全国にいる税理士たちがザワザワと

噂(うわさ)しあっている。特に、税理士試験合格組の、

「国税上がり」ではない、


自分の顧客(依頼者)のために本気で、税務署と対応、

対決、交渉している税理士たちが、すべて知っていることだ。 




「この大村 という男は、とんでもない奴だ。

国税庁の回し者だ。おかしなことばかり書いている」と 言っている。



だから、ここに集まる会員たちは、気をつけてください。  


大村大次郎 は、今も国税庁と繋(つな)がっている謀略人間である。



 私、副島隆彦 は、この男と面と向かって対決しようと思っている。

いろいろと質問して、問い質(ただ)したいことがたくさんある。


私と学問道場が、14年前に、 

財務省・国税庁・関東信越国税局と闘って、

税金裁判を続けた記録は、


『私は税務署と闘う 恐ろしい日本の未来』

(ビジネス社刊 2005年)という本に余すことなく書いている。 



 私が、弟子たちと税務署に抗議に出掛けて、その前で、

私が、ずっと演説した内容は、DVDにして、


私たちの学問道場でずっと販売し続けた。

全国の税理士たちや、税務署にヒドい目にあったことのある 

資産家や経営者が、皆で、回し見した。 



トップ画面の「副島隆彦の講演ビデオ」から購入画面に入ってください。



 私は、この大村大次郎のような、国税庁の回し者の、

スパイ人間が、堂々と、いろいろの出版社から、たくさん、

本を出して、まるで、


「私は、納税者(国民)の味方です。税務署の手口は、

こういうものです。それを、元国税調査官だった、私が、

公開します」という、感じで、ずっと書いている。


これ自体が、謀略、マニューバーなのだ。 



 権力者というのは、こういうことまでやる。

本当に怖いことだ。皆さん、本当に気をつけてくださいよ。

世の中は、こういう風に恐ろしいのです。



私、副島隆彦が、ここまで書いても、

当の大村大次郎(おおむらおおじろう)から何か言ってこない、

あるいは、事実誤認で名誉毀損で訴える、と、言ってこないようだったら、

皆さん、やっぱり、大村はおかしい、怪しい人物だ、と判断してください。



私、副島隆彦は、今からでも、彼が本を出している出版社を通して、

この男に連絡を取って、

「私、副島隆彦 と会って話しなさい」と 動こうと思う。 



もっと書きたいことがあるが、これだけを、

みんなの注意を喚起するために、書いておきます。

世の中は恐ろしいのです。 



 何でもかんでも、すぐに、自分の味方だ、自分と同じ考えだから、

仲間だ、と安易に考えないようにしてください。


常に 慎重な判断が必要です。 藤川くんも、気をつけてください。

副島隆彦拝  


副島隆彦の重たい掲示板より
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/



========================


以上です!!



それで上に書かれてる副島先生の本、


「私は税務署と闘う 恐ろしい日本の未来」



は私ゆうも読んでいて大変すごい本なんですが


副島先生が税務署と闘っていて、その事実を書籍にして

発売したものですね。



これはもし今メルマガ読んでいる自営業の方で読んでいない方が

いらっしゃったら超おススメです。



税務署と闘ったとき副島先生が見えてきたことというのが

多く書かれていまして、


この本は本当に個人事業主とか中小の経営者事業者たちが

闘う知恵を授けておりますね。


ちなみに私はもう日本に住んではいませんが

マレーシアにもこの副島先生の書籍を持ってきているんです。



それでこの副島先生はすごくて、色々な逸話が書かれているのだけども

なんでも税務署の前で抗議活動をしたらしくて


その時の話なんかも書かれていますよね。


税務署の前に立ってずっと抗議活動をしたことが書かれていまして

また夜彼らの仕事が終わった後に税務署の上の人間の家に

お邪魔したら


本当に怖がっていたらしい。


そんなエピソードも書かれています。



ちなみに私が思ったのは東京都の条例で「うろついたら逮捕条例」

というのが新しくできまして


民衆は平日昼間を東京で散歩してるだけでも

職質を受けて、下手したら署まで連行みたいな感じになってきたけど


このような条例は

このような自分たち公務員の横暴に庶民たちが

立ち上がるのを恐れてのことなのだろう


というのは感じた点です。


それで、副島先生の指摘は出版業界にいわゆる税金官僚の

スパイがいるのだ


という話であるわけだけど


私が見るところ、どうも最近この国税出身を名乗る自称民間人は

増えてるな、と。



これは最近私も色々な言論を見るのだけど

「何かこの言論はおかしいな~権力者サイドのプロパガンダのようだ」

と感じることがあって


それを書いてる人のプロフィールを見るとこれ

国税出身の人間だったりするわけです。



これは世の中の怖い事実としてありまして、

各業界に国税出身の人間、税金官僚がスパイのようにして

もぐりこんでいる、のですよね。


最近だとそれこそ芸人でさえも国税出身の芸人

というのが出てきて


そこでまるで国税の意見を代弁するかのような意見を

ネット上で書いていたりします。


税金官僚たちがある種のスパイみたいのを

民間の業界までどんどん拡大している構図、というのに

気づいてる人は少ないだろうけど


実際に起こっていることだろうなと思います。



それでこれは今度また書こうと思っていたことなんだけど

最近やたら聞く言葉として


「コンプライアンス」という言葉がありますよね?



これは企業の中にコンプライアンス部みたいな部署ができていて

実は私が労働闘争したのはこのコンプライアンス部とでした。


それで「コンプライアンスとはなんなのか??」を

私は単純に定義化しますがそれは


「コンプライアンスとは警察の天下りのことである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

です。



これは私が自分の経験として警察天下りのコンプライアンス部という

ところと本当に激闘した過去がありまして


そこで分かったことです。


ちなみに最近はコンプライアンス部署に配属されている人間も

自分が警察出身だ、とは言わないのだけど


明らかにおかしいんですよね。日々の言動とか思想が

民間とかけ離れている。



それで私は闘争してる最中に知ったのだけど

そのコンプライアンス部で会社の圧政に反抗的だった私に

そのうちの1人が口を滑らせて言ってきたけど


「俺は警察で右翼の担当をずっとやっていた。

右翼も俺の前ではかなわない」

みたいなそんなことを結構ぺらぺら私にしゃべってきたものです。

(おそらく本当は言っちゃいけなかったんだけど

彼はまだ新米だったから言ってしまった)


ちゃんと話せば


自分が警察の天下りでおかしなことをやってる

と認められる人でそのおかしさも私と話して認識してた人なので


本質としては悪い人ではなかったんだけども

やはり「自分を騙して」それで警察の天下りとして働いてるような人ってのが

大変多いのだろうと思いました。


ただまあすごくて、このコンプライアンス部ってのはやり方が

警察そっくりで真っ白な何も無い部屋に社員を閉じ込めるんですね。


それですさまじい怒声で社員を脅して、


おびえた会社の社会主義的なやり方に意見言う社員たちに

「自主退職」の用紙を書かせるという仕事をしたりしている。



通常の会社では、資本主義の論理だから利益を生む社員というのは

やめさせないのだけども


このコンプライアンス部ってのができるとその会社は

社会主義性が増すようになっていて


「営業の方法はああしなさい、こうしなさい」と社則みたいのが

勝手に作られて規制されるんです。



それを抜けて

特定のずば抜けた成績を出すような社員ってのは

会社の規制ばかりのやり方にも疑問を言ったりする人が多いから


このコンプライアンス部にいちいち呼ばれて

それで脅されて欝になっていってやめさせられるなんてことが


私がいた会社では実際にあったことです。


これ被害にあった20代の私の周りの従業員たちは多かった。

そして被害にあった人たちはみんな優秀で面白いやつで

営業成績なんかはトップクラスの人たちだったんだけど


やはり警察の右翼担当の人間がコンプライアンス部として入ってきて


そこで脅しあげられて、


みんな「しゅん」として辞めちゃったりするんですね。



たぶん多くの企業で今「コンプライアンス」というのが敷かれていて

その言葉を私たちは良く聞くのだけども


私はそこと真っ向から対立して戦った経験があるので分かりますが

どうもこのコンプライアンスというのは単に警察の天下りであるわけです。



一応法令順守という表向きなんだけどその表向きで警察の天下り

が許されるようになっている。



それで国税の税金官僚のスパイ問題もそうなんだけど

今の日本で大きく見られる傾向として


こういう国の役人たちがそれぞれ民間業界に

民間人のふりをして入り込んでおりまして、



それでスパイ活動みたいなことをしているわけですね。


それで実際に国の機関にそれを報告して、というような

秘密警察のようなことを本当にしている。



それでそういうことを告発する人に対して嫌がらせなどをして

つぶすということを彼らはやるわけですが


まさに恐怖政治だろうと思う。


こういう社会の怖さというか現実が実際に存在している、っていうことです、

日本において。



それで自営業の方はこの副島先生が書かれている

文章の意味を理解しないといけません



「 このことは、全国にいる税理士たちがザワザワと

噂(うわさ)しあっている。特に、税理士試験合格組の、

「国税上がり」ではない、


自分の顧客(依頼者)のために本気で、税務署と対応、

対決、交渉している税理士たちが、すべて知っていることだ。 





というこの文章ですね。



税理士ってのは大きく言って2種類います。


これは世間ではなかなか教えてくれないけど大人の知識です。


それは

「税務署上がりの税法などを勉強していない税理士」

(全体の6割超)



「試験上がりの税理士」


ですね。


実は税理士ってのはこの2種類の税理士がいるわけです。


一応税理士試験には免除制度というのがあり


国税従事者における免除というのがあります。



これは10年又は15年以上税務署に勤務した国税従事者は、
税法に属する科目が免除されます。


というものでさらにもっと長く税務署に勤務した人間には



「23年又は28年以上税務署に勤務し、指定研修を修了した国税従事者は、
会計学に属する科目が免除されます」



という優遇制度が作られてるのですね。


だから実際に税法も会計学も知らないようなただ

税務署で事業者たちを脅しあげることしか知らなかった人たちが


引退する年齢になってまさに税理士に天下りができるようになっているのが

今の税理士の実態だろうと思います。


ただここで税理士に天下った元税務署の人間というのは

そこで実際のところ担当した人間の情報を横流ししてるのではないか??


なんてことも言われていることで

やはり彼らは危険な存在だろうと思います。


一方税理士には試験組というのがいて、

ちゃんと税法や会計学を学んできた税理士というのがいるのだけども



「自分の顧客(依頼者)のために本気で、税務署と対応、

対決、交渉している税理士」


というのは存在してるわけですね。


だから税理士選びの重要な基準として

試験組であるか、国税出身かというのは実際問題結構

重要な問題なんです。



税法を理解していない人間がなぜ税理士できるのかと

疑問符がつくところですが


この税務署からの税理士天下り制度ってのはやはりなくさないと

いけないと私は思いますよね。


だから事業者はちゃんと税法を理解してる試験組の税理士を見つける

というのは大事なことになります。


それで税理士の実態としてあるのが

「税理士は税務署と闘えない」というのがあるんです。


これは士業でも他の士業と違って税理士ってのは

税務署、国家権力の横暴とは戦えない構図になっているんです。


しかし「闘う弁護士」はいる。


一方納税者のために闘う税理士ってのは非常に少ないのが現状ですね。


というのは日本には「納税者を保護する憲章」がないんですね。


だから今の現状というのは納税者の事業者っていうのは

一方的に国税や税務署の調査を受けるだけで


実際上全く防御ができない、


というのが実態なわけです。


税理士たちほどこの実情を良くわかってるわけです。



税理士たちを監視する仕事というのが

国税庁の主要な仕事となってまして

実際に税理士管理部室 というのがある。


もし税理士が税務署と徹底的に

「この税務署のやり方は税法に従っていない」

とでも主張して戦っていくと


最終的には税理士は資格が剥奪される制度まであるわけです。


例えば税理士会の決議を国税庁長官が「否認」して無効にする

権限まで税理士法に定められてしまっているわけです。



これは通常日本が近代デモクラシー、自由民主主義の国であれば

当然3権分立というのが機能して


これらの役人側にたった税理士法っていうのは無効になるに

決まってるんだけど(憲法違反で)


日本の場合は実態としては北朝鮮とそんなに大きく変わりませんから

というか、北朝鮮は確か税金がほとんどなかったはずだけど


なので日本は北朝鮮以上の重税国家であるけども


こういう制度が普通に存続している怖さはあるわけですね。


「天下の国税庁様に逆らってしつこく納税者の味方をする

税理士は私たち「正義の味方」の役人様が厳しく取り締まって

「適切に指導」する」


となっているわけです。


ファシズムや独裁国家のそれですよね。

けど実際の日本の体制というのがそういう体制です。



だからこういう実情に鬱憤を積もらせていた納税者たちは多かった

わけですが


実際はこの税金ってのが役人たちの私利私欲のために使われていた

というのが最近明らかになってきているから


やはり納税者の怒りというのはすごいことになっているわけです。



ちなみにこの怒りというのはアメリカでもトランプ誕生前にあったことで

アメリカでも日本の財務省にあたるIRSに対しての


人々の怒りはすごかった。


アメリカ人のリバータリアンたちは銃を持つ権利を主張するけど

それはアメリカ合衆国憲法修正第2条に定められている

「抵抗権」を基盤とするけど


要するにそのような過度な税法も無視したような

国家による収奪(課税)に対して銃を持って闘う、


というのがこのアメリカ合衆国憲法修正第2条の本当の意味です。


だからアメリカの場合は税務調査のときには

実際にIRSの人間が防弾チョッキをまいて行くなんて話しも聞く。


それでアメリカでは


この納税者のリバータリアンたちの国家の税金官僚に対する怒りというのが

トランプ大統領を誕生させた、わけです。


が、これは非常に官僚たちに不都合なので日本だと、報道されません。



それで最近日本で起こってることとしては

上に警察の天下りのことも書いたけど


税理士なんかでも天下りがいるわけで


また税務署上がりの人間がこれスパイのように税務署、国税に有利になるような

言論というのを撒き散らしているわけです。



要するに、公的部門と私的企業と資本主義は分類されますが


公的部門に属する役人たちが私的企業の民間経済に入り込んで

スパイ活動みたいなことを行って統制力を強めようとしている、


ということが現在日本で起こっていることです。



これは「じゃああの事件もそうなのかな?」とみんなぱっと

思いつくだろうけど


最近だとコインチェックが大手に吸収される

という報道がされていましたよね。



私がメルマガで書いてきたように最終的には

「金融庁と大企業が癒着して得する構図」にコインチェック問題は

収束されておりますね。



こうやって民間企業を役人たちがまるでがん細胞のように

どんどん侵食していくわけです。


そして民間経済を殺していく。


これが今の日本で起こってることなのかな~と私は副島先生の

言論を見て考えておりました。



国家の暴力機関として警察や国税があるわけだけど


両者ともそれぞれのやり方で民間経済に入り込んで、侵食を

進めているんだけども


それでどんどん民間人が縛られ、

役人たちに統制されるようになっている恐ろしさというのが


日本を海外から見ていて感じるところです。


日本のある程度大きい法人を見れば、

それこそ警察の天下りのコンプライアンス部を設置して

身動きがとれなくなっているところも多くなってますし


またその中に国税のスパイなんかも忍び込んでる事例もある

わけです。



こうやって民間の事業者は身動きを取れなくなっているわけですが

実のところこれが本当の不況の原因です。


資本主義ってのは公的部門と私的企業が完全分離してる体制

だけども


日本では公的部門が私的企業にどんどん食い込んでおり

規制、脅し、縛り上げを強めてまして


ここで市場が機能しなくなっているわけです。


それは不況になるに決まっている。


だから本当のところは国内にいると気づかないけども

日本という国は恐ろしい国であるといえまして、


上記の私的企業に属する純粋な税金を原資としない民間人たちってのは

全く身動きが取れない

反抗も許されないという状況でありますので


私はこの辺を考えさせられます。

私は海外に出て分かったけどどうも日本以上に重税な国家というのは

存在しないわけでありまして


これは海外にいる日本人はひそひそとみな話している。

ただ国内の日本人は


「なんか私たちの国の税金が高い気がするけど

テレビや新聞は日本の税金は安いと言ってるからじゃあ安いのかな」


なんて感じで思ってるわけですが


そんな感じで思って生活している人々は

日々の重税・増税で苦しんでいる。



多くの情報に洗脳され、人々は

直感を信じるということができなくなっているわけです。


日本というのはどうも私が長く海外に住んで分かったことだけど

ある種のディズニーランドのような国であって


情報が本当に鎖国状態になっておりまして

「中から外が見えない」わけです。


それはディズニーランドというファンタジーの世界から


外の世界の現実である

マンションで布団を干しているおばちゃんが見えないのと

似ているんだけど



内部の人たちは情報統制されているから

とても素晴らしい国で暮らしやすいと

それは北朝鮮の人民と同じく洗脳されてるんだけども


実態は日本は


他国と比べても非常に重税であり、

さらに怪物リバイアサンである国家権力の力の制御が

政治的に上手くいっていない国であり、


共産主義化がどの国よりも進んでる国なのかもしれない

と私は考えるようになりました。


例えばマレーシアなんかだと食糧品なんかは

基本的に消費税かからないんですよね。


ぜいたく品の寿司とか、ポテトチップスとか、ジュースとか

そういうものには税金(GST TAX 6%)はかかるけど


例えば米だったり果物だったり肉だったりの

生きるために必要な食料品には

税金かかっていないんです。



けど日本は「全部に」消費税もかかりますよね??

今は8%でこれから10%になる。


それらの税制度を推進している

国税というのがどれだけ恐ろしい組織か、というのがこれだけでも

分かります。


それで私は海外に出て実際に税金がすごいほかの国は安い

というのを色々会話の中で知るわけです。


例えばマレーシアの人たちで高所得者たちは税金を払ってるけど

それも日本よりはずいぶんと安いし、


低所得者たちは税金を払ったことなんてない、

という人も多いわけです。


相続税が存在していなかったり、ましてや贈与税なんてないし

消費税なんかは食糧品とか必要なものにはかからないし、


あとは固定資産税なんかはタダ同然の安い値段なんですね。

住民税なんかもない。


また韓国なんかでもそうで、実際は韓国人たちってのは

税金はそんなに払っていなくて、


住民税なんかは日本人は所得の10%取られるだろうけど

韓国人たちはほとんど住民税なんかも払っていないのだ

と私は知った。


実際に韓国の友人に調べてもらったんだけど

数百円とかそんなものです。


中国人がなぜ東京の銀座とか秋葉原とか新宿で爆買いしてるか?

といえば


それは中国人たちもまた共産党の国なのに

実効税率はどうもすごい安いんですね。


稼いだものが大体自分のものになる。


だからそれは金持ちが増えるに決まってる。



それでじゃあ重税を課していそうな国としては

ロシアとか北朝鮮が候補としてあがるけど


ロシアなんかはフラットタックスで所得税はみんな一律で

17%前後ですよね。


実効税率はもっと安いだろう。


また北朝鮮はそもそもちゃんとした税金自体が存在していなくて

時々何かしら理由をつけて税金は課税されるようだけど


どうも実態を見ると 大多数の人が半分近く、もしくはそれ以上

国家に収奪される日本ほどではないようです。


北朝鮮の税制情報はなかなか表に出てこないけど

実態は相当安い可能性が高い。


この税に関する情報というのはグーグルで検索しても出てこないように

情報統制されているわけだけど

(「知る権利を検索エンジンは重視してる」というけども

検索エンジンは実際には情報統制を大きく仕掛けている。

トランプが指摘したとおりです)



大きくは日本語圏で暮らす人たちの情報は統制されており

その統制される最たるものは税金に関することなんだろうと

思いますね。


それでそれらの言論を見回るために

民間でもこの税金官僚のスパイというのが

まるで秘密警察のようにもぐりこんでると。


ほんと恐ろしい国だな、とは思いますが

こういう実態はあるから、


私たちは日本の税金問題とかその辺りについて



大人になって考える必要がありますね。


そうしないともっと監視されて、収奪されます。



そして日本の義務教育でこの税金についてなるべく教えない

となっているけど

それは教育制度自体がゆがめられていて


「役人に不利な税金に関する情報は

民衆には教育で教えない」となっているわけで

だから税金のことは私たちは成人するまで無知な状態に

置かれるわけですね。








それでこの辺は副島先生の


『私は税務署と闘う 恐ろしい日本の未来』


という本が非常に良くできている本ですから


興味ある方は、どんなテレビ番組よりも、YOUTUBERよりも

副島先生のこの本の内容は面白いから


見てみるといいと思います。


この10年以上前の本に書かれていることとして

「日本の重税化、増税はさらに進んでいき

日本人を苦しめていく」


という内容が書かれているのだけども、


まさに2005年に書かれたこの指摘・シナリオは

2018年の今、実現しているものなので


今の日本の状況を俯瞰するためにも

副島先生の上記書籍は体当たりで書かれていて

面白いから読んでみるといいと思います。


それでは!



ゆう




追伸・・・すなわち今の日本で進んでることというのは


それは自由企業体制(フリーエンタープライズオーダー)が

骨抜きにされ

実質共産主義化が進んでるってことです。


日本では一応「表向き」は


右派が

自由企業体制(フリーエンタープライズオーダー)

を擁護して


左派が共産主義を信奉するのだけど


実態は右派は国家社会主義で社会主義の次はこれ

共産主義ですからね、


だから実は「右(保守)を装った極左」なのであります。

最近の政治工作というのは、まともに「自分は共産主義を支持します」

とは言わない。


すなわち右派とか保守を装って共産主義化を進めていく

という工作、方策が日本では採られると私は冷静に分析するわけです。



一方、左派なんかは共産主義を信奉するのを公言してるから

分かりやすいんですけど


この「自称右派、自称保守」の人たちの動きが実際は

非常に官僚的で、実質は保守でもなんでもなくて

極左的なわけです。


共産主義につきまとうのは全体主義であるのだけども、

この日本のステルス化した共産主義化、全体主義化というのは

私たちは警戒したほうが良いと思います。


要するに日本というのは与党と野党が分かれているのだけど

その対立はプロレスと同じであり、


例えば国民に実質の課税を強いて国民を苦しめる

NHK受信料というのがあるけど

これは法案なりが与野党一致で通過したりします。


官僚の天下り先特殊法人は右も左も賛成して既得権益を守ろうとする。



本当の意味での

自由企業体制(フリーエンタープライズオーダー)

を進めようという勢力、本当の真正保守・民族主義みたいな勢力は

育っていないわけです。


しかし最近はそれに気づく人が増えてきました。

だからこれからの日本で課題になるのは


まさにトランプのような、

シンガポールで言えばリークワンユーのような

「国家を経営する」みたいな発想の


官僚たちと癒着のない、リバータリアン思想に根付いた

経営者出身の這い上がってきた人間を

トップにおけるかどうか、でしょう。



が、国家の役人というのはそういうリバータリアン思想の

経営者たちが将来の自分たちの脅威になると分かってるから


だから若い起業家や投資家をとにかくもぐら叩きのように

つぶすという戦略をとるわけですね。


そして稼いでる起業家や投資家をつぶせば、それは

「みんな平等に貧乏」なんだけども


それを進めてきた日本はどんどん貧困化している。


実はこの官僚たちが重視する 平等主義に大きな欺瞞があり

それが民衆統制のある種免罪符になってる


ということにそろそろ私たち日本人も気づく必要はあるでしょう。


近代デモクラシーとは、自由主義と民主主義が合体した体制です。

が、そこに平等主義は自由主義と対立するから、

入ってません。


実は対立する自由と平等という概念自体が欺瞞であるといえますね。

平等を進めていくと自由はなくなっていくものですから。


みんなと一緒が正しい、という平等主義が進んでいくと

その社会では私たちの自由は

大きく役人たちに制限されていくわけです。


また、このような為政者の暴走に歯止めをかけるために

憲法21条がある。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
憲法 第二十一条
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この自国の憲法の意味を私たちは今一度考えるときですね。






★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【なんと!全て完全無料で「億り人からの希少情報」が貰えます!】


なんと仮想通貨の「億り人」(1億円以上稼いだ人)から

「仮想通貨の未来爆上げカレンダー」をもらえます。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


※しかも仮想通貨を始めるうえで
知らないと大損してしまうポイントを
まとめているマニュアルも貰えます!!

例えば、
・各取引所で違う手数料マニュアル

・送金時に起こるトラブル

・詐欺問題

・セキュリティ問題

・税金対策


などがまとまっていて無料です!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



















«  【副島先生の最新言論から「各業界に忍び込む税金官僚のスパイ問題」 について考える!】  »

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXや株で長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

ブログにはメルマガの一部の記事を保存用に貼り付けてるだけです。
私ゆう自身は投資やビジネスを活用してネットを使って1億円以上稼いでおりますが
(2017年時点で2億円前後?)
そのための知識だったり視点とか政治経済の見かたとかそれらを無料であげてます。
早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXや株で資産増やすために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

*メールアドレス
名前

当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください