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【なぜ大富豪のバフェットは大都市ニューヨークではなく 田舎のオマハに住むのか?】

2018 2月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【なぜ大富豪のバフェットは大都市ニューヨークではなく
田舎のオマハに住むのか?】
⇒編集後記で

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暗号通貨投資の弱点とは何でしょう?

通常投資では値上がり利益を得ていくキャピタルゲインと

配当金や不動産の家賃のようなインカムゲインという2つの収入

があります。


金持ちほどインカムゲインをメインに考えます。


が・・・暗号通貨はインカムゲイン(利子や配当金)がありません。

しかしこれは利子がつくようで暗号通貨の問題を解決したような

コインですね

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


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どうもゆうです!

読者さん、こんばんは。


さて、前号にて最近の政治情勢について

【オリンピックで急接近した北朝鮮と韓国の南北関係について考える!】

という号を流しました。


今世界でどのような駆け引きが起こってるか?というのが
分かると思いますので興味あったら見てみてくださいね~


さて、それで私のメルマガでは定期的に

世界一の投資家とされるウォーレン・バフェット

のことについて扱ってるのですが


この資産数兆円とも言われるバフェットですが

よく知られているのが彼はオマハという田舎に住んでるわけです。


「なぜ大富豪のバフェットは都市ニューヨークではなく
田舎のオマハに住むのか?」


について知りましょう!


投資家は生活する場所もこだわります。

編集後記で!




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【実はICOの56.3%が
No product(プロダクトがない)という 衝撃の事実】

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さてさて、この前メルマガでスイス発の会社の案件やってましたが


あの案件のバイナンスの通貨

保有してる人たちはみんな今頃ニヤニヤしてると思いますが

たったの3日で取得価格の2倍を正式に達成しましたね。



たぶん今回のあれで初めて稼いだ、って人も多いと思うんですけど

まさにこの感覚で、これがインフォ業界の面白いところです。


例えば自分の判断で

100万円張った読者は今200万円以上になってるんだけど


まあやっぱりインフォ業界ってこういうのが定期的に来るから面白い

と思います。


さて、それで日本勢も最近は面白い案件をリリースしていて

この案件大人気ですよね


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




それで、もう既に登録してページ見てくれてる人もいると

思うんですけど


ずばり登録後の文章ですが、ある種ホワイトペーパーレベルの

文章量があって良いと私は思いました。


たぶん登録後のページ見るだけでも相当勉強になると思います。


それで今回の案件ですが大富豪の2人の太陽さんとヒロヒデ君が

バックアップしていて


そして講師さんもこれまた負けず大富豪の吉田講師

になってますね。


それで・・・彼のプロフィールでたぶん多くの人が

「ビビッた」のがたぶん


イーサリアムのマイニング工場の話だと思います。


この吉田さんなんだけど一言で言うと天才肌の人なんだろう

と思います。


この吉田さんまだ25歳の若さなんだけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
イーサリアムのマイニング工場を中国の内モンゴルに
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
東京ドーム1個分に匹敵する広さで保有しているんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それで私がかなり驚いたのが

仮想通貨やってる人の間ではビットコイン、イーサリアムなんて

誰でも知ってるじゃないですか?


そのイーサリアムのマイニングって取り組んでる人も世界中で

多いわけですけど


その「世界シェアの1%」をなんとこの吉田さんが

持ってるんです。


「イーサリアムのマイニングの世界シェア1%を持ってる人間が

目をつけてるICO」がこれです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



だから・・・すごい時代になりましたよね。

20代とかであのビットコインをいつか抜くかもしれないとまで

言われるイーサリアムのマイニングシェアで世界の中で1%を

取る日本人の個人投資家が現れてきちゃった・・・


っていうことです。


時代はすごい勢いで変わっています。


ちなみに今の段階ではイーサリアムのマイニングの

世界シェアで彼なんかは1%を持ってるのだけど


2018年の年末まで10%のシェア獲得を予定している

そうです。


10%いかなくても仮に5%とかでも世界中のイーサリアムのマイナーの

中で数%シェア持ってるってのはすごいと思いましたが

「スゴイ人出てきたな~」と単純に思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで彼の現在の状況なんかも登録後のページで見られるのだけど

彼は2017年6月に中国に5社しかないGPU製造会社のうち

1社と独占契約を交わしてるんだけど


そこで国内発のクラウドマイニングサービスの開発に成功。


それで以前の中国の突然の規制で99%のマイニング工場は

撤退することになったのですが


この吉田さんの会社と世界的に有名な証券会社の2社は

運営を続けられたのだ、という話まで書いてるので

面白いです。


それで毎月3000万円くらいはマイニング報酬を

クライアントの顧客に彼なんかは還元しているわけですが

(顧客を実際にマイニングで稼がせている)


「こんなすげーやつ出てきたか」みたいに見てみても

面白いと思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それでマイニングって何??っていう人に説明すると

ビットコインなどの送金出金があるじゃないですか。


あの取引情報ってのをネットワーク上の台帳、

いわゆるブロックチェーンに記録していく行為を

マイニングっていいますね。


その際に膨大な計算処理を高性能コンピューターで行う必要が

あってそのために彼なんかは上記GPUの会社と独占契約を

結んだりするわけです。


それで内モンゴルの中にあるマイニング工場の中で

24時間ずっとコンピューターが稼動してるわけだけど


ここで誰よりも早く計算処理を終えた人に対して

早いもの勝ちで報酬としてイーサリアムとかが渡される

って言うのがマイニングです。



これは例として、

家族を事例にすると


お母さんが毎日のように「家計簿」をつけてるとする。


そしてそれを3人の子供たちがいて、3人の子供たちが

一斉に正しいかどうかを確認するわけですね。



家計簿には1ヶ月のお金の流れが書き込まれてるわけだけど

その1か月分のお金の流れが「これは正しい」と

一番最初に証明できた子供が


お母さんからお小遣いがもらえる、

といったイメージでして、


これがマイニングです。


この辺も登録後のページで勉強できますけど

そのマイニングっていうのはイーサリアムでも当然されてるのだけど


その「世界シェア1%」(年内には10%予定)を持ってるのが

吉田さんって言う人で実は今回の案件、この吉田さんが

引っ張ってきたものですので、


ちょっとやばそうなんです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで今回はそれに加えて「ICO」が加わるわけですけど

彼なんかは前号で書いたようにアメリカとイスラエルとそしてスイスで

ICO案件を毎月100件以上精査する


「ICO精鋭チーム」を保有してるわけです。


ちなみに私が感心したのが


ICO案件ってのは


精査の方法として


・プロジェクト内容に対する世の中の需要供給のバランス

・ICOプロジェクトのツイッター内容

・事業の実現性や将来性はどうか?

・プロジェクト進捗はどうか?プロダクトはしっかり存在していて

プロダクトがない詐欺ではないか?

・ミートアップでの実際の金持ちたちの評判はどうか


などなど、これらを色々独自の基準で審査して

その上で「これは大丈夫」というのが実は


ICOの精査チームで毎月100件やっていて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1件か2件だけなんだそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それで今回はこの数ヶ月精査をしてきて

その上で


「これは今まで最強だ」というものがあったので


プロが精査した数百件中のICOの中でもさらにその中の上位の

ICOと彼らが判断しているのがこの案件なんですね。


上記世界のイーサリアムのマイニングシェアで1%を誇る吉田さんは


100%はないと言ってるのだけど

「過去最高」らしく、

やはり注目です


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




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ICOとは何か?そしてその驚くべき現状とは?
(実はICOの56.3%がNo product(プロダクトがない)という
衝撃の事実)

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さて、それで今日は「ICOとは何か?」ということから

初心者の人でも分かるように書いていきたいと思うのだけど


この案件の登録後のページみて

「すごい丁寧に解説してるな~」と思って

感心したので


今号ではICOとは何か?ということについて書いていきます。


というかそういえば ICO ICOとか書いてるけど

そもそもICOって何よ??

って言う人のほうが多いはずですけど

つい癖で知ってるものとして書いてしまうのだけど


やはり基礎から知るのは大事です。


それでICOっていう言葉は読者さんもご存知であるはずだけど

英語だと イニシャル・コイン・オファリングといいますね。


企業とかグループが「トークン」と呼ばれるある種の代用通貨を

販売して


そこで開発費や研究費を調達する


次世代の資金調達方法がICOってやつです。


株式投資をしてる人ならみんな知ってる言葉として

「IPO」ってありますよね?


「IPO」ってのはイニシャル・パブリック・オファリング

のことです。


だから「ICO」はイニシャル・コイン・オファリングで

「IPO」はイニシャル・パブリック・オファリング



だけどそう、コインとパブリックが違うだけです。

ここに気づいてください。



それでIPOってのは新規株式上場のことです。


IPOでは上場する前の企業の「株券」が受け取れますが

ICOでは「トークン」が受け取れる、というものです。


それで新規株式を買って上場したらそれが値上がりして

例えば10円で買った新規株式が上場して

それが1000円とかになって100倍になって


IPO長者なんてのも出たりするわけですね。


100万円出資してそれが1億円になったみたいな。



これはICOも同じでトークンを購入する際にも

上場することでトークンの価値が上がって


その売却益で大きな利益を得られる可能性がある

っていうメリットがあるわけです。


それで、有名なのはやはりADAコインです。

ADAコインは泉さんがプリセールを行っていましたね?



正直言うとかなり当時は怪しい感じで捉えられていて

「泉は詐欺だ」とネット上の掲示板では言われていたわけですが


基本的に日本の掲示板はトイレの落書きなので

投資に弱い特徴があるのだけど


まあ実際にBitrexに上場されるまで1年以上ありましたが

それまでは詐欺扱いされていたけど


上場決定して上場したらこれはまあ最大で800倍くらいに

なったわけですね。


だから100万円投資してた人はこれ最大で8億円になった

ということです。



ちなみにここでADAコインの場合「今まで稼いだことなかったのに

急に数億円手に入ってしまった・・・けど

税金とか利益確定したら55%いくしどうしよう・・・」



という人が実はインフォ業界の顧客にすごく多くて


今回の案件はそういう人にも是非見て欲しいってことでした

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで


「ICO」はイニシャル・コイン・オファリングで

「IPO」はイニシャル・パブリック・オファリング



だけどそう、コインとパブリックが違うだけなんですが、


パブリックとは何か?というとこれは「公の」とか訳されますよね。


私の読者ならもっと深堀して説明しても分かると思いますが

すなわち「公的部門(公務員たち)に認められてる」

ってのがパブリックであると私は考えますね。


すなわち株式上場のためにはこれ株の市場がありますが

ここを管轄してるのは誰か?


というと金融庁という役人、お上、です。


こいつらの息がかかった証券取引所が認めないと上場なんて

できないわけですね。


例えばですよ、分かりやすい事例だと

「役人利権をぶっつぶせ」という思想の会社があったとして

(実は、これが暗号通貨の本質だ)


そんな会社上場できるだろうか?とかそういう話にも

なってくるわけで


あくまでも国家の役人に認められた会社じゃないと

資金調達できない、というのがIPOでありました。


また例えば資金もコネも何もないような実業家が

資金を調達するのは難しかったわけですね。


ここで「実業家として成功するアイデアも色々あるのに、

資金調達できないからビジネスを立ち上げられない」

という人は多かったわけです。


これは資本主義における 機会の公平性を著しく欠いてます。


それを解決するのが「ICO」になります。


基本的にはここで審査がありませんから、

まあ誰でもといったらあれだけど本当に企業を選ばず

このICOトークンは発行できてそこで


資金調達して事業を仕掛けられるようになってきた

ということです。


だから読者さんも本気になればICOトークン発行して

資金調達はしようと思えばできるわけです。



今までは「役人が認めた企業」しか資金調達できなかったのに

これからは「市場で利益が出せる戦略を持つ個人や企業」

がこのICOを使って簡単に資金調達できる時代になっていく

わけです。


だから、従来のIPOというシステムは政治的にいえば

社会主義的であって、あくまでも役人の承認が必要といえるけど


ICOというシステムはより資本主義的であり

自由主義に根ざしている


と言えます。



私はそういう意味でリバータリアン思想であるから

ICOというシステムを支持する人間ですね。



ちなみになぜ私がリスクliskを保有してるか?っていうと

このICOなんかをスムーズに行えるプラットフォームを

トップのドイツ人のマックスさんがリスクで作ろうとしてるからであって

これはやはり将来性はあるんです。


ちなみに上記吉田さんもリスクlisk保有者です。


だからこれからの時代は本当に

「全個人が自営業者の時代」になっていくわけでして


本当にこれから会社とかそういう組織で利益を上げる

という時代でもなくなってくるかもしれません。


ただ資本主義の原理原則は「みな自営業者」だから

それに 根ざしているのがICOです。


(日本のサラリーマンという存在は日本の社会主義を

象徴する存在。だからそもそも資本主義思想の自営業者と

社会主義思想のサラリーマンが話し合わないのは必然性を持ってる)



ただここで問題があります。


それはICOというのは審査がないわけですが

そこでやはり詐欺的なICOというのも多いわけですね。


これは登録後のページで説明されてます





それでICO公開の数ってご存知ですか?


参考までに言いますと世界では


2017年の10月のICO数 279件

2017年の11月のICO数 302件

2017年の12月のICO数 244件

2018年の1月のICO数 295件

2018年の2月のICO数 439件


となっていまして、


平均的にどんどん増えてます。



この数字はこれからどんどん世界的にICO数が

増えていくというのを表してますね。

ちなみにこの辺のグラフによる説明は登録後ページでも


扱われていました。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それでICOによる資金調達規模ってのは

2016年は262億円程度だったのだけど

2017年は4400億円まで拡大。


そして


2018年には1兆円を超えるといわれてます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ということは2017年の10月にカルダノのエイダコインが

プレセールの0.2円から上場後3ヶ月で705倍とかに

なりましたが


10万円を投資して7050万円までなったわけですが

こういう事例も確率的に

どんどんこれから増えてくるってことですね。


それで今回の案件の登録後ページで重要なのが


「世界のICOのうち、実際にプロダクトがあるICOは

どれだけあるのか?」という


そういう図が掲載されてます。


実はその数字驚くかもしれませんが全体のICOのうち

「6.3%」しかないんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



そしてなんと


半数を超える56.3%がNo product(プロダクトがないICO)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
です。
~~~~~


だからベータ版もアルファ版も何も無い、すなわち

実態がまったくない、そんなところに実際は資金が

どんどん集まってるのが現在の状況です。


すなわち、ICOの利点として誰でも資金調達できるのだけど

審査はないですから


そこで「お金持ち逃げしちゃおう」という人も出てきます。


だからこの辺を自分で見極めるのが極めて重要なんですね。



世界では毎月のように数百件以上のICO案件が資金調達を開始してるけど


実はその中で

「10億以上の巨額資金を調達したICO案件の

60%近く」


はプロダクトを世に送り出していない


という現実がありまして、


こういう案件を以下に排除していくか?というのが

ICO選択では重要になります。


そして変なものを排除して排除していくと

ここで良いICO案件が見つかってきますが


さらにその中でも過去最高と吉田さんが言うのがこれです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


この前ニュースになったのがLOOPXっていうスタートアップが

ICOで集めた5億円を持ち逃げしたっていうのがニュースになりました。


これがまたすごくて、WEBサイトとかツイッターとかFACEBOOKとか

全部SNSアカウントも閉鎖されて


逃げちゃいましたね。


それでこの持ち逃げ事件が発生する7日前になんとLOOPX側は

お金を出資した人たちに


「7日以内にびっくするサプライズがありますよ」


とメッセージを送っていたということです。



「7日以内にびっくするサプライズがありますよ」


と送られたら7日後に逃亡しちゃったわけですね。


なんというかコントみたいですが本当にそういうことが

起こった訳です。


ただこのLOOPXの事件なんかは、ちゃんとその前に

上記のICO精査であるDDデゥーデリジェンスをやっていれば

防げた話であります。


まあこのようにICOは自由であるがゆえ変な人が

初期の段階では多いわけですが


いずれ市場も健全になっていって競争が激化していき

ちゃんとした案件が

多数の時代になるとは思います。


ただ今はまだNo Productがほとんどの時代です。


だから実際はICOのほとんどってのは


お金を集めるだけ集めはするけどプロダクトの開発が全く進んでない


サービス提供がそもそもできる体制にない


みたいな状況なんですね。


そしてそれらが実際はICOの90%以上です。



ただ今回の案件はイーサリアムのマイニングシェアの世界1%を

持ってる吉田さんいわく


プロダクトやサービスの実装が2018内に決定している
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということです。
~~~~~~~~~~~~~~~~


 なのでこの辺のDDドゥーデリジェンス的に

今回案件的に大丈夫だろうということで公開しているという

ことです。


なのであくまでも読者さんの判断で見てみるといいと思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで今回のICOってのはちょっと特殊で

世界でも初めてのものですけど


暗号通貨

×

決済プラットフォーム

×


クラウドマイニング


を掛け合わせた内容なんですね。


ちなみに「決済プラットフォーム」というと

ピンと来る人もいるかもだけど


「ネットで買い物」はみな今はしますね。

マレーシアでも私はよく使うくらいで。


日本だと楽天やアマゾンです。


それで中国ならアリババです。


このネットで買い物する市場というのは今や

200兆円規模に近い。


アリババのシェアが26%でアマゾンが13%で

4%がEBAY 1.5%が楽天みたいな感じです。




それで今回の案件なのですが

「消費の仕組みを変える」物といわれていて


普通は「消費と投資」は違うものと金持ち論では

されますよね?


例えばバフェットっていうのは消費をあまりしないけど

投資はします。


一方貧乏な人は消費ばかりするけど

投資は全くしませんね。


そしてこのお金の使い方がそのまま富みの格差を生み出している

っていうのが今の世界の状況です。


これは資本主義に対しての理解が無知なことによる。


資本主義においては投資しないと豊かになることは

絶対ないわけで。


ただ今回の案件のトークンなんですがそういう本質に

切り込んでるもので


ネットで例えば1万円買ったら、そのうちの

100円とか1000円が自動的に投資に回る仕組み

なんですね。


んでこれが1000円、2000円と時が経過するごとに

増える仕組みをマイニングも絡めて採用している


というものなんです。


資本主義の知識がある人は投資しますね。

知識が無い人は投資しないで消費しますね。


すなわち知識差が富みの格差の源泉にあると言えますけど

このトークンってのはその知識差関係なしに


自動的にどんな貧乏の資本主義に無知な人が

消費していても投資にまわるようになっているため


結果としては格差はなくなることはないですが

格差は縮小することになるんだと思いますよね。


だからすごい面白い発想のコインだと思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




そして潜在的需要はあるんだけど

そんな決済システムの供給は全くないわけでして、



だから需要>>>供給の関係であるという

分析で供給に比べ需要が圧倒的にでかい、


という分析がされていました。



だからめちゃくちゃ頭が良い発想の決済システムなんだけど

それが仮に上記200兆円近くの市場の10%ででも

使われるようになれば


これは面白いでしょう、ってことで

この案件なわけですね。


そしてDDも結構入ってるっていうことなので

「100%はない」のでそれは上記イーサリアムの

世界マイニングシェア1%を握ってる吉田さんもかかれてましたが

それなので読者さんの自己判断ですが


なかなか着眼点は面白いと個人的には思いました。

それで金持ちたちはこういう発想の案件に最近は投資しだしている

ということなので


また登録後のページも上記は一部の説明で

さらに内容が深く面白いですから是非勉強がてら

見てみてくださいね~



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/






追伸・・・ちなみに

世界の格差問題をいかに資本主義的ルールで解決していくか?

というところがだからこの案件の

核心なんだろうと思いますよね。


その「格差拡大のソリューションは何なのだ?」ということで

世界の起業家たちが考え出したトークンなんだろう、


と登録後のページを見た人は気づかないといけないわけです。


ちなみに今の世界ではマスコミが揃いも揃って

「格差拡大の「是正」のために重税を課すのだ~~」とやってます。


が、あんなので格差(ジニ係数)が縮まるわけない

と世界の金持ちたちはみな理解してます。


だからそういう意味では左翼の人たちの課税思想は

間違ってますし、

それは結局共産主義を進めるためにはいいだろうけども

民衆は重税を課されて疲弊するわけで 民衆の幸せには逆行している。

嬉しいのは重税を課すことのできる官僚たち(public)だけである。



それは単純に共産主義化を進めるだけでありまして

課税による格差縮小なんてのはできないし、やってはいけないし

貧乏人がより増えるだけです。




それで格差が広がる根本理由は?というと日本のマスコミは

言わない書かないけども


経済学を学んでる人間はみな理解していて

それは

お金の使い方には

1消費

2投資

があります。


金持ちはお金を使うためには2投資を重視します。


例えば金持ちはプレミアがつくフェラーリが好きだけど

なぜだろう?贅沢したいから?


というと違って後で高く売れると見込んだりしてそういう

プレミア付きそうなフェラーリ買ったりするわけですね。



この辺からして全然考え方が違うわけです。



ちなみに私の育った家庭はサラリーマン家庭で

親父はサラリーマンで小さい頃出て行ったけど

母もこれはサラリーウーマンですが


両者とも1消費 の考えしかなかった家庭でした。


だから母なんかは月10万円ちょっとの可処分所得で

私と弟を養っていたことになるけど


1消費しか考えられないと必然的に貧乏になるのが

今の社会システムであり、


ここで1消費 2投資とお金の使い方があると知ってる

金持ちたちは2投資の比率を上げますから

そして投資には複利がかかって資産が膨張していきますから、


ここのお金の使い方の違いで格差拡大が起こるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

要するにこれは構造的に格差を長期縮小させた上で

ある程度の格差は必然と考える資本主義的な考え方の場合


「知識がない貧乏層や中間層でも消費したら自動的に

安定的な投資に半強制的にお金がまわる」


というシステムは大事だということですね。


この多くの人が消費思考しか持っていないというのは

どうしても「投資知識をつけてもらう」だけでは

時間がかかりすぎて解決できない問題だから。


だから「消費して同時にその一部がマイニングなりの投資にまわる」という

発想が今回出てきたっていうことで


これは今の資本主義下での格差縮小のためのソリューションを

金持ちたちが提供しようとしていると考えると分かりやすいです。


そういう「思想」があるってことですね。


それでそのICOのDDドゥーデリジェンスはしっかりできている

ということなので


この辺は読者さんの判断だけど

やはりその発想とか考え方は面白いな~というのは

私が個人的に感じたところです。





⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/











============編集後記===========

さて、今日は

【なぜ大富豪のバフェットは都市ニューヨークではなく
田舎のオマハに住むのか?】

について考えて生きたいと思います。


私ゆうなんかはバフェットファンでして、

彼関係の書籍っていうのは色々読んでるんですけど


まあバフェットの行動とか、考え方って勉強になるな~

おもろいな~とよく思います。


それでバフェットっていうのは日々の生活がかなり質素っていう

ことは知られていまして


毎日コーラを飲んでみたいな生活で、とても大富豪の生活には

一見思えないわけですけど


特に有名な一説というのが彼はアメリカのネブラスカ州のオマハ

っていう田舎で昔60年前に安く買った家に住んでるっていう

話ですよね。


それで、これが多くの人の疑問なところなわけでして

「なんで資産数兆円超えるようなスーパー富裕層のバフェットは

田舎の60年前の家に住んでるの?


ニューヨークとかそういう都市に住まないの?」


とみな思うわけです。


一般的に、投資やビジネスの世界で勝負するならば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
投資やビジネス関係者が多くいて、沢山の情報が集まる街に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
住むのが得策だと考えるものですよね?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


しかしバフェットはこの考え方を否定してるわけです。


ちなみにバフェットっていうのは一時的、若い時に

ウォール街のあるニューヨークにで暮らしたことはあるんです。


しかし人生の大半は生まれ故郷の、自然に恵まれた

オマハで送っているわけですね。


それでバフェットがニューヨークに住んだのは大学卒業してから

のことなんだけど、

ここで彼の師匠がグレアムですが


このグレアムの会社に入って、そして大好きな仕事をしていた

わけです。


だからバフェットはグレアムがそこにいたからニューヨークに

住んでいただけで

グレアムが引退したらそそくさと田舎のオマハに戻ってるんですね。


それで・・・

「バフェットがなぜニューヨークを離れたか??」


っていう理由はなんだと思いますか?


これは日本人の東京住みの人はみんな分かる動機なんだけど・・・


そうなんです、「電車が嫌だったから」ってのが結構大きな理由として

あったらしいです。


「電車に乗って行ったり来たりが相当嫌だった」ということだった

ようですね。


今のサラリーマンが満員電車とかいやで、ネットビジネスや投資を

学ぶのと動機は似ておりますよね?


それでバフェットが述懐してるのが

「(田舎の)オマハの生活のほうがずっと

まともでですよ(人間らしいという意味)。


ニューヨークで働いていた頃、都会のほうが刺激があって

それでアドレナリンも分泌されると思っていた。


けどあのまま、ニューヨークにとどまって都会特有の刺激に

頭が反応するようになってたら


頭がおかしくなっていたでしょう。

やっぱり田舎のオマハにいたほうが

「考えがまとまり」ます。」



ということなんですね。


バフェットっていうのは、ありとあらゆる情報が必要という

考えではなくて


「それらの情報を租借して考えをまとめる」というのを

重視しているのが分かる話ですよね。


それが金持ちになる道のりだと分かりますが、

その中でバフェットは洪水のような情報が

投資で必要という考え方はしなかったわけです。



それよりも都会特有の雑音からはなれて、

それで目の前の銘柄の情報に「集中する」。


これが大事だということを悟っていたわけですね。


それで初めて考えが「まとまって」それで

次に優れた決断につながる、ということを理解していたわけです。


だからバフェットからしたら投機的なウォール街の喧騒は

うるさいものでしかなくて、


電車で行ったり来たりも疲れるものだったので


だから彼は田舎のオマハに住んだわけですね。


そして田舎のオマハにいながらにして資産10兆円近くを

稼いだ、ということです。


(60歳時点では1000億円、だったけどさらに伸ばした)



それでバフェットの主張は面白くて

「郵便物が3週間遅れて届くような田舎に住む方が

運用実績残せるよ」


ってことなんです。



ちなみに、今はネットがありますよね。

だからどんな田舎でもネットを通じて情報って私たちは取得できる

わけですけども・・・


バフェットが当時ネブラスカ州のオマハに戻ってきた頃ってのは

ネットなんてないわけです。


ちなみにオマハって私はバークシャーの株主総会とかいったことないけど

写真見る限り、結構良い感じの田舎で

日本でいう栃木県とか群馬県の田舎らへんな感じでしょうか。


まあ空気がきれいそうなところですよね。


それでバフェットがオマハに戻った頃なんてさらに田舎だったわけで

当然インターネットはなくて情報自体入ってこないようなところです。


情報が毎日洪水のように入ってくるニューヨークとは

あまりに違うわけですね。


情報集積地のニューヨークから遠ざかるってことは

「一般的には」成功から遠ざかることを意味していたわけです。


しかしバフェットはこの「情報の近くにいることが成功の近道だ」

みたいなそういう一般的にされている考え方には否定的で、


むしろバフェットは「情報に近すぎると1年で破産する」

と断じているわけです。


1年は早すぎかもしれないけど、確かに都会にいる人って

そういえば破産とか破綻してる人謎に多いな・・という気は

ちょっと私もしました。


それでバフェットがいうのは

「郵便物が3週間遅れて届くくらいのところに住んだ方が

優れた運用実績を残せるかもしれない」

ってことですよね。


さらにバフェットがいうのは


「仮にFRBのグリーンスパーン議長が私のところにきて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2年間どういう金融政策を取るか教えたとしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私の行動になんら影響はない」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とまで言ってるわけです。


それこそやれ金融緩和だ、暴落だ、と振り回されることが

多いのが投資家というものだけども、


バフェットはそういうのに動じないってことなんですね。


これ「強い」ですよね。


というのはバフェットというのは情報の非対称性を利用して

すなわち秘密情報とかそういうもので稼ぐみたいな考え方は

あまり好きじゃないわけですね。


それよりも「これは素晴らしいと思った企業を持ち続けることで

利益を得るのが投資だ」


と考える人であって私もこの考え方を株なんかで踏襲してますが

やはりその考え方が大事なわけです。


彼の場合そのスタンスをずっと守り続けてるので

だから経済的な政治的な予想は気にも止めないんですね。


そういう情報に振り回されていたらすぐに失敗して

上にあるように「1年で破産する」っていうことなんです。


これはすごい重要なことですよね。



私たち現代人は

暴落とか暴騰とかとにかく色々な情報が最近は田舎にいても

ネットから洪水のように入ってくるわけですよ。


そこでいちいち 一喜一憂してたりうろたえたりしていたら

当然変な投資行動をしてしまうわけですが


バフェットというのはそういうのをしないのですね。


あくまでも落ち着いて自分が「一生保有する」くらいの

勢いで精査した上で買った銘柄を手放さないわけです。



一番重要なのはその投資する企業ってのが

長く優良であり続けられるかどうかでありまして


そうした価値を正確に把握していれば


別に例えば歴史的な事件が起きて暴落しようとも

そこで投資判断を変えるということは起きないわけです。


だから「自分が買う銘柄(株でも暗号通貨でも)の

価値を正確に把握する」っていうのがとても大事なわけですね。


ここでちゃんと買う前に「価値の認識」があれば

暴落がこようと何しようとそれは保持できるわけです。


例えば私ゆうなんかは金地金なんかはもう何年も保有してます。

ずーっと利益が出てる状態だけどずっと保有してます。

株も同じく長期保有ですね、基本。


ただ私はバフェットの真似をしたいと思ってそれをやってるけど

やっていてわかるのが


「ちゃんと買う前に相当数の根拠、価値の下調べと認識があれば

狼狽して売るとかそういうことはしない」


ってことなんですね。


やはり自分の中で確信が生まれるっていうことだろうと思います。


これは長期保有したことのある人なら分かると思いますけども。


それでバフェットはそういう考え方ですから、

情報に振り回されることはないわけです。


そしてあらゆる洪水のような情報が入ってくるニューヨークなんかは

むしろそれが害であると考えて


だからネブラスカ州の田舎のオマハなんかに住んでるわけですね。


それで彼は考え方をまとめて、投資を継続していって

いつの間にやら大富豪になった、ということです。



だから投資をやる「みんな」が情報が集積している場所が有利

だと思ってるけど

バフェットはその「みんな」から離れてオマハに行ったんです。



それが彼の強さであって、判断だったわけですけど

それが結果として彼の資産を作ったのだ、というのがなんとなしに

こういうエピソード見ていると分かりますよね。



ちなみにこのバフェットの「都会をあえて離れる」というのは

今の時代やはり強力だと私は経験上思うんですね。


私なんかはこれ実践を何年間もしてまして、

以前は東京近くに住んでいたものですがその後


熱海に移住したわけです。


熱海っていうのは一言で言うと平日に道を歩けば

じいちゃんばあちゃんしかいないんだけども


まあ祝日とかは観光地だから若い人が来るけど

基本的にはもう田舎なんです。


それで私が住んでいたのがこんな感じで

海と山が見えるところだったんだけど

(写真)海と山見える
http://yuhfx1.com/gazou/japan/……resid1.JPG


あと温泉がついていました。

(写真)温泉もついてた(ほぼ毎日貸切状態でした)
http://yuhfx1.com/gazou/japan/……resid2.JPG


だからまあすごい落ち着いた感じの生活を長く地方で

していたのだけど、


じゃあそこで収入落ちてジリ貧になったか??


というと逆だったんですね。


ネットだけは光ファイバーとかが地方でも入りますので

100MBPS最大で通信できますので


投資とかはできるんですね。


FXとか株とかは問題なくできますよね。


それでじゃあ情報が熱海で不足しているから

収入が落ちるかというとそういうことはなくて、


逆にやはりバフェットが言うように「考え方がまとまる」

のですよ。


だから逆に地方に移住して

資産がかなり増えたのが事実です。


要するに今って稼ぐ方法なんてもう無限にあるんですよね。

ネットの時代だからいくらでも稼ぐ方法あります。


仮想通貨一つとっても トレードもあれば

ICOもあれば、マイニングもあれば、アービトラージもありますが


もう稼ぐ方法なんてあふれてるんですね。


実はもっとも重要なのは「考え方をまとめる」というところでして

そういう意味で、地方暮らしって結構有利なんです。


上の温泉とか入りながら海見ながら考えたりしてたんだけど

あとは海の見えるデッキが上の写真であるんだけど

そこでアメスピをぷかぷか吸って色々考えるわけですよ。


んで、部屋に戻って考えたことを実行する、

みたいな生活でしたが


結果資産は地方暮らししながらかなり増えましたよね。


だから世の中で言われている「情報に近い方が成功に近い」

ってのはバフェットのように疑うことも大切だと

私なんかも自分の経験を踏まえて思います。


あと、田舎の良いところってお金かからないんですね。

私が住んでいたところなんてマンションに温泉がついていて

24時間入れるわけですが


それで結構な絶景だったんですけど

あと部屋もかなり広くて綺麗でしたが


それでもたぶん東京のOLのマンションのほうが高いんですよ。


それで地方は物価が安くて、熱海なんかはスーパーによっては

相当安く海鮮が買えますから、


毎日のように新鮮な海鮮丼を食べていたものです。

そんな生活東京でしたら相当なコストですが

地方だと安いんですね。


また最近だとネットは早いし、あとはアマゾンとか楽天使えば

相当楽に買い物できちゃうし、


また車さえあれば、ですけど移動も全く不便がありませんでした。


それで生活コストがとにかくかかりませんから

お金が投資にまわってこれまたお金が増えていくわけですよ。



それで考え方もまとまる、ってことでなんというか

地方って最高だなっていうのは当時思っていて

よくメルマガにも書いていましたよね。


だからバフェットが言ってる事ってのは結構本質じゃないかな~

と自分で地方暮らしをやってみた経験からも思います。


それであれから数年経過して私はマレーシアにさらに移住したわけですが


マレーシアは熱海よりは都会ですけど

特に普段は家族と接するのがメインですから


情報は限られるといえば限られるけど、

それでも考え方はまとまって行動量とか仕掛けとか分析時間とか

考える時間ってすさまじく増えるんですよ。


ある意味日本から隔離されてる環境ですから。

ただ考える時間も読書量も必然的に増えるから


やっぱりこれから資産はさらに増えていくだろうなという

感じはします。


ちなみに与沢さんなんかがバフェットと

同じようなことおっしゃっていたけど

いや~ほんとその通りだ、と思います。



やっぱり集中力って大事ですからね、その集中する環境

ってのは都会じゃないほうがいいのかもしれません。

(一応KLも都会といえば都会ですけどね。ただ私にとっては

熱海と同じ観光地的な感覚です)



それで、ここ最近はネットの時代ですから

それこそバフェットが若かった時以上に

「住む場所が全く関係ない時代」であります。


だから今ネットで稼いでる読者さんも多いと思いますが

そして大多数の方がたぶん首都圏だったり、大阪府周辺だと

思われますが


ここで住む場所なんかも自分で考えてみてもいいかも

しれませんね。


一般的な考え方として

情報の非対称性で儲けるのを主軸として

「情報を取る場所」=都会を選ぶのか


もしくは考え方をバフェットのようにまとめることを

優先して田舎に住むのか、


この辺を選択できるのがパソコンを使った稼ぎ方の

良い点でそれが「場所の自由」ですので


その自由はどんどん有効活用して

自分に有利な場所を探して住んで、


そこで投資なりビジネスなりするといいかもしれません。

バフェットのように。


それでこんな風にバフェットの逸話みると

すごい日本人の私たちにも親しみやすい考え方をする人だな

とも思いますよね。



それでは!




ゆう






追伸・・・ちなみにこのバフェットの思想をもう少し解剖したい

と思いますが、


ヘッジファンドみたいなところは情報をどこよりも早く仕入れて

それで仕掛けていくという考え方でして


それは短期投資になりやすく、まさに「投機」ですね。


一方バフェットはずっと銘柄保有してその会社と結婚したように

銘柄を保有していくわけで、これは「投資」であると言えます。



それで上の話っていうのは実は「情報の非対称性」という

考え方があって


すなわち「全ての人が同じ情報を持っているわけじゃない」

っていう今の現代の情勢があるわけですね。



そこで裏情報を取った人が稼ぐ、みたいのが現代の状態です。

そこでヘッジファンドなんかは裏情報を誰よりも先に得て

稼ぐわけですけど


バフェットはこの 情報の非対称性を使った稼ぎ方には否定的

なんですね。



なぜだろう、ということですけど実は

資本主義でもっとも重要なのは情報の非対称性と反対の

完全情報です。


これはレポートにしました。


【インターネットの登場が 「人類に初めての資本主義」をもたらす】
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……ation1.pdf


この完全情報というのが資本主義の前提といわれてるのだけど

だから今の2018年時点では完全情報なんて存在しない絵空事であるから


実は資本主義って人類に誕生していない、というのが

正確な言い方なんです。


が、ネットが発達してこれからVRも発達して

となってくるから、どんどんこの情報の非対称性というのが

改善されて完全情報状態に近くなるんです。


そこで、初めて純資本主義といえるようなそういう状況に

人類が突入していくんですよ。


今は人類が資本主義に突入する前の、段階であるといえます。


ちなみにこんなことを言ってる言論人は私以外どうもいませんが

やはりこの辺の見かたは私は自信を持ってます。


というか大思想家の小室直樹先生が残していった考え方ですから。


それで今の情報の非対称性(ある人は情報をもっていて、ある人は情報をもっていない)

というこういう状態を利用して裏情報で稼いでいくっていうのが

今の日本では流行しているのだけど


これは正確に言うと資本主義ではなくて、前期資本主義といわれます。


が、バフェットは資本主義を大事にする人ですから

この前期資本主義的な戦い方、投資の仕方をあまり好まないんです。


彼がレバ使った投機を嫌いなのはその辺の思想が関係してます。


一方彼が好むのがまだ人類には到来していないけど

情報の非対称性がなくなった完全情報が達成された

純資本主義での投資家のあり方なんですね。


だから彼は「 公 開 情報を」徹底的に読み込むわけです。

(これは2日くらい前に配信した号を参照。)


それでこの純資本主義的な戦いを

あくまでも公開情報で続けてきたバフェットが


秘密情報を主にしてきたウォール街の人たちよりも

投資における成績をあげて、


世界一の投資家になったというのは重要な事実なんですね。


すなわちこれから純資本主義的な戦い方をした人のほうが

おそらく長期で儲かるのだ、ということです。



それがバフェットの分析をしていると分かってくるってことですね。


それでもう少し言うとこの「インフォ業界」っていうのは

情報を扱ってるわけだけど


社会でのインフォ業界の役割ってのは実際のところは

情報の非対称性をなくして完全情報状態に近づけるという

役割になります。


だから本当にみんながみんな稼ぐ方法を理解して

考え方を理解したら完全情報状態に近づいたら

このインフォ業界っていうのはなくなるか、もしくは


新しい形に変わっていくのでしょうね。

そういうところまで分かってきます。


それであくまでバフェットは情報の非対称性の

裏情報の部分で勝負するんじゃなくて


公開情報で投資を仕掛けていくから

そこで裏情報もいらないしそれがなくても

稼げるから、


ニューヨークにはいる必要がないわけですね。


さらに今の時代はネットが登場して田舎にいようとも

情報取れちゃいますから、


だからこそ公開情報なんかを頭で整理して

「考えをまとめる」ほうが

より重要になってきてるってことでしょう。


だから意外に考え方がまとまる地方とか海外が

よいのかもしれません。


では!




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暗号通貨投資の弱点とは何でしょう?

通常投資では値上がり利益を得ていくキャピタルゲインと

配当金や不動産の家賃のようなインカムゲインという2つの収入

があります。


金持ちほど配当金などのインカムゲインをメインに考えます。


が・・・暗号通貨はインカムゲイン(利子や配当金)がありません。

しかしこれは利子がつくようで暗号通貨の問題を解決したような

コインですね

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


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