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【黒船】スイス発の暗号通貨情報提供案件が人気です!

2018 2月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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【2日間限定】スイスCVS社発の仮想通貨極秘情報とは?
⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936



※今回は英語圏のスイスの会社さんの案件です。

2月27日にフォーブス仮想通貨長者第3位にランキングした
ジャオ・チャンポンが創業した

バイナンスに上場してる「ある銘柄である発表」があって

急激に値動きする確率が
高いそうです。

その本来3万ドル(320万円)の極秘情報をスイスの会社が
一部無料公開してくれるそうです。


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936

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どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!!



さてさて、昨日夜に開始した2日間限定の

スイスのCrypto Valley Swiss(クリプト バレー スイス)社が

提供する仮想通貨極秘情報案件ですが


はっきりいってめちゃくちゃ人気ですね~



2日間限定ということでもうそろそろクローズになる案件なので

読者さんが海外情報の重要性を理解されていたら


お早めに見ていただくといいかもしれません。


まさに「仮想通貨業界にスイスから黒船来航してきたよ」

という感じです。


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936


ちなみに私ゆうなんかも海外に住んでますので

やはり興味あるのが英語圏の情報だったりするんですよね。


ちなみに海外の仮想通貨関係の情報ってどうなのか??


というと実は民衆レベルの情報でも結構勉強になる

ものが多かったりします。


海外はネットなんかを徘徊していても

よくCMでイーサリアム系のICOの情報がやってますし

(結構後々値上がりしたりするものが多いです)



仮想通貨関係の情報って英語圏は充実しているな~

なんて感じます。


それでその英語圏の中で


カナダ、アメリカみたいな北米地域と

ドイツ、フランス、ノルウェー、オランダ、スイスみたいな

欧州地域 の投資家たちに有償で情報提供している会社さんが

あったりするのですが



それが今回のスイスに拠点を置く

Crypto Valley Swiss(クリプト バレー スイス)社さんですね。


今回このCrypto Valley Swiss(クリプト バレー スイス)社さんは

日本で仮想通貨マーケットが非常にインフォ業界で勢いがある

ということで目をつけられて


ある種テストでのマーケティングを開始されてるのですが

日本語に対応してる日本部門も設立されて


今回の2日間限定だけの募集につながっていまして

かなりの大人気という感じです。


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936



それで今回は日本市場に初めての進出ということですが


通常、


スイスのCVS社を利用している英語圏の北米と欧州の顧客たちは

通常3万ドル=日本円で320万円くらいほどの情報量を


CVS社に支払って情報を得ているのですね。



日本だとそれこそ年間30万円とかの情報量でも高いみたいな

感じですが


北米と欧州の仮想通貨ガチでやって100万ドル以上儲けてる

とか何十億円、何百億円と運用してる仮想通貨ファンドなんかは


情報量に年間数百万をかけるのが当たり前という状況である

ということです。


それで

今回はその通常320万円=3万ドルを海外で課金している
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有料情報の一部を無償で提供してくれるそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


具体的には仮想通貨取引所のあの有名な

バイナンスに上場している銘柄って沢山あるんだけど


その中の「ひとつの銘柄」で2月27日に全世界的に発表される

情報ってのがあるらしいんです。


それを今回スイスのCVS社は独自の情報網と調査で

情報入手しておりまして、


それを有償会員の北米と欧州の顧客に提供してたりするんですが

今回は2月27日の前にその情報を


日本の登録してくれた人にシェアしたい、ということで

やる予定と聞いてまして


世界ではどういう情報提供がされているのか?


というのを体験できる企画なので面白いと私は思いました。



なので仮想通貨取引所でバイナンスの口座持ってる方なんかは

見てみると面白いかもしれません

⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936




それで本当にこういう国境関係ない動きが仮想通貨で出てきていて

面白いな~と個人的には思うわけですが


こうやって世界基準 World Valueでの情報提供というのが

増えてこれば面白いな~と感じてます。


ちなみにLPのページでも掲載されていますが

このスイスのCrypto Valley Swiss(クリプト バレー スイス)社さんが

これまで北米と欧州の顧客に提供してきた情報ですが


やはり金持ちの顧客ばかりなので厳選した情報ばかりを

提供してきたそうですが



例えば直近なんかでは日本では馴染みがない通貨だけど

XEL(Elastic)なんかは情報提供日の12月前は


レンジ相場でしたが、それがそのあと上昇率が5.84倍

を記録してます。



また BLOCK(BLOCKNET)なんかは情報提供日が

12月の2週目でこちらもレンジ相場最中でしたが


これが上昇倍率が2.43倍を記録してます。




それで同じく12月前の

SNGLS(SingularDTV)なんかは


同じく情報提供日が比較的相場下落してる時

でしたが


これが結局上昇倍率として3.46倍となってますね。


情報配信もかなり絞り込んで配信している会社さんでは

あるわけですが


その中でも情報確度が非常に今のところ高いという

感じですよね。


それでこの会社さんが2月後半に目をつけてるのが

登録した人に無償提供する予定ですが


2月27日にバイナンス上場銘柄である発表があるらしく

その銘柄は100%とは言わないけど

かなり確率が高いということだそうで


それこそ北米や欧州トレーダーたちにも

この情報が提供されてるのでしょう。


それで日本部門ができたことによって日本人にも

その情報を日本語ベースで提供できるようになったということです。


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936


それで今回の案件感心するのが

ページも書いてあって扱ったのですけど

しっかりと注意書きも書いてるんですね。



「銘柄配信は価格上昇や利益を保証するものではなく、

相場の変動や手数料差により損失が生じる場合がございます。


お取引の前に充分内容を理解し、

ご自身の判断でお取り組みください。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


と。



ちなみに英語圏と日本語圏の情報に私ゆうなんかは

日々接するのですが


そこで感じる「違い」ってのがありまして、


それがやっぱり「ご自身の判断で」というところでしょうか。


というのは日本語圏の人は

ご自身の判断で考えて投資したい人が少ないわけですね。


それよりは誰かに言われて、言われたとおりマニュアル的に

売り買いして、


損失が出たら他人のせい、にしたい人が多いわけです。




ちなみに日本の起業家たちはよく知ってるのですが


日本市場の特徴というのがあって

「言われたとおり考えずに売り買いして誰でも100万円」

みたいな文言がすごい反応が「出てしまう」という特徴が

あります。



これはたぶん読書する人の比率がすごい日本では下がってきていて


例えば

欧州のアイスランドとかだと自宅にある蔵書数(本の冊数)

の平均が300冊に

対して


日本って93冊あたりなんですね。


文章を読んで考える、ということをする人が著しく減ってるのが

最近の日本の現象として存在するのだけど



これでやはり深く掘り下げて考えないとか

はっきり言うと思考停止してる人の割合がどうしても

増えてしまってるような気はします。


んでそういう社会ではどういうものが高い反応を示すか?

というと


「言われたとおり考えずに売り買いして誰でも100万円」


のほうであって


逆に




「自分の自己判断で考えて、あくまでも自分が主体で

情報を活用して投資家として自立していきましょう」



みたいなメッセージは正直言うと人気は出づらいという

現状があると思います。


これはぶっちゃけな話ですが


日本の会社さんの案件で


アニメベースの絵が描いてあって

「1万円があたりました」みたいなLPよく見ませんかね。


これってなんでこういうLPが多いか?というと

実のところこっちのほうが反応が「出てしまう」からです。


文章をちょっと長めにLPに書けばそもそも

日本語の長文読解できない層というのが大半になってきてしまっているため


反応率というのが著しく下がる傾向というのがあるわけです。


そこで「自分の判断で投資しましょう」みたいなことを書けば

「みんな他人の責任にして投資したいから」

そこでそっぽ向かれるというのが実は日本の市場の特徴として


どうしても存在してしまっている、というのは

私ゆうなんかは海外にいたりするのですごい感じるんですね。


が、英語圏の情報ってそれこそマレーシア政府レベルでも

言ってる事があって


「私たちマレーシア政府は過度な規制はしません。

が、仮想通貨というのはボラティリティが高く損失リスクは

考えられるので


あくまでも 自分の判断と責任で投資をしてくださいね」


みたいなことを英語を日本語に要約すると言ってたりします。


だから最近の日本語圏はどうなのかわかりませんが

英語圏は「自分で判断して、自分で投資していく」

というのがこれ当たり前と捉えられてる節はあって


それは今回のスイスのCrypto Valley Swiss社のページにも

そういう考え方が反映されてますよね。


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936



これはたぶん日本語という言語に敏感な人だったら

気づくと思いますが


書いてあるのが


「2018年2月27日にある理由で

ほぼ確実に価格変動が見込める仮想通貨銘柄があります」


という書き方をされています。



が、今の日本の法律体系だと仮想通貨関係の法律って

まだ未整備なところがかなりあるので


結構イケイケに日本の会社のICOであるように

「100%これからあがる銘柄をあなたに教えてあげて

あなたも億り人」


とか書いても実はおそらく大丈夫なんですね。


たぶん日本市場ならそっちのほうが反応が

あがって「しまう」のです。


が、今回のスイスのCVS社はそういう表現をあえて使っていなくて

その辺は投資で100%はないと彼らは投資の厳しさを知ってるから

もちろん、自分たちは確度は高いと思ってるけども

そして実績もあるけどもそれでも


「ほぼ確実に価格変動が見込める」という表現を使ってる

んですね。


このスイスのCVS社だけど

世界最大級のサービス事業者でして

ELF、SNGLSなど始め、

世界中の取引所やコイン発行元とのネットワークを形成してるんです。


だから日本のどんな情報配信業者たちよりも

おそらく情報網が強いはずなんだけど


それでもこういう表現を使っていて


それはまさに

「私たちはこの情報を良いと分析してますが

自分で判断してくださいね」


という姿勢があるわけですね。


この辺がやはり海外の会社と日本の会社の違いだな~

なんてのはすごい感じましたよね。



他人に依存するのが普通なんじゃなくて

あくまでも自分ベースで判断するのが基礎ですよ


という姿勢。


これがあくまで日本以外の国では当たり前なんだ

ということです。



⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936



それで今回はまさに日本の仮想通貨業界に

黒船が来航してきた感じがありますが


個人的にはこういう欧州とか北米とかあとは香港とか

シンガポールとかもしくは中国本土とかマレーシアなんかの

東南アジアの


優れた会社さんがどんどん日本部門作って


よりクヲリティの高いサービスを提供してくれればいいな

と思いましたよね。



やっぱりそれは自立的な投資家である少数の日本人ユーザーに

とっては有意義なことでありますから。


(ちなみに本音を書くと世の中の全員が儲かってほしいとか私は

キレイゴトを思っていなくて、あくまでも色々今まで苦労してきた

上で、世の現実を知っていて、ちゃんと学んで、

自己判断できるという自立的姿勢ある人だけ稼げばいい

と私は思ってます。


そういう人じゃないと稼いだお金を有意義に使えない。


例えばマスコミの言うとおりに12月に仮想通貨のCMが流れて

大損した欲にくらんだ素人たちって日本には多いけど


私はそういう姿勢は危ないと沢山去年書いていたし、


それって彼らは自分の責任で判断してないわけだから

損して当たり前、とさえその辺は冷酷に思ってます)



特に日本人の仮想通貨投資家が使っていて

高い評価を得ているのがBINANCEという会社だけど


これは日本企業ではないわけですね。


海外の元々中国でやっていた会社さんですが

なんだかんだこの会社の手数料って非常に安いし


重宝されてます。



逆に・・・日本国内の仮想通貨取引所って

私が本音で感じるところとしては


結構ヤバいですよね。


仮想通貨レバレッジ25倍はまあ100万歩譲って

投資家の自己責任として良いとしても


そこで追証(実際の請求)とかが発生するわけでして

それってやっぱり投資家に相当数のリスクを負わせてるわけで


そういう追証がある業者ってやっぱりリスクです。


金融庁なんかはそういうところをずっと放置して

「投資家保護のために~」とかキレイゴトの嘘を言ってるんだけど


嘘つくなと思っていて、


「お前らは投資家の損失が

証券会社や取引所に天下り先を作る自分らの利益になるから

あえて追証制度を残してるんじゃないか。」


と私は思ってるけども、


結局この数年見て来て思うのは日本国内からそういうのを

変える政治能力は今の日本国民には欠けているわけで


やはり海外から黒船みたいのがやってきて圧をかけて

いくってのは必要なのかなって思うわけですね。



⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936



事実、BINANCEが認知されるまでは

「日本の仮想通貨取引所が手数料でぼったくってる」

っていうことは多くの日本人が知らなかったはずなんです。


BINANCEを私は推奨するわけではないですが

(必ず日本の官僚から圧力がかかるため。

下手したら日本政府はハッキング集団を2014年から

公務員として雇っててニュースにもなってたけど

そこでハッキング仕掛けるんじゃないか、とまで疑う。)


ここでBINANCEが日本部門作って初めて日本人が

「あ、日本の仮想通貨取引所って手数料でかなりぼったくってる

んだな」


って気づいたわけですね・・・


日本人は純日本産の国産のものが良いと信じてるけど

決して最近はそうでもなくなっている


という現状はあるわけです。


だからこうやって海外からも競争が入ってきて

そこで業界の分析レベルや水準があがってこればいいな


ってのは私が感じた点で


そういう意味で今回スイスから黒船がやってきて

CVS社が日本部門作って仕掛けてきたのは面白い

と思ってます。




⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936




ちなみに私は海外にいるので色々証券会社も海外のやつ

見るんだけど


例えば以前書いたのが

「最低限ダウ理論とグランビルの法則と

エリオット波動くらいは勉強しましょう」


ってことでしたけど


海外の証券会社だと英語ベースだけど

それらが無料で勉強できるプログラムとかが

普通に証券会社で用意されていたりします。


だから少なくとも金融部門においては日本は発展途上国なのだ

というのは知っておいてもいいと思いまして、


だから海外の情報に接することは私は重要だなって

思いますよね。


ちなみに私が海外にいる理由ってのは結構いくつも

あるんですけど


やはり英語圏のマレーシアを選んだというのは

理由があって


メルマガ書くにしても今の海外の情勢とか情報体系とか

そういうのを英語圏で取得して、それを日本語で解釈したものを

メルマガで書いていきたいってのもあるんだけど


こうやって島国と世界の情報格差を平準化していく作業って

結構大事ではないかなって思いますね。


LPの表現ひとつにしても違って


日本だと「おめでとうございます1万円当たりました」みたいなLPが多いけど



海外だと「ほぼ確実に価格変動が見込める仮想通貨銘柄があります。

100%とはいわないけども自己判断だけども参考にしてください」


みたいな表現になるわけです。


本当に接する表現1つにしても違うわけでして

こうやって世界基準の考え方を身に着けていくってのは

大事なことですよね。


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936



ちなみにですがもう少しいいますと

Crypto Valley Swissのスイスのページがこれです。



これはクリプトバレースイス社のスイスのページです。
(英語ですけど雰囲気だけでも)
https://cryptovalley.swiss/


ブロックチェーン関係の情報や研究が相当充実しておりますよね。


それで上記サイトは英語ですが

今回はその彼らのサービスを日本語ベースでやってみる

ということで日本部門のCrypto Valley Swiss Japan

も創設されているので


この英語圏のサービスを基本的に日本語で受けられるみたいな

ものなのでしょう。






ということで、もちろん最近は日本でも世界基準のものだったりを

日本語に落として提供してるサービスも増えてきてまして

良い案件や会社も

実はそんな中でも日本の会社でも多くはなってきているのだけど


今回はスイスのCVS社がもろに黒船的に日本にやってきた

みたいな感じなので


これからはインフォ業界なんかも海外会社とも競争していく感じで

情報が洗練されてくる可能性があって面白い流れだと

思いました。




それでスイスのCrypto Valley Swiss社は今回日本市場で

勝負を仕掛けてきているわけですが


もちろん投資なので100%はないものの、

今までかなりの的中率を誇ってきた

英語圏で勝負して北米と欧州の投資家に

利用されてる会社さんでありますから


今回の2月27日のそのバイナンス上場銘柄がどうなるのか?

ってのは注目ですよね。



それで2月27日ということであと5日なので

募集は2日間限定となっていましてあと1日ちょっと

なので


このスイスのクリプトバレースイス社のサービス


これはクリプトバレースイス社のスイスのページです。
(英語ですけど雰囲気だけでも)
https://cryptovalley.swiss/



を日本語で受けてみたいって人は

参考になると思いますので


こちらの日本語のページも参照していただくと良いと思いますので

ぜひ興味ある方は23日までの募集と

日本部門のマーケティング担当の田辺さんがおっしゃってたので

お早めに見てみてくださいね~


⇒  http://ptztih.com/lp/17457/869936














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