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【葬式で笑ってしまう蛭子(えびす)能収さんのすごさについて考える!】

2018 2月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【葬式で笑ってしまう蛭子(えびす)能収さんのすごさについて考える!】
⇒編集後記で


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【成田童夢さんが仮想通貨業界に参入しました!】

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

(ドバイのエンジニアやプログラマーをまとめて
金融先進国ドバイで最高責任者のEVE(イブ)やLien(リアン)たちが
作り上げてる案件です)


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どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!



さて、私は今マレーシアにいるのですが

この前日本にいたときにYOUTUBEというのを見ていて

そこで「この人はスゴイ人だ」と思った人がいます。


それが 漫画家・芸能人である蛭子能収(えびすよしかず)さん

です。



最近はどうもテレビ番組によく出演されているそうで、

そこで「本当のクズ」という紹介のされ方がされているのですが


実はあの人はスゴイ人なんだということですね。

みんな悲しむ空気が形作られている葬式で蛯子さんは「笑う」のですが

そのすごさが彼にはあります。


そして蛯子さんのすごさが分かる人は社会不適合者なのだ

という話もします。


編集後記で!











■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

オリンピックの元日本代表の

成田童夢さんが仮想通貨業界に参入しました!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



さて、ここ最近かなり面白いプロジェクトが多いのですが

なんと今回は


あの元オリンピック選手でも有名な

成田童夢さんが仮想通貨業界にドバイのエンジニアたちと

一緒に参入してくるそうです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



この前なんかはガクトさんなんかが登場してましたが

最近は有名な方がどんどんこのインフォ業界に参入するように

なってきていますね~



さて、今日はこちらの案件を担当している上坂さんより

読者さんにメッセージです!


======================



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 世界の富裕層大国“ドバイ王国”発


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 “お金を生み出す”お財布アプリが
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こんばんは
上坂です。


驚愕しています…


「何でこの人が?」


と、見た瞬間絶対に
つぶやいてしまう
“元オリンピック選手”が

日本の未来を変える
革命的なプロジェクトの
緊急取材を行っています。


ちなみに、
このプロジェクトは…

わずか半年間で
平均3,000万円の資産を増加させたという
前代未聞のものすごい内容だそうです。


これです。

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・・・


最近、そういうの多くないですか?
もういいよ、ってなりません?
結局いつものでしょ?


ってなりませんか?


でも、今回読者様に
ご紹介するプロジェクトは
そんな安っぽいものではありません。


なぜなら、元オリンピック日本代表が
案内人をしている革命的なプロジェクト
だからです:

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しかも、
今回のプロジェクトでは

読者様に


「所有するだけで
たった1年間で6億円以上の収益を
完全放置で生み出した」


そんな新時代のお財布アプリを
無料で提供するそうです。


ありえなくないですか!?


もちろん読者様も
無料でアプリを使えますので
まずはここからダウンロード方法を
確認してください。

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ダウンロードできます。


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個人的に、


「参加しないと大幅に損をする」


そんなプロジェクトだと確信しているので
今すぐ確実に参加しておくことをオススメします。



=======================


以上です!!



それで今回 元オリンピック選手としても非常に有名な

成田童夢さんなんかがインタビュアーで出ていて大変面白いですよね。



ちなみにこの成田童夢さんが実は今回の案件の

担当者として結構動いておりまして、


いただいてるメッセージの内容が


「成田童夢
(なりた どうむ)です。

平昌オリンピックが
大変盛り上がっていますが
それにも負けない
熱を帯びたキャンペーン
THE TIME PROJECTがスタートします!


こちらは私が初めて
インタビュアーを
担当させていただく
キャンペーンになります。

登録者全員に
アプリを無料で
提供するなど
沢山の方に
満足していただける
キャンペーンです。」



とおっしゃってました。


なので読者さんが

「成田童夢?時々テレビで見ていたな。

彼は今起業家になったのか。商売人としての彼は

一体どういう価値を提供するのだろう?」


というのがあったらぜひ見てみてくださいね!


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで個人的にやはりインフォ業界って面白いな~って思いまして

この前はガクトさんなんかも仮想通貨の話で出てきてくれましたが

私は誘われたけどマレーシアにいたのでガクトさんのミーティング

行けなかったですが


結構最近 テレビとかで有名な方がインフォ業界に注目しだしている

というのは感じますね。


最近は業界関係なく融合しだしている感じはあって

それで今回登場してくれたのが


成田童夢さんですね。



ちなみにネット探してみたら成田童夢は今何してる??


っていうサイトがあったのだけど

これ
yuki-style.red/sports/5044/



成田童夢さんは元スノーボードのオリンピック代表選手で

何かと昔から有名で私も天才スノーボード少年として

知ってました。


妹の今井メロ(旧姓 成田)さんなんかも有名ですね。




それで童夢さんなんかは今は起業家としての道を歩み始めていて

こうやって 世界を股にかけるそのあり方を生かして


ドバイのエンジニアたちとつるんでこういう仮想通貨の案件を

やってるようで、やはり強いですよね。


私は感心しました


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それで今回案件の連絡係りみたいに実際に成田さんが

上にあげたようなコメントあげてこの案件回してくれてるんですけど


やはり成田童夢さんといえば、世界を股にかけて

モーグルで活躍されていたわけですが


今回は「ドバイのエンジニアたち」と一緒にタッグを組んで

仮想通貨の非常に独特な案件を開始したわけです。



ちなみに今回この案件の日本担当は

成田童夢さんと上坂聡さんなんですけど


このアプリとかのシステム作ってる人たちがドバイのエンジニアたちです。


今回の案件のメンバーはこんな感じで

日本人の成田くんと上坂さん以外にも彼らが開発に加わっています。




イヴ(Eve)さん

最高分析責任者
前職は大手金融証券会社の株式仲買人。
仮想通貨が世間に知れ渡る前から、仮想通貨投資に目をつけていた。
最高分析責任者として情報収集や分析を担当。

チームの中では唯一無二の存在。




リアン(Lien)さん
リーダー

チームリーダーを担うリアンは上坂とは一番付き合いが長く、
このプロジェクトを支える大黒柱である。
同志として上坂の右腕となり欠かせない存在。






ラジープ(Rajeep)さん
システムエンジニア

大手システム会社でエンジニアとして働いていたラジープ。
技術者として優秀な才能を持ち縁の下の力持ちとして
基盤を構築する凄腕。






ザック(Zack)さん
ネットワークエンジニア

起業家として自らアプリ製品の設計開発を行なっていたザック。
大手企業から制作物の依頼が殺到する程、
ハイスペックな技術を持つNEのエキスパート。

設計から保守までワンストップでこなせる
幅広い知識と経験を兼ね備えたエンジニア。






エリク(Erik)さん
アナライザー

元石油トレーダーのエリクは株やFXをはじめ金融情勢に非常に詳しく、
多岐に渡る投資情報を知り尽くしている。




マーティ(Marty)さん
プログラマー

Webデザインとプログラミングを専門とする学校で講師として
働いていたマーティ。機能性とデザイン性、両方に着目しこだわりを持ち、
「想いを形に」をモットーにシステム開発を支えている。




ネイト(Nate)さん
プログラマー

アメリカの最高学府を首席で卒業し、
大手テクノロジー企業の創業にも携わっていたネイト。

彼のハイパフォーマンスは並の技術ではなく、
一歩先行くインテリジェンスを内に秘めた技術者。




ダニエル(Daniel)さん
インフラエンジニア

メガバンクの送金システムを手がける大手システム会社で
インフラエンジニアとして働いていたダニエル。
基盤の整備を行う重要な役割を担っている。





ケンジー(Kensi)さん
アナライザー

多言語を悠長に使いこなすケンジー。情報収集や分析力に長けており、
イヴの右腕として活躍する常にアンテナを張っている情報通。




サム(Sam)さん
セキュリティエンジニア

大手金融会社のサイバーセキュリティ対策本部で統括責任者を歴任した、
システムセキュリティ部門の超プロフェッショナル。



グリーシャ(Grisha)さん
プロダクトエンジニア

大手システム会社でプロダクトチームの最高責任者として
従事していたグリーシャ。アプリの技術検証やユーザーサポートに力を入れており、
プロダクトを徹底管理している。




ということで彼らドバイ系のエンジニアたちが

今回の案件を作り上げてる人たちでもあるのですけど


それなので日本×ドバイとかアメリカ のタッグの案件ですね!


いや~面白い。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



それでここでやはりインタビューアを勤めるのは

オリンピックで世界と交流してきて戦ってきた成田君なんですけど


この成田さんがいわゆるフロントという感じではなくて

結構対応とかもされていて

ガチで起業家で頑張ってるんです!



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




だからやっぱり仮想通貨はこれからも暴落が定期的には

あるだろうけども、

やっぱり今は創世記として出てきてる業界だから


どんどん面白くなっていますね!



それでこの案件見てやはりインフォ業界って面白いな~と

私は感じまして、


それこそ世間ではまあ怪しい業界扱いなんだけど


海外のエンジニアたちはそう見ていなくて

やはり私と同じで面白い業界って思ってるんですよ。



私はマレーシアでマレーシア人だけじゃなくて

この前はサウジアラビアの人に日本のインフォ業界の実情とか

実際に塾の内容とか見せたんだけど


「面白い、俺も入りたい!英語でやってないのか?」

と聞かれたくらいで


30万円の塾だったけどマレーシアリンギットだと

1万リンギットなんだけど、全然それでも英語でやってるなら

入るって言う人も

いらっしゃいました。



だから日本では大企業がやってるのがこの業界ではないから

怪しいとされるけど


海外の起業家は日本のこのインフォ業界はなかなか面白い

と思ってるようで


それで今回上のエンジニアさんたちもインフォの業界を通して

このサービス広めるということになってるんですね。






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それで面白いのが成田童夢さんなんかは何かと有名な方ですが

そういう方もこの業界に来ているっていうのが

なんとも時代が変わったなという感じですね。



これから色々な国の人と日本人がコラボしてこういう

案件を作り上げるっていうのが


結構普通になるのかな?


なんてのも感じたところです。


それで今回チームとしては



イヴ(Eve)さん

最高分析責任者
前職は大手金融証券会社の株式仲買人。
仮想通貨が世間に知れ渡る前から、仮想通貨投資に目をつけていた。
最高分析責任者として情報収集や分析を担当。

チームの中では唯一無二の存在。




リアン(Lien)さん
リーダー

チームリーダーを担うリアンは上坂とは一番付き合いが長く、
このプロジェクトを支える大黒柱である。
同志として上坂の右腕となり欠かせない存在。






ラジープ(Rajeep)さん
システムエンジニア

大手システム会社でエンジニアとして働いていたラジープ。
技術者として優秀な才能を持ち縁の下の力持ちとして
基盤を構築する凄腕。






ザック(Zack)さん
ネットワークエンジニア

起業家として自らアプリ製品の設計開発を行なっていたザック。
大手企業から制作物の依頼が殺到する程、
ハイスペックな技術を持つNEのエキスパート。

設計から保守までワンストップでこなせる
幅広い知識と経験を兼ね備えたエンジニア。






エリク(Erik)さん
アナライザー

元石油トレーダーのエリクは株やFXをはじめ金融情勢に非常に詳しく、
多岐に渡る投資情報を知り尽くしている。




マーティ(Marty)さん
プログラマー

Webデザインとプログラミングを専門とする学校で講師として
働いていたマーティ。機能性とデザイン性、両方に着目しこだわりを持ち、
「想いを形に」をモットーにシステム開発を支えている。




ネイト(Nate)さん
プログラマー

アメリカの最高学府を首席で卒業し、
大手テクノロジー企業の創業にも携わっていたネイト。

彼のハイパフォーマンスは並の技術ではなく、
一歩先行くインテリジェンスを内に秘めた技術者。




ダニエル(Daniel)さん
インフラエンジニア

メガバンクの送金システムを手がける大手システム会社で
インフラエンジニアとして働いていたダニエル。
基盤の整備を行う重要な役割を担っている。





ケンジー(Kensi)さん
アナライザー

多言語を悠長に使いこなすケンジー。情報収集や分析力に長けており、
イヴの右腕として活躍する常にアンテナを張っている情報通。




サム(Sam)さん
セキュリティエンジニア

大手金融会社のサイバーセキュリティ対策本部で統括責任者を歴任した、
システムセキュリティ部門の超プロフェッショナル。



グリーシャ(Grisha)さん
プロダクトエンジニア

大手システム会社でプロダクトチームの最高責任者として
従事していたグリーシャ。アプリの技術検証やユーザーサポートに力を入れており、
プロダクトを徹底管理している。



彼らが実際に作り上げてる案件でもありますので、

なかなか他では見ないオリジナルな個性的な案件になってます。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



なんかこの案件こう「ワクワクする」というか

そんな感じの案件で


多くの国からのエンジニアとかプログラマーとかの知識が

つまった案件ともいえるので


これから成長期待がありますから


読者さんが世界に興味があったら見てみるといいと思います。


世の中はどんどん変化していってまして

その変化を見るのは面白いものですね!



では!







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成田童夢さんが仮想通貨業界に参入しました

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/

(ドバイのエンジニアたちが作り上げてる案件です)

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===========編集後記==========


さて、私はこの前日本にいまして、そこで色々と日本の情報に

囲まれて数日過ごしていたわけです。


そこでまあ私なんかは正直言うともうおっさんになった今は

全然興味がないのだけど


オリンピックとかですね、それがすごい盛り上がっていた。



そんな中、私は正直言いますと日本で調べていたのが

「全体主義とは何か」というところでですね、


そこを調べていて漫画家・芸能人である蛭子能収(えびすよしかず)さん

は実はすごいのだ、ということをすごい感じたわけです。


んで、この号は正直文字にして配信するのどうしようかな~なんて

思ったりもしたのだけど


やっぱり今配信したいな、とか思って書いてるわけです。


それで蛭子能収(えびすよしかず)さんっていうのは最近

テレビのバラエティー番組に出演されていて


「クズエピソード」で結構知られているわけですね。



私個人としては蛯子さんはすごい、という認識だけど

世間的にはこれは蛯子さんは「クズエピソードを沢山持っている」

ということで知られていて、それが笑いとなっているわけです。


ただ、今日はなぜそれが「笑い」になるのか、というところも

説明したいと思います。


それで蛯子さんとは何か、というと、これは最近使われる言葉で

言うとやはり「サイコ」なんですね。

(サイコパスの略)


蛯子さんはサイコだ、といえば、おそらく多くの人が


「確かに確かに」と納得するわけです。



それで蛯子さんの「クズエピソード」というのをまず勉強したい

わけですが


これはネットで探したらテレビで放送されたことであるから

ちゃんと書かれていました。


http://news.livedoor.com/artic……l/9468362/


以前、水曜日のダウンタウンという番組で披露されたエピソードが

書かれていますけど


まず蛯子さんというのは「挨拶しない」わけですね。


これはなかなかすごいですよね。


私は日本で生まれ育って公務員の教師たちに

「先生に廊下で会ったら大きな声で挨拶しなさい」

としつけられたものです。


ちなみに私がいた中学なんかは私立であったけど

ここでは挨拶しない生徒がいたら、逆に教師に呼び止められて

時にはぶん殴られる、というのもあったものです。


日本の社会でも挨拶ってのは常識=社会人のマナーとされるけど

蛯子さんはこの挨拶を否定するわけですね。


んで蛯子さんが満面の笑顔でおっしゃるのは

「挨拶された方も迷惑ですよ。
いちいち挨拶された方が、受け止めると大変じゃないですか」

と言うわけです。


正直言うと私はここで「うんうん、確かに」とか思っちゃうんですけど

普通の反応としては

「いや~それはおかしいでしょ、蛯子さんってサイコ」

というものなわけです。



それで蛯子さんのエピソードは沢山ありまして、

あるとき、幼い息子さんの友人が自宅に遊びに来たのだと。


そして蛯子さんの息子さんはお父さんの蛯子能収さんがプリンが

大好きで、


そのプリンを冷蔵庫に入れていたのを知っていたわけです。


しかしその友人が家に来て冷蔵庫を勝手に開けて、

それで蛯子さんのプリンを勝手に食べてしまったのだそうです。


それを蛯子さんは知ってまあたぶん相当腹が立ったんでしょうが

まあそこでその息子の友人をとがめるということはしなかったんですが


蛯子さんってのは漫画家なんですね。


んで蛯子さんはその後漫画でこのエピソードを扱いまして


全く同じ上のシチュエーションを書いたのですが


その中でプリンを勝手に食べた

息子の友人をバットで惨殺してスッキリする


という物語を書いたわけです。


いや~サイコですよね。

いわゆるクズといわれるゆえんであります。


ただ蛯子さんのこの件についての解説がすごくて


「いやいや、所詮漫画なんですよ~実際にそういうことは

やっちゃいけないですけど


漫画ですから

漫画の中なら自由に人が殺せるんですよ、ふっふっふ」


と言う訳です。


「現実には絶対やりませんけども」


と言う訳です。



ここでまあ私は「確かにそうだ」とか思ってしまったのだけど

まあ世間一般で見ればこれはもう相当怖い発言ですから、

「うわ~怖い~」ってなったわけですね。



また、他にも色々エピソードがありまして、

蛯子さんが以前俳優の太川さんと旅番組のロケに行ったのだと。


そこで夕食シーンを撮影したかったけどなかなか

夕食シーンを撮影できるお店が見つからなかったんですね。



しかしそこでようやくスタッフが撮影OKな店を見つけたわけです。


そこでの「空気」は「こんな深夜に撮影OKしてくれた店主さんありがとう」

です。


そんな空気感の中、早速、撮影がされたのだけど

そこで蛯子さんが海老の塩焼きを注文したわけですね。


しかし蛯子さんにとってはその海老がすごい小さかったらしく

そこで蛯子さんは


「あっ、海老ちっちゃーい」


と、本音で、正直にコメントしてしまったわけです。


そこで深夜に撮影をOKした店主は激怒しまして、

「おい、今海老が小さいって言ったやつは誰だ」

となったらしい。


そこで激怒して撮影中止になりまして、映像はお蔵入りになった

というエピソードです。



それに対して蛯子さんが後日おっしゃっていたのは

「俺がもしそこの天ぷら屋さんだったら俺は怒りませんよ。

そのくらいのことで怒る店主ってどうなんですかね」

ということで、


まあ完全に開き直ってるんですが(笑)


そこで蛯子さんは

「もし海老が小さいと言われたら『お客さん、

すみませんね。今日この近海では小さい海老しか

採れないんですよ』くらい返せないんですかね」


と答えるわけでして、


やはりこの答え方がクズなんだ、という話でした。



それでまた他にもあって、

蛯子さんの奥さんが以前2001年に亡くなりまして、


妻の死後2ヶ月は蛯子さんも落ち込んでいた、のかと思いきや

女子マネージャーを家に呼んだらしいのですね。


そこでなんとかその女子マネージャーを妻の死後2ヶ月で

口説こうとしたそうです。


妻の死後数ヶ月なんていえば、これは普通は自粛する空気というのが

あるわけですが


蛯子さんはそんな空気はお構いなしでして、


「正直そういうときは誰でもいいやという感じになるんですね。

いや、ほんとなんですよ、これ」


とおっしゃるわけです。


あまりに正直者だと、私は感心しました。



ここで蛯子さんにさらにスタッフが質問するのだけど

そこで「悪いことをしたと思うか」と聞けば


「いや、全然ないですね」

「女の人であれば誰でも良かったんです、ふっふっふ」


ということを言うわけでここでまあサイコぶりを発揮するわけです。



また他にもエピソードは尽きなくて

あの武井壮さんと坂上忍さんが出てる番組で

なぜか蛯子さんがブッキングされたわけですね。


その番組で武井さんは亡くなった兄の恩人が坂上忍さんだった

そうで、その感謝の気持ちを込めた手紙を読んだわけです。


私は実際にその番組をネットで探して見たのだけど

まさに空気としては


「ここで視聴者たちは感動してくれ」という空気感が作られていた。


まあ一般的には感動的シーンです。24時間テレビみたいな。


そこで武井さんが亡き兄が坂上さんにお世話になった

エピソードを手紙見ながら読むわけで


そこで空気としてはみんな涙を流して感動する空気です。


が、そこで今まで登場してなかった蛯子さんがアップで

登場して、そこで蛯子さんが

「爆笑」しだすのですね。


そこで蛯子さんがVTRで抜かれるわけですが

ここで「数々の葬式にも行きましたけど、

悲しい気分になったことがほとんどない」


とおっしゃってまして、


そして蛯子さんは本質を言うのだけど


「恐らく、(坂上さんの態度は)まぁ演技ですよね。

悲しくもないのに、悲しいフリして聞いてるんですから」


と言う訳ですね。


これはたぶん図星なんじゃないかな?と思います。


そこで蛯子さんが笑ったのはたぶん文字に起こすと


「なんか感動する空気感作り出す演出してるよ~

けど坂上さんは神妙に武井さんのコメント聞いてるけど

演技なんだろうな~~なんか面白いな~」


と思ってしまって、それが滑稽で笑っちゃったわけですね。



そこで蛯子さんは

「あのまま悲しい話聞くのはつらいし、

他の人はむしろ僕が笑って助かったんじゃないかなと思いますよ」


なんていうわけですね。



私はここで「確かにそうかも」と思ったわけですが

一般的にはかなりサイコな狂った発言ですから


「蛯子さんこわい~~」となるわけだけどやはりそれは

笑いになるわけです。



それで蛯子さんなんかのエピソードでよく知られているのが

葬式エピソードですが


蛯子さんが知人の葬式に出席したと。


しかしその葬式のなんか作られた悲しい感じの空気感が

面白くて、そこでまさに演技でみんな悲しいふりしてるのが

蛯子さんには感じ取れてしまって


そこでつい笑ってしまうというのもありますよね。


この葬式のエピソードなんかはすごくて

私たちがそれこそかなり遠い親戚の葬式に呼ばれることが

あるわけです。


私なんかはマレーシアにずっといたいから、日本に正直言うと

あまり戻りたいというのはないのだけど


ただそういうので呼び戻されることがあったりする。


んで全然知らない親戚の葬式に出なければいけないと。

会ったことも無い人とか。

例えば私がビジネスとか投資を教えてもらった人に何かあれば

それは絶対に出席するけど、知らない、会ったことない親戚とかは

正直そこで確かに悲しみなんて本当はないわけです。


だって知らない人だから・・・


ただそこで「今は葬式ですから悲しんでください」みたいな

なんというか演技を求められるわけですね。


実は私もそこでたまたま株をやってる親戚とあって

そこで株で「○○さんが持ってる株もうこの数年で数倍になりましたね~

さすがですわ~」なんて会話を笑ってしてしまったんだけど

んでお互い葬式中に笑顔で話してしまったのだけど、


けど「あ、葬式だから笑っちゃいけないのかな」なんて思ったものですが

まあここで蛯子さんはそこでしっかり笑うわけです。


それがすごいわけです。



あとは蛯子さんは一度賭博で逮捕されてるんだけど

その間謹慎だったわけですね。


が、その謹慎中に、ラスベガスに行ってカジノ(賭博)を

合法的に行っていたらしいです。


これも彼のクズエピソードとしては知られてるのだけど

これは蛯子さんの若いときのエピソードとしても知られている。



ちなみにですけどこの賭博謹慎の最中に

ラスベガスのカジノで遊んでいた、というエピソードは

おそらく日本の警察官僚を逆撫でするエピソードである

って政治学勉強してる人ならすぐ気づく話だけど


日本だと社会統制といって、「被害者が存在しない犯罪」というのが

あってそれを警察が取り締まるわけです。


例えばこの賭博エピソードがそうだけど賭博をその人が

やろうとも被害者はいないわけですね。


その賭博やってる本人たちの責任であるという考え方があって

そこで国家は必要以上に民間の自由な活動に対して

統制を加えていけないという反全体主義・反警察国家の立場がある、


んです。


実は蛯子さんの上記の賭博に関する行動はその反全体主義の立場

からのものですね。


要するに警察は社会統制をするのだけど、

そこでは被害者のいない犯罪まで警察が犯罪予防ということで

取り締まるけど


それって警察国家につながるのだけど、蛯子さんの行動は

実はクズエピソードといわれるけど極めて反全体主義、

反警察国家という思想が見えてくるわけで


この賭博エピソードなんかは分かりやすい。



という感じで長々と蛯子さんの世間で言われる

「クズエピソード」を書いたけど、


この蛯子さんのエピソードには実は共通点があるんです。



そうです、上に単語として書きましたが

「空気」ですね。


要するに日本で生活していると気づくことだけど

日本だと「空気」というのがとても重要ではないですかね。


例えば「この番組は悲しむ雰囲気、空気だから

そこで悲しんでください」


とか


「ここは感謝を表すシーンだから感謝しながら

食事してください」


とか


「賭博はいけないことだから、そういう空気だから

そこで反省する空気感作ってください」


とか、


とにかく世の中では「空気」が支配しているわけです。


ちなみにこの日本特有の空気というのは研究されていて

山本七平の「空気の研究」というのがあって

有名ですね。


日本人は何かしらの空気に毎日囲まれていて、

そこで同調圧力を求められるわけです。


まさに「この空気に同調しろ」と暗に圧力がかけられるわけです。



それで実は蛯子さんのクズエピソードというのは共通点が

あってそれは


「何かしらの空気」がそこに作られているのですね。


例えば「目上の人に会ったら挨拶しなさい」とか

そういう空気、常識みたいなのがあります。

(これはそれが進むと役人=お上に何もいえない国民

という今の日本人の姿につながってくる)


そこで同調圧力が加えられて私たちは挨拶をしたくない人にも

しなくてはいけない、というのが特に社会人だとあったりする。

(自営業だとそもそもそういう人には会わないという

自由はあるのだけども)



が、蛯子さんはそこで例えば挨拶を否定してみたりするのだけど

そこでは蛯子さんは


「既存の作られた常識とか空気感を

誰よりも敏感に察知して、


そしてそれを笑い飛ばす」


ということができるわけです。


実はこの 空気がその空間、「場」で作られた

と察知する能力が、蛯子さんは異様に高いのであります。


おそらく蛯子さんの脳みそはこの空気感を察知する能力に

相当長けており、それをキャッチしたら即座に


その空気を壊す一言を

あの不気味な笑顔でマイルドにぶつけるということにおいて

プロなんです。


それでこの「空気」というのはまさに「全体主義的なもの」と

つながっていて、


要するにこの「空気」が形成されたら

それに反することは発言できなくなる。


今の日本だとピョンチャンオリンピックで羽生選手が金メダルを

取ったことが話題だけど



「けどぶっちゃけ、

羽生選手とかオリンピックとか興味ないわ。

それより株と為替と仮想通貨の自分の儲けがきになる」


とはなかなかいえない空気はあると思いますね。


ここで空気が形成されると全体主義的な流れというのが作られて

私たちは「言葉を失う」わけです。




けど蛯子という人は空気や全体主義的な何かがその

「場」に形成されても言葉を失わないわけですね。



それはだから本質的には反全体主義思想が彼にはあると

私には分析できるけど、


その強さ、すごさが実は蛯子さんにはあると言えます。



そして、ここで水曜日のダウンタウンという番組とか

蛯子さんのエピソードを扱うプロデゥーサーのすごさ、

というのも私は考えるわけですね。




番組では蛯子さんの発言とか行動を

「クズエピソード」として紹介させてるわけです。

「クズ」であるからそれは「一般的には好ましくないものだよ」

という体裁で放送してます。


が、プロデゥーサーはそれがおそらくだけど

それが視聴者たちに「刺さる」と分かってるわけですね。


すなわち多くの人たちが会社でも公共交通機関でも

何かしらの「空気」にさらされているわけで


そこで言葉を失ってる、というのを頭いいバラエティのプロデゥーサー

たちは理解している。


そこで全体主義的な何かにつながる空気、を破壊する

蛯子さんを恣意的に、目的もって登場させてるわけです。


そこで彼が空気を破壊するからそこで視聴者が

「蛯子さん、空気を破壊してくれた」と潜在的に感じるのを予期して

蛯子を出してるわけですね。


そこで笑いが生まれることをプロデゥーサーたちは

長年の現場の勘で見抜いてそういう編成にしている

ということです。


だからプロデゥーサーたちってのは

エビスの思想、反全体主義的な部分は

見抜いてるわけですね。



が、番組のあり方として

例えば「葬式で笑うのは正しい」という編成は

世間的にできない。


もしこの「葬式で笑うのもありだよね」という編成にしたら

BPOなりでクレームは来るわけで


もっと言うと葬式には坊さんの利権がある。


死んだ後に戒名つけるなんてのがそれだけども

この坊さんたちの宗教利権に入り込んでしまうというのは

番組作ってる人間たちは理解してるでしょう。



だからここで

「常識人の芸人」というのを思想見抜いてあえて

ブッキングしていて、ここで「蛯子クズエピソード」として

紹介させてる、



が、視聴者の多くはエビスの反全体主義に
心の底では共感するから


そこで笑いが起こる、

というのを理解してそういう編成にしているわけです。


だから蛯子出してるプロドゥーサーは

おそらく反全体主義の思想なんだけど


それを真っ向からやると責任問題になりますから

いわゆるBPOとかから倫理問題で突かれますから


ここで蛯子のクズエピソードには多くの人が実際は共感するのを

見越しているのだけど


ただこれは「クズ」として扱って一般的ではないんだよ、


という微妙な立ち位置でなんとかギリギリの線で

放送してるわけです。


例えば、

武井壮のときに感動エピソードを作って

そこであえて蛯子に笑わせる


という構成にしてるのは


そのプロドゥーサーが思想体系から

全部芸人を理解してるわけで

やはり頭良いわけです。


本当は出演者のブッキングとしては武井壮と坂上忍だけで

よくて、そこで感動エピソードで終わらせてもいいんだけど


なぜかそこに蛯子さんを配置してるわけですね。


番組制作陣としては「作られた感動」をまず作るわけです。

24時間テレビのそれみたいな。


そこであえて「感動しなさい空気」を作り出して、

そこで蛯子さんをアップで抜いて蛯子に爆笑させて


その「全体主義的なもの、感動しなくちゃいけない空気」を

破壊させる、という編成を取るわけですね。



だからこれを作ってるバラエティーのスタッフたち

特に編成を作ってるプロデゥーサーは相当頭が良いと私は

考えますが



そこであえて隠れた反全体主義的なメッセージというのが

視聴者に伝わるようになっていて、


そこで蛯子能収という芸能人が大きな役割を果たすわけです。




それで、

これはまさに今行われてる

オリンピックなんかはまさに分かりやすくて

大多数はオリンピックなんか興味ないわけです。


いや、興味ある人はいるかもだけど

私みたくテレビ見てないとそもそもオリンピックやってることすら

わからないし


例えば私が今いるマレーシアではピョンチャンオリンピックとか

マレーシアのニュースサイトでほとんど報道されてませんね。


ほとんどマレーシアの政治の話題やトランプ大統領の話題で

占められている。


が、一方私はこの前日本にいたけど日本では

オリンピックがもうすごい勢いで報道されてるわけです。


実際は

テレビが視聴者の脳に「像」を作るから

オリンピックに感情移入できるわけです。


ちなみにこの「像」をどう作るか??というのが

私が早稲田の政治学科でマスコミ論で学んでいたことで


大衆が例えば羽生選手が金メダルを取るという「像」を

脳みその中に持つのだけど


そこでその「像=イメージ」は共通していて、羽生選手といえば

あのイケメンですね。


その「像」を作り上げるマスコミの機能のことを

共同認識作成機能、というのだけど

実は大学のマスコミ論ではそういう部分を学びます。


だから簡単に言うと洗脳ということで、

洗脳のためには「脳内に形成される像=イメージ」が必要なわけ。


だから極端な話、羽生選手がCGかもしれない

いやさすがにそれはなくても


本当に大多数は羽生選手が映し出されてる

LEDの液晶画面で羽生を認識してるわけで。


だからテレビ見てない人はオリンピックは
興味ないわけで


むしろその全体主義的なもの、

だから

「オリンピックに関心ない奴は非国民みたいな空気が
めんどくせーなー」

くらいなわけです。


本当のことを言えばオリンピックで注目される競技で

フィギュアスケートがある。


これは私は世の女性に真実を言うけど

フィギュアスケートをみてる男は

大多数がエロ目線で見てるのであります。


あの若い女の足あげてる股間を本当は見てるわけで

だから本当はトリプルアクセルが
決まったとかは
一応見てるんだろうけど


本当は大多数の世の男は
フィギュアスケートなんて

「採点方法もよく分からない」けど見てるわけです。


女のエロいフォルムを楽しんでいるわけだ。

が、これを言うとキモイ扱いされるからみな言わないだけだ。


だから世の女性に私は伝えたいけど

もし旦那とか彼氏が

「女子フィギュアスケートは面白いよな~

あの芸術的なのはすごい。

トリプルアクセルはすごいな~」


なんて言ってたらおそらく大多数は嘘であって

本当はえろい目で見ているのだろうと思いますから


そこで旦那に「あなた変な目で見てないでしょうね」なんて

聞くと世の旦那たちは「ギクッ」とすると思いますよ。


これはみんな言わないけど本当だと思う。


が上のようなことは言えないわけです

全体主義的な空気が形成されてるから。


だからスポーツ番組でキャスターが


「さあエロい格好の選手がたくさん登場する
女子フィギュアが始まりました」

とは絶対言えないわけで


トリプルアクセルが決まったとか決まらないとか
その辺言うわけだけど。


けど私は男だからわかるけど


大多数の男はフィギュアスケートをそう見てると思います。


「そうじゃない、
あの芸術的な戦いがオリンピックの素晴らしさ競技の
素晴らしさなのだ」

なんて言う人もすごい詳しい人にはいるわけだけど、


その人たちはとても高貴な方々で、

下衆な私のような元派遣社員のドブから這い上がったような人とは

違う人生を歩んできた人たちであるから


そういう意見も大事だ。

けど大多数は結構えろい目で見ていると思う。



大多数はそもそもフィギュアスケートの
採点方法も知らないわけですし。


これは男同士でフィギュアスケートについて語れば

誰々はエロいとかそう言う話になるに決まってて、

というか実際に男同士はそういう話をしてるんですけども



けどそれは言っちゃいけない空気がですね

あるわけです。


これが空気です。


そして上のようなこと書くと、


「なんて下劣なの」と言われるわけですが


実はこういう空気感の中で

私たちは「言葉を失ってる。」わけです。


けどオリンピック見ても大多数は
採点方法も分からないしほんとは
よく分かってないわけです、

けど何故か熱中しろと

社会の空気に言われて

熱中してるフリをしてて、


これは知らない人の葬式で
悲しいふりしてる出席者と、

同じなんですね。

空気に支配されてると言う意味で。


だからオリンピックのコメンテーターに

蛯子さんを使ったら面白いはずで

そこで

きっとあの人は

「けどおれオリンピックよく分からないし、
なんかそれより美味しいもの食べたいなー


とか

「なんでみんな金メダルもらって喜ぶんですね、
高く売れてCM出演料もらえるからですかね」

とか

「フィギュアスケートってなんか目のやり場に困るなー」

とか

まあ全体主義的な空気を壊す言葉は言ってくれると

思うんですね。


蛯子さんの感性の鋭さ、鋭角さは
気付いてる人は気づいてるけど


それは

「全体主義的なもの」につながる空気を

一瞬で察知して、それに水差すことを言うわけで

そのスピードと反射神経がすごいわけです。



それがやはりあの人のすごいところで、

実はエビスさんは本当の自由主義者であるわけですね。


実は蛯子さんのすごさ、自由主義者の考え方というのは

JFミルの自由論を見れば、分かる。



そして彼は筋金入りの反全体主義者でもある。


が、それがトゲのないあの笑顔で

漫画家という肩書きで

デコレーションされてその鋭さが柔らかくテレビで映るから

だから重宝されるわけです。



そして普通は反全体主義者ってのは
干されて終わりだけど


エビスさんは絶妙な言葉の使い方で
なんとかテレビに引っ張りだこであり

人気者であり、


本当に彼が持ってる思想の鋭さを

オブラートに包み込んで表現できるから、

だから蛯子さんはすごい、ということです。


たぶん蛯子さんをテレビで使うプロドゥーサーも

同じ視点で彼を起用してるんですね。



それで、上の私の話や蛯子さんの

エピソードにちょっとでも読者さんが共感した、


ということだと、やっぱり読者さんは

社会不適合者なのであります。




日本社会なんてのは

「全体主義を疑わない感性の鈍さ」がないと

生きられる社会ではないのだから。



例えば

一斉に朝9時にサラリーマンは出勤するのか

頭悪いんじゃないか

とでも反全体主義的な考えをすれば

もう日本社会では生きられないのであります。



「空気や全体主義的なものを疑わない
感性の鈍さ」

という才能が社会人には求められるわけです。


そしてその感性の鈍さを促進させるために
感性を止めるために義務教育があるわけです。



が、上の蛯子さんの話や蛯子さんに関する

私の解説にちょっとでも共感しちゃった人は

やっぱり私と似てる日本社会不適合者に決まってるわけです。



だから社会人とかいうサラリーマンは無理だから


私たちは

漫画家になるなり起業家になるなり
投資家になるなりで

生きるしかないわけだ。



そうでもしないと単なるサイコでおわりです。


ということでここまで読んでしまった人は

明らかに社会不適合者の資質があるので

自分で稼ぐのを頑張るといいでしょう。


投資や事業を頑張るマインド、資質はあるといえると

私は分析します。




では!


ゆう




追伸・・・

けど全体主義的なものに危機感を感じるその社会不適合者の方が
人類の歩みとしてはそれは
重要だと私は考えてます。


実は社会不適合者のほうが本当はまともである、

というのを私はマレーシアにいて感じますよね。


実はマレーシアの生活があまりに快適で

私が日本にいても「早くマレーシアに帰りたい」と思ってしまうのは

理由があって、


それはこのマレーシアでは空気の支配が極めて弱いです。


同調圧力を求められることが本当に少ない。だから快適です。

「私は私 あんたはあんた」の国がマレーシアだ。


私は日本人、あなたはイスラム教、あなたは中国系、

の世界でして、


この前クリスマスを祝っていたのに

今は中国の新年を祝ってる国です。

そういう意味でマレーシアは同調圧力が苦に感じる人には

天国のような国かもしれない。



それで、全体主義と言うのが日本では強烈であると思うけど


全体主義に疑問持つやつが社会にいなくなれば

人類は完全にロボットであり

為政者の単なる操り人形になり


収奪される単なる動物に落ちるわけであります。


実はニーチェこそがこの全体主義的な雰囲気に抵抗してきた

思想人であり、


今まさに日本ではオリンピックでも見られるけど

「全体主義的な何か」が作用しているのは間違いないと私は

日本にいて感じました。


例えば

「羽生選手は日本人で日本人が金メダルを取ったのを

喜べないのか、この非国民め」というのが

まさに全体主義のあり方です。



そして蛯子さんはサイコな漫画家の
仮面を被ってるけど


実は反全体主義のマインドを

潜在的に人々にバラエティーという分野において

伝える重要な人物である、と言えます。


そんで全体主義的な社会人という存在で生きるのが嫌だ、

と思うから、


だから投資を頑張って学ぼうという

本当の思想に根ざしたモチベーションが生まれるわけです。


ちなみにもっと言うとウォーレン・バフェットという投資家が

「自分の人生を生きたいから投資をする」とやった。


この「自分の人生を生きたい」というのはまさに

空気とかに支配されないで自分の人生を生きるという意味であり


だから思想ベースでは実は蛯子さんと共通してるといえるかもしれない。


そして稼いでる人はみな反全体主義的で

サイコな人多い気がするってのは

そういうところから来ます。




追伸2・・・


そして今成田童夢さんの案件がやってます。

これです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/



しかしよく考えてほしいけど成田童夢さんはもろに

冬季オリンピックの日本代表だった人であります。


まさにそう、今ピョンチャンオリンピックがやってる最中に

元日本代表のオリンピック選手が出てきたわけですよ、起業家として。


が、その成田さんはオリンピックのことを扱うのかと思いきや違って


まあはっきり言えば「金儲けの仮想通貨案件」で登場してきたわけです。


元日本代表のオリンピック選手がオリンピック期間中に

「オリンピックやってるけど

それより仮想通貨の案件でドバイの起業家とつるんで

面白いことやってるから見てください」


というのは私はすごい面白いと思いました。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/


私は本音を言えば、

日本全体が羽生選手の金メダルに熱狂してるけども

羽生選手個人は確かにすごいと思いますよね。


そしてその羽生選手の年収は1億円とも7億円とも言われる。


そしてその羽生選手が同じ日本人だからということで

「羽生がんばれ~」と多くの人がやってるわけですけど


その応援してる人たちの年収は羽生選手の数百分の1なんだと

思う。


羽生選手よりあなたがんばりましょうよ、


という風に言ってはいけないのが空気というものだけど

私は正直本音でそう考えてしまうわけです。


オリンピックがなぜ「国別対抗」である必要があるのか

というとそれは 主権国家論という考え方がある。


すなわち国家によって人類を区分する思想というのがあって

大きくは今の世界は主権国家論によって成り立つわけです。

「日本人の田中さん」みたいな感じです。


しかし最近の、実際の民衆というのは

「仮想通貨で儲けることに興味がある成田さんとEVE(いぶ)さん」

みたいな感じで主権国家論として人類を区分けするのは難しくなっている。




昔、実は日本人と自分のことを認識する人はいなかったわけです。

これは以前ブログ市長こと竹原さんが書かれていたけど

日本列島に住む人たちが自分を「日本人」と認識、

アイデンティティを持ち出したのは明治以降でありますよね。


それまでは彼らのアイデンティティは

藩だったりしたわけですから。


そこで「私は日本人だ」という意識を作り上げるのがとても

大事であると考えた明治政府の頭の良さはあって

ここで主権国家の考え方を人々に植え付けられたわけですね。


それで今の官僚機構というのは主に思想的な地盤としては

主権国家論によって存続しているわけです。


ここで、オリンピックというのは主権国家論で

人々を洗脳するのに大事であって、


だから国別対抗である必要があります。


これは私が尊敬するネット起業家で和佐さんという人がいて

彼が言っていたけど

「国っていう概念も洗脳だよね」っていうことだけど


まさにその概念作りのために国別対抗のオリンピックは

とても強力であるといえますね。


逆にそこでムンジェインなんかが北朝鮮との合同チーム作って

主権国家論で戦うオリンピックの思想に反抗するから

官僚の手下の、官僚に不利なことは絶対言わない

日本のネットウヨや韓国のネチズンとかに彼は叩かれるわけです。

(しかし彼らは自称保守であり、本来の保守は全体主義とは

反する立場であるから、彼らは実は保守の仮面をかぶった

極左である)



だからこのオリンピックと全体主義というのは非常に

重要な部分であって、議論は必要だと私は思いますね。



そして元オリンピック選手が今案件として出てきて

オリンピック開催中に

お金稼ぎに直結する仮想通貨の案件をやってる


というのはなんともメッセージ性が強いというのが

実は私が本音で感じ取ったことで

そういう意味では成田さんかっこいいな、ってのは

正直感じたところです。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/14/




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