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【副島先生の最新言論から三橋氏の逮捕劇について考える】

2018 1月 13 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【副島先生の最新言論から三橋氏の逮捕劇について考える】
⇒編集後記で

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


「合法裏技」と「システム」の両方の利点を
「ミックス」しました


【去年3回のビットコ大暴落でも利益を残したシステムとは?】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【「たった3ヶ月で」仮想通貨で1億円以上稼いだ男が登場!】



1軍資金をある方法で自己増殖させながら

⇒2暴騰期待コインに自動的に割り振る、ということで

使いようによっては期待値の高い稼げそうな

面白そうな案件です。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆



どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!


さて、前号で

【資産ゼロのニートが這い上がる戦略・2018年版】を考える

という号を流しました。



これからの時代は何気に色々なテクノロジーが進化していって

そこで「ひずみ」が現れて這い上がる方法が増えてくると思いますので

何気にチャンスに恵まれた時代ですね。



さて、それで今日は副島先生の最新言論から

この前あった経済評論家の三橋氏の逮捕劇について考えたいと思います。



これ年始に大きなニュースになっていましたね。

編集後記で!















■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【去年3回のビットコ大暴落でも利益を残したシステムとは?】


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さて去年の2017年といえばビットコインの大暴落が

何度もありましたがその中で、多くの仮想通貨自動売買システム

が淘汰されたといいます。



しかしその中でも



「9月14日、11月30日、12月8日の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そういった大暴落でも一切影響なく回避し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その後も波を捉えてしっかり利益を積み上げた」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



というのがこちらの案件ですね!


なかなかの人気ですね~

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



さて、今日はこちらの案件の鈴木さんより

読者さんにメッセージです!



==============================


リアルタイムで5200万円、
1億5000万円以上と稼ぎ出す人が
日に日に増えていますね。

それを映像でお見せします。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



こんにちは、鈴木です。


今、半年・1年という短期間で
「億」を超える億万長者や資産家が
どんどん出てきましたね。

これも、「時代」なのでしょう。


『誰もが富を築ける条件が揃っている。』


そういえる時代です。

だからこういった結果を
短期間で、誰もが得られています。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



仮想通貨、厳密には
「暗号通貨」といいますが、

この新しい時代の波に乗って

半年、1年と短期間で
資産を100倍、200倍以上にして

「億万長者」になる人が
本当に増えています。


今だからこそ、時代の波に乗って
圧倒的に大きく稼げますし、

短期間で、一生涯分のお金を稼げます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このたった1~2年のうちに
億万長者もたくさん出ていますからね。

これは本当にすごいことだと思います。


それも、何もせずに。

ただ仮想通貨を持っているだけで
そんな結果を得てしまったのです。


この“何もせずに”・・・

今までそんなこと、
「ありえなかった」話でしょう。


でも、それが現実的に起きているのが
今の仮想通貨の市場なんですね。


実際、テレビやニュース、
またYahoo!ニュースなどでも
取り上げられ、

仮想通貨で億万長者になった方々の
特集も増えています。


もしかしたら、読者様も見聞き
したことがあるかもしれませんね。

それが“事実”です。


仮想通貨の市場はどんどん拡大し、

「気づいた人」はどんどん参入し、

お金持ちは日に日に増えています。


そのチャンスを見逃しますか?掴み取りますか?


選択1つで、
その後の人生が大きく変わります。

今まさに、分岐点だといえるでしょう。


時代を先取りして富を築き、自由を勝ち取りたいなら、
迷わずこちら側に来るべきです。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



人生を一気に好転させる最大のチャンス、
最良のタイミングといえるでしょう。


今では仮想通貨関連に、有名企業も
多数参入してきていますよね。

GMOのやっているGMOコイン。

元ソフトバンクグループのSBIがやっている
SBIバーチャル・カレンシーズ。

サイバーエージェントの
サイバーエージェントビットコイン。

DMMの小会社、ネクストカレンシーなど
どんどん大手が参入してきてます。


それに伴って、市場もさらに正常化され、
より一層、活性化していくでしょう。


それにビットコインを使えるお店も
かなり増えてきています。


最近、マルイにいったら
「ビットコインつかえます!」という
告知がされていました。


例えば、ビックカメラやDMM、
クラウドファンディングサイトのCAMPFIRE、

メガネスーパー、コジマ、ソフマップなど
どんどん使える店舗も増えていますね。


検索すればいくらでも出てきます。

実際に調べてみてください。


この大きな流れに
乗るかどうかは別としても、

もし、「乗らない」「様子見」という
選択からタイミングを逃した場合・・・


この時代の流れ、
世界的なムーブメントに気付いたときには

もう、手遅れです。
~~~~~~~~~~~~


私たちの目先のメリットを強調した上で
仮想通貨市場を一言で言い表すと、


先ほどもお伝えしたように、


『誰もが富を築ける条件が揃っている。』


今まさに、誰もが短期間で
お金持ちになれる時代に突入しています。


今、この波に乗らないのは
大きな損失です。

時代に取り残されてしまいます。


ですから、成功するための最短距離。

それをお伝えします。


それこそ、


【時代の波に乗ること。】


ただそれだけ。


一番効率的で、一番勢いがあります。


先に波に乗ってさえしまえば、

あとは時代の流れが私たちの成功を
大きく後押ししてくれます。


それこそ大幅に人生をショートカットして
最短で資産家になれる秘訣です。


読者様もこの可能性にいち早く気づき、
いち早く正しい情報と共に参入することで


 “理想の未来”


それを掴み取ることができます。


こんなチャンスは、他にはありません。


その時代の波を知ること、
そして、その波に乗るタイミング。

たったこれだけで
一気に大成功できるのです。


1980年代のインターネットの普及・・・

1990年代、携帯電話の普及・・・

2007年のiPhone誕生・・・

アフィリエイト、ネットビジネスの浸透・・・

スマホ&アプリの普及・・・

ツイッター、Facebook、インスタ・・・


タイムマシンで過去に戻ることができて、

未来を知っている私たちが今、
この黎明期に参入できるなら

誰もが成功できると思いませんか??


・・・・


そうです、今それと同じことが
目の前で起こっているわけです。


 「仮想通貨の黎明期」


黎明期とは、いわば夜明けにあたる時期のこと。


過去、時代の中心となった市場に乗り、
関連するビジネスを立ち上げ、
大成功をおさめた方々はたくさんいます。


有名企業でいえば、

マイクロソフト
アップル
グーグル
ヤフー
ソフトバンク
Facebook・・・

ここら辺が分かりやすいでしょう。


私も当時の時流に乗り、
ビジネスで一つの成功を手にしました。

『時流に乗る』

それが一番早く成功できる方法です。


時代を見極め、そして乗るタイミング。

たったこれだけです。


そういう意味では
世界を変えるといわれている、

「仮想通貨、ブロックチェーン技術、フィンテック革命…」

この時流に乗る最大のチャンス、
最良のタイミングといえるでしょう!


いま、私たちが一気に富を得る、
過去最大で、最高の環境が整ってきています。


その時代の波を知ること、
そして、その波に乗るタイミング。

たったこれだけで
一気に大成功できるのです。


今、読者様が時流に乗り、

正しい情報とともに大きく成功できる方法。


この期間だけの特別公開です。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/


これを知らないことは、本当に大きな損失だと
心の底から思うほど役立つ情報です。



==============================


以上です!


それでやはりどんどんビットコイン決済の会社が増えてるな

っていうのは海外にいると感じます。



例えば海外から日本からしか見られない動画サービスとか

そういうのを見ようとするですね、


そこで海外在住者はVPNっていうのを使うんですね。


海外在住者にとってはVPNってのは結構なくてはならない

サービスになっています。


日本にいると分からないと思いますが海外からだと

アクセスできないように設定されてるサイトとかって結構多くて

動画なんかも見られなかったりするんだけど


それを回避するためにこのVPNってのはよく海外在住者には

使われてるんです。


例えばグーグルやYOUTUBEにアク禁されてる中国から

見るにはこのVPNかますのが必要なわけですね。



んで最近このVPNで良い物ないかな~と探していたんだけど

最近はネットのこういうVPNも「ビットコイン払い」なんかも

結構出てきてるのですね。



徐々に決済機能として仮想通貨が使われだしてるな

ていうのは最近すごい感じますよね。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



ただ私が聞くのが、「今年はすさまじい大暴落があって、

一度仮想通貨の熱をリセットして


その後ようやく上がり始める」なんていう話も

聞きますし


あとは


「各国政府は仮想通貨の規制をするふりしながら

大衆が仮想通貨に熱狂する様を社会実験として観察しており


実際はこれから介入するつもりでNY金融街の民間企業に

仮想通貨市場を開拓させている。


そして市場環境がある程度整ったらそこで一気に

完全に仮想通貨を違法、禁止として



政府系のまさに中央集権仮想通貨を流通させようとしているのだ」



とか


結構怖い分析を色々聞きますよね。



だからやはり「暴落から考える」ってのはとても

大事なんだと思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/




それで大体の仮想通貨のシステムとか案件の特徴として

私がちょっと感じてる点があって


それが「上がること、儲かることしか書いていない」ってのは

特徴としてあると思うんですよね。



ただ私の場合、儲かることよりも損しないこと

をよく考えるので

(というのは儲かっても毎月の生活費15万円で固定して

ますので・・・笑)


やっぱり上記のように暴落シナリオから考えることを

するのですね。


これが結局最終的に生き残るために大事なことです。



それでこの案件の特徴としてよいと思ったのは

とにかく「暴落」も想定してるってことかなって思いました。



システム開発者が暴落を想定して作ったシステムだそうで、


「9月14日、11月30日、12月8日の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そういった大暴落でも一切影響なく回避し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その後も波を捉えてしっかり利益を積み上げた」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ということでこれは評価できるな~なんて思いましたね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/



というのはもうこれは100%くらいの確率でいえることがあって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それが仮想通貨全体での大暴落って絶対に今年は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
何度かあると思うんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これは去年なんかもビットコインの大暴落が何度もありましたから

やはり今年もこの暴落でどういう対応をするか、

ってのが大事になると思うんですね。



なので以前に書いた「暴落を想定しておく」ってのは大事なのです。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

【「暴落を常に想定してトレードする重要性」について考える!】

http://fxgod.net/pdf/money/bou……soutei.pdf


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それで市場の面白いところって

「最終的には」なんだけど


「少数の勝利者たちだけに収束される」んですね。


今の仮想通貨業界の状態として正直

「大多数が勝ってしまっている」わけです。



けど、これって投資の原則、資本主義の原則から

したらおかしなことなんですね。


資本主義の自由市場の原則として必ず

少数の金持ち、大多数の貧乏層および中間層


に割り振られていくわけだけど


今は少数の金持ちというのが崩れていて

結構多くの金持ち、が誕生しているわけです。



だからここを崩していく動きってのがやはり大きく

資本主義という枠組みで考えると出てくるわけです。


だから必ず暴落をはさまないといけないのですけど

その暴落を想定するってのが本当に大事なんですね。



それでこの案件はもちろんもう仮想通貨全体がなくなってしまうような

暴落だと難しいだろうけど


2017年にあった暴落のさらに2倍くらいの暴落

も耐えられるってことでした。


なので投機投資の性質、リスクは当然あるのだけど

その辺のリスクをかなり押さえてるタイプのシステムになりますね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/9/







============編集後記=============


さて、この前ですが副島先生が新しい書き込みをされていました。

ネットウヨの方々に神様のように崇拝されていた三橋氏ですが

彼のことがすごい話題になっていましたね。


彼のことについて副島先生が書かれていました。見てみましょう!




=======================


三橋貴明(みつはしたかあき)の自滅、崩壊の記事。 私は、大丈夫です(笑)


投稿者:副島隆彦


副島隆彦です。  今日は、2018年1月9日です。


 北朝鮮のICBMの実験(大陸間弾道弾。去る11月29日に、

1万キロ飛ぶことに成功して、アメリカの首都ワシントンを

正確に照準にとらえた)の、次の実験のことを含めて、


私の最新の 北朝鮮の核ミサイルを、世界(=国際社会)が、

どのように取り除くか、の分析と予測(予言)の続きを、もうすぐ書きます。



 それと、私は、今もずっと、

ユダヤ教(Judaism ジュダイズム。ユダヤ思想とも訳せる)と 

イスラーム教との、長い歴史での絡(から)まり合い、


こんがらがりをずっと研究しています。


 最新の新聞記事で、以下に載せるとおり、

経済評論家で右翼言論人の 


三橋貴明(みつはしたかあき、48歳)が、若い奥さん(19歳)に

傷害を加えて警察に逮捕された、という事件があった。

今日は、このことについて書きます。



(転載貼り付け始め)

○「 経済評論家、妻の腕にかみつく…傷害容疑で逮捕 」

2018年01月07日 読売新聞

 妻の腕にかみつくなどしてけがを負わせたとして、警視庁高輪署が、

作家で経済評論家の三橋貴明(本名・中村貴司)容疑者(48)

(東京都港区港南)を傷害容疑で逮捕していたことが同署幹部への取材でわかった。 


 逮捕は6日で、7日に同容疑で送検された。同署幹部によると、

三橋容疑者は5日夜、自宅で10歳代の妻の腕にかみついたり、

顔を平手打ちしたりするなどして軽傷を負わせた疑い。

容疑を否認している。三橋容疑者は多数の著書があり、


2010年には参院選比例選に自民党から出馬し、落選した。

(転載貼り付け終わり)


副島隆彦です。 私は、三橋貴明という人が書いた本たちのことを、

10年前から知っている。 彼が、経済の本を、見よう見まねで、

書き始めたとき(2007年)から知っていた。


 なぜなら、彼の初期の本の文の書き方は、私、副島隆彦の本から、

たくさんのことを学び、私の金融本に書き方を、徹底的に真似することで、

自分の経済評論の本を書くことを、身につけた人だ、と私は、当時、すぐに分った。



「こういう若手がこれからはどんどん現れるだろうなあ。

なるほどなあ、私の本から、こんなに上手に盗用、剽窃するとは、

器用なものだな 」と、当時(10年前)に、私は思った。 


私の手元に、三橋が、私の本からどのように盗文したかを、

私の本と見開きにして並べて、細かく赤いペン入れした

彼の本を今も持っている。


そのうち彼、本人に指摘しようと、私は、ずっと考えてきた。

「こんなに私の本を、丁寧に、熱心に読んでいる、ということは、

君は、私、副島隆彦の弟子なんだよ」と言ってやろうと思っていた。


 他の若手の保守評論家たちも同様だ。出版社の編集者たちは、

書籍編集部は、東京の出版社では、全体では狭い業界だから、


「 副島先生の本を、(この人も)よく読んでいますよ」、

「(副島)先生の本を、書棚の奥に隠すのを私は見ましたから」と、

よく話している。



 その後、三橋は、「韓国経済は崩壊する。中国も崩壊する」という

内容の右翼本を、執念深く書き続けた。

おそらく40冊ぐらい書いただろう。



そして、自分が崩壊した。彼の脳がすり切れたのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この「脳がすり切れる」という言葉が重要であって、

もの書き、言論人(小説家=作家 も) は、

いつか、自分の脳がすり切れるのだ。



 それは、すべての種類のスポーツ選手が、自分の体を限界まで酷使して、

筋肉や筋を痛めて、文字通り、「肉体をすり減らす」ことと似ている。 


この世の、どんな業種も、職業病(しょくぎょうびょう)というのが

有って、それで、やられる。



自営業種であっても、上手に80歳まで働くと、

「もうオレも終わりにする」と廃業する。



だから、私、副島隆彦も自分の脳(=思考力)が、

すり切れることは他人事(ひとごと)ではない。



 私は、三橋貴明の脳が崩壊したのは、何よりも、

自分が書き続けた、「中国、韓国崩壊論」が、崩壊したからだ、

と判断する。


そうではないのか、と、今からでも、

本人に聞いてみたいと思う。



自分の脳が、恐慌状態になって、追い詰められて、切迫して、

「日本は、このままでは、(もっともっと強大になる)

中国の属国民にさせられてしまう・・・」と、悲鳴をあげる、


反共右翼(はんきょううよく)特有のヒステリー症状を起こす。


  三橋が、ついに48歳で、発狂したのはこの症状だ。

このあと他の若手の右翼言論人たちにも同じような症状が続くだろう。


私、副島隆彦は、冷酷にそのように予測する。


 この三橋に起きた、自分の書いてきた本の、

大破産の現実の前に、自分の脳が荒廃する、という症状は、

病理学(パソロジー)では、


パーセキューション・マニアック persecution maniac

被害妄想(ひがいもうそう )という精神病(=頭の病気)である。


この被害妄想 を拗(こじ)らせて、一番、自分の近くにいる

家族を痛めつけてしまう。


そして、ついに哀れな状態に到達した。

三橋のこの頭の病気はもう治らないだろう。



 私は、昨年、2つの出版社に、


「三橋君と何とか対談をしてみたい。中国や韓国の将来について。

それから、日本経済のこれからについて、激突対談本が出来ませんか」

と、お願いしていたのだが、もう遅かった。


彼の方が先に勝手に崩壊して自滅した。



 この他の、反共右翼の若手の言論人たちとも、

私は、対等の立場でこれから対談、激論したいと思っている。


そういう機会がいくらでも欲しい。

私はどんな人との対論もいやがらない。すすんで応じる。


 三橋貴明の自滅、崩壊の 2つ目の理由とされるのは、

最新の彼の『財務省が日本を滅ぼす』(小学館、2017年10月刊)

という本だ。 



この本でも、安倍晋三政権の経済政策(エコノミック・ポリシー)

への厳しい批判を続けている。以下に載せる新聞記事の通りだ。
 


「財務省が、プライマリーバランス

(副島隆彦割り込み、注記。 基礎的出費と 税収 だけでも均衡させたい。

双方45兆円ぐらい。 )の目標にしがみつくから、


だから、財政出動(積極財政)が出来ない。


だから、日本はデフレのままなのだ。だから、悪いのは財務省だ」で、


安倍総理と三橋たち反共右翼たちの意見(考え)は、

合っている、ピタリと一致している。


 彼らは、自己の信念としても、ずっと、

自分たちの反共イデオロギーに忠実に、ずっと政治活動家だ。 

とても、一国を代表するに相応(ふさわ)しい人間とは思えない。


 安倍晋三は、自分の言うことを聞かない財務省と、

ずっと闘っているのだ、とするのが、

安倍晋三の自己弁護であり自己信念であり(その軽いオツムで)だ。


そしてこの安部の自分勝手な確信は、そのまま、

同時に安部を熱烈に応援しているネトウヨや反共右翼たちの考えだ。

この考えは、安倍晋三自身が持っている考えなのだ。


このことは明らかであり、あからさまと言えるほど、

はっきりしている。 


 安倍晋三と三橋貴明 およびその周辺の、右翼言論人たちは、

この「財務省、憎し。財務省が、国賊だ 」で、ずっと、

自分たちの言論を作ってきている。


それと、朝日新聞が、反日分子、売国奴だ 論だ。


  それに対して、私、副島隆彦は、「そうではない」と 

はっきりと、反撃する。


財務省が、
~~~~~~~~~~
財政出動( 国家の 真水(まみず)である重要な財政資金を、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

景気対策として、各種の公共事業に投入すること)が、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
どうしても、できないのは、それは、アメリカ政府に、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
密かに、強制的に貢がされているからだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 アメリカに奪われている 日本の資金は、 


日本財務省が管轄するだけで、これまでの累積で、

1200兆円である。


この40年間に渡って、毎年、30兆円 。

掛ける 40年 で、 = 1200兆円だ。


これらは、財務省の子分の、「7つの政府系金融機関」が、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
密かに、米国債や、カリフォルニア州債や、NY市債などを、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もの凄い量(金額)で、買わされ続けたからだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 私、副島隆彦は、このことを、自分の金融本で、

もう20年間、ずっと書き続けている。



「それは、本当か」と今頃になって、その ボケた頭で、

私に問いかける人は、自分が持っている私の金融本を読み返してみなさい。


 アメリカに、日本国の国富(こくふ)を、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

1200兆円も強制的に貢がされているから、だから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本に景気回復がないのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



だから、日本財務省からの、安倍晋三首相への反論(反撃)は、

「首相。そんなに言うなら、アメリカから資金を取り返して下さいよ。

米国債を売ることを許可して下さい」である。


 この 大きな真実を、日本の御用(ごよう)経済学者も、

経済評論家も、官庁エコノミストも、財政学者も、

誰ひとり言わない。


それで、三橋のような、大きな真実を知らない、で、謎が解けない、

若手の低知能のヒョーロンカが、気が狂うのだ。


 ただし、財務省がする財政政策(フィスカル・ポリシー)の

不全、機能麻痺状態と違って。



 今の日銀を握っている、黒田東彦(くろだはるひこ)日銀総裁

(以前は、財務省のNo2の財務官という職)は、

金融政策(マネタリー・ポリシー)で、まだまだ、


お札と国債引き受けのジャブジャブ・マネー

( QE キュー・イー。クオンティテイテイヴ・イージング・マネー 

量的緩和)をやるぞ、で、


「(酒ーけは 飲め飲め、飲ーむならば・・・やーると思えば)

どこまで(も)やるぞー、の黒田節(くろだぶし)」状態だ。 


 それでも、黒田が日銀総裁の任期を延長して、そのときには、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
周囲にバレないようにこっそりと、政策を逆転させてコソコソ、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

引き締め(ジャブジャブの停止)を密かに始めるだろう。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 アメリカに奪われている日本の財政資金(国のお金)の

合計1200兆円 (10年前には、これは800兆円ぐらいだった)

日本の財政資金(ざいせいしきん)の、ことは、


日本財務省から、獅子身中(しししんちゅう)の虫として

放逐(ほうちく)され、今も、財務官僚たちから、

蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われている、


高橋洋一(たかはしよういち。私、副島隆彦と同年齢 )が、

公然と、ベラベラと、自分の本にずっと書いている。


『今すぐ使える650兆円の国家資金がある』(講談社刊)などだ。


この巨額の、属国・日本から 帝国、アメリカさま への

貢ぎガネ(だから、これを朝貢国からも朝貢=ちょうこう=)と言う。 


この一番、大きな裏ガネに 較べたら、一年間に(毎年)、

6500億円ぐらい、

在日米軍(陸海空の他に海兵隊=マリーン・コー=の 4軍)に払っている 

思いやり予算=在日米軍駐留経費の負担などは、目くらましのような少額だ。



 今、北朝鮮の核ミサイル対策で、すでに、3基のSAHHD 

「サード」高高度迎撃ミサイルが、すでに、

「米軍が勝手にやっている」ということで、


東北と、長野と、中国地方の山にすでに据え付けられている。

三沢、横田、岩国の米空軍基地を防衛するためだ。 


 このサードとか、イージス・アショア(地上型イージス)などは、

一基2千億円ぐらいのものだから、本当に、安いものなのだ。 


先の米国債買いの1200兆円に較べれば。 

こういう重要なことが日本国民には、何も知らさないことになっている。


韓国では、騒ぎになっているだけ、まだ、ましなのだ。

韓国は、敗戦国でない(連合国側の戦勝国と自称している)ので、

駐韓米軍が遠慮する。 


日本は、このように韓国よりも、哀れな国だ。皆さん、分ります? 


 ただし高橋洋一は、自分が、アメリカの手先であって、

アメリカ(当時の、バーナンキFRB議長)によって、

丹念に洗脳され、飼育された人間なのだと、ということに、今も自覚がない。 


いや、生来、もっと悪質な人間なのだろう。 


自分が東大の理学部、数学科を出ているものだから、

「東大の法学部を出た 財務官僚たちは、数学、経済学が出来ない、

馬鹿ばっかり。バカ、バカ、バーカたちだ」と、


 本当に、高橋洋一は、この「 法学部出の、バカ、バカ、バーカ」を

日頃、連発している。



この、高橋の決まり文句(自分の古巣への呪詛=じゅそ=の言葉)

を目の前で聞いた人は多い。 



 高橋洋一が、東大で学んだ数学というのは、統計学という数学で、

本物の数学者たちからは、「ああ、高橋さんは、統計学だからね」と 

バカにされているのだ。 


統計学( Statistics , スタティスティックス)というのは、

とんでもないインチキ数学だ。 数学の世界の 邪道で下等 なのだ。


 統計学というのは、官僚や御用(ごよう)学者たちが、

自分たちに都合のいいように、数式や公式をを弄(いじ)くって、

ウソの結論を出すための「高等数学」だ。


 統計学が、インチキ数学であることを、大学で、

まじめに数学を勉強した人たちは皆、知っている。


このことで、私、副島隆彦は、今から、

高橋洋一を細かく、叩くだろう。



 高橋洋一も、安倍晋三のお気に入りのひとりだ。

ということは、麻生太郎副総理・財務大臣が率い財務省とは、

憎しみの関係だが、それでも、安部晋三は、


自分の政治活動家(ポリティカル・アクティヴィスト )としての信念で、

財務省と激しく敵対し続けるのだ。


 「財務省よ、お前たち官僚が、国賊だ」と安部たちは、

自分の政権担当者としての最高責任を回避して、

「人の所為(せい)」にすることで、憂さを晴らして、


こういう三橋貴明や高橋洋一のような、手軽な、ペラペラ言論人を、

呼び寄せては、ご飯を食べて、「総理は悪くありません」と、

宥(なだ)めてもらって、自分の脳のキズを修復する。


その見返りに、内閣官房機密費(領収書が要らない)から、

それなりの金額を渡す。


 それでも、なぜ、今頃になって、突然、三橋が、

「(私は、財務省を批判しているので) もうすぐ、

国税(庁。財務省のビルの5階に在る)にやられるー」と

、喚(わめ)きだして発狂したのか、である。



 去る12月12日に、藤井聡(ふじいさとし)が取り持って

安部首相と夕食を食べて、そのときに、当然、安部から、

「私も君の考えに同感です( 悪いのは、財務省だ)」と言っただろうに、


その直後、翌日から、狂躁(きょうそう)状態になって、

以下の産経新聞の記事にあるとおり、


「「私にスキャンダルが出るか、痴漢冤罪で捕まる…」

とブログに書いたのか、だ。 ここには、これから判明する、

もっと奥の深い、政治の闇の部分がある。


三橋は、何をそれほどに脅されたのか?  


 今からもう9年前だ。

高橋洋一が、財務省の裏切り者、内部告発者として、

財務省の激しい怒りを買って、東京の豊島区の豊島園(としまえん)の、

大衆温泉から出てくるときに、脱衣箱の中に置かれていた、


ブルガリの時計と財布を、そのまま持って、温泉から出たら、

読売新聞の記者と警察がいて、逮捕された。 


新聞に載ったのは、2009年3月24日のことだ

(その後、不起訴処分)。 この時は、まだ麻生政権で、

麻生太郎は、財務省の強力な味方だ、今も。 


そして、このあと、8月30日に、

鳩山由起夫、小沢一郎の民主党が選挙で大勝して、政権を作る。


 この2009年の、 高橋洋一を、策略で、嵌(は)めた事件は、

警察トップにまで影響力を持つ、財務省の命令であることが明らかだ。


 私は、この日の朝、港区のホテルで、

原稿書きの泊まり込み(カンヅメという)をしていて、編集長がやってきて、

朝食を食べながら、「高橋洋一が、やられたね」と話した。 


ほとんど誰も居ない、朝のホテルのレストランで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
私の、向こう側に、大柄の男がひとり、私に背中を向けるように座っていた。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



「ほら、(編集長よ)、こういう風に、私のところにも、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こういうのを
~~~~~~~~~~~~~~~~
送ってくるんだよ。もう少し、遠くに座れよ 」と、言った。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私は、この男に聞こえるに言ったのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 これが、私、副島隆彦も、何かあったときは、

警察に監視されていることの証拠のひとつだ。


携帯電話の 中に、GPSの特殊なチップが入っていて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

GPSで、私がどこに居るかが、分るらしい。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これが、今も監視社会の現状だ。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


最近は、 「顔認証(かおにんしょう)」というセンサーの技術が進んで、

通りを歩いている人間の

 識別(アイデンティフィケイション)の出来るようだ。


 だから、高橋洋一が、権力者に「目障(めざわ)りだ」で、

痛めつけられたのと、今回、三橋貴明が、やられたのは、

共通性がある。 


だから、副島隆彦の読者の人たちが、

直感的に、「副島隆彦は大丈夫か」と、反応を示したのだ。 


 ちなみに、この2009年の2月14日に、

中川昭一(なかがわしょういち)財務大臣が、


ローマのG7のあとの記者会見で、酩酊(めいてい)事件を

引き起こされて、失脚した(そして、不可解な死去)。


読売新聞の越前谷智子(えじぜんやともこ)、お前たちがやったのだ。


愛国者・中川昭一は、

「アメリカに預けている 1兆ドル(100兆円)の 

外貨準備高(フォーリン・リザーブ)のうちの、


1000億ドル(10兆円)をIMFに、

渡して、東欧諸国の金融危機の救済資金に、回したい」と、

G7で、表明したからだ。



 小沢一郎へに激しい、秘書逮捕などの、検察庁からの 

攻撃が起きていたのも、この2009年の3月3日だ。


 植草一秀氏への、痴漢えん罪攻撃の、2回目が、起きたのは、

それよりも早い、2006年の9月13日だ。



 安倍晋三の周辺というのは、恐ろしい悪魔が棲(す)み着いている世界だ。

だから、近寄るだけでも危険なのだ。


このことを知らないで、気軽に「総理との夕食」などに

のこのこと出掛けてゆくと、どんな、ひどい目に遭うか、

この軽率な男は、分らなかったのか。もっと何か、が隠されている。




副島隆彦です。 今日のところは、もう、これぐらいにしましょう。

三橋貴明程度の、頭の軽い 若手評論家(48歳)が、

38歳の時の2007年から、10年書き始めて、そして、

ついに自己崩壊=自滅した、というだけのことだ。


 ただ、私、副島隆彦が、この三橋自滅 のことで、不愉快に思うのは、

「副島さんは、大丈夫か。(三橋貴明と)同じようなことにならないのか」

 と、私の読者の人たちが、心配してくれた、というか、

そういう反応を示した(であろう)ことだ。 


 私は、大丈夫だ。もう30年も、

もの書き、言論人をやってきて、ちっとも恵まれない

(それでも商業出版の枠の中で本だけはしぶとく書き続けた)まま、

ここまで来た。


私は、我慢に我慢の忍耐力がある。「人生、我慢だ」で、

厳しい状況にずっと堪(た)えることを知っている。

だから、私は大丈夫です。ご心配なく。


 最後に、一貫したリベラル派で、反安部の言論を作り続けている 

リテラ誌 の この三橋事件への、よく纏(まと)まった記事を載せます。


(スペースの関係で全文はこちらから
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/ )

副島隆彦拝 





========================

以上です!



ちなみに私が思うところとして最近、ネットウヨ系の人たちって

結構逮捕されてるわけですね。


三橋氏だけではなくて過去には在特会の桜井氏もそうだったし

あとは田母神氏なんかもそうだった。


ただこれは私、2013年くらいから反韓反中の人をけん制する感じで

「アジア人同士戦わず」ということで

韓国や中国からメルマガを発行していた人だからこの辺は以前書いていたこと

があるんだけど


そのときに私が思っていたのはいわゆるプロパガンダで用済みとなった

ネットウヨ系の人たちは気をつけたほうがいいんだろうな、ということです。


これは2013年にそれ系の中国とか韓国に対して汚らしく言う人たちの

ネットウヨと言う人たちが暗躍したわけだけど


そこで色々な人がその工作員になったわけですね。

それでネット中で汚い言葉を撒き散らしていたわけです。


私なんかはそのけん制で韓国に行って本当に彼らと言論勝負で

「韓国は経済崩壊しませんよ」ということをずっと現地で

生で自分の目で見て写真付きで書いて伝えていたわけですが

やはりそのときも攻撃ってのがすごかったのを覚えている。



もう汚い言葉すぎてこのメルマガでは引用もできないような言葉で

中傷する人もいたものです。


ただ私は当時韓国と中国は崩壊するなんてのはなくて

むしろどんどん日本を追い越していくと書いていましたが、


これはもう自分で現地で生活していて自信ある分析だったんですよね。

間違いないというくらいの確信のある分析だった。


だから「いずれこのネットウヨどもが負けるな」と確信もあったので

自信たっぷりに書いていたのだけど


2015年くらいからですかね、ネットウヨの人たちの元気が

なくなってきちゃったんですね。


実は彼らと暇なときにやりあうのは楽しかったのもあるんだけど

なんか彼らも徐々に元気がなくなってきちゃった。


彼らの教祖の三橋さんなんかの書籍は私は良く知っていて

彼が「韓国経済崩壊」なんてやっていたから

「韓国経済は崩壊しません」とあえてメルマガに当時彼の名前は引用しなかったけど

書いていたんだけども、


もう2015年くらいになったら韓国経済が崩壊どころか

日本経済がやばいじゃないか、というのが誰の目にも明らかになってきまして

もうネットウヨの方々も元気がなくなってきましたよね。


それで2016年、2017年と来て実際に出てくる情報としては

日本人の一人当たりGDPがそろそろ韓国に抜かれそうとか

中国全体の年収の平均が740万円になったとか

そんなものばかりで


いよいよネットウヨの方が今追い込まれてるってのが

2018年に連なる今の状況だと思います。


そして私が2015年~2016年くらいに書いていたのが

韓国では日本と韓国と台湾のミックスのグループがあって

TWICE(トワイス)というのだけどそれがすごい人気だ、

ってことだったけど


なんとこれが2017年には日本でも人気になってしまったわけです。


ちなみにTWICEのプロデゥーサーは

韓国のマイケルジャクソンって言われる人なんだけども

パクジニョンっていう歌手なんですね。


すごい踊りと歌が上手い歌手でよく私はIPHONEで聞いていたのだけど

彼の思想が「アジア人同士戦わず」でありまして、


それがプロデゥーサーとして日本韓国台湾合同で組んだグループが

TWICEなんですよね。


パクジニョンは結構政治的な発言を昔してるので

アジア人同士戦わずで副島隆彦そっくりの思想なんだけども

これがTWICEを作ってるわけです。


んで日本でもヒットした。


という状況で生き方上手なネットウヨの人はもうTWICEかわいいな~くらいで

変節して逃げ切ってるけど


ここでまだ反韓反中思想を引きづってる人たちってのがいるのだけど

そろそろこのネットウヨと言う人たちが消滅していく事態になるのかも

しれません。



三橋さんの今回の一連の逮捕劇はそれを象徴するものだったのかもしれない。

あとは彼の後ろの色々な宗教との関連とかがあるからその辺も

絡んでるのかもしれないと邪推したりしますが


いずれにしても副島先生が「脳が擦り切れた」と表現してるのは

象徴的でした。



最近はそれなので2013年あれだけ強く勇ましかったネットウヨの方が

どんどん弱くなってしまっておりまして


私はあまり弱いものいじめは趣味じゃないので

最近はすっかり弱体化した

彼らを批判しても仕方ないなと今は思っていて


彼らネットウヨにも頑張っても報われることはないけど

そのよく分からない幻想のために

頑張ってほしいなと思いますが


やはり大きな流れとしては彼らネットウヨの2013年からの

妄想とは間逆に、


中国覇権というのが

いよいよ確定的になってきているってことでもありますね。


いずれにしても今 日本が貧しくなっており

他のアジア国がどんどん豊かになっている、という流れは

無視できませんね。


これはやはり今認めないといけないところで

そこからじゃあ日本はどう立ち直っていくか、というのを

考えるのが大事だろうと。


スポーツでもそうだと思うけど自分が負けているという

認識がないと、強くなれないものです。



それで副島先生が書かれている点で

とても重要なのが



アメリカに奪われている 日本の資金は、 


日本財務省が管轄するだけで、これまでの累積で、

1200兆円であるってことですよね。




この40年間に渡って、毎年、30兆円 。

掛ける 40年 で、 = 1200兆円の資金がアメリカに

流れておりまして、


これらは、財務省の子分の、「7つの政府系金融機関」が、


密かに、米国債や、カリフォルニア州債や、NY市債などを、

もの凄い量(金額)で、買わされ続けたという事実はあるのでしょう。


1200兆円という大金でありますがそれを貢いでいたら

当然景気回復なんてありませんよね。


ちなみにアベノミクスってのもネットウヨの方は盛り上がっていて

そこで上記三橋さんなんかが「リフレ派」をあおりまくって

インフレターゲティング論を言いまくっていたけど


あれはまあ嘘でして、実際は米日金利差を2%以上にして

日本⇒アメリカへの資金拠出をさらにスムーズにするのが目的

だったわけですね。


これはファンド関係者はみんな知ってる話ですよね。


ニュースには絶対ならないけども。


だからアベノミクスで経済が回復するなんてのは完全なる

まやかしであったけど、そのプロパガンダを受け持って日本中を

欺いてしまった罪はこの経済評論家にはあるのだろうと思う。


だから実際に上の副島先生が書かれている

7つの政府系金融機関がたっぷりとこの4年間だけでも

米国債や、カリフォルニア州債や、NY市債をものすごい量で

数百兆円ベースで買ってしまってるんだろうと思います。


それは・・・景気回復しませんよね。


だから今度消費税増税で10%とかになったとしてもですね、

その税収はアメリカの債券市場買い支えだとか

あとはそのアメリカのドル防衛でなんとか権力維持してる官僚(役人)の

人件費になるだけでありますから


結局景気は悪化するんでしょう。


この辺はとても考えさせられますよね。


あと、最後に書けば監視社会の恐ろしさについても副島先生が

書かれていますが


例えばLINEなんかはすごい見られてますよね。


これはLINE社なんかが捜査機関に開示した情報数を

公開しておりますが

かなりの数に上る。



ちなみにこれは日本人は知らないけどなんで韓国人は

LINEじゃなくてカカオトーク使うのかっていうことだけど


LINEは韓国人は結構警戒してるわけです。

自分たちの会話見られていると。


これは世界の人も同じでだから

LINEじゃなくてWHATAPP(ワッツアップ)とかの

メッセンジャーアプリで通信してるんですね。

暗号化がまだマシですから。



最近はもっと進んで世界の人はSIGNALという国家が絶対に

盗聴傍聴できないアプリを使い出している。


一方自分のメッセージが見られてるという自覚なしに

LINEを使ってるのは日本の人々だけど


やはり私たちは今一度この「国家に監視されてる」ということを

考えても良いのかもしれません。


例えば車で日本で移動すればNシステムやGPSなんかで

顔写真付きで「あいつはどこに行った」とかプライバシーなしの

丸分かりですし、


この監視社会化ってのは当然憲法に違反しますからね、

やはり考えていくべきことだと思いますよね。


今回のこの騒動に関してはいろいろな見方がありますが

いずれにしても日本は謀略に次ぐ謀略の国であり

怖い国だな~というのも思いますよね。





それではまた!!




ゆう





PS・・・ちなみに上に出てくる植草さんですが

当時ミラーマンとか言われてマスコミに逮捕された後

叩かれまくってました。


けど私植草さんお会いしたことあるんですよ。

いぜんにメルマガで書いたけど

講演会に行ったら植草さんがゲストだったんだけど

植草さんが早く到着されていて、私も早く到着して


「お、植草さん!本読んでます!僕大学の後輩です!」

みたいな感じで植草さんと話したことがあります。


そこで当時、小倉さんのフジテレビの番組にコメンテーターとして

出られていた植草さんが痴漢冤罪で嵌められたんだけど


そのときのことを聞いたら一言


「嵌められました」と言ってましたよね。


私もあれおかしいと思ってたから「やっぱりそうですよね、

なんで他管轄の警察官が植草さんの逮捕にあたったのか疑問でした」

と言ったら

やっぱりはめられたのだと。


それは本人から直接私は聞きましたよ。



だからこの国には一応表向き言論表現の自由はあって

憲法21条で保障されてるはずなんだけど


時には国家の暴力機関の警察や検察が本当に不都合な言論を

してる人間をつぶすっていうことはするわけです。


植草さんはそのケースだったんでしょう。


それで今回の三橋氏のケースも少し闇がありそうですけど

いずれにしても最近の日本は恐怖国家だな~と思った次第です。

この辺の真相はあとでいずれ出てくるでしょう。


なんにしても日本の貧困化の大きな要因として

米国債や、カリフォルニア州債や、NY市債など含めて1200兆円が

アメリカにわたっているというのはあるでしょうから

この辺はもっと考える必要があると思いました。


それでは!










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