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【検証してみて分かったFXと仮想通貨のスイングトレードの違い、 について考える】

2017 12月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【検証してみて分かったFXと仮想通貨のスイングトレードの違い、
について考える】





どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!



さて、それで私は日々色々検証してるのだけど

今日は

【FXと仮想通貨のスイングトレードの違い】について考えます!







■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

検証する中で分かってくる

【FXと仮想通貨のスイングトレードの違い】


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

さて、12月はメルマガ見直してみると

仮想通貨の話題が多めでした。


というのは個人的に仮想通貨トレードの検証や情報収集に

相当時間割いてるのがあるのですけど


FXと仮想通貨トレードの違いというのが
結構分かってきたので

今日はその辺について書こうかなと。



それで、単純に分かってくるのが

多くの人がなんとなしに体感で理解してることだと思うけど



同じリスクを取ったとしても


FXで例えば月利10パーから20パーだとしたら

これは仮想通貨ではそこまで変わらない分析して

同じリスク取ってもリターンが取れる場合は

それが凄まじく大きくなる傾向がある

ということですね。





やっぱ仮想通貨の市場はすごい・・・と

FXになれてたからか、余計感じます。



やはりFXの法定通貨の市場って

リーマンショック以降かなりNYのウォール街の

意図に沿って統制市場が敷かれており




ずばりボラティリティがこの数年故意に

殺されてきた歴史があるのですが

そしてそこで利幅が必然的に殺されてきた歴史が

あるのだけど



仮想通貨市場はこの前ビットコインは先物上場したものの、


まだまだボラティリティが生きておりまさに

自由取引市場のダイナミズムは残っており


同じトレンドフォローで行っても

FXで月利10パーから20パーのところ、

仮想通貨だと月利ベースで100パー超えてくる

みたいな感じの面白さはあります。





だからと言ってリスクについては


これ例えば

仮想通貨を現物で100万買っても
レバレッジはきいてませんから

マイナスになることはありませんから


ただ吹けば20倍30倍、という感じですから

トータル利益率が取ってるリスクに対して

相当高くなる傾向が強いな、



というのは比較してると感じますね。

やはり面白い市場だと思います。


ちなみに仮想通貨の場合は

「ちゃんと分析すれば」という条件付きですが


勝率はかなり高く維持できる状況が今の所続いており、


さらにリスクに対しての平均リワードが

普通に1対5.場合によっては1対10が出たりするので、


これが統制されていない

自由取引市場の面白さだな、とは感じますね。




ただもちろんギャンブルではないから
ちゃんと

「負けから考える」


のは大事で余剰資金であるのは鉄則だし、
暴落から考えるのは大事です。

極端な話、その仮想通貨なり暗号通貨が


まさに電子クズになってしまったとしても
全体の投資金の2パーセントから5パーセントに
収まるように

資金管理していく、というのは大事で、
その辺は実はFXや株と同じです。

ただ例えばその買ってる仮想通貨が
電子クズになったと仮定して
4パーセントの損失が出る、としたら

そこでリターンが出る場合ですね、
ほんとに40パーセントや80パーセントの
利回りが今は出ちゃってるわけですね。




だから仮に3つ仮想通貨を買って

1つあたりの損失割合設定が4パーセントで取ったとしたら、


仮に残り2つが電子クズになったとしたら

8パーセントマイナスだけど


残り1つが40パーセントとかプラスになるわけで、

トータルはこれ32パーセントプラスです。



こうやって資金管理を考えて仕掛けていくと
普通にプラスになるのが


仮想通貨の長期スイングトレードの面白いところだな、

って私は考えます。




ちなみに仮想通貨でのトレードは
前号でも書いたけど分散が基本であって

私は例えば世間の人々がやってる
ビットコイン一択買いとかは
やってないんですね。



必ずマクロの世界経済情勢を加味して、
そのあとそれぞれの仮想通貨のテクニカルや相関を分析して
複数の仮想通貨を選んで、それぞれのバランス配分も考えて、

負けから考えて、余剰資金で
資金管理ガッチリやって買ってます。


んで、結果は数倍のリターンがかなり短期間で出ますよね。
戦略持ってやれば、
複利的にすごい増え方するな、と思います。


ちなみに仮想通貨は新興株投資に近いところはあります。

それを仕込んだら数十倍、みたいなリターンですね。



ただ資金が相当入ってきてる市場なので
ある程度絞ると、
相当勝率高いんですね。


またやっぱり仮想通貨ってFXと違って

「情報」が強いので

すなわちファンダメンタル系の知識も大事になるけど、


それも加えるとリスクリワードが高すぎるのに
さらに勝率も高い・・・という意味不明状態になります。

私が夏から買ってたのが絞り込んで
ビット、ビットコインキャッシュ、
リップル、ネム、リスク、そしてイーサリアムだったけど

そしてこれはメルマガで数ヶ月前に
よく書いてたけど、

全部これ数倍に上がりました。
ビットコインキャッシュについては10倍以上ですね。

ただこの辺は私も時には損することもあるはずだから
読者さんの自分の判断で責任で考えて欲しいけど

まあ勝率は「絞り込む」と高いのが
仮想通貨の今の市場状況です。


だから「絞り込むのが大事」ってのは実はFXと同じなんですね。


といってもここで大口の金持ちたちの嵌め込みがある
ってのは事実であって

その辺の情報をしっかり知っておくのも
非常に重要になりそうです。

「マスコミが取り上げだしたら危ない」

というのはビットコインの教訓としてありましたが


これは株でもFXでも仮想通貨でも一緒ですね。


それで、じゃあどういう分析してるの??
というとこれは私メルマガで無料で書いてますが

例えば今月は平均的に
ビットコインキャッシュがかなり上がったけど、

これはビットコインキャッシュと
ビットコインの戦いの記事で事前にどういう分析してたか?

が後付けじゃなく事前に書いてるから見直してみてください。

全文は以下のpdfだけど


【2018年に激化しそうなビットコインキャッシュ
VSビットコインの戦いについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/mailmagaz……vs_bit.pdf



流れとしては株の分析と同じで

1まずは全体の概要の分析を最初に私はしていて

世界の覇権闘争とかの覇権分析学は相当考慮してまして、

2その上で大きな枠組みを捉えて
その仮想通貨の技術とかを学んで分析しますね。

3そんでそのあとテクニカル分析を加えていく

という感じです。


まずマクロを捉えて、そのあとミクロに落とし込んでいき、
最後はそのチャートの
小さいラインとかの分析ですよね。

これをやっていると100パーセントはないけど、
やっぱり利益はトータルで上がってくる確率が高い、
というのは仮想通貨市場でも
検証しつつ、確認できました。

んで、その感じでビットコインキャッシュとビットコインの闘争は
文書にしてるから
再度見直してください

【2018年に激化しそうなビットコインキャッシュ
VSビットコインの戦いについて考える!】
http://fxgod.net/pdf/mailmagaz……vs_bit.pdf



んで、

基本的には上に書いた

1から3の

マクロ分析からミクロのチャート分析に
落とし込むとどうも仮想通貨でも同じく
利益は安定していく

というのが分かってきます。

実はこれは他の通貨でも同じです。


FXと違うのが通貨のボラティリティが
殺されてませんから、

例えばですね、

FXだったらあまりに円高進んだら
アメリカのドル防衛のために官僚たちも談合して
為替介入とかありますでしょう。


日銀や銀行が談合して
円高トレンド発生しても
買い上げる動きとかがあって

実はこれみんな言わないけど
為替ってのはドル円にしても
日米の談合があるわけです。

だからボラティリティは低く抑えられてるってのがこの数年ですね。

ただ昔はすごくて
ポンド円なんかはジェットコースターで
トレンドフォローの人は
1日で1000ピップとか余裕で取れる時期がありましたよね。

けどこれは米日欧のジャブジャブマネー、
金融緩和のQEが開始したあたりから
ボラティリティがどんどん殺されてきまして

動きとしては少し小さい市場になってました。

政府が統制してるのが為替の市場でありまして、
それは自由市場ではないんですね。

ただマーケットメイクしてるのが
銀行とかで彼ら大口はテクニカルに

忠実にやってるのでそこで利益は抜けるけど
トレンド発生してもそのトレンドは
以前のような大きなトレンドは発生しづらくなっていたと。


だからこれは誰も言わないけどやはり

為替とか株の市場というのは統制市場なんですよね。

これははっきり言うと相場操縦罪であるのだけど

じゃあ政治家や官僚たちがそれをやったとして

一体誰がそれを裁けるのか、という大きな問題がある。


ただ仮想通貨市場の場合、株や為替のようなひどい統制市場には

まだビットコイン以外はなっていない状態なので

(先物上場してビットコインの市場が為替FXのような
はめ込みやつまらない値動きになってきたような気がする)




この辺のボラティリティが生きてるので

リワードが非常に大きくなる傾向があるわけです。

(ただ後ろで大金持ちたちが談合して吊り上げたりとか
してまして、時にはこれから刈り取るために
売り崩すと言う動きも再度
出てくるでしょう)



だから取るリスクはちゃんと資金管理すれば
FXと大して変わらないのだけど

リワード比率がめちゃ高い、ってのが
仮想通貨市場ですね。


それで気になるのはビットコインNY先物上場だったけど
ここでストップ高とかストップ安とかが
CMEで設定されてると…笑笑

もう苦笑であってもろに統制市場にしたがってる。

ストップ高とかストップ安とかって
結局自由取引市場の思想とは真逆ですからね。

勝手に政府や証券会社が連合して
「これ以上高くなるのは許しません」が
ストップ高とかストップ安の本質であって

もっというとそれは資本主義のものではなく
社会主義のものです。

それがビットコイン先物市場に適用されたと。

これ見たらまあビットコインが非中央集権だと言う前提が
大きく崩されてるのがわかる。

ビットコインは中央集権の最たるもので
大きくはNY金融界の操作対象であるとなる。


だから2017年12月に先物上場して
ビットコインのリバータリアン思想が完全に
死んだのだ、ということですよね。

それが今月は象徴的でした。

それでこのリバータリアン思想という
思想ベースで動いてるのが
暗号通貨市場ですから

そして大枠として

NY金融界のドル防衛勢力と

金地金勢力とでもいいますか
中国ロシアのBRICSの多極的覇権勢力、

(こちらがリバータリアン思想に近いという皮肉。
例えばロシアのイーサリアム開発者が
「通貨の民主主義化」を進めようとしてる)

この両者の戦いがありまして

そこで大枠が決まってまして、

そしてその中にチャートの
現象が現れてますね。

このように分析していくのが大事なのは
株も為替も金なんかの現物も同じだけど、

仮想通貨でもそれは同じなので

結局仮想通貨取引で儲けだすのも

従来の基礎的なFXや株の分析で使われる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
上記のような分析方法が有効である
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということですね。


ちなみにテクニカルだけで言えば

なんかの仮想通貨で日足ベースで
右下に向かうチャネル形成した時ですね、

まさに上のビットコインキャッシュの分析で書いてたことだけど

そこで右下に向かう下落のチャネルがあって、

その上のトレンドライン抜けてきたところで
一度戻して、その以前はレジスタンスだった
上のトレンドラインがサポートに転換して

リターンムーブをつけたら、
そこで新規買いで入ると
あとは

ズコーンと上昇することがほんと多いです。

これはテクニカル根拠だけど

それにその仮想通貨を取り巻く環境や
その仮想通貨の技術とかの背景分析をくわえると

より勝率上がりますね。

(例えばブロックサイズ現状1メガの
ビットコインで同じチャート形状が出てもそこは政治経済の環境分析や、
ファンダメンタル根拠に欠けるので
入れない、となる)

このような分析方法はまだ世間ではあまり言われてないけど
株でもFXでもそれは基礎だったりするので

そうやってガチホする仮想通貨銘柄を
探していくと、そしてエントリータイミングを絞り込むと
良さそうですね。


仮想通貨市場はまだ新しい市場だけど
だから資金管理はとても重要ですね。


そしてやはり自由取引の市場だから
ボラティリティも健在なので
研究すると面白い市場だなーとも思いました。
では!



ゆう





追伸…ちなみに仮想通貨トレードとFXトレードの
共通点と違うところ

はまとめると

仮想通貨トレードはFXと比べると
リスクリワード比率が高く、
またドル防衛したいNY金融界という思惑を基準とした


政治力学分析がかなり素直に効き
勝率も上がりやすいということですね。

勝率高めでリスクリワード高し、
という良いとこどりのトレードが、

政治力学やテクニカル分析が出来る人なら実現しやすい。

そしてテクニカル分析もFXと同じように



トレンドラインをゾーンと捉える方法も効くし、
サポートレジスタンスの考え方も効くし
プライスアクションも効きますし

エリオット波動もダウ理論もグランビルの法則も
効きます。

ただ、金融商品でいうと


FXや株式市場はNY金融界なんかの
強烈な統制化にあり健在なボラティリティが


殺されてるからトレンドフォロー戦略の利益が
限定される傾向が強いけど、

けど仮想通貨市場は統制がまだまた弱く

ビットコインはNY金融界に先物上場で統制されだしてるけど

それ以外のアルトコインはまだまだ
自由市場のボラティリティがあるから
面白い、と言えますね。

このボラティリティが過度な官僚的な規制で殺される時点までは
暗号通貨市場は相当稼ぎやすそうです。


またNYのCME先物が社会主義的システムである

ストップ高ストップ安とかを
ビットコインにつけだしてるところから、
彼らは新興株式市場との類似性も見出してるのは間違いないので、

基本的には株のファンダメンタル→テクニカルの流れの
分析が実はかなり効くってのも重要ですね。

金持ちたちはこの辺を理解して
戦略的に最近儲けだしてるので
その辺の論理を知るのは大事ですよねー

例えば何かの「核心にせまるその通貨の英語圏の情報」があったとして

それをフィルターにかけるときも上のようなフィルターかけると

勝率が極めてあがる傾向が見出せると思いますので


色々検証してみると面白いですね。

やはり来年なんかは仮想通貨トレードの時代になりそうです。



ここで本当に大きな差が付くのだろうと思いました。





追伸2・・・それで私のメルマガでよく流しているPDFがあって、

これが「暴落を想定する」ということだけど

これは以前にメルマガでも流しましたよね?




【「暴落を常に想定してトレードする重要性」について考える!】
http://fxgod.net/pdf/money/bou……soutei.pdf



たぶんこの「暴落を常に想定してトレードする」をしていた人は

先週のビットコイン大暴落にうまく対処できたと思います。


それで2018年も分かってるのが暴落っていうのは定期的にやってくる

わけです。



ちなみに2017年時点で「まだ暴落しても生き残ってる人」

がいて、今の仮想通貨の資金管理で流行してるのは

「どうせあがるから、買いでナンピンしてやれ・・・というやばいやり方」

です。


これ、確かに仮想通貨が上げトレンドが継続してる時期である
2017年は効きましたよね。


けどリーマンショック前とかもそうだったんだけどこのやり方実は
10年以上前に流行したんです。


けど、リーマンショックという大暴落でその人たちは
終わったんですね。


だから市場の歴史は繰り返すから仮想通貨もそうなるかな~と
思います。

よく考えたらデータですから。

結局「稼いでる人はごく一部に収束する」というのは間違いない。
資本主義ですから。


それでここで暴落が来るとあらかじめ分かってるのですから
じゃあどうするか?といったら

やはり資金を分割してポートフォリオ組むのは当たり前として
ある程度の金額、

例えば投資金の2倍になったら元本を戻しておくとか
それは有効ですよね。


強気でいくなら投資金の5倍、10倍になったら元本戻しておく
とか20倍になったら元本を戻しておくというのでも
いいと思います。


これはどれだけ強気でいけるか、はその人の資産量にもよります。

1億円、1000万円なくなってもまあいいや、

って言う人と

100万円なくなったら死んでまう・・・って言う人で

差があります。



(いずれにしてもなくなっても良い余剰金でやるべき)


基本的には投機は儲けることより

「損しないこと」を優先するべきだったりするので、

仮想通貨はやはり投機的性質が強いのは事実だから、


ある程度増えたら元本抜いてしまって

マイナスは出ない状況にする、ってのも大事ですね。


そしたらまあ暴落が来たとしても損はでないわけで

数年間、ほったらかしでも損はないわけです。



例えば100万円入れて400万円稼げてトータル500万円になってるなら

そこから100万円抜いておくと。

1000万円の人ならそれが5000万円になってるなら

1000万円抜いておくと。


正確には税金分損しますけど、まあそれくらいなら許容できる人多いと思う。


そうすると400万円なり4000万円なりの

仮想通貨は残るけどあとはレバレッジとか

利かせていなければ元本抜いてるから、損がない世界です。


こうやって考えていくとあくまで単なる数字が増えてる状況

になってきますので


日々のストレスもないから、良いことづくめですね。

ということである程度増えてきたら元本抜く、出金しておく、


これは当たり前だけど大事なことなので

重要ですね。


投資や投機の原則として余剰金でやるべきだ

ってのがあるけどその余剰金が数倍や数十倍や時には

100倍以上になったりするのが

仮想通貨の異常な世界としてはあるので


その余剰金が数倍10倍となってきたら

さらにその余剰金の元本さえも抜いておく、

とすればリスクは事実上ないわけですね。


こっちのほうが精神的に健康でいられますので

基本的なことですが何気にみんなやっていないことなので

仮想通貨だけに限らずFXや株などでも資金が数倍に増えたら

出金は大事ですね。


ヲーレンバフェットがおっしゃるように

儲けることじゃなくて「負けないこと」から考える

という視点で資金管理も組んでいくべきです。


それでは!



















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