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【社長や役員は株主(オーナー)のパシリである、という話】

2017 12月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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【社長や役員は株主(オーナー)のパシリである、という話】


どうもゆうです!

読者 さん、こんにちは!



さて、それで前号でちょっと詳しく書きました


「真面目で勤勉な貧乏人の話」って神崎さんが

無料で最初に配布してる電子書籍があるのですが


読者 さんもう見ていただきましたか?


過激ですよね~


ただそこで書かれているのが私たちが生きている社会の

本質である、とも思うのですね。

⇒  http://lr-af.com/lp/16119/23756/



以前ちょっとだけメルマガで扱いましたが今日はもっとこの

学校では教えてくれない、

池上あきらさんも教えてくれないであろう

「資本主義の本質中の本質」

について考えて生きます!



それで今回の無料プレゼントに

あるこの言葉が前号で扱ったようにすごい大事なんですね。

復習ですけど、
そこに書かれているのが


「稼ぎのルールにおける最重要な事項とは何か?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それは  「徹底的に」 楽(らく)をすることだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と書かれています。


これ、もう労働がある種宗教的な意味を持っている日本だと

おそらく「言ってはいけないこと」なんですね。


テレビでこんなこと言ったらおそらく炎上なんでしょう。

そしてこの炎上という部分を恐れて人々が発言できなくなることで

憲法21条の言論表現の自由は機能しなくなり、

為政者(日本の場合は官僚)が独裁できるようになる。


けど、この神崎さんがおっしゃる内容は、

社会の本質なんです。


⇒  http://lr-af.com/lp/16119/23756/




これ私の自分の経験談として話すのですが

私は今30代だけど、20代はまあ今で言う「社畜しゃちく」

ってやつだったんですね。


ちなみにこの「社畜」という言葉はすごい言葉なんです。
去年あたりから随分と使われ出していまは定着してますね。

この「社畜」という言葉の「すごさ」が分かりますでしょうか?


たぶん、今の10代、20代はこの言葉が普通にネット上で

言われてるからこの言葉の「ありがたさ」が分からないんです。


が、30代とか40代の人はなんとなしにそのすごさを

理解しているのだけど


私たち30代が20歳くらいのころはこの「社畜」って言葉は

普及してませんでした。


あったかもしれないけど、私はこの言葉20歳のころは

知らなかったです。


要するに社会の価値観として

「大企業に入って就職するのが勝ち組だ」という

旧来の価値観は未だ根強くあったのですね。


だから「会社で労働するのは現代の奴隷事業だ」

なんていえる「雰囲気」ってのはなかったのですね。


だから多くの人は「大企業でも中小でも労働して

会社に依存して人生を終えることの意味」に気づきづらい時代だった

と思います。



⇒  http://lr-af.com/lp/16119/23756/





いや、けど本当のことを言えば

一部の人は気づいていたし、私は自分でいうのもなんだけど

気づいていたから就職活動はまともにしなかったんですよね。


ただ当時大学とかで政治学勉強してそこで就職活動しないって

やっぱりすごい周りには批判的に言われたんですね。



私がいた早稲田の政治ってのが大体の同級生がマスコミとか、

商社とか銀行保険にゼミなんかの先生のコネで、行くわけですね。

就職活動ってのはコネなのだ、コネ。

その人たちの実力は評価されない。どれだけ「ぺこぺこ」できるかが

見られるのでしょう。



んで私はこの辺、就職活動っておかしいな~~とずっと

物心付いた時から思っていて


ある種の宗教儀式だなと。


当時私は原宿の美容院まで行って染めてた、

気に入ってた美容師さんが必死に作ってくれた

明るい茶色の髪を黒色に染めるのが嫌だったし、



また変な同じようなデザインの

ねずみ色か紺色の気持ち悪いスーツ着るのが

最高に全体主義的で抵抗心があったし、

(シューカツでは私服ではダメなのか?
と未だに謎です。)



また企業のお偉いさんといっても

ある程度水準の知れてる偉そうに踏ん反り返ってる

企業に飼われてるっぽい人にペコペコするのができなかったわけです。


この頃から私は社会不適合者でした。

そしてその自覚が大いに当時あったのですね。


ちなみに…今年不祥事なんかで世間で話題になってた

Tという企業があって色々今年は話題になったけど、

私は当時このグループ会社に就職するつもりはなかったけど

記念として経験になると思って



だからエントリーシートは髪染めたまま、

当時日焼けしたガングロ写真で送ったことはあったんです。



単純に就職活動ってのがどんな手順なのか

体験して見たいというのがあったのですよね。


んで受かるつもりありませんから

その保守性を代表するような会社に

私は挑戦状を叩きつける感じで



「御社のこの戦略はこれからの時代に負けるでしょう。

戦略性がゼロに近い。


一体何を誰をターゲットにしてるのか

ブレまくってる。


本当は御社は仕掛ける戦略として

AとBのこのような戦略を取らなければならない。


そうでないと今は大丈夫でも

いずれ市場では利益は計上できないでしょう。


私にリーダーシップ握らせてもらえれば

なんとかしてあげても良いです」



という主旨のエントリーシートは

完全に明るい茶髪のガングロスタイルの

写真で送ったことはあったんです。



記念に敢えてその保守的な会社に送ったら当然

連絡なしの面接の案内さえない完全無視だったんですけどね…笑



ただ…その後の話があって


驚いたのが1.2年あとに

私のAとBの戦略という部分で提示した戦略がそのままなぜか採用されて、


まるでそのT会社が独自に考えたことになってて

私がいった通りのコンセプト商品出してそれが結構ヒットしたわけですよ。


んで日本を代表する経済誌系の

雑誌にその彼らの戦略が、これは新しい視点で優れていて利益出した、

みたいな特集が組まれてたのは見たわけです。



私が立案した戦略そっくりそのままだったから

そしてそれはかなり斬新だったはずだから

学生のアイデアパクったんじゃないかと

私は当時強烈に疑ったけど




当時怒るどころか、あーこの会社ダメだろなやっぱし、

とか思ったものです。



パクったものはオリジナルの思考や視点が

ないからそれを繰り返すことはできないからどうせダメだろう、短期利益だろう、

と当時思ってたものだけど…


んで、あれから10数年経過したのだけど


今年なんかはその会社さんが

日本を騒がせる大騒ぎで結局

必然的に追い込まれていったのを私は冷酷に見てました。



全ては確率を交えて必然的に動く。


だから今考えてもあの時シューカツという儀式をアホみたいだなと思って

新卒とか意味わからないから


就職せずに自分で考えながらアルバイトで、

勉強しようと思った決断は周りには馬鹿にされてたけど

正しかったなー

と思い返します。




ただ当時は

「会社に入って就職するのが 普通 でしょ」みたいな価値観が

実際にありましたから


それはもう同級生は私が格好もチャラい格好そのままで

私服でうろついてろくなシューカツせずバイトして


卒業してもフリーターやってるの見て

大企業に就職した彼らは私をバカだと思ってただろうけど、


やっぱり周りの目ってのは冷たかったですよね。



この日本の労働信仰を疑うというのは
当時はまだタブーだったけど、


ただ最近ようやく大らかにそれを捉える人が
徐々に出てきた。



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んで、

ちなみに普通って何だ?ということも私は考えるのだけど


普通の人の価値観ってのは為政者がコントロールしやすい

価値観を共有している人たちのことです。


私はそう思ってます。



最近で言うとネットで数年前に使われだしたのが

「リア充」ってやつだけど、


あれは自分の価値基準が

洗脳されてるのを疑わない実際は

精神基盤の弱い人たちの総称だと私は考えてます。


全体主義の権化みたいな人たちだ。

が、いずれ彼らみたいな人の「弱者性」がどんどん社会の中で

顕在化していくのがこれからの時代でしょう。


これからの時代は集団で弱い人たちだけが同調しててなんとか

なる時代ではなくなってきますから。




それで上記「社畜」って言葉はすごくて社会の本質を

この2文字で表現しているのですね。


要するに労働者って自分で働いていて、私もそうだったけど

「なんかオレって奴隷っぽい」って思うわけです。疑うわけです。


私も20代の頃、色々なアルバイト、派遣、とか経験したのだけど、

あれは奴隷でしたよね。



けど世間では奴隷ではなくて

「労働者」とか「従業員」といわれるのだけど



実際やってみたら

なんか自由はないし、お金も大してもらえないし

トイレの回数は数えられるし


自分の意見を上司に言ったら

謎に危険人物扱いされて意見を言うことも許されないし




奴隷っぽいっちゃ奴隷っぽいんです。


これをたぶん2ちゃんねるとかからだと思うけど

「社畜」って揶揄する人が出てきて、それが急速に

普及したんです。



急速に普及した、ということは多くの人の潜在的な

感性をこの言葉が刺激した、ということです。


この社畜って言葉はだから時々強調するけどすごい言葉なんです。


社会の多くの人がなんとなしに気づいている本質的なことを

文字化した、という意味ですごいんです。



それで神崎さんの無料プレゼントの

「真面目で勤勉な貧乏人の話」という話に戻るのだけど


そこでまず語られるのが「徹底的に楽することが重要だ」


と語られているわけですね。


これ、瞬時に拒否反応が出るのが「常識人」の反応です。

それも私は理解していてあえて書いてます。


が、その常識人に囲まれて心の居場所を失ってる人々は

実は大多数に上ると私は考えている。


実際、これは社会の「現実」としてあるんですね。







私なんかも派遣労働とかバイトとかで

「労働」していた人間だけど


じゃあ、独立した今と昔と比べてどっちが労働していたか?

というとやっぱり断然昔なんですね。


恐ろしいことで、労働を今よりも何倍もしていたのに

給料は数十分の1だったわけです・・・



これが私が自分で経験した「現実」でした。

社会全体を包み込む謎の労働信仰価値観を疑いだしたときから

人生が前に進み始めた。



それで、この

「稼ぐ分野で一番大事なのは徹底的に楽すること」

は反論が多くある賛否両論の意見であるわけだけど



けどよく考えてほしいのですが


多くの人が勤めてる会社って組織があるけど

ここで一番儲かってる人は誰?


となるわけだけど


そうなんです、


「株主か社長含む役員」なんですね。


まずオーナーは作業を一切やりませんよね、だって

オーナーですもの。



けど実際には「一番儲かってるのはオーナー」ですよね?


という話でして、こういう本当のことが

沢山登録後の無料電子書籍では語られます。

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それで社長や役員は仕事もするかもしれませんが

その仕事は雑談なのか分からない

基本的には「口だけ」なんだけど


だから楽してるんだけど


けど「儲かってる」と思うんですね。会社組織では。



だからここで神崎さんは言うのだけど


「社長や他の役員は株主(オーナー)のパシリである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして社員は社長のパシリで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バイトは社員のパシリである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


とはっきり言うわけです。


いやーすがすがしいにも程があって彼は「世の中の事実、現実」

を突きつけるわけですが


やっぱりこれが資本主義の世界のある意味本質なんですね。


だからこれは

「学校じゃ絶対教えてくれないこと」


なんですけど


世の中の真実としては


「たくさん労働すればするほど労力の量に比例して所得は下がる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
労働が少なくて労力が少ないほど所得は上がる」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

のですよ。



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「考えるスキルをつけるために学ぶことは大事」です。


けど実際の誰でもできるような労働はあまり増やさないほうがいい。


なぜなら首から下を動かすのは労働者の仕事であり

経営者の仕事は首から上の脳みそを使うのが仕事だから。


これはFXや株なんかがまさにそうで、労力が多いと儲かると

思ってみんな短い足で1分とかでスキャルするけど


たぶんですがスキャルパーよりスイングの日足とかで

ゆったりやってる人のほうが長期で儲かってる人多いはずなんですね。


労働するのが正しいという価値観だとトレードにも

それが反映されちゃうんだけど


目的は「お金を稼ぐこと」であるわけで

それが投資をする意味であると思います。


労働したくないのに投資してるはずなのに

スキャルで労働してたらなんか本末転倒のような・・・

というのは私が良く感じることです。



それで投資に関しては

いーや、金じゃない、志だ、というのも

ありまして、その志の重要性は書くけども


実際問題投資で金が稼げないなら投資しませんよね。



それでお金を稼ぐために重要なのが

「徹底的に楽をすることだ」とこの超富裕層神崎さんは

その真実を突きつけているわけです。


これ、認めたくない人は多いだろうけど世の中の

「厳然たる現実」としてあるわけです。


だからこの「徹底的に 楽をすることを考えろ」

って考え方はすごい大事なんですね。


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逆に自分が「自分で稼ぐ」をやっていて

すごいそれが忙しいなら「おかしいかも」と疑わないと

いけないってことです。


例えばせどりをやっていて毎日仕入れで忙しいとなっていたら

それを疑わないといけなくて、


「ってかこれ外注して誰か他の人にやってもらえないかな」


と考えるのが自分で稼ぐ、という分野では正しい思考方法に

なるわけです。



もちろん、その仕入れが大好きだ、人生の楽しみだ、

とかそういうのがある場合は

別ですけど、そうじゃない場合はやっぱり


「徹底的に楽をする」ことを考えていくわけですね。



それでこの世の中ってのは神崎さんが言うように


「社長や他の役員は株主(オーナー)のパシリである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして社員は社長のパシリで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バイトは社員のパシリである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


わけであります。


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これ、私も労働者を経験してみて自分で気づいたのだけど

そこで気づく人がやはり資産を構築できるようになる


ってことなんですね。



ちなみにこれを古くから言っていたのがそうです

マルクスですね。マルクス経済学のあのマルクス。



ちなみに多くの人は疑問に思うと思います。


今でもすごい偏差値とかが高い大学が「マルクス経済学」

を教えている教授を雇っているわけだけど


これなんでだろう?と思いませんか。



マルクスなんていったら

「資本主義打倒!社会主義革命!その後の共産主義」

ってみんな思うわけですね。


が、実はそれは少し違うと私は思っていて

マルクスの意味ってのはやはり資本主義の「構造」を

しっかり明確にした、ってことだと思います。


だから簡単に言うと上の



「社長や他の役員は株主(オーナー)のパシリである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして社員は社長のパシリで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
バイトは社員のパシリである」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これをマルクスは説明したんですね。


その後の社会主義革命を~ってのは置いておいて、

(私は社会主義革命いやです・・・笑
日本で社会主義には懲りている)



とりあえずマルクスの意味ってのはこの資本主義の構造ってのを

しっかり説明したってところが当事は画期的だったわけですね。


だから、実は多くの起業家や投資家が読んでる

「金持ち父さん、貧乏父さん」ってあるけど


私はあれはマルクスの言論の

焼き直しの本だ、って思ってるんですね。


「金持ち父さん、貧乏父さん」と「マルクス」って一見

全然違う感じだけど


実は資本主義の本質を語っているってところは一緒である

と最近私は感じます。

さらにそれをさらにわかりやすく


従業員は役員のパシリで役員は株主のパシリという

「パシリ」と言う言葉で説明したのが
神崎さんであります。

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だからマルクス経済学を学んだ人の多くが

なぜか社会主義革命には行かずに

資本家になっていくわけですね。


大学でマルクス経済学が教えられるのは何も社会主義革命を

起こそうとしているわけではなく・・・(笑)


おそらくですが、そこで資本主義の構造を生徒に教えようという

そういう隠れた意図があるわけですが


学生はここに気づかないから「いまどきマルクスってな~」

って思って授業受けないわけですが、


実はマル経って経営者とか投資家のための学問なんだろう

というのは最近私は感じます。




それで世の中は必然的に投資家が稼げるように出来ているし

またその下の「パシリ」と神崎さんがいう役員が次に

稼げるように出来ているわけですね。


そしてその下にさらにパシリのパシリになってしまう従業員とかがいるわけですが

もっというとこの従業員の人ってのは


株主とか役員を潤すために日々大事な時間を注ぎ込む存在である

わけであってやっぱり 

最低限の食うための金銭しか与えられないわけであって


社会は冷酷に主観なしで見ていくと

そういう構造なわけです。






これはいくら嫌だ、と言っても、それは「感情論で」私は

理解できますが、


厳然たる現実として、この構造は私たちの生きる日本でも

まかり通ってる真実かと思います。



だから、本当は小学校とか中学校の教師がこういう

事実ってのを子供たちに教えて社会の現実を教えてあげるべきだと

私は思うけど


そんなこと教えたらですね、誰も会社員とかで「労働」してくれなく

なっちゃうんですね。


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労働者ってのは私も20代は派遣とかやってるときは

そうだったからすごい分かるけど

生き方として非常に「割の合わない生き方」であるわけで


私はもう20代のころにそれを沢山自分の経験として

経験してきたけども


やっぱり多くの人が「労働者」でいてくれる理由ってのは

ちゃんと小学校とか中学校で


「立派な労働者になりましょうね~それが正しいんです」

という教育が組まれているからなんですね。


まあだから洗脳なんです。


義務教育がなぜ義務かってのはやはり洗脳をするためである

わけです。


識字率が高いってのは別に義務教育前から

寺子屋が存在していた日本はそうであったし


やはり教育をすべての人々に平等に、という表向きとは裏腹に

別の目的がある、と見るべきです。


ちなみに教師ってのは労働者であって

自分で稼げないわけです。


ここもやっぱり現実としてあるわけです。

オランダなんかだと、例えば起業家とか投資家が


「これ学校です」とやってしまえば

数百人集まれば起業家や投資家でも

学校が設立できるんだけど


そこで稼げる人が生徒にそれを教えるってのも成り立つのだけど、



日本ではその学校設立も「国家」が管理しているわけでして

文科省が管理してますよね?

何かの塾があったとして


「これは学校です」と申請しても、それは

文科省の官僚に却下される仕組みなんだけど

(行政の暴走・横暴、である。近代デモクラシーの考え方からすれば

教育権は国家ではなく民衆にあるという考え方になるから

国家が学校の許認可権を握ってること事態議論されないといけない)



だから


「労働してる人(教師)が子供たちに労働者になれ、という

教育をする、

そういう教育しか子供たちに受けさせない」


という冷酷な日本の民衆管理の

国家戦略ってのがあるわけですね。


これに一部の人は80年代は反発して

グレたり暴走族になったりしたってのがありましたよね。


教育や選択肢に自由があればそもそもそういうグレても

かっこよくないですからね、そういうのが生まれないだろう

というのは私は感じます。



日本のガチガチに締め付けてる

公立学校でやたら自殺やらイジメやら学級崩壊があるのは

生徒たちに自由選択権を与えていないだけのことですよね。


ちなみに、私がいた早稲田の高校は

学問頑張ってれば茶髪でも金髪でも良かったし、

制服か私服か自分で考えて選択しろ、

みたいな自由すぎる校風だったけど


まったく日本の公立で起こってるような

学校の問題はなかったですよね。


陰湿ないじめもありませんでしたからクラスに変な人というのは

いたけども、それも「あ~○○は変だよね」で終わりです。



それでまあそのガチガチに人々を洗脳するために国民の3大義務の中に

「教育を受けさせる義務」ってのがあるんですね。


これはもっと分かりやすく言うと


「子供たちに洗脳を義務教育中に行って

そして優秀な労働者として 株主や企業役員のために

利益献上する働くマシーンを作りたい」


という国家の動機があると私は見るのだけど

この国民の3大義務でさえ、義務教育で刷り込まれるわけです。


よくよく考えたら民衆が国家をしばりつけるのが

民主政なのに、そこで国家が民衆に義務を課しているって

おかしいんです。




ちなみに私はこういうことを2010年から

ずーっと書いてきてるのだけど

最近結構似たようなことを言う人が増えていて


「世間の人はほとんど洗脳されてる、義務教育は洗脳だ」

ってことですけど
(ホリ○モンなんかも最近言い出した)


これ昔から書いてることですけども

一部の人はもうそれに昔から当然のごとく気づいているし


そしてそういう人たちは労働者辞めて、なるたけ

投資家とかビジネスオーナーになってたりするわけですね。


神崎さんとかまさにそうです。

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だから本質的にこの言論は真実といえば真実だから

もう広がらざるを得ないと思います。


「社畜」という言葉が広がりを持っている現状からして

もう多くの人が普通に気づいてきたってのが大事です。



となるとこれから小規模オーナーみたいな人が増えてくる

というのが社会の流れとして分かってくることで


だからネット活用した自営業の人ってのは

もっともっと増えてくるのは自明だと思います。



ちなみに韓国なんかは自営業多いのだけど

日本も大企業で働くという価値観が薄れて


自営業でやったほうが自由でいいじゃん、みたいな

考え方がこれからより若い人中心に

普及する可能性はありますね。



だから神崎さんの言ってることってのは

まあ日本で教師が学校で言ったら一発でクビですけど



ネットってのはまだ憲法21条言論の自由があるから

一応こういう言論ってのも普通に出てきます


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だからよく無知な若者が

なんかの求人で「幹部候補募集」とかで


「社長になれるわーい!」とか

やってるわけですね。


けどそこでその事業の株式を保有しているのは

さらにその上のオーナーだし


その事業で社長業で利益出してもほとんどの利益は株持ってる

オーナーに流れるのが世の中の仕組みであるし


だから社長という名前でパシリになっているだけなんだけど


やっぱり世間の人は「社長」という名前に弱いわけです。


これは私の友人で地上派のキー局の

制作会社の社長さんがいて、


彼がよく言っていたのが


「創業社長(株式を大半保有してるオーナー)は自由だよ。

けど雇われてる社長はまあ自由ない」


ってことでした。


だから世間で「代表取締役」とついている社長でも

実は単に雇われ社長で、株式を10%さえも保有していないで


全然自由ない人も結構いる、ってことですね。


役員報酬だけで食べているみたいな。


ちなみに神崎さんの場合その辺が違って

まあ多くの会社の株式の大半取得してる

「オーナーさん」なんですね。


基本暇そうです。

普通に見たらその辺にいるフリーターのいけめんだけど


どことなくオーラ漂う兄ちゃんです。


ちなみに色々修羅場見てきてるからドスは効いてますけど

本質的には優しい人です。

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それでオーナーのすることはなにか?っていったら

労働じゃないんです。


「考えること」なんです。


だから神崎さんはあまり労働はしないのだけど

「考えること」はよくやっていて


それでオーナーとしてのんびりと

かなりのお金稼いでるわけですね。


時々彼のいうことを全部理解できる人なら(その素直さがあるなら)


受け入れて彼もかなり教えたりするのだけど


そこでお金稼がせてたりもします。彼なりの

社会貢献なのかもです。



それで彼の場合は上場企業があったとして

「この企業はここ伸ばしたらもっと伸びるな」

と判断したら


その企業と交渉してそれで株式の大半を取得するんです。

んで、経営権を握る。





そこで彼なんかは売り上げ伸ばさせるのもプロだから

そこで戦略性をその企業に徹底させるのだけど


それで企業収益ってのが大きくなるわけですね。

それで決算がよくなるわけでして


そこで株価もあがるわけです。



んで、ここで神崎さんはもっと裕福になる、わけです。



・・・ということを超富裕層はやってるわけです。



だからこういう人が表出てくれるってのは

本当に勉強になるわけだけどちょっと「器」がすごいわけです。


けどこの器が富裕層を作り上げるわけです。


ちなみにヲーレンバフェットなんかもそうなんですね。

あの人も気になる企業があったら株式をある程度買って


大株主になるんだけどそこで経営に関与して

それでその企業成長させて、バイアウトする、みたいなことを

してるわけです。


⇒  http://lr-af.com/lp/16119/23756/






んで、パナマ文書の話も以前神崎さんの話で出てきたものだけど、

パナマ文書に載ってるのは世間で色々批判があるけど


事実として超富裕層たちです。


この人たちってのはやはりそのために社会に価値を

少なからず作り上げてきたってのは事実として

「心情的に認めたくなくても」

あるわけですね。


ユニクロの柳井社長がブラックだと批判されるけども

私はこの批判する感情はすごい労働者だったからそこも

理解できるけども


同時にユニクロは社会に価値を与えているってのは確かに

あったんだろうと思います。


「ユニクロを着たことありません」って人は

少ないんじゃないでしょうか。

やっぱり価値を作ってきてる人ではあります。


だから嫉妬とねたみは視点を曇らせるのだけど

やっぱりパナマ文書に載ってる人たちも


やはり社会に何かしらの価値を作り続けてきた人たち

が結構いると思うわけです。



役人とかもいるから

全員じゃないけど、たぶん。


(ちなみにあの文書が出た数ヶ月して財務省が

「海外の資産課税!」を積極的に言い出したけど

結局目的は、税金だ。


だからあれもCあいAが絡んでるプロパガンダなんだけど

そこに富裕層の人は気づいていて


私はそういうのを色々聞いてたりします。だから財務省が

課税のためにそう来るのはもう最初から分かっていましたので

当時メルマガではあまりパナマのことは扱わないという判断をしたわけです。


官僚の増税スキームとして

1 世論をショッキングな話題でマスコミ利用してあおる

2 マスコミ妄信する人たちを洗脳して世論を作る

3 その世論を口実にして増税や様々な官僚の利権拡大のための規制を作る


というのはいつも一緒。


結局パナマ文書もあれをもって世論煽って

官僚たちが増税根拠作れますし

それを目的にしてるのは明白。


パナマ文書の投資収益が2兆8000億円あって、それが節税されてる

という問題点を官僚たちは配下のマスコミに報道させるけど


じゃあ君たち官僚や公務員やみなし公務員などの

年間人件費はその30倍前後の60兆円

行くのではないか?というのが私がいまいちひっかかるところです。


パナマ文書の前に官僚の天下りなどのマネロンの温床になっている

200兆円規模の特別会計を財政規模的に明らかにすべきという主張は

謎に官僚の代弁機関の日本のマスコミでは報道されない。)




それで彼らのうちのかなりの部分がやはり

企業価値を高めて、その企業をバイアウトして


そこで数百億円、数千億円、と稼いだ人なんですね。

もしくは完全に投資家に徹した人もいるかもしれません。



このようにして世間で金持ちってのは生まれる仕組みってのが

あるわけですが


なかなかそれは教えてくれる人は少ないけど

私は友人たちからこういう話ばかり聞いてるので


だから「情報」ってのは大事なんです。


「企業の大半の株式を取得して経営関与して

それでその企業の決算をよくして、

そこで株式があがって利益得る(配当金も)」


って考え方はなかなか世間では言われないことだけど

超富裕層たちはそういうことを常々繰り返している


ということです。


次元が違う話にも聞こえるかもしれないけど

けど、この神崎さんはまだ若いし、結構なイケメンで


普通にいたらフリーターの兄ちゃんみたいな人なんです。


けど「考え方の違い」でここまですごい資産って出来るわけですね。




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そして


「こうするべき、ああするべき」って人は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
成長しません。
~~~~~~~~~~~~~~~


他人の意見を受け入れる許容性がないから。


「なるほど、そういう考え方もあるのね」で処理できないのが

おそらくその人間の器の小ささなんだけど


日本では「こうするべき、ああするべき」って人がすごい

多いんです。


だからこういう社会の厳然たる事実ってのがあるけど


それを受け入れる素養のある人はかなり限られておりまして、

だってみんな大多数は「こう考えるべき、ああ、するべき」ってのが強いから、


だからこそ社会ではこの辺の視点の差で

「(多様性のある考え方ができる)少数の富裕層と

(こうすべきああすべきという観念に支配される)大多数の貧困層」に

自然と分けられていくわけですね。


これがだから、大きくは地球全体の社会の仕組みである

ともいえます。


そういうのを教えてくれる人ってあまり世間にはいませんが

神崎さんなんかは音声モザイクだけど


その辺はもう本音でバンバン話してくれてますから

勉強になると私は考えてます。


また登録した後の「真面目で勤勉な貧乏人の話」も過激だけど

事実として勉強になるでしょうから、見てみてくださいね!


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それではまた!



ゆう











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