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【30代~40代の世代で資産1億円以上の富裕層の割合は何%か??】

2017 12月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

さてさて、やはりこの「稼ぐ業界」というのは「1億円」という言葉が

結構出てきます。



それで一般的に、資産1億円以上を富裕層と呼んで

資産5億円以上を超富裕層と呼ぶわけですけど


じゃあとりあえず富裕層と呼ばれる人たちってのは日本全体で

どれくらいいて、世代別だとどれくらいいるのか??


これは結構知っていて損しないことだと思います。


それで私はこの辺の資産分布とかは結構定期的に調べるのだけど

結構勉強になりました。



ちなみに資産1億円以上の富裕層は日本全体で

233万人ほどいるってのは以前報道されたことがありました。


「日本に1億円以上持ってる人は233万人いる!」


って聞くと結構多いですよね。


大体50人に1人は資産1億円以上あるらしい、です。


けど私は日本に以前住んでいたから分かるんだけど

「実感」として周りの友人とか見たら50人に1人は

富裕層がいるはずだけど・・・


「そんなにいる??」というのが実感としてありますよね。


なかなか普通の労働生活をしている場合だとこういう人と

会う機会はないわけです。


(ただ、まあ自営業者とか投資家の友人が独立すると増えるけど

こういう人は結構な比率でいたりするわけです。)



ただこれは私が当時会社で働いてるとき20代とかだったから

そういう資産1億円の人がまったくいないのは当たり前だったんですね。



というのはこの資産1億円以上の富裕層は日本全体だと

233万人いるんだけど


実際は「世代間での格差」が結構あるわけですね。


2.3年前のデータですけど今もさほど変わっていないと思うのですが

この富裕層の「それぞれの世代の割合」の分布をパーセンテージで

示すとRBC Wealth management社のWorld Wealth Reportだと以下のような数字だそうです。



75歳以上は大体15%

56~75歳は大体55%

46~55歳は大体13%

31~45歳は大体7%

31歳以下は大体1%


なのでこれを見ると大体55歳以上の人たちに富裕層といわれる人たちは

かなり偏っているということが分かりますね~~


だから

大体ですが富裕層の割合というのはそれぞれの人口を考慮すると


76歳以上で大体2.6%前後いるのに対して、

またその下の55歳からの世代だと4%前後いるのに対して


31歳から45歳で大体0.5~0.6%と下がるわけです。

こちらのかなり株の勉強になるブログさんがあるんだけど
http://kabudeokuribito.blog.fc……y-218.html

詳しい計算は上のサイトでかなり書かれていて

これだとすごい分かりやすいな~と思ったんですけど


56歳以上の人だと大体100人いたら4人は

富裕層の1億円の資産を持つ人がいて、


逆に31歳から46歳の人の場合は100人に1人もいない

ということですよね。


30代から40代はイメージとして

1000人いて、大体富裕層は6人いればよい、

くらいの感じですね。



それで31歳から46歳というと上の世代の人が亡くなって

相続が発生して資産が増えるケースが結構多いですから、


実際に「自分で稼ぐ」ということをして1億円の資産を持ってるとなると

さらに低くなりそうです。


これが実は「資産1億円」の現実としてあるわけですね。


ちなみに日本の場合上の55歳以降の世代の人が

かなり富裕層多いわけですが



これは日本がまさに成長している時期には定期金利でも5%

がついた時代がありましたから


その当たりで資産を蓄えた人たちが結構いたんだろうなんてのも

感じたところです。



なのでこれを見てみると結構「資産1億円」と簡単に言うけど

なかなか実際の人数、パーセンテージは20代とか30代では

少ないんだな、って分かりますよね。



逆を言うと このメルマガ呼んでくれてる人のボリュームゾーンとして

20代後半~50代前半くらいの人が多いと思いますけど


ここで1億円という資産を作るためには


「他の人と同じことをやっていたらなかなか1億円という

資産も作れない」


ということになりますよね。


30代から40代についていえば

周りの99.4%の人は資産1億円ないわけでして


そう考えるとこの99.4%の人たちの常識や考え方に合わせた場合

なかなか資産は大きくなっていかないのかもしれない


ということもこの統計数字みて感じた点です。



それで重要なのが富裕層とかもしくはさらに持ってる

超富裕層の人たちって


「月収」では考えなくて「資産」で考えるというのも
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
知っておくといいと思いました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


このインフォ業界ではやはりそれが広告として強いので

「月収○○万円」とかそういうのがよく使われるのだけど


例えば上で神崎さんが出ていただいているわけですけど

彼ら超富裕層って「月収」という概念で考えないものなんです。


それよりは「資産がいくらか」という点で考える人が非常に

富裕層たちは多いわけですね。


だからここも私たちは気をつける必要があって

「自分で稼ぐ」のはお金の部分で「月収○万円」を目指すのか

もしくは「資産○億円」を目指すのか、


という目標地点の設定も考える必要があるわけですね。


「月収100万円」を目標にしている人は多いけど

そもそも富裕層の人って月収って概念じゃないだろうし


それよりは毎年数回の配当金が何%で資産が何%増えるか?

みたいのを年間で計算してたりするので


「月収」で考えること事態がこう労働者の価値観に洗脳されてる

ということも言えるわけです。


サラリーマンってのは「毎月の給料」がもらえるわけです。


だから「月収○○円」という概念が世間では分かりやすく

使えるけど


少なくとも富裕層と呼ばれる人は月収○○円という考え方を

する人は私が知る限りあまりいなくて


「資産○億円」みたいなところで考える人が多いわけですね。


だからもう少し長期で本質を見るということですかね。


ちなみに私が気づくところとして

「月収○○万円」って言う人はこれ、

浪費する人が多いです。


例えばFXとか株でも「月収○○万円」と考えると

どうも人って浪費してしまうみたい。


サラリーマンで25日の給料日来たから使ってやれ、みたいな

感覚になっちゃうんでしょう。


だから結構実はいるんだけど月収100万円とか200万円を

達成したのに、浪費しまくってるから

全然資産はない、貯金も株もない

みたいな人は結構いたりするわけです。


これをやると毎月それをずーっと継続してやらないといけないわけで

ある種の労働は続くわけですね。

まあそれが楽しいものならいいと思うけども。





けどですね、富裕層の人たちってのはどうも「資産○億円」とか

そういう視点を常々持ってる人が多いわけです。


んでこの「資産○億円」とかバフェットレベルになると「資産○兆円」

になるけど


そうやって資産で考えていくと人間って不思議と

浪費しなくなる傾向がありますよね。


これは単純に浪費すると資産がなくなってきますから

それよりは資産を大きくするためには投資に回さないといけないから


そういう消費を小さくして資産を拡大させるために

投資を大きくするってのが

「資産」を目安に考える人はできるようになってくるわけです。


なのでもし<<:氏名:>>さんが今「月収○万円」を目指しているようだったら

そもそもその「月収」って考え方が労働者思考の考え方になってしまってる

のでそこを「資産○万円」みたいに考えるのも大事だと思いますね~



こういう考え方をしていくと、徐々に当然目的が資産拡大なので

資産は拡大していくものでして、


それが結局自由を作り出すということになってきます。


ちなみにこれは外国にいたりするとすごい分かりまして

日本だとやはりサラリーマン比率が世界一高いから


「月収100万円」とかを例えば目指す人が多いわけですけど

海外だとやはり資産ベースに考えるというのが普通なのかな?

と思います。


例えば海外でビザ取得のために必要な要件というのが各国あるんだけど

ビザ取得用件で必要なのは月収とかじゃなくて、

明確に「資産」なんですね。


だからその資産証明書をどのビザ取得でも大体のケースで

求められるわけですね。


逆に毎月の月収はかなり軽視されてるって感じです。


富裕層といわれる人たちは月収で暮らしていないから

配当なりで暮らしているから、それを各国の政府は分かっていて

だから「その個人の資産」を見るわけです。


んでここでもっとも重要なのは海外だと例えば

「私は三菱商事です」という人がいたとして

けど貯金は500万円くらいだとする。


ただそこで「私はよく分からない謎のニートです。

けど資産は株で成功して5億円あります」


となれば当然のごとく後者には

お金持ち用の滞在ビザが出されるわけですよね。


そして前者は信用が分からないと判断されて

期限付きの労働ビザになったりするわけです。


日本だとよく「何してるんですか」というと

謎に会社名を言う人が多いけど


それよりは海外の人は「俺は投資してるぜ」とか「俺は

飲食店経営してるぜ」とか業種を言うものだけど


ここで日本人は会社の肩書き思考が強いからそれを大企業の人ほど

威張って言うんだけど、これ島国を出たら全然通用しない

ということでもあるわけです。


そして徹底的に資産の量しか見られないという冷酷さは

これ海外ってありますよね。


特に会社で○○会社に勤めてます、というよりは

「個人として○億円○兆円持ってます」という資産の視点が

より強くなるわけです。


これは海外にいて私がすごい感じたことです。


だから徹底的に資産量で区別されるということでもありますね。

差別というよりは区別。


どんなに良い会社で日本で大企業エリートでも

やはり1人暮らしだと資産が200万円300万円もないという人も

非常に多いわけですが


これだと実は海外で悠々自適という生活は意外に難しいんだろう

というのが私が色々勉強して分かったことでもあります。



だから「月収○○万円」というのはあくまで目安として言われるけど

それより大事なのは「資産○万円、○億円」みたいなところのほうが

目標としてはこれからの時代、世界中とつながる時代なので

きっと大事になるでしょう。



それで30代から40代でこの資産1億円以上の人が1%もいない

というのは意外に知られていないのだけど


これが現実としてあるんだろうと。


ただ「目標」を月収じゃなくて「資産」に切り替えていくと

時間というある種の資産をこれから活用してその1億円という

スタートラインは達成できる人が増えるんではないか

と私は考えていました。


(またここで資産1億円をゴールとして考えるのではなく

スタート地点として考えるというのも大事と聞きます。)


それで20代とか30代とか40代に関しては周りで

資産1億円を自力の力(相続等以外)で持ってる人は

1%もいないわけですので


なのでやはりそこをしっかり過程として達成するためには

周りと一緒=悪

になってしまうわけですね。


なのでこういう大枠を知って考えていくのは

大事だなって思った次第です。



それで・・・付け加えると上の数字を見るとおそらく

「平等病」の人は

「高齢者ばかり富裕層でけしからん!あいつらに課税を!」

と思うんだろうと思いますが


30代の私はそれには明確に反対です。


前も書いたように「課税においては平等など達成されないし

それをしてはいけない」です。


課税においては 多くの人が勘違いしておりますが

多くの人が課税すれば 金持ち⇒貧乏への循環が起こると思い込んでる。


嘘です。



実際は国家の官僚や役人たちが「仲介役=中抜き役」として

存在しておりまして


貧乏な人たちの世論をあおって増税案を練って

それで金持ちから金を税金で難癖つけて奪い取ります。


しかしそれは日本の多くの人がご存知のように

官僚や公務員の「人件費」に化ける仕組みです。


そして「申し訳程度に」貧乏な人の社会保障に回るというのが

本当の構造でそこには


「中間搾取する 国家行政 という怪物」が潜んでいる。


公務員やみなし公務員の人件費というのは実は今のところ不明であります。

不明確。


これは特別会計というのがブラックボックスで見えないため

誰も知りません。


けどどうも実際の人件費は誰も分からないけど

総額で70兆円を超えてる可能性がある。


一方生活保護は3.7兆円だから生活保護の20倍以上の金というのが

官僚や役人の人件費および福利厚生に使われてしまってる

強烈な疑いがあるわけです。


ここを見せたくないから役人たちは上のような図を使って

この「中抜きの真実」を見せないで


「高齢者から増税でお金を沢山取ればいいんだ」みたいな

言論を流すわけですね。


ここにだまされてはいけないし、高齢者と若者は対立する存在ではない。


もう少し言うと階級史観闘争というのがあって

高齢者と若者を階級に分けて闘争させてこの


「中抜きしてる官僚機構や役人たちに民衆の牙が向かないように」


巧妙にプロパガンダされてるわけですね~~


だから私はそれには乗せられないですから

この高齢者への増税というのはどうせ役人の人件費や天下りになるだけだから

それには反対の姿勢です。


それよりは重要なのは高齢者と若者がいるけど

別に高齢者も若者も、別々に体外受精の遺伝子操作で

生まれてきてるわけじゃないわけです。


若者は高齢者たちの息子の息子だったりするわけで

はっきりいえば家族や親戚だったりするわけです。


しかし問題があってこの高齢者から若者への資産移転がされない。

なんでだろう??


と考えると普通に贈与税の問題がありますよね。

これは海外ではありえない税金で 


海外では近代デモクラシーがあるから

民衆が「自分のお金をどう使おうがその人の勝手」です。


これを所有権の絶対性といいます。


しかし日本の場合は高齢者の人が

「そろそろ私も死ぬ頃だし孫に

お金わたそうかの~」

なんて考えればここで「贈与税」がかかるわけです。



また死んでその遺産を残せば子供や孫は相続税で苦しみます。


そう、だからここの本質的な富みの世代間格差の理由として

「国家が中間搾取しているがために高齢者から若者への資金移転が起こらない」

という大きな問題があるわけです。


しかし、なぜかテレビも新聞もこれを言わない。

官僚の味方だから。


ということで今の日本の若者は大変でありまして

親が必死に稼いで来た分をこれ受け継げない構造になっていて


それを受け継ぐのは官僚や役人なんだけど

だから若い人は貧乏になってきているという構図がある。


ちなみにこれはマレーシアや韓国は違って

若い人も上の世代の資産を結構若いうちから受け継いだり

コンドミニアム買ってもらったり自動車買って貰ったりして

うまくやってるんですね。


韓国の若者の多くがチョンセというけど

まとまった数千万円のお金を親族のじいさんに払ってもらって

それで住んでる間は家賃が激安かかからない、みたいな人が

沢山いる。


その分、彼らの可処分所得は当然増えます。

やたら最近韓国の人やら中国の人が日本に旅行に来てるけど

これはそれらの税制の違いが大きいと思います。


逆に日本の場合役人が強すぎて、ここで おじいちゃんが孫に

お金を1000万円ちょいでも振り込めば役人がやってきて


「あなたはあなたのお金を孫にあげましたね!」ということになりまして、


結果そのお孫さんが

「あなたはおじいさんからお金受け取ったんだから

贈与税400万円を私たち官僚や役人に払いなさい」


となるわけです。


そりゃー56歳以上の富裕層のおじいちゃんも

準富裕層のおじいちゃんも


孫にお金あげられませんよね。


だから実はこの世代間格差というのはよく

財務省のプロパガンダとして


「高齢者ばかりおかしい!あいつらに課税を」とか言うけど


それはかなり悪質な宣伝だと私は思います。

そしてそれをマスコミたちが官僚の代弁機関として

報道を展開してもっとも政治で大事な税金についての批判をしない。


まず海外には贈与税なんてなかなかありませんし

日本はちょっと税金の収奪があまりにもひどく

国家官僚たちが暴走しすぎです。



この辺の問題があると思いますね。


それで今の若い人はこれ裸一貫で稼がなければいけないわけだけど

特に資産1億円作っていくためには

どうしても100人いたら他の99人と違う考え方

戦略が大事になっていきますね。



そのためにはどうしても教育が大事かなってのは私が

思うところです。



それでマスコミの扇動方法として日本は豊かだという

認識を大衆に持たせるために


「富裕層が日本は250万人近くいるんだ」とかやるわけだけど


実際の話は30代~40代の現役バリバリの世代では

1000人中6人とか、もしくは相続した人を抜かすと

もっと少なくて3人とかその前後じゃないかなと思われますが


1%未満だったりするので、


そして高齢の人たちの資産が高齢の人たちのところから

若者に流れないように贈与税でその流れをロックしておりますので

そして相続税でがっぽり取り上げる算段かと思われますが


この辺の官僚主導の悪質な

日本ホルホルのプロパガンダにも騙されず

冷酷に数字を見るのは大事かなって思いました。



それで最近は上の神埼さんもだし11月に扱っていた野田さんなんかも

そうだし日本でも裸一貫から資産を築きだしてる若い人たちが

出ているので


彼らから色々学ぶことは大事だな~なんて思います。

そして意識としては月収というよりは資産で考えていくのが大事ってことです。


それでは!



ゆう


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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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