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【ついに、メルマガで「無料FX道場」を開始します!】

2017 10月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【ついに、メルマガで「無料FX道場」を開始します!】

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【ついに、メルマガで無料FX道場を開始します!】



どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!


さてさて、以前からメルマガで告知していたのですが

これから「無料のFX道場」を数週間に渡って開催します!!


それで、今回なのですが以前に告知していた

年間で1億円以上の利益出している野田さんっていう

結構化け物的なFXトレーダーさんがおりまして


その実力たるや「本物」であります。

私や事務局の人間も「狂人トレーダー」とか言ってるくらいなんですけど

ちょっと変態的に強いんですね。



私も彼のトレード見せてもらっているのですけど

ちょっとやばくて、この前とか、生徒さんがいらっしゃるんですけど


「生徒の勉強になると思って~」とかいって

100万円の資金を4000万円にしている方ですね。


だから生徒も「この人ハンパない・・・」という状況で若干

生徒の間でも神状態になってるトレーダーさんで、さらに生徒でも

最初の数ヶ月はあれなんですけど3ヶ月~6ヶ月してから


月数百万円稼いでる人がぼんぼん誕生している

塾を運営されている方です。



それでここ最近私がマレーシアにいるときから結構連絡を取り合っていて

「面白いことやりたいよね!」ってことで


それで今回の「無料FX道場」という運びになりました。


それでこれから数週間の「無料FX道場」ですが

ずばり・・・この「狂人レベルの億トレーダー」である野田さん、

彼の塾なんかでやってる講義をこれかなりの部分、

相当ギリギリまで無料で学べるという感じで構築しております!!



それで、読者さんにもFXやったことない人、

もしくはFXバリバリ稼いでる人と結構いらっしゃるんですけど


今回は初心者さんからでも分かりやすいように、ということで

構築しておりまして、


初心者⇒中級者⇒上級者

という感じで徐々に動画や講義レベルをあげていく感じを予定してます!



それで今回は「動画だけではなくてPDF説明資料」もこの数ヶ月で

用意していただいたので


それで最初からFXを初心者から上級者まで学べるようにしました。


それで今回はまずオープニングコンテンツで基礎からなのですけど


まずは最初の動画とPDFをお届けします!



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【オープニングコンテンツ】FXの世界を知る

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(57ページにわたる資料付きです!)


※動画だけではなくてちゃんと読者さんが学べるように

テキストも用意しております。

テキストは動画の下にパスワードが書いてるので


リンクをクリックしてパスワード入力してご覧いただけます!


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以上です!!!



さて、それで今回はあくまで基礎なのですけど

これから基礎をある程度固めて、それから徐々に中級者、上級者編に

していく予定です。



それで今回実は基礎編とか私なんかが投資の歴が長いので

もうみんな分かってるでしょ、くらいで考えていたのですけど


ただ私なんかはメルマガやっているのですけど

結構多いお問い合わせとして

「私はFXはまったく分かりませんがだからテクニカルの話とか

よく分かりませんが、見ています」

みたいなメールが結構頻繁に届くんですね。


なので今回はそれも踏まえてまずは基礎編、ということで

基礎編のコンテンツからお送りしております!



ちなみにこのコンテンツは野田さんが塾内で使ってるもので

初心者さんを育成するための基礎として使ってる資料や動画なんですけど


もし今「FXはちょっとは興味あるけど難しそう」

みたいな方がいらっしゃいましたら


この野田さん、結構自分の作るものは「徹底的に」こだわる方で

資料なんかもめちゃくちゃ丁寧に作りこまれているので


是非見てみてくださいね~





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【オープニングコンテンツ】FXの世界を知る

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それで・・・ここではあくまでも基礎で、

なんというかこれからFXを勉強したい人用、の話なのですが


今号ではもう少し補足ということで

中級者さん用に私も書き足したいと思うのですけど



まずは国内証券で、という話で野田さんは話されていますよね。


最初は慣れるという意味でよいと思うのですけど

個人的に知ってるすごいトレーダーさんはやっぱり

海外証券と併用している方がすごく多いです。


日本の証券会社と海外の証券会社はよく比較されるのですけど

なぜ多くの強いトレーダーは最近海外をよく使うのでしょう?

税金も高いのに。


それはですね、実はこれも「リスクヘッジ」のためなんですね。


これ初心者さんは分からないところで

「海外なんてレバレッジが高いからリスク高くて使わないよ」

という人もいるんだけど


実際の話は「リスクを抑えるためにレバレッジを使う」ということを

したりするんです。



これはどういうことか?というと国内証券というのは

数年に一回、追証騒動ってのがあるんですよ。


以前あったのはスイスフランショックの時でしたね。


一日で3000PIPSとか動いたわけでして

ここで多くのトレーダーさんがもう強制ロスカットも発動できないくらいの

スピードで流動性が低下したということで


ここで追証になってしまった。追証ってのはこれ借金ですよね。


んで日本の証券会社の発展途上性というのはあって、

それこそ官僚たちは「投資家保護??」とか言う癖にですね、


なぜか後進国システムである追証システムになるように

法律を作り上げてるんです。


これは証券会社が悪いと一概に言えなくて、あくまでも官僚たちが

変な法律を日本に作ってるのがこれ原因ですね。


まあ天下りとかあるんでしょう。


だからスイスフランショックのときに国内証券を使っていた人

これは中には数百万円、数千万円の追証を発生して

それでそれを証券会社の弁護士に請求された、という事例もあったんです。


これは大事件だから本当は新聞が

大きなニュースとして報道しないといけないのだけど

日本の場合は情報統制されていますから、


だからこれは報道しないとなった。


まあかなりの追証請求されたトレーダーたちはその請求をまあ

「追い払った」人たちも実際の話は多かったんだけど


やはり国内証券でさらに知らないといけないのは

追証リスクがあるってことですよね。



んで海外証券は?というと確かに入出金リスクというのは言われるけど

これは「追証なし」をうたってるところも結構あります。


だから多くのトレーダーがこれ海外の場合はインフラが進んできていて

「追証なし」と明言しておりますから

ここで海外証券を使うプロトレーダーは結構多くなっておりますよね。


それで海外証券使っていてそこで追証なしの証券使っていて

ああいうスイスフランショックみたいなことがあったら?


ということなんですけど口座は一時的にマイナスになるわけですけど

ここで中にいれてる証拠金は吹っ飛ぶんですけども


そこでそれ以上の額を請求されることはないわけですね。


ここで損失が出ていてもゼロカット業者であるからゼロに戻される。


だから最悪なくなっても証拠金の金額だけで済むわけです。


なので最近よくされる資金管理で言うと、

例えば100万円で運用する人だったら


そこで最初に10万円とか「だけ」入れるわけです。

運用金の10%ですよね?


んでここで一回のトレードの損失を2%とかで設定するトレーダーでしたら

ここでトレードして調子が悪くてその2%で3回なり4回負けたら

100万円の6%で6万円、8%で8万円くらいは損出るけど


そこで再度入金、みたくしてる人たちは結構いるわけです。


また利益が出て口座の証拠金が多くなってきたら

なるべく全体投資金の5%とか10%に証拠金額がなるように

出金するわけです。



私ゆうはこの資金管理が一番賢いと思っていて

これはてっちんというまた別のトレーダーさんがやってる資金管理ですね。


それで「なんで一度に100万円いれないの?」ということなんだけど・・・


これはスイスフランショックみたいな万が一の自体があった場合、

というか万が一じゃなくて数年に1回は起こってることなんだけど

だから結構確率は高くあるんですけど、


そこで資金ふっ飛ばさないように、10%だけ、とかを口座に入れたりする

わけです。


実際は多くのトレーダーは

5%くらいで1000万円運用なら50万円だけ、口座に

入れたりします。


それで海外の場合レバレッジは高くできますから

国内証券だと例えば1000万円運用で


リスクは1%とるとする。


1%で10万円損失までOKですね。


それでこの1000万円の1%=10万円損失に対して

5倍の5%=50万円とかの利益を

1トレードで狙うわけです。

(この辺は勝率重視でリスクリワード1:2あたりにする人もいるし

勝率は捨ててリスクリワード重視の人たちもいる。)


ただ国内でこの資金管理をしようとすると、

例えば損きり距離までが10PIPS,利食いまでの距離が50PIPS

という場合であれば


100万通貨弱は張りたいわけですから

証拠金としてはこれ通貨にもよるけど500万円前後は必要なわけです。



んでそこでもしスイスフランショックみたいな流動性のない相場が

出てきたら??


これ証拠金500万円が飛んでしまう可能性もあるわけですね。


最初の投資金の1000万円の50%前後を

相場リスクにさらすことになります。


これを嫌うトレーダーたちは多く、だからレバレッジに自由が利く

海外証券を使ってまして


そして1000万円運用する人はほんと50万円とかだけ

を証拠金にいれて、


それで損きりが1000万円の1%だから10万円に納まるように

するわけですね。



50万円であってもレバ200倍もあればこれ

100万通貨前後ははれるわけです。


それで損きりの深さはこれ10PIPSで利益は50PIPS

でリスクリワードで1:5みたいになるようにそうやって

仕掛けるわけですけど


そこで資金が50万円から40万円、30万円、みたいに

減っていったら徐々にまた減った分を加えていって


「最悪の場合があっても投資資金で減るのは5%だけ」

みたいにするわけですね。


この資金管理はやはりとても良くて、自分の投資資金で

リスクにさらされるのが全体投資資金の5%で済むわけだから

心理的にも安定するというのもあるわけです。


それでもし万が一スイスフランショックとか関東大震災とか

北朝鮮に爆撃が始まるとか、

第2のリーマンショックやってきたとかですね、

トランプがフォートノックスに行って「金塊が全然ないよ!

これは偽モノのゴールドだ」とか言ったりとかですね、


まあ何かそういう事変みたいな出来事が

毎年のように起こるわけですけど


そういうときに相場では一瞬で3000PIPSとか

そういう動きをする場合もあるんですね。


んで多くのトレーダーはそこで追証出して真っ青になるわけですが

ゼロカット業者を使ってる人は最悪、その5%とかの証拠金がなくなって

終わり、で済むわけです。


その代わり、その業者が倒産したりします。



だから相場急変動リスクを海外の場合は業者が呑んでるわけですが

国内の場合は相場急変動リスクを民衆に呑ませる

となってる、そういう現状はやはり指摘しておかないといけない。


だから税金は高くても海外証券を使ってるトレーダーさんは

日本でも多いわけです。


だから実はレバレッジの考え方もレバレッジが高いから危険というのは

少し現場の声と違いまして


現場の声としてはレバレッジが高くゼロカットがあるほうが

証拠金というリスクマネーを縮小できるから、そこで追証がない、

これを有限責任と言うけど、それで

投資家は保護されてる、という考えになるわけですね。

(※この説明、中級者さんように書いてるので、

分からなければへーそんなことあるんだ、くらいで

読み流していただいていいです。)


この辺の政治が存在している、ってのも最初に難しく良くわからなくても

「そういうものなのか~」くらいで知っておいてよいと思います。



んで、当然野田さんもそんなことは当然、ご存知なんですけど

今回はあくまで初心者さんのために、ということで


基礎からの説明で「レバレッジは低く」とおっしゃってるのですけど

レバ低くやれば、そしてスイングでやってればあまり

リスクはかからないので


まずはデモで練習して、

小さいお金で小さいロットで練習するのもありですよね。








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それで・・・若干投資金額が増えてきて、それこそ運用額が

何千万円とか何億円とかに長く続けていくと増えていくけど


その時にさすがになんかのショックがあって1000万円吹っ飛んだら

嫌じゃないですか?


だから上のようなレバとゼロカットを使った資金管理の方法もあるよ

ってことですね。



ちなみに・・・私の周りの金持ちトレーダーたちは最近この

資金管理にシフトしているのだけど


逆に国内は長期スイングをさらに超えるキャリートレードで

使い出してる感じはありますが


国内証券と海外証券でそれぞれに合った資金管理があるよ、

ってことですね。



ちなみに上記に書いた資金管理方法については

例えば投資金で100万円ある人だったら5万円だけ入金する感じですけど、

(証券会社が5万円からでOKなところなら。けど大体10万円くらいは

いれることを求められるかも。)



ここで5万円なり10万円入金しても投資金の10%くらいなわけです。


それでここで「最初にリスクを決める」のですね。


んで「トレードするために損失は1%で設定する」わけですけど

(このパーセンテージも投資心理学で研究されていて、

やはり強いトレーダーは2%でやる人が多い。逆に3%は結構攻撃的

4%は相当うまいトレーダー、かなと。)



それで損失(リスク)は1%で設定したものに対して

リワードは2%とか5%とかうまく伸びれば10%を狙ったりする

わけですね。


これを「リスクリワード比率」といいまして

1%の損失に対して5%の利益が平均値ならリスクリワードは1:5

です。


勝率より実はこのリスクリワード比率のほうが重要ってのが

多くの億トレーダーの塾で教えられてるここだけの話ですね。




それで最初に例えば100万円の10%の10万円を証拠金に入れるなら

リスクは10万円だけでそれで1トレードで100万円の投資金の

1%になるように


そこでポジションの大きさを変えるわけです。


これを「ポジションサイジング」って言います。


例えば100PIPSはなれたところに損きり置いて

利益は500PIPSくらい期待するトレードならば


それで上記100万円の事例だと1%だから1万円の損失にしたいなら

これ枚数は1枚ですね。ドル円=100円ならば

1万通貨くらい。


こうやってポジションのサイズを設定した損失パーセンテージに

あわせることをポジションサイジングって言います。


これ、実は欧米のトレーダーでは常識的資金管理です。

私のいるマレーシアでも常識的になってきております。



それでこのリスクリワードと勝率の関係で破産確率、および

儲ける確率を出すのがバルサラの破産確率だけど


今日はこれ以上書くと難しくなるのでこの辺で辞めておきます。



こういう上に書いたような資金管理もあるんだな~

と知っておいてもいいです。


野田さんが教えてくださる資金管理は基礎として今回教えてくれてる

わけですけど


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より発展した資金管理思想があるってことをちょっと

書きたかったわけです。



ただそこで海外証券は分離課税というのが効かないから

税金は高いですから、


まあだから税金のこととか考えてどうすっぺ~~

というのが多くのトレーダーの悩みとしてあるわけですね。


だから国内は追証リスクなんかはあるけど

そこで税は安いというメリット、海外は上記のような発展した

資金管理はできるから相場の大ショックみたいなリスクをヘッジできる

というメリット、


こういうのはあるわけですね。


だからその辺も考えて両方使ってるトレーダーさんが

私の周りの友人たちにはとても多いですね。



ここで振り切った人はもう完全に

海外に移住されてたりもしますね。

(もっと突っ込むとキャピタルゲイン課税がある国かない国か
というのは重要と彼らは考える)


ただ、日本の政治の現状として20%ちょいのこの分離課税を

廃止して、もっと投資家の税金を上げろ~~

と言う声も官僚たちから出ているというのがこれ現状だったりする。


この辺の政治の動きもだから敏感になっておく必要はありますよね。


それでさらに資金管理では上記のような海外使った資金管理だと

例えば5%入金して証拠金にいれてそれが溶けてきました、


というときに「反省」が効く訳ですね。


再度3%なり5%なり入金するときに

「前回までの取引の問題点はなかったか」とどうしても考える時間が

生まれるので、



そのメリット期待して上記資金管理をされてる方も

多いです。


勝つことよりも負けることから考える、

これはどんな投資でも重要なことだと思います。



また利益出した時に出金チェックというのをするわけですね。

ちゃんとスムーズに出金できるか、みたいなチェックです。





若干コアな話なんだけどこれが現場で実際に行われてることである

ということで知っておいてもいいと思いました。


んで確か野田さんが100万円を4000万円に増やしてるのも

海外の証券だったかな、と思いますけど

これも野田さんは資金管理をおそらく使い分けてるのだろう


というのは感じますね。


だから実は野田さんがおっしゃるように

ロジックや手法より資金管理が大事だ、ってことですね。


上記のような話を通じてそれぞれの国内、海外の特性を考慮して

自分で考えるのが大事ということですね。


ただ最初は国内で小さく練習でよいと思いますが

慣れてきたら上記資金管理のメリットも考慮していくのも

大事かな、って思います。


それぞれ資金管理でも色々な方法があるってのは

知っておくと何かとこれからの時代幅が広がっていいかなと思います。


ということでちょっと発展的な資金管理の考え方も書きましたが

とりあえず非常に重要なのは資金管理なのだ、というのは

まず最初に理解していくといいと思います。


それでまずは基礎から基礎的な資金管理を学ぶといいと思いまして

それは野田さんが素晴らしいコンテンツにまとめてくれましたので


動画とPDFでまとめていますから

是非見てみてくださいね~









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