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【アメリカの帝国覇権が崩れていく過程で台頭してきた仮想(暗号)通貨】

2017 10月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【アメリカの帝国覇権が崩れていく過程で台頭してきた仮想(暗号)通貨】
⇒編集後記2で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、おはようございます!!!


さてさて、ここ最近ですが


【来年の2018年は仮想通貨FXトレードが流行していくだろう、
という話】


というのを流しました。


今日はこれは時代の必然に沿っているという話をしたいと

思います。


というのが億トレーダーの塾入ってる人たちはご存知のように

多くの億トレーダーが今NYダウとかの暴落に備えてというか

ショートで大もうけしようと準備しているわけです。


テクニカルのグランビルの法則からしてもそろそろNYダウが

23000ドルくらいになってきたら危険信号、という感じですよね。



それでこの時期に仮想通貨が注目される、というのは実は全然違う事象のようで

つながっているという話をしたいと思います。


ちなみに私のメルマガではもう2010年くらいからこれから

アメリカの覇権が崩れていき、そして中国ロシアなんかが台頭する

新しい世界の形になっていく、ということを書いてきたのですけど


当時は阿保扱いでしたが、最近は結構同じような内容を言う人が

増えてきました。



いよいよこれから世界の覇権転換が本格化すると思うのだけど

その中で仮想通貨が出てくると。

編集後記1と2で!
















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【金持ちトレーダーたちが持ってる含み益と含み損に関する
「時間感覚」について考える!】



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さてさて、ここ最近ですが多くのすごいトレーダーさんだったり

起業家さんだったりと話しているのですけど


やはり稼いでる人たちで「みんな共通してるな~」と思うことがあって


それが「時間の感覚」なんですよね。


これは私が時々書くことではあるのだけど

やっぱり重要だなと思って、また詳しく書きたいと思うのですけど



多くのトレーダーも起業家も、今儲かってる人の共通している点として


「儲かってる時間は長く、損している時間は短い」


という感覚があるのだと思います。



これはトレードの投資で言えば

「損失出している時間=含み損の時間はとても短く」

「利益を出している時間=含み益抱えてる時間はとても長い」


ということでもありますよね。


ちなみに私は色々な投資やビジネスの塾に入って学んだりも

今でもしてるのですけど


特に投資の場合これが顕著でして、


億トレーダーたちのトレードとかって、とにかく損失までの「時間」

がとっても短いものです。


だからこれすごい稼いでる人みんなに共通していて面白いのですけど



損きりまでの時間はもう本当に数時間だったり、数十分だったりするんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
逆に利益確定までの時間はこれ数日~数週間だったりするわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



よく「損小利大」とか言いまして、これがまさに

どんな投資商品でも共通して重要なことだと私は思うのですけど


ただ普通に「損小利大がいい」とか言われても

なかなか分からないものですよね。



「ふーん、そうなんだ」くらいの感じです。


だから一応言葉として「損小利大」は知っていても

それをなかなか多くの人はできないで色々試行錯誤している

ってのが現状なのかな~とも思います。



これはチャート上で損を10PIPS、利益確定100PIPSみたいに

設定してOCOとかで練習するのもありだと思うんですけど


なかなか数値の感覚だけではこれが身につかないものなんですね。



ただ、これ「時間の感覚」で「損小利大」を捉えられるようになると

結構成長スピードが上がる人が多いと感じます。



これはどういうことかというと普通の初心者さんのトレードってのは


「損失確定ロスカットまでの時間が極めて長い」わけですね。


だから「ずーっと含み損に耐える」みたいな時間が

すごい長いわけなのです。



それでその耐えてる時間にどんどん含み損が拡大していくわけでして

これはもうストレス以外の何者でもないわけですね。


日本ではストレスに耐えることを教育で義務教育で教えられるわけで

もう小学校から中学校から高校まで徹底的に統制されて

「耐えなさい」ということを教えられるわけですけど



私の考え方は「人間はもっと人生を楽しんでよいのだ」という

ニーチェの考え方であるから


この教育には完全に反対なんです。


んで含み損を耐える人たちってのはある意味我慢強い人たちで

ストレスにすごい耐える人たちなんだけど


これは相場とか投資においては結構致命的になっちゃうわけですね。



それが「含み損をずーっと耐える」という行動になってしまうわけです。


具体的には含み損を抱えてる赤字の期間が

1週間とかだったりするわけで


そこでどんどん損失が膨らんでいく。


けどここで稼いでる投資家たちはどうか?というと

損失が一定程度になったらすぐに切る傾向が強いので


損失が出たら、すなわち含み損になったら、そのまま

すぐ浅く損きり設定にかかって、損きりが行えるわけですけど

ゆえに


「含み損を抱えてる時間が極めて短い」わけですね。


だからストレスがまずないわけです。


そもそもストレスに耐える必要がないと考えています。


だから含み損なんてのはストレスとして感じるのが人間の脳みそですから

だからすぐにカットするわけですね。


結果として、その「含み損が出て損きりされるまでの時間」

はとても短くなるんですね~



逆に利益が出た場合、稼いでる投資家はずっとそれを保持します。

だから含み益が出て、それはずっと黒字でスマフォのMT4なら青だけど

ずーっと数字が青いままで それを何週間も保持したりするんです。



だから損してしまう初心者さんとは

「時間の感覚も間逆」で、


損してしまう初心者さんは

「含み損を持つ時間がとても長い」

のに対して


稼いでる投資家たちは

「含み損ポジを持つ時間がとても短い」わけです。



んで損してしまう初心者さんは


「含み益が貯まってるポジションを持つ時間が短く」


稼いでる投資家たちは

「含み益が貯まってるポジションを持つ時間が極めて長い」


のですね。



だから「時間の感覚」でもまったく逆なんです。


前者はすごい「耐える」のだけど

後者は「耐えない」んですね。


だからストレスがなくて日々余裕ある生活しております。



んで重要なのがこの「時間の感覚」でして、

それを身に着けるのが実はもっとも重要かもしれません。



具体的には損きりラインで設定したポイントまで

2連続で行った場合、それは2連敗だけど


ただこの2連敗でも別にストレスはあまりないわけですね。


というのが結構損きりラインまでが浅いから、

損失がコントロールできているから、


そして含み損を抱える時間が短いからそこでストレスはあまりない

わけです。



んで3回目の仕掛けでここで含み益が貯まってきましたと。

ただこれは結局逆行して建値まで戻ってきて決済とかもあるわけですが


これも同値決済だしストレスではないですね。


んでまた4回目にこれ損きりにかかったとしますと

ここでまた3敗目なわけです。


がこれも損きりまでの値はとても小さいのでそれが

運用金の1%だったりするので

ストレスもまあトータル3%だしな、みたいな感じで


特に大きくないわけです。

そして「時間の感覚」としては損きりまでの時間は1、2時間とか

だったりするので


1、2時間含み損のポジション持ってもこれは

ストレスあんまないですよね?


「すぐ損きりされた」みたいな感覚です。


んで5回目の仕掛けでこれが含み益になったりするのだけど

そこでそれはもう放置に近い状態で


それでダウ理論とかを使ってトレール仕掛けていくわけですけど


ここではまあかなり長いわけですね。


今までの3敗した損きりのポジション保有平均時間が

1時間半だとしたら


これこの含み益持ってる時間がそれこそダウ理論で追っていって

どんどん長くなっていって、


それが本当に4日5日、もしくは1週間2週間3週間だったり

するわけです。


私なんかは株とかだと1年以上含み益のやつ持ってるやつもありますが

とにかく「含み益の場合は長く持つ」わけですね。



だから感覚としては


「損きりはスキャルかデイトレ

利益確定はかなりの長期スイング、もしくは

長期スイング以上のキャリートレード」


という感覚になりますよね!



だから本当はスキャルとかデイトレとかスイングとか

キャリートレードと言いますけど


時間軸はそれぞれスキャルが一番短くて、

2番目はこれデイトレ、

3番目はこれスイング

4番目はキャリートレードの順番で


時間が長くなるわけですけど


本当の「損小利大」の考え方の本質は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「損きりはスキャルかデイトレ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「利益確定は長期スイングかキャリートレード」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

というものなんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この時間の感覚が重要です。



だって、含み損を何週間も抱えるとか結構

精神的な地獄だと

思いませんか?


逆に含み益を何週間も何ヶ月も抱えてるとこれは

精神的に安定しますよね?



なのでこの「含み損と含み益の時間の感覚」がとても大事なんですね。



だから含み損に耐えられるようなストレス耐性のある人ってのは

サラリーマンに多いわけですがこの人たちが損する傾向が

非常に強いのは偶然じゃなくてそういう組織体で働いてるから

ってのが大きいかもしれません。


上司がとても嫌な仕事を押し付けてきても

作り笑顔をして「はい、わかりました」と言わないといけなかったり

そういう生活をサラリーマンは送ってるわけで


そうやって日々の様々なストレスに耐えてるわけですね。

ストレス耐性はあるのでしょう・・・


逆に投資家とか起業家ってのはストレス耐性のない人たちでして

社会不適合者が多いんですけど


あれです億トレーダーとかなんて昔ヤンキーだったとか

あとは大学でむかつく人殴っちゃったとか

そんな人ばかりなんですね。


ストレス耐性が良い意味でないわけです。


日本人ほどストレスを我慢する国民も珍しいわけですが

稼いでる人たちはストレス耐性ほぼゼロみたいな人が多いんです。


んで彼らの心理は投資でも影響していて

損失抱えたポジションを持ったまま耐えるということは

できないわけです。


もうストレスがかかってそんなの嫌!って思うので

すぐ切るんですね。


逆に損きりが早すぎる、利益確定が遅すぎる

という問題で困る人も多いです。


ただこういう人が結局資産を増やすわけです。



だからFXでも株でもあとはこれから来る仮想通貨トレードで

何を練習するといいか?というと


「損きりまでの時間の感覚を短く」

「利益確定までの時間の感覚をかなり長く」


これを練習するといいんですね。


これは文字で書いてもなかなかできないものですから

やはりその「時間の感覚」って脳みその文字を理解する脳みそと

別の脳みそだから


「自分でそれを体験してその時間感覚を刷り込む」しか

ないんです。


実はこの練習がとても重要なんですね~

アメリカ人の投資家たちは大体2年くらいデモトレードで


そういう時間感覚の刷り込みを行って相場に入ってきます。


ちなみにこの「時間を感じる脳みそ」の話もすると


これは「あ、そろそろ夜7時だな」とか、なんとなく

時間の感覚って持ってますよね?


例えば「1時間後に電話かけて」と言われて時計を見たわけでもないのに

「そろそろ1時間になるな」みたいに

時計見なくても、時間の感覚でなんとなく分かりますよね?


ここで私たちが日常使ってる脳みそが重要ということ。



それで「損きりまでの時間は早く

利益確定までの時間はやたら長い」


という時間の感覚は脳みそに覚えさせるしかありませんから

その時間感覚をですね、デモトレードとかで練習するといいんですね。


んで損きりポイントは具体的には15分足とか1時間足で

設定したりするんだけど(スキャル・デイトレ気味)


利益確定ポイントはどんどん利益確定してる間に時間足が

伸びてそれが週足とか、うまくいけば月足で利益確定するように

なっていくわけです。(利益確定は長期スイング気味)



この「感覚」を持ってトレードすることが実は

「損小利大トレード」っていう意味なんですよね。



これは私も昔稼いでるトレーダさんたちを分析して

「時間の感覚が違う」と気づいてやったわけですが


やはりそこから利益がたまるようになってきたってのを

経験してるので


この「時間の感覚」はあまり塾では教えられていないけど

いずれみんな気づきだすので今から練習しておくといいですね。



仮想通貨のFXトレードなんかも来年から流行していくと思うけど

ここで財を成すのは


「含み損を抱えてる「時間」が短く

含み益を抱えてる「時間」が異様に長い」


というトレードをする人でしょう。



んでこれは億トレーダーたちのトレードにみんな共通していて

もう損きりまでの時間はほんと数時間だったりするのだけど


利益確定までの時間はこれほんと数週間だったりするわけです。



ここで損失はかなり小さく、利益確定は莫大となっていって

結局トータル資金はすごい増えてる、っていうことになってくるんですね。



ちなみにこれはFXだけじゃなくて株とか金ゴールド投資でも

一緒で


私はとくに金ゴールドなんかは何年間も利益出たまま

持ってるんだけど

ずっと売ってないんです。


だからまあすごい価格が上がったわけですけど

まだまだ持つんですね。おそらくあと数年以上は持ちます。


FXも株も金地金もちゃんとチャートは週足とかで見るけど

感覚としては放置状態に近くなりますよね。




んで、この感覚は?というとやはり練習しないといけないので

投資の初心者さんはそれをまず最初に練習するといいと思いました。


FXで一番いいのはOCO注文をエントリーしたら入れておいて

それで損きりまで100PIPS 利益確定まで500PIPS


みたいに設定してもうほったらかしておくといいと思います。


できれば日足とか週足で重要ライン付近になって

フィボナッチとかの23.6%とか38.2%とか50%とか

61.8%とかがそのラインに重なっている


もしくは移動平均線の25日とか75日がその重要ラインに

重なっているところで


逆張り的に仕掛けていくのがいいと思いますが


そこで損きり100PIPS、利益確定500PIPSで設定して

ほったらかしにしておくと。


それで損きりにかかる場合はたぶん6時間~10時間前後

だけど


利益確定になる場合はこれ数週間かかったりします。


んでこの損きり100PIPSと利益確定500PIPSの一連のサイクル

これをデモで経験するわけですね。


たぶん最初はフィルターが甘いため

損きりが多くなると思いますが


とにかくここで「含み損を抱えている時間より

含み益を抱えてる時間が長い」


という体験を何度かしたほうがいいわけです。


できればこのサイクルを5回、10回経験する。


んでこのサイクルを何回も経験しているとうまくなっていく

ということです。



これが本当の成長までの道筋でして、FXでこれを練習したら

株でも仮想通貨でもそれは一緒なんで、


あらゆる金融商品やら投資商品で安定的に収益伸ばすことが

可能になってくるってことなんです。



だから実はロジックとか手法もその勝率をコントロールするために

有用だけど


それ以上に、この含み損と含み益の時間感覚がとても重要・・・

っていうことですね。


んでこれは実際に自分で体験して自分の時間を感じる部分の

脳みそで理解しないといけない部分なんで


おそらく右脳的な部分を使うんでしょう。


この時間感覚を持つことを

練習する必要があるということですね。


んでここで連敗はあるけど、そこで大きな利益確定の

500PIPSとかが発生してきて、トータルでは全然プラス

みたいなことが起こってくるようになるので


それを繰り返すと「損小利大」のトレードができるようになってくる

っていうことですね~


だからこの一連のサイクルを練習して

「損小利大の時間感覚」を身に着けるのが具体的なトレーニングとして

超有効でして


この時間感覚が経験的に分かってくるとこれ

あらゆる投資商品で利益が出るようになるので


アセットアロケーション組みとかもできるようになるわけです。


だからもっと具体的に色で言うと

チャートのソフトが含み益で青色で数字が表示されて

含み損で赤色で数字が表示されてるようでしたら


この青色の数字を眺める時間が極めて長く、

赤色の数字を眺める時間が極めて短い、


という経験をすることが大事ということですね。


逆を言えばこれができるとどんなロジックでも大体

うまくまわせてしまうみたいな状況になってしまうので


実はロジック手法も重要だけどこの

含み益と含み損の「時間感覚」がより重要ってことです。



なので今悩んでる人はこの辺の時間感覚の話って

聞いたことないかもだけど


どの新興富裕層も言葉にはしていなくてもこの感覚を

漠然と右脳あたりに持っているものなので、


意識すると一気に成長スピードが早まると思うので

最近はこの辺を無料でも学べるので

練習するといいと思いました。



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===========編集後記============

さてさて、この前なのですが10月7日くらいに

【バブルが拡大する先進国の金融市場】

という号を流しております。


あとは2日前に流した

【来年の2018年は仮想通貨FXトレードが流行していくだろう、
という話】


という号がありまして、


もしよければこの2つの号を見るのに30分くらいで読めると思いますので

それを読んでいただければ今号の理解がより深まるかな?


と思いますので見てない方は見ておいて下さいね~


それで簡単に前号までをまとめるとですね、

今までの先進国金融ってのはリーマンショック後に

嘘の論理で


「お金をジャブジャブマネーしてQEしたら、

インフレ率があがって世界の景気がよくなるよ~」


とか、やっていたわけですね。


これはアメリカでQEとして始まり、それをサポートする形で

黒田安倍のアベノミクス、そして次は欧州のECBのドラギノミクス

という感じで


米日欧が連携して「ジャブジャブマネーでなんとか

リーマンショック以降崩れてきたアメリカの債券市場を

買い支える(そして金利を下げた)」


という流れがあったわけです。


ただ一応日本でも欧州でもこれ「アメリカの債券市場を買い支えるために

ジャブジャブマネーします」なんて言えませんからね


一応インフレターゲティング論といって

「インフレになったら 経済はよくなるのであーる」」

ということで民衆を欺いてこの政策を続けてきたわけです。


ただ経済学ではあくまで原因として好景気があって

結果としてインフレが出てくるので中央銀行なりが

それをドードーと是正するってのが正しいところでありますから


逆にインフレになって好景気になるというのは証明されていませんので

というかトンでも論なわけです。


んでこの数年、もう頭良さげに振舞うファンドの人らやアナリストが

「金融緩和で好景気になってますけども」とかほざいてきたんですけど


まあいずれ彼らの言ってたことのおかしさが露呈しだしてきますから

見ておいてください。


んで、この前カナダの中央銀行が9月14日にワークショップ開いて

そんでまあ間接的に


「ジャブジャブマネーで景気回復なんてするわけないからさ

そろそろインフレ率を上げるという考え方自体あほらしいから

辞めようよ」


と言ったわけです。



一応ちゃんと書くと

「中央銀行の最大の任務が今まではCPI(インフレ率)を最適値の

2%にするように金利を調整することだったわけだけど

それをインフレではなくて別の分野の指標を目指すようにしましょう」


と発言したわけですけど


その真意は

「ジャブジャブマネーで景気回復なんてするわけないからさ

そろそろインフレ率を上げるという考え方自体あほらしいから

辞めようよ」


ということなんです。


だからもうカナダ中央銀行は「出口」を探し出していて

もうジャブジャブマネーで「先進国バブルが深刻である」

という認識であるのは間違いないわけですね。


そうじゃないとこういう発言は出てこない。


それでカナダの中銀なんかは今までのインフレを作り出すという

考え方ではなくて


金融市場のバブル膨張を防いでいきましょうということを

提案したわけです。




だから日本では全然このカナダ中央銀行の姿勢は報道されていない

わけですけど


本来は9月のトップニュースだったんですね。


今は「ジャブジャブマネーで経済回復するプロパガンダ」が

先進国でマスコミ中心に行われていてそれは日本でもそうだけど


カナダ中銀のこの討論会での発言は画期的すぎるわけで

「そんなのは嘘だ、ジャブジャブマネーになっても

実体経済はなんらよくなっていない」


と、まるで「王様(先進国の金融市場)は裸だ!」と言ったに等しい。


だから私が何年間も扱ってるようなことを、カナダ中銀が

言い出したということです。


ただ日本ではそういうニュースよりも、選挙よりも

清水アキラの息子さんのシャブニュースのほうが重要らしくて

全然報道されていませんけど・・・(笑)



んで今米国株はかなりNYダウが上がっているわけですが

「今からの買い」はかなりのリスクをはらむということですね。


これはテクニカルチャート的にグランビルの法則で億トレーダーが

やってる某分析でもそうだし、


また私が書いてきている金融市場の本当の背景を踏まえてもそうでして

株式なんかの長期保有は少しこれから注意して

持つにしても、

金地金を多めに持ってヘッジするなどの工夫が必要だと私は考えてます。



逆に今米国株も世界の株式も持っていない、という人は

まさに次のリーマンショック級暴落が

2018年の前半までにくるのではないかな?

と私は見てるけど



その後に世界が恐怖におののいてるとき、

これが買い時でチャンスだと思います。


今まで高くて買えなかった株式とか、あとは不動産なんかも

今まで1億円していたような物件が5000万円前後で

買えるようになるだろうから


その暴落がこれからの直近で考えられるチャンスです。


ピンチはチャンスと言いますが、まさにそれです。


ちなみに韓国のテレビ番組ではもうそういう内容が

普通に地上波でやってるんですよね。


「次に第2のリーマンショックが来て市場が暴落したら

チャンスです!」


とテレビ番組でもやってたりするわけでして、

日本の報道の「今の世界経済は絶好調」という報道と

間逆だったりするけど


韓国の投資番組ではそういうことが教えられています。


おそらくバブル崩壊後にこれから経済成長が必然である

新興国の株式市場も影響を受けておそらく

30%~50%前後下がりますから


その後にインドネシア、フィリピン、マレーシア、

ベトナム、当たりの株をバンバン買っていくというのも

仮想通貨に劣らず面白い投資になることでしょう。


それで私たちが知らないといけないのは

もう世界の金融市場というのはこれQEジャブジャブマネーとか

ゼロ金利策で大きな前代未聞のバブルを抱えているわけです。


この「バブル」というとですね、日本でもバブル崩壊を

経験したわけだけど


人々はそのときは「これがバブルだ」とは考えていなかったんですよね。


が、「一部の人」(2017年現在お金持ちの人たち)

は気づいていた。


日経平均なんかはバブル崩壊前に過去最高値をつけまして

1989年12月29日の大納会に38915円をつけたわけです。


それでその後に少し時期をおいてバブル崩壊となるわけですけど

そこで初めて人々は「ああ、あれはバブルだったのだ」

と気づいたわけです。



そして今週なんかも日本のマスコミが

「NYダウ過去最高値更新!!」とうれしそうに報道しております。


ここでNYダウが過去最高値を更新してるので

米国株に入ってくる日本人投資家も増えてきてると思いますが


やはりその甘い見立ては市場の洗礼を受けると私は見てます。


まだ一部の人しか言っていないけどやはり

今の金融市場はバブルそのものであって


それはリーマンショック後のアメリカが行ってきたQE

そして日本と欧州がこのバブルの戦犯として存在している。


それでもうこの大きなバブルは中央銀行たちが努力しても

もう軟着陸することはできないわけですね。


だから、一度辞めれば大暴落であるから

もう膨張させ続けるしかないわけです。


ちなみにトランプというのは思想としては

「アメリカの帝国覇権を放棄する」と言う人です。


これはオバマ大統領とトランプは仲が悪いかのように報道されていましたが

発言を分析する限り、オバマもこれアメリカの帝国覇権を

放棄する思想ですから


実はこの2人、対立しているようで考え方は協調しております。


それで今の不健全なバブル状態から抜け出そうと

アメリカ  イギリス  カナダらへんは動こうとしていますが

それは無理でして


そしてその間にアメリカの債券市場を支えてくれるのは

これ日本と欧州ですね。


が、日本も頑張って「アベノミクス~」とかやっていましたが

これ残念ながらさすがにもう4年で結構 追い込まれていますよね。


「金融緩和しても経済回復してないよ!

道路工事は沢山やっていて建設会社は儲かってるのかもしれないけど

民衆は儲かってないよ!賃金下がってるしなんか徐々に

円安や重税で物価も上がってるし」


となっています。


ちなみに物価が上がっているように感じるわけだけど

大きくはもう法定通貨の価値が下がっているのだと思いますよね。


単純に法定通貨の購買力がどんどん下がっているという

ことであってこれに気づいてる人もごく一部です。


それでもう先進国経済はこれ万策尽きていまして

あとは暴落を待つだけなんですけど


もう中国ロシアはこれに備えて、金ゴールドのストックを

明らかに戦略的に増やしておりますね。


それでこの万策尽きたところで出てきたのがトランプで

あるわけですけど


トランプなんかは本当はQE批判派なんだけど

しばらくは延命させるために逆にバブルを過激に拡大させる政策を

取っていますよね。


まるで暴落させるために金融緩和を推進してるように

見えます。


ちなみに私のメルマガでは2016年前半から

ヒラリーではなくトランプが勝っていくという言論を

中心に展開してきたので


やはりここは隠さず、トランプ支持の立場であります。


んでトランプ政権はこれ株や債券の高騰をあおってきてるわけですけど

その後ちょっと議会とも対立しまして、

インフラ整備も減税も遅延して危ない感じでした。


が、9月に灰ってトランプは野党の民主党とも結託して

それで政府予算を通しまして、


それで減税案も通そうとしていると。


それでトランプなんかは議会ともタッグを組んで

それでリーマンショック後に強化されている金融機関の

危険な投機に対しての規制を撤廃させていまして


それで金融機関に「どんどんリスク高くても投資(投機)をバンバン

やりなさい」ということでバブルをあおってます。


これをやると後で崩壊していくってのは誰でも分かるわけですが

まさか大金持ちのトランプがそれに気づいていないはずはなくて

確信犯ですね。


彼の本当のミッションはやはり米国の帝国覇権を

崩壊させるというものでしょう。



それで来年2018年の2月にFRBイエレン議長の任期終了です。

イエレンはこれ米国帝国覇権主義を続けたい人ですから


なんとか利上げして米ドルが弱体化するのを遅らせたい人ですが

トランプは早く崩壊させるための人ですから


これどんどん金融規制の緩和や撤廃をさせたいわけです。


イエレンがこのトランプの方針に対して反対なら

トランプはイエレンを再任させないわけで


それでトランプとしては今考えているのが

この金融規制緩和や撤廃に賛成の

ケビン・ヲーシュ連銀元理事かジェローム・パウエル(現理事)ですね。


もしこのときまでまだ暴落が起こっていない場合、

そこからさらにNYダウが上がることは考えられます。


が長期保有は怖いという感じでやるならほんとデイトレみたいな

感じだろうと思います。




それでトランプの求める2点が


1金融規制緩和して銀行に危ない投機を認めていく

2ジャブジャブマネー推進


ですけど



ケビン・ヲーシュ連銀元理事は1には賛成、2には反対、

の立場ですね。



それで2点とも賛成してるのがパウエルです。


ただこの2点とも「米ドルを最終的に崩壊させてしまう!」ということで

すごいFRB内に反発があるのが実際のところですから


トランプとしては2点をぶつけて妥協案で1点を取るという

やり方を交渉方法としてとる傾向があるので



そこでFRBも


トランプのぶつける

利上げすなわちジャブジャブマネー終了を進めていくことは

拒否するけど、

金融規制緩和だけは許すとかそういう妥協姿勢をとる可能性があって


その場合だとヲーシュがこれ次の議長です。


この辺はそれなので次のFRB議長が誰になっても

金融規制緩和は進んでいくと考えられますよね。



それで最近面白いのはイエレンがこれ

「アメリカの失業率の減少だとか、経済成長についても

統計では良いと示されているけど


実態は全然悪いから、だからインフレにならないんだろう」


ということを認めだしています。


これはイエレンとしてもこの発言をすればトランプは

「そうかそうか、じゃあやっぱりジャブジャブマネーだよな、

利上げとかしないよな」


と感じるわけでイエレンも再任を狙っての発言ですよね。


んでトランプの経済政策が進んでるうちはこれ金融相場の上昇が

続いていく可能性が高いということです。



ただここには大きなリスクをはらんでるのが今の金融市場で

共和党はこれトランプの減税案がアメリカ政府の財政赤字を増やすから

認められないという人らもおります。


10月12日のブルームバーグでも

「アメリカトランプ政権の大型減税案、実現には共和党に

多くのハードル」


と報道されてます。


この減税案が議会通らないとまたこれうまくいかないと

金融相場が不安定になりますね。


だから今のNYダウ最高値というのは「大きなリスクをはらんだ上での

最高値更新」であるわけですね。



それで、こんな中、日本の日銀なんかもジャブジャブマネーを

背後で続けているわけですが


地方銀行なんかはもうかなり体力がありません。


これは以前書いたけど最近日本で一番儲かってる業界が

やはりITの業界とあとは建設業界ですね。


んで特にインフォ系の業界は唯一と言っていいほど儲かってる分野

なんだけど


だからそれらの社長さんたちにも最近、銀行担当者が

「どうかお金を借りてください~」と頭下げてにきているんです。


最近頻繁にやってくるらしい。


また帝国バンクの優良中小企業社長たちにも

「どうかお願いですから特別金利でいきますのでお金借りて~

お願い~」


とメガバンクも地銀も頭を下げてくるんだと。


昔はですね、逆で銀行が殿様営業だったんだけど

今は銀行が事業者に頭下げる時代です。


ということで地銀なんかが特に今収益出せなくて

相当追い込まれているわけですけど

マイナス金利もあってこれ相当苦しんでるのが実情でしょう。


それで・・・日本はそれでも官僚機構ってのはこれ

米ドル防衛したいわけですから


なんとか米国の債券市場に日本人の税金流して

延命に協力しているわけですが


当のトランプはこれ本音は延命させるつもりないわけです。


本当に長続きさせたいならスローランディングさせて

まさに「徐々に徐々に」バランスシートを縮小していく戦略しか

ないのだけど(それでもいずれ無理が生じるだろう)


トランプは逆で危なくなっているバランスシートを意図的に拡大して

そしてまたリーマンショックの反省から金融規制しているのも

これ解放しようとしているんですね。


もうトランプとしては「バブルをもっと大きくして一気に崩壊させる戦略」

を取ってるとしか思えない。


それで日本はもうアメリカがそんな状況で明らかに崩壊を目的に

動き出しているのだけど

そこで出口戦略とるどころか一緒に自滅しに行ってるわけですね。



だから敗戦国のむなしさというんですかね、これからまさに

アメリカ経済の崩壊が顕著になってきたらそれに引きづられる運命に

日本はありまして、


そこで多くの人が

「ああ、戦後数十年も独立国と信じさせられてきたけど

今までは単なる属国だったんだな~」と


先進国バブルが崩壊した「後に」気づくのだろうと思います。





===========編集後記2============


それで面白いのがこの前IMFのラガルド専務理事が講演で

ビットコインに言及しました。


「ビットコインみたいな独自の価値為替を持って

それで決済センターなしに支払い者と受け取り者の間で

決済される クリプトカレンシー(暗号通貨)は


今はまだまだ不安定で使い物にならない。


が、いずれ問題が解決されて日常的な決済や貯蓄の道具として

普及していった場合、


それは銀行業が廃れていくのは間違いない。


仮想通貨なんて普及しないと豪語する人も多いが

これはパソコンのときもそうだった。


パソコンなんて普及しないと多くの人が言っていたが。

仮想通貨もそれと同じだ」


みたいなことを言ってるわけですね。


それで 「仮想通貨が実用性を帯びると 世界各地の人が

自国の通貨として仮想通貨を採用していく。


今までは米ドル機軸制もあいまって貧しい諸国が

米ドルを自国通貨として使いたがったけども


これからは仮想通貨のほうが実用的で簡単に導入可能だ。


仮想通貨は現在のドルになりうる。」



ということを言ってるわけですね。


ちなみに今や北朝鮮の市民の若者のほとんどがスマフォを

持ってる状況でアフリカでさえスマフォを持っているわけでして


ここでもう仮想通貨が決済手段として使えるようになるわけですから

やはりこの流れは不可避なんだろうと思います。


だから仮想通貨が最近業界で流行しているけどどうも

これはドルの機軸性の崩壊という現象がトランプ登場で

明確に出てきたけど


民間銀行もこれから廃れてきて、そしてドルの機軸性もこれ

廃れていくということですね。



それですでにIMFなんかは仮想通貨の安定を高める方法として

「透明度と信頼性が高い機関がドルまたは 主要諸通貨の

バスケットと等価の新しい仮想通貨を発行する」という

必要性を言っています。


これは以前も書いたけど今SDR(特別引出権)

というある種の仮想通貨は

ある状況ですが、今考えられるのがこの前書いたように


このSDRというのがある種の仮想通貨で今は

米ドル、日本円、ユーロ、ポンド、あとは人民元も

このSDR入り決定となっていますよね。


ここにビットコインかどうか分かりませんが

仮想通貨をまたバケットにいれて、また金地金、

およびコモディティの天然ガスとか、まだ価値が安定してれば

原油とか、そういうものを加えていき、


そこである種のSDRに似てる仮想通貨を作っていくという

動き、これは考えられるわけです。


こういう感じのある種の仮想通貨が出現していくと

米ドルとか中央銀行のシステムも金融界もこれ特に

存在意義はなくなるわけですね。


もしこんなのが今出来てしまうとどんどんドルのバブル崩壊は

早まるわけですけど


しかしラガルドがその主旨を言い出したわけでして

もう転換が時間の問題になってきていると。


なのでブロックチェーン技術を使った仮想通貨なんかは

やはりこれから注目に値するということです。



ただ今なんかはビットコインの相場がこれ乱高下するわけですが

この前はかなり高値になってかなり良い感じではありましたが

たびたび暴落が仕掛けられるわけですね。


これはやはりこの文脈で考えていくとその暴落を仕掛けている

勢力はおそらくだけど仮想通貨の基軸通貨化が不都合な勢力で


民間金融と中央銀行の息のかかった勢力と田中宇先生なんかは

分析されてますけどそれこそゴールドマンやモルガンあたりが

まあ怪しいですよね。


ただそれでも暴落をはさみながらも仮想通貨、特に

ビットコインは長期で値をあげていく潜在力はあるのでしょう。


ただビットコインだけが仮想通貨ではないわけで

ビットコインも問題があって分散ですぐれた決済承認の機能を

持っているとは言いましても


これ決済手数料の分配方法の不透明さはあると。


マイニングに参加している無数の人々に決済手数料が支払われてる

のはこれ確かで、実際にビジネスになっていますが

ただそのほかにビットコインの創設者たちが手数料一部を

受け取ってるわけでこのあたりの不透明さはあります。



となると将来的にビットコインなんかをある種のSDRみたいな

中に入れていくのかは分かりませんが


ラガルドIMF専務知事のいうように透明性と信頼性の高い

公的な機関が暗号通貨を発行していく必要があるとなります。


それでまだまだ中央銀行とトランプなんかが

上記編集後記1で書いたようなジャブジャブマネーQEとか

金融規制を破壊続けてる中だと


その中で突出した仮想通貨というのは現れずらいわけですが


このバブル崩壊していく過程で、そこで安定した

仮想通貨が立ち上がっていくということですね。


だからバブルがこれから崩壊する動きがあると私は見てるのだけど

そこで安定的にダウ理論的に高値安値を切り上げて値を安定的に

あげていくような


そういう仮想通貨がそのバブル崩壊時点で出てくるかどうか

が注目です。



んでビットコインがそれに当たるのかどうかは

まだ分からないと言う感じですよね。


だからやはりこれからの仮想通貨ってのは米ドル基軸覇権の崩壊と

共にして立ち上がってくるものですので


結局金融市場の全体を見通せる俯瞰(ふかん)力は大事になってくる

ということですね。



まだNYダウは最高値更新していてバブル崩壊なんて起こっていないけど

それが起こった後のシナリオを私は見ていて


そこで上がるのが間違いないのが金地金です。


もうじわじわと上がってきてる。


田中貴金属ではもう以前の4000円台では買えないで

5000円台が最近の基準です。

(ちなみに金はずーっと何年も保有するつもりで持つものですね。)


それで仮想通貨のチャートなんかも私は結構見るけど

まだ金地金と相関性を持って連動する

仮想通貨は見当たらないわけですけど



いずれドル崩壊して金地金が強くなるのと同じくして

似たようなチャートを形成する仮想通貨が何かしら出てくるでしょうが


それが将来のねらい目になるかなってみてます。


だからおそらく今後数年

金地金のチャートと相関を示してテクニカルチャート形成する

仮想通貨が現れるかどうか、が注目ですよね。



だからいずれにしても仮想通貨はこれから無視できなくなると。


そしてそこでやはり仮想通貨を使ったFXトレードの時代に

来年2018年あたりからなっていきますので


FXのスキルってのはこれ、まさにこれからの時代で

とても重要になってくると。


だから今FXなり株なりで検証したり

チャートのライン分析学んだり、フィボナッチの使い方

リスクリワード比率や勝率の関係値のバルサラの破産確率学んだり・・・



これらは確実に将来につながる勉強ですね。



んでここで想定されるのが大体の世間の人は投資=あやしい

と思ってるわけでして


逆に「あいつはFXやっていて変人だ」扱いされるのが

日本の世論の現状だと思いますが


その変人だ、と言っていた常識人たちがこれからどんどん

貧乏になっていき、


その変人たちがお金持ちになっていく・・・


という現象がここ数年で見られるということですね。


ここで新しい新興富裕層が多く誕生していきまして

一方今まではエリートだった人たち

すなわち古い価値観の人たちは日々お金に困る状況に

追い込まれていくわけだけど


それはきっとその時からしたら過去である2017年とか

2018年に価値観の転換ができなかったというところに

原因があるわけです。


色々な今起こってる金融事象を分析していくと大体

将来はそういうこと

になるだろうな~と思いますよね。



だからこれからの時代の価値観としては

変化を恐れるという従来の日本の官僚的な価値観ではなくて


「変化を楽しむ」という価値観がより重要になるわけです。


「変化(成長)していく自分を楽しむ」という価値観ですね。


んで来年はやっぱし仮想通貨を使ったFXトレードの時代になりまして

私の友人たちが海外の取引所とも色々交渉してたりして


たぶん近いうちに普通に海外での仮想通貨FXトレードも可能になるんで

そこでダウ理論とかは超強いと思いますね。


具体的には今まで1の損失で2の利益で勝率60%前後と

月利10%、20%で

ちまちま毎月数十万円、数百万円増やしていたけど

実力はあった人たちが


勝率は同じくらいで1の損失で10の利益、みたいなトレードが

バンバンできるようになってくるということ。

一気に月間数千万円みたいなトレーダーが続々と

出てくるわけです。



トレードで言えば


「トレンドフォロー型トレーダーが

なかなか大きく利益をあげづらい時代」だったのが


この米日欧の金融緩和、ジャブジャブマネーの時代だったけど


これからはやはりトレンドフォローだったりの人らが

再度強くなる時代に入っていくということです。


ボラが大きくなっていくから。



この2、3年はこれは正直株なんかでも買いをして、

損きりあまりできなくて

それでナンピンだけみたいなトレーダーでも

一部の人は勝ててしまった相場ですけど


もうそういう相場にはならないと。


損きりをちゃんとしてリワードを狙っていくというトレードが

今以上に重要になってくるということですね。



だからFXのスキル習得はこれからの時代強いですね~


そしてこの時代の変換はチャンスでしかなくて

NYダウがいずれかの時点で暴落していけば


ここで第2のリーマンショックになるのだけど

そこで中国ロシア主導のBRCIS主導の新しい世界体制になっていく。


そこで今まで経済発展を阻害されていた新興国と言われて馬鹿にされていた

アジア国が一気に経済を盛り返していきます。


これがあるから私はマレーシアにいるんだけどもう兆候は見えてる。

実需がすごい。

マレーシアやタイは結構発展してるけど


まだまだ発展余地がある

インドネシアやフィリピンやベトナムなんかも注目です。


ここで、これらの国々の株式市場にもジャブジャブマネーのお金が

流れていて株価が引き上げられてるんですけど


それが崩壊するにしたがって一気に打撃を受けるでしょうが

その後、ですね。その後に一気にまた復活していくのがこれらの

国は早いのは間違いないですから

(若い国ほど再生力が早いです。日本のような老人国家は

どうしても再生力が弱いので、30年間衰退中。

だから日本株は時間リスクがあると私は判断します)



だから暴落したら各国の株式なんかも仮想通貨同様に

超注目になりますね。


だから将来的には暴落したと仮定して

その後は 台頭してきてる仮想通貨のFXトレード、

法定通貨であれば人民元がいずれ金に担保されますので

人民元での為替トレードも注目で、


そして主にアジア国のこれから発展する上記国々の株式、


(ここに北朝鮮株式が入ってくる可能性がある。

おそらくピョンヤン総合指数、みたいになると思う。

それが公開されて取引できるようになったらそれは誰もやらないので

飛びついてもいいと思う。)


そしておよび実物資産の金地金

この辺でアセットアロケーション組むのが

重要になってくると思いますよね。



今までの金融常識が一気に覆される時代がこれ

2020年前後の時代ですね。


それではまた!



ゆう




追伸・・・ちなみに多くのマレーシア人が言うことだけど

最近の不動産市況は高すぎると。

バブリーだと。


だから多くのマレーシア人たちが早く暴落を待ちわびていて

彼らは結構資産蓄えていますからそこで暴落後に買いたい

と言う人が多いですね。


「いつかガコーンと下がるからそのときに買えばいい」

とよくマレーシアの不動産に詳しい人たちが言ったりしますけど

不動産なんかも暴落したらチャンスが到来します。


「下克上」と言いますが、「下克上」という考え方をもてる人にとっては

これからの時代、何気に面白い時代になるかもですね。


そして日本の既得権益層はこれは

官僚公務員だったり大企業の人らだったりは

より、追い込まれていくでしょう。



ここで凶暴な獰猛(どうもう)な新興富裕層たちが

2020年代にどんどん生まれていくでしょう。



そしてこの新興富裕層たちが日本を新しく引っ張っていく

ということになっていくでしょうね。



それでは!




追伸2・・・ちなみに私がさらに把握してるのは

最近のIT系、インフォ系でもこれ「簡単に楽して3クリックで稼ぎましょう」

系の案件が広告費に対しての利益がほとんど出なくなってきている


という現状があるようです。

そういう正常なダイナミズムが発生している。


さすがに多くの人が「みんなで協力して稼ぐ富みの分配をする

○○プロジェクト」

ってのは嘘でしょ、みたいになってるわけでして

これは当たり前っちゃ当たり前なんだけど、洗脳される比率が

少なくなってきたという良い状況は生まれてきている。


ちなみにもっと言うとこの富の分配ってのは

共産主義の「みんな一緒にパラダイス」のプロパガンダ手法を利用している。

が、本質的にはお金稼ぎって戦争ですからね、

闘争ですからね、それに多くの人が気づきだしている。



が、実際は共産主義は失敗に終わったわけで

中国の習近平も、李克強もですね、


「もう共産主義なんかだめだからこれから

中国共産党以外にも中国民主党みたいなの作って2大政党制にしようか」

と本当はですね、話しているわけです。


だから資本主義の論理、すなわち「強くなる」という考え方が

結局大事なわけですね。



だからこれから多くの分野で本物の人らだけが生き残って

台頭していくでしょう。


だからこの世界の大きな変化、ダイナミズムはこれから

あらゆる分野に影響を与えていきます。





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