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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

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「アメリカ選挙のあと日本でも出てきた右からの改革の動き」について考える!

2017 10月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



「アメリカ選挙のあと日本でも出てきた右からの改革の動き」について考える!
⇒編集後記で!

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どうもゆうです!


読者さん、こんばんは!!



さてさて、前号で

【「頭を良くしていく方法」について考える!】

っていう号を流しました。


シャドーイングという英語学習とかで使われる方法なんですけども

これを母国語の日本語でもやると、日本語能力があがって

同じくFXの動画学習とかでも圧倒的に吸収率が高くなって

また頭の回転率が上がったりするので


是非前号見てみてください!



さて、それで日本の衆院選ですが、こちらが今とにかく話題ですね!


それで今起こってるのはこれ実はアメリカでトランプ大統領が出てきたときと

似ていて「右からの変革」という見かたがあるんです。


要するに大きくは小池氏とか前原氏は言わないけど

反官僚の動きというのが右からの改革として出ている。

私なんかはこの辺を分析したくて今日本にいるんだけど、

日本の政治もこれ注目で、世界も注目してますね。


ちなみに小池氏が左派リベラル排除をしたわけだけど

これ自慢じゃないですけど私のメルマガで

1年前に書いていたシナリオです。


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      【ゆうレポート】

最近マスコミで報道される小池さん報道の「裏」について
書いています。


PDFファイル【いよいよ勝負に出てきた小沢一郎さんと
それをつぶそうとするマスコミの戦い、 について考える!】
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(編集後記はPDF25ページあたりからです)


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トランプ大統領誕生もメルマガで2016年で扱ってきたとおりですし

この同じく日本から右からの改革というのが出るというのも

今まさに国際政治のバランスとして必然を持って

出てきている現象なんですね。


イギリスのEU離脱選挙⇒フィリピンでドゥテルテ大統領誕生
⇒アメリカトランプ大統領誕生⇒日本での右からの改革


これは地政学的に必然性を帯びている。


これが国際政治の分析方法で、ダイナミズムを分析する方法なんだけど

政治学を学んでるとそういうことも結構できるようになるんです。


んで、私の場合、やはり分析として日本の政治はアメリカにしばらく遅れて

乖離しないように動くという国際関係論を見ているのだけど

投資家さんたちはこういう動きや分析方法も知っておくと

マスコミに振り回されないでよいと思います。



編集後記で!






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さてさて、今日は大変注目の案件が開始しました。


こちらFXの案件なのですが以前もちょっと扱ったのですが

続々と塾生から感謝の声が上がっていて


稼げる人がガチに続出している案件です!


最初はみんな稼げていないのだけど

数ヶ月してかなりの方が結果出してきているので

是非見てみてください!



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というのもヤバいです。


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さて、今日はこちらの案件を担当している熊本さんより

読者さんにメッセージです!



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※募集は間も無く終了します。
 期間限定、人数限定のため早めにご参加ください。


どうも、原啓司と申します。

このゆうさんのメルマガを読まれているということは
本当にラッキーなことです。

何故なら、読者様の人生はこれから激変するからです。

今からその理由についてお話していきます。

読者様は

「1日たった5分で26ヶ月後に1億円を稼げる。」

と言われたら本当だと信じますか?

もし、信じられないというのであれば、
それは通常の思考を持っていると私は思います。

ただ、断言しますが、


1日5分で26ヶ月後に1億円を稼ぐ方法はあります。
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それがこちら。


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この方法は読者様がこれまで見てきた
お金稼ぎの中で

最も簡単で
最も効率的で
最も再現性の高い

方法だと断言できます。

なぜなら、1日5分程度、長くても20分もあれば、
稼ぎ出すことができる方法だからです。

例えば、飲食店をオープンする場合、
店舗の規模にもよりますが、

数百万円から、場合によっては数千万円の
初期投資が必要となってきます。

スタッフを募集したり、仕入れをしたり、
メニューを決めたりと色々な労力もかかってきます。

当然、オープンするまでの間、
かなりの時間もかかってきます。

お金、労力、時間の全てがかかってきます。

これでいざ蓋を開けてみたら
赤字なんてことになってしまっては大変です。

しかし、残念ながら、
飲食店もそんなに甘くありません。

ほとんどの場合、2年以内に潰れ、
残るのは借金だけとなるのです。

もちろん、うまくいく場合もありますので、
うまくいけばうまくいくで良いと思います。

ただ、その場合でもかなりのお金、労力、時間の投資は
必要となってくるのです。

しかし、この方法を実践すれば、
お金、労力、時間はそこまで必要ありません。

具体的に言うと、1日5分、長くて20分程度。

実際に私はこの方法で初期投資5万円を8000万円に変え、
現在では「億」という資産を保有しています。

本当のことですので、
自信を持って言い切ることができます。

しかも、この方法は


効果測定済み
~~~~~~~~~


です。

初期費用100万円からのスタートで26ヶ月後には
1億円以上稼げるということが実証されているのです。

一応、お断りしておきますが、
100万円必ず準備してください
ということではありません。

スタートは10万円でも可能ですし、
30万円でも大丈夫です。

10万円スタートの場合でも
26ヶ月後には1000万円以上稼げることになりますし、

30万円スタートの場合は
3000万円以上稼げることになります。

もし、読者様がするのであれば、
蓋をあけてみるまでわからない
時間、お金、労力のかかる飲食店ですか?

それとも時間、お金、労力をそこまで必要としない、
効果測定済みのこの方法ですか?

通常の感覚を読者様が持っているのであれば、
効果測定済みの儲かることがわかっている
この方法を選択することだと思います。


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========================


以上です!!



ちなみに私はこの案件の原さんのセミナーにもお邪魔したことも

ありますし、


また、この案件の担当者も仲が良くて色々現状知ってるのですが

今生徒さんで稼ぐ人が「続出中」という感じです。



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ちなみにこの原さんの生徒さんがどういうトレードやってるのか

というと


正直言うと勝率はもうほぼ捨ててるトレードなんですね。


というか勝率はそこまで大きくこだわらないというトレードなんですが


例えば原さんの生徒さん、利益だしまくってる人が

どんどん増えてきているのですが


それこそ3連敗、4連敗は結構あるんです。


生徒さんは大体損きりを10PIPSくらいでやってるのですけど

だから結構損きりはかかるんです。


ただそれこそ4連敗とか5連敗したらマイナス40PIPSとか

マイナス50PIPSとかなんですけど


やはりその後に大きな利益確定があってそこで

200PIPS利益取ったりするんですね。



だからリスクはかなり小さくとって10PIPSとかで

やるのですけど


利益確定が150PIPSとか200PIPSで

そのリスクの損きりの15倍とか20倍あるようなトレードを

されるのですが


これが結局一番多くの生徒さんを勝たせてるということが

原さんの指導上理解されていまして、


だから徹底的に「損小利大」にこだわった案件でして

かなり内容が良いと思います!


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だからよくみんな勝率をすごい重視するけど重要なのは

勝率よりもリスクリワードの比率だなというところでして


こういう1:15とか1:20みたいな莫大なトレードを仕掛けていく

これが結局億万長者を生み出す秘訣なんだろうと


色々生徒さんの現況をこの前担当者さんに教えてもらって感じました。



なので一応トレードのスタイルとしては想像していただくと分かりやすい

と思うのですが

100万通貨とかでもう生徒さんやってる方も多いのだけど



1000万円運用する場合だと、

100万通貨で10PIPS損きりだと大体10万円の損失ですよね?

これが5回来たら50万円の損失です。


ただ原さんの生徒さんの場合、ここでは落ち込むってのはありませんで

「ちゃんと損きりできてるな」と考えるわけです。


それでやはりその後にかなりエントリーを絞り込ませる

練習を生徒さんに積ませてるので


そこでやはりトレードとして損きりにかからず

一気に相場が思惑とおりに進む場合がありまして


そのときはだから150PIPSとか200PIPSとかもしくはそれ以上の

利益確定になるわけで


それはもう「チキン利食い」をしないでどんどん伸ばすだけ伸ばすんだけど

そこで今までマイナス40PIPSとか50PIPSでマイナス50万円とか

あったのが


これが含み益でプラス150万円~200万円とかになって

そこで利益確定して、結局トータルとしては100万円とか150万円前後

プラスになる、という感じでして


そういうトレードを原さんは生徒に教えています。


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ちなみに、私なんかはとあるインフォ系のASPのトップの人と

仲良くてよくメシ食うんですよ。


んでそこで「あの教材は審査したけどうーん」

「あの教材は審査通って公開された後お客さんからめっちゃ評判いいね。

稼いでる人多い」


とか結構色々話すんですね。



普通はたぶんインフォの教材ってみんなよく分からないグーグルとかの

検索を使うのだろうけど


私の場合こういうインフォのASPで全情報教材扱ってるようなところから

良い教材とか聞ける状態にあるのだけど


そこで私が彼に聞いたのが「原さんの教材かなり良いよ」

ってことでした。


これ実は1年ちょっと前に聞いていましてですね、


まあとにかくしっかりやっていて生徒育ってるんだと。


んで原さんの場合オンラインだけじゃなくて五反田のオフィスが

あってそこでも生徒さん招いてリアルで教えてるんだけど


そちらにも見に行かせていただきまして

まあすごいがっつり指導していましてですね、


んで勝てる生徒が「激増」してる感じなんです。


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だから世の中でよく「勝率○○%」と教材であると思いますが

これは実はあまり見ないほうがいいんですね。


これは正直多くの人が経験が浅くて勝率を重視するから

マーケティングの視点もあってそういう勝率重視表記がされることが

あるんだけど


本当に重要なのは勝率よりもリスクとリワードの比率です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

多くのFXの指導を踏まえた講師たちの話を聞けば皆

やはり勝つトレードは



「損が激小さくて 利益がかなり大きいトレード」を


ほんとうにみんな稼いでる人はしてるものなので、


それを狙うと当然勝率は低くはなるんだけど


勝率ははっきりいえば低くてもいいんです。


ただリスクに対してのリワードは大きい必要があって

そういうトレードを積み重ねてる生徒さんが金持ちに

変化しているってのが実は本当の現状です。


んで原さんの生徒さんはそういうトレードを教え込まれて

とりあえず毎月何十万、何百万とトータル利益出す人続出中なんです。



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それで今回は結構大盤振る舞いキャンペーンをやっているんです。


それがまず


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1「合計7時間のFX秘蔵セミナー動画」
をプレゼント

2ラインアットでのサポートをプレゼント

3無料の「実践会」をプレゼント

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となっていまして



特に見てほしいのが合計7時間のこの原さんのセミナー動画です。


「合計7時間のセミナー動画」
(高画質動画です)


ですね。


スマフォで見ることもできますし、

アップルTV持ってる人は自宅のテレビにスマフォの画面映して

見るのもいいと思います!



それでこのセミナーですが、もうガッツリとした内容なんだけど


東京セミナーの内容だけで、



■5年以内に100万円を1億円にする複利トレードの具体的手法

■安定月利10%を獲得する黄金パターン分析

■60日以内に時給1万円生活に突入する3パターン

■トップ5%のエリートトレーダーだけが知る相場観養成方法

■「儲かるのが当たり前」になる「常勝マインド」構築3ステップ

■継続的に利益を生み出すトレーディング・スケジュール構築法

■99%のトレーダーが気づいていないデモトレードの意外な活用法

■トレンド変化をひとめで見抜く簿りんジャーバンドの特殊な読み方

■ストレスゼロで50PIPS獲得するエントリーポイントの見極め方

■残酷な投資の世界で生き残り続ける「偉人たちのリスクヘッジ方法

■追証の恐怖から解放される「優位性」活用メソッド

■ゼロ状態からキャッシュで100万円を稼ぐ予想外の裏ワザ

■継続的に勝ち続ける「3つのゴールデンルール」の全貌を公開

■1回1分で5PIPS稼ぐシンプルトレーディングの秘密

■たった60回のトレードで無理なく億超えを果たす


などが語られていまして、


そのほかにもまた別の内容が語られている

大阪セミナー、福岡セミナーとありまして


なんと、総時間で7時間42分のボリューム満点FXセミナー動画を
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今回プレゼントさせていただいております。
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ちなみにこの原さんの

総時間で7時間42分のボリューム満点の高画質動画なんですけど


読者さんには

「何回も見てほしい」と思います。


1日3時間再生したら8日で

全部の動画を3回は見直せると思うのですけど


これ見直すだけで一気に利益率あげられると思います。


これ今回は期間限定で無料ですけど

他教材で利益あがらなかった、という人もこの無料の内容だけで

利益上がるようになるかもです。



それでそのほかにもラインアットでの1ヶ月間の質問やサポート、


あとは上記セミナーの「実践会」というのを原さんが

やってるのですけど


これは毎回原さんが前に立って生徒が後ろで聞くというよりは

欧米式の原さんが中央にたって、そこを会員さんが取り囲んで

みんなでディスカッション?みたくやる実践会なんですけど


これを通じてより知識浸透を目指す感じです。



なので相当がっつりとした「無料FX塾」みたいな内容に近いのですけど


ちゃんと動画とか何度も見てくれて、あとは実践会なんかも

できれば参加すれば、


読者さんの実力が「うなぎのぼり」になる可能性が

非常に高い案件だと確信してます。


それでサポート期間が10月末までとなっているので

早めに参加すればするほどサポート長く受けられる感じに

していますので


向上心、成長意欲ある人は是非見てみてくださいね!


講師の原さん自身が財務状況としても個人で資産億持っていまして

相当お金に余裕があるので

今回無料にできている部分がかなりあるので、


今からガチに学びたいという人にとっては

相当濃いやばい案件だと思います!




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===========編集後記===========


さてさて、私はここ最近色々と社長さんや投資家さんと会ったり

話したりしているのですけど


この前なんかは東京の三茶とかで自民党の演説なんかがやっていました。


ちなみに私が驚いたのは自民党の演説とか全然人がいないんですね。

本当に候補者が話してるけどみんな素通りで、

ちゃんと聞いてる人は7人~10人くらい?な感じでして、


今の政権与党の人が休日に演説していてこんなものなのか・・・

とちょっと驚きました。



これ、大幅に議席これから減らすんだろうな~というのは

感じました。


それで、私が最近色々な社長さんに会うわけですが

特に20代とか30代でなりあがった社長さんたちと仲が良くて

色々話すんだけど


私は普段は日本だと政治の話はあんましない文化だ、と知ってるので

あえて言わなかったりするのだけど小池推しの人多いですね。


多くの社長たちが消費税というのはある種の売上税となっていて、

それに強烈に反発してるんだけど、



また森友加計問題なんかがあるけど

あれは別に正直彼らは左派のように

安倍に怒ってるというわけでもなくて


そこでまったく逃げ切ってしまってる官僚たちに怒ってるわけです。


特に彼らは良く見ていて財務省の下に天下り先の

国税庁とか金融庁があるんだけど


そこでなぜか官僚たちが逃げ切ってるというのをすごい見ていて

右は右で官僚を追及しないで手のひらで踊っているし

左は左で安倍叩きで官僚叩きはスルーしているのに

すごい不自然さを感じてるみたいでした。


だから結構小池氏を支持してる若い起業家って結構いるな

って言うのは感じますね。


ちなみに小池氏を嫌いな人ってのもおそらく多いはずで

これは小沢一郎を嫌いな人がそのまま小池嫌いになってるな

というのは私が強く感じる点でして、


ただこれは当然なんですね。なぜなら小池氏や前原氏なんかの

今の動きの背景にはやはり小沢さんがいるわけですから。


ちなみに希望の党の代表は共同代表制もある、と言う風に

希望がしているわけですが


これ首班指名のことを選挙後に踏まえているのが分かりますよね。

小沢さんが今は無所属で出るといってるのはこれ以前に小沢さんが

自由党の選挙のときに玉城デニーさん擁立のときに

共産党に候補者出馬させないように支援求めたことがあったのですが


その辺の義理もあって今回は無所属ということになっているようですが

やはり希望の共同代表枠はこれ小沢さんやもしくは小沢派の議員のために

用意しているものと思われますよね。


それで自民勢力が今はこれ287人だけど

これが150人まで激減するとも言われていまして


これはもう街頭演説の人気のなさを私も目で見ましたが

やはり大幅議席減は免れないだろうと見ていますよね。


そこで第1党は希望、第2党が自民となって転落するシナリオが

見えてきてますが


ただいま噂だともう自民側の菅氏とあとは本当は小沢さんと近い

二階さん、あとは公明の漆原なんかが小沢さんと小池さんにこれ

連立政権も選挙後にどうでしょう、と言ってるという話も

実はマスコミでは言われないけど、後ろで言われてます。


だから安倍なんかはこれ田中宇先生の分析で脱官僚の動きを

見せていたけども


元々小沢さんってのはこれ自民党でして、

自民党の現幹事長の二階氏から「復党してほしい」っていう

話も来ていたと言われますが


小沢さんがだから無所属で今回出るというのはこれ理にかなっています。


んで日本のマスコミの報道を見るとすごい分かりやすくて

この日本のマスコミってのは官僚の利益代弁機関でありますから

最近は小池叩きに転じてるわけですね。


背後に小沢がいる、これをマスコミたちはどうもかぎつけていて

一気に小池たたきに転じてる。


ちなみに小池氏の政策が話題になっていたけど

「ベーシックインカム制度の導入」なんかも原案にあったらしくて

この辺はまだ政策でどうなるか分かりませんが


小池の希望の党の政策として言われてるのが



「ベーシックインカム制度」

あとは「消費税増税凍結」

あとは「2030年まで原発ゼロ実現」

「大企業などの内部留保へ課税」

「金融緩和と財政出動に過度に依存しない

コイケノミクスを考える」

「国会議員の定数と報酬削減。

国会の権限強化 道州制を実現」


この辺ですよね。


んでこれ見てネットでは「あれ??以前なんか見た気がするな」

という声が多く出ていまして、


そうです、実は上記ベーシックインカムは元々

自由党の小沢一郎さんの政策でして


また原発ゼロってのは小沢さんのおっしゃる脱原発。

あとはジャブジャブマネー批判を小沢さんはされていたけど

それが金融緩和批判の政策に受け継がれていて、


また議員定数削減とか報酬削減なんかも小沢さんの思想ですよね。

あとは国会の権限強化ってのはそれイコール

官僚の権力弱体化、です。


あとは財務官僚の悲願である消費税増税10%凍結もこれ

やはり小沢さんの思想としてあるわけで


まさに小沢一郎さんの思想をそのまま表に出した案が

希望から出ているというのを私は注目していました。


ベーシックインカムなんてのはこれ小さな政府を目指すとも

言われてますが、


ある意味の減税ですからね、何百万円払ってるうちの

お金が年間100万円以上戻ってくるわけだから

実質減税だけども


また消費税増税凍結なんかもこれ減税。


だから官僚に牙を向いている政策だな、なんて私は感じました。


それで当然ここでですね、「財源どうするのだ」論が絶対出てくる

わけですが、


これはあれですよ、2009年の高速道路無料化のときと

同じで「財源どうするのだ」という話で出てきた話と一緒で


「やっぱり特別会計見直そうよ」という話に必ずなってくる

政策なんですね。


日本の場合税収は一般会計と特別会計の2本立てなんです。


よくマスコミが「税収は○兆円」というのはこれ一般会計だけの

ものだけど、実は日本人は道路の様々なお金もこれ払ってるわけで

ガソリンも半分税金ですし、特別会計に税収が一般会計の3倍以上ある


と言われてます。


が、これは中身は「誰も分からない」のが正しくて

以前に民主党の石井こうき議員が国政調査権を使ってこの

特別会計の中身調べていたのだけどその後、

殺されました。


それ以降誰もこれびびって、特別会計には言及できなくなったものだけど

このベーシックインカム制度の財源どうするのだ議論ってのは

最終的に「じゃあ特別会計の中身がブラックボックスだし

調べてみましょう」という議論に

なるんですね。


だから小池のこの政策は官僚たちはもう肌で自分たちに刃が

向いてるのを感じてるだろうから


だからマスコミに小池バッシングさせてるのは

これ当然なんですね。



それで面白いのがアメリカでトランプ大統領誕生の背景には

これ反官僚の考え方があって


それが右からの動きでトランプ大統領誕生になったというのを

これ私はメルマガで扱ってきました。


一応これも後付じゃなくて、トランプ大統領誕生前から

書いていましたよね。


それで田中宇先生なんかも書いているのだけど

やはり今の世界での反官僚の動きというのは


2009年の日本の動きのような

真正保守(日本でいう無党派層がこれに該当)

と左派リベラルの合同の左からではなくて


右からの動きとして出てきていると。


ここで「右からの動きとして反官僚」

の動きが出てきているということです。


それで金融緩和に依存しないコイケノミクスというのが

原案でありましたが


これまさに小沢さんが金融緩和でジャブジャブマネーを批判していた

わけですが


それが政策に盛り込まれていまして、


これが結構重要ですよね。



実はこれトランプなんかも金融緩和=QE=ジャブジャブマネー

の批判を選挙前にやっていたのだけど


それとそっくりといえばそっくりなんです。


あとは国会権限を強化とありますが、これ何に対して

強化するのか、というと官僚政治と政治家主導の対立が

日本にはあるわけです。


これはもう昔から大哲学家の小室直樹先生がおっしゃっていたことでも

あって、今の公務員天国ってのは究極を言えば


国会の主導権が官僚たちにあるというところに端を発する。

これを官僚たちから国会すなわち政治家たちに主導権を

移動する、政治家主導を強化するという話ですから、


これ背後にある思想は反官僚機構の話です。



だから思想分析として政策から明らかに官僚利権を攻撃しよう

という強い意図を私は感じましたが


2009年の選挙のときと構図は実は結構似ているんですね。

あのときも官僚の利権として存在していたブラックボックスの

特別会計を解体せよという動きで


このときは左からの動きでしたがそれは失敗。


次は官僚利権の解体を右からの動きとして解体しようという

動きがどうも日本で出てきていると見えます。


それでこの辺の分析は最近は民間分析者だと田中宇先生が

優れてるから、興味ある人は彼の分析も見るといいかもです。

トランプ大統領誕生もこれ去年彼は言い当ててます。


田中宇先生
https://tanakanews.com/



それで面白いのがアメリカの選挙のときと同じように

日本のマスコミが左派リベラルといわれる人を持ち上げる構図に

変わってきていることですよね。



アメリカでもこれワシントン官僚や軍産官僚と利権を共にしている

ヒラリーをマスコミたちがすごい持ち上げたわけです。


んでトランプがこれもう完全なるどうしようもない右翼だ

ということで叩かれた、のだけど


実態はアメリカでは右からの改革という考え方が出てきていて

そこでトランプが向いてるのが反ワシントン官僚である


というところでトランプが支持されたわけです。


だからトランプになって結果トランプケアとでも言いましょうか

健康保険がかなり安くなった人たちが多くなって

アメリカ人たちが「わー」と喜んだわけですけども


結局減税ですよね。


ここでワシントン官僚たちをどんどん弱体化することを

アメリカ人たち、特に白人の中小経営者層たちは支持したわけです。


ちなみに「ポピュリズム」というのが言われるけど

「ポピュリズム」ってのは大衆迎合主義のことではないです。


日本の記者の英訳が間違っております。

「ポピュリズム」というのはこれ、ローマ時代に

市民に分類されたのが今で言う自営業者たちです。


自分で商売やってるようなそういう経営者層。

一方ローマ時代はこれみんな言わないけど労働者層というのは

ある種の奴隷でありました。


ただ奴隷であっても結婚はできたし、子供も産めたわけでして。


んでこの市民=シチズンと呼ばれる人たちが

あまりにも横柄な税金や役人の放蕩に怒ってそんで

この自営業者たちの怒りから出てくる政治改革の動き


というのがあるわけですね。


これを「ポピュリズム」と言うわけです。


だから大衆迎合主義というと、労働者層、すなわち労組とかに

支持されての政治改革の動きと勘違いされますが


そうではなくて本来「ポピュリズム」というのは

自営業者層の怒りをもって怒ってくる政治改革のことを言う。


だから悪い意味ではないんですね。

結果その経営者たちに雇われてる労働者層たちも

これ生活は減税なりで楽になっていくわけですから。



それが2016年にアメリカで起こったことですが

これが今日本でもどうも起こりそうだ、というのが

面白いところです。




それで面白いのが左派リベラルを名乗っている枝野氏とか

これ消費税は肯定しているわけですね。


だから面白いことに「リベラル」なのにどうも増税論者です。

「延期はするけど必ず将来やらないといけない」

と官僚みたいなことを言っていました。


彼なんかは岡田、野田、菅、枝野、せんごく、当時の前原という感じで

当時の小沢鳩山政権を内部から崩壊させた戦犯の1人であったけど


それで彼らの中の野田なんかが当時官僚の言うことを聞いて

「消費税増税は不可欠!」といって

民主党を内部破壊したわけですけど


実は今回小池が排除した人たちのリストってのは


当時の民主党つぶしのときの

内部の戦犯たち(トロイの木馬たち)のリストとほぼ100%

合致してる。


それで今回の「消費税はいずれあげなければいけないけどちょっと延期」

という枝野氏の主張はこれ官僚たちの利権と共通してるわけです。


だから面白いことに日本の政局でもアメリカそっくりの構図が

出てきていまして、


右派特に希望なんかはこれ官僚利権解体の方向を模索していて

左派はこれ官僚利権擁護となってきているわけで


これは当時のアメリカ大統領選挙の右の共和党で

特にトランプがワシントン官僚に喧嘩を売って


そして左の民主党のヒラリーがこれ官僚に媚を売るという構図が

あったけど


それにそっくりになってきているな、と感じますね。



それでここ最近の経緯を振り返って、金融面も押さえておく必要が

ありますが、



この前9月28日に安倍首相が国会解散したわけですが

これは安倍批判が強まってる中伸ばしてしまうと

完全に負けてしまうから


ここで北朝鮮ミサイルなんかで現職有利な効果を利用して

支持率が好転してる間に先回りしてでの解散ということだろうと

思われますよね。


ただやはり政権ってのは経済が好転していれば安泰なわけですけど

やはり北の危機が起こる前の最大の安倍首相の支持率低下はこれ

経済にあったと言えます。


一応日銀のQEジャブジャブマネーで経済は好転してるように見せていたけど

株価だけは政府が買い支えていくから上がるんですけど、


それにしては民間はずいぶん貧しいと。


道路工事とかで公共事業やりまくっているのが日本で

どこでも車で走ると道路工事やってますが


それで税金を公共事業に投入して「GDPアップしました」とか

やっていてもこれ民衆はどんどん貧しくなっているのが現状で


やはりその不満が非常に高まってるのが現状としてあるわけです。


最近なんかは貧乏な人が増えたなんてのは

もう自営業者の新興経営者たちみんなが言うことですね。


例えばクレジットカードが枠がいっぱいで借金状態で

お金をクレジットカードで払えないと言う人が


やたらこの数年で増えてると言う話も社長さんたちに聞きます。


QE=ジャブジャブマネー金融緩和ってのは一応効果としては

金融相場を押し上げてくれる効果はあって


ここで一応株価なんかは持ち直せるのだけども

ただ実体経済はそれでは回復しないわけです。


リフレ論はこれ嘘の塊です。


もし、ジャブジャブマネーで経済が回復するなら

全ての国がジャブジャブマネーしますよね?


なぜしないか?というのは経済学の基礎であって

あくまでもインフレってのは


好景気が先にあって付随して出てくる問題であって

すなわち原因が好景気⇒結果がインフレの相関関係なんだけど


実は経済学では インフレを原因として好景気が発生するという

証明はされていません。


だからQEや金融緩和では景気は回復しないわけです。


ただ一応効果としてはQEや金融緩和をするとこれ

米日国債金利差が開きまして2%の乖離が生まれるので


そこで日本⇒アメリカへの資金還流は起こる。


本当はこれを狙ったものがアベノミクスであったけど

やはり民衆にはその実情はいえないから


「ジャブジャブマネーすれば景気回復します」と

マスコミに嘘を報道させていたけど


さすがに数年経過して「なんか給料全然あがらない

というか税金も上がっていって生活苦しいんだけど」


みたいな人が大勢出てきたわけです。


いくら厚生労働省が数字を粉飾しても、みな不景気を実感するように

なってきている。


そして安倍首相としては北朝鮮がミサイル飛ばしてくれる間に

現職有利の構造が働いて支持率は持ち直してそこで解散としたわけだけど


蓋を開けてみたら意外に小沢さんが背後にいたのもあって

小池と前原の結束が結構早く進んでここで


調査で自民党大幅議席減と予想される事態にまでなってきた

わけです。



ただここで希望の党がじゃあ勝ったとしてそこで景気はよくなるか?

といったらこれどこの党が政権でキャスティングボートを握っても

景気はよくならないと思われますよね。


だから「どの党もだめ」と言う人が多いけどそれもそれで

正しいと私は見ていまして、


もう今の経済構造はこれは不可逆的でなかなか戻せませんから

やはり短期で経済を好景気にって言うのは非常に難しいという

現状もありますね。


ちなみにトランプが誕生した背景としてやはり

QE=ジャブジャブマネーでNYダウだけがあがっていて

好景気がマスコミに宣伝=プロパガンダされるわけだけど



けどもどんどん米国の小売店がつぶれて、人々は貧しくなって

中間層消滅と言う事態になったわけです。


その不満があってトランプが当選したけどトランプは当選後に

QEなどによる粉飾はやめていないわけで


これはやはりワシントン官僚との戦いの中ですぐには辞められない

というアメリカの構図が見えてくる。



だから田中先生なんかが分析で仮に政権が小池になっても

金融緩和はやめられない、ということは書いていますよね。


これは難しい問題で、今の世界経済を支えているのは実は

日本のQE=ジャブジャブマネーなわけです。


FRBなんかはQEをやめて不健全なゼロ金利からの離脱として

利上げやQEで買いすぎた債券を売っていまして


バランスシートを縮小させるということをやってるのだけど


そこで「じゃあ誰がアメリカの債券市場買い支えるのだ」となる。


ここで日本の日銀と欧州のECBが買い支えていたのだけど

ECBもこれゼロ金利をやめて、すなわちジャブジャブマネーを辞めていこう

ということになってきている。


だから今世界の金融市場支えているのは実際は日銀なんだけど

まさに日本人が沢山増税で沢山税金払ってそのお金で

世界経済支えているってのは外国人の投資家たちは薄々気づいてることでも

あると思うけど


この日銀がQEやめればこれリーマンショック以上の

金融危機勃発になります。


という状況であるから、なかなか政策として金融緩和を見直すといっても

難しいかもしれない。



あとは憲法改定のこともありますが、この小池が言ってる憲法改定

これはまた今度説明できればしたいと思いますが


これよよくよく見てみると、小池の憲法改定論は自民のそれとは

ちょっと違って、対米従属や官僚独裁に対して従順というよりはその

逆の作用を持ちますよね。


本当は官僚たちは憲法9条に自衛隊の存在を明記する程度の

軽い憲法改定しかやりたくない、というのがおそらく現場の官僚たちの

意図としてあるけども


これは田中宇先生の分析にもありまして、

結構大きな憲法改正はこれ官僚としても対米従属とか

官僚独裁を破壊しえるので警戒していると思いますよね。


だからテレビなんかではこの小池の憲法改正についても

相当批判が加えられるはずです、これから。


それで私は小沢一郎さんの思考が結構分析を10年以上やってきたから

読めるのですけど


小沢さんの反省、あとは鳩山さんの反省として

彼らは2008年に鳩山政権を作って対米従属からの脱却、

および官僚主導から政治家主導を作り上げようとしまして


そして中国と戦略的に組んでそこでアメリカと中国のバランス外交を

しようとしたわけです。


ここで官僚の利権である特別会計に手をつけようとしたけど

猛反対にあいまして、つぶされました。


日本の読売、産経、朝日毎日などの左右マスコミ合同でつぶして

当時は官僚機構の東京地検なんかも動きましたよね。


ここですぐつぶされたわけでして、これはやはり民衆から

失望されたわけでして、この点は負けたから

責められないといけない。


当時の左からの官僚独裁政治からの脱却は失敗に終わった。


んで次は官僚機構への対抗方法として明らかに安倍以上の

右翼として振舞って、まさにトランプがやったように

右からの対米自立を目指すという動きが日本の政治で出ている


と見えまして、


これはアメリカでトランプ政権が出てきたことと呼応してる

わけですね。


この辺の大きな思想における政治ダイナミズム作成は

キッシンジャーがやっておりまして、その下で小沢一郎

次小池というトップダウンでの政治であると見えます。


トランプのアメリカファーストをもじって

都民ファーストとやってる小池なんかはそれを意識している

のがすごい明確です。


ということでどうもこれから日本から「右からの改革」

というのはどんどん出てくると思いまして、


仮に政権交代が起きても起きなくても右からの改革は

進んでいくってのがもう日本政治は規定路線ですね。



それで大きくは官僚独裁政治というのはこれから

2020年代に向けて徐々に日本でも改善されていき


70年来なんですかね、政治家主導の政治というのが

日本にも根付いていくシナリオは見えてきてます。


なので今回の選挙はアメリカ大統領選挙

そっくりの構図になってきていまして


というか意識して似せてるという見かたもありますが


右派の希望が反官僚をかなり明確に打ち出しており

左派の自称リベラルがなぜか官僚サイドの主張に近い

また自称右派の自民はなんか官僚に遠慮しがちな主張。


という構図。


これはすごい明確に出てきてる現象だなと私は思います。


なのでこれからはおそらく日本でも右からの改革というのが

出てきまして、


日本も賛否両論で分かれていくのだけど(アメリカと同じように)


結局は大きな世界の流れの中で日本でも右からの

改革、すなわち官僚機構の弱体化が進んでいくと分析できます。


なので私が今もし22歳くらいで就職活動していたら

ここで公務員にはならないですよね。


長期で公務員は今までのような強者ではいられなくなる

というのが感じるところでもあります。



この辺の動きかなり面白いといってはなんですが

私が2016年12月に書いたように


「日本でも反官僚機構の動きが出てくる」という書いたとおりの

流れなんですが


やはりそういう流れになっていくと思われます。


また何かアップデートがあれば書いていきます。

では!






追伸・・・ちなみに民衆の敵であるマスコミが

小池批判に回ってる構図があって最近は小池が

写真ツーショット3万円、公認申請料金300万円と

党の寄付金200万円を求めたことで批判されてます。


が色々な情報を取ってみると

比例選挙への単独候補者たちに大体○億円が

渡されてるはずで、国税納付を引いても1億円台中盤前後は

選挙資金として彼ら候補者に渡ってるはずであるから


そこから候補者はこれらの写真代とか500万円払ってるという

キャッシュフローであるはずなんですね。


だから個々の候補者には実際負担はかかっていないんじゃないかな

と私なんかは見てるんですけども。


いずれにしても官僚利権としてこれまた北朝鮮が存在するけど

もし政権が交代した場合、小沢前原あたりが動いて訪朝する話も

裏で聞きますから


となるとこれは全力で日本のマスコミは右からの改革を、

アメリカでトランプ(過激な右)叩き、

ヒラリー(官僚側の左派)上げが出たように

やっていくのは必然だろうと見えます。



いずれにしても今回の選挙かなり以前と構図が変わってますから

把握するのに時間がかかってよく分からない意味不明な感じもありますが


実際はアメリカ大統領選挙と同じような構図が日本の選挙でも出ている

という見かたをすると結構分かりやすいですね。



それでは!



追伸2・・・ちなみにもう少しだけ書くと2009年の小沢鳩山が

左からの改革を目指したときにこれ

アメリカでオバマという、オバマケアに見られるような

左の大統領が出てきた。


それに連動して日本の小沢鳩山政権誕生という

アメリカ⇒日本への政治改革の流れがありました。


これがアメリカでは2016年に過激な

右派のトランプが誕生したわけで

ここでまた思想としては反官僚なんだけど


それがアメリカの動きに付随して日本でも出てきたよ

っていうことですね。


この見方は日本のマスコミは絶対報道しないけど

それを考えてみていくと結構分かりやすいかなって思いますね~


ビジネスでも政治でも基本的にはアメリカからやってきたものが

日本に来るという流れでして、


大きく米日の政治比較で見ていくというのも分析としては大事になりますね。



そしてこの辺の分析は色々な分析を見て比較して

私も含め、誰も妄信せずに見ている読者さん自身で考えるのが

大事だと思いますから、それが自立心というものだから


色々比較して色々な視点を持ってみていくといいと思いますね。

それで時系列の検証で本来の政治構造が見えてくると思います。


では!














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