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【「集団叩きを扇動するテレビ」に対する信頼度が 日本中で急激に下がってるそうです】

2017 9月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【「集団叩きを扇動するテレビ」に対する信頼度が
日本中で急激に下がってるそうです】

⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!


読者さん、おはようございます。



さて、日本は長いこと先進国一テレビを信頼している国民が

多い国である、なんてのが

数年前言われていたものですが


最近日本人でも

「テレビメディアを情報源として信頼している

という人が激減」してるそうです。


だからネットが信頼できるともいえない時代ですが

ただこのテレビメディアの衰退というのは必然の現象ですよね。

特にテレビメディアの集団叩き、集団り、んちみたいな

そういう文化は私は今マレーシアだけど

他国から見ても、異常だと思います。



編集後記で!






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大人気のFX案件です!

グランビルの法則とダウ理論という2大理論を使って

キレイゴト抜きで言うと、

多くの人のストップ狩りをして


年間1億5700万円稼ぐ億トレーダーさんで、

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【ラジオを聴いて思考力を高めよう、のコーナー】

最近日本でテレビ番組の「すっきり」でコメンテーターをやっていた

宇野さんが似非の右翼街宣車の抗議を受けて降板したというニュースが

ありました。


この宇野さんですがいつかメルマガで紹介しようと

思っていた人なんですけど


最近は保守的になったJWAVEというラジオ番組の自由に話せる

深夜枠で頑張ってる人でもあります。


彼が日本全体に広がる「集団リ,ンチ社会」に対して
テレビメディア問題点を交えて

色々語っていました。

ネットやマスコミにバッシングされる宇野さんですが

彼の主張を聞けるのがこのラジオ番組です。

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グランビルの法則の8つの売買法則の

使い方を考えよう

(仮想通貨トレードだったり株だったりでも
普通に応用できるやり方かと)


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それでこのグランビルの法則というのは有名な投資分析官である

ジョセフ E グランビルが考案したものでして

1960年代に書かれた相場についての著書が元になりますね。


だから今からもう50年以上も前の取引手法になります。



それでこのグランビルの法則では移動平均線を使うのですが

この1移動平均線、2ろうそく足 これらの

位置関係から相場のシナリオを立てていく、そういう

やり方になりますね。



それで当時グランビルが書籍で言ったのは

「移動平均線MAで取引するなら、8つの売買ポイントがあるのだ」

ということでした。


まず、買い法則が4つありまして、


まず


【グランビルの買い法則1】





相場が下落基調、下落トレンドを形成していて、


移動平均線が下落します。


そのあと、レンジの横ばいか、もしくは

反発で上昇しつつある局面ですね。


ここでろうそく足が移動平均線を下から上に突き抜ける瞬間。



ここが買い法則1、とされます。


ちなみにたとえば、

MA10、とか20は使ったとして、


1例えばどちらかのMAを上に突き抜けました(グランビルの買い法則1)

2そして戻ってきました

3MAがサポートになって、そんでプライスアクションで

買いのピンバーがエンゴルフィンバー出ました。


というところだと、この買い法則通りあがったりする

場合がかなり多いんですけど、


この買い法則1だけでも十分使えます。
(ちなみに売り法則1はこの逆です)


これらのグランビル法則というのがありまして、

ここで多くのトレーダーは「グランビルの法則だけ」

をやるわけですが


実はここに「ダウ理論の考え方」も混ぜるとですね、

これはさらに勝率が高くなり、またリスクが小さく

リワードが高いトレードが可能になるのですが


まずはこの辺の基礎を学びましょうというのを

ダイスケさんは教えていまして、

原理原則に忠実なトレードを実はやってるんです。





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それで【グランビルの買い法則2】

なんですが

これは例えば上昇相場のとき、移動平均線も上昇していく

傾向があるわけですが


そのときに ろうそく足が一度売り崩されたときとかに

移動平均線を上から下にクロスする場合があるんですね、



上昇の勢いが弱まったときに見られる形です。



この一度下抜けたときに押し目買いするってものですね。


ちなみに売り法則2はこの逆。



※ただ上記グランビルの買い法則2で

指値で押し目買いすると

さらに急激な下落がある場合がありますから


その後押し目つけたのを確認するために

上記上昇示すピンバーでもエンゴルフィンバーでも

ダブルボトムネック上抜けでも

三角持合いぬけ、でも、逆ヘッドアンドショルダーネック突破でも

いいんですが、


そういう形が出た後に逆指値エントリーで買いをいれたほうが

より確率が高まると個人的経験では思います。


あくまでこのグランビルの法則に、ダウ理論を掛け合わせる

というのが実は超重要だったりしますね。


ちなみにダイスケさんはあまりこの買い法則2は使われてない

と感じます。




また

【グランビルの買い法則3】とは何か?というと


これは価格が上昇トレンドにあって

ローソク足が上昇する移動平均線の上にあって


一度売られてローソク足が下の移動平均線に向けて

下落するんだけど


そこで移動平均千にタッチせずクロスをしないで

再び上昇。


ここで押し目買いしましょう、というやり方ですね。



これもまたグランビルの買い法則3の形が出て

プライスアクションとかで買いが出たとき、

およびダウ理論の上昇根拠がしっかりしてるとき、


という根拠2つあったほうが勝率高くなるってのは

私が個人的に体で理解しているところです。



ちなみに売りの法則3はこの逆バージョンですね。






このグランビルの法則の使い方とかFXの心理的な

部分だったり、またダウ理論をそこに掛け合わせたりすると

かなりトレードは強くなる傾向があるのですけど


ダイスケさんなんかはそれをさらに具体的に塾生に教えていて

だから勝ってる人が増えてるよてことですよね。



それで注目の

【グランビルの買い法則4】(売り法則4)

とは何かというと


これはずばり

「結構使い方間違えると危険」です。


が、これが実はダイスケさんのトレードの

真骨頂です。


実際に危険だと、そのように世間で言われていて

本当に世間で使われてるグランビルの法則は上記の

1~3なんですよ。


が・・・実は4が一番強力なんだろう、と

ダイスケさんのこの前のトレード実況をすでに見てる人たちは

気づきますよね?


うまくやるとリスク1リワード10、20とか

ちょっとありえないトレードが構築できるわけです。



いわゆる逆張りなんだけど


この買い法則4ってのは移動平均線が下落相場で

下落している局面があるんですね。



そこでローソク足が移動平均線とかけ離れて大きく下落してきた

という相場です。


もうローソク足の下落が速すぎて移動平均線ついてきてない・・・


みたいな暴落相場をイメージするといいかもです。


この際に「買え」ってやつなんだけど、これは

初心者さんが実弾でやったら火傷するだけなので

検証なしにやめてほしいんですけど




ただこれは玄人の人は検証するといいでしょうが

フィボナッチを使うとこれも有効に使える場合があるんです。



実は今利益上がってるトレーダーの多くがこの

ロジックを導入しだしておりまして、私ゆうも実は

結構最近使うんですね。んで、やっぱり良い。


んでその際に前に書いたように、

短い足でやると刈られることが増えますので


(具体的には損きり7PIPSで設定してるのに

スプレッドが当初2PIPSなのがエントリー後に

急に10PIPSとかに拡大して、価格が逆指値に到達してないのに

損きりになったり、という事例が時々あります)



だから、日足、週足、月足で練習すると良い方法です。





例えばフィボナッチで23.6%戻しとかありますが

それが全部戻しちゃって100%以上

戻しちゃった場合ですね。


そういうときにさらに下落すると結構相場は

ガンガンとストップロスを巻き込んで下落するわけなんですが



そこで大体グランビルの買い法則4が出ます。



そのときに123.6%とか138.2%とか161.8%

とかみたいな100%超えてる

フィボナッチ数列の部分が

反発ポイントとして使われることは多くて


私なんかはフィボナッチはよく使うのですけど、



この形がグランビルの買い法則4の状態で出て、


そしてちゃんとフィボナッチのどこかが

反発ポイントとして使われて


なおかつそこを起点として

 買いのピンバー、もしくはエンゴルフィンバーが

出たらそこで買い、はありなんですね。


逆にそのパニック売りのときにショートしている場合

利益が相当計上されるのですが


私なんかが利益確定するポイントはフィボナッチよく利用しますが


そういう

動きが出たら一度利益確定して逃げたりつなぎ買いしたりっ

てことはよくしますが

大体その後反発上昇に転じたり、


って動きをします。



相場は一度暴落するのですけど、そこで

遅れてショートエントリーしてくる個人投資家が結構いるんですけど


これはキレイゴト抜きで書くとその人たちのショートのストップを

刈り取っていく感覚ですよね。

この感覚がとても重要になります。



それでこれはやはりフィボナッチで相場は動いてますので

フィボナッチなんかは最初は戻しの23.6%、38.2%

50%、61.8%しか表示されてないんですけど


私なんかはその後の動きもフィボナッチに従うのを検証して

知ってるんで


100%戻しの後の123.6%とか138.2%とか

150%とか161.8%戻しとかそれも表示させてますし



また0%の上のマイナス23.6%、マイナス38.2%

マイナス50%、マイナス61.8%というのも表示させてますが
(これはずばりグランビル法則の売り法則4で使えるでしょう)


これやるとかなりフィボナッチ引いたときにチャートが

カラフルになりますが、


相場はどれかのラインを基準として反落したり、反騰してる

ってのが分かるわけでして、


こういうところがエントリーの基準になったり

あとは利益確定の基準になるものですので


これは仮想通貨もおなじなので フィボナッチを

グランビルの法則にあわせるってのは個人的に結構良い方法だと

思いますので 時間ある人は検証してみるといいでしょう。


んでそこにダウ理論根拠も含めると、まあかなり強くなりますね。



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このように今回のグランビルの法則ってのは

ダウ理論とか、

あとプライスアクションとかフィボナッチとか

あとはライントレードなんかと一緒にあわせると


結構判断の根拠として使えたりしますね。



だからもし興味ある人は、暴落暴騰研究というのを

してみるといいと思います。


本当に不思議なことに暴騰や暴落って

上記のフィボナッチラインがきっかけでいっつも起こってまして


まあフィボナッチはオカルトに近いって言う人もいるんですけど

ある種の本質なんですね。



んでここにグランビルの法則やダウ理論をあわせていく


またそこでマルチタイムフレーム分析といいますが


その根拠で日足でやるなら週足、月足で分析していって

日足で仕掛けるっていうやり方。


こういうやり方が結構最強だったりしますね。

だから、大体の強いトレーダーさんってやり方は結構似てるんですけど

そういう共通点を見つけるってのは重要です。



ただこれはなかなか一朝一夕に分かるものではないので

よりダウ理論やグランビルの法則を実用的に使う方法を

詳しく学びたい人はダイスケさんに学ぶといいと思います。




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ちなみにグランビルの売り法則4は買い法則4の逆ですよね。

だから売りも買いも基本的に実務的には

グランビルの法則使った場合でも プライスアクション、

ダウ理論、フィボナッチを使うと安定性があがるってのは

私が検証していて感じてる点なんです。




ちな、実はグランビルの買い法則4と

フィボナッチをあわせるのは結構有効でして、


私が研究してる感じだとあきらかに 去年~今年これが

相当銀行とかファンドのディーラーに使われてる感じです。


例えば大統領選挙は

トランプ大統領がオハイオ勝利した、というあたりで

バンバン円高が進みまして



選挙戦前の安値103.7~大統領選挙前の

105.4のところをフィボナッチ引っ張るのですが



そこでトランプ大統領で円高ががーんと進みましたが


ここで「グランビルの法則4」が出てるんですよね。




グランビルの法則4の形を形成して、


円高が進んだのが4時間足だと

フィボナッチで100%超えの

261.8%まで

進んだ感じでした。
(これはかなり稀なケースです。)


そこでフィボナッチ261.8%で

ピンバーつけて、その後買いのエンゴルフィンバーが

出て上昇していった、という相場でしたので



ここで買いを狙うという機関投資家も結構いたんだと思います。



だから大統領選挙なんかの円高⇒円安に全戻しの動きがありましたが

これはグランビルの法則やフィボナッチを引いてる人からすると

決して無秩序な動きでもなかった、ということですね。


それで明らかに最近は暴落後に買い上げる勢力が

この上のルール内で動いてるってのはチャート検証から

確認できるんで、




だからグランビルの法則ってのは

プライスアクションとかダウ理論とか、あとは

フィボナッチとか、その辺と合わせると結構使えるっちゃ

使える考え方でして


相場というのはこれらを地図として動いてるってのが

分かってくるものなので、


うまく使えば勝率があがる傾向があるのでやはり

学ぶ必要があると私は思います。



それで昨日書いたように短期足は色々と証券会社との

戦いも入ってきてしまうのも事実でしょうから


やはり最初は日足でやるなら週足、月足表示させて

練習するみたいなほうがいいですよね。



それ以下の足は見ない、くらいでもいいと 思います。


初心者さんはすぐにスキャルやりますが、

それよりは日足とか最低短くても4時間足とかで

検証したほうが結局長期では利益出るものですから


日足とかでこういうグランビルの法則とダウ理論とフィボナッチと

あとはプライスアクションなんかを入れて


研究していくと、トレードの収益率は

絶対とは私は書かないのですけど

成績があがる確率が非常に高いと思います。


それで世間でグランビル法則で使われてるのが

大体買い法則だと1.2.3くらいなんです。



ちなみに私がよく使うのが買い法則1でして、

この買い法則1はダウ理論とあわせると結構良いんですね。



だから以前、覚えてるひとはいらっしゃるかもしれませんが

水平線トレードの小林先生とかはこの買い法則1にダウ理論を

あわせるようなやり方ですよね。


あと以前扱っていたてっちんさんなんかも

使ってるインジケーターとかはCCIとかで違いますけど


やっぱり買い法則1に当てはまるトレードでした。


だからこの買い法則1は基礎として練習したほうがいいんですね。


練習3ヶ月くらいすれば、結構分かってくるというか。


ただここでいきなり実践する本当に愚かな人たちがいて

検証なし実践なしでやる人たちってのがいまして


こういう欲望にまみれた人たちは絶対に利益出ませんよ。


「焦りすぎ」ですよね・・・


んで世間であれは詐欺だ、これは詐欺だといってる人たちは

実はこのちゃんと検証したり学ぶ、テストするということを

しない人たちです。



欲望、恐怖、焦り、これが相場で一番忌避される感情ですけど

焦ると普通に資金減るだけなような気がします。


ウォーレンバフェットが焦ってアップル株買ってるのは

想像ができないですよね。


だからじっくり検証していって仕掛けるときだけ仕掛ける

これは大事で、そのためには普段から精神的に余裕持つってのも

大事なんだろうと。


んで買い法則1というのはもっと突っ込んで書くと


「リスクリワード比率」についてはそこまで高くないんですね。


勝率は高い傾向があるけど、リスクリワードでは

例えば1の損失に2の利益みたいな感じで


リスクリワード比率は高いといえば高くなりやすいけど

1:10みたいなトレードは少なくなる傾向があるかな?


とは思います。


ただそれが安定して使えるので買い法則1.2.3は

結構使われます。


それで私が研究していなかったのが買い法則4(売り法則4)

なんですけど


実はダイスケさんはこの買い法則4とか売り法則4が

大好きなんですね。



これが一番トレーダーに避けられてる方法でもあるので

だから逆に使ってる人が少ないから研究するとそれが


原石みたいに使えると。


この使い方はダイスケさんがプロなんです。


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先週も暴騰してた

ユロポンで暴落をダイスケさんが予言していましたけど

これは私も分析していたのだけど


やはりグランビルの法則の売り法則4だと見てるんですね。



「彼なりの」グランビルの売り法則4の使い方がある

って私は分析していました。



だから彼は「天井」を捉えられるわけですね。


だからグランビルの法則1,2,3くらいは結構使われてる

人は多いんだけど


買い法則4、売り法則4になるとみんなやらないんだけど

だからいいんですね。


「みんな」と違うから。



だからリスクリワードがすごいことになると。


この前とかダイスケさんのトレード見ていた読者さんも

多かったでしょうけど、毎回ああはなりませんので
(たぶん。)

その辺は検証して一歩引いてみてほしいんですけど


今回はちょっときれい過ぎた感じだとは思いましたが


まあユロポンが「予言」通り、暴落したんですけど


今週のあれなんかは

すごいきれいな億トレーダーのトレードでしたよね?


損失7PIPSに対して150PIPSくらい利益出ちゃってるんだと

思いますが、


リスクリワード1:20以上はありますが


ということはまあ仮に5連敗したとしても全然利益が出るっていう

感じです。


だから今回のダイスケさんのやり方は

グランビル買い法則4売り法則4が結構使われてるので


勝率は70%とか80%は絶対出ませんで

勝率は40~50%前後で下がる傾向はあるのですが


ただはまったときのリスクに対してのリワードの大きさが

1:8とか1:10以上と

馬鹿でかいというトレードになりますので


それはバルサラの破産確率表でも破産確率が0%台なので

やはり利益が乗っていくってことですね。



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バルサラの破産確率の使い方分からない人はこちらの

私のPDF見てくださいね


「恐ろしきバルサラの破産確率表」
http://fxgod.net/pdf/fx/balsara1.pdf


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だから勝率重視のやり方ではなくて

リスク1万円 リワード10万円、みたいなトレードを

実際に身につけたいという人に


具体的におススメできるやり方でありまして、


それでダイスケさんなんかはそのやり方で


去年なんかは相当はまって1億5000万円以上利益出されてるので


グランビルの法則、とくに買い法則4、売り法則4という

世間ではあまり見向きもされていないやり方を


学びたいようであればかなりおススメですので


グランビルの法則とダウ理論を極めて

自分も相場の動きのルールを学びたい!


という人は是非見てみてくださいね~


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追伸・・・ちなみにダイスケさんが時々

今週みたいに相当よいときに「予言」がまあ


バンバンはまるときがあるんですけど


例えば金ドルチャートが1300ドル超えるってのも

メルマガで書いていたシナリオで一応それはその通りの

シナリオになってきてるんですけど


あれもよく読んでる人は分かるようにダウ理論なりを根拠にして

金ドルチャート週足で見て

7月に事前に私が書いてるわけです。


だからですね、100%というのは当然ないんですけど

比較的「はまる」ってことです。



ちなみに副島先生もよく「予言」とされますけど

あれってチャート見てると、副島先生もダウ理論とかその辺の

見かたされてるな~なんて感じますよね。


だから相場を支配する市場法則っていうのが市場にはありまして

それはダウ理論だったりグランビルの法則だったり

フィボナッチだったりプライスアクションだったりしますので


それを中心に学んでいくと自然と資産は増えていくものですね。


ちなみにもう少し突っ込んで書くと優先順位としては

やはり1ダウ理論⇒2グランビルの法則

⇒3プライスアクションやフィボナッチ


かなって私は考えています。


だから根拠としてはプライスアクションのストップ値より

ダウ理論のストップ値のほうが優先されるということ。


ダウ理論は「波 wave」ですから

Candle Stick(ろうそく足)の集合

ですから、やはりろうそく足数本の動きで見るプライスアクションより

統計データが多いわけだから優先されるべきという考え方です。



ちなみに昨日書いた日足とかのほうが15分足とか1時間足で

やるより良い、というのも チャートの動きのデータが

日足のほうが多いから統計として信頼できるって考え方もあります。



だからダウ理論とかは「ろうそく足の集合体の波」ですから

統計の考え方で 数本のろうそく足のプライスアクションより

優先されるべき

であって、


その次は波を踏まえてろうそく足数本の動きを考慮した

グランビル法則。


そしてその次はろうそく足数本を根拠とするプライスアクション


ってのが大きな考え方として統計的に大事ですよね。

プライスアクション学んでもいまいちって人がいたとしたら

それは上の考え方を適用すると一気に数字上がりやすいと思います。


こういう考え方をすると、ストップの置き位置をどうするか?

という点にもつながってきまして、


ろうそく足数本の統計データーである

プライスアクションを基準にストップ置くよりも


やはりろうそく足が集積してできた「波」の

ダウ理論やグランビルの法則の

高値安値基準に置いたほうが勝率はあがる


って話でもあります。


だからチャートの「見かた」ってのがあって

それはまずダウ理論とかグランビルの法則で大きく見て

俯瞰して、



その後プライスアクションとかフィボナッチで

小さく見て基点を捉えるという見方が結構良いと

私は思いますね。



この「大きく見て 全体像を俯瞰して

その後小さく見ていく」


ってのはダイスケさんもグランビルやダウ理論や

マルチタイムフレーム分析使って

されてることですので


というか一部の儲かってる投資家はみんなしてることだと

感じますので、


この辺を裁量として学ぶと結構色々な金融商品で

利益あげやすいので


学ぶとよいと思いました。



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============編集後記===========

さてさて、ここ最近ですがどうも日本のテレビの

信頼度が相当下がっているようです。


ニフティさんのニュースで私はこれを見たのですけど、

なんでもこの前

しらべえ編集部さんがアンケートをとったところ、


「テレビ局の報道を信用している」


と答えた人は39%だったそうです。

(  https://news.nifty.com/article……161270017/

に書いてました)



だから半数以上の人がもうテレビを情報源として信頼しなくなっている

ということですよね。

男女とも私なんかも含まれますが

20~30代の層が特にテレビ不信が強いみたいで


それこそ70%ほどの人がこの年齢層になると

テレビを情報源として信用していないんだそうですね。


ただ残り30%の信頼している人たちは?というと

この調査を見る限りでは


「ゴシップ好き」「不倫願望がある」


みたいな人たちで、この人たちはテレビが大好きなんだそうです。


なるほど、だから芸能人の不倫なんちゃらという

私たち投資やビジネスをやってる人間からしたら

どうでもいいようなことをテレビや週刊誌が大々的に

ゴシップとして扱うのだな~とも思いましたが


まあ大きく見るともう日本全体でテレビの信用度が

駄々下がりしている、ということですね。



それで、このしらべえさんの調査だと年齢が上の

層はまだテレビを信頼している人が40%以上いる

ということなのですが、


がそれでも上の世代も「最近テレビっておかしいわね~」

となってるようです。


これは世間ではB層に位置づけられる

私の親や親戚と話しをしても


「なんか最近テレビっておかしいわ」って話を

テレビつけながら言うようになってますので


やはりテレビ不信というのは日本全体に起こってる現象なんだろう

と思いました。



それでここ最近、私はネットなんかも「テレビ化」しているな~

と思っていて、


もうネットなんかは「私刑の場所」になってきていますよね。


誰か気に入らない、そして弱い、知識がない、

もしくは普段嫉妬の対象となる人がなんかしたら

「私は正義」といわんばかりに集団リ、ンチを加える、


こういう光景を私はこの数年日本のネットなんかでも

頻繁に見てるわけですが


なんというか、胸糞悪くなるのは私だけではないと

思うんですね。


特に私ゆうの弟なんかはいじめをうけて自殺してるので

この集団リン チとかいじめ問題、っていうのは

他人事ではなく、


大きな問題であると思ってるのですけども


最近はテレビだけではなく、ネットまでもが

集団リンチの私刑の場と化しているのではないか

というのがこの数年見ていて思うところです。



それでこの前私が見ていて注目していた社会ニュースが

ありまして、


それが「すっきり」というテレビ番組があって

朝に報道されてる番組があります。



私はマレーシアに住んでるため、この番組を見ることは

できませんが、そしてあまり日本の集団リン、チを

推進するテレビを見ようとも思わない

のですが


ただこの「すっきり」という番組では

芸能人の加藤さんが出ていて、そこでゲストコメンテーターで

宇野さんという人が出てるわけです。


それでこの宇野さんという人はやはりテレビ業界が今まで

主導してきた集団りん、ちの問題これを問題視していて


それをテレビで果敢に発言する人でありまして

この前なんかは安倍の歴史修正主義というのがおかしい、

というのを言ってそれで右翼の街宣車が日本テレビの前に

来て脅しをしたんだそうです。


そしてこれは明確な業務妨害罪であるから、

テレビ局は似非右翼団体に対してしっかり抗議すべきでありまして


例えば以前にデビ夫人という人が同じく右翼団体に

抗議されたときに敢然とあのもう高齢のおばさんだけど

マインドだけは

やたら意味不明に強い女性が抗議して戦った。


が日本テレビ側はその街宣車に対して文句を言うのではなく

宇野さんに文句を言ったそうで、おそらくびびったわけですが


そこで宇野さんが降板になった、ということみたいです。


これがニュースになっていて私はマレーシアにいながら

「日本はとんでもない国になってきてるな」

と思ってこの騒動を見ていたわけです。


それで私はすっきりという番組はテレビで

見たことがないのですが


ただラジオは日本にいるとき聴いていまして

特に宇野さんのラジオなんかは、JWAVEにしては結構

面白い、とか言っちゃうと失礼だけど


かなり戦って発言していたから聞いていたんです。


ちなみにラジオ局のJWAVEといえば世界中のかっこいい音楽を

流している音楽ラジオ局というイメージだったけど


ここ最近はJPOPばかりになってしまっていまして

これは圧力が確実にあるんだろうと私は感じて聴いていたのだけど


またJWAVEのMCなんかもメインの時間帯は完全に

官僚サイドというか、マスメディアプロパガンダの一員

みたいな人ばかりだな~と思って私は聴いていたものですが


ただ深夜でこの宇野さんって人がラジオやってて

彼の番組は結構戦っていて面白いのです。


マレーシアからでもYOUTUBEを通じて聞くことができます。


んで彼なんかがラジオで話しているのがまあ面白くて


例えばテレビや文春が誰かをつるし上げてそれでターゲットを

決めて、そして ゴシップ好きの民衆に「集団リン。チ」をさせる

構図が日本にあるわけです。


がこれに敢然とNOを言っているのが宇野氏であって


宇野というMCは

ただただ深夜のラジオでこのような集団リ,ンチ社会は

おかしいと大声で、そして孤独に、

叫んでいたんですね。


たぶんJWAVEの中でも気骨ある番組スタッフがいるんだと

思う。


それで今やテレビだけではなくこの集団リ。ンチ問題というのは

ネットにも拡大していて、


まさに中世の魔女狩りのようにこの数年なってきていますが

それに対して宇野さんはまあラジオでそのおかしさを言っていて


これはこれで私は考えさせられると思ったんです。






たぶん、この集団リンチに加わってる人たちはそれなりに

自分なりの正義感があるんだろうけど


気づいたらそれは集団でのいじめみたいになってるんだけど

そこで苦しんで私の弟のようにクビ吊ってしまう人間もいる。


私はだから生き残ってる兄として

この問題は日本中が真剣に考える問題だと

思っていまして、


宇野さんのラジオ、言論というのは大事だな~と

考えるのであります。



【これ宇野さんのラジオ。一時間30分。】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……13158/uno/




それで宇野さんが冒頭から言ってる内容が

重要ですけども


これは1年前の放送であるから舛添さんに対しての

週刊文春が扇動した集団でのある種のいじめ問題、みたいな

ところを言及しています。


この舛添問題に関しては確かにほめられたことを

彼はしていないけども


ただ彼がオリンピックの予算があまりにも膨らむものだから

それが東京都民の負担になるから



それに対してNOを突きつけて、自民の大物や

関係官庁や公務員たちが激怒した


という背景も副島先生の文章を引用しながら私のメルマガで

扱ったものですが


やはりもう今の日本は中世の人民魔女裁判のときと同じ

私刑の社会状態になってるんだろう、ということですよね。


この問題を私は考えるわけです。


到底、近代デモクラシーの国家とはいえない。


それでじゃあそれを扇動しているのが誰か?といえば


これはやはり大きくはテレビというのが存在しているというのを

宇野さんは指摘しているわけですよね。


またやはり私が考えるのが週刊文春という、

この雑誌が実際の扇動役を担っているのは間違いないと

思っていまして、


今の日本人は「週刊文春という聖書」が「OK」を出したら

一斉に叩く、という行動になってしまってるのではないかと。


だから私はそれを海外にいながら見ているわけでして

実は会う外国人たちたちにもこの問題は説明するけど

「So crazyだ」と。とても狂ってると言う訳ですが


やはりこれは日本独特の危険な状況なのだろうと思います。


ちなみに今安倍政権に対して不満を言う人が多く

私もやはりそれはにわかではなく、

かなり昔から批判的ではありますが、


しかしながらその前に民主党の小沢一郎、鳩山政権というのが

2009年に誕生していたわけでして


ここ陸山会事件というのを大きくマスコミが集団りんちのように

報道したわけです。


そこで週刊文春なんかも加わった。


それで、これは実際には「無罪」であったわけだけど

そこで「私刑」が行われたわけですね。


まさに人民裁判が行われて、そこで司法の判決は関係なし、と

言わんばかりに、そこで民衆がマスコミに扇動されて


「あいつは悪いやつだ!そうだ、小沢はなんか顔が不細工だし

悪いことをやってるに違いない!」


といって袋叩きにしたわけです。


これは2009年のあの政権を倒したのは実際は官僚ではなく

日本の民衆そのものが、魔女裁判で叩き潰したのだ

という見かたもある。


だから結果として安倍を誕生させたのは民衆そのものである

とも思います。


「空気」が一度支配したらその「空気」にあがらうのは

まさにいじめっ子に対して「それは悪いことだよ」と言って

再度いじめられる子供と同じであって


みなそれを恐れてそのバッシングに加わるわけです。


が、これが正当化された場合、2009年のときのように

民衆の政権は簡単に扇動でつぶされてしまうわけでして


そしてその結果できた政権が今の官僚の言うとおりに動いてる

安倍首相でしょう。


ちなみにマスコミは官僚は安倍に支配されてるという構図を

官僚に配慮して流すけど、私はそれはどう見ても嘘だと

思う。


安倍は国会において自分の言葉でほとんど話していないし

下の原稿をいっつも「朗読」しているし


以前に書いたけど憲法改正草案の条項分析をすると

明らかに官僚たちのよい様に書き換えられています。


こうやって人民裁判というのが行われて日本の司法なんかは

一切機能しなくなるわけですけども


これをたきつけているのがやはりマスメディアなんだろう

と思います。



それで宇野さんなんかはそれに対して

「それは近代デモクラシーのあり方としておかしいでしょ」

という内容を言ってるんですけど


この宇野さんもこれまた変人扱いされてるのが日本という国であって

集団リ.ンチをみなが正当化している。


このような国家においては民衆全員が「空気から外れないように」

発言、生きることしかできないわけであって


それは大きくは為政者のコントロール下に置かれるわけであって

そこで支配されるわけです。


そこに自由は生まれない。すなわち

言論や表現の自由は萎縮し、いずれ死ぬ。


だから私はこの動きというのはとても危険であるな

と考えていまして、


だから宇野さんのラジオなんかは聞きなおして

色々考えさせられました。




【これ宇野さんのラジオ。一時間30分。】
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……13158/uno/




それでここで羽鳥氏というアナウンサーと

加藤氏という芸能人の話を宇野氏がしているわけですが



宇野氏が羽鳥氏に

「どう思う?舛添さんの話」と聞くと


「いやあの人が悪いことしたんだから仕方ないんですよ」


という内容を言ったのだと。


これは宇野さんからしたら悪いかどうかというのは

それは司法が決める話であって

それがあくまでも近代デモクラシーの自由民主主義の

考え方でしょう、という話をするのですが


彼はどうもそういう話が分からないのだと。


んで加藤さんというのはやはりどうもこの今日本全体にある

集団りんちを肯定するような空気はおかしいという考えもあるようで

ここで宇野さんを起用して


その緩衝材になってくれるように

ということで使ってくれるようなんだけど


どうも、そこでは向いてる方向は同じだけどやり方が

少し違うという点はあるのだ、


という話もされていました。



それで私が宇野さんの議論に付け加えるために

「近代デモクラシーとは何か」ということも

書かないといけないのですけど


これは以前に

【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】

というPDFを流したことがあります。



日本中の多くが「近代デモクラシー、すなわち

近代国家が持ってる自由民主主義の思想」を理解していない

と思ったので書いたのだけど



これが以下のPDFです。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


これは近代デモクラシーを日本でおそらく初めて

しっかり解説した大思想家の小室直樹が論述してたことなんです。

がこれは近代デモクラシーが根付く欧州のオランダ、デンマーク

あたりの若者からしたら「当たり前」の考え方です。


が私たち日本人は私も含めまさに島国の土人であるから

この近代デモクラシーという考え方が理解できていないわけです。


表向きは近代デモクラシー、自由民主主義なんだけども。


それで

このPDFに書いてありますが

まず近代デモクラシーの裁判とは誰を裁く裁判か?


といってそこで「容疑者、被告」と答える人はまったく

何も分かっていないということです。


ただその答えは
~~~~~~~~~~~~~~~~~
北朝鮮のような反近代デモクラシー国家では正解
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
となります。



そして、

近代デモクラシーにおいては「検事を裁くのが裁判」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そう、驚かれるかもしれませんが

「裁判で裁かれる人は検事であります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
近代デモクラシー裁判とは検事に対しての裁判」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
のことを言います。


だから書いてる通りで


「どんなにその人がシャブ中であっても、どんなに
重い罪の容疑をかけられても、どんなにゲスであっても


判決が下りて確定するまでは、その人は


無実の人と見なされないといけない

というのが近代デモクラシーの

基礎的な考え方」


になります。



だからその人がどんなに悪い顔していても

どんなに悪そうなことをやっていても

どんなにナ、ンパ不倫男で性格最悪男で倫理破綻男でも


裁判が終わるまでは静かにするというのがこれ

近代デモクラシーの姿勢でして


だから私はマレーシアにいて英語ニュースなんかも

見ますが


やはりそれは欧米各国のデモクラシーが日本よりは

根付いてる国ではこれ


その裁判が終わるまでは一切関せずという態度を

マスコミも取るわけです。


唯一韓国ではパククネ大統領なんかで韓国人たちも

日本人と同じで近代デモクラシーをまだ理解できていませんから

裁判が終わる前に騒いでしまったけども


私たちアジア人の近代デモクラシー理解は到底

欧米に未だ及んでいないということになってしまう。


それなので

「裁判が終わるまでは、どこにも犯罪者なんていません」


という考え方を欧米の知識人もそうだし、

また最近のマレーシアなんかで英語圏で学んでる若い学生たちは

近代デモクラシーの基礎を理解するから取るわけですが


これこそ近代デモクラシーの裁判制度の要諦であります。


これを持って為政者、

すなわち行政の暴走というのを止められるわけです。



んで宇野さんってのはそれに反する私刑とかを

テレビが毎日のようにやってるってのはどうもおかしいだろう


ということをまあ言いたいわけですよね。政治学の観点から言えば。


ただこの近代デモクラシーの考え方を多くの日本人は理解できませんから

まさに今の日本は

欧州中世時代の人民と同じ理解度ですから


テレビがりんち扇動をして、それに乗っかってしまう民衆

という構図があるんだと私は思いました。



ただそれに対して、どうも最近

「なんかテレビがやってる、扇動してることっておかしいぞ」

と気づいてる人たちが増えてるんですね。


それがやはり上のテレビの信用度がかなり下がっているという

数字に出てるんだと思います。


誰も集団りん、ちなど本当はしたくないはずで

それをあおられても「なんか自分の信条と違うな」と思う人は

非常に多いのだろうと思います。


ただ、これは私は宇野さん以上にもっと突っ込んで書きますが

これは大きく言うとテレビという洗脳メディアを使った


大きなプロパガンダなんですね。


私の言うことを理解するためにはどうしても近代デモクラシーの

裁判制度はどういうものか?ということを理解する必要がありますので


このPDFを読んでいただきたいのですけど




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【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】
⇒「答え:裁判とは被告を裁く裁判ではなく検事を裁く裁判である」
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf


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これを理解したならばなぜテレビメディアや週刊誌が

「私刑をする文化を日本民族に植え付けたいか」というのも

分かります。



私はこういう洗脳研究とかプロパガンダ研究を勝手にやっていたから

分かるんですけど


上にはASKAのことを書いてるけども

最近ならベッキーやら舛添やら

清原やら、松居やらヒカルなんかがそうなんでしょう。


どの人たちも色々問題はあるにしろ


しかし、やはり近代デモクラシー裁判においては



「裁判が終わるまでは、どこにも犯罪者なんていません」



となるわけです。


だからその人が悪いのか良いのかはそれはやはり

裁判で決着するものだから判決が下されるまで待っていよう

というのが近代デモクラシーの基本的な考え方になります。



それで最近の流れを見るとまずテレビや週刊文春や

また以前ネットでヘイトをやっていた人たちが

規制法で発言できないから「新たな弱い人」見つけて


集団リ。ンチをするようになってきてるのだけど

まさに「私刑」です。


これってどうなんでしょう。私は外国人たちにこの話をするのだけど

やはり恐ろしい国だな、ってことはみんな言います。

クレイジーなんだそうです。


というのは中世魔女狩り裁判というのがありまして

これはまさに「私刑」だったんですけど


これを持ってまさに為政者が暗躍して強烈な権力を

発揮したという人類の歴史がありまして


この私刑を許すと為政者がどんどん増長すると。


その結果、まさに今の日本に見られるように

民衆はどんどん権利も何も剥奪されて支配されるのだ

というのが歴史の教訓で、だから近代デモクラシーというのは


怪物のリバイアサンの国家をしばりつけるという思想であるから

だから裁判制度も被告を裁く魔女狩り裁判ではなく


「検事を裁く裁判」という風になってるわけです。



が、これを「骨抜き」したい人たちがいます。


それがまさに怪物リバイアサンの国家である。



だからテレビ局のディレクターとかプロデゥーサーとかは

テレビマンであって上から言われた内容をただただ

報道してるだけだろうから危機感を持たないというか


基礎を実際には学生時代にサークル活動ばかりやっていて

勉強していない人なので、


このテレビ主導の私刑を楽しんでやるわけだけど


じゃあなぜそれをテレビに放送させるか?


といえばこれはやはり近代デモクラシーの裁判制度を

機能しなくさせる、私刑を日常化させるという目的が

あるに決まってるわけです。


この私刑を民衆が日常的に行ってくれることが

本当の行政の目的としてありまして、


これを民衆が罠にはまってやってくれれば

そこで近代デモクラシー裁判の根幹を「破壊」できるわけです。




これはこのPDFに書いてる通り。


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【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】
⇒「答え:裁判とは被告を裁く裁判ではなく検事を裁く裁判である」
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf


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だから大きくはテレビ局というのは

中の人は無自覚に、


しかし仕掛ける側は非常に意図を持って

この私刑制度というのを民衆に浸透させようとしている。


がこれは本当の保守というのは近代デモクラシーを重視する立場で

急激な変革を求めない人たちであるから


安倍のいう偽ものの保守ではなく


本来の保守の立場からしたらこれは

近代デモクラシーに対して変革を加えようという動きであって


非常に左翼的な動きでもあり危険なものという認識になる。


最近の日本は右翼を名乗って実質思想としては

極左の国家社会主義者、見たいな人たちが

日本で暗躍しておりまして



明確に、日本の自由民主主義、すなわち近代デモクラシーを

完全に破壊しようとしている、というのが

私が気づいてることです。


これはテレビ、週刊誌が最初やりだしたけど

確かに宇野氏の言うように、今は近代デモクラシーの破壊を

ネットもテレビワイドショーのようにやるようになった


ということだと思う。


ただ最近はどうもなんかおかしいぞ、と気づいてる人たちが

多くて、


上の「ゴシップ大好きな人たち」というのは

そういう近代デモクラシー思想が分かっていない人たちだけど


それを徐々に理解してる層というのが出てきていて


「なんかテレビは扇動してるようでおかしいな~」

と感じてきているということですよね。


だから私は今、2017年、日本人の多くが近代デモクラシーの

基礎の考え方を学ぶ時期なんだろうと思っております。


だから、このPDF見れば大体分かるから見てください。




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【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】
⇒「答え:裁判とは被告を裁く裁判ではなく検事を裁く裁判である」
http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf


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それで大きくはテレビがなぜあそこまで

「違法ではない不倫騒動」とかですね、

まああれも裁判あっても刑事ではなく民事でしょう。



これを大々的にやって民衆の感情だったり嫉妬心だったりを

あおっているのか、というとやはり


上の近代デモクラシーの敵である私刑制度というのを

今社会に復活させようとしているからです。


これをやれば裁判なんぞやらなくても、

マスコミたちが共謀すれば反抗的な人間はどんどん

つぶすことができるわけですね。


が、これは今の北朝鮮の政治体制とまったく同じです。


だから大きくは日本の近代デモクラシーの発達を破壊して

再度 欧州の中世魔女狩り裁判の時代のような


そういう国家体制に戻そうという策略があるということに

私たちは気づくときだと思いますよね。



そしてそのような民衆扇動のプロパガンダというのは

報道だけではなく、時にはバラエティで芸能人のゴシップという

形で行われだしているということです。


その洗脳機関としてテレビや週刊誌などは存在する

ということですね。



ただ唯一の救いはどうも最近、テレビの信頼度が急激に

下がっていて、「なんかおかしいぞ」と人々が

気づきだしているということです。


そしてその「なんか」の1つは上に書いたような


近代デモクラシーの裁判制度を根絶やしにしようという

大きな目的があわさって、おかしなテレビの編成になっている

というところです。


この辺を私たちは考えてもいいのではないかな、と思いました。


そして恐ろしいのがまさに「空気」なんですね。


この「空気」というのは日本人だけではなく

欧米の国々も苦しめられてきたものです。


主に空気を作り上げるのは「情報」であり、

その情報という制空権を持ってる

為政者やマスメディアが空気を

作り上げます。


まさに

「ベッキーは悪いやつだ~舛添はとんでもない野郎だ~

だから叩いていいですよ!みたいなそういう空気」


です。


この空気を為政者は情報という制空権を作って作り上げることが

できるけど、そこで特定人物を葬り去るということができるということで


これこそ恐怖国家です。



そして日本は自覚なしにその道を歩きつつありまして

これが進むと本当に国家官僚たちの思うがままに国家というのは

動くことになりますから、私たちは用心しないといけないと思います。


多くの人は洗脳状態にありますが、やはり覚醒して


「近代デモクラシーという


学校では文部科学省が意図的に教えない考え方」


を身に着ける時期になってきてると思いますよね。


それではまた!



ゆう



















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