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【アメリカの政府閉鎖騒動と ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】

2017 8月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【アメリカの政府閉鎖騒動と
ドイツが金地金=ゴールドを自国に集めまくってること ついて考える!】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、おはようございます!


さて、ここ最近アメリカの政府閉鎖騒動が話題になっておりますね。

「デフォルトの懸念」みたいな報道も出てきております。


こればかりはどうなるか私も分かりませんが

毎回のごとくこれがギリギリ解決されるのか

もしくは初のデフォルトという事態になるのか、

非常に世界で注目されて(警戒されて)おります。


このことは世界のニュースで頻繁に報道されているわけですが

ただ非常に不思議なのは日本のメディアはヤフーニュースとかみると

あまりこのニュースが出ていないみたいです。



それでこの政府閉鎖問題について市場においては

注目されてるわけですが


最近ドイツが外国に置いていた金地金を自国にどんどん

回収しているんですね。


このドイツ政府の狙いはなんだろう?というのが今号のテーマです。

編集後記で!














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==============編集後記==============

さてさて、私はマレーシアにいて、毎日ブルームバーグニュースとか

中国のCGTVニュースを英語で見てチェックしたりしてるのですけど


もう最近は上記のアメリカの政府閉鎖問題というのが頻繁に

報道されておりますね。




それでゴールドマンサックスの分析によると

10月にアメリカ政府が閉鎖する可能性が最近はなんと

75%まで上昇しているわけですね。


2週間前は33%だったのに倍以上に政府閉鎖の可能性というのが

ゴールドマンの分析だと上がってきていると。


日本ではどうも不思議なことにこの政府閉鎖問題の扱いが

かなり小さいようですが


やはり今の世界の金融状態というのは実は相当危険な状態にある

というのが本当のところなんでしょう。


それで、実はこのアメリカの政府閉鎖するかも、という

この数年繰り返されてきた出来事があるのですけど


これに沿っての話だと思うのだけど

最近ドイツ政府が他国に預託させられていた巨額の金塊を

自国に返却させているんですね。


どうもこのドイツの金塊をドイツが自国に取り戻す作業というのは

この前完了したらしいです。


田中宇先生なんかが報じてらっしゃいました。


ドイツ政府ってのはもともと日本と同じ敗戦国で

アメリカとイギリスとフランスなんかの戦勝国に強制的に

金塊=ゴールドを預託させられていたわけですけど


これをドイツ側がここ数年返却しろ、という圧力を高めていて

それでこの前、金塊を自国に返却する作業を前倒しして


完了したんですね。


ちなみに金塊とは何か?ということですがこれはもう金融の基礎ですけど

「金の敵はドル」です。



だから 金ゴールドが強くなればドルは弱くなる、

ドルが強くなれば金ゴールドが強くなるという


そういう逆相関の関係ですね。


ちなみに日本円に関しては金塊の金の値段が上がると

なぜか上がる(円高になる)相関がありまして、


これは色々な説がありますが、黄金の国ジパングなんて

言われた歴史もありますが、その辺も絡んでるのかなという

気も個人的にはします。


実はこの調査に私は以前行ったことがあって

金山が私が住んでいた熱海伊豆の近くにあったので

車飛ばして行って見たんですね。


んで実際に金が その辺の川から取れるかどうか、というのも

やってみたんだけど


結構体力は使ったけど普通に川から小さい金が取れるんですね。

この辺の日本の金の話というのは、黄金の国ジパングっていう

のは迷信だとか色々言われてるけど調べてみると面白いです。


本当に日本に流れてる川の一部からは今でも金が取れるんです。



それで話がずれましたけど、とりあえずドルの敵は金なわけです。


だから今の相場ってのは金ドル相場ってのがありまして、

ここで金ドルが1300ドル超えようとすると


NYスパイダーで叩き落されるという攻防が2017年7月時点だと

見ることができますよね。



ちなみに金ドルチャートは

chartpark.com/gold.html

で週足とかを見るといいと思いますが


今メルマガ書いてる辞典では1290ドルくらい。


以前に週足見る限りは2度1300ドルラインを

アタックしているのだけど


次3度目のアタックを仕掛けてるところで

NYスパイダーがドル防衛のために必死に先物で

金を売ってる状況であるけど、


プライスアクション的には3回目のアタックで

抜けてくるケースが結構ありまして


ここで抜けるとかなり力が強いので一気に1400ドルが

見えてくると。


1400ドル台にもし今年中に入るようなことがあったら

ドルはかなり崩れるシナリオというのも私は一応

10数ヶ月の長期的には見ているんですね。


ダウ理論的にも安値高値切り上げの上昇トレンド方向に

入ってると金ドル週足では判断できるので。


だから今はドル円の108円台を割ってくるかというラインと

金ドルの1300ドルのラインというのが、


同時に強く意識されてるポイントであると。


それでここ最近ですが

外国メディアでは大体日本円にして2.6兆円ほどの

ゴールドバーをドイツがフランクフルトに戻しだしていると。


www.express.co.uk/news/world/8……ce-economy


それで上のこの英語の記事で書いてるわけですが

それがドイツが元々敗戦国ですからこのゴールドバーってのを

戦勝国に預けざるを得なかったわけです。



敗戦国はどうも金を没収されて自国に置かせてもらえないというのが

本当の戦争の姿なんだろうと思います。


あくまで世界は金塊で動いているということかもしれませんね。


んで、一応表向きとしては、ドイツが戦勝国の

アメリカとかイギリスとかフランスに金塊を預けるっていうのは


冷戦があった時期に

「ドイツに金塊が置いてあったらそれが

ロシアに取られてしまうかもしれない!

だから私たち戦勝国で、

アメリカのNYや

イギリスのロンドンや、フランスのパリで


敗戦国ドイツの金塊を預かってあげよう」


となって、それでドイツは一応金塊を彼ら戦勝国に「預ける」ことに

なったわけです。


実質敗戦国ですから強奪されたわけですね。


が、一応表向きは「預かってもらってる」ということですから

それをドイツが交渉して自国に戻すように尽力していたわけですよ。


それで2020年までにこの金塊をドイツが取り戻す予定だったんですけど

これがなんと3年も前倒しされまして

この前その金塊のドイツへの返還が完了したのだと。



ただおそらくどうもアメリカのFRBにも「預けてる」=強奪されてる

金塊がさらに返還完了したのと同じくらいドイツにはあるんだけど、

これはおそらくジャイアンアメリカから

返還されてないっていう、かわいそうな状況なんだけど
(実はもうアメリカはその金塊を使い果たしていると思われる。)


それでもドイツは今回フランスの中央銀行に置いてあった

金塊とかは取り返すことができたと。




それで今回のドイツの金塊を早く返却させた理由が結構

面白くて、


「これからユーロがまた通貨危機に陥るかもしれない。

だからそのときに頼みの綱として使えるのは金塊だから、

だから金塊を手元に置いておきたかったのだ」


ということを言ってるわけです。


けどよくよく考えたらこの理屈だと


ユーロが通貨危機になって

ユーロが紙切れみたいになって使えなくなったら困るから

金塊ということだけど


それなら別に米国債でもいいよね?


という話になります。ましてや金=ゴールドは金利つかないけど

米国債は金利つくのですから。



ドルが大丈夫でユーロだけが危機になるという想定なら

米国債を溜め込んだほうがいいわけですよ。


が、ドイツはそれをしないわけで、今回フランスから

金塊を取り寄せて 強奪された金塊を自国に3年も急いで

早く取り戻す、という行動をしたわけです。



これは要するにドイツがユーロももちろん崩壊するかもしれない

とは警戒しているだろうけど


それ以上に金塊の敵は上に書いたようにドルですから、

ドルも危機になると予測しているということを意味するわけですね。



そして、今回ドイツがアメリカのFRBにおいてある金塊は半分

取り戻すのをあきらめてとりあえずフランスからなんとか

金塊を取り戻してるわけです。


だから戦勝国アメリカと敗戦国ドイツの関係があるわけで

アメリカには政治的に気を使う必要があるわけなんですけど


この辺もあってドイツは「ユーロが崩れることに危惧して」

ということを言ってるんだと思いますよね。


ただ実際は本音で一番ドイツ政府が分析して危惧してるのは

ドルなんでしょう。


だから対米従属の日本とは違って、米国債は買わずに

金塊を取り戻すという動きをドイツはとってるわけですね。


この動きは実は中国も一緒で金塊保有量をこの数年で

どんどん増やしているわけですが、


中国政府の施策としておそらくだけど

元YUANという通貨を金塊に担保させたいというのも

あるでしょうし、


また仮想通貨なんかも金塊に担保させたものを人民に使わせたい

というのもあるのかななんて私は考えてます。


それで今回のドイツの3年も前倒ししてでの

金塊取り戻し騒動というのは日本では報道されていないものの


かなり重要な動きだと私は思いまして、


要するにドイツは近いうちにドルが危機になる

と予測しているわけですね。


また日本円も正直そのときどうなるかは私にも

分かりません。


世界では最近だと中国とかあとはドイツなんかが

もう金融崩壊に備えだしているということですね。


ちなみに中国政府なんかは以前にわざと、中国株式の

バブルをつぶしているんですね。


この「わざと」バブルをつぶしたという見かたは

実は中国側のメディアを見ているとなんとなしに分かってくる。


中国政府内でバブルを作って儲けたい共産党幹部と、


あとは習近平みたいなアメリカのバブルがはじけたときに

大きなダメージを受けないように株のバブルをつぶすという

共産党の主流派の


内部の闘争がどうもあります。が、これはほとんど

日本では報道されていない。


それでバブルをつぶした理由はどうも中国人民たちに

金塊を保有させるのが目的と見られますね。


ちなみに私は中国にも視察に行ってるんだけど

中国てのは上海なんかでは金売り場ってのが沢山あるんです。


こんな感じで。


(写真)中国の金が売られてる建物の中
http://fxgod.net/gazou/picture……gold13.JPG


日本よりも安く純金の加工品を購入することができるわけでして

当然全部保証がついてたりする。


なので習近平ってのはこういう金加工品とか

そういうものを日本みたく規制するというのはしていなくて

市場をしっかり保護してまして、


結構自由に金が自国に入ってくる体制を取っていますよね。


中国では私が見たところ、金の取引が日本と比べて

数十倍、盛んです。


それで今の世界だと金塊保有を高めてるのが中国だったり

あとは上記ドイツだったりするんですけど


これはもう明確にアメリカの金融市場が倒れることを

想定しているわけですよね。


もうドイツは最近はECBなんかにアメリカの金融市場を

買い支えるためのジャブジャブマネーQEを縮小させているし


それと同時に、金塊を自国に取り戻して自国の金塊保有量を

どんどん増やしているわけです。


もう明らかにドイツなんかはこれからアメリカの金融市場が

倒れることを想定して動いてるのが透けて見えてくるわけです。



ちなみにわが母国日本はどうか?というと

「金融崩壊なんてありえないさ!」みたいな態度ですよね。


それでもう日本経済に悪いことしかないジャブジャブマネーを

今でも続けております。


ドイツも日本も敗戦国というのは一緒なのですけど

ドイツはしっかりと近代デモクラシーを発展させて

自国に不利なQEジャブジャブマネーは縮小させて


なおかつ何かあっても大丈夫なようにヘッジで

金塊を取り戻す行為をしているのだけど


日本はまずジャブジャブマネーをこれでもか、というくらいに

続けております。


そして金塊はどうか?というと日本の場合面白くて

税関なんかで金塊は20万円相当以上は1人で持って帰ってはいけない

なんてことになってるんですね。


分かりますかね、政府が一生懸命、金塊が自国に入ってこないように

日々努力しているんです。

どうも国家官僚たちのやってることが阿保なんです。


対米従属を徹頭徹尾続けるというところにこだわってる様子も

見えまして、ドイツみたいになんとか独立していこうという

気概がまったく日本政府の金塊をめぐる政治では見えてこない

わけです。


以前に問題になったのが海外だと金塊を買っても消費税が

かからないから、


だから韓国で金塊を買って日本に戻って金塊売ったら

8%儲かるぜってことで密輸していた韓国人たちが逮捕された

というのがありました。


が、私は他国の状況も知ってるけど他国はやはり

今のアメリカの本当の状態を知ってるからできるだけ

金塊をストックしたいというのが本音で、


だからそういうのは暗黙で税関で通している国が結構ある

ってのが実態として

どうもあるわけです。


危機があったときに自国の保有金塊が増えてたほうが

有利ですから。


ただ日本の場合は逆でここで金塊が国内に入らないように

規制を強めてる、時には逮捕までしちゃうってのも

私が知ってるところでして


いや~官僚たちって本当に民衆利益と間逆を向いてるな


というのはいつも思います。


アメリカの金融危機に備えて金塊を増量させようと

努力しているドイツ、


逆にそのときにより大変になるように、金塊を自国に流入するのを

拒む日本。


この差はなかなかすごいものがありますね。

ただ日本の場合は経済が困窮すればするほど官僚機構というのは

権限を拡大できますから、


この日本への金塊流入をとめるというのは

民衆利益には逆らってるけど、


不景気になればなるほど権限拡大できる

官僚の利益には沿ってるんですね。


だから日本の官僚機構のほうがドイツより強力であり悪質

ということでもあるでしょう。


それで多くの人が知らない金融の本当の現状として

日本の市場はもうすでに死んでしまってるわけです。


日本国債なんかはもう代表的銘柄の10年ものなんかも

実は何日間もまったく取引がない状態があったりするんですね。


また短期金利の先物市場もほとんど誰も取引していないし

3ヶ月ものの金利先物は取引がもうほぼ0でして

相場がなんと2016年末から動いていないわけです。



これ私は田中先生のニュースを見て深刻に考えていたのだけど

ただ報道されていないだけで


もう日本ではすでに民間の金融市場はほとんど存在してない

わけです。


一応表向きは日銀はQEジャブジャブマネーを縮小している

なんていわれてるけど


実際のここだけの話で


もう日銀は今はQEジャブジャブマネーを

辞めたら国債が金利上昇してしまうから


どうも裏でQEやってるんですよね。


だからもうジャブジャブマネーというのはQE金融緩和というのは

ある意味合成麻薬みたいなもので


一度やったらもう抜けるのは簡単ではなくて、

廃人状態になるまで続けるしかないのですけど


もう今の日銀の状態がそれです。


ちなみに今の先進国の金融情勢がまだ倒れていないのは

これはやはり日銀が日本国民を犠牲にしながらも

ジャブジャブマネーを継続しているからなんですね。


またここでユーロのECBなんかも同じ状態で

ジャブジャブマネーをやっていて実は裏で同じく

縮小できなくて QEを継続してるんだけど


特に日銀がいなくなったら一気にアメリカの債券市場を

買い支えるプレイヤーがいなくなりますから


金融は崩壊するんです。

だから先進国経済を支えてるのは実は日本人たちであって

日本人が増税とかでヒーヒー言いながら、沢山税金取られて

そして貯金なんかだけは沢山してるわけですが


その日本人のマネーが実際は先進国経済を米国債や

アメリカの地方債買いをして買い支えているってことですよね。


だから日本人でも一部の、特に外国語を流暢に話せる人たちが

「なんか他国と比べて日本人の生活は大変そうだな~」と

外国生活と比較してその事実に気づくのだけど


それは大きく言うとこういうマクロ構造が

あって、米国債券市場を支えてるのがまさに日本人の税金などから

来るマネーであるから、なんですね。


そして日本人の次に大変なのが欧州人なんだろうと思います。


そしてそんな中で今は日銀、そして次にECBがなんとか

ジャブジャブマネーのQEやってるから先進国の金融市場は

持ってるわけです。



それでここで心配されるのが9月末までに可決されないといけない

財政赤字上限の引き上げ問題ですよね。


トランプ大統領としては金持ち減税をしたい。

そしてインフラ整備やアメリカとメキシコの国境の壁建設も

したいし、


健康保険制度の改定(実質減税)もこれもしたいわけですが


そうなるとここで財政赤字上限の引き上げができるかどうか

という話になるわけです。


ここでトランプというのは既存のワシントン官僚の

エスタブリッシュメントたちに嫌われておりますから


この前なんかはアフガン問題で彼ら官僚たちとつながる

軍産に妥協する形は取ったものの、


それでもこの財政赤字上限が引き上げられるかどうかは

分からないんですね。



んでここで最悪?のケースとして(?マークをつけた理由は後述)

9月末までにこの財政赤字上限を引き上げするという法案を

可決できなかった場合、



これは10月から米政府の閉鎖となりまして、

ここで米国債の金利上昇を止められない場合は


ずばり米国債のデフォルトという話になるんです。


多くの日本人は「そんなことないよ~」なんて思ってるわけで

確かに今まで財政赤字上限は「ギリギリで」議会が応じて

なんとかなったわけです。


が今回はどうなるのか、正直私は分かりません。


そして同じくドイツ政府も中国政府もこれはどうなるか分からない

という判断をしてるはずで


だから遅かれ早かれこの財政赤字上限問題は今回仮に乗り切っても

繰り返しやってきますので

どこかのタイミングでできなくなるときが来る


とドイツも中国政府も独自の情報機関使って分析している

ってのが金塊のそれぞれの政府の取り扱い方を分析すると

分かってくるんですね。


それがひょっとしたら今回かもしれないし、

または次回かもしれない。


まあただいずれ来るってことです。


だから先進国の金融市場バブルが崩壊するのは

これは必然でして、


バブルが崩壊するかどうかではなくて

いつ崩壊するかどうか、ってのが議論になるわけですね。


世界の金持ちたちはこれをもう理解しているので

もう世界中の貸金庫が実は今満員御礼状態であるというのも

本当の真実なんです。



それでトランプは最近はアメリカ議会との対立を深めていまして

最近はバノンを辞めさせて

さらに軍産が喜ぶアフガン増兵も了承して

議会が喜ぶことをしてなんとか媚びを売って



議会共和党に「なんとかしてくださいよ~」とやってるわけです。


けどもバノンを解任しても戦争大好き軍産が喜ぶアフガン

増派してあげても


議会はまだ協調しない姿勢を取ってる訳ですね。


ここで議会とまったくトランプが折り合えない場合

財政赤字上限を議会に了承取れない事態も考えられまして


ここで米国債を

買い支える勢力がない場合、


さらに例えば中国が保有米国債をここで売り浴びせたとしたら

まあ普通にデフォルトの懸念も出てきちゃうんです。


「米国債デフォルト。」


この言葉の恐ろしさをみんな直感的に分かるわけですが

アメリカ政府が破綻ってことですけども


こうなるともう第2のリーマンショックどころじゃないわけですね。


第2の核爆発級の金融危機になるわけです。


リーマンショックの比じゃないし、

さらにリーマンショック後は金持ち日本と欧州が

QEでアメリカの崩れた債券市場を買い支えるということができたけど


次はもうできない。



んで私はこの米国債デフォルトというのを昔から

大きな歴史の流れとして扱ってきたわけですが


基本的にこの「米国債デフォルト」という単語自体が

もうタブーだったんです、主要メディアで。


ただ私がすさまじく今マレーシアでニュース見ていて

驚いたことがあって


それが産経新聞がですよ、あのアメリカべったりの

対米従属代表のようなあの新聞がですね、


「金融市場 米国債デフォルトに警戒」

っていう記事を8月25日に出したんですよ。


私はびっくりした。


「産経新聞が米国債デフォルトという単語使い出したか」


と。


んでこれはもう議会とトランプのこれからの攻防だから

私はどうなるか分かりませんが


とりあえずゴールドマンサックスなんかは70%以上で

政府閉鎖になるって予測を最近出しちゃってるわけです。


んでもう今世界のメディアが使い出してる言葉が

「トランプリスク」というものだけど


いやいや、待てよ、という話で

もともとジャブジャブマネーをサポートしていたのは

ワシントン官僚たちであって


軍産や金融の勢力であってトランプじゃなかったろう

という話でして、


ここでトランプが2016年に大統領になったから

トランプのせい、みたいになってますけど


トランプリスクというよりは元々もう無理して

2008年リーマンショックからだめになって耐えてきた

アメリカ金融市場が9年経過して崩壊するところで


たまたまトランプ大統領になっただけでしょう、

という突っ込みもあります。



んで、上に

(?マークをつけた理由は後述)

というのを()で書いたけど


これは理由があって、トランプは今は

北朝鮮問題とかあとはアフガン問題とかをやってるから


今金融崩壊されたら困るというのもあるんでしょうけど


実は2016年の12月の大統領選挙前にですね、

トランプがいっていた言葉があります。


それが2016年5月あたりのトランプの発言なんですけど

これは日本のメディアでほとんど報道されていなかったんだけど


それが「景気が悪化すれば、債務の再交渉もありうる」

という彼の発言なんですね。


この「債務の再交渉」ってのは要するにデフォルトのことです。

だからトランプは「米国債はデフォルトしてもいいんだ」

という内容を実際は発言してるんですよね。


そしてデフォルトした場合の米国債の債務返済について

トランプは

「私は、額面以下で返済できると知って金を借りて来た。

しかも、非常に上手いやり方でね」


「経済が破綻すると分かれば、借金するだろう。

取引できるものさ」



とまで発言しておりまして、

デフォルトして債務踏み倒しする気満々な発言を

実際に選挙前に行っているんです。


ちなみにこのトランプを支持している茶会党の中では


「一度米国債をデフォルトして最初は大変だけど

そこから1から出直すべきだ」


という論者が結構いるんですね。


この人たちが実は後ろでトランプを支持している人たちで

私ゆうも実は同じ思想なんです。


だから今回トランプとしては北朝鮮問題とか

アフガン問題とかもあるからここでデフォルトすると


それが頓挫しますから、今はまだ米国債の金利が上昇しないように

デフォらないようにしたいってのはあるとは思うんですけど


が、米国債デフォルトさせるっていうのはトランプの

本当の、思想ですから、

(これはさすがに大統領になったら言わなくなったけど)


だからこのトランプの本当の思想が牙をむいて


「別に議会が反対するならデフォルトすればいいんだよ。

私はデフォルトしないように財政赤字の上限引き上げ求めたのに

議会に反対されてできなかった。あ~なんてことだ、

議会のせいでデフォルトしてしまった~(にや)」



といつか トランプのこの数ヶ月のやり方見てると

本当にやるかもしれませんよね。


なんというかこれが今年くるのか来年くるのか

もしくはもっと伸びるのかは私も分かりませんが


とりあえずいずれ来ること、と考えてはおります。


それでドイツが「3年前倒しで」金塊を回収したわけですけど

もうそろそろ「その時」が来るかもしれないから


一刻も早く回収しなくては、ということで回収してるのが

分かるんですね。


ドイツは分析した結果3年持たないと判断してるのだろう。


私なんかも金地金投資はしてるから、すごいドイツの

気持ちが分かるんです。


これは一度デフォルトしたらですね、例えば

ドイツがフランスの中央銀行に金塊預けていれば

それを返せといっても絶対返してくれませんよね。


もうデフォルトすれば通貨は無価値同然になりますから

そこで本当に価値をもつのは金などの実物資産だけであるから

(ここで仮想通貨が価値を新たにもつのか否かは

私にも分かりません。)


そこでデフォルト後にドイツがフランスに

「金地金返してほしいんですけど」なんていっても

これは拒否されるに決まってるんです。


それを想定して「前倒し」で相当金回収を急いだ

ドイツの動きが見えてくるわけですね。


それでここで仮に赤字上限引き上げられなかったら

これは日銀やECBがいくら買い支えても無駄ですからね


それ以上の売りが来ますから、こうなると

世界の金融情勢はもう第2のリーマンショックとなるわけでして


だからこのトランプと議会の攻防というのは

実は超重要なんです。


ただもしデフォルトすれば金地金はうなぎのぼりに

あがっていくというシナリオがありまして、


だから金=実物資産をしっかりと保有しておく

というのもポートフォリオとして重要になってるわけでして


だから私は金を買え、とよくメルマガで扱うわけです。


が、今はまだこの「金を買え論者」は変人扱いです。


が、実は上に書いたようにドイツ政府も、

これから(日本人の多くは認めたがらないけど)

どうせ世界覇権国になる中国政府も


金を自国に溜め込むということを行ってるのは

これは事実なんですね。


ちなみに「自分で稼ぐ」というのをメルマガで扱ってるけど

おそらく多くの人が

「ロバートキヨサキ」を知ってると思うんですね。


金持ち父さん、貧乏父さんのあのロバートキヨサキです。


彼なんかも実は私が書いてることとほぼ同じこと

言ってまして


やっぱり金を買え論者なんです。


いずれ米国は破綻するから金買っとけ論者なんです、

あのロバートキヨサキも。

(もっと言うとロバートキヨサキは現金、金、あとは

シルバーが重要だといいますね。)


もちろん絶対的に正しいとは言いませんが、ただ多くの金持ち投資家が

時期の特定は難しくても


時代の必然の流れとして先進国経済は破綻していくというのを

実はもう織り込み始めているということですね。


いつまでこれを「延命」できるのか、という

勝負になってきます。



今、金を保有している投資家は

仮想通貨全盛の今の時代、

結構変人扱いなんだろうけど


ただもうアメリカの金融市場崩壊というのが

どうもトランプ就任中に起こることを想定して


各国政府が対策を取り始めてるという事実は報道されてないだけで

あるというのは知っておいてもいいかなと思います。


それで仮にいずれ米国債が破綻するとして

デフォルトするとして、そうすると一気に先進国経済は

ダメになるわけでして そうなると日本も無関係では

いられないわけで


預金封鎖なんかも経験するかもしれませんけども


ただここでも別に世界経済は成長できる基盤があるわけでして

それは中国の一帯一路とか、BRICS開発銀行

AIIBと、既存の世界体制に代わる体制が


もう準備されていますので、実は米国債がデフォルトしても

新興国を中心として世界経済は回る状況に


最近はセットアップされだしているんですね。


うまくできてるというか。


んでそうなると先進国がしばらく金融市場の崩壊で

落ち込んでる間に新興国がどんどん発展するという


未来も見えてきまして、そこでやはりASEANだったり

もすごい注目になってくるわけでして


だから私はそういう将来見ていて

マレーシアにいるってのもありますね。


一時的に新興国もそのときは打撃を受けますが

ただ国がまだ若いからASEAN地域は先進国より

回復が早いとは見ています。


逆に今の欧米日の先進国はこれからさらに大変になる

という未来もちょっと見えてくるわけですね。



それで今回は財政赤字上限が引き上げられないと

さすがに米国債デフォルトになっちゃうからそれはない

って思ってる人が多くて、


毎回このような感じで財政赤字上限は議会がギリギリで

了承してきたわけですけど


この財政赤字上限問題は今回乗り越えても

定期的にやってきますから


だからいずれかの段階で、その事態

すなわち議会と大統領が折り合えない事態=デフォルトは

起こるのだろうな

と私は見ておりますね。


正直いつかは分からないんですけど。


それでドイツ政府なんかは3年前倒ししたということは

3年もたない、と考えてるとも言えますから


そしてそれはドイツなりの情報分析の上で得ている

分析結果でしょうからそれは尊重したほうがよさそうですね。



以前は金価格も日本円で4000円台前半でしたが

今は5000円に迫ってますけども


金なんかもやはり注目しておいたほうがよさそうですね。


それでは!!




ゆう




PS・・・ちなみにここで仮想通貨はどうなるのか?

というとはっきり言うと誰もこれは分からないんですね。


なぜなら米国債デフォルトが起こったとして

その相関としてどう仮想通貨が動くかどうかもこれは

分からないわけです、検証データがありませんから。


そこでバコーンと金価格と同じように跳ね上がるかもしれないし

バコーンと無価値になるかもしれない。


こればかりは本当に誰にも分からないんですね。

予測をそれぞれ述べることはできるけど。


んで歴史ですでに検証されてるのが

ドルと金は敵であって世界基軸通貨のドルが無価値になったら

やはり金地金という実物資産が買われるっていうのは


もう歴史の流れでこれからの世界帝国になるであろう

中国なりがそれを想定して動いておりますから


やはりこの動きも無視はできないとなります。


だから金地金はポートフォリオにいれるべきだ

というのが私個人の意見、考え方、思想ではあるんですけど


これから人類にとって

通貨の反対にある金地金をどう考えるか

というのも大事になりますね。



それでは!



PS2・・・ちなみに、金融有事がいずれあるかもしれないけど

そういうときに金地金を買おうと思っても買えないんですね。

在庫切れになるか、店頭が客で満杯になって買えなくなる事態も

想定される。


これは以前に2016年1月2月に大暴落があったときにですね、

金地金を売ってる店では金を買うまでの待ち時間が3時間とか4時間

とかだったりしたわけですね。


日本の場合金を販売してる店舗は規制されてるため

他国と比べて非常に少ないですから


あのときの2倍客が来たら、

営業時間内に販売できないとなるわけで

在庫もあるのかなという話になるわけです。


そういう未来も私は見ておりまして、

だからまあ、純金のアクセサリーとかでもいいし

そういうのを資産として買っておくってのも


個人的にはよいんじゃないかなとは思ってたりするわけです。

みんな知らないけどそもそも


私たちが使ってる通貨ってのは仮の通貨みたいなもので

本当の正貨は金=ゴールドですから。


だからドイツや中国はこの正貨に重きを置きだしているってことですね。

この流れはあまり報道されないところだけど

将来的に重要になると思います。


では!














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(これを理解していれば、株なんかではそういう「価値」を

作ってる企業が売り上げをあげるので株価あがりやすいよね、

という話にもなってくる。上の価値を分析する、ってことが

できるようになると

旅行しても消費しながら良い銘柄が見つかります。)


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それは個人の資質というよりは以下で語られているような

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