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副島先生の最新言論からNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎(なおとら)」 について考える!

2017 8月 12 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副島先生の最新言論からNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎(なおとら)」
について考える!
⇒編集後記で!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!



さてさて、この前ですが副島先生の新しい投稿がありまして

私はそれを読んでいました。


NHKの

大河ドラマ『おんな城主 直虎(なおとら)』

について書かれていましたが


それについて

「私は、このNHKの「女城主 直虎」のドラマに出てくる、
この女たちを描くことで、 これから起きるだろう、

来年4月と予定されている北朝鮮への、
アメリカ軍と中国軍への攻撃、小さな戦争に賛成して、

日本の女たちも、戦争に動員されろ、という 密かな観点から
作られている国民扇動ドラマのひとつだ、と考えた。」


と書かれていたのが印象的でした。

編集後記で!









さて、以下は音楽ついてるゆうのプレゼント音声などです。

↓↓






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【ゆう音声です。海外に移住を考えてる人に参考になれば!】


マレーシアからの音声です。


マレーシアでの生活をしてみた感じだとか、

マレーシアの驚くべき物価とか、住み心地、さらには最近の世界の動き

そういうのをツラツラと話しています。



(ゆう音声)【マレーシアで生活してみて色々わかったこと】
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(スマートフォンでも再生できます♪音楽付きです)


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 FXで守るべき13個の項目


⇒  http://fxgod.net/onsei/fx/13koumoku.mp3

(20分くらいです♪スマートフォンでも聞けます。)



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【ゆう音声】


投資やビジネスで結果出すための考え方です。

教材や塾で結果を出す人と出さない人に分かれるんですけど

それは個人の資質というよりは以下で語られているような

取り組み方の違いですので、知っておいてください。


「判断を繰り返す」


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(30分くらいです♪HIPHOP系の音楽付きです)


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以前にとった音声ですが「俯瞰する(ふかんする)」

ということがビジネスや投資では重要な視点ですので

それについて語りました。


私が師匠の柴野さんに学んだことですのでよかったら
聞いてみてください。


こういう視点を持てると、色々な部分で有利に立てたりするので

重要な視点です。


⇒  http://fxgod.net/onsei/busines……shiten.mp3


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===========編集後記============

さて、私のメルマガでよく扱う副島隆彦先生なのですが

この前新しい書き込みをしておりました。


私としては今マレーシアにいるため、

NHKの大河ドラマとか何をやってるかわからないという

状況があるのですけど


今はNHKの大河ドラマで

『おんな城主 直虎』(おんなじょうしゅ なおとら)

というのがやってると。


それがまあ率直に言うとこれから北朝鮮関係で何かしらの戦闘が

行われるその前段階の国民扇動として存在するドラマである


という指摘が副島先生の文章であって重要な指摘だと思いました。


ちなみにWIKIPEDIAによると


『おんな城主 直虎』(おんなじょうしゅ なおとら)は
===========================

、2017年1月8日より放送されているNHK大河ドラマ第56作[1]。

戦国時代、後に徳川四天王の一人に数えられ彦根藩の藩祖となった

井伊直政を育てた遠州井伊谷の女領主・井伊直虎を主人公とした

物語である。主演は柴咲コウ。


===========================


という感じのドラマだそうです。


それで副島先生がこのドラマや日本史について語っておりまして

興味深いです。


見てみましょう



======================

副島隆彦です。今日は、2017年8月11日(金)です。


 私は、NHKの歴史ドラマ

「おんな城主(おんなじょうしゅ) 直虎(なおとら)」を、

これまでに4回見た。


一年間ものの「大河ドラマ」で、もう8月だから、

半分以上を越している。


 8月6日の回では、幼少、少年、というよりも幼児の 

井伊直政(いいなおまさ)が、現れていた。


随分、利発(りはつ)で、お利口さんの感じの、いかにも、

自分が、井伊家(いいけ)(本当は、井伊氏(いいし))を

これから引っ張っていって、


井伊一族(いいいちぞく)を隆盛させる人間だ、という感じの描き方だ。



この、後(のち)に、徳川四天王(してんのう)というよりも、

家康四天王のひとりと呼ぶべき、井伊直政(なおまさ)を育てた、

叔母(おば)の、井伊直虎(いいなおとら)という女性を主人公にした、

戦国時代物のNHKドラマである。



私が、このあと、ここに載せる文は、7月22日に書いた、

自分のための備忘録(びぼうろく、メモランダム)の文だ。


このあと、私は、思い立って、やや本気で、

「井伊の一族の本当の、歴史の真実を掘り出さなければ」と思った。


 それで、別個に、今、「真実の井伊一族と 三河(みかわ)大名

=岡崎城主=松平元康(まつだいらもとやす)を謀略で殺してすり替わった家康と、

この男が実は17年も居城にした浜松城の真実」


という内容の文を、書いている最中だ。



そうしたら、この7月22日のメモランダムは、その前宣伝、というか、

急いで、重たい掲示板の方に載せておこう、と思った。

それで、今日、ここに載せる。



下の方に、食わせ者の、日本中世史=つまり、戦国時代の、

日本史学者の小和田哲男(おわだてつお)・静岡大学名誉教授の

 NHKの「女城主 直虎」への解説文のような、


やや長い記事があったので、これも、ここに載せる。


なぜ、戦国時代についての、日本史学者の、日本では、

まわりから第一人者(だいいちにんしゃ)とか

権威(けんい)とされる、小和田哲男が、大嘘つきであり、


日本史の真実を、覆い隠し、捏造してきた勢力に、

気弱そうに荷担してきた男であるか。


を、私、副島隆彦は、満天下に、証明しなければいけない。




しかし、この知識作業は、簡単なことではない。


私、副島隆彦の熱心な、年季の入った読者たちでも、

「本当かなあ」と、私の書いていることに、

何でもかんでも無条件に賛同するわけではない。


そのもどかしさを、ずっと、私は、抱えながら、今日まで、

“真実暴(あば)きの言論人”、

(すなわち)

私は、大きな枠組みの中の真実、しか信じない。

 おかしい、と自分が思ったことは、徹底的に調べ上げて、

大きな真実を表に出す。その際は、世の中で流通している定説や、


学校の教科書に書いていることや、主流派・体制派が押しつけて、

「これを正しいと信じなさい」という内容や、

学問的に正しいとされる理論、などを、否定してゆく。


異常の長いまえがきになった。今日のぼやきの方に、


今日、今から、ここの重たい掲示板に載せる文を引き継いだ

本格的な文を載せる。 


それは、私が追求している、

「真実の井伊直政、そして 本当は、17年間もずっと浜松城にいた

(岡崎城ではない)、真実の家康」論である。



7月22日記。副島隆彦。



私は、このNHKの「女城主 直虎」のドラマに出てくる、

この女たちを描くことで、 




これから起きるだろう、来年4月と予定されている北朝鮮への、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アメリカ軍と中国軍への攻撃、小さな戦争に賛成して、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本の女たちも、戦争に動員されろ、という 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

密かな観点から作られている国民扇動ドラマのひとつだ、と考えた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


こんな 歴史資料もはっきりしない、

「女城主」などいなかったろうに、それを

「ドラマですから」でやっている。


どうせ、始めかっらパッとしない人気で、視聴率もほとんど無い

歴史物ドラマと思われていた。


のに、戦争賛美、扇動の雰囲気で、女たちを今よりも、

もっと凶暴化させようとして、それなりの人気が出ているらしい。



これで若い男たちが、ますます なよなよと、

女化か、ゲイ化する。



“伊豆の赤備(あかぞな)え”という、徳川の軍団の中で、

最強の突撃集団 を作った、家康4天王のひとりの、


井伊直政(いいなおまさ、 1561-1602)) は、

“24人持ち大筒(おおづつ、大砲。本当は、ウイリアム・

アダムズの船から運んだ洋式の当時世界最新鋭の大砲)の本多忠勝”や


“知恵伊豆”などと並んで、”井伊の赤鬼“と呼ばれて、

勇猛だったのは事実だ。


が、家康がそのように配備したからであって、そのあと 直政は、

42歳で死んでいるから、井伊家(氏)は、


「高家(こうけ)」(譜代の中で格式が、なぜか特に高い)にはなった。


 1600年の関ヶ原の合戦に敗れた、

総大将の石田三成(いしだみつなり)の居城、佐和山(さわやま)城を、

直政は、拝領して、この歳、18万石の大名になった(40歳)。



この不吉(ふきつ)であるに決まっている佐和山城をさっさと壊して、

その大石を運んで、5キロ?ぐらい先に、彦根(ひこね)城を作って、


それが、幕末まで続く 譜代大名の井伊氏だ。


が、 どうも、ここにもあと一つ、

私、副島隆彦が解かなければいけない 秘密がある。 



 先週、私は、大阪での講演会にゆく際に、新幹線の窓から、

「佐和山城跡(あと)」の看板を初めて見た。


関ヶ原の国境を越してすぐだった。目を凝らしたが、

彦根城は、分からなかった。



「女城主 直虎」の 直虎が、女だった証拠の文献は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
どうも無いようだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この前、

私は、八重洲ブックセンターで、真面目な歴史学者たちの 直虎もの の 

NHK大河ドラマに合せて、急いで書かせて作られた感じの本を、

数冊、さらさら立ち読みした。


そうしたら、「直虎が女である文献はない」とのことのようだ。 



 あんな、浜名湖の北の方の、誰も知らない、ほとんど誰も行かない、

誰も知らない(と書くと、現地の田舎者が怒るかな)土地の

地侍(じざむらい)、国人(こくじん)程度の、


小さな在郷武装集団程度( 鎌倉時代以来、武家の頭領から任命された

地頭=じとう=職が大名になっていったのだから、

地頭職などよりもずっと小さい)の、小さな地域の話だ。  




 駿府(すんぷ。今の静岡市)の今川方に付かないで、

三河大名の松平氏に属していた、このあたりの、


奥三河(おくみかわ)の地侍(じざむらい)衆は、

今川氏親(いまがわうじちか)が、ものすごく強くなった時代に、

駿河大名の今川氏の勢力圏に入った。


遠々江(とおとおみ)の浜名湖周辺も、今川氏に服属していた。


 だから、織田信長が、忍者から作った男で、

三河の岡崎城主・松平元康(まつだいらもとやす  にすり替わった男 )

である徳川家康 の側近に、15歳 でなったのが、


井伊一族の家督を継いだ、井伊直政だ。



この直政 を 立派に育てた叔母さん が、直虎で、

ということに作り話をして、


「テレビのドラマなんだからいいじゃないの」で無理やり作って、

それで、国民歴史教育として、いつもの国民洗脳をやっている。


直虎が女だった、という史料はあるのか?  


真面目な歴史学者たちに、史料に基づく真実を語らせなければいけない。


私、副島隆彦は、浜名湖の北側一帯の 

三ヶ日(みっかび)にも行ったことがある。 



都田(みやこだ)にも行って辺りをぐるりと回ったことがある、と、言えば、

その北側の山地(やまち)である、井伊一族の発祥の、

井伊谷(いいのや)城の城跡の、あの地の辺りの人たちは、


「そうか現地を知っているのか」と、言うだろう。



私が、三ヶ日(浜名湖の北側。中国古典も歴史大作を書く宮城谷(みやぎだに)

なんとか、が住んでいる)などよりもずっと大きい浜松城そのもに、

私は、5年前に行って、調べたら、なんと、ここに、



「17年間、家康公(本当は、世良田元信、せらだもとのぶ)は

ずっといたのだ。


家康は、謀略で乗っとった三河の岡崎城にはほとんど行っていない。



彼らは、徒党=山賊、夜盗の集団のような、喇叭(らっぱ)、

スッパ、の一団であり、1561年から、

浜松城を根城(ねじろ)にして、ずっと住んだのだ。


そのあと、信長軍団の先兵(同盟軍などではない)として、

徳川軍団は、次第、次第に、17年かけて、


今川氏を追い詰めていって、1679年に、

ついに駿河まで攻め取って、駿府城を取り、おこに移った。

それまでに、信長の軍団の一部として、甲斐(山梨県)の武田氏を

滅ぼしにゆく。その先陣の役割を、徳川軍団はやっている。



17年間も、すり替わったあとの家康は、浜松城にいたのだ。


この驚くべき真実を、 歴史学者たちは、まとめて全員が、

知っているくせに、ゴモゴモして、言わない。


三河大名の徳川家康は、岡崎城 に居たことにしないと、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本史の戦国時代が、まずいのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ウソで堅めてあるので、今さら、真実を書けなくなって、

無様に歴史の偽造を、日本史学会が、一団となって、

小和田哲男を筆頭にしてやっている。



私は、浜松城の天守閣(観光用に鉄筋コンクリートで再建したもの)に

行って、じっと史料を眺めて、ボランティアのガイドの人たちと、

話していたら、真実はバレた。



私は、このことは、私の「歴史物での真実の暴き」の大著である、

『信長はイエズス会に爆殺され、家康は、すり替わった』(PHP 刊 2016年)

 にほとんど書かなかった。


浜松城には、西暦1560年時点で、今川氏の 

戦略上の重要な城として、誰か?が、


今川の重臣として守っていて、その城主が死んで、

その奥さんである女が城主として、集住人の家臣と居残っていた、


と浜松城の壁に貼ってあった 史料に書いてあった。 

それがどうも、井伊家と関係しているようだ。 


それ以上の詳細、今の副島隆彦に、今はまだ分からない。



この1560年(永禄3年)に 尾張と三河の国境(くにざかい)の

桶狭間で戦いがあって、これで、今川義元が急襲されて死んで、

今川勢は、ワーッと東海道をずっと、東に敗残兵の群れとなって、


どんどん逃げ帰って行った。



そのときに、浜松城を守っていた連中も、

「自分たちも 尾張(おわり)勢に殺される」と思って

潰走(かいそう)したようだ。 



だから、当時でも東海道の主要地だから大きな城である浜松城は、

ほとんで、もぬけの殻(から)に近い状態になったようだ。



そこへ、忍者集団であり、まさしく盗賊、夜盗の集団であった、

そして、翌年の


1562年〇月には、岡崎城主(一応、三河の大名)の松平元康を、

「ご子息を生きて連れて参りましたぞ」と、計略で中に入り込んで、

まんまと元康を城内で殺してすり替わった。



この 徳川家康(コロコロと、この名に5年刊の間に、急いで変えた)の徒党が、

末城を占拠して、そして、

この後17年間、家康は、駿府を攻め取って移るまで、ずっと


この浜松城にいたのだ。 これが歴史の真実だ。 


副島隆彦の暴き言論の成果のひとつだ。



副島隆彦の本の、頭のいいはずの熱心な読者たちでも、まだ、

ここまでは付いて来れない。それは仕方が無い。 


どんなことも時間がかかるんだ。


私、副島隆彦は、「大きな枠組みの中の真実 しか信じない」と、

言いながら死んで行く。



 私が、死んだ後、私が書いた本たちが、見直されて、

「やっぱり、この問題でも、副島隆彦が、大きくは正しかったのだ」と

皆で、私の業績を 認めるだろう。



 私は、生きている限り、ずっと我慢に我慢で、耐えに耐えて、

ただひたすら、「総合的な人類の真実の組み立て」の作業をやり続ける。

他にやるべきことはない。




以下の文を作った、小和田哲男(おわだてつお)という

静岡大学の教授を最近までしていた 歴史学者は、

食わせ者の大嘘つき である。


多くの点で、世の中に逆らわないように、逆らわないように、

で、生きてきた 小心者の男だ。



“ 生き方上手の 歴史学者”だ。

歴史資料(古文書である文献)の読み込みは、

それなりに、かなり正確に出来る男だ。


だが、やっぱり、いざという段になると、

体制に逆らわない、ふにゃふにゃ になる 男だ。


以下の文を、私、副島隆彦は、「直虎が女だった史料はない」という一点で、

小和田哲男は、ここでも上手に、

すっとばして触(さわ)らないようにして、逃げているようだ。 


小和田は、“業界のボス”になるような、政治力を行使して、

業界で若い真実を書こうとする学者たちをいじめるような男なのか、


そうでないのかまで、私、副島隆彦は、突き止めていない。  

そのうち判明するだろう。


副島隆彦の闘いは、日本史の各所でも、自由自在にやる。

私は、古文書(こもんじょ)の歴史資料の読み込みはできない。


が、正直者の歴史学者たちの書いたものを、私の、

このずば抜けた眼力で、精査、判定して、その上で、

真実の歴史を、粗(あら)っぽく大きく描く。 


 副島隆彦 記


http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
より
===========================


以上です!



ということで私たち日本人が歴史という授業で学んだ日本史についても

かなり嘘があるようですから、


その辺は疑ってみたほうがいいと私なんかは思いました。



ちなみに私がいた大学の付属の高校においてもやはり教師たちも

この文科省が認可してる歴史の教科書にはどうも嘘が多いと気づいてる

若い研究者たちがいて、


彼らが大学から出向してきて、高校生の私たちに日本史の授業を教えていた

ものです。


それで彼らの授業内容は?というともう教科書なんて使わないんですね。


だから今も私の母校はそうだと思うんですけど

日本史の授業といえば私たちの世代なんかは


映画のもののけ姫の研究、をしていました。


もうそれが1年間「もののけ姫の研究」でありました。


ただ大人になり教科書で教えられる日本史というのは

どうも嘘が非常に多いというのに気づきまして


これはこれで最近はその教師たちの教科書を使わないという

思想をすごく30代になって理解できますね。





三河大名の徳川家康は、岡崎城 に居たことにしないと、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本史の戦国時代が、まずいのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



と副島先生が書かれていますが、このように嘘の歴史を根拠にして

教科書である種の「独特なオリジナルストーリー」が作られていて

私たち日本人はそれを真実だ、と教えられるわけですけど


ここで例えば悪いイエズス会の関与とかは教えられないわけですね。


それでそれがめぐりめぐって現代人の私たちを苦しめてる制度であったり

価値観につながってる、ということを知られるとまずい、


と考えてる人たちおりまして、どうもそれが日本の歴史教科書では

色々修正されて子供たちに教えられているということのようです。



副島先生の『信長はイエズス会に爆殺され、家康は、すり替わった』
(PHP 刊 2016年)


という本は仰天する内容ですがおそらく事実ではないかなとも思いますので

読んでみるといいかもしれません。


それでそもそもNHKのドラマで

「おんな城主(おんなじょうしゅ) 直虎(なおとら)」

ということで 柴崎さんなんかが直虎を演じてるということですが


そもそも副島先生の書かれてる通り



「女城主 直虎」の 直虎が、女だった証拠の文献は、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
どうも無いようだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これが大きな事実としてあるんではないかということですよね。



それで私は今海外だからこのドラマは見ることができませんが

そして日本にいるときもテレビは置いておらずNHK受信料なんて

払いませんので


NHKの番組は見ることがないわけですが


ただネットでこのドラマを見た人の感想としては


「戦争もドラマとして見れる」みたいな

そういう意見は見ました。


ちなみに最近思うのが日本のヒットする、というか

ヒットさせられるという表現のほうが正しいでしょうけども


マスコミに話題にされるドラマって確かに戦争モノが多いな~

というのは感じるところです。



それで副島先生の書いてる




これから起きるだろう、来年4月と予定されている北朝鮮への、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アメリカ軍と中国軍への攻撃、小さな戦争に賛成して、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本の女たちも、戦争に動員されろ、という 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

密かな観点から作られている国民扇動ドラマのひとつだ、と考えた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」


この指摘って結構重要な指摘なんだろうと私は感じました。


私なんかは韓国にこの前いましたが

おそらくですが危ないとなれば早ければ年末、

副島先生の言うように2018年あたりは少し北朝鮮情勢が


色々と動いて小さな戦争、すなわち米軍と中国軍による

北朝鮮に対する攻撃、


これは一応私も想定はしているんですね。


ちなみにこの辺は日本でも優れた分析者の間では意見が割れていて

副島先生はこのような未来シナリオで

また別にはトランプがうまくやってここで戦争は回避して

うまく北朝鮮問題を扱っていくという


分析が出ているのですけどもこれは私もどちらになるかは

わかりませんが


いずれにしても今なんかは海外のブルームバーグでも

ずっと北朝鮮問題をやっていますので


やはりこれは今年から2018年中に動いていくというのは

どうも間違いなさそうですね。



それで私はこのドラマを見ることが物理的に一応できませんから

どんな反応なのかは調べたのですけど


グーグルのサーチだと直虎の検索ワードだけだと

結構色々ページがあって宣伝が出てくるのですけど



そこで検索候補で

直虎  つまらない


で結構出てくるわけですが


ここで

「女であることを主張しすぎ」

という指摘は目につきました。


なんでもドラマ中にあまりにも

「おなご、おなご」と主張するんだそうです。


それで視聴者はそこで冷めちゃう、という指摘ですね。


最近は男女平等主義ですから、男女平等で女も働く、戦う時代で

女でも髭が生えてきてしまって髭剃りしている人もいるという時代ですから

やはり女の時代でありまして、


特に女性の中には「私は男っぽい」ということを自慢気に言う人も

私があった女性の中で結構いました。


そんな男女平等で女が非常に強い社会が現代であるけども

やはりかつての日本は男性社会であったはずで



そこでNHK製作陣としては

「歴史の根拠がなかろうとも」直虎を女と決め付けて

女を主人公にしようという気持ちはわかるけど


それは実際の歴史とも現実とも違うからなんか見ていて冷める

そういう指摘はありました。


こういうのを見ると副島先生のおっしゃる




これから起きるだろう、来年4月と予定されている北朝鮮への、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アメリカ軍と中国軍への攻撃、小さな戦争に賛成して、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本の女たちも、戦争に動員されろ、という 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

密かな観点から作られている国民扇動ドラマのひとつだ、と考えた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」



という指摘は無視できないんじゃないかななんて思います。


基本的にテレビというのはプロパガンダをどのように行うか

という部分で作られていますし


例えばNHKがやってる紅白歌合戦なんかも

よくよく考えたら男と女が争い戦うわけですが


これに疑問を感じる人はいないんだろうか、なんてのも

私が感じる点ですよね。


少なくとも社会の構成要因である男と女というのを

分断するという戦略がおそらくあったはずで


まさに今の日本は男と女がそれぞれの権利主張で戦ってるわけですが

これってやはり潜在意識にその分断をしみこませないといけませんから

やはりそこでテレビってのは効果的な影響力を持つわけですね。


よく日本ではバラエティーの体をして、

男と女が何かしら戦う番組が放送されていて、日本独特だなと

思いますけども



これはあまり他国ではみない番組の構成ですから

色々考えさせられますね。



基本的にテレビってのは私のオヤジもテレビ局で

子供のころから色々知ってますけど


大きくは大衆洗脳の道具でありますから

ここでテレビコンテンツは楽しむというよりは


「どういう観点で潜在意識に影響力を行使しようとしているのか」


と見たほうが良さそうですね。


以前にもNHK大河ドラマでは

竜馬がゆく 、というものがありましたが


坂本竜馬ってのはこれはグラバー商会とつながっていた

人間でありある種の二重スパイであるというのも


最近多くの人に理解されていますが、

ここで坂本竜馬をヒーローにしようとしている為政者の思惑なんかも

感じざるを得なかったものです。



美化される明治維新後、

新政府の急務は近代国家を支える官僚の確保・育成がされて


その官僚機構がまさに今日本で大きな権限を持って

日本の民衆を苦しめてる実態はありますが



これを肯定するためにはどうしても坂本竜馬みたいなヒーローが

必要なのでしょうが


その坂本竜馬はよくよく調べてみると

なんだ武器商人のスパイじゃないか、みたいな。


商売に関して、ど素人の坂本龍馬が、

会社設立後わずか3ケ月で大きなビジネスができたのは、

ジャーディン・マセソンとグラバー商会、そして薩摩藩、

長州藩の間で段取りが全て出来上がっていたからであるというのは


勉強している人の間では有名な話ではありますが

こういう部分を抜きにしてNHKなんかは大河ドラマで

坂本竜馬賛美をしたものです。


それでやはりこれらのドラマの影響はなかなか強いと

私は思っていまして


こういうドラマの前後に「尊敬する人物は?⇒坂本竜馬」

とか言う人が結構増えるわけですね。


読者さんもそういう人、見たことがあると思います。


これがテレビやら教育の威力、ですよね。



ここでこれから日本人女性の間で

尊敬する人物は?と聞いて「直虎」とか答える人が

増えることはないかもしれませんが


まあそれでも一定の影響力をNHKの大河ドラマは持っておりますから

少しこういうドラマは注意深く見たほうがよいですね。



ちなみに私は各国にいてドラマなんかをテレビで見たりするけど

日本以外の国は民間企業の人が主役になってたりしますが


日本の場合は主役の役職は大体公務員だったりするわけです。


警察だったり刑事だったり検察だったり

もしくは半分公務員の

医者であったり弁護士であったり、ですね。


警察24時なんて番組がありますけど、あれはあれで

警察の不当な職務質問をテレビとして放送しないものですけども


あれはやはり警察官僚の協力があって成り立つバラエティーですから

それは扇動番組なんですね。


「公務員も頑張ってるんです~大変なんです~」

というネット上で公務員の方が組織的に書いてる言論を

補強してくれる番組です。


またバラエティーの形をしてるけど扇動目的があるものとしては

私なんかはよく「幸せボンビーガール」をあげますけど


まあ面白い番組だと思いますが、あれも戦前の価値観として

やはり「贅沢は敵です」みたいな価値観が必要だったりします。


戦前はみな貧乏になるものでして、そこで

「貧乏でも幸せです」という大衆価値観形成が必要になるわけで


それが意図されてああいう作りになってるわけでして

それは扇動目的ですけど、怖いながらに面白いと。


本当に民衆のためを考えるドラマであれば

「不幸全開、ボンビーガール」のほうがよいと個人的には思いまして

そこでみなそうならないようになんとか稼ぐスキルをつけるために

努力すると思うんですけど、そういうのは日本では放送されません。




ちなみに大衆というのはですね、こういう自分の感情とか価値観が

動画なりで誘導されていると気づかない人たちですから


そこでそれを自分の価値観として潜在的に取り入れる傾向が

強いんですね。


ここで、例えば金持ちがベンツ乗ってたりフェラーリ乗ってたり

高級車乗ってるのを見ると嫉妬するという感情体系になる人が

多いんですけど


これは実際の話何かしらの感情体系の誘導が

メディアで行われていたりするわけです。


実はこれがマーケティングとかでも重要な部分で

扇動ってやつです。


実は私がいた早稲田ではマスコミの機能として最初に教えられるのが

「共同認識形成機能」って言うんですけどね、


例えば「散財は悪だ、金持ちは悪い」みたいな価値観を

何かしらのテレビ番組で作り上げたいとなれば


そこで大学で「共同認識形成機能」を学んでるマスコミ関係者は

「どういう番組の編集をすれば金持ち=悪みたいな

そういうイメージで作れるかな~」


みたいに考えるんですね。


要するにマスコミの機能というのは

「みんなが共同で持ってる価値観すなわち認識を

作り上げられること」というのが

共同認識形成機能というのだけど


もっとわかり易く書けば「大衆の価値観は映像を使って

容易に操作して扇動できて、その役割をマスコミは持っている」


という言い方にもなります。



だから、例えばとても立派なことをいう金持ちがいたとする。

人格的にも尊敬できることを言ってるとする。


が、そんなのは「編集でばっさりカット」するんですね。


ここでその金持ちが豪遊して優雅に生活している姿だけを

映すわけでして、ここでこの金持ちの哲学、考え方は全部カットするんです。

ここで金持ちに対しての大衆のさもしい妬みというのを増長させる。


こうやって印象操作をしていって大衆にある種の

共同認識、金持ちはどうも怪しくて腹が立つみたいな

そういう認識を形成させられるわけですね。


そのためにどうしても動画とか映像を使っての演出が重要でして

ここで洗脳していけるんです。


少なくとも私の母校で「共同認識形成機能」なんかを学んでる

同級生たちは今マスコミで働いてるんだけど


彼らはまさに今番組編成で力を持ってる世代だけど

そういう目的で作られている番組は結構ありますから

気をつけてテレビは見たほうがいいですね。


大河ドラマでさえ、そのような扇動機能を持ってるってことです。


昔「一億総白,,痴化(いちおくそうはくちか)」という

言葉がありました。


これは社会評論家の大宅壮一が生み出した流行語でありまして

「テレビというメディアは非常に低俗なものであり、

テレビばかり見ていると人間の想像力や思考力を低下させてしまう」


という意味なんですけども


これは今の日本にちょっと当てはまってるようで怖いですよね。


ちなみに白,,痴という言葉でさえ、最近の言葉狩りにあって

私はこのようにまともに書けなくなっているわけです。

(憲法21条言論の自由、というものが
表現規制でどんどん殺されている状況)


ちなみにそれをもって「じゃあネットだ」というわけですが

ネットもネットでもうグーグルで検索してもまともなページは

表示されませんし


本質的なことをいってるサイトはほぼ消滅というか

検索エンジンにかからなくなっておりますので


ネットもネットで

一億総白,,痴化(いちおくそうはくちか)

というのに拍車をかける感じになってきておりますね。


私はWINDOWS98あたりからの世代ですが

その頃のネットといえばもうすごかった。


それこそ上に書いた洗脳形態だとか扇動形態そういうものの

分析サイトなんかもありましたし


「これ情報機関から情報とってきたやつでしょ」

みたいなそういうヤバい情報も沢山載っていたものです。


だから面白かった。


だから副島隆彦レベルの言論ですね、こういうのが

結構ぽつぽつあったわけですよ。


が、最近のネットはある意味没個性化しておりまして

例えば副島先生の指摘の


「直虎 戦争扇動」というこの部分について調べたいと思っても

実は全然検索できなくなってきているわけです。


グーグルなんかでは。

NHKのサイトがトップにきますね。


大手企業とかのサイトばかり上に出てくるわけだけど

私たちが見たいのは個人のエッジが効いたようなそういう

文章であるわけだけど


そういう文章はこれ、SEOの検索結果ではじかれております。


だから「ひとつのマスコミが提供する視点」しか

ネット上でも与えられないようになってきておりまして


もちろん相当時間かければ 光ってる言論を、見つけられるんだけど

それを見つけるまでの時間コストが

15年くらい前と比べると、相当最近かかるようになってきてますね。


これは性の部分で言えば昔はもっと面白い性の

動画が沢山ありましたでしょ。

これをみな言わないけど事実です。


が、いまやなんともつまらない

性の動画ばかりしか見つからなくなってますよね?


例えば「ガチャ」なんかで動画見るなんてのは

昔のネットユーザーなら誰も相手にしないでそっぽ向かれていた

と思いますよね。


だから最近は

情報を取るために便利になってるようで、

実はエッジの利いた情報を得るために

不便になっています。



それで大きく言うと国家の統制手段としては



1社会統制



2金融統制


があるんだけど


この前メルマガで扱った高額紙幣廃止というのはこれは

2金融統制に当たりますね。


そこで富裕層が仮想通貨で資産保全をしようとする動きがあるけど

これはもう法改正で「カネの身元」は完全に捕らえられている現実も

これまたあります。


だから仮想通貨で稼いでる人はちゃんとした強い税理士さんを

探すのが重要ですね。


そして副島先生の



これから起きるだろう、来年4月と予定されている北朝鮮への、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
アメリカ軍と中国軍への攻撃、小さな戦争に賛成して、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本の女たちも、戦争に動員されろ、という 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

密かな観点から作られている国民扇動ドラマのひとつだ、と考えた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



という指摘についてはまさにテレビメディアを使ってでの

国民扇動である可能性がありますから


これはやはり大きく言うと社会統制の一環なんでしょう。


それで徐々に徐々に、人間の脳みそというのは動画に影響受けますからね、

ここで誘導されて、

国家官僚に、収奪される仕組みです。


なので最近のテレビはやはりメルマガで定期的に書いてるけど

危険性が高いので、すなわち読者さんが本来持っている

独特な自由思想とか表現力、これを奪う可能性が高いですから


注意深く見たほうがいいと思いました。


私の読者さんはテレビ見てる人あまりいないのかな

ってのも感じますが


とりあえずテレビ見てるとこれ収入も下がりやすいものですから
(価値観や思考の型が影響を受けやすくなる)


例えば稼げる人は誰か稼げてる人がいたら

「うらやましい~俺もそうなりたい」

と、思考形態上、なるものですが


一方テレビばかり見てるとこれは思考の型が

「なんだあいつは1人で稼いで悪いことしてるっぽくて

けしからん」


となりやすいんですね。

最悪なケースだとそういう人はクレーマーになって自分が正義と

思い込んだりする。


要するにテレビを見てるとその人は気づかないけど、

平等主義に洗脳されて嫉妬しやすく思考が誘導されます。


こういう危険性があるので、そしてそれは結構面白い映像を

フロントにしてそういう価値観が脳みそに

番組制作をしてる人らの意図で形成されてしまうものなので

気をつけたいところですね。


大河ドラマというとお金がかかっていてすごそうですが

実際は扇動目的であったりするので、


そういう視点で見るとこれはこれで面白いんでしょう。


ここで洗脳されずに大きな国家の全体構造、

大衆の洗脳構造を把握して、大きく俯瞰して


それで仕掛けていける人だけが独自の人生を歩める時代でもあります。


だから今号のゆう音声である「俯瞰する」ってのは大事なんです。


要するに私たちがやってる

「自分の力でなんとか稼いで行く」ってのは

大きくは自分の何十年の生活で染み付いた

貧乏になりやすい、不幸になりやすい価値観を見直す作業

ということでもありますよね。



それではまた!



ゆう









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【ゆう音声です。海外に移住を考えてる人に参考になれば!】


マレーシアからの音声です。


マレーシアでの生活をしてみた感じだとか、

マレーシアの驚くべき物価とか、住み心地、さらには最近の世界の動き

そういうのをツラツラと話しています。



(ゆう音声)【マレーシアで生活してみて色々わかったこと】
⇒  http://fxgod.net/onsei/busines……ialife.mp3
(スマートフォンでも再生できます♪音楽付きです)


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【ゆう音声】

 FXで守るべき13個の項目


⇒  http://fxgod.net/onsei/fx/13koumoku.mp3

(20分くらいです♪スマートフォンでも聞けます。)



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【ゆう音声】


投資やビジネスで結果出すための考え方です。

教材や塾で結果を出す人と出さない人に分かれるんですけど

それは個人の資質というよりは以下で語られているような

取り組み方の違いですので、知っておいてください。


「判断を繰り返す」


⇒  http://fxgod.net/onsei/fx/hatt……kaeshi.mp3
(30分くらいです♪HIPHOP系の音楽付きです)


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【ゆう音声プレゼント】

以前にとった音声ですが「俯瞰する(ふかんする)」

ということがビジネスや投資では重要な視点ですので

それについて語りました。


私が師匠の柴野さんに学んだことですのでよかったら
聞いてみてください。


こういう視点を持てると、色々な部分で有利に立てたりするので

重要な視点です。


⇒  http://fxgod.net/onsei/busines……shiten.mp3


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