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海外企業から配当金もらった経験ありますか?

2017 8月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!


さて、ここ数日はメルマガで

以下のような記事を流していました


【トランプ支持の後ろにある
「反官僚、反税金、反過剰福祉」の アメリカ民衆反乱について考える!】

【去年書いたとおりマスコミが「現金廃止プロパガンダ」を開始しました】

【「強制的に貯蓄を増やす方法」を考える!】

【常夏の国マレーシアは夏の日本より涼しい??】

【公務員と役人(官吏)の違いってご存知ですか?
(日本人にとっては 将来、超重要な知識かも)】


まだ読んでいないようでしたらお暇なときにでもお読みくださいね~


さて、それで今日は

「海外企業から配当金もらった経験ありますか?」ということを

書きたいと思います。

特に今号は読者で若い人も結構最近いらっしゃるけど

10代~20代の人に読んでほしいですね。


というのは私は今30代だけど、

「しまった~20代のころやっておくべきだった」

って以下の知識を知って思ってたんですね。


なので年齢が上の人もだけど特に若い人はこの記事みて

将来かなり資産量が増える可能性があるんで是非見てみてください。



えっと関連としては以前に書いた

【「強制的に貯蓄を増やす方法」を考える!】

に結構絡んだ内容ですね。


それで私の読者さんなんかは投資をやってる方が多いですから

それこそFXとか株とかブックメーカーとか

もしくはビジネスで転売とかアフィリとか色々やってらっしゃると

思うんですけど


個人的にやはりすごい重要なのが「配当金」だなって思います。


私なんかは今マレーシアにおりまして、生活しているわけですが

まあこっちの生活費は安いわけですよ。


これは以前に音声プレゼントでちょっと語りました。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【ゆう音声】

マレーシアからの音声です。


マレーシアでの生活をしてみた感じだとか、

マレーシアの驚くべき物価とか、住み心地、さらには最近の世界の動き

そういうのをツラツラと話しています。



(ゆう音声)【マレーシアで生活してみて色々わかったこと】
⇒ fxgod.net/onsei/business/malaysialife.mp3
(コピペしてURL貼り付ければ再生できます。
スマートフォンでも再生できます♪音楽付きです)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



それで、ここに配当金というのがやはり定期的に

私が応援している企業さんから配当金として

入金があるわけですね。



これはアメリカのドルであったり、あとは韓国ウォンであったり

あとは香港ドルであったり、あとはマレーシアのリンギットであったり

あとは日本円であったり。




なんかこのインフォ系の業界だと「配当金を受け取って

資産を大きくしましょう」という教材ってほぼないんですけど


ただ私たちって月収じゃなくて資産を作りたいわけですね。


んでこの資産作りのためには「配当金」がやっぱりすごい重要なんです。

俗に言うインカムゲインですね。


FXだけとかやってるとこの感覚が麻痺しちゃって

おそらくだけど多くの人が為替差益とかあとは株の差益を取ろうとしている

わけです。


これはやはり投資というよりは投機的なんだけど

やはり投資と投機の違いはしっかり理解して資産を

それぞれに配分するという考え方が大事ですよね。


私ゆうなんかはずっとそうやってます。


それでインフォ業界である投資系教材のほぼ全て?というくらい

ほとんどが実は差益を取ることに特化しておりますけども


実は、世界の資産家たちってのはもちろん差益も重要だけど

それ以上にこの配当金、とかを重視してたりするわけです。


配当金はインカムゲインとか言うけど

一方差益での利益はキャピタルゲインといいますよね。


それでこのキャピタルゲインで「一攫千金」を狙う人が

非常に多いわけでして、


世界の投資に参加する大多数は、実はキャピタルゲイン狙いの人

ばかりだったりするわけです。


が、実は本当に莫大な富を得ている資産家たちって

インカムゲインをすごい重視しているわけですね。


配当金みたいな。


んで私なんかも株の配当金はとても重視していて

これがまあとにかくすごいんですと。


それを今日は書きたいわけです。


それこそ私なんかは5カ国の株やってるんですけど

最近やっていて思うのが利益を引っ張っててくれるのは


やはり中国、韓国、マレーシア、あたりの株ですよね。

あとは日本の株も意外に良いものはよいですが

やはりやっていて新興国とかいう言われ方するけど


今のアジアは強いと感じます。


それで一定期間で配当金ってのがこれ振り込まれるんだけど

おそらくだけど投資をやっているのに


この配当金をもらったことない人、けっこういるんじゃないかな??


ってのは感じるところです。


色々な業界の人たちの媒体みても、あとは

インフォの教材みても配当金については全然触れていないんだけど


これが私の中でもっとも不思議なことですよね。


なぜならば、私なんかは投資において配当金がもっとも重要じゃないか

とよく感じるからですね。


それで私は世界各国の株やっているわけですが

やっぱり時価総額って長い目で見ると上がっていまして

そんで配当金ってのもこれがっつり入ってくるわけですね。


それでこれは是非読者さんにも体験してほしいと思って

書いてるんだけど


それこそ米ドル、日本円、マレーシアリンギット、香港ドル

韓国ウォン・・・


という感じで世界のあちこちのお金貸した企業さんから

(株買った企業さんから)


配当金が振り込まれるわけです。


んでマレーシアの場合物価が安いのもありまして、

おそらくだけど多くの日本の投資家さんが配当金を真面目に

考えたら


何もしないで暮らせてしまうのではないか、とも思うわけです。


生活費が安い国のビザ取る+配当金得る生活、


これで実はいわゆる不労での所得、これは完了しちゃうっていうですね、

これを自分の経験として思うわけです。


日本の株とかは正直配当金がしょぼい企業が多くて

投資家を馬鹿にしている感じもありまして

配当金あまり出さないような企業も多いのでおそらく


配当金のことがあまり言われないのかなとも思いますが

ただ世界の企業ではそれこそお堅い銀行系でも


配当金はですね、これはまあ知ってる人は知ってるけど

年間で大体5~6%近く出すところもあります。


んでリーマンショックで株価が下がってるシーンはあって

20%くらい下落したりするんだけど

が、ちゃんと持ち直してそんで配当出し続けてる企業みたいのは


実は世界で結構あるんですね。日本人が知らないだけで。


んでこれらの知識を知ってると配当金が人生にもたらす威力

というのがわかってくるわけです。



基本的にはこの配当金はずーっとロングホールドになりますので

それこそ株を買うときに不動産を買う感覚になるわけですけども


なので事前に相当調査して、私の場合は実際に現地に行ったりして

そのサービス使ったりとかライバル会社のサービス使ったりして

株の選定してるんだけど

(PER とか PBR とかROI ROEとか、堀分析なんかも
するんですけど、これはおいおい。

ただ、自分で見るというのが数字より大事かなと。)


これでとにかく長期でホールドしていくわけですね。


そうするとこれ配当金というのが定期的に入るわけですが

配当利率というのも私は重視しますのでここでまあ配当金が

入ってくるわけです。


利益としては配当金の利益もあって、あとは長期だと

やはり株価もあがって、その値あがり利益も加わるわけです。


最近のアジア経済はやはり強いですから、


仮に第2のリーマンショックあっても強い実需で這い上がるというのは

これは経済に絶対がないことを踏まえても

先進国以外の最近の成長アジア国は絶対這い上がりますので

(これは今の大きな世界情勢の動きがあります)


なのでやはり10年、20年したらずいぶんと株はよほど

失敗しない限りあがるものが多いと見てますよね。


なので、海外の株とか、その辺やると

配当金におまけで値上がり利益がついてきたりするんだけど


正直思うのが不動産とかって利回りが実質高くても8%もいかない

なんて人が多い中で


今の世界の株って、先進国除きますけどかなりの

可能性があるんだなってのはやっていて感じますよね。


配当金しっかり入ってくるし、また日本の株ではあまり見ないような

順調な右肩あがりのトレンドを描いてる企業の株も多いですし


旺盛な需要に支えられてる強さがあったりします。


それで重要なのがこれ定期的に配当金があらゆる通貨で

入金されていくわけで


これは最強なんです。


ちなみに資本主義というものを考えた場合、

やはりもっとも重視しないといけないのは株式市場は

基本的に有限責任なんですよね。



例えば1000万円どっかの頑張ってるアジアの企業に

融資して株を買いましたと。


株というのは基本的な本質は金貸しですから

合法的な金貸しですから、金かしましたと。


それでその企業が倒産して借金作って倒産しました

となってもこれは株主ってのは有限責任ですからその借金を

FXでいう追証みたいな感じで背負う必要はないわけです。


この辺は各国の法律を調べる必要がありますが、

とりあえず有限責任が原則ですよね。


だから自分が投資した金額以上はリスクがないわけで

リスクがまさに有限なんだけどこれってすごいことなんです。



この辺は議論あるところなんだけど、まあ今の多くの世界の市場においては

有限責任が原則ですね。


なのでリスクはとるけどそのリスクは基本的に限定されている

ということですね。


これはFXでもそうで、海外証券なんかは追証なしの

ゼロカットが原則です。(国内は悪徳なので追証あります。

金融庁がそこで証券会社儲けさせて天下りしたいって政治も

あることでしょう)


それでもし上場廃止とかその会社が倒産したら

まあ株券、すなわち企業に対して貸してる金は戻ってきませんで

株はまさに紙切れになりますが、


実際に、倒産する企業、上場廃止比率なんかを調べれば

まあ低いわけです。



この辺に気づくと例えば長期ホールドして資金管理的に

ロスカットはその企業が上場廃止したとき、つぶれたとき

みたいな資金管理もできるわけですけど


ここでリスクは限定しつつも、ちゃんと配当金はそれまで

得られて、なおかつ、業績向上すれば株価上昇の恩恵もあったりする

わけです。


FXは相対価値で株は絶対価値とか言うんだけど

FXでドル円が1000円になることはあまりなさそうですが


ただ株が10倍、20倍ってのは結構あるわけですね。


だからこういう性質を持って株をやってる人には資産家が多い

ということでもあると思います。


FXで稼いでいる人はやはり3億円~5億円前後だけど

株で稼いでる人は桁が違って数百億円~数兆円といますから


やはり株の面白さはここにありますね。


んで、世界の株なんかをやってると特に配当金が重要ですと。


ちゃんと定期的に配当金としてその投資額の大体5%なり4%なりが

入ってくるわけでして


また上記のような資金管理だとリスクも結構つぶせるので

かなり良いわけですね。


それでいくら書くより自分で配当金をもらうという経験をするのが

大事ですよね。


おそらく多くの人は「投資系」に興味があるけど

「配当金もらったことがない」という人が大半かもしれません。


特に日本株なんかは配当金がたかが知れてますので

特に日本なんて株主優待なんてのがあるくらいで


それなら配当金払ってよとか思ったりもしますが

世界の株式市場では少し特殊ですので配当金が重視されない理由も

わかります。



ただ世界の投資家は配当金結構重視しているわけで

それは長期的に見た資産に対する配当金の威力を知ってるからですよね。


単純に5%の配当金出す企業でも、

5%で複利かけていけばこれ20年で2.6倍になりますから

やはり配当金は馬鹿にできないわけです。


ここにさらに余程マクロ分析間違わない限り、

株価上昇もついてきますので、実質の利回りって結構高いんですね。


それで配当金+値上がり益がついてきますから

やはり株式をやってる人で特に日本じゃなくて世界の成長国を

取り入れてる人ってのはおそらくですけど


これから20年、30年で相当資産を延ばす可能性が非常に高い

と私なんかは考えているわけです。


これからまさに世界は多極的な平均的発展で

中間所得層がぼんぼんいたる国で誕生しますから。

(逆に日本は社会主義国家で子供も少なく実需もないですから

ちょっと怖いところはありますね。)



だから今大多数の人が「配当金なんてもらったことありません」

とかもらったとしても日本企業の配当金1%台とかの

しょぼい配当金なわけですが



これはちょっとだけでもいいから世界の頑張ってる

有望な企業に投資してみて、それで配当金をもらうという経験を

したほうが良いと個人的には思う次第です。


特に今10代とか20代の人は、20歳から口座はもてるし

昔は世界に投資とか無理でしたけど


今は日本の証券会社でも手数料は高いものの

世界の株買えるようになってきていますから


世界の企業にお金を貸してそれで配当金を得るという

ビジネスを体験をしてみるといいと思いますよね。


これは意識がおそらく「がらっ」と変わると思います。


よく多くの人が金持ち父さん貧乏父さんで人生が変わったとか

言うけど


おそらく、世界の有望なマーケットの企業に投資して

配当金もらうってことのほうがより人生変わると思いますね。



不労の所得とか、資産構築できる未来とか

そういう道筋が一気に見えてくると思うんです。


ただ私はその筋に詳しい人に聞いたんだけど

株っていっても日本人は日本株しかやらないそうです。


やってもアメリカ株。


今のアジアに投資しているっていうと相当人数が限られるようで

ほとんどの人はこの成長国での投資はリスキーだ?ということで

どうもやっていなくてましてや配当金を得るという経験をしていないんですね。


私は今マレーシアだけどマレーシアから見た場合

老人ばかりで社会構造が資本主義を達成できていない私有財産制度も

官僚機構の暴走で危うい日本の株なんてのは


リスク度合いは高いと思うんだけど

ただ日本国内にいると日本市場が安全だ、と思い込んでしまう

不思議はあると思うんです。


実際に日経平均なんて10年以上の超長期だと

バブル期の3万8900円にも達していないし

全然上がっていないわけだけど


これはリスクをはらむと思ってますよね。


ただ言語の障害があって、それで日本株だけやってる人は

多いわけですが、


そこで配当金も出ないから配当金のすごさを知らない人は

結構日本人には多いわけです。


だからインフォ系の教材は配当金の記述がほぼなかったりします。


が、世界の金持ちたちは配当金相当重視しておりますから

配当金をもらう、という経験をできれば10代、20代から

したほうが良いと思いますよね。


ちなみに世界のそれこそ成長してる国の株ってのは

日本みたいに1000株からじゃないと購入できないとか

社会主義的な決まりを設けていなかったりするんで


実は結構少額でも買えるんですね。


だから、例えば今派遣の人がいたとする。

この派遣の人はおそらく賃上げしろ~~とか言ってるわけですけど


私も派遣だったから気持ちはわかりますが


ただどうせ賃上げは経営者は苦しくてできませんし

さらに税金もあがって苦しくなるのはもう誰にでもわかる状況ですから


だったら世界の株をそれこそ1万円でも5万円でもいいけど

買い足していって配当金をもらう、という経験を今のうちから

してみたらいいと思います。


たぶん人生変わる人結構いると思います。


ちなみに経済が良くなる国というのは独特の経済成長の雰囲気が

あって、それはできれば若い人はゲストハウスとかは一泊1000円くらいでも

泊まれたりするから


そこで生活しながら、その国を観察するというのもやってみて

その上で株を買ってみるというのをしていくといいと思いますよね。


できれば複数、良いと思った企業、

その国の人たちの需要を吸収できるような、社会に希少価値を

与えている立派な企業を結婚相手を探すような感じで


探して、買うとよいと私は個人的意見として思います。


それでもう不動産を買うようなつもりで株を買うというか

お金をその企業の経済活動のために貸すわけですけど


そこで配当金を得るという経験はですね、

これはなんというか面白いんです。


プライスレスな体験で、たぶんネットゲームより

100倍面白いですよ。



だって、自分のお金でその国の人が豊かに暮らせるための

サービスなりインフラなり食品なり・・・をその企業が頑張って

広めて、人々に価値を与えて、その見返りに配当金入るわけですから。


だから今のアジア国の経済成長にちょっとは貢献できるわけです。


例えば自分が出したお金で、なかなか道路がないような地域にも

道路ができて、人々が移動できるようになったりとか、

ネットがない地域で光ファイバーが使えるようになって

その地域の人が光ファイバー使えるようになるとか。


そういうところに自分のお金が貢献できるわけですね。


んで、配当金が入ってくる。

んで、やっぱりそういう良い企業の株は

数年単位で見ると上がっていくわけです。


だから配当金をもらう、この経験はしたほうがいいな~

と個人的には思いますね。


特に今10代とか20代の人は前に「貯蓄口座」のことを書いたけど

そういう口座でお金を毎月5万円でもいいから作って


そこで成長国の優良な企業にそのお金を貸すわけです、株買って。


これを若いうちにしておくと、おそらくですけど

10年、15年経過した後の資産量が回りの友人とはかなり

差がつく可能性が非常に高いですよね。


配当金をもらうというのを経験すると資本主義の意味がわかりますから

そこで世の中のルールもわかるわけです。



んで日本株は1000株とか100株とか決まってるけど

海外の株は別にそういうのあまりないですから


それこそ10万円あったら数銘柄買えますから

すごい勉強になるし、また、人生も長期で変わっていくだろうし

配当金も徐々に入ってくるし、


実は結構良いことづくめだと私は思います。


もちろん株券がその企業つぶれたら紙切れですけど

現物でやる場合、信用使わなければ別に有限責任ですから

借金背負うわけでもなく。



なので配当金、配当利率も重視しつつ有望な企業に投資する

これは今からでもやったほうがいいですよね。


これを特に10代、20代のときに経験すると

おそらくその後の人生の伸び率が全然違ってきますから

文字通り人生変わりますね。


逆に値上がり益=キャピタルゲインばかり見るのは

少し投機要素が入りますから


厳密に言うと投資といえないやり方も多くあるんだけど


そこに上記のような投資を主軸として投機も混ぜるみたいな

感じで考えると資産は安定的に増えて、気づいたら

あ、これは不労の所得ってやつか、

みたいな感じになってくるものですね。


好きで希少価値を生産する企業を支援していたら

不労の所得が構築されていた、見たいな感じでしょうか。


あくまでもその国で必要とされてる希少な財やサービスを提供している

企業さんを支援するって感じですね。


(希少かどうかを見極めるためにだから

できれば現地に行ったほうがいいということ。)



この配当金を得るという行為は日本ではほとんど重視されていなくて

だから最近の日本が貧しいのかなとも思いますが


これを重視するようになると、個人としてはお金が必然的に

増えていきますから(国家という怪物に収奪されない限りは。)


だから配当金をもらうというのは個人的にはおススメしたい方法です。


最近はITのおかげで海外なんかの株も内藤証券やら楽天やらSBIやら

もう日本にいながら買える状況でしょうし、


また海外だと香港HSBCとBOOM証券とか

かまして投資もできる時代ですから

なんともすごい時代なんですね。



有望な経済成長するのがある程度見えてる国の株を買って

それで配当金をもらう。


これは私はどんな情報教材で書いてることよりも

再現性があって、また多くの人の人生が変わる方法だと思いますから


特に10代とか20代の人にはそういうのを経験してほしいな

なんて思います。


以前に書いた貯蓄口座の話とかをからめてそういうの

毎月継続したら10年、20年後、強いでしょうね。


私は20歳のころにこれに気づいていなかったので

機会損あったと思ってますので

若い人ほど「配当金をもらってみる」という経験するといい

かなって思います。


それでは!



ゆう




追伸・・・ちなみに投資対象国の選定はとても大事ですね。

マクロで見ると日本はどうしてもきついですね。


以前の7月28日のメルマガで

【イギリスPWC社のレポートから
「2050年の世界経済」 について考えよう!】


という号を流しておりますが

このPWC社のレポートなんかは参考になると思います。


それと同時に、PWCのレポートで目をつけたような国があったら

その株式市場の時価総額と、今のこれから追い抜かれる先進国の

時価総額を比較してみるといいと思います。


まだまだ成長してるのに時価総額が低い成長国の市場が多いですね。


また、前に書いたけど購買力平価モデルでのGDPが重要です。

それと人口の推移とか、これからのGDP推移だとかを

上記の号で扱ってますが


ここで投資対象国をある程度しぼるのも重要ですね。


インドネシアなんかは現実的な夢があります。

もちろんフィリピン、ベトナムもありますが

あとは以前書いた北朝鮮市場も

キッシンジャーがうまくこの数年やって

2020年代あたりに開放されれば面白いと思います。


こうやってマクロである程度投資対象国定めて、

そしてできればその国行ってみて実際の実需を分析して

そんで希少価値を提供してる立派な企業さんにお金貸して

仕掛けるとこれはやっぱり株は強く、例えば暴落あっても


しぶとく上がって来る傾向あると思います。
(その間もその企業が潰れないかぎりは配当金は
基本 発生しますよね)


よく「新興国」とか言いますけど、新興国=危険みたいな。

もちろん、アメリカが崩れたら

一度新興国の株も大きく下がることは考えられますが


ただ実需が強いですからやはりその後しぶとく回復していきますよね、

これは若いほど回復が早い傾向はあると思いまして

一方、

日本は国が老いてるから、回復が遅いですね。


だから新興国より先進国が安全?ってのも

これは洗脳チックだなと私は見ていまして


先進国のほうが長期リスクあるんじゃないかなと私なんかは

大きく政治経済情勢や財政状態見て思ったりします。


今は大多数の人が上記のようなことをやってないから

面白いのかな~と思います。


そしてアジアのお金ある投資家たちは最近は

次に大きな暴落が来たらそこで買っていこうと待ってる人たちも

実はいますから


世界の秩序が変わるような大きな暴落があっても

そのとき投資できるような余力を残しておきたいものです。


(ちなみに暴落があってもオプションで保険的にヘッジできまして、

あとは金地金をポートフォリオにいれておくのも大事ですよね。


もしくは株でも2008年の値動きなんかも参照して

自分なりに考えてポートフォリオ組むということもできますね。)


それでいつ暴落は起こるかわかりませんから

ここは難しいところなのですけど、がそこでも有限責任っていうのが

資本主義の原則ですからこれが強いわけです。


とりあえず配当金を小さい額でもいいから体験としてもらう

という経験をすれば


そこから色々資本主義の本質が

見えてきて人生が長期で前に進むと思いますので


これは体験するといいかもですね。


それでは!




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