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【天下り特殊法人であるNHKが 受信料の強制徴収を 「テレビなしネットだけ」の人にも 行おうとしてる問題に関して考える!】

2017 7月 01 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【天下り特殊法人であるNHKが 受信料の強制徴収を
「テレビなしネットだけ」の人にも 行おうとしてる問題に関して考える!】

⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、こんにちは。



さてさて、前号で流した、マレーシアではスイカの4分の1切れが

100円ちょいで買えてしまうという号ですが

なんか反響がありました。



やっぱ、なんというかこういう物価の話ってすごい大事ですよね。


私はメルマガで政治学というのをかなりディープに書いてるけど

重要なのって結構政治とは税金のことであるから、

そして民衆にとって重要なのはその関連として出てくる物価ってのは

大事なトピックだな~と思います。


んで私は最近日本のニュースを見ていてびっくりしたのが

あの悪どい受信料徴収を民衆に行っている、

総務省の天下りの特殊法人のNHKが今度は

「テレビを持っていなくても、ネットがあれば税金(受信料)徴収します!」

ってことを言い出してるわけです。


これ、おかしいですよね~

編集後記で!







【以下は最近開始してる無料案件です。】

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今の日本人ってかなり元気がなくなってる、というのを

私ゆうは海外にいて、感じます。


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【クリスさんの「人生は一晩で変わる」論について考える!】


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さて、昨日開始したこちらの今までインフォ業界には

出ていなかった有名人でもある「クリス岡崎」さんの案件ですが


個人的には非常に注目していた案件です。


この「日本一元気なおっさんのエネルギー」ってのが

すごい良いな~と。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/




それでこのクリス岡崎さんのセミナーなんかは私ゆうも

以前出たことがあって、


とにかく他の「インテリなセミナー?」とはちょっと違って

とにかくパワフルだったんですね。


例えば私たちってFXとか株とか、ビジネスもやってるけど

結局の話最近思うのは、

ノウハウももちろん重要なんだけどそのノウハウとかって

やっぱしずっとうまくいくことってなくて、


必ずお金稼ぎの世界って厳しいから「何かしらの壁」が出てくるんですよね。


これはビジネスだったら集客できない、成約あがらないとか

FXとか株なら、勝率があがらないで損失が利益よりも大きいとか。


そういう「壁」が必ず出てくるんだけど、それを乗り切るのに

重要なのが人間の根源的なエネルギーでして、


はっきり分かりやすく言うと顎を引いて

「何をこんちくしょ~」って立ち向かう勇気、

それがエネルギーの1つだと思うけど、結局それがあるかどうか、

なんですね。


これは、クリスさんってまあ息子さんの友人の件があって

色々あったんだと思うけど、そこで立ち上がった人でもあるけど

そういう根源的なエネルギーを彼から感じ取れて、それが良いんです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/


それで、クリス岡崎、ってたぶん知ってる人も多いだろうけど

知らない人も多いだろうと思います。


一言で言うと 心の熱さ、がある人でして、

例えばこの案件でも紹介者たちに


「私が徹底的に顧客をサポートして満足度MAXにします!」

と大声で言っていて、

やはり私はそこにすごい好感を持ってたりします。


ちゃんとサポートします、じゃなくて

「満足度マックスにします」って言葉を自然に言う姿勢が良いんです。


結局、私もそうだけど引き上げてくれたのは中学時代とかの

熱意ある先生で、私なんかは中学時代に近藤先生って人がいて

その人も奥さん亡くして、けど熱意がそこから生まれた人で


当時劣等生だった私なんかはそこで数学とか勉強の楽しさを学んだんですよ。


だから、ちゃんとした経験に裏づけされた熱意とか、

情熱って誰かの人生を変えることが大いにあるんですね。


クリスさんなんかはそういう熱意があるから面白いと私は思います。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/





それで・・・クリスさんがよく教え子たちにおっしゃることとして、

それは「人生はたった一晩で変わる」っていう言葉があるんですね。


これを私たちは聞いたら、


「はあ?ふざけんなよ、人生なんてなかなかかわらねーし

なかなかむずいんだよ、

クリスよ、あんたはいい年なのにカーボーイハットかぶって

しかも声が大きすぎるよ」


くらいに思うわけですが


が、実際に私はこのクリスさんの言ってることすごい分かるんですね。


これはクリスさんの経験から来る言葉だけど

人生ってのはある一瞬において、まったく違ったものになると。



ちなみにクリスさんなんかも昔は

誰かが「人は変わることができる」なんて言葉を聴いて


それこそ2つの意見があって

「うん、確かに人は変われる」


「いや、そんな簡単に人間は変わらない。現実は厳しいんだ」


みたいな意見を聞いて、「うんうん、確かに両方の意見あって難しいよね」


なんて思ってたそうです。


が、そこでクリス岡崎さんがたどりついたのは

「人間はたった一晩で変わることができる」ってことだったんですね。


クリスさんの場合はやはり息子さんの友人の件があって

それがあったんだろうと思う。



ただこれは多くの人が経験するけど、例えば「自分を変えたい」

と思ってセミナーに行く。

本を読む。


けども本を読んでセミナーに行くと「その時点では」

なんか変わった気がするんですね。


が、これが一晩も経つと、覚えてることなんて

ほとんどなくなるものだし、


また1週間も経つと人間の習慣は強烈ですから

日常に戻っていくんですね。


ただクリスが言うのはここで気づかないといけなくて、

確かに毎日の変化というのが最初のインパクト、


「よし、おれはこれではだめだ。もっと学ぶぞ」みたいな

そういう決意の変化と比べるとやはり緩慢な小さいものだから


その変化をただ人は肌で感じることができない性質があるのだ

ということを言うんです。


これはちょっと考えたら分かるけど、

例えば公園でいつも会う親子さんに


「こんにちは、いつもお子さん元気そうですね~」

なんて話したとする。


そこでお母さんは1歳のお子さんを抱えて笑いながら

「そうなんです、元気すぎてほんと困っちゃうくらいです」なんて

答えたりする。


それで海外旅行から帰ってきて、それで

3ヶ月ぶりに日本帰ってきたな~みたいになって

そこで公園を歩いたとします。


そこでまたその親子に会うわけですがそれで

この前1歳だった子が前よりも大きくなって

ずいぶんと目つきも変わって、


「赤ちゃんから幼児」の感じになっていて

さらに以前はうまく歩けなかったのに、公園を歩いてたとします。

ずいぶんと変わってる。


そこで「久しぶりですね~お子さんずいぶん早く成長しますね~

本当に変わりましたね」


なんていったらきっとお母さんは

「え?そうですか?少しは成長してるのは知ってるけど

そんなに言われるとびっくりです。

この子成長してるように見えますか?


まだ体重は同世代の子と比べて軽いし、逆に私は

栄養大丈夫なのか心配してるくらいでした。

毎日見てるから、成長があまり気になりませんでした」


みたいに反応するかもしれない。


要するに成長っていうのはそういうことで、

私たち人間の脳みそってのは「緩慢な変化」というのは

目が慣れてしまうんですね。


だから自分自身でもなかなか気づかないものなんです。


しかし、3ヶ月でも経過していくと、その変化が実はすごい

大きなものだった、と気づくわけです。


だから変化を決めて行動することを決めたその日から、

確かに変化を実感することは自分では少ないけど


徐々に徐々に、その1晩から、

変わっていくものなんですね、人間は。


クリスさんはそういうことを人々に教えてたりもします。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/


クリスさんがよく言うのは分度器の話なんだけど、

それこそ私たちは180度変わりたいわけです。


そして「ある一晩」を境にして、変わっていくように行動を続けるわけだけど

それこそ変化というのは緩慢な変化であるから


例えば変化すると決めても別に指の本数が11本になるわけではない。

毎日、分度器で言えば、1度の半分、0.5度、方向の変化から始まって、

ほんの少し変わるんです。


FXでもそうですよね?


「なんで俺は感情でエントリーしてしまうんだ」

と、思う。


これは私も経験した。んで直そうとする。日記に書いて、

自分で反省して直そうとする。感情任せのトレードをやめようとする。


が、数日しばらくすると、同じことをしてしまう。

これは馬鹿だと自分で分かってるけどやってしまうわけです。


が、これ、「それを変化させたい」という心理的なベクトルが

そこで働いていて、それが例えば3ヶ月、4ヶ月もすると


徐々にそういう感情任せのトレードが減ってくるわけですね。


人間って一度決めたら、

その日から境に徐々に徐々に成長を遂げるわけです。


んで、分度器だと最初は0.5度の変化。

だから毎日0.5度変化しても大体の人は自分で変化に気づかない。


例えば、それは子供時代自分の身長が確かに伸びてるけど

それは自分で気づきませんよね?

それと似てます。


ただ、毎日0.5度。しかしそれが3ヶ月あれば90日です。

だから、それは3ヶ月だと45度の変化に相当する。


45度の変化があればかなり人間は変わるわけですね。


だから、自分ではあまり気づかなくても、「変化している兆候」を

時々人から指摘されたり、あとは自分でも時々

「あれ?以前とちょっと違うかも?」

くらいの感覚が出てくる。


これはネットビジネスでもfxでも株でも一緒ですね。


だからこれは大きいのだ、とクリスは言ってるんだけど

だから毎日1日に0.5度しか変化しないと、


当の本人は気づかない。だから辞めてしまう。

「継続できなくなってしまう」んです。


これが多くの人が継続できない理由であって、緩慢な変化に

自分自身で気づく感受性が私たちにはなかなかないものなんです。


だから上の子供の変化に気づかないお母さんっていうのは

これはまさに私たちのことだ、というのがクリスの言うことです。


だから変化してる当人はなかなか気づかない。


その変化は0.5度とかだったりするから。


ただ人生というのは何かしらのきっかけ、があって、

そこから徐々に変化を始めるもので、


その時点で一気に10度くらいは変化するかもしれません。


しかしその後その変化は1週間でちょっと8度戻って

2度くらいかもしれない。


けどもそのきっかけでの変化が日常の習慣にわずかでも

変化をもたらす変化である場合、


それは、翌日から0.5度だけ、ちょっと違うベクトルに変化してる

ってことですよね。


これが、じゃあ1年経てばどうか?というと1年は365日だから

1年では180度変化してることになりますが


こうやって、考えていくと人間ってのは成長するのだ

というのをクリスさんは教えてたりします。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/



そしてそこで起こることというのは

「人間のキャパシティの変化」であるとクリスさんは言うんだけど

いわゆる「器」が広くなってくる。


実は、これは机上の空論で言ってるのではなく

私自身でも感じたことだし、


たぶん、このメルマガ見てくれてる読者で最近結果が徐々に出始めた人たち

(最初は、順風満帆ではなかった)


そういう人たちは分かるはずです。


それでその器、キャパシティは新しい方向に対しての

新しい知識かもしれないし、経験だったり、自信だったり、

新しい能力、人間関係、収入色々あるものだけど


こうやって徐々に人間は大人でも「成長」というものが生まれてくる、んです。


そしてこれが1年じゃなくて2年、3年経過したとしますと、


もう分度器では計れないけど、もうぜんぜん違うところに

行ってるってことなんですね。


これは私ゆうにも起こってることで、私ゆうは数年前都心の

ブラック会社で派遣社員やアルバイトや契約社員転々として


労働闘争しながら、なんとか生活していたわけです。


が、今はマレーシアでプール付きのところで毎日プールに入って

下が大理石の部屋で今まさに存在している。


株主とかにも一応なってたり、配当金が各国の企業から入ったりもしてます。


たぶん昔の私が今の私みたらびっくりするかもしれない。



だから3年とか4年変化を続けて、変化のベクトルが起こるように

自分の中で習慣の変化のある種の圧力をかけていって


それがもう3年とか4年後には

「自分はこんなに変わった。けどいつこんな変わったのか??」

なんて思っちゃうわけですね。


だからクリスが言うことはとても重要で

「人間は一晩で変わることができる」ってのは


一番最初に変わる、この分野で成長する、と

「特殊に決意したとき」、ここで実は人は変わり始めるということです。


ただその変化を人は変化が緩慢なため脳みそが「認知」できないんだけど

実際にそれは変わり始めてるってことです。



だから、これが私たちが学校時代に学んだ、

「継続は力なり」の意味なんですね。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/……427489/10/







===========編集後記============

さて、上に書きましたが、どうも最近NHKの暴走がひどいことになってる

ようです。



NHKの非常に強引な受信料という名前の税金徴収の問題については

メルマガで以前も扱った内容なんだけど、


最近お金がない若者がとる自衛の策というのが

「NHKに受信料払うのを強制されるくらいなら

じゃあ家にテレビを置かない」っていうものです。


ここでNHKの受信料徴収ってのは最近以前よりは落ち込んでるのか

問題になってるみたいで、


それでこの前ですが


<NHK>ネット受信料新設 検討委素案、TVなし世帯対象


という、ニュースが流れていました。



一応表向きの報道としては「もしネットでNHKを見たら受信料を

徴収しますよ」ということみたいですが、


これは今、多くのテレビ持ち世帯が「実質的には」NHK受信料を

支払うのが強制化されておりますから、


これから テレビを家に置いていなくて、ネットだけ使ってる人たち、

この人たちに受信料を強制させよう、という動きですよね。


それで今は「原案」という段階なんだそうですが、

一応今のところは「ネットでNHK受信アプリを

ダウンロードした人は対象にしてはどうか」

という、ことで言われてるわけですが


これだけ聞くと「じゃあNHKのアプリなんてダウンロードしない」

と多くのテレビなしの人たちがなるのは当然分かりきってることなので


いずれこれが何かしらの強制力を伴った

実質の税金になっていくんだろう

と思いますよね。


これは結構簡単で、たとえばグーグルなんかは

まさに国家権力の犬ですから、例えばグーグルのブラウザだったり


あとは発売されるスマフォにデフォルト設定でそのアプリ入れたり

もしくは、総務省関係ですから、携帯電話各社を通じて

間接的に受信料徴収を基本料金なんかに乗っけたり・・・


まあ色々これから動きが出てくるんじゃないかなと思います。


とりあえず目的は「テレビを置いていないでネットだけ

使ってるやつらから 受信料を奪い取る!」なわけです。


ちなみにこれは私はすごい目的が分かるわけで

私は日本出たけど、もうこういう役人天国みたいなところが

いやで出たわけです。


なんでこの日本という国は

役人があんなに威張り腐ってるのだと。


まるで「私たちは正義の味方ですよ」みたいな顔で

結局は民衆から各種税金、最近は「○○税」じゃなくて

「○○料」という形で特別会計に組み込んで


日本の民衆から役人たちは天下り特殊法人なんかを作って

税を収奪するスキームに入ってるけど


もうこれが我慢ならないと。


それで私は日本にいたとき、まさに数ヶ月前まで

家にテレビは置いていなかったんですね。


これはまあなんとなしに分かると思いますが、

私はこのNHK受信料払うっていう新しい税金を

普段もすごい税金収奪されてるのに、また「○○料」の名目で

徴収されるのか、と思ったらこれはもうテレビなんて


税金の塊にしか見えなくなって、買わなかったわけです。


コンテンツがどのテレビ局もプロパガンダみたいな放送ばかり

バラエティも、ドラマも、そしてニュースも流してるのを

ホテル暮らししていて知っていたから


もう自宅にはテレビは置かなかったわけですね。


たぶん、私みたいな人は日本に沢山いるんだと、思います。


ちなみにですね、これは私ははっきり書くけど

「役所はグル」なんですね。


こういう話は学校じゃ教えてくれないけど知らないといけない話で

例えばある若者が、地方に引越ししました。


そこでですね、住居転居届けとかをもし彼が出せば

その地方の役所からNHKに「新しいカモがやってきたで~」

っていうことで連絡がいく仕組みがどうもあるわけです。



だから住居転居届けを出してる人には

NHKがアウトソースしてる政商会社の集金のやつが

いつかやってきて

「すいません~NHK受信税を払ってください~」

なんて来る仕組みなんです。


だから多くの若者は例えば最近は住所の転居届けは出さないで

そういう連絡が行かないようにしてるという、

そういう現実の話もあるのだと思う。



ちなみに面白いのが集金の人間に関しては

や○ざみたいのがいて、玄関先で「うちはNHKなんかみていない」

と断っても食い下がってくるのがいるわけなんですね。


んで、ここで「じゃあ家に入ってテレビがあるかどうか

確認させろ」とまで言う集金の人間もいるわけでして


実際これはニュースにほとんどならないけど

民衆と 天下り半公務員のNHK関係者との間で

今も戦いが毎日のように繰り広げられているわけです。


私はこういうのこそ、テレビがちゃんと扱って

おかしさを言うべきだと思いますが、


民放のテレビ局もNHKの傲慢さに関してはこう「寸止め」ですよね。


だから私は書くけどやっぱりあれはおかしいんだと。



このNHK商法のすごいところは消費者がまったく

そのNHKのサービスを見るつもりもないし、受けるつもりもないのに

そこでテレビがあるから、ということで

「もうあなたはNHKと契約を結んだことになった」

というところですよね。


私たち「民間の場合」だったら、そうはいかないんです。


例えば私たち民間が物やサービスに対価を払うときってのは

ちゃんとその物やサービスが自分の利益に合うかどうかを

確認して、価値があるかを確認して


それでようやくお金を出すわけですよ。


例えば何かサービスを使う「契約」となれば

そこでちゃんと「契約書」なりをしっかり

「互いの合意の元」交わして、


それで契約が成り立ってサービスを提供するサービサーと

一般消費者という関係ができるわけです。



それでサービサーたちってのはとにかく需要と供給のすごい

大変な市場原理の中でなんとか価値を作って

お客さんに物やサービスを購入していただこうとするわけでありまして


そこでようやく民間の経済は回ってる。


が、「NHK商法」の場合は違うわけでして

もう「あなたはテレビがあるから契約してることになってます」

と、来るわけです。



これは私が大人になってすごいおかしいな、と思ったことなんだけど

もう契約も何もしていないのに、

「あなたはテレビを置いてるから契約してることになってる」

となるわけです。


すさまじい論理ですよね。


昔浄水器押し売りというのがすごい社会問題になったけど

この浄水器押し売りなんかもそうだったと思う。


テストとして浄水器の機会をお試しで取り付けたら

その後「あなたはもう使ったんだから契約したことになってるから

お金払いなさい」みたいな感じだったと思う。


いや、そこまでひどくなかったかも。

浄水器問題の業者でさえ、やはり民間業者だから。


が、NHKってのは浄水器詐欺業者より悪質で、

「あなたはテレビを置いたからもう受信料払いなさい」となる

わけですね。


もう私たちがそのNHKの番組を見るか見ないかの

「選択肢」は最初から奪われているわけで


そこでもう強制的に「あなたはNHK税を払いなさい」となるわけです。



これは役人のやり方と一緒でありますね。


これは私たち日本人の「税金」というものもそうだけど

この税金というのは私たち日本人が生まれたときから


「あなたは生まれたときから 日本国家役人と契約したことになってます。

だからあなたは税金を払うのが生まれたときから義務なのです」


となるわけですね。


それを子供たちに分からせる儀式のようなものとして

日本には世界でも稀に見る「成人式」があります。


この成人式は「あなたはこれから国家の奴隷になることを誓いなさい

それが成人です」という意味もあるだろうけど


(表向きは立派な大人になりましょうね、だ)



ここで沖縄の成人たちはなんとなくそれに対しての反発で

役人警察官をバイクでブンブン挑発するわけだ。



あれは表向き「けしからん」だけどその動画を見て

「スカーっ」とする大人は私以外に自営業者で結構いると思う。

が、こういうことは言っちゃいけないことになってるのかなとも

思う。


けどそれを言うのが「為政者に対する」言論表現の自由

憲法21条の意味だから私はこういうことを素直に書くけど。



それで成人になったら世の大人たちは

為政者の横暴には目を瞑り(つむり)、例えばNHK受信料も

「まあ仕方ないよな」と自分を納得させて、自尊心を維持しながら


それを払い続けるわけです。


それで私たち日本人は「国民の3大義務」を教えられるわけだけど


ただ重要なのがあの

1納税の義務 

(この納税によって役人たちの給与は民間の3倍近い。福利厚生も含め)



2就労の義務

(この就労の義務、で企業で人々は社畜となり、一生の自由を奪われ、

人生の大事な時間を国家と大企業のために尽くすことを強制される。

クリスさんが言うように、自殺する若者もいる。
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3教育を受けさせる義務


(政治学において「教育権」という考えがある。


教育を国がやって「国家の子供」を育成するのか

教育を親がやってまさに民衆の子供、を育成するのか、


の洗脳権の問題になる。この辺において文科省の果たしてる

洗脳の役割は、どうしても議論されないといけない)


これらの「3大義務」って私たち民衆が

「どういうのを3大義務にしようか?」と論じて、

そこで決定したものではないわけです。


あくまでもとっても偉い人たちが勝手に作り上げた「義務」です。


が、ここで彼ら役人がこの3大義務を肯定する思想根拠として

ルソーの社会契約論というのがあるのだけど


「あんたは生まれた瞬間から国家と契約したことになってるのだ!


だから税金を文句言わず払って役人のためにがんばりなさい」


というものでありますが、


このルソーはファシズムの父とも言われる思想家であるけども

役人たちはこの社会契約論を根拠にして存在している。



だからみんな「社会契約論」は学校で教えられるわけだけど

それは洗脳なんですね。

だから役人たちは政治思想とかはまったく分からないけど、

ただルソーの社会契約論だけは知っている。


本当にフェアーな教育があれば、

その対極として


「私は生まれてきたのはおかーちゃんのおまたの間から

おぎゃーと生まれただけなのだ。

そこで誰とも契約を交わしていない。私は生まれる国も

生まれる親も選択権を持って決めていないし、

そこで国家と「自動的に」契約をしたなどと馬鹿を言うな。


そんな馬鹿なことを言うならその契約書を見せろ」


という強烈な考え方がある。


これを本当は教えて、その上で両方教えた上で子供たちに

どっちが妥当なのか?を

「自由討論」させるのが本当の教育であります。


が、文科省はそれをさせていない。洗脳であります。


それでこの「自動的に為政者に対して義務が発生する構図」

として代表的なのが税金だけど


NHK受信料もやり方としては同じなんですね。


もう現代人というのはテレビなんて家にないのは変人と

みなされるわけで、だからテレビはどの家にもあるものだけど


そこで「テレビがあるから受信料を払いなさい」となるわけで

「自動契約」なわけです。


これに対しての強烈な、民衆の反発があるわけです。


ちなみにNHKは特殊法人で総務省の天下り先でもあるから

やはりNHK職員というのは民間を装った偽民間人であって

実質は公務員であるけど


彼らの年収は表向きは2012年度で1185万円だけど

さらに住宅や転勤、保険など手厚い手当が付き、

それらを含めると平均年収は1780万円まで増えるわけですね。


これは公務員たちの給与も同じだと思う。

正確には日本人が公務員と呼んでる人たちは公務員ではなく

役人、官吏(かんり)なんだけど


だから私たちが選挙で選んでいないから実は彼らの

存在意義を規定する国家公務員法自体が憲法違反である


ってのは誰も気づいていないけどあるんです。


だからこれは公務員、という人たちがいるけど

彼らの存在は厳密に言うと、憲法違反であり、あくまでも彼らは

公務員ではなく「官吏(かんり)」であって、


この研究を進められなかった日本の憲法学者の

この数十年の怠慢、がある。


が、いずれ周知される。


ちなみに自民党の憲法改正草案では

この国家公務員法の憲法違反の問題点が

背後で認識されて修正されておりまして、


明らかに将来民衆が公務員=本当は官吏でしかない

の憲法違反の存在に対して憲法違反訴訟を起こすことを想定して

憲法改正草案が作られているのを私は知ります。


だからこの自民党憲法草案を作ってるのは本当に

あの頭の悪いといわれる安倍なのか?という、そういう法律学の見方も

成り立つけど、これはなかなか言われない。




んでこの日本の公務員というか上記の理由で役人と私は言いますが

彼らも「給料安いよ~」なんてふりをするけど


彼らの本当のところの手当てや福利厚生を含めた本当の

100%税金を原資とする実質の年収なんかは公開されていない。


例えば役人公務員の全員ではなくても、公務員たちの

共済組合かなんかの預金は今のご時勢、日本円で金利が2%前後

ついてたりするわけで、これはマネロンさせてるけど


その公務員の給与の毎年複利でついていく金利分の

利子は日本民衆の税金が100%原資となる。


が、これはほとんど言及されません。


それでNHK職員なんかもこれは結局NHK受信料なんてのは

拒否できないケースがほとんどなんだから


強制力を持ってる実質の税金なんだけど、

最近の若者は賢くて、「じゃあおれはテレビもおかない!」

となっているわけです。


これをマスコミはその国家構造の問題点を言及しないで

「若者の草食化」とか言ってたものだけど、

嘘つくな、と。


単に「○○税」とか「○○料」とつくものを、

重税の潜在的な恐ろしさを若者たちは大人の背中見ていて

理解していて、それを拒否ってるだけじゃないか、と


誰も言わないけどそれが事実だと思う。


例えば若者の自動車離れ、というのがある。

これも自動車というのは税金の塊だから、


(私は自動車税抵抗して払わなかったら、差し押さえされた

経験あるんです。こうなると、銀行系のクレジットカードが

いくら残高が沢山あっても使えなくなります。)


だから若者たちが必死に車から離れている。


私も派遣時代そうだったから分かるけど

自動車があるのとないのとだったら当然あったほうが便利なのは

分かってる。


けどここで日本では自動車に支出すると「税金の嵐」が襲い掛かって

自分の生存を保障するお金が国家によってむしりとられてしまう。


だから必死に「東京は公共交通機関が便利だから

自動車がなくても、なんとかなるんだ」と、自己洗脳するわけです。

んで納得してなんとか生きていく。


それがきっと当時の私以外にも沢山の人が今直面している

現実だろうと思う。



んで例えば「若者のアルコール(お酒)離れ」とか

「若者のタバコ離れ」とか、

まあ色々言われるんだけど、


全て裏に強烈な税金がかかるものばかりから

「若者の○○離れ」が起こってるというのに

気づいてる人も結構いるはずです。


若者のテレビ離れ、についてもスマフォのコンテンツが面白いから

というのもあるけども

やはりこの実質の税金であるNHK徴収料に対して

感じるところがあって、テレビを買わないという人も


私のように結構いるのではないかなと。



ただ、これから「テレビ離れ」で

「NHK税から逃れるのは許さない」と国家サイドはなってるわけでして

だから「テレビがなくてもネットにつながるパソコンやスマフォがあれば

受信料徴収すべし」


となってきてるわけですね。


が、これは反発が強いから、今はまるで「選択権」があるかのように

「アプリをダウンロードした人だけ」と民衆を欺く記事を

マスコミに流させている、が、それは嘘だ。


いずれ「実質的な」強制化になるに決まっている。


これが日本国家が何十年もやってきたことで、

実際に同じ「料」についていえば


「国民健康保険 料」とか「国民年金保険 料」というのが

あるけど、これは以前は差し押さえまでされなかったんです。


が、今は払わないと差し押さえされる法律が作られていて

憲法違反の法律が作られていて、それが強制力を持ってる。


だから必ずNHK受信「料」は強制力をテレビなし、ネットだけの人に対しても

いずれ持つようになります。


それが国家というものです。



んで、ネットでもそれをいち早く感じ取って多くの人が

怒り出してるのだけど、これだけはあまり大きく報道されませんよね?


不思議です。


官僚の利権が絡むところはこう、

日本の右も左も示し合わせたように口をつぐむ。


面白いんです、「安保賛成」といっていた右メディアも

「安保反対!!」といっていた左メディアも


このNHK問題とか官僚の天下りが絡む件になると

なぜかトーンダウンする。



これは以前書いたけどJASRACという著作権団体も天下りだけど

彼らに関してのYAMAHAの訴訟に関してももうほとんど報道

されなくなったんじゃないですかね?



すごい不思議です。



それでこの件について調べてみると面白くて

「俺は色々な政治の問題は良く分からないし普段投票もいかないけど

このNHK受信料の問題をなんとかつぶす、と動く政治家がいたら

無条件で投票する」


見たいな人結構いるんですね。


いわゆる無投票層、無党派層という人がいるけどこれは

私ゆうみたいに「なんか右と左の戦いがいかさまっぽい」

と、言葉で認識していなくても感じてる人たちであります。



かつて森元首相が「無党派層が静かにしていれば

地位は安泰だ」みたいな話をしたのを覚えていますが、


要するにこの層に火をつけたのが、まさに2009年の

小沢鳩山のときであって、

彼らが官僚の天下り、特別会計問題を解体する

といって政権交代が起こったけど、


この動きを起こさせたくないんだろうという

左右メディアの結託というのを私は強く感じるんですね。


だからNHK問題とかは大きな生活にかかわる問題なのに

扱いは不自然に小さい。



日本の右も左も団結できるトピックとして

NHK問題というのが存在するんだけど、


これは大きく報道したらまさに国民的な議論になりますから

それを避けようという 世論扇動技術が使われてるように

私には見えるんですよね。



ちなみに、こういう問題、話題を英語では「トピック」って

言ったりするけど


「NHKがスクランブル化しないで受信料を強制徴収するのは

それは正当化できるのか?」


というトピックの議論が出ないように明らかに

各マスコミ気を使ってるのが分かりまして、


例えば毎日新聞なんかは、

「ネット受信料問題に関しては総務省から地上派より安くすべきである

という声もあって、NHK内部で検討してるけど


「地上波よりも安くするとテレビよりもネットでの視聴が増えてしまって

問題じゃないか?」みたいな意見があるようだ」みたいな


結び方をしてるんだけど


これ、非常に巧妙な誘導なの、分かりますよね?


論点、トピックとして

「NHKが受信料徴収を実質強制化していて、なおかつ

テレビを持っていないテレビ保持を拒否するネットだけ使ってる人たちに

その受信「料」徴収を強制化させるというのはおかしいのではないか?」


というのが議論なのに、


そこで「もうすでにネットから徴収する前提で」

話をしていて、マスコミに流させるわけです。


これは洗脳の一種で、例えば商品を買うとき、

営業マンが「この商品買いますか、買いませんか」とやれば

成績は上がらない。


だから「このAという商品とBという商品どっちにしますか」

とやれば、まあここで「買うか買わないか」の選択肢ではなくて


「AかBどっちにするか」という選択に

誘導されたりすることがあるんです。


これはよく民間の営業の世界ではやられてることでもあるけど

それは厳しい市場の中で戦ってる人らの1つの戦術ではあるのだけど

別に税金を取るわけではないから私はそこに関してはあまり言わない。


というのもここにおいて消費者である人々は

「NOをいう権利=選択権」はあるわけだから。



が、これは政治学の 重要な見かたとして

「為政者国家、役人たちが民衆を苦しめてきて

お金や命を奪ってきた」という


1国家の役人たち 2民衆 という対立軸で政治学は

成り立ってるから、


この国家の役人たちがこういうことをやるのは私は

おかしいという立場なんです。


だって、今回の国家の絡むNHK問題においては

この「AとBどちらにしますか戦法」にて

民衆は 実質の税金であるNHK受信料を

将来的に「強制」徴収されるわけで


それが国家役人たちの天下りであったり半役人のNHK職員の

平均1780万円の給与になるわけだから。


だからこういうNHK側、総務省官僚側の意見を

垂れ流すマスメディアは、今回は左の毎日がそれをやってたけど

読売も、産経も、朝日も、毎日も、日経も、右と左に

役割はそれぞれ分かれてるけど

やはりおかしいということになる。


全員、2009年の小沢鳩山つぶしに加担したメディアである。


ここで民衆はまったく「NOという権利=払うか払わないかの選択権」

は与えられないわけで

受信料を強制徴収されるわけで


ネットだけ使ってる若者もまたこれから月数千円の

NHK受信税を将来強制されるのだろうと思うけど、


この受信「料」という「料」というお金について

強制力が働くのはどうなのか?憲法違反ではないのか?


というのがそもそもの論点であるけども


それがまるで決まったかのように論じて、

「値段をネットのほうを安くするとテレビよりも

ネット視聴のほうが増えてしまう~」なんてNHK「内部」の人たちが


あえて、「白々しく」言ってるわけです。


本当は

「何を言うか、この問題はNHKが受信料、という納「税」の義務には

あたらないもの=NHK受信「料」に対して


強制力を税金のように、憲法違反の法律によって

与えているのがそもそもの本質的問題ではないか」


「そのような白々しい扇動、洗脳言論を流して

民衆が簡単にだまされるとでも思ってるのか」


ということなんだけど、


こういう風に人々が考えないように巧妙に

こうやってマスコミに扇動言論を流させている。


そして一見 最近はようやく政権批判に転じた

正義面してるマスコミたちはまさにこの官僚たちの言うとおりに

報道を流しております。



ちなみに私たち日本人が恐ろしいと最近思ってる共謀罪というのは

もともと警察官僚たちの悲願だったわけだけど

(大林って特高官僚がこれを元々言い出した人間であり

左のマスコミはこの恐ろしい官僚の思惑に民衆の矛先が

向かないように巧妙に議論を摩り替えてる。)


これをマスコミは言わず、まさに

「共謀罪が通過するのが決定した後に」

わざとらしく、騒ぎ出した。


この欺瞞を私たち民衆は本気で考えるべきときだと思う。


それでネット上でも今回の報道に関して

「おいおい、NHKのネット受信料徴収が決まったものとして

それを前提として、いきなり報道するなよ」


という突っ込みが沢山入ってるんだけど、


本当にその通りだと思いますよね。



大きくは今の日本は世界一の重税国家だから

それこそ税金の種類として


所得税から消費税から住民税から、

自動車税から、ガソリン税から、相続税から

酒税からタバコ税から、贈与税から、

健康保険税から年金税から・・・



まだまだ数え切れないほどの税金があるけど

ここで「あまりにもトータルで税金が多すぎて

もうやっていけない、死んでまう」


「ガソリン代の半分が税金なのに、そこに消費税が複利でかかってしまう

ってなんなんだ」みたいな


日本民衆の切羽詰った状況があるわけです。


ここで国家が最近使ってる 収奪スキームが

「○○料」という表現をして強制力を持たして

そこで新しく税金を徴収するという方式だけど


この一環としてNHK受信「料」がある。


日本のGDPのうち、

そして特別会計と一般会計の「純計」が実際の

日本人がとられてる税金の総額割合という見かたがあるけど


(年間260兆円を超えるだろうから、GDP500兆円としても

少なくとも半分以上とられてるということになる。


もしこの指摘に反論するためには特別会計の内訳をすべて公開しないと

いけない、が、誰も特別会計中身は知らない。)


この比率を理解すれば、日本は個々の税率は低いけども

トータルとしては世界一の税基準であろうというのが分かってくる。



だから上に納税の義務のおかしさを書いたけど

まさに納税の義務でさえ、近代デモクラシーの考え方から

非常におかしな話なのに


(※そもそも、近代デモクラシーの考え方として、

為政者が民衆を苦しめてきたからその為政者を憲法なりで

しばりつけてしまって、為政者側の役人に義務を課す、

という発想から来てる。だから、本来は、


その為政者の国家が民衆に義務を課すという発想は近代デモクラシーから

したらおかしくて、だから、実際にこの国民の3大義務にあたる

条項が他国の先進国憲法では見られなかったりする。


だからこの国民の3大義務は「反自由民主主義、反近代デモクラシー的」

であります。


だからこの観点に立って言えば、ニートという人たちは

就労の義務を拒否してるわけだけど、それは、

馬鹿にできない。)




そこで税でもない「料」に対して強制力を持たせるのは

憲法違反だろう、という話でして、


その議論がすっとぱされてる怖さが

NHKのネットからの強制受信料徴収の背景にあるんですね。


がこれは論じられないおかしさをみんな感じていて

今ネットでそれがすごい議論されてる。



だから本当は無党派層を動かすために

2009年にはまさに「高速道路「料」」が政権交代の

火付け役になって、無党派層が動いて政権交代になったんだけど


だからこれも高速道路料金というのはこれは管轄として

国土交通省であって、それに対しての民衆の反逆であったから

あそこまで大きくなった。


が、今はこのNHK受信「料」とかは大きな問題なのに

表では議論されない、そういうおかしさはあるんですね。


右も左も、この件に関しては暗黙のうちに了解して

報道がされてます。


が、実は民衆の関心はきわめて高いトピックです。


NHKなんてのはもうすでに公共放送としての役割を終えていて

歴史の法則通り、為政者に食われて、為政者の良いように

放送する局なのだから、


もうこのNHKという役人の天下りの特殊法人が

大きな顔で受信料徴収を強制化している件については

考えてもよさそうです。



なんとも最近は「○○料金」という形のものが日本には多くて

実質の税金化しておりますので、


もう国家も国家で民衆から収奪するためには、

手段を選ばないという感じになってるので


国家が凶暴化してるので気をつけるべきですね。


それではまた!



ゆう






追伸・・・ちなみに、搾取(さくしゅ)と収奪(しゅうだつ)、

の違いがある。


よく社畜で「会社に搾取」されてる、といいます。


これはマルクス主義の考え方としてあるわけです。


が、重要なのは、そこで無理やりその会社にわれわれは

両脇抱えられて連行されて強制労働させられてるわけではなく


一応そこで労働契約書、を交わしているわけです。


だから、私たちはブラック会社でひどい、と思って

例えば労働契約書と違う奴隷のような使い方をされれば

その会社を実際に訴えることができます。


そして辞めることもできる。だから搾取ではあるのだけど

そこには一応選択権は残ってたりする。


だから会社を辞めて、そこでその会社の株主になって

資金的な力つけて、議決権行使して、役員全交代というのもまあ

ぜんぜん法律的には可能ではあるはずです。


BNFさんくらい稼げばそれくらいできるかもしれない。


だから、

ここでは職業の「選択の自由」は搾取であるけども、残ってる。

さらには一応そこでは労働「契約書」を交わしているのは事実です。




が、今回のNHK受信料や税金の場合はこれは収奪、でありますね。

そこに一切の選択権がないのだから。

契約書も何もなく、奪われるわけです。


この「搾取(さくしゅ)」と「収奪(しゅうだつ)」の違いがある。

私たち民衆は会社の役員や株主に搾取されてると感じるなら、

自分で稼ぐ方法見つけて独立するという

手立てはあるけど


この「収奪」に関しては手立てがないわけで、



だから、搾取がいやで、会社辞めて独立して稼げるようになったら

次は国家に各種税金で収奪される、というステージになるわけです。


自営業者層はこの収奪されてる最たる層であるから、

だからそれに対して声をあげるのだけど


この自営業者層(古代ローマ時代で言えば平民層)が声をあげて

政治変革が起こることを本当の意味でのポピュリズムというわけです。


だから搾取されてる人たち、労働組合員が起こす政治変動をポピュリズムとは

言いません。が、これを勘違いして使ってるのが日本の左派リベラルと

右翼メディアです。


が、本来のポピュリズムは自営業者層から起こるもので、


アメリカのトランプ誕生はアメリカ白人自営業者層、ってのが

支持基盤ですね。


搾取においては私たち民衆はいくらでも対抗策があるけど

(ネットで稼ぐとか、起業してしまうとか。憲法における職業選択の自由は

行使できる。)


が、

収奪においては民衆は対抗策がほぼない状況であり、


それが実際民衆が苦しんでる本質的原因としてあるから

NHK問題は実はその収奪の最たるものであるから、考える必要性があります。




追伸2・・・だから、日本の政治の思想派閥の大きな問題点を言えば

まず自称右翼、自称保守は、

これは上記1搾取2収奪の違いを理解していれば

1搾取と2収奪、両方を認める立場であります。


だから本来の自由主義、保守思想とはまったく違う。

だから安倍首相の保守というのは自称であり、あくまでも

単なる国家社会主義者です。



そして日本の左翼リベラルはこれは1搾取は否定するけど

2収奪に関しては見てみぬふりをする勢力でありまして


左右両者とも 国家役人による 2 収奪 は肯定的であるという

特徴が見られる。

だから本当の意味で日本の左派リベラルは「リベラル=自由主義」

を体現してるとは言いづらく、


そのような思想、言論扇動工作が、日本国にとられたのだ、

という構造を私は海外にいて比較の上から見出します。



軍産や国家エリート官僚たちによる支配は必ず

2収奪、が必要になるわけでして、


その意味で日本の右も左もアメリカ大統領選挙で

軍産やエリート官僚の利益を代表する

ヒラリークリントン支持だったというのは実は、非常に分かりやすい構図

です。


日本の無党派層がなぜ選挙にいかないか?というと

この左右の対立を「なんか」おかしいな、と見ていて、

その「なんか」は明確に上のように言語化されていないけど

感じ取られていて、それが日本の投票率が低い

本質的理由としてあるでしょう。


だから日本の政治や体制を立て直すためには

必ずこの 搾取と収奪、の違いを理解して、

その収奪、に関しての言論が育つ必要がある、ということです。


要するに政治イデオロギーの問題以上に

「カネ」の話をしないといけない。


オランダなんかではこの国家による収奪に関して理解されているから

だから民衆が税金の使い方をネットで監視できるんですね。


このNHK受信「料」という「料」の問題は

その国家による民衆からの収奪原理の最たるものだから、


ここが押し出されたら、

大きな政治ダイナミズムに発展するということが分かるわけでして、


それをさせないために巧妙に左右に役割分担してる

マスコミの言論操作が日本で行われている

と分析できますね。


日本の政治支配の本質として

1似て非なる右翼、似非右翼を右に配置して、

2似て非なる左派リベラル、似非リベラルを配置してる

ということが勉強してると分かってくる。


この支配方法を英語で

「Divide and rule 分断して支配しろ」という。

右と左に分割させて民衆をどっちかに属させて、

その上で民衆本来の思想派閥層を弱体化する工作方法です。


このとき、左右両者とも

国家による収奪には言及しないのが特徴的であります。


私は言論とか扇動工作を独自に分析して

文字に起こして表現する人だから分かるけど、


日本の思想派閥の誘導というのはすさまじく成功しておりまして、


日本においては

為政者が効率的な収奪を民衆から行える政治土壌が形成されてる

といえるわけです。


だからここで国家による収奪に声をあげる

真正の自由主義という言論が育たないように

巧妙にコントロールされてるということでありますが、

ネットの時代だからいずれコントロールはできなくなるだろうな~とも

思います。



追伸3・・・そして私は韓国にいってムンジェイン大統領誕生までを

実況的に韓国からメルマガでやっていました。

ここでなぜ日本マスコミがその流れを報道しなかったか?というと


上の原理で、ムンジェインが言っていたのは要約すれば

「韓国内を右と左で分断させない、それを私が

まとめあげる」ということだった。


それが、彼が韓国民に慕われた本質的理由としてあったと

私は現地で発見しております。

だからその動きはなんとしても日本のマスコミでは報道できないと

なったでしょう。


その1民族が思想で分断されれば、支配は容易であるけど、

それが統合して、結束したら為政者支配はしづらくなる、

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