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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

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【ダウ理論はトレンドフォローで破滅する95%と果実をもぎとる5%の違いを説明する】

2017 6月 12 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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どうもゆうです!

読者さん、おはようございます!



さて、私たちの世の中を見渡すと多くの投資家が存在することが

分かります。


それは「流行前に仕込んで仕掛けてる投資家」と

「流行してからその後に、みんなと同じように仕掛けてる投資家」


でありますね。


それで資産を増やす確率が高いのはどっち??

というとやはり色々なケースを見てみると、


「流行前に仕込んで仕掛けてる投資家」である少数派が果実を手にしており

逆に「流行してからその後に、みんなと同じように仕掛けてる投資家」

は大体のケースで損しているということが

なんとなしに分かってくることです。


これはビジネスでも同じですよね??


そしてよく私が書いてる「ダウ理論」ってのがこれが

「流行前に仕込んで仕掛けてる投資家になるための考え方」であります。


これを後半で!



さて、それでその流行前に仕込んで仕掛ける投資家になるための

ダウ理論講座を無料でやってくれてるのがこちらの

小林先生ですが、一応今日の夜で無料募集が終わりになるということです。



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今日はこちらの案件を担当している

トレードの学校を担当されている

宮田社長より読者さんにメッセージです!


↓↓

=========================

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※注意
この募集は6月12日までの期間限定です。




すでに以下のような声もいただいております。


*みやん さん
トップトレーダーが最も重要視している、
この”法則”はまさに目から鱗です。
特に私たちが多用している indicatorとは基本的に違うと思いました。

*makoto さん
・トップトレーダーが最も重要視している、
この”法則”を聞いてどう思われましたか?
あなたが感じたギャップなどがあれば、是非教えてください。
→ 納得です。知ることが出来たことに感謝です。

*田中栄治 さん
やはりそうだったのかと確信しました。




<<:氏名:>>様、
おはようございます。




お世話になっております。


『トレードの学校』プロデューサーの
宮田広紀です。


公開後、相変わらず、沢山のコメントを頂いており、
大変感謝しております!


他業務もしながらということで、
まだ全てに対応は出来ておりませんが、

スタッフ任せではなく、全て私と小林先生が
直接お返事させて頂いておりますので、
是非、登録後の動画ページでどしどしコメント頂けると嬉しいです。


よろしくお願い致します!

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では、本題ですが、、

実は私は情報商材業界というものを良く知っています。


今も非常に沢山の投資教材や、塾が売られていますが、
残念なことに、その殆どが一過性のものだったり、

自分はこれで稼げた・・という経験談に近いものを、
ノウハウとしてまとめ販売してるレベルの人が
非常に多いのが現実です。



登録後にご覧いただける1時限目で、小林先生が、
その手法がどんな理論をベースに作られているか、
ということが大事..

という、話がされています。


これはもっともだと思います。



投資教材の中には、
非常に詳細にインジケーターの使い方などを
説明されているものもあります。


でも、、その多くは

「なぜ?」

に明確には答えられていないものが
殆どです。


なぜ、そう判断するのか?


なぜ、そう判断するのが正しいのか?


なぜ、それで勝てるのか?

なぜ、それであなたは勝てていたのか?


どんな真理、法則がそこにあり、
どんな根拠があったのか?


これは、2時限目に登場して頂く、
元々8年間もノウハウコレクターをしていたという
ある生徒さんも仰っていたことですが、


本当にそこに明確に答えられない
教材、販売者が多いです。


小林先生の水平線理論は、
その全てに明確に答えてくれます。

なぜ、そう判断するのか?


その背景には、どんな法則があるのか?

明確に答えてくれます。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


そして、、

だから、


「こう判断するのが正しいのか!」

と、いちいち腑に落ちるのです。



全ての判断が、相場の原理原則に基づいている。


だから、とても納得がいきます。


そして、メンタル的な負担がとても小さいです。


なぜなら、全てにおいて理論理屈がしっかりしているからです。


“その判断”が正しいのが明白だからです。

根拠があやふやな手法をやると、
ここでいいのか?とても迷いますが、
迷いが無くなるのです。


それが凄いです。


客観的な意見として、私も小林先生から
この理論を伺った時、


「あ、これ身に付けたら一生ものだ・・。」

と、素直に思いました。


実際、小林先生のパフォーマンスそのものが
それを体現しているように、
廃れることの無い理論だと思います。


なので、登録後にご覧いただける
この講義は2度、3度と見て
学習して頂きたいと思います。


しっかり興味を持って4本最後まで見て頂くための
作りにはなっていますが、

巷によくある、ただテンションを
上げるためのビデオではありません。


2本目、3本目と視聴頂く中で、
明確なエントリーポイントの1つも
お伝えしていきますが、


今回の講義だけでも、
今のご自身のトレードを振り返る
気づきはある筈です。


なので、是非2度3度とご覧ください。


■1時限目:
『9割の投資家が負ける理由と、トップトレーダーが
意識している相場を支配しているたった1つの法則とは?』

は登録後にご覧いただけます。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/




長くなりましたが、
本日もメールを読んでくださり、
ありがとうございました!



宮田 広紀


=========================

以上です!



ちなみに私はこの宮田社長とも親しいのですが

本当になんというか誠実な方ですよね。


それで彼と小林先生の切り盛りするプロジェクトですが

やはり生徒さんで勝てるようになってる方がどんどん出てるプロジェクト

なんですよね。


何よりも素晴らしいのはもちろんオンラインのスクールということで

オンラインコンテンツも大変充実しておりまして、


小林先生の資金管理だとかトレード戦略だとか

そのほか諸々しっかりしているコンテンツだけど


それにプラスして、私が塾生のころは港区で事務所を開放しておりまして

ここで「分からない人は直接これる人は教えてあげるよ」っていう

体制だったですよね。


ここでそれぞれの生徒さんをアフターフォローをかなり

しっかりされていて、その辺のサポートの姿勢がやはり

すごかったのを覚えております。



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それで、今日でかなり早い感じですがもうこの

参加費20万円のセミナーの内容無料というキャンペーンは

終わりということなんだけど、


ずばり今日は「ダウ理論」について簡単に、おさらいしたいな

と思うんですね。


宮田社長も上で


「相場の原理原則」という言葉を使われてますよね??



この「相場の原理原則」がやはり大事でして、

これは億トレーダーの小林先生も、あとは根崎さんなんかも

「原理原則」という言葉を使うんです。


要するに稼いでるすごいトレーダーさんってのはこれ

おそらく例外なく「原理原則を理解している」

のですね。


だから確率に振り回されるのではなくて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
確率を支配下に置くことができる、わけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それでずばり言いますと、やはり小林先生の教材で重要なのが

水平線理論といういわゆるラインの使い方になるんだけど


それにプラスして重要になるのが「ダウ理論」になるんですね。


ただこの「ダウ理論」ってのはみんな投資家は名前くらい

知ってますよね。


ただその「真髄」とか「実践的な使い方」とか

「その原理原則の意味」は知らない人がおそらく大多数なんだけど


これ、アメリカの投資家たちで金融教育受けてきている人は

「知ってる」わけですね。



それで今日はほんと基礎のさわりの部分だけ書きたいのだけど

ただこの基礎のさわりの部分だけ理解できるだけでも

色々と「つながってくる」かなって思います。


それでダウ理論ってなんか難しそうだけど

その中でもまずは押さえておくべき基礎中の基礎があって


それが「トレンドは3段階からなる」っていうところですよね。



私たちはよく「トレンドに乗っかって利益を取る」なんて教えられるけど、

けどもそれがいまいちよく分からないわけです。


「トレンドに乗ってるつもりなのに、いっつも逆行しちゃうよ」

なんて人多いのではないでしょうか?



けど、これはチャールズダウが提唱した原理原則のひとつ

ダウ理論知ってたら、おそらくこれから改善可能なんです。



それでトレンドには3段階のトレンドがある、ってダウさんは

いったんだけど


それが以下の3つ。


WIKIより
==========================

1 先行期 :

市場価格が下落し全ての悪材料は織り込み済みと判断した少数の投資家が、

いわゆる”底値買い”をする時期。価格は、下落しているか底値圏で上下している。



 2追随期 :

市場価格の上昇を見て追随者が買いを入れる時期。価格は、上昇局面にある。


3利食い期:価格が充分に上昇したところを見て、

先行期に買いを入れた投資家が売りに出て利益を確定する時期。


価格は既にその前から上昇局面にあるものの、

その上昇する値幅は小さくなっている。

==========================



この3段階があるんですね。


んで簡単に言うと強いトレーダーさんはやはり

1の「先行期」に仕掛けるスキーム持っていて、


逆にどうしても成績上がらないよ、って人はこれ

大体のケースで3利食い期、に入ってるものなんです。



ここで1の「先行期」でエントリーして小さい損失の上で

利益を効率的にとるために使うのがダウ理論で、


それを今回教えてるのが小林先生です、といえば分かりやすいかな?と。



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それでこの1から3までの3トレンドの話ってのはたぶん

WIKIの文章だから、まあ分かりづらいと思います。


ちなみにWIKIってのは匿名とされるけどきょーどー通信と

でんつーってところの部署さんが本当は作ってるといわれてるけど
(表向きは寄付ってことになってる)


まあこれはこれですごい分かりやすい良い辞書だと思うけど

やはり堅い文章であるという欠点もあります。



ちなみにWIKIなんかがこれ、すごい使いやすいのは事実だけど

本当に寄付でまかなわれてるって思ってた人はすごい洗脳されやすい体質だから

気をつけたほうがいいよって話も書きたくて、


今日はあまり書きませんが、普通に例えばアフィリとかしてですね、

塾生がいても1000人いて、毎月20記事を更新できる人でもこれ

数人なんですね。


これをなぜかWIKIに限っては膨大な文章をこれ、

「ボランティア」の人がやってることになってるけど、


民衆が本当にWEBページ更新したら1ヶ月も続かないのに

その膨大な更新をこう、何年間も無償でやってる人って誰やねん

って考えたほうがいいわけです。


人間はみなたいてい忙しいわけで、そういう「現実」見れてたら

そういう、ボランティアでこの膨大な作業やってます、みたいな嘘は

明らかにおかしいって分かるんだけど、


まあ現代人はそういう感覚がたぶん麻痺してる。


んで、すいません、話が脱線しちゃいましたが

ダウ理論についてなんだけど、


このダウ理論で提唱されてる「トレンド」は

1先行期と、2追随期と

3利食い期ってのがあるわけです。


そんで、ここで「トレンドフォロー」という言葉が良くあるけど

初心者のうちにこの「トレンドに乗るのが正しい」と聞くとですね、


大体これは3の利食い期 にエントリーしちゃうわけですね。


だからプロの本当に強い投資家たちが

「どこで利益を確定しようかな」と考えてるところで

そこでエントリーしちゃうのが素人の投資家ということになりますね。



だからプロが利益確定するためにある程度の流動性が必要だけど

そこでありがたくさらに上がると考えて買ってくれる人たちってのが

世の中にいて、この人たちは損する運命である可能性が高いんだけど


その人たちがちゃんと利益確定をするための流動性を

支えてくれるってことでもあります。


それで「トレンドフォローがいいよ」なんてよく言いますよね。


けどこれは少し説明が正確ではなくて


「トレンドフォローが基本ですよ。

そしてトレンドには1先行期と、2追随期と3利食い期があるけど

1先行期で入って、3利食い期で利益確定できるようなトレードできるようになれば

利益が上がりやすいですよ」


という意味なわけです。


ただ、「トレンドフォローが良い」と最初に聞いたら

大体の人は


もう明らかにみんなが上がってるって認識してる相場、

すなわちそれは3利食い期にあたりますが


そこでエントリーしちゃうわけですね。



だから実は多くの自由市場の「傾向」を見た場合、


例えば 変人 と 常識人 がいた場合、


分かりやすくいえばこの1の先行期に入るような人は

変人の部類が多いんです。良い意味で。


んで、逆に3の追随期に入るような人はこれは

常識人の部類が多いんです。悪い意味で。


これは重要な資本主義の法則にも合致していて、

資本主義というシステムは


「大多数の中間層や貧乏人を保持するけど

一方少数の金持ちたちを生み出す」という傾向はあると思いますよね。


だから「みんな全員が平等にお金持ちにはならない」

わけです。



これが重要。すなわち、「みんな=常識人」は大体

投資をしても1先行期には入れない、ということ。


一方「一部の人=変人」たちは

これ1先行期に仕掛けられるということです。




もう少し突っ込んで書いてしまうと、

私は研究していて分かったけど、


みんなというのは要するに依存心が高い人たち。


そして一部の人たち、変人というのは強烈な自立心をもった人たち

なんですよね。


んでこの変人とか強烈な自立心を持った人たちは

「みんな」が「もっと相場が暴落するよ、怖いよ怖いよ、

だってマスコミがそう騒いでるし、あの有名な人もそういってるし」


と権威を妄信する中


そこで「もう悪材料は織り込み済みだ これはトレンドの先行期に

あたる確率が高い」と自分で考えて、判断して

買うんですよね。



小林先生はこの「1先行期で買うための、売るための判断基準を

教えてくれてる」ってことです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/




だから分かりやすいのはアベノミクスの相場じゃないですかね。


アベノミクスの相場でマスコミが

「日経平均20000円突破!!

億を稼いだ人続出!!」


みたいに一斉にやっていたわけですね。


これはプロパガンダなんだけど、そこで「お、株で億万長者が

増えているらしい。俺も株やらないと!!」


って言う人たちが沢山いたわけですね。



この人たちははっきり言うとやはり思考力が弱い人たちであって

同調圧力に弱い人たちであってみんなが右に行けば右に行く人たちで

本人たちは自覚がないけど全体主義の権化(ごんげ)であるのだけど


まあ自分は優れた人だと錯覚してる傾向が強い人たちです。


んで、こういう人たちが多く、そこで買いに入ったわけですね。


「億万長者が続出してるから俺も億万長者だ!」と。


が、そこで起こるのはなかなか高値更新しない日経平均であって


確かその後に、暴落があったはずだけど


そこでその人たちは含み損に耐える時期、に、入っていくわけです。



実はこれはダウ理論で全て説明できる話で


おそらく仕込みの1先行期でエントリーしている人たちってのが

いて、これは安倍首相が首相になってジャブジャブマネーをさせる

って知ってた人だったり、


分析できるような人だったりするんだけど


そういう人が1の先行期で2012年~2013年

最初あたりには買っていて


それでその人たちが20000円あたりで利益確定してるんですね。


これは自民党の秘書の方々なんかがそういう風にやって選挙資金を

捻出していたのではないでしょうかね。



ただ問題があって1先行期の人たちが利益確定するために

流動性が必要ですから


そこにおいてもっと多くの個人投資家のサラリーマンの方に

買っていただかなくてはいけなくて


そこで必要なのがやはりマスコミを通じた株高キャンペーンだったり

するわけです。


ここで証券口座作らせてどんどん入金させるんだけど

そこである程度個人投資家集めて 2012年から2013年に

買った買いポジションを利益確定するための「皿」を作るわけでして


そうやってその人たちが3追随期で入ってくるんだけど

そこで1の先行期で入って含み益出てる投資家とか大口が

利益確定するんですね。


えげつないけど、世の中の現実ってそういうものですよね。


んで、ここの1の先行期で入れるような強い分析力や

もしくは情報分析力を持ってる投資家が利益確定できるわけで


これが少数の金持ちに入っていくわけです。


んで、一方大多数の人たちってのは自分で考えないで

人に聞くだけでネット用語で言えばクレクレ君っていうやつですから


とりあえず回りが買ってたら自分も買うというところで

そこで3追随期で買って、損するか、含み損に何年間も耐えるか

という生活を余儀なくされるわけで


ここで それぞれの資産量に差が数年単位でついてくるわけでして

これが実は資本主義の構図ですよね。



だから「自分で考えるのが重要」と書いていますが、

これはまさにそういうことでして、


自分で考える人は、その考え方、思想に沿って

1先行期をとらえる少数派に入れる可能性があるけど


ここで他者同調ばかり重視する全体主義の人はこれ

ほぼほぼそのチャンス逃すわけです。


んで「あの人が大もうけした」「あの人が数千万円儲かった

この人が数億円儲かった」という話を聞いて彼らは相場に入ってくるけど


その時点で情報というのは世間にすでに周知なわけだから

明らかにダウ理論で言えばもはや 2追随期の後半か、

3の利食い期だったりするわけです。



んで、ここで彼らは「誰かが利益出ててみんなやっていて流行してるから」

入るんだけど、


そこでこう1先行期の人たちが有利な価格で利益確定できるための

受け皿に知らず知らずのうちになるわけですよね。


これが、世の中の構図でして、その資本主義の構図を

どれよりも説明してるのが実は「ダウ理論」なんですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/



だから、これは実はビジネスも一緒でして

1先行期ってのはほとんど誰も知らない状態だったりするわけだけど


だから「みんな」はいないわけです。


そこで仕掛ける作業は結構孤独ですよね。


ただ誰もやっていないけど自分で仕掛けるわけでして

だからそこには強烈な自立心が必要になるわけですね。


基本的にその時点では「みんなが相手にしていない市場」
であったりするわけで

明らかに「浮いてる」わけだけど


だから例えばマスコミなんかが「これからもっと相場があがる!」なんて

連呼しまくってる時期でみんなが買ってる最中だったりするんだけど


そこで売るわけですから、孤独ですよね。


ただそれは自分なりの基準があって売るわけであって、

そしてそこでトレンドが発生してくるわけです。


そうすると多くの人は損しているけど、自分はこれ利益出るという

状況になるわけでして、


そこで少数の金持ちってのがその時期時期で誕生していくんですね。



これはビジネスなんかでもそうですよね?


もう多くの人が「あれは儲かる」と認識してる段階で

そのビジネスのうまみってなくなってるものだけど


逆に「あんなことしていてあいつバカじゃないか」

といわれるような時期、大衆がその価値に気づいていないときに


それに取り組んでるってのが大事でして、


それがいずれトレンドが明確に発生していく中で

そこで仕掛けたものが利益を生み出して、大きな利益を計上するわけですね。



今のネット起業家たちがそうなんじゃないでしょうか。

彼らがネットビジネスやるときなんかは詐欺だ詐欺だといわれまくって

叩かれまくってたはずで


そんな中で大衆にバカにされながらそれに取り組んだ人たちが

数年して果実を得ているわけだけど


それはその業界の1先行期を捉えていたということでして

そのすごさがあるんです。


それで得てして


1先行期と、2追随期と3利食い期

とある中で


市場参加者の割合は



1先行期<2追随期<<<3利食い期


となるわけですね。


1先行期に入るのが1%なら、2追随期は3%4%いないくらいで

あと3に入ってくる人が95%以上なんでしょう。



こうやって、資本主義においてはほんの一部の自立判断できる人たちが

お金持ちになってるっていう傾向が見出せますよね。



もう少し言いますとここで

「1%だけに富が集まるのはよくありません、

だからその1%が稼いだ富を残りの99%に分配しましょう!

そしてその分配は絶対に正しい税金の使い方をする国家が

やりましょう」


というのが福祉国家論であったりするんだけど

この「絶対に正しい税金の使い方をする国家」

という見かたがどうもおかしいとなります。


本当は議論としては

1%じゃなくて、より多くの人が5%10%と先行期に入るように

するためにはどのように資本主義システムを作り上げていくか


という議論が必要だけど、それは今の世界政治の中では

無視されてる議論なんですね。


これが実は大きな経済思想の対立軸としてあるわけでして、

ここで右にも左にもどうも属さないリバータリアン思想ってのが

ありますが、


今日は書きません


んで、そこで「今は1%とか2%の1先行期に入れる人数を

もう少し増やしてもいいんじゃないか」ということで


その方法を教えてくれるのが小林先生です、といえば

分かりやすいかなと思います。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/





それで、重要な点で知ってほしいのは

「世の中の大多数」というのがいて、


この人たちはやはり3利食い期 にエントリーする人たちなんです。


これは3の利食い期ってのはどういう期間か?というと


多くのマスコミや雑誌やネット媒体やもしくは起業家や投資家が

「これは儲かるし、すでに何億円も何十億円も

稼いだ人が出てるよ!!」って連呼しているような

時期です。


これがほんの一部だったらいいんだけど、あまりにもそれを言ってる人の

数が多い状態の時期が大体のケースで3利食い期になるんですね。


だから、よく言われるのが

「株も何も興味ないサラリーマンが 株買おうかな~と言い出したときが

売り時だ」


というけど、


これは実はダウ理論の考え方に沿った立派な戦略と言えますね。


実際にこれは自分で検証してみたら分かるけど

マスコミ報道で「○○で億万長者が続出」とか「○○円突破!」と

1誌だけじゃなくて複数誌が連呼するようになると


大体その2ヶ月前後後、早ければ数週間で暴落劇を見せるものだけど

これはダウ理論理解していると よく分かるんですね。


だからあくまでも「マイナー」である必要はあるということです。



これは政治においてもそうで、みんながみんな

核戦争が起こるといっているときは起こらないんです。


逆に誰も核戦争が起こるという言論をしていないときに

核戦争が起こるんだと思います。



私のメルマガで、北朝鮮のミサイルで日本が相当話題になってることを

取り上げて

「ここまで北朝鮮からミサイル飛んでくると誰でも知ってる状況で

飛ばすだろうか」と書いてましたが


これはそういう考え方も入ってるわけですね。


ただ誰も北朝鮮のことを言わなくなったとき、そのときが

実は危ないときなのかもしれない。


戦争は常に奇襲が効率的ですから。


常に大衆の意表をつくというのが歴史であり、

市場の法則でもあると思うけど・・・


この辺はダウ理論というのを理解していくと色々

真理に近づけるってのはこうあるんですね。不思議なもので。



だからここで「みんなと同じは悪=あく」というメルマガの

非常に過激な思想が出てくるんだけど、


これは今の時代生き抜く中でやはり重要な思想になってるんですね。


どの市場においても

1先行期を捉えられる人間は必ず少数であり、


大多数が追随期か利食い期後半に入るわけで、そこで

1先行期の人たちの利食いの受け皿になるわけでして


1先行期の人は自分の考えの通りドンキホーテのように振舞う人で

2,3の人たちは世間的には常識人でリア充なんだけど

その内実は、他者に批判されることが怖くてびびってて


周りの同調圧力をはね退けて自分の考え通り動けない人たちですね。


逆にそういう同調圧力に弱い人ばかりだから、

自立心が強いような人たちにとってはとても今の時代は

生きやすい時代になってきているとも言えますね。



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もちろん、たまに大多数が勝つ場合もあるけど、

ただ資本主義ってのはこれ、大多数を金持ちにするシステムではないですから、


必ずそこで振り落としが行われるわけでして、


そこで少数に振り落として、それでまたあがったりするんだけど


やっぱり少数が勝つように構造的に作られてるシステムですよね。


だからちゃんと原理原則おさえて、検証した人だけが稼げばよいわけでして

ここで「みんな全員金持ち」なんてのはきれいごとであって

市場ルール、市場法則を無視した言論であるということになります。



もう少し言うと共産主義思想というのがあって

これは「みんな等しく平等に」だけど、


ここで等しく平等に、を追求していくと歴史を見れば

みな等しく貧乏になるわけです。


日本なんかは今そうなってますから社会実験の結果として

興味深いんです。



「みな等しくお金持ちになればよいだろうけど

現実は厳しくなかなかそうはならない」


というのが正しい大人の見かたであると思います。

理想主義は時にはその人の人生の時間を棒に振るから、

現実を見るのが大事ですね。



それで小林先生が教えてるのは何かというと

その1先行期で入るために必要なのが

ダウ理論という原理原則なんだけど


その原理原則を教えてるっていうことなんですよね。


だから小林先生の入るエントリーポイントってのは

多くの人が「まだこれからトレンドが続く」と考えてる地点だったり

するけど


それはダウ理論的には

「トレンド転換する確率が高いぞ」という場所でして


ここで小林先生は多くの投資家を差し置いて、

「トレンド初期」にはいるわけですね。


んで、利益を抜く。


だからお金持ちになってるんだな~っていうのが分かるわけです。


それで「じゃあなんで小林先生はそこまで孤高な自立心を

持って先行期で入れるの?」というとですね、


これはやはり彼のエピソードが動画で出てくるんだけど


一人でアメリカいってアメリカの大学で金融工学とか学んでるわけです。


この辺のすごさがあるんですね。


んでそこでダウ理論なんかの使い方もマスターして

それで自分で稼げるようになって、学ぶ意思のある人には

それを教えてたりするんだけど


小林先生のそういう「自立心をもてるようになった過程」

これがまあ大事だったりするんです。


そういうのを動画から学び取れる人は成長するものなんですよね。


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んで、一方、成長しない人たちってのは

やはり「ダウ理論の部分だけ学んでやろう」という人なんですよね。


ダウ理論は確かに大事だけど、小林先生がそこにたどり着くまでに

どういう経緯をたどってるか、という時系列の線が見えていないと


その重要性って理解できないわけで、

それはどうしてもノウハウコレクターというやつになるわけです。



だから手法とかロジックとかトレードルールは大事だけど

それまでの過程がもっと重要、ってことでして


これを捉えられるのがおそらく心の知能指数といわれるEQ部分なんだけど

それを磨く必要がどうもあるということでもありますね。



んで、そういう人が真面目に検証するようになって

試行錯誤して1先行期に入れるようになってきて

その繰り返しの確率の高いベットの中で徐々に人生を前に進めるってのが


こう人生が前に進むプロセスなんだろうと思います。


ということで結局同じ結論の自立心を持ちましょうという

ところに行き着くわけですけども


それはダウ理論の

主要トレンドは3段階からなるという

1先行期

2追随期

3利食い期

の話を知ってたら必然的に分かる話でもあるわけです。


1先行期に入る人は自分で考えて周りの100人が反対しても

自分の考えで動ける人だから。


だからここで周りにどうこう言われても自分の考え方や思想固めて

動きましょうということで勇気も必要ですけど


それがある人は活用できるんだろうと思いました。



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ではまた!



ゆう





追伸・・・ちなみに、だから日本の全体主義教育は

これからの時代弊害が多いという話になります。


これは国家が民衆を支配するには都合よいわけで

どの国も 国家が暴走するときは全体主義を進めるわけで


反対に個人の個性を重視する個人主義は抑圧するわけですけど



実は今の世界で起こってる戦いは資本主義と共産主義の戦いではなくて

全体主義と個人主義、もしくは全体主義と自由主義の戦いでしょう。


稼いでる人たちを分析してみてください、

おそらく彼らの思想の背後に自由主義の思想が強烈に潜んでます。


ただこれが全体主義を跳ね返す大きな脳内の動力源になっていて、


それが周りがなんと言おうとも自分は1先行期に仕掛けてみる

(時々失敗するけども)


という行動につながるわけで、

それが最終的に、彼らの成功につながるわけですね。


だからダウ理論というのは何もFXだけじゃなくて株もだし

ビジネスでもそうだし、


あらゆる点におそらく応用可能な思想、市場法則でして、

原理原則なんで、結構大事なんだろうなって私は個人的には考えるわけです。


なので、とりあえずみんなが良いと言ってるものは

追随期に入ってる可能性を疑わないといけなくて、

それが実は大きく損しないコツだとは思いますよね。




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追伸2・・・そして、最後に書けば、

日本という国は全体主義が相当進んでる国だから、


こういう思想を会社内や就職活動で言ってしまうと

煙たがられて、めんどくさい人生になってしまうものなんですね。


それは現実としてあるんです。


ただそのままそのみんな、の全体主義がおかしな方向に行ってるのを

自分の直感で理解できているのに


そのまま行ってしまうと個人は個人で沈む船に

そのまま乗っかってる状況になるわけで

「人生道連れ」されちゃいますからね、


ここで現実を見て、個人としてどう振舞うかという

采配が最近の日本では重要になってきているんだと思いますよね。


だから究極的には自分との戦いがメインになるわけで

自分で自立して稼いでなんとか生きる、これはすごい深いことなわけです。


多くの人はうっすらと気づいてるけどどうも


現実を見れば人生とは闘争の要素をたぶんに含んでおりまして、


人類は闘争しないで生きられるほどには

まだ2017年段階では、発展を遂げていないということです。



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