無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【アメリカの恐怖指数VIXもこれまた粉飾されてる??】

2017 6月 11 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【アメリカの恐怖指数VIXもこれまた粉飾されてる??】
⇒編集後記で


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

「参加費20万円のFXセミナー」の秘密の法則を

定価100%OFFで完全無料プレゼントする企画が明日の月曜日で

終了です!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!



さてさて、読者さんは「恐怖指数VIX」をご存知ですか?


結構今の相場を多くの投資家がどのように捉えているのかというのを

把握するために参考にしてる方もいらっしゃると思います。


けど今アメリカなんかではどうも最近


「恐怖指数のVIXの数値って操られてるものなんじゃねーか?」


という懸念というか疑いが結構多く指摘されているんですね。


これは一応投資家の人は知っておいてもいいのかな?

って思いました。


最近は恐怖指数VIXの値が低いということで懸念がないという

ことが言われていた時期があったけど


それも疑ってもいいのかも。


編集後記で!









■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


  参加費20万円セミナーが無料の案件ですが

   月曜日で終了ということです。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


さて、数日前に開始したこちらの

参加費20万円のFXセミナーで、私ゆうも学んでいた塾なんだけど、

こちらのダウ理論とかプライスアクションとか水平線(ライン)を

無料で学べる案件が月曜日で終わりになります。




⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/




さて、今日はこちらの案件を担当している

トレードの学校を担当されている

宮田社長より読者さんにメッセージです!


↓↓

=========================

【募集は月曜日まで】参加トレードの学校キャンペーンも
いよいよ残すところあと1日となりました。




<*本キャンペーンの募集は月曜日までです!>

あの投資教育機関で有名な「トレードの学校」が、
参加費20万円で行われたFXセミナーの映像を
月曜日まで無料でプレゼント中です!

*お急ぎください!6月12日までです!
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


FXで勝てる人と勝てない人の違いは、
実はたった一つだと言うこと。

その秘密を知れば、手法はほぼ関係なく、
誰でも簡単に結果を出す事ができるそうです。

先着300名限定で、
参加費20万円のFXセミナーの映像を
無料でご覧いただけますので、

あなたのトレード人生を変えるビデオ講座を、
今すぐお受け取りください!
  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓ 
⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


※注意
この募集は6月12日までの期間限定です。




すでに以下のような声もいただいております。


*みやん さん
トップトレーダーが最も重要視している、この”法則”はまさに目から鱗です。
特に私たちが多用している indicatorとは基本的に違うと思いました。

*makoto さん
・トップトレーダーが最も重要視している、この”法則”を聞いてどう思われましたか?
あなたが感じたギャップなどがあれば、是非教えてください。
→ 納得です。知ることが出来たことに感謝です。

*田中栄治 さん
やはりそうだったのかと確信しました。




こんばんは


『トレードの学校』プロデューサーの
宮田広紀です。


今回は、『トレードの学校』無料プレ講座へ
ご興味を持っていただいてありがとうございます。


お陰さまで、ご視聴頂いた方々から
続々と素晴らしいコメントが届いておりまして、

小林先生と一緒に、より一層、
日本最高レベルのFX教育コンテンツを
お届けしていこうと、熱い気持ちになりました。



ただ、、、

私の方からもコメント返信をさせて頂いておりますが、
もう既に、追いつかない状況になって来ています・・・汗


無料視聴のご登録も、想定していたよりも
遥かに速いスピードでご登録頂いておりますので、
今後も全てのコメントに返信出来るかはなんとも言えません。。


ただ、時間許す限り、
小林先生と返信頑張っていきますので、
ご視聴されましたら、短くても結構です、

登録後にコメント頂けると嬉しいです。


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


さすがに約1時間という尺もあり、
まだご登録後、視聴いただけていない方もいるようです。


とりあえず登録しておこうという方もいるとは思います。


いるとは思いますが、、、


無料視聴期間が終わりましたら、
こちらのビデオ視聴ページは閉じさせて頂く予定です。


なので、確実に見て頂きたいと思います。




なにより、、、、


このセミナーを見ないのは、
あまりにも「勿体ない」です。



小林先生ほどの本物のトップトレーダーの
講義を無料で受けられるのはまず無い機会です。




小林先生はただ単純に、実績が凄いという
だけではありません。



普通の個人投資家さん達と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「視点」が違います。
~~~~~~~~~~~~~~~



小林先生は7年間以上もの間、
平均7200pipsを、週単位で負けなしで
安定してやっています。


私達、凡人の感覚からしたら、
この安定感は異常です。


仕事柄、かなり沢山のトレーダーさんに
お会いして話しを聞いてきましたが、
はっきり言いって、ここまでの方には
お会いした事がありませんでした。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


普通の個人投資家と何が違うのか?



見たこともないインジケーターを使っている?


・・違います。



むしろ、その全く逆で、

皆が“常に見ているもの”を見ているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


我々凡人は、目新しいツールや、インジケーターに
ついつい手を出してしまいがちですが、
本当のトップトレーダーは、


その「視点」が、まず全く違ったのです。




1時限目では、そこの話を深く聞くことが出来ます。

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


頂いているコメントにもありましたが、


「目から鱗が落ちました」


というご意見を沢山頂いています。



もし、あなたがFX完全初心者の方であれば、
一番最初にこの無料セミナーに出会えたのは、
はっきり言って『超ラッキー』だと思います。



もし、あなたがこれまで、
凄いツールさえ手に入れば・・
一部の人間しか知らない裏ワザを手に入れれば・・
と、結果が出ないまま、ノウハウコレクターになって
しまっていたのなら、それもまた『超ラッキー』だと思います。



小林先生のお話は、
その「負のパターン」を断ち切ることが出来るからです。


相場の本質に則った正しい理論を、、、

本当のトップトレーダーが意識しているもの、
つまり、相場を支配している「法則」を学ぶことが出来ます。



コメントの中には、

これまで集めたインジケーターは無駄だったのか・・


という意見もありましたが、
小林先生、良いことを仰ってました。


「ノウハウコレクターは勉強熱心、
ただ努力する方向が間違っているだけ、
努力する方向を正しい方向にすれば、
勝てるパターンになるから大丈夫です。」



と。


元ノウハウコレクターの小林先生が
言うのだから間違いないと思います^^


まさに、今回のプレ講座は、
FXで普遍的に勝つという、
正しい方向にあなたを導くためのものですから、
是非、この機会を無駄にはしないでくださいね。



では、登録後のコメントお待ちしています。


■1時限目:
『9割の投資家が負ける理由と、トップトレーダーが
意識している相場を支配しているたった1つの法則とは?』


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/



宮田 広紀




========================


以上です!!



ちなみにこの案件、

私ゆうは塾生だったので

まあ新しい案件じゃなくて今回は3期目とかだったと思うから、

結構色々知ってるんですけど


これはまあ私は0期あたりから勉強していたのだけど

すごい勉強になった塾でしたよね。


一応塾生たちはオンラインでも勉強できる体制なんだけど

それプラス、

小林先生のセミナーとかを定期的に受講できるんだけど



ここで面白かったのは、東京駅あたりからいけるセミナー会場が

あって


そこに行ける人は行って、行けない人は後日録画動画を見ることができる

っていう体制でしたが


私なんかは日本にそのときいたので、

小林先生のセミナーも何度かお邪魔したんですね。


んで、これが結構内容が良かったんですね。


基本的には塾生サイトで説明されている内容の補足なんだけど

最初は確か小林先生が解説されていて、


あとはその後 塾生さんで稼げるようになった人たちが

サブ講師になってるんだけど


そのサブ講師たちの、元塾生の講義なんかもあったわけです。

確か小林先生の講義時間が1時間とかで

元塾生の方2人の講義時間もそれぞれ1時間前後で


かなり濃い内容なんだけど


そこで「どういう根拠で仕掛けして、このような根拠で

損きり、利益確定する」みたいな部分ですね、


これをダウ理論とラインとかあとはPIVOTっていって

まあフィボナッチに似てるんだけど


それらとかあとは軽いプライスアクションなんかを基準として

仕掛ける基準をそれぞれの元塾生さんで利益出せるようになって

独立してる人たちが教えてくれるんだけど


これがまあすごい勉強になったんですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/



これは重要なことで、トレードに正解ってないわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これは世の中の多くのことがそうなんだけど、

世の中で黒か白かではっきりいえることっていうのは

とても少ないんですね。


これが良い、これが悪い、これが良い教材だ、これが詐欺だ

こんなのは個人の主観でしかないわけであって


絶対的に正しいものも、絶対的に悪いものというのも

これはどうも世の中にはないわけです。


例えば私はこの前マレーシアにいたとき感じたけど

例えば「握手をする手」ですよね。


これは日本で左利きの人が、

左手で握手しても問題ないかもしれないけど


イスラム圏のマレーシアでは左で握手してしまうと

おそらく問題になるわけです。


例えば、私は今韓国にいるけど


日本ではスープを飲むときにスープのカップを両手で持って

「ズズズズズ~」と汁をすすっても問題ないけど


これを韓国でやると問題になるわけで

スプーンですくってスープを飲まないといけないわけです。


握手する手にしても、スープの飲み方にしてもどうも正解はないわけで

これはトレードにおいてもそうで、


正解なんてないわけですね。



だからそこで色々な強いトレーダーの「意見」ってのを

聞く必要があって、


そこで「強いトレーダーたちの持ってる視点の共通点」

を探る必要があるわけです。


そこには実は「世界基準の知識」ってのがあったりする。


だから小林先生は間違いなくすごいトレーダーだけど


彼にとっての正解はひょっとしたら読者さんにとっての

正解じゃないかもしれないし、

逆に小林先生の正解は読者さんにとっての正解に近いかもしれない。


これはまさに個性がかかわる部分で一概には言えない部分です。


ただすごい小林先生と宮田社長の、これトレードの学校の面白かったのは

まず講師の小林先生がセミナーやるんですよね。


んで、他の小林式で稼げるようになった塾生が

また彼らの視点でセミナーやるんだけど、


これを「比較」するのがとても私には勉強になったわけです。


だからそれぞれのトレーダーで、損失確定の基準とか利益確定の基準とか

微妙に違うんだけど、


それはそれぞれのトレーダーで、彼らなりの正解なんですよね。


だからまあ「水平線とかダウ理論とかプライスアクションとかフィボナッチとか

理解している共通知識があった上で


ある程度その後の判断基準がそれぞれのトレーダーで違いが見られる、

そしてどれも有効性がある」


ってのが分かったのがこれは収穫でしたよね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/


あくまでも「基礎」に関しては、大体同じでして、

例えばダウ理論でトレンドの流れってのを一応読んでいくわけです。


もう登録してみていただいてる方は分かると思いますが


「上昇トレンドと判断するのか、下落トレンドと判断するのか」

という部分ですと


これはダウ理論の判断基準というのがあって、

その辺はもう共通なんですね。


ただその後の仕掛ける場所が微妙に違ったりするわけです。



例えばあるトレーダーはブレイクアウトを取りに行こうとするし


逆にまた違うトレーダーはブレイクアウト後に相場が戻ってくるんだけど

その戻りあたりのプライスアクションを基準として仕掛けたりするわけです。

(私は最近こっちですね。)



どれもこれ、それぞれ優位性がありますからこの辺は個性であって

あとはそのトレーダーの検証結果で「確率的な優位性」が

確立されているなら


正直別にどっちでもいいと思います。




だから基礎ってのはある程度共通してるんだけど


ダウ理論とか水平線、トレンドライン、あとは相場のチャートパターンである

例えばヘッドアンドショルダーとかダブルトップとかダブルボトムとか

あとはフィボナッチで戻り計算したりとか

資金管理学とか、あとはバルサラの破産確率で

リスクリワードと勝率の関係で破産確率だしたりとか、


まあその辺は強いトレーダーさんって共通なんだけど


この基礎があって、その上に乗っかってくる発展とか工夫、

これは少し違ってくるわけですね。


それで、小林先生のやり方もこれすごい参考になるけど

同じように、その小林先生から学んだ塾生さんのセミナーもこれ

すごい面白かったんですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/



だから正直言うと

「これは俺ならこういう考え方でやるな~」とか

「うーんこの人のこの部分は優位性あるけど

このやり方は自分のほうがいいな」とか。


まあそういう発見がトレードの学校セミナーではありまして

それが良かったですよね。


「考えられる授業」ってことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ある程度の正解ってのは塾生サイトで私たちはこのトレードの学校で

分かるんだけど、


だからスマフォとかでそのサイトの動画見たりとかで

学べるわけですけど


そこでまた読者さんなりの正解というか

その時点で正解と思っている仕掛け方、クロージングの仕方、


それを「考える」必要があるわけです。


小林先生のセミナーはだからすごい面白くて、

一応講師が正解を言うのだけど、塾生も塾生で自分たちが

色々検証した中で


その基礎を尊重した上で

「僕ならこうやって利益出してます」

「いやいや、僕ならこれでも利益出してますよ」


と、そういう講義がありましてですね、それが面白かったですよね。



それで、それは塾生さんたちのオリジナルってわけではなくて


例えば小林先生が教えてるのが

マルチタイムフレーム分析ってやつですね。


これは基礎の一つだけど、例えば4時間足でトレードする場合、


最低月足の動きは見ないといけないわけですね。


月足⇒週足⇒日足⇒4時間


と見るわけです。


ここで月足とかで下落トレンド、週足で下落トレンド、

日足で下落トレンド、とダウ理論の基準で判断できるならば


そこで4時間で売り場所狙っていったりするわけです。


(※この場合だとすごい勝率高いです。

逆にそれぞれが一致していない場合、どういう戦略をとるのか

ってのが小林先生の有料セミナーで議論されたりする)



小林先生のやり方は

基本的にはこのマルチタイムフレーム分析が基準となるんだけど


生徒さんたちもこのマルチタイムフレーム分析を基準に

トレードやるんだけど


そこでPIVOT使ってみたり、移動平均線使ってみたり

ちょっと発展的な方法を取り入れて利益出してる生徒さんたちもいたりして


それがセミナーで色々毎回講義されていたのが面白かったですね。



⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/



だから、この案件ですが、


「正解」を求めてる人っていうのはあまり満足できないかもしれません。


ただ世の中正解なんてないですからね、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この下線部の意味が分からない人はたぶん一生稼げないわけです。


結局の話

「あの人はこういってる」

「この人はこういってる」

くらいの話であって


それを私たち自身が情報として租借して

「自分で考えるしかない」ってことです。



それが自立心ってやつ。が、その自立心を持ってる人は

ほぼほぼ日本ではいないですよね。



自立心持ってるなら年収数千万円~数億円以上が普通になるのが

事実ですし。




んで重要なのは「自分で考える」っていうことですね。


ある程度相場で通用するやり方ってのはあるわけです。


それが上に書いたダウ理論とかプライスアクションとかフィボナッチとか

ライン付近だけでのトレードとか、

チャートパターンとか、チャネル、三角持合とか

あとは資金管理とか、バルサラの破産確率とか


マルチタイムフレーム分析とか、


ある程度勉強していると同じところに行き着きます。




ただその基礎をおさえても、色々な正解があるわけですね。



例えば逆張りは悪いと言われるけど

相場が暴落した場合ですね、


一回上がって100%以上戻したような下落の場合、


これはフィボナッチの123.6とか138.2とか

もしくは161.8とか、その辺で反発する場合が多くて


そこで逆張りでプライスアクションで狙っていって

損失小さく利益大きくというトレードでも利益ってでるっちゃ出るわけです。


だから、「トレンドフォローが絶対的正解か」というと

これは確実にそうだ、ともいえないわけです。


実際にその逆張り手法だけやっていけば利益も出てくるわけであって。


それで小林先生が教えてるのはまさに

王道の「トレンドフォロー手法」なんだけど


このトレンドフォローでも、ブレイクアウトとか

小林先生はブレイクアウト見込みというやり方を持ってるけど


そこでとっていく方法もあるし、


もしくは戻りを狙って押し目でトレンドフォローで取るやり方もある。


どれも正解であって、絶対的な正解ってわけではないですね。


だからここで読者さんの性格とか

やり方とかトレード傾向を考えて「自分で考えて自分のスタイル確立する」

ってのが大事ですよね?


例えば私はのんびりした性格だから

月足、週足、日足、4時間っていう順番でマルチタイムフレーム分析を

するけど


そこで中には日足、4時間、1時間、15分足という順番で見て行って

15分足でトレードする人もいます。


(小林先生はこっちです)



これもだから絶対的正解はなくて、マルチタイムフレーム分析においても

使う時間足はそれぞれのトレーダーさんで変わって来るんだけど


自分にあうためのトレードするために、やはり

「自立心持って考える」ってのが大事になるわけですね。



だから上のような

「現場で通じる強烈な基礎」はしっかりこのトレードの学校で

学べるんだけど


それ以上に私がすごいよいなと思ったのは


「考える力がつく」ってことですよね。なので

トレードにおいて考える力、これをつけたい人にはとても

おススメなので、月曜日の夜には無料の募集終了ということなんで

ぜひ見ておいてくださいね~


⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/










=============編集後記==============

さてさて、私のメルマガでよく扱うのが

アメリカの統計数値が結構インチキっていうか

統計「いじってるだろ」ってことなんですけど


これはどうも最近アメリカの恐怖指数でVIXっていうのがあって

私たち投資家もよく見る指数だけど、


このVIXもある程度疑ったほうがよさそうだ、という話をしたいと

思います。


小林先生の案件でも書きましたけどやはり妄信しないで

自分で考える、読者さん自身で色々考える、これが


確実に大事な時代にこれから入っていきますから、

色々な情報を租借して、私の情報もまあ妄信せず自分で

考える読者が増えればうれしいなとか思います。


ちなみにですが、私がこの「自分で稼ごうメルマガ」をやりだしてですね、

もう6年くらいになるけど、


最初驚いたのが「なんで多くの人は自分で考える、調べる

検証するということをしないで、人に頼って依存したがるのか??」


と驚いたことがあるんですよね。


んで、ここで私がお会いして名刺交換もしたんだけど

小沢一郎さんが言ってた事で


「民主主義では自分で考えるそういう人材が必要だ」みたいな

こういうことを言ってたのを覚えてるけど、そういう人を増やすってのは

大事なんだろうなんて感じたわけです。


だから私は人々が自分で考える、ってのを重視しますよね。

それで多くの人々はやはり テレビとか新聞の情報をあまりにも

なんというか脳内にいれすぎだ、と思っていて、


例えば以前に書いたけどアメリカの雇用統計なんかも

ちょっと弱くなったくらいで言われてるけど


実際はもっと高くて20%~30%はあるんだと思いますよね。


ちなみにここを理解するにはある程度統計学を知る必要があるんだけど

「アメリカの雇用統計ってのは全て実数で計算してるわけではない」

ってのが現実です。



ちょっと難しいかもだけど、企業なんかの雇用主がいるわけだけど

その雇用主が増えた減ったっていうのをですね、


統計学で出生死亡モデルってのがあって、

ここで創業と廃業モデルっていうのを計算するんだけど


そこで変な計算してるんですよね。


ここで重要なのがリーマンショックが2008年にあったんだけど

そこで、毎年この雇用統計モデルの「おかげ」で、


数値上は50万人から90万人の雇用増ってのが

一応「数字上は」生み出されてるわけです。



だから一応「リーマンショック後に雇用統計で雇用が元に戻って

好景気になったとマスコミは言う」わけですね。


が、これは捏造なんだろうと。



リーマンショック以降明らかに貧しくなってるアメリカ人たちの

姿があるんだけど


それを考えたら雇用がこんなに増えてるというのは

実感とかけはなれるわけだけど


これは上記変な統計モデルを採用したおかげですよね。



だからリーマンショック後に雇用が増えたってなっていたけど

おそらくその雇用が増えた分の94%くらい、


これがどうも「盛られてる」わけですね。


んで、これをアメリカのマスコミや日本のマスコミが

堂々と大本営発表やってるわけでして


なかなか笑えない状況です。



それでトランプ大統領なんかは以前に選挙戦前に

「アメリカの本当の失業率は30%~40%を超える」という

こういうことを言っていたわけで


それで支持されてるってのもあるんですね。


これは2016年の私のメルマガで扱ったことがある。


ただ不思議と、このトランプの発言ってのは日本語圏では

扱われないわけでして、


色々と不都合なんでしょう。


だからトランプの選挙前発言は

「アメリカはデフォルトすればいい」

という内容だったり、


「アメリカの本当の失業率はもっと数倍はある」


とか、


「ヒラリーがI.,S作ったでしょ」とか

「グー,グルはヒラリーサイドに有利なSEOばかりやってる」


とか、


あとはトランプ大統領ってのは大統領職やってるけど

給料1ドルとかそんなもんでやってるわけです。


こういう発言とかはまったく日本で報道されないから

なぜトランプがアメリカで支持されてるか、分からないわけですね。


んで、トランプってのは上の雇用統計の嘘についても言及していて

アメリカ人たちも


「そうだそうだ、俺の周りみてももっと失業率高いよ、

嘘つくな、マスコミ」


ってのがあって、だからそういう人たちがトランプを支持してる

って背景はあるわけですね。


だからトランプはこの統計数字をいじくってる話もよく知ってるんだろうと

思います。



それでアメリカの市場で恐怖指数といわれるVIXがあるけど

このVIXは投資家はよく知ってる指数ですよね。



このVIXはシカゴ取引所のもので一般的に「恐怖指数」とか

言われるけど


これもまた雇用統計と同じで意図的に操作されてるなんて

言われてます。


VIXはアメリカの平均株価S&P500の先物オプション取引価格

から計算されてるわけだけど


オプションてのは現在の株価の動向から先行きがどうなるか

と投資家が考えてるのが分かるといわれていて、


だから恐怖指数なんていわれるんだけど

このVIXの数値があがるほど、今後暴落があったりするんじゃないか

と投資家が恐れてるのが分かるといわれてます。



ただどうも最近テキサス大学が調べてることとしては

VIXの値が決まるのがシカゴ時間の午前8時15分直前なんだけど


そこでどうもいつもS&Pオプションの取引量が急増するんだと。



この急増を調査してみると、どうも一般のリスク回避の

オプション取引ではなくて、


VIXの数値を意図的に操作する取引である可能性が非常に高いと。


それが言われてるわけです。


VIXは最近史上最低の9ドル台をつけて、

投資家のほとんどが楽観であってこれからどんどん株価が上がる

ということを期待してるなんて言われていたわけだけど


だからそのある種の根拠としてVIXの数値9ドル台ってのが

使われていたけど



どうもこれはVIXの数値が「操作されたものだ」ということで

言われだしているわけですね。



それで知っておくのが大事だと思いますが

アメリカなどの先進諸国の株価とか債券価格、これは安定しているとは

言われてるわけですけども


実際は日本とかEUの中央銀行がジャブジャブマネーをしてる

わけですね。


このジャブジャブマネーというのはほとんどが

実際はマネロンみたくして、アメリカの株や債券に流れてるわけでして


これが流れていけば、一応株価は当然上がるわけですね。



ちなみに最近すごい面白いのが、トランプ大統領が軍産複合体と

戦ってたりするわけだけど


トランプが軍産と戦うときってのはこの流れるお金が

引き上げられる傾向がどうもあって


トランプが軍産と戦ってるときはやはりその攻撃の一環なのか

株価が下がる政治と金融の相関なんかもあって

それも興味深いです。



それで日本の日銀が結構重要な役割を果たしていると思いますが

ここで日銀ってのがジャブジャブマネーのQE金融緩和でですね


まず米国債の買い支えを行ってると見えますが、

ここで同じく金地金がしつこくあがってこようとするのを

なんとか引き下げてるという傾向も見えますよね。



これはリーマンショック以降から顕著な相関性ってのがあるんですね。


それは円高ドル安になると

米国債の相場があがって、金利が下がるとこれ、

という相関ですが、まあ両者に強い相関性が見えると。


日銀とか日本人の年金が、円高になればその強い円を使って

ここで米国債を買い支えて金利を引き下げるというどうもその動きが

見えますよね、報道されないだけで。



それで多くの人が知らないけどまあ市場で取引してる人は

なんとなしに知ってることでもありますが


やはりドル紙幣の敵ってのはこれは金=ゴールドなわけです。


だから金とドルというのは敵対する関係にありますね。


逆相関とも言いますよね。



それで最近面白いのが ドル円の値ってのは金相場とも

相関があるわけですね。


だから金相場で金が値上がりすると、

円高もこれ進むという傾向が見えるわけだけど


だから私なんかはよく相関性は見るわけですね。



これは若干それぞれの上がる下がるで時差が出るんだけど

そこで狙っていくとまあ勝率もかなり高くなるっていうのは

以前にも書きました。



んで、ここで何が起こってるかというと

おそらくですがドルに対して国際的な不信感が広がると

やはり日本国債が買われるわけで、


実は北朝鮮政府なんかも日本国債を買ってるんですね。

これはまあ新聞は書かないけど。


んで、円と金地金ってのが最近買われる傾向があって、

私はだから実は日本にいたとき、明らかにこの円と金の相関って

偶然ではないから 金鉱山も静岡の奥のほうまで見学に行ったのだけど


なるほど、円と金はだから買われるのかな、なんてのは

現地にいって、なんとなしに分かった。



ただこれ、日銀としては円高になると困るわけで

彼らの国是は「ドル防衛」でありますから


そうなるとやはり日銀はそこでQE金融緩和ジャブジャブマネーを

行うわけですが、そこでどうもドル高円安、、そしてそれと逆相関の地金安、

これをあえて招いている感じが見受けられるわけです。


金相場はスパイダー先物とかでどんどん売り崩されても

やはり旺盛な実需で買い上げられるわけです。


もうBRICS勢の金持ちたちが金相場が落ちたら

みんな買いに行く、最近は。



ただ金相場の価格決定方法って面白くて

こういう実需で価格が決定しない詐欺的なシステムで


実需とあとは先物がこう半々みたいな仕組みなんですよね。


だから先物で金価格ってのはある程度コントロールできるように

なってるんだけど、


これはいずれ金先物とか、このへんでNYで価格決定するってのは

できなくなってきて、


これからいずれ金価格の決定権は上海とかそっちに移りますから

そうなってくると徐々に金価格ってのは本来の需要の強さを反映した

価格に収束せざるを得ないんでしょう。



ただ今はなんとかNYのスパイダー先物とかで売り崩しが効くので

まだ不当に安いように私は思いますが、


これは「ドルの敵」である「金地金」の価格を高騰させない

という強い意思は感じ取れますよね。


そこで、VIX恐怖指数ってのがあるけど、これもまたインチキっぽくて

どうも粉飾の好景気を演出している感じはあります。




ちなみに韓国でも中国でも、どうもそろそろ粉飾できなくなる

時期に入ってくるんじゃないかと動いてる感じがありまして


韓国なんかもサード問題でもアメリカ離れを少しづつ志向してる

感じがありまして、


なんというか「そのとき」になって道連れにならないように

今から準備しだしている感じはすごいするんですよね。


私は韓国の人々の「勘」ってバカにできないと思っていて

以前にもちょっとパク大統領デモを私が写真で撮ってきたときに

書いたけど


やっぱしあのチェスンシルって怪しくて、統一系なんじゃないかと。

パク大統領のお父さんのパクチョンヒさんってのはこれ

経済を発展させて立派な面もあったんだろうけど


同時にKCIAと彼の関係、そして統一と名のつく宗教との関係は

無視できないわけであって


こことの癒着のおかしさ、をなんとなしに韓国人たちは

感じてたんじゃないかな~なんてのは感じるんですよね。


「なんか」おかしいなんだけど、その「なんか」が大事でして。


んで、そこでムンジェイン大統領っていう

中国側ともなんとかうまくやっていきましょう、という人が

大統領になってるわけだけど、


これは大きくはアメリカのこの辺の粉飾動向とか

そのあたりの情報は韓国の情報機関が取ってるんじゃないかな

なんてのは感じるところなんです。


だから早めに対策しだしていると。


韓国なんかは金取引も活発で金売りまくってる街とか

あって、日本ではあまり見ないんだけど


そのドルの敵である金市場ってのは結構活気があるんです。

今度また取材行かないとなんだけど。


それで中国もこれはすごくて金市場は活発であったわけです。



これは私が見に行った

中国のお店の様子だけど金関係の宝飾品のの陳列の数がすごいんです。


(ゆう写真)中国上海では金ゴールド取引が相当活発ですよ1
http://fxgod.net/gazou/picture……gold13.JPG


(ゆう写真)中国上海では金ゴールド取引が相当活発ですよ2
http://fxgod.net/gazou/picture……dgold5.JPG



こういうお店が日本の何十倍どころか何百倍の数、

どうも街中にあって、

どんどん金地金を人々が手にしている様子が見えるわけです。



ただ今の日本の状況だと、金地金を買う人はバカという認識なんだろうけど。


ただ私はこの動き、結構重視するわけです。


それで多くのアジアの国々がアメリカの統計データの粉飾なんて

大声で言わないけど分かっていて


韓国でも普通のテレビ局が「アメリカが再度崩れたら

どう投資するか」みたいな番組流し始めてますから


日本だと考えられないところだけど、もうそこである程度のダメージは

受けるけどどうやって次回復できるか、というフェーズで

考え出しているんですよね。


だからアメリカのこういうVIXの粉飾、雇用統計の粉飾は

どうも最近のアジアの指導者たちは折込みだしていて、


これはおそらく情報機関が存在して、その経由の情報が

アジアの各国指導者に入ってるんでしょう。


それで日本の場合は少し特殊でですね、

日銀はドルや米国債を防衛してなんぼ、って感じですから


どんどんバランスシートを肥大化しているんですよね。


こうやってジャブジャブマネーでバランスシート肥大化しちゃって

大丈夫なんだろうか?


と思うところがありますが、


これは最悪の事態で、私もどうなるかは分からないけども

最悪の事態だと日本の円や国債の破綻も一応視野にはいれないと

いけないなってのは思うわけです。



ドルは基軸通貨だけど、日本の円はそうではないですから

一応この辺の怖さはどうしても感じますよね。



ちなみに、日銀のバランスシート、勘定なんだけど

2013年3月末はこれ、164兆円ほどでした。



これ、今いくらだと思います??


実は6月になってロイターなんかが「大丈夫だろうか」

ということで報道していましたが


これはどうも6月時点で500兆円を突破してるんですよね。



だからもう4年前と比べてバランスシートの拡大で

3倍超になっちゃったと。


大丈夫なんでしょうか・・・


ここで通貨の信認危機が起こらないことを私は望みますが、

ただ怖いな~なんてのは感じますよね。




ただこのジャブジャブマネー、勘定の拡大とともに

アメリカのVIX恐怖指数は史上最低をつけて


市場は安泰と宣伝されて、株価もどんどん高値をつけてるわけだけど

ただそれを支えてる日銀のジャブジャブマネーに関しても


毎月8兆円ほどから6兆円ほどに減らして

欧州のECBもこれ、同じ比率で減らしているけど、


今はその減った分を米国債支える係りとして

中国がなんとか買ってくれてるという状況ですよね。


(ここでトランプが米中協調を進めた理由ってのが

金融事情に根ざしているというのが分かります)




私なんかはトランプが政権担ってるうちに

この懸念しているような事態、第2のリーマンショックみたいのは

ありそうだなって見てるんだけど


そこで中国政府は金を買い、そして韓国もこれまた

半島の国ですから、これは狡猾にムンジェインを大統領にして

地獄に道連れされないように振舞いだしておりますよね。


私は日本人ですから、母国日本がなんとかうまくやってほしいとは

思うけど、戦略として明らかに道連れされる戦略を取ってるので

ちょっと危惧するところです。



そしてネットウヨの人たちがいて、よく韓国の整形を言いますよね。

確かにこれは現地の女性はとてもきれいなんだけど

顔が似てる・・・ってのは私も感じるところで


この整形ってビジネスとしてここまで栄えるのは

どうなのかな~と感じる部分はあるけど


ただそれ以上に重要なのはアメリカの雇用統計とか

VIX数値の「整形」ですよ。



だからネットウヨの方々は

「アメリカの統計数値の整形」

をもう少し問題視したほうがいいかもしれません。


こっちのほうが深刻です。




だからこういう状況を踏まえると

「アセットアロケーションどうするべ」

という話になるんだけど



それこそ例えば1億円持ってる投資家が

アセットアロケーション比率で何十%を金地金にするか

とかそういう話になってくるわけですよね。


ここで私なんかは個人的には金とか銀とかとりあえず

これらの実物資産比率は比較的あげてもいいんじゃないか

という考えですよね。


実際に金とかってやはり強くて、なかなか資産として

減価しないです、ここ数年。


ほんと安定してる。


これから明らかに近未来の世界では

「紙切れ紙幣」の信用度が疑われる自体に

なると思うけど、


ここで実物資産はアメリカの金融のこの辺の粉飾が明らかになってきたら

強くなりそうだな~ってのは100%じゃないけど

私が見てる点ではありますよね。


ちなみに読者さんがやたら

「ゆうさんもメルマガで仮想通貨案件やらないの」とか

メール送っていただける

仮想通貨に関してはリップルとかその案件は


メルマガで2015年に扱っていたけど、当時はリップルって

みんな知らなくて結構マイナーだったんで良かったんですよね。



例えば以下の文章は2015年の4月に私がメルマガで

書いていた文章だけど、やっぱそれ大体2年前なんです。



(これは2年前の2015年4月のメルマガです)

=========================
【仮想通貨リップルコイン】って知っていますか?



さて、今日は投資案件で非常に興味深い案件が

公開されました!!



実は今結構投資家の間で資産保全の話で話題になっているのが

仮想通貨リップルコイン、です。


実は私最近よく投資業界の強い人たちと会いますが

このリップルコイン、という単語を聞きます。


リップル(Ripple)については、

昨年からあの“ビットコインを超える仮想通貨”と

非常に多くの話題を集めています。



ちなみにこの案件、結構面白そうだな~と

思ってみていました。


というのは最近私のメルマガでも紹介した

「月1オプション塾」の現役ファンドをされている

立山さんと佐々木さんとも仲がいいのですが


結構彼らと連絡したりご飯食べたりする機会が

多いんですね。

(ちなみにここだけの話、塾生で実践している人

ほとんど利益出しているからやっぱり彼らすごいんです。

募集終わりましたけど今も彼ら

月2配信していますがずっと利益出ているっていう・・・)



それでこの佐々木、立山さんですが

今年に入ってビットコイン「ではない」仮想通貨が

あるのですが


あの人たち、

これでもう投資金2倍以上にしてしまっているのですね。


ちなみにこのリップルに関しては

これまた別の投資家起業家の集まりがあって


そこでFXを塾生に教えて勝たせまくっている

結構年配の某塾長さんがいるのですが


彼がお酒飲みながらこっそりと

去年の終わりごろでしたが


「今さ、ビットコインの問題あるけどさ、

実はリップルがいいんだよね」


と笑いながら私に言ってきたのが

私がリップルについて認識した初めの出来事でした。






私もリップルに関してはどうなるか分からないという

部分があるのは事実ですが


やはり結構情報に鋭い起業家たちが目をつけている

というのを実際の会話の中で知っているので


「面白そうだな~」と思ってみています。




=========================


以上です。

これは「2年前」に

2015年の4月にメルマガで書いていた文章だけど、

たぶんこの時期に仕込んだ人は相当儲かってるんだと思うんですよね。


私はだから正直多くの読者さんが仮想通貨っておっしゃっていただけるんだけど

それはきっと最近多くの人が仮想通貨って言ってるから

おっしゃってるんだろうけど、



今からだとどうなんだろう・・・なんて気はしてますけど

ここからさらに上がるかもしれませんし、下がるかもしれないし


それは私は分からないんですね。

(ただ押し目で下がって買うってのはありかもしれませんが

私も良く分かりません。)


ただ一応私が見てるのは2年前のこの2015年4月の時期に

この案件やってたのが吉川さんって沖縄組なんだけど

あとは私に当時情報くれたのがファンドの2人なんだけど、


彼らは相当数億円儲かってるだろうし、


あとは、このFX塾の塾長はさらに儲かっただろうなって見てるんだけど


ただそれは相当彼らのアンテナが早かったと。2014年か2015年に

仕込んでいて私のメルマガに当時広告出してきて、


2年して、2017年に来てるわけなんで。


んで、最近はみんなが仮想通貨仮想通貨って言ってるんで

協調性ない私はその2年後の今、

ちょっとみんなが言ってるんで警戒はしちゃうってのが

正直なところですよね。



それよりは日本人の多くが金とか銀とかの実物資産の

アセットアロケーション比率増やすのとかバカじゃない、と

思ってる今が実物資産の保有増加時期としてはあってると

見てるわけです。


が、私も100%じゃないから、

これはもう自分で考えるしかないわけですけども。



ただどうも思うのがトランプ大統領になってからですね、

この「粉飾統計」関係の記事が英語圏で増えだしているんですよね。


オバマ時代とかはこういう記事って結構

「とんでも記事」だったはずなんだけど


最近アメリカでも「雇用統計とか、VIXでも

なんかおかしいよね」っていう指摘がやたら増えてる気はする。


たぶんですが、トランプ大統領になってから、この辺の金融統計数字の

嘘ってのもですね、


徐々に暴かれていくと思われまして、そうするとやはり

紙の紙幣の信頼を失わせていくという方向は出てくるのかなと。


トランプの登場とはそういう意味ですから。


トランプ自体も一度米国債デフォルトさせればいい論者です。

(茶会党やロンポールと思想的共通点が強い)


それで最近の雇用統計のデータみても徐々に「本当の実数」に

あわせてきてるようにも感じるので


やはりいずれかの段階でトランプ政権時にこの第2のリーマンショックかは

分からないけど、すごい暴落は私は想定していて、


要するにアメリカの債券市場が再度倒れる事態を想定していまして、




そのときにですね、トランプのアメリカと仲が良い中国が

トランプ政権時には

今までニューヨークでされていた金の値決めを

上海で行うようになりますから、


そしてそのときの中国の金保有量はかなりの保有量になりますが

そこで自分らの上海で自分らが大量保有する

金の値決めするんですから、


当然高値にしたい動機は発生するわけです。

この金の値決め方法が今のNYのいんちきっぽい

スパイダー先物の売り崩しがBRICSの実需より優先されて

金価格決定されるという構図もいずれ崩れて


上海で通常の需要と供給で値決めするようになると

やはり金は本来の価格、になるというのは想定はできるんですね。



たぶんそのときにイギリスが絡むようになると思いまして、

そこでドルとポンドの相関性が今は結構あるけどそれも低くなる時代

ってのも来るかもしれない。



そういう意味では

政治経済バランス上でも金などの実物資産はバカにできないと

私は思うんですよね。



そう考えると非常に長期で見ることになるけど

アセットアロケーションでの金比率ってのはこれからバカにできないかもな

とは感じます。



それで最近株価があがって、まあそれは含み益たまるからよいことなんだけど

ただ同時に油断しないほうがいいということですよね。


だから私なんかが株が暴落してもいいように

保険のオプションってのもかけてるわけです。


どうもこの辺のジャブジャブマネーを通じて

需給を無視して価格決定する市場のバブルが存在しておりますので


その辺のリスクは見ておいてもよさそうです。


VIXの恐怖指数なんかも先物オプションで不自然な買いが入ってる指摘は

出てきているので、


この辺の指数についてもちょっと疑う必要があるんでしょう。


なんとも自分で考える必要がある時代です。



それではまた!




ゆう




追伸・・・だから実は私が思ってるのはやはり

結構強い暴落ってのが2017年後半か2018年くらいに

起こることを想定して


オプションで暴落したら大もうけするやり方ってのがあるんだけど

これを私は以前上記ファンドの人たちに習ってるんだけど


そういうやり方、スキームのほうが実は儲かるんじゃないかなって

個人的な見かたとしては思うんですよね。


もしくはそういうときに強い実物資産とか。


プレミアムも4円とかで買ったのが暴落時って結構すごくて

300円、400円つくんで。単純に数十倍~100倍です。


(その代わり、その儲けは多くのプット売りしてる投資家の損失なんで、

彼らがマスコミ妄信の甘い判断で借金背負う代わりに

自分が儲かることになります。これが世の中の現実だな・・・って、

プレミアムが上昇するときに感じざるを得ない。)



ただオプションはちゃんと勉強しないと逆に注文の売り買い

間違うと100倍損しますからね私がやってるってだけで

推奨はしないんだけど、


オプションの買いは私はするんだけど売りは滅多にしないけど、

この辺は勉強がやっぱり大事ですね。



ただとりあえずどうもアメリカの統計はほぼ100%に近い確率で

嘘が入ってるんだと私は見ておりますし、


そしてそれがいつ、市場で人々の常識になるか、という部分で

それはいつばれるか、という話になってくるので


この辺が注目です。今はまだ、粉飾はばれていない。

けどいずれ粉飾はばれるのかなと。その流れは出てきてる感覚があります。


というのは歴史的に市場をこうやって統制できた事例はありませんから

冷酷に、いずれかの時点で、歴史の法則の中に入らざるを得ない。


そのときに、儲かるスキームを今のうちに組んでおくという

視点も存在しますので、そういう視点も知っておいてよいと思いましたので

今号でちょっと書きました。

この前あつかったロバートキヨサキなんかもそういう視点ですよね。


世の中色々な考え方がありますが、色々な考え方に触れて

自分で考えることが大事な時代になってますね。


では!








☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

「参加費20万円のFXセミナー」の秘密の法則を

定価100%OFFで完全無料プレゼントする企画が明日の月曜日で

終了です!

⇒  http://www.fxgod.net/a/groups/1427489/1/

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★















コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXで長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

見るか見ないかでこれから先勝つか負けるか変わってくるかも?(笑)しれない情報です☆
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXで勝つために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

メールアドレス(必須)
名前
当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください