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【アメリカトランプ大統領、 韓国ムンジェイン大統領登場で大きく変化する極東情勢ダイナミズム】

2017 5月 19 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【アメリカトランプ大統領、
韓国ムンジェイン大統領登場で大きく変化する極東情勢ダイナミズム】
⇒編集後記で
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

どうもゆうです!

読者さん、こんばんは!!



さて、ここ最近アメリカのトランプ大統領誕生の後

遅れること半年、韓国でムンジェイン大統領が誕生して

大きく極東情勢の政治ダイナミズムが変化してます。




編集後記で!




<以下は宣伝・営業です>

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これはインフォ業界の事実として

今もっとも稼ぎやすいといわれるのが

転売やせどりやもしくはブックメーカーだと思います。


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===========編集後記===========


さてさて、前号にて


【検証を継続するための「工夫」について考える!】


という号をちょっと流しました。


私なりの検証を継続するための工夫なんかも書いたのだけど

実はロジックとか手法よりこういう「姿勢」のほうが大事なんですね。


ちなみに私ゆうなんかは今あるような塾とか教材とか

1000万円以上まあ見てきたわけで

それで1億円以上ってのはなんか気づいたら稼いでいた

ってのがまああったんですけど


ただだからといって生活が変わるわけでもなく

毎日今は韓国で1食250円のキムバプ(韓国のりまき)とか

食べてるわけですが


ただあまりお金の心配は当時の派遣時代と比べると

かなり減ったわけですよね。


お金はすべてじゃないという言論が日本でよくされるし

それは「幸せボンビーガール」みたいなテレビ番組もあるくらいで

そうやって日本人全体に「お金がすべてじゃないですよ」と


洗脳するわけなんだけど、んで、無自覚に洗脳されてる人が多い

ということでもあるわけなんですけど


ただお金は確かに全てじゃないとは分かることは分かるのですが

ただお金があると選択肢が広がって自由は担保される、

ってのは事実なんですね。


飛行機も無料では乗れませんし、ホテルも宿泊費必要だし

こっちのポジャンマチャン(韓国屋台のこと)のおばちゃんも

お客さんから一人300円くらいとって焼き鳥を売って生計を

立てているわけであります。


お金稼ぎを否定してしまうと、それは人間社会が成り立たない

というのは事実としてありまして、

商い(あきない)、商売、営業、これが人間の自然な営みの1つです。


韓国にいるとやはり人々の商い、路上のおばちゃんや

中小事業者のお店とかよく見るのだけど、それが元気な社会

作ってるな~って毎日のように思うんですね。


治安なんかも商いする人が多いと良くなるんですね。

警察が多いから治安がよくなるのではない。


要するに治安ってのは例えば夜なんかは商いする事業者が多いと

道はとても明るいわけで、それが韓国なんかだと大きく防犯になってる。


もう少し言うと商売が悪い、売り込み悪い、

お金稼ぎは汚いんだ、という価値観ですね、


これは副島先生のところで学んでる方はご存知のように

その背後にはこれキリスト教のカトリック思想がある。


そしてそのカトリック思想の人ってのがですね、

これが日本の文科省に食い込んで教育要綱作成してるんだけど

まあだから戦後日本人の商売嫌い、これはですね、


意図されてると私は見てる。


例えば会社の中で、色々な部署があるけど

多くの人が行きたくないと考えるのが営業の部署なんだけど


だから多くの人は事務とか人事とかまあとりあえず営業じゃない

ほかの部署に行きたがるわけですが

会社の売り上げ作ってるのは営業部隊なわけです。


が、その会社のコアの営業部署に行きたくない人が多い

って傾向、これは私は大人になって知ったけどやっぱおかしいんだと

思う。



ちなみに私は今韓国の釜山(ぷさん)ってところにいるのだけど

ここで昔の時代のことを色々知るわけですね。


まあバスに「カタカナ」が使われてたりして

日本統治時代を経験した場所だ、ってのをこう肌で感じるんです。


日本人大好きな温泉があったり、とかですね。


ちなみに昔の日本の温泉ってのはすごい「深かった」んです。

知ってました?


だから温泉に入ったら立ってお腹~胸くらいまで温泉の深さが

あったりしたんだけど


これは戦後日本の法律で浅い温泉になって今の日本人は

深さが浅い温泉に入ってるんだけど、


韓国釜山の温泉文化ってのはこれ日本統治時代に日本軍が

好んだものだから、その時代の温泉風土があって、これ温泉が

日本の戦時中のように深いんですね~


それで私はそういうところで昔の旧大日本帝国統治時代の面影を

この土地でどうしても感じるのだけど、

昔日本人がこの釜山の地で結構商売をしたそうです。


商いで相当優遇されてたのもあり強かったらしく、

地元の人の顰蹙(ひんしゅく)をかっていた

なんて話も見たけど、


どうも戦前あたりの日本人は商売が今より出来たらしい。

それこそ商売上手の朝鮮の人たちからも顰蹙かうくらいだから

やはり商売うまい人が多かったんだろうと思う。


それが釜山にきて分かったこと。


だから戦後日本の経済成長ってのは今は大企業になってる

企業があるけど、その創業者たちってのはまさにそういう

商売の才覚持ってる人が多く居て、戦後日本を引っ張ってたんだろな

なんてのも分かってくるんです。


が、今の日本人は商売は悪い、商いは悪い、営業は悪い

と思ってるんですよね。この違いは戦後どうして生み出されたか?

と私なんかは考えるわけです。


それで、商いにはやはり継続とか「工夫」って大事で、

それは前号で書いたことですね。これが大事なんだろうと思います。


なので前号に結構書いたつもりなんで見てみてください。


結局稼げる手法やロジックなんて資本主義が一部導入されてる限り

世の中にはあふれ返ってるわけであって


それをどう継続して読者さんの生活に落とし込んでいき

それを「日常」にしていくか、だけが重要ですね。



さて、それで私のメルマガで結構追ってた動きってのが

韓国の大統領選挙であったわけですが


メルマガで扱いまくっていたようにムンジェインが大統領に

なったわけです。


ちなみにムンジェインという人はとにかく

「民主主義とは何か」ということをずーっと言ってた人で

韓国語で民主主義(みんしゅしゅぎ)は

「ミンジュ ジュイ」って言うんですけどね、


まあだからほとんど日本語と響きが一緒なんです、韓国語って。

だからよくムンジェインは演説を聴くと

「ミンジュ ジュイ」という言葉を良く使っていた。


それで私がこのメルマガ書いてるのが5月18日なんだけど

今日が韓国の民主主義の記念日みたいな日なんですね。


韓国は以前は軍事政権だったわけだけど

この新しい民主主義も色々CあいAが絡んでたなんて話もあって

その真相は色々噂はされるのだけど


とりあえず韓国ってのは民主主義が導入されてまだ30年前後

なわけです。


それがここまでいきなり発展するんだから

まあすごいなというのは感じる。


これを私は生で見るんだけど、例えばいま軍事政権の国が

あったとして、そこに自由主義と民主主義をあわせた

自由民主主義と資本主義

(この2つは実は引き離せないものですよね)

これが導入されたら一気にその国の経済は発展する


ということでもあるわけです。


だからそういう国の候補としていくつかあるけども

例えば私なんかは北朝鮮に注目していて


北朝鮮の体制がいずれ近いうちに変わっていくから

そうなると一気にそこにミャンマーみたいなチャンスが

朝鮮半島に生まれるだろうと。


そこに間違いなく株式市場が導入されるから

そこで主要銘柄を長期保有したらおそらくこれは

そのとき誰でも儲かるくらいの状況になると思う。


それでキッシンジャーの極東アジアの統治論としておそらく

そういうことを考えていて今トランプを動かしているだろうと

私には見えます。


私なんかは実は韓国で流行してるビジネスは結構

押さえていて、要するに、ここで韓国で流行している

ビジネスはやはり北でも流行するでしょうから


だからもう北の市場が資本主義を導入しだしたら

いつでも動けるようにスタンバッてる、ってのもあります。


私なんかは北朝鮮情勢はすごい気にしているわけですね。


ちなみにこの前ですが5月9日にムンジェイン大統領が

しっかり順当に誕生したわけですけども


ここで急激な展開がもうすでにおき始めているわけです。


これは以前書いた流れではあるのだけど


まず今年3月から4月まではアメリカのトランプが

北朝鮮との敵視を意図的に扇動したわけですね。


この「意図的に」扇動したという見方が日本のマスコミ、アナリスト

などの 自分が頭いいと勘違いしちゃってる

アメリカ大統領選挙でヒラリーが勝利するといっていた人たちに


欠けてる見方であります。


それでここでメルマガでも2016年に扱ったとおりに事態はまあ

進んでいきまして、


アメリカと中国の実質の協調体制という状況に入ってきたわけですね。


もう日本側も最近はそれを無視できなくなって

自民党内でも「中国のAIIB入ってもいいんじゃない?」という話

になってきました。


これは二階さんという私のメルマガではちょっと持ち上げたきた

人だけど彼が最近言い出してる。ずばり小沢さんとつながってる人です。



ちなみに最近日本の報道みて面白かったのは

鳩山さんなんかはAIIBのアドバイザーで私も直接セミナーで

結構聞いたんだけど


それもまた以前メルマガで書いたけど、

日本サイドが実はAIIBに人員送り込んでるなんて言っていたけど


これがまあ今の二階さんの発言につながってるんです。


これは鳩山さんのセミナーの当日の話をメルマガで去年

扱ってたから興味ある人は以前のメルマガ見てください。


まあトランプのすごいところとして、表向きでは軍産を
喜ばせる策をとり、


裏では軍産の嫌がる米中協調なんかを進めたというすごさは

やはりあります。


日本語圏メディアはこの商売人で一人で6兆円とかの

資産を作ったトランプのすごさを認めたがらないけど


彼が「政治という経営」をするとこういうことになるんでしょう。

だからトランプの政策は

「自分で稼ぐ」をしてる人にとっても勉強になります。


ちなみに話がずれるけど、私は某ASPのトップの人と

以前食事していたのだけど


稼いでる起業家も投資家もアフィリエイターもみな

政治感覚がある人だ、というのは聞いたことがあります。


政治ってのはこう国際政治とか国内政治とは違って

その業界に流れる政治ってのがあるんですね。


政治はそれこそ家庭の親子関係も政治だし、

職場の上司と従業員の関係も政治なんです。



その政治バランスを読める人が稼いでるってのは

彼が言っていた。


だからトランプの政治バランスの取り方はやはり分かってると

すごい勉強になるといえばなる。



それでムンジェイン誕生の後ろにはどうもやはり

去年12月から今年1月あたりに書いたメルマガの仮説である

トランプと同じようにキッシンジャーが背後にいるのではないか


と私は考えてるのだけど、


今回ムンジェイン誕生で北朝鮮情勢の政治バランスがかなり

変化してきてるわけです。


ムンジェインは一応表向きは北朝鮮を批判しつつ、

ただ北朝鮮との関係を急いで緩和したい、ということを表明してます。


同様に北を北を同じく表向きは批判しながら、

実は緊張緩和を目指す中国と協調してこれまた動き出してるわけですね。


また、アメリカに対して、北朝鮮との制裁を弱めてほしい

と要請していまして、これはまあキッシンジャーの自作自演的な感じも

あるけど、とりあえず宥和政策を採るようにアメリカトランプ政権にも

働きかけている感じです。


それでムンジェインは当初の公約通り、北朝鮮のピョンヤンを訪問しても

いいんだ、ということも言ってる。



それで人事については2000年と2007年に、

南北首脳会談をセッティングした立役者でソ・フンという人が

いるけど、


この人を国家情報院長に沿えることを決めてるから

いずれかの段階で南北首脳会談を行うシナリオは見えてきてますね。


ただ私ゆうはなんとなく分析していて気づいたんだけど


韓国なんかの政治勢力の対立ってのも日本と同じなんです。


要するに「対米従属」と「自立派」の戦いがあるってことですよね。


この前の選挙では対米従属候補だと分析できる

ホンジュンピョなんかが

健闘していたけど、


おそらく韓国内も日本と同じで対米従属と独立派の

この政治勢力間の対立が存在するわけです。


そこで対米従属派は一応保守を自称するんだけど

本来の保守ってのは自国の自立を重視するから


他国軍の基地があることには反対するはずだけど

そこはスルーするって構図はこれ、日本の対米従属の人たち

と同じなんですね。


んで、日本にはネットウヨっていう対米従属の外務省官僚の利益を

代弁する人たちがいるけど


同じく韓国にもネチズンという同じような人たちがいるわけで

これもすごい構図が似てるんです。



それで、じゃあ北朝鮮はどうか?というとこの北朝鮮の政治対立構図は

やはり誰もわからないんだけど


薄々分かってきたのはどうもこれ、日本と韓国と一緒なんですね。


やはり北朝鮮内部でも、おそらくですが

相当高い確率で


対米従属派と、あとは自立派(そのために中国経済の恩恵なんとか

いただきたい)


そういう人たちがおそらくいるはずでして。


んで、ここで北政権内部の対米従属派ってのは

やはりアメリカの敵役として存在するのが生き残り方法だ

と考えてるはずであって


ここでまあ例えば軍産が「ミサイル打ち上げて」といえば

ミサイル打ち上げることでまあ国家の存亡を図る


そういう政治を好む人たちだと思う。


が、おそらく民族派(独立派)がいるはずで

もうそんな時代じゃないし、隣の中国はすごい発展してるし

なんでうちの北朝鮮だけ経済成長これからしそうなのに


経済成長させてもらえないんだ、という鬱憤がある人たちであって


おそらくこの人たちの派閥がムンジェインと南北首脳会談を

開きたがってるはずなんです。


おそらく北がこの前一応反抗的な感じで一発ミサイルを試射したわけですが

これは北の担当幹部が「アメリカと対話したい」と言ってるのと時期を

一緒にしていますが、


これはキッシンジャーとトランプラインが今まで

アメリカと中国で北朝鮮交渉をしようとしていたシナリオから


韓国に主導させるシナリオに変えてきたのに対しての

ある種のメッセージである、という見方がありまして


この辺は田中先生が書かれていました。



アメリカのトランプ、キッシンジャーとしては今までの

「帝国」としての支配は辞めて行きたいという人たちであって


そこで「国内問題優先主義」として「アメリカファースト」って

標語が出てきたわけです。


キッシンジャーの理論を知るとやはり世界のそれぞれの地域の国家を

それぞれ平均的に発展させていくという理論ですから


ここではアメリカが帝国として北朝鮮と交渉していくというのは

その理論に外れるわけです。


アメリカと北朝鮮が交渉して、それで北朝鮮の完全優位状態で

その下の韓国と中国と交渉したい。


これが北朝鮮側の特に

対米従属派(軍産とつながってる。日本韓国と同じ構図)

が持ってる野心だと思います。


そこで北朝鮮側の優位での統一を進めて行きたいというところも

あるんだろうと思う。



が、トランプとキッシンジャーはこの策略には乗せられないわけでして

やはりあくまでも韓国に北朝鮮問題だけは主導してもらいたい

のだろうと思います。


ちなみにもう私は「発言から」色々分析するんだけど

ムンジェイン大統領はやっぱキッシンジャーとつながってるとしか

思えない、って感じたことがあって


それがムンジェインの発言で

「北朝鮮問題 だけ は韓国が主導しないといけない」

もろにこれを言ってるんですよ。


もろにトランプとキッシンジャーが求めることを

「偶然なのか」ムンジェインが選挙戦で発言してるわけでして


これはやはりそういう戦略で動いてるのだろうとしか思えない

わけです。



それでトランプなんかはやはり後ろにキッシンジャーがついてるから

そこでトランプの経営者の力量もあるから


そこで最初に韓国のムンに対しては表向き批判して

そして結局支援していくということをするかもしれないんですね。


このトランプの表向きと実質の部分はすごい重要。


もしくは最初からもうムンを支援していくかもしれないけど

いずれにしてもトランプとムンに関しては最終的には

連携していくだろうと私は見てます。


それをアメリカのワシントン官僚機構や

韓国の同じく対米従属官僚機構が妨害するというのが

これからの構図だと思います。



それで韓国ムンジェイン政権としてはこれは

アメリカのアメリカファーストの一環として在韓米軍撤退させて

軍産と敵対してるトランプ政権と隠然と協力した上で



そして中国とも歩調合せて北朝鮮問題を解決していき

そして南北の対立を正式に終わらせて、最終的には

在韓米軍撤退をさせていくということを

考えてますよね。


だからここで韓国はやはり中国の覇権に吸収されてく流れかも

しれない。その中でなんとか独自で経済作って自立姿勢を保てるかどうか

というのは韓国の課題でしょう。


ただ韓国ではもう最近は中国人に関しては

ほぼ永久滞在ビザみたいのも甘くなっていて

聞いたのは銀行にある程度預金すれば 好きに滞在できる

みたいな制度も一部始まっていて、それは中国人向けなんだけど


明らかに中国と近づいてるってのはこの数年で

感じます。


それで構図としては韓国は中国覇権に近くなり

日本は中国覇権なのか、もしくは田中宇先生が分析するような

日本とオーストラリアなどのアジア圏の縦の覇権を作るのか

分かりませんが


この辺は自民党内部でもおそらく意見が分かれてる。


このような覇権構図の流れがこれから出来上がると思われまして

そうなるとムンジェインとしては日本と特別仲良くするアピールを

する必要もないとなりますから


それが従軍慰安婦問題なんかも批判する態勢をとるわけです。

韓国民の反日と反米感情を彼は利用したいというのがあるでしょうから

そこで人気保持を出来るわけで


これからムンジェインとしては日本とアメリカに対しては

特に機嫌をとる必要がなくなってきているという現実は

ありますよね。


ここで目一杯ネットウヨの方が今までの流れで

韓国嫌い嫌い!っていえるわけだから

彼らもきっと嬉しいはずです。


日本外務省官僚もだからどんどんムンジェインが反日政策を

やってくれ~頼むよ~ということだと思いますが


ただ、これは彼ら外務省官僚の方が望むようには

長期ではいかないわけです。


なぜかと言いますと今までの日本と韓国のこのなんか

やたら似てる2国なのに作られた対立ってのがあったわけだけど


これはやはり双方に巣食う官僚たちの思惑があるんですよね。


日本にも韓国にも上に書いたように対米従属派ってのがいる。


それで彼らってのはまったく同じで、在自国米軍を権力の源泉に

してるわけですね。


ちなみに鳩山さんのセミナーで直接聞いたけど

あの2009年の小沢鳩山を直接的につぶしたのは

実は軍産じゃなくて 外務官僚たちだったんですよ。



これは私はセミナーで直接聞いたから知ってるけど

いずれ歴史でも数十年したら明らかになる。


むしろ鳩山さんが色々 外務省のその書類の公開可能期間が

2015年からだったのでそのセミナーで去年書類見せてくれたのだけど


実際は外務省が後ろで動いて2009年の小沢鳩山政権は

つぶされたんだそうですよ。


むしろアメリカ側はそんなに沖縄に駐留することに固執していなかったと。

直接それを当時の首相が言ってたから、

私はびっくり仰天したのだけど


まあだから自国の官僚が政治家をつぶしたってのが

2009年の小沢鳩山政権クーデターの本質であったと

2016年あたりからどうも分かってきたと。


これは韓国でも同じであるはずでやはり

対米従属官僚が強かったわけで


そしてこの対米従属官僚ってのが日韓両方にいるわけだけど

ここで日韓が対立しているのがマストな必須条件になるわけですよ。


もし日韓が組んでしまうとこれ、安保体制の部分で

アメリカ側が


日本と韓国は両方組んで安保自分で何とかできるでしょ。

だから米軍はお金ないし撤退します


ということにどうもなる。


だから日韓の対立は必然的だし、そのために

ネットウヨの方を外務官僚の方々が扇動装置として

使うのもこれは私は自然だと思っていまして、


官僚機構の方々もやはり米軍がいなくなったら

明治時代以降の

今の官僚公務員の圧倒的な日本での支配体制は継続できなくなる

わけでありますから


これは日韓対立をあおるのは当然と言えば当然なんです。


そのためにやはりネットウヨの方々を雇用するのも

大事ということだろうし、


そこで日本の若者なんかは洗脳されちゃうんですね。

ただおそらくそのレーシスト的な部分の価値観は

これからのグローバルの中でそれを主張するのはどれだけ

自分に不利になるか、と言うのを彼らは理解せざるを得ないから


まあこの動きも下火になっていくと分析できますね。


もう最近はネットウヨの方もほんと元気がない。

2013年は彼らの最盛期だったと思うけど彼らは衰退期に

入ってきた。


まあこれは大きな覇権の流れを外務官僚たちは見る能力が

欠けてるから長期視点で見れないから、それが彼ら官僚機構の

脳みその弱さなんだけど


今の世界覇権の流れってのはですね、

やはりアメリカでキッシンジャーが背後にいるトランプが勝利して

そして韓国ではこれまた同じ思想のムンジェインが登場となってる。


もうこれは明らかにキッシンジャーとトランプの思想の

アメリカファースト=アメリカ国内問題優先主義に沿ってるわけです。


ちなみにマスコミが訳してるアメリカファーストの訳の保護主義、は間違い。


これはいずれ数年後に分かるだろうけどより世界のグローバル化は

進んでいく。そのグローバル化で力を持つのが今まで多国籍企業だったけど

ここで中小事業者たちもしっかり公正に戦えるように、という態勢に

収束していくでしょう。


この辺のトランプとムンの思想も気持ち悪いくらい、似てます。

実はこれはキッシンジャーが長年提唱してる概念ですから

キッシンジャーの思想が主となってるのは疑いようがない。


それでアメリカファースト、すなわち国内問題優先主義ということで

そこで他国にいる米軍は撤退ということになるわけだけど


まずムンジェインが誕生したことで

朝鮮半島の在韓米軍は撤退していく方向になるわけですね。


そうなると韓国ってのは対米従属から自然ともう脱するわけで

これは5月9日の選挙でホンジュンピョが勝てばそれが継続する

可能性もあったけど


もうムンジェインが勝ちましたから、その流れはほぼ決定的になった。


それで今までは日韓がこう対立してることでですね、

ここで日本と韓国が協力して安保やってくれ、なんてアメリカサイドが

言うことを防げていたわけだけど


もう韓国が勝手にこれから対米従属から抜けていくわけだから

そうなると必然的に 日韓相互対立をあおる必要性も

なくなっていくわけですね。


どっちにしても対米従属抜けた国と、対米従属のままの国

では安保協力なんて出来ないんですから。


そうなると今までの 日韓の官僚たちがそれぞれ

日本にはネットウヨ、韓国にはネチズンですか

それをセットしてあおり続けてきたわけだけど


その必要性は低下するということになりますよね。


だから実は最近のネットウヨの人たちの勢いの無さってのは

これ、覇権の大きな政治パワーの変化の中で必然性を伴っている。


ちなみに今日本におそらくそういう数々の韓国嫌いサイトとかですね、

あとは保守速報なんかもそうだろうし


ああいう日韓対立をあおるためのサイトってのはあるけど

あれらは扇動目的だけどもそういうサイトで洗脳されてる人たちってのが

これ日本の特に若者というよりは私より年上の50代に多いんですよね。


ネットウヨの人ってのは私もメールしていて分かったんだけど

文体が中学生みたいだから、中学生だと思ってたら

どうもやり取りしていたら、「あ、俺より年上だ」と気づいたことが

何度もあった。失礼かもだけど。


ネットウヨの人たちってのは実は結構おじさんなんです。


時々若者がいたりするけど、彼らはたぶんこれからのグローバルな時代で

多くのアジア人と接するから、(自分もアジア人だし)

そこで気づく機会はあるだろうから私はあたたかく

見守ってるのだけど


このネットウヨ的になった私の親世代の人たちってのは結構いらっしゃる。


が、この人たちってのはいわゆるB層と呼ばれる人たちで

テレビとか新聞を「マスゴミ」とは言うんだけど

ただ反韓、反中部分ではこれ、「マスゴミ」のあおるとおりの思想を

持ってる人たちでさらに自己矛盾が起こってることに気づいていない人たち

ですよね。


ただこの人たちの脳みその構図はやはりマスメディアや

まとめサイト、あとはグーグルのSEOの上位表示サイトの言論に

洗脳されて作り上げられてる脳みその認識構図だから、


この辺は今の大きな世界の情勢変化でプロパガンダのあり方も

変わらざるを得ないから、そこでいつの間にやら


彼らの心情も変わっていくわけですね。


これは人間の脳みその構図なんでプロパガンダ方式が変わっていくと

そうなるんです。



これはもうすでに見られている現象で、

たとえば最近京都の居酒屋さんで韓国人の野外生放送している

俳優さんが 「ファッ.キン コリアン、 ゴーアウト」とか

言われて騒動になっていました。


2013年時点ではこれに賛同する人が大多数を占めていたはずだけど

最近の世論を見ると「あれは言いすぎだ」という世論のほうが

増えてきてる。


こういう世論の大きな流れの変化というのは

もっと大きくはこういう世界の覇権構造の変化の中で起こるんだけど


外務省官僚の人たちはこの世界の覇権構造を読む勉強を

していないから


いまだそういうあおりをするのだけど、どうも

その「ファッ.キン コリアン、 ゴーアウト」の人を擁護させたい

という動きもあるけど民衆も2013年時点では

それに乗っからなくなってきてる。


だからこの何十年と日韓のこう作られた戦いみたいのが

あったけど、これも大きくは

「分断して統治せよ」という戦略に沿ったものだけど


これは朝鮮半島情勢が変化していくのに合わせて

どうもこれから短期ではもめるだろうけど

長期の5年10年単位では徐々にこれがまた世界の覇権勢力分析を混ぜていくと

弱まっていくだろう


という見方が出来ます。


それで私はネットウヨと呼ばれる人たちの多くが

ある種仕事としてその活動をしていることも存じてるけど


(昔は中央線の某駅のビルで彼らはその活動をしていたと

私は聞いて知ってるけど、時給は安いんだそうです。1000円前後。

だから彼らもまた仕事がない、お金がないからどうしようもない

という人たちだから日本の経済を考える必要がある)


やはり彼らも本音ではそんな差別行動ばかりやっていて

アルバイト代もらっても将来見えないって分かってるわけで


また病気で仕事できないから仕方なく、自分を納得させて

その仕事をしている人たちもいるわけです。


これは実は中国も一緒なんですね。中国の反日をしてる人たちも

そういう人が多くて、中国人たちはこれは知ってるんです。


だからそういう人たちでもちゃんと職を得れる社会、経済体制は

必要だと私は考えている。



安定した仕事があって十分な仕事があってその上で

収入担保されてるなら彼らはそんな工作の未来が見えない仕事に

見切りをつけられて、その上で家庭を持ったりなども

考えられるようになる。


それでトランプ登場によって大きくこの世界の覇権体制の変化は

決定付けられたと言えそうだけど


とりあえずこの前ムンジェイン新大統領誕生で


北朝鮮問題を韓国が主導して、中国も組んで解決する

構図がほぼ決まってきたわけです。


ここでトランプは次のシナリオで、中国との貿易協定を

締結しました。


いずれ去年書いたアメリカがAIIB検討という話も

よりトランプが軍産との戦いを有利に進めた後に出てくるかもしれない。


とりあえず今回っトランプは中国と貿易協定を進めて

その上でアメリカ産牛肉を輸入再開して、その上で

中国金融にアメリカの企業進出もこれから進んでいく予定です。


ここでトランプはアメリカの金融界を味方につけて

軍産と対峙しようとしているのが分かります。


軍産と金融界は切っても切り離せない関係だけど

金融界はこれトランプが中国に進出させてくれるから


軍産と金融界の離反がこれから少し加速する可能性もあります。


それで、今中国としてはメルマガでよく扱う

一帯一路でこれから 有効需要創出をしていく予定ですから

(やはりケインズ理論。)



そしておそらくそこでアメリカ型のシュンペーターの

イノベーション論というのがあって、とにかくまあ

中小のスモールビジネスの起業家育てるという方向性も


導入していくでしょう。


これは私が去年中国から書いたメルマガで中学生の

イノベーションを中国が採用して、それで公共事業に生かしてる

ってのも書いたと思うんだけど


まさにその流れ。


それで中国としてはその流れの中で資本が必要ですから

そこで欧州と米国からの投資増加を見込んでるわけですね。


そのためにトランプなんかも動いておりまして、

最近の米中協調体制になっておりまして、


アメリカの南シナ海でのこれ中国敵視についても

いつの間にやらうやむやになっております。


んで、やはりトランプのすごさというのを

書く日本語圏の記事は少ないですけど


というのはトランプすごいとか言うと差別主義者みたいに

思われるからみんな尊敬されたいから書かないんだけど


やっぱし私はトランプすごいな、と思うんです。


これは今まで中国の南シナにおける敵視策をもう

ないものみたいにしてしまうとか


あとは朝鮮半島情勢もこれは将棋で言えば結構

トランプとキッシンジャーサイドからすれば

王手に近い情勢になってきてるのだけど



そしてうまくいけば副島先生が書いたような

第2次ヤルタ会談で米中ロの会談がいずれ開かれそうだけど


もう冷戦構造を本当の意味でキッシンジャーが

トランプやムンをうまく使って終わりにする可能性があるんですね。


だからすごいのはキッシンジャーなんだけど

このキッシンジャー分析がほとんど日本語圏で出ていない

っていう部分の不思議さはあるんだけど


やはりこの流れがすごい。


ちなみにキッシンジャーが日本で首相につけたいのが

小沢さんだから、自民党で小沢さんとつながる二階さんが

AIIBを言い出したのもこれ、興味深いんです。



だから結果としてアメリカは中国との協調体制どころか

もう貿易協定締結まで行ってまして、ゴールはAIIBだけど


もうAIIBになったらもう世界覇権体制の交換ほぼ100%決定。

になります。


だからメルマガで何年間も扱ってきたように

これからアメリカ帝国が支配する体制ではなく、


世界で中国やロシアなど中心に、新興国などがどんどん

先進国並みの生活をしだして、


世界全体が平均的発展する体制に収束していく確率が

非常に高いですね。


今アジアが発展していて、そして中東のカタールらへんも

すごいみたいだから、中東も発展していき、

次はアフリカとなる。


この構図に進めて行ってるトランプやキッシンジャーのすごさ

というのはやはり感じざるを得ません、個人的には。



そんで、この構図を嫌う人たちがいて、やはりこれは

ムーニーといわれる宗教集団とか彼ら彼女らはやはり

戦争したいわけでして、


それが正しいと信じる狂信者なんだけど

ただ彼らの言う「戦争したら経済が回復する」ってのは

これも本当なんですね。


ここを議論している言論があるだろうか?と私は思う。


だからヒラリーは戦争経済で米国を回復させるの!と言ってるけど

これを支持する人たちも多く居るわけだけど


それはやはり米国は確かに大きな戦争が起これば

もう何京円に赤字はかなり減らせるのも事実なんですね。


キッシンジャーの思想としては

「そんな死の商い をしなくても世界にはこれから

豊かな需要がまだまだ起こってくるから、

平均的に発展していけばいい」


というところでしょう。

(そこで ケインズの有効需要創出という思想が加わる。

中国は一帯一路を採用するけど、実は大元はケインズ。)



だからこの大きくは経済の考え方の対立があるのだ、

ということを考えなくてはいけなくて、


が、それを日本の右も左も表に出して言わない。

だから言論が発展しないという日本語圏の問題が私はあると

思います。


んで、私はあえてそれについても最後言及するけど

これは実は故小室直樹先生、大思想家の彼が分析を生前にしていて


キッシンジャーの求める経済モデルが

小室先生の言葉で言えば「純資本主義」です。


これは多国籍企業や大企業、およびそことくっつく

公務員たちが幅利かせる新自由主義とは違う。


一方この新自由主義は資本主義という枠組みで言えば

「前期資本主義」と言う。



純資本主義ではやはり大企業独占なんかも問題とされるから

やはり中小事業者が中心で経済活動すべし、なんですね。


行政はやはりどうしても起こってくる独占だけ対応することになる。



んで「死のビジネス」である戦争ビジネスは

実は前期資本主義なんだけど、


だから実は2017年時点で人類の経済構造は

前期資本主義をいまだ抜け出せていないということになるんです。


ここをキッシンジャーは純資本主義を構築できるはず

と考える人なんですよね。


だから彼なんかは言ってる事私と同じなんですよ。


「ネットやITや人工知能を使ってこれから個人たちが

自分で小規模なビジネスを作っていけばいい」


ということでして、あれ、一緒だと。


結局そういう方向で考えるしかない。


だから実は今起こってるのは


前期資本主義(エスタブ層が利権を保有する戦争ビジネスなど)と

純資本主義(中小主体。まだ人類はそれを手にしていない。)


の戦いであるわけです。


これはマスコミが扇動する前期資本主義と共産主義の対立ではない。


私はだからこの部分で純資本主義を見てみたい

と言う立場の人ですね。


ちなみに純資本主義においては完全情報というのが必要で

これは「人類の市場参加者が等しく情報を持ってる状態」

のことで これは「夢、きれいごと」だった。今までは。


が、ネットの普及で、それは可能になってきてしまったんですね。


だから位置づけとしては情報業界というのは

人類が前期資本主義⇒純資本主義と移行するにあたっての

橋渡し的な役割はある、と私は見てるのだけど


だから今アメリカや日本の先進国でインフォ業界という

ネットでお金稼ぎみたいなのが出てきたのは

これ人類の経済構造の変化の中でも必然性がある。


ここで100%完全情報なんてのはまだ無理だろうけど

ただ今までは1%完全情報が達成されてる状況なら

50%くらいは完全情報に近づけるはずで


そうなるといよいよ純資本主義の開始となる。

それがこれから数十年の世界の流れですよね。



そのためにどうしても 古い時代の、旧式の

前期資本主義の死のビジネスに傾倒する少し洗脳された勢力は

弱体化させなければいけないわけで


この辺がキッシンジャーの思考として存在するんです。


だからトランプもムンも、「中小の活躍」を掲げるわけです。


だから人類がこれから順当にその次の段階に

駒を進められるか、というのがこれからの

軍産VSキッシンジャートランププーチン

なんかの戦いになります。


が、今はキッシンジャーサイドが明らかにうまく進めてる

という状況です。


だから日本人の多くが

「なんとなくこれから自分で自立してビジネスなり投資できる

スキルあったほうがいいよな」

って感じてるのは


これ大きな世界覇権構造転換の中においては自然と言えますね。


だから余計、大企業に依存する時代じゃないな~なんて

私は本当に思いますよね。


それでおそらくこれからどんどん世界中で

そのような感じで今まで発展できなかった国が

例えばフィリピンみたいに、どんどん発展を遂げていきますから、


実はそこで投資やビジネスチャンスは多く出てくるってことです。



ただ、この流れに逆らって前期資本主義の死のビジネスを

なんとか行って


それで権力維持したい官僚機構というどうしようもない機構が

あってそれを人類が一度リセットできるかどうか


というのも大事になりますね。


そして私たち日本人は戦後忘れてしまった商い(あきない)の方法、

これも覚える必要が再度出てくるでしょう。



それではまた!




ゆう












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