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トランプ大統領がついに「不正投票」調査で委員会設置すること について考える!

2017 5月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

トランプ大統領がついに「不正投票」調査で委員会設置すること
について考える!
⇒編集後記で!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!



さてさて、2日前に

【デービッドロックフェラー死後、自由に動ける
トランプ政権はヒラリー逮捕に動き出せるか?】


という号を流しました。


2016年11月に大統領選挙で勝利したトランプですが

その後ある意味 軍産に気を使い

「猫をかぶって」発言していた様子が

数ヶ月続いていましたが


最近は結構勢いを増している感じがあります。


そして最近

「トランプ米大統領は11日、連邦レベルの選挙での

不正投票疑惑を調査する委員会を設置する大統領令に署名」

ということもブルームバーグで報道されてます。


去年の2016年にもトランプ氏の選挙不正についての

発言などをメルマガで追っていましたが

5月になって本格的に動き出してますね。編集後記で!










さて、それでこの前開始した元ホームレスの方の案件なんだけど

結構人気ですね~

かなりの「熱血先生」な人で生徒さんも相当育ってるので

興味ある人はごらんいただくと良いと思います。

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今日はこちらの案件を担当されてる太田さんより

読者さんにメッセージです!



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【40際以上限定】1日130万円必達プロジェクトへ無料招待します。




突然の無礼な質問をお許しください。

「あなたは何歳ですか?」


もし気分を害されたのでしたら深くお詫びいたします。



しかし、お聞きください。

無礼な質問をしたのには意図があります。



と言いますのも、
もし、あなたが40歳以上であれば

「1日130万円必達プロジェクト」

へ「無料」で参加することができます。



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2:総時間30分でOK
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追伸1:

「今の収入に満足していない」

「今後の自分の将来に不安を感じている」

「日本社会に不安を感じている」


こんなことを感じているのでしたら、
きっと「お金」の悩みから生まれてきているはずです。


またそう感じているからこそ、
このメールに辿り着きお読みになられていることでしょう。


だからこそ、ミドルシニア~シニア世代であっても
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======================


以上です!



ちなみに以前に書いたのですけども

この案件、FXと「■■」という金融商品を「合わせて」

それで利益を得ていくという方法でありますよね。



FXでは月利15%前後をしっかり取って行き、


そして某金融商品では結構大きめの利益を狙っていく

というやり方です。




それで・・・私ゆうなんかは色々な金融商品で投資しているのだけど

それこそ世の中では「FXだけ」とか「株だけ」の人は

多いわけです。


ただ私の経験上、あくまでも私の個人的意見ですが

それよりは複数金融商品でやったほうがいい

と思ってまして、


というのは私なんかは日足とか4時間足でやるわけですが

この日足とか4時間足でやるとやはり

週でもトレードチャンスがあまりない週もあるわけです。


ただ、株なりほかの金融商品ではその間でもトレードできるチャンスが

あったり、


また長期保有している金融商品がそういうときでも

利益をあげてくれたりするので


こう「全体として」安定してくるんですね。

収益が。


例えばよくある方法としては株の長期保有で

利益をあげるタイプの人であれば


そこでオプションのプット買いで大暴落時に利益を

がっつりオプションで取るって方法が有名ですが


これをやると株の長期保有でかなりの大暴落があって

損失を計上するようなときも、


オプションの収益がその損失を補填してくれて

大した損にならない、もしくは枚数によっては

オプションがかなりのプラスになって


株のほうはマイナスだけどトータルとしてはプラス

という状況が作れたりするのですね。


それぞれの金融商品やその特性を理解して

それで自分なりのポートフォリオを作ることは大事だと思います。


それで今回の和也さんのやつも2つの金融商品で

それぞれヘッジしながら安定利益、時々かなり大きい利益を

狙う方法なので


相当勉強になると思います。


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11875/204952/



ちなみに、ほかに複数金融商品やるメリットとしては


「ポジポジ病にならない」ってことがあげられると思いますよね。


これは非常に不思議なのですが色々な金融商品やってるとですね、

相場全体の流れを俯瞰できるそういう視点が出来てくるのだけど


自分の持ってるトレードルールにはまらないときは

「あ、今はFXのほうは入るところじゃないな」

みたいにこう自制できる不思議があります。


逆にほかの金融商品を見るとそこでチャンスが出てたりするのだけど

そういうチャンスの取りやすいところだけ入るということが

心理的に可能になるってのはあるんです。




一方、FX「だけ」とかやってるときなんかは

それに「固執」する感情が生まれるためだと思うのだけど

ポジポジ病になりやすいと思うんですね。


不要なエントリーを減らしましょう、と口で言われて

私たちはそれを理解できるけど


実際それを行動に落とし込むのは難しいわけです。


私なんかもやはり昔ポジポジ病していたときが

あったのだけど


これは複数金融商品やるようになったらそれはなくなりましたよね。


こう不思議と「余裕」が出てくるのもあるかもしれません。


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11875/204952/


もちろん、天才肌の人はひとつの金融商品で

例えばFX「だけ」でガツガツ稼ぐ人もいるのだけど


私の場合凡人ですので、

だから凡人でも利益上がる方法を色々研究していたら


結局複数金融商品で日足とかでのんびりやるのが楽だな~

と気づいた感じですね。


この辺はその人の性格もあると思いますので

一概には言えないことなので


正解はたくさんあるので、絶対これが正解というのが

ないのが今の世界の構造だけど


もし「FXばっかやっていてついついポジポジ病になってしまう」

って方は根本的に


金融商品の組み合わせ=ポートフォリオ

もしくはアセットアロケーション

なんかを考えると良いと思います。


それでこの和也さんの場合はFXと某金融商品をやるんだけど

その2つでリスクをコントロールしながら利益をあげるという

方法は生徒さんにすごい評判良くて


それで結果出てる人がまあ多い。


これはページに動画でたくさんあるから見てみてください。


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11875/204952/




ちなみに私はこのアセットアロケーションの部分は

実は根崎さんという私の先生みたいな友達がいて

彼に「ゆうさんアセットアロケーション学んだらいいですよ。

そしたらすごいレベルアップできます」

なんて言われて


それで結構前からアセットアロケーション組みをしていたのだけど

やっぱり1金融商品でやるときより


圧倒的に余裕が出てくるんですよね。



単純に視野が広がるというか。


例えばストーカーっているじゃないですか?


一人の女しか見えていない男の子ってストーカーになりやすい

と思うんですね。


まあその女の子を純粋に思えるすごさはあるのだけど、

けどストーカーの人って幸せにはなりづらいと思うんです。


それよりは多くの女性を見てきてその中で自分に合う人を

探しているような石田純一のようなプレイボーイがいるけど


そういう人のほうが恋愛では満足してるのではないでしょうか。



・・・と女性を敵に回しそうなことを書きますが

ただこれは投資についてもビジネスについても事実だと

思っていて


選択と集中と言う言葉があるように

一点集中をしていくことは大事なんだけど


それはアセットアロケーションと言ってさまざまな投資対象商品を

複数組み合わせる優位性を理解したうえで一点集中するなら

いいんですね。


ただ多くの人がおそらくですが一点集中するしか方法を知らなくて

一点集中してるわけで、


それは視野が狭くなってひとつのものに固執してしまうわけです。

⇒  http://yourcheer3.com/lp/11875/204952/




もちろん、40個、50個の金融商品となると

それは「力、エネルギー分散」というのが起こってしまうので

それはよくないように私は思ってるのだけど


ただ読者さんの管理とか力とかエネルギーが

ちゃんと注げるくらいに複数金融商品が同時に回ってる分には

いいんではないか、なんて私は考えるわけですね。



この複数金融商品というか投資を

パソコンとスマフォでまわしていくってのは私が

長くやってることなので


もう少し事例を書きたいのだけど



例えば私の場合よくあるのが

株とかも色々な国の株持ってるわけですね。


これは「自分で見る」ということをその国でして、

それで希少価値を発生させていて、まあ徳があるような

そういう企業とか探し出してそれで投資したりするのだけど


それでも世界的に株式市場が停滞している場合、

どうしても影響を受ける場合があるんですね。


だから含み益が結構出ていたのにその含み益が

20%30%減っちゃったみたいなときもやはり

長くやってるとあるわけです。


NYダウも下がってそれが日経平均にも波及して

株のポートフォリオが全体的にパフォーマンス上げられない

期間ってのも長くやってるとあるんだけど


ただ、そういうときに例えばオプションでプレミアムが

相当上がっていてそっちが株の含み益が減った分以上を

カバーしてくれてる、とか


もしくはそういう時って大体FXのほうで

「おいしい下落方向のプライスアクション」が

日足とか週足で発生していて


そういうところで入ってたりするので

そこで利益が結構計上されてるんですね。


だからそこで暴落してほかの多くの人はネット上で

大騒ぎしているのに

自分だけは(もちろんほかにも同じようなことやってる人は

大勢いるだろうけど)


ここでトータルとしては利益が出てる、


そういう状況が結構あるんですね。



それで重要なのが金融商品とか投資商品を「組み合わせる」

ということなんだけど


そこで一番やっていけないのがおそらくですが

「利益をよりあげるために投資商品の組み合わせポートフォリオを作る」

ってことなのかなと。



そうじゃなくて重要な発想は

「それぞれの負けそうな場面を知って

負けを意識しながら、組み合わせる」なんですね。


要するに上の株なんかが世界全体的に暴落、もしくは

急落してる相場でトータルで利益が出てるってのは


これは偶然じゃなくて、事前にそれを意識して

ポートフォリオを組むからであるわけです。



例えば株で結構損失が出たり含み益が減ってしまう状況って

やはりこういう急落相場だけど


「じゃあそういう相場でトータルで 負けないためには

どういう金融商品でどういう戦略をくっつけてあげるかな?」


って考えるわけですね。



それで「長期では」ちゃんと検証してそれぞれの

株とかFXとか先物でもオプションでもいいけど


それぞれの単体で長期で利益が出る戦略である必要があって

そのために検証が必要ということですよね。


ただどんなに検証して右肩上がりで利益が出そうだなとなっても

やはり相場だから成績が落ち込むシーンは

これ、「必ず」出てくるわけです。


それで一番避けたいのが、「全金融商品で成績が落ち込む」

ことであって


これはまあ破産街道を一直線です。


ただ「Aという金融商品がマイナスになる場合、

Bという金融商品のこのスキームではその時期に

プラス計上してくれる確率が非常に高い」


そういうのがあればですね、


トータルとして、収益の山と谷のボラを減らして

結構安定してくるんです。


これは多くの人が「けどさ、

複数金融商品でどっちかがプラスでどっちがマイナスだと

結局プラスマイナスゼロじゃない?」


と思うんだけど違って


上記のように「それぞれの金融商品では長期で利益がでる

期待値が高い戦略」を持って検証した上で仕掛けてるわけで


それは長期で言えば

時間レバレッジもかかってきて

右肩あがりになる確率が高いわけですね。


だからそれぞれの金融商品のその持ってる戦略は

それぞれ長期で利益があがる戦略なんだけど


単体でやるとこれ、その戦略、スキームがあってないときは

長期でプラスだとしても、必ずマイナスが出るわけです。


そこでそういうマイナスが出ると考えられる時期に

そういうシーンでプラスをあげてくれる金融商品を

そこにプラスしてあげると

「負けづらく」なるんですね。


だから普通は儲けるために投資をやるわけで

多くの人は「儲けることから」考えるのだけど


そこはちょっと視点を変えて、アセットアロケーションなりを

組むときは


「負けないことから」考えるわけですね。

もちろん最終的に儲かってるように狙いはするけど

それを最初に考えないで負けないことから、

考えるというちょっとひねくれたような姿勢が大事なんですね。




具体的には上に書いたように負けるシーンなどは

検証で割り出せますから


そういうときに強いロジックとかスキームをまた

別金融商品で同時稼動させておけば


これうまーく、本来負けるようなシーンも

ほかの金融商品がカバーしてくれて、むしろプラスで終えられる

ということが可能なわけです。


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11875/204952/



これはだからFX単体でやる場合なんかもそうで

「トレンドフォローが良い」とは言われるけども

トレンドフォローの悪いところとしては


相場がまあ安定してるときは利益あげづらいわけです。


やはりどうしてもトレンドフォローロジックって

相場が動いてるときが儲かりますから


相場が安定してるとこれ、儲けられないわけです。


ただ長期間の検証でトレンドフォローで右肩あがりの

トレードルールを持ってるならば


その通りに淡々とトレードすればいいんだけどこの

「淡々と」と書くけどそれは

言うは易く行うは難しってやつでして


例えばトレンドフォローで利益がぜんぜん取れないような

相場が安定してる時期、ここにポジポジ病で利益減らしてしまう

ってことは往々にして起こるわけです。


が、このトレンドフォローが苦手な相場が安定してるとき

いわゆるレンジ相場ですがこのレンジ系のロジックで


これも検証して長期では利益が右肩上がりというロジック

トレードルールがあれば


その2つをあわせてあげるだけでも

不得意な相場をカバーし合えるわけなんですね。


んで、右肩あがりの「波」がそこで平坦化する傾向があるんだけど

そこで「利益あがる安定度」が上がるわけです。



だから安定度をあげるために多くの人は色々なルールや

投資商品を組み合わせるけど

その戦略の元に多くの人が持ってるのは「より儲けるため」なんだけど


それがどうも相場の確率の世界では弱くて


それよりは「より負けないために」「負けにフォーカスして」

それぞれの金融商品をセッティングすると良いということです。


こういうのも知ってるとより幅が広がってくるので

良いと思いますね。


それで今回の案件は今まで「FXだけ」とか「株だけ」とか

そういうのが多かったけど


実際のプロはそれぞれの金融商品を合わせて

複数金融商品でポートフォリオ組むものだけど


そのポートフォリオをどう組むかというところで

2つの金融商品を組み合わせたやり方を教えてるのが

この案件の面白いところでしょう。


ぜひ読者さんなりのポートフォリオを

構築して安定した投資を

確率を操作する視点で実現してみてくださいね~





⇒  http://yourcheer3.com/lp/11875/204952/










=============編集後記=============


さてさて、上記に書いたように

最近トランプ大統領の「本来の動き」が活発になってきました。


2月3月は軍産に妨害されていた対北朝鮮交渉ですが

こちらも以前書いたようにノルウェーで北朝鮮サイドと会っていますし


さらにコミーFBI長官解任の報道もありました。


ちなみにこのコミーFBI長官解任でヒラリー逮捕シナリオも

ちょっと見えてきたのだけど


これはまさにムーニーの会員の代表者みたいな人を逮捕する

ということだから


同じくそっち系列のマスメディアはトランプを非難しまくってる

ということです。


それでトランプって選挙前の発言がすごい重要でして

とにかく彼はアメリカの自分を支持してくれた人たちのために

選挙前に自分が言ったことを着々と実行しようとしている


というのが分かりますよね。


北朝鮮脅威に彼が対応して今ノルウェーで会談してるのも

まさに「アメリカファースト=アメリカ国内問題優先主義」

を実現するために 北朝鮮脅威除去が必要であって


その結果在韓米軍、在日米軍撤退という流れがあるわけでして

ここで米軍を撤退させたということでアメリカファーストに

沿うシナリオなんだけど


これも大きな枠組みでトランプの選挙前の主張に沿った動きでは

あるわけですね。


が、トランプの思想、アメリカファースト=国内問題優先主義

と彼の北朝鮮対策の関連性、相関性については


日本のマスコミでは言われないわけで

それは恣意的(しいてき)であって、


大きくは操作されたものですね。


ちなみに私のメルマガでは2016年にトランプを結構応援していて

トランプの選挙についての不正を弾劾する発言、


これを結構扱っていました。


ただそこで日本のマスコミはこのトランプの発言を

「完全無視」決め込んでですね、


それで「ヒラリーが勝利確実」とかやっていた。



それでこの件は2016年の10月あたりにメルマガで

扱っていまして、


トランプが不正選挙について言及したということを

扱っていました。


一応今回の流れはこの土台があって出てきてることなので

復習です。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 (2016年10月にメルマガで配信したPDFです)

【PDFファイル】不正選挙に「大々的に」言及しだしたトランプ
⇒  http://yuhfx1.com/pdf/20161019trump.pdf


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



んで、このPDFに書いてある流れで

今回ブルームバーグなんかでも


「トランプ米大統領は11日、連邦レベルの選挙での

不正投票疑惑を調査する委員会を設置する大統領令に署名した。


トランプ氏は昨年の大統領選について、

対抗馬のヒラリー・クリントン氏の陣営が不正投票を通じて

得票数で上回ったと主張しているが、証拠は示していない。」



ということが報道されてるわけですね。


この選挙における不正問題というのはアメリカの在野の分析者の

間でも長い間問題になってきたことでありまして、


とくに アメリカ大統領選挙ではトランプが勝利したものの

ヒラリーがあんなに得票しているのはおかしい


というそういう声も多くあるわけです。


2016年の大統領選挙前の演説なんかでは

ヒラリーの演説会場というのはどこも大体ガラガラで

数十人~数百人ほどしか集客できておらず


それが多く動画や写真で撮られてるわけですが

一方のトランプは何万人も集客していたわけでして


圧倒的に得票率の差が開くのが演説集客を見る限りでは

自然であるけど


結構拮抗していたわけですね。


ヒラリーがあそこまで得票していたのは本当なのか

という話になってくるわけです。


それで、


「対抗馬のヒラリー・クリントン氏の陣営が不正投票を通じて

得票数で上回ったと主張しているが、証拠は示していない。」


とは報じられてるけども


トランプはいまや大統領であって多くの情報が入る立場でありまして


何も確信がなければこういう委員会設置まで動かないですよね。


まあ多くの選挙不正についてのかなり鋭い情報があって、

それで動いていると言うことが分かります。


そして最近の流れを見ると

FBIのコミー長官解任とトランプが動いておりまして

明らかにヒラリークリントン逮捕を意識した動きでありまして


それはまさにアメリカ国民の「ヒラリーを逮捕せよ」という

2016年からの動きに呼応するトランプの動きです。



だからトランプが逮捕したいわけでもなく

やはりこのヒラリー逮捕して、そこでISISを作ったのは彼女である

ってのはもう最近のネットアクセスしているアメリカ人たちで

知らない人はいないくらいだと思いますが


それを明らかにしろ、ということだと思う。


ちなみにもっと言うと日本の朝日新聞なんかはヒラリーの

罪を知ってるはずであって


それはウィキリークスのヒラリーメールの本質の証拠部分

を見てるわけなんだけど


これは報道していませんよね。


2016年に書いたけど「ヒラリーメールの本質」は何なのか

ということなんだけど


これが一番日本人の分からないところだと思うんですよね。


「私的メールを利用するのがそこまで大きな問題なの?」


という風に思うだろうけど


何が問題なのか、というと私的メールを利用して

これはもうウィキリークスが明らかにしてる部分で


カダフィ殺害とか、あとはその殺害したあと、カダフィから奪った

金塊数兆円があるのだけど


それをISISの資金源にするように指示していたとか


まあこの辺の証拠が残ってるのがヒラリーメールなわけです。


トランプもそれを知ってるから以前

「ISIS作ったのはヒラリーとオバマだ」と言ったわけです。


ただカダフィ殺害後の資金の移動の部分とか生々しい話は

危ないからトランプはまだ言及はしていないけど


当然トランプもそのヒラリーメールの全ては見てますから

彼女がどのような犯罪行為をしたのかは知ってるわけですね。


そして、これはアメリカ国民も多く知っているわけでして。

それがアメリカ国民の


「Lock her up! ヒラリー逮捕しろ!」


の2016年の掛け声になっている。




ちなみにこの件についてはメルマガでも2016年に多く扱ったけど

2016年の10月30日の号が今のトランプの発言の

真意が分かりやすいと思うので引用します。




(去年の2016年10月30日の号より引用)
=========================



ちなみにウィキリークスってのは私の友人の欧州の方が

ウィキリークスのスウェーデンバージョン作っていた人で


その方から直接聞いたのですが


このジュリアンアサンジ氏ってのは欧州寡頭勢力側から庇護されている

人なわけですね。


だから上のベンチャー革命Y先生の分析は

私が実際にウィキリークスの人に聞いたことと一緒だから

正しいです。



だから暗殺といってもそう簡単ではないので、

このアサンジ氏とかあとはスノーデン氏がこれから

どう動くかということも注目です。



ちなみに国家機密にアメリカが指定している

110通のヒラリーメールってのは要するに


リビアのカダフィ殺害してその資金をIS創設に使った際の

ヒラリーのメールの指示内容ってのが書いてあるわけでして


日本だとICIJの国際調査報道ジャーナリスト連合の

メンバーである朝日新聞なんかはこれを持ってるわけですね。



ちなみにこれはコンピューター時代のすごいところで

もう一度PCのメモリなんかに書き込まれた情報文ってのは


これはもう消しても完全に消すことはできないので

必ずキャッシュってのが残るわけでして


そしてそれらはハッカーたちの手でどんどん世界に拡散する性質を

持ってるわけです。



ヒラリーは当時国務長官だったのですが、やはり少し

知能が足りなかったという部分でして


本当に国務長官時代は国務省に出勤をあまりせずに

主婦感覚で「クリントンメールドットコム」というアカウントを

使って配下の子分に命令を出していたわけですね。



ちなみにここの危うさに気づかないといけなくて、

なぜ彼女が国家のアカウント使わなかったかというと


やはりリビアの件などの

犯罪行為を行う予定があったからであって


それで別アカウントを作ったわけです。が、そこで自分の名前の

ドメインにする、っていうこの頭の悪さがやはりあるのだと思います。



それでこのクリントンメールのサーバーに

カダフィ殺しのあとリビア国家から強奪した資産でISを

作り上げたことも、


その資産2.4兆円の処理も、全部ここに保存されてしまっていて

それでハッキングされてるわけです。


そして、ウィキリークスが仮に動かなかったとしても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今主要国各国の情報機関ってのは副島先生によると
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ほぼ全部のスパイ組織がこれらの全てを取得しているのだそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


となるとこれはもう情報戦争の部分でヒラリーはもう王手がとられている
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ということではないかなという風にも思えますよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だからある意味人類にとってラッキーだったのは

ヒラリーみたいなある種マヌケな人が、

グローバリストのリーダーになってくれた

ということだと思います。




プーチンとかだったらまずしないボロですよね。


ヒラリーがもし大統領になったらすぐにでも中国との戦争の準備が

開始されるわけですが


それが寸前のところで回避された、という見方ができるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

トランプが順当に勝てば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
人類は第3次世界大戦を避けられるか、もしくは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
数年、それを引き伸ばせるということになりそうです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


またヒラリーなんかが仮に逮捕されたとしてもいわゆる

「ぶた箱」に入るわけではないんですね。


5LDKの一流ホテルのスイートルームみたいな個人房がありまして

アメリカの場合は容疑者や受刑囚が金持ちであれば


どれだけでも豪華な房で牢獄暮らしってのが出来るようになってる

わけです。


ただそれでも4年とかの刑期を彼女は全うすべきだと思いますね。



それで今回はウィキリークスサイドからの暴露もあるだろうし

またはロシアとか中国とかの諜報機関もヒラリーメールを持ってるわけですし


また今回は


トランプはすでに、ヒラリーメールで一番重要な、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
22通の、最高度の機密指定を受けた、最高度の 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
国家機密 に関わる メールを入手してます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ここが重要で、既にトランプはもう独自の筋で

このヒラリーメールのもっとも重要な部分ってのを

持っているわけです。



このヒラリーメール22通の内容ってのはメルマガで扱っている

カダフィとISに関わるものなんですけど


これが明らかになるとアメリカが国際法違反の

犯罪国家であるってことがもう明らかになってしまうわけです。



ちなみに副島先生の文章を昨日流しましたが

実は副島先生は


殺された クリス・スティーブンス大使と同様の、

実行責任者の一人だったシドニー・ブルメンソールの、

ヒラリーとのやりとりの重要メール


ってのを持っているんですね。


だから国家側からしたら副島先生に何か刺激与えると

それが拡散されるかもしれないから恐ろしいというのも

あるのだろうと思います。



それで今回のこのトランプVSヒラリーのすさまじい激闘ってのが

あるわけですが


もしここでトランプが勝てば日本の官僚機構ってのは

一気に「たが」をはずされるわけです。


日本の官僚機構の力の源泉ってのは在日米軍であるわけですが

トランプ自身が


「日本は核武装していいですよ、だから米軍は

日本から出て行きます」


と言ってるわけですね。



この真意は何か?といえばトランプの本質としては

やはり反米戦争屋なわけです。


そしてこの米戦争屋の力の源泉ってのは各国の

在外米軍にあるわけです。


特に極東なんかは日本に駐留しているこの米軍ってのが

米戦争屋にとっては大きな利権になっているわけで


そこで日本の官僚機構ってのもこの利権をバックに

絶大な権力を発揮できる構造なんですね。


トランプが大統領になった場合、この後ろ盾が

一気になくなっていくわけです。


安倍首相や稲田みたいな同じく米戦争屋系の危ない宗教勢力を

バックにした勢力ってのが暗躍できる理由は?


といえばそれはこのバックグランドがあるから、

といえるわけですが


それが一気にトランプ大統領になったらなくなる

わけですから


だからこそヒラリーが大統領になってもらわないと困る

というのが日本の官僚機構や安倍の本音でしょう。



が、既にこの動きとしてはフィリピンでドゥテルテ大統領が

誕生しましたし、またイギリスEU離脱で離脱派が勝利したわけです。


特に今の離脱決定後の

ポンドを買い支えてるのが中国政府なんですが





最近どんどん戦争屋とくっついてる米金融界からしたら

アンコントローラブルになってきている

というのが現状です。



これの象徴的な動きがトランプの躍進であります。


また今回トランプが選挙監視団を独自に組織しておりまして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それで投票所で不正がされていないか選挙監視が入ってるんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それに対してヒラリーが


「選挙の監視をするな!」ということで共和党に対して訴訟をする

という話も出てきているわけですが


やはりこれもしらける話で多くのアメリカ人からしたら


「選挙監視するな、って主張するのはそれは

あなたが不正してるからでしょ・・・」


としか見えないわけでして


実際ヒラリーはもうなりふり構わないという感じですよね。



またアサンジ氏がヒラリーメールの内容を送信できないように

エクアドル政府に圧力をかけてネット回線を切断させたわけですが


これも「ヒラリーさん、あんたそこまでアサンジの回線切断させるほど

やましいことが

メールのなかにあるのですか」


という話でして、だからアメリカ人たちの多くが

もうヒラリーのなりふり構わない動きに白けている・・・


という状態があるのだと思います。


それで今回のFBIの動きというのはやはり

FBI内部でも正義感の強い人間が結構おりまして、


またおそらくその人たちってのはトランプ支持なんですね。


そしてFBIの上層部ってのがもう汚れていて

ヒラリーが明らかに犯罪行為をしているのを見過ごして


なんとかやり過ごそうとしていることに対する

正義感あるFBIの公務員たちの、ある種の内部反乱が

あるのだということです。


私はこういう公務員の姿勢が大事だと思いまして、


私の読者でも公務員の人が実は結構いるんだけど

その人たちは民衆を思える

正義感があるからこそ組織では冷遇されるような

そういう人たちです。



アメリカでもそういうFBIの内部の人たちってのは

冷遇されていたのでしょうが


今回多くの民衆の「Lock her up!」ヒラリーを逮捕せよ


の声を受けて、その声がバックグランドとなって


彼らFBIの正義感ある一般職員の動きにつながってきているのだろう

と思います。


だから内部事情として再度捜査をしたのに

やっぱり何もありませんでした、は通用しないわけでして


実際にはアメリカ国民のほとんど、おそらく8割くらいから

突き上げられて

「FBIはしっかり仕事しろ」という中で

再捜査を決めたでしょうから



今回このFBIの動きというのが非常に重要になりますね。
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以上です!


これが2016年の10月にメルマガで扱った内容だけど


これを見れば今起こってるトランプの

FBIコミー長官解任も、また今回のブルームバーグで報道された


「トランプ大統領「不正投票」調査で委員会設置-大統領令に署名」


のニュースも


実はこの線でつながってるわけです。



それで当時ヒラリーは選挙戦中に逮捕される可能性もありましたが

そこはなんとかFBIに圧力をかけて、上記良心の元に動くFBI職員の

意思を無視して、それで結局ヒラリー逮捕の動きは鎮静化させられて

しまいました。


が、その後

「トランプ勝利して大統領誕生」

となりました。


さらに大きいのが

「デービッドロックフェラーの死」ですよ。


こうきてまさに怖いものなしになったトランプという構図がありまして

それでようやく当時やりたかったけどできなかった動き


というのが5月になって始動しだしているということです。



ちなみにメルマガでは2016年にこれまた

在韓米軍、在日米軍撤退の話も扱っていましたが


これがまさに今のトランプのノルウェーでの北朝鮮との非公式会談

でありますね。



これをけん制するような軍産主導の

北朝鮮の脅威あおりプロパガンダ

がこれから展開されていくわけであって


そのトランプと軍産の戦いというのがこれからの注目点です。


軍産の暴走をトランプとキッシンジャーがこれから

上から押しつぶせるかというのが注目でもあります。


ここで押しつぶすのに失敗した場合極東情勢の不安定化が進んでしまう

わけだけど


今のところはトランプは対軍産との戦いを

彼らを欺きながらもよくやっています。



それで今回のFBIのコミー長官解任なんかはやはり

FBI内部の良心もった人間たちの意思に突き動かされた部分も

あるだろうなと思っていまして、


そしてトランプとしてもヒラリーメールの証拠は本当は

持ってますから、


それが動き出すかどうか、が重要ですよね。


そしてそれに付随する件として選挙不正というのもありますが

これについてもトランプは今回動き出したということです。




全てはトランプ支持者のアメリカ人たちが望んでることを

ちゃんと実行しようとしているということです。


どこかの首相は選挙前の公約をして当選した瞬間に

まったく逆のことをやりだすけど、


トランプはどうもこの辺は選挙前に公約したり言ったりしたことを

苦労しながらも進めようとしているのが分かります。



が、多くの人は上記のような情報は日本メディアで与えられて

いませんから、今起こってること、起こってる対立が見えていない

のだろうとも思いますよね。



日本の報道だけを見てるとたぶん金髪のゴリラみたいな人が

暴れまわってるようにしか見えないんだけど


実際はトランプというのは非常に頭の良い人で、

当時選挙前はまだ追及時期としては早いと判断していたっぽくて


デービッド死後に政治影響力バランスで軍産が弱体化してるタイミングで


このヒラリーの各種不正追及なんかを

している点を見ると、やはり近未来予測のためのかなり鋭いシナリオ構築が

出来る人なんだろうと

思う。


(そうじゃないと不動産事業であそこまで成功できませんよね)


それで実際のアメリカ大統領選挙はおそらくですが

本当はトランプの圧勝だったはずで


ヒラリーの得票が6400万票もあるわけないですから

実態はおそらくですが4400万票前後であるわけです。


その2000万票が問題であって、これはトランプに投票した

人々の票の一部がコンピューターの不正操作で自動的に

ヒラリー票に流れるようにソースコード改ざんがされていたわけでして


トランプはまあそれを知ってるので今回動いてるということであるでしょう。



ちなみにこれは不正選挙のことをちょくちょく扱っていて

書いてるけど日本の選挙でも選挙における買収とか不正、これは

されてるんですね。


これは結構巧妙でして

みんなが知ってるのは株式会社ムサシの件ですよね。


このムサシの関係の話はもう最近すごい多く出ていて

例えば副島先生の新刊

アメリカに食い潰される日本経済』(徳間書店)

でも


副島先生の知り合いのファンドマネージャーの証言が掲載されてるんです。


これはその某ファンドマネージャーさんは取引終了あとの4時あたりから

上場会社に事情聴取をしにいくと。


これはファンドってのは情報戦ですから、そこで

上場会社に状況を聞くってのはどこもやってることでしょう。


それでアメリカ大統領選挙の開票日にまあ株式会社ムサシにその方は

行ったんだそうですよ。


そしたらなんていったか??


私はこれ結構驚いたというか重要な証言だと思ったけど

彼らは「おかしい!コンピューターはちゃんと動いたはずなのに

この結果はおかしい」


こういうことを言っていたんだそうですよ。


これが副島先生の新刊の最後のほうにちょこっと書かれていて

驚いた。


それで株式会社富士ソフトの子会社がムサシであるわけだけど

リチャードアーミテージが当時アリスポスシステムという

不正選挙プログラムがあるのだけど


それを民主党の党首選挙で使って小沢一郎を負かせたわけです。

どうも。


だから不正選挙がなければ小沢一郎が今も首相をやってるはずであって

現在の安倍首相というのはそもそも民衆に選ばれた実績も

怪しいわけで、本来の日本の民主主義において間接代表制で

選ばれた代表ではないと私は見てる。


ちなみにムサシの選挙不正プログラムのスキームってのは

これは「あからさまに」不正したようにばれないように

97%とか98%で微妙な差で票が出るようにプログラムされてる

わけでして

今はすでに各市町村でも操作できるようになってるそうです。



この問題はやはり大きな問題であり、実際に自民議員たちも

知ってる話であるし、本来これは東京地検なんかが

動かなければいけないところだけどまさにこの不正は

黙殺されてる。


もっというと私は自民党の幹部関係者筋の情報で

聞いたことがあるのだけど


どうもそれだけじゃなくて選管買収もされてるんです。

これはさすがに買収費用というのは税金からですから


そのカネの流れがあからさまだとそれはそれで問題だから

勘定項目ってのがあるんだけどこれをどんどん

移動していくというカネの流れと聞いた。


そこで買収費用のカネの出処が分かりづらくなるんだけど

そうやって選管が買収されちゃってるようでして、


ただ自民内部でもさすがにそういうことを知って当選して

「この数字はあからさますぎる」と思ってる人たちもいて


だからお酒の席とかでその良心との葛藤を暴露してしまう人たちも

いるわけで、それが人間というものでしょう。


だから今回のトランプ大統領の

「不正投票」調査で委員会設置-大統領令に署名


というニュースはアメリカから持ち込まれたアリスポスシステムを

使って選挙不正が2010年以降顕著になってきた


日本においても無関係ではないと思いますよね。


ちなみにマスコミの人も日本の選挙においても不正が行われてる

ってのは知ってる話であって、


みんな影でコソコソ言ってるんです。


これは朝日新聞関係の人にも聞いたことがあるけども

「なんか最近の選挙ってなんかおかしいですよね」

なんてことを言ってる朝日系の人たちも会った事がある。


だから良心派ってのはこれはどのプロパガンダメディアにも

存在してるのだけど、


おそらく彼らは冷遇されてる下っ端であるから

無視され続けてる。


FBIなんかもそういう状況であったろうけどトランプはそこで

動いてるというところが興味深いです。



それで私は韓国にいるのだけどこの前のムンジェイン大統領の選挙を見るに

かなりしっかりしてるんですね。


まず投票された後の開票状況って日本ではほとんど

報道されないけど、


ちゃんとそこにテレビカメラが開票場にしっかり入って、

映像で

開票中映像もしっかり出るわけです。


だからなかなか不正が働きづらい。


また韓国は意外に公職選挙法なんかもしっかりしていて


選管がしっかり動いていて

世論調査を1週間前以内は発表禁止になってるんだけど


これも世論調査を利用しての

対プロパガンダ対策がしっかりと韓国の選挙は出来ていました。


これはおそらく語学が出来る韓国の政治学者たちがわざわざ

イギリスや欧州に留学してその自由民主主義の考え方を身に着けて

自国に考え方を輸入した成果だろうと思う。


それを見て、政治経済の政治部分でも

どうも日本の政治はこれ、遅れてしまってると感じまして、


いまだに不正選挙がまかり通っているわけですから

そこで公職選挙法という憲法違反の法律も

為政者が不正しやすいように温存されてる

わけですから、


この辺は考える必要があるな~と。


もっと言うと選挙不正の疑いが濃厚な安倍首相が誕生して

為替や株価操作もしたわけでそこでアベノミクスというので


円安株高の動きを2013年以降作ったけど、

これも相場操縦罪なんですよ。


が誰もそれを言わないおかしさがある。


だから今回のトランプ大統領の不正投票の調査委員会設置というのは

日本も無関係じゃないですし、


他人事ではないですね。



そしてアメリカで起こったことは数年遅れて日本に来るわけですから

この動きもいずれ日本に波及して大きくなっていくかもしれませんから

注目です。


それではまた!



ゆう








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