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【デービッドロックフェラー死後、自由に動ける トランプ政権はヒラリー逮捕に動き出せるか?】

2017 5月 12 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

【デービッドロックフェラー死後、自由に動ける
トランプ政権はヒラリー逮捕に動き出せるか?】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!


さてさて、この前ですがかなり大きなニュースがありました。

それがトランプ大統領がコミーFBI長官を解任した、というニュースです。


去年のメルマガでヒラリークリントンを逮捕せよという

大きな動きがアメリカで起こっているということを扱いましたが

ついにこの動きがこれから出てくるかもしれませんね。


今日はその辺を考えて生きます。編集後記で!


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元ホームレスなのにFXトレーダーとして独り立ちし、
過去2年間で400人もの素人を育て上げてきた男

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さてさて、先ほど

「元ホームレスなのにFXトレーダーとして独り立ちし、
 過去2年間で400人もの素人を育て上げてきた男」


の案件が公開されました。

⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/


実はこちらの案件「FX」と「○○」という金融商品をあわせて

仕掛けていくという案件なんですが、


そこで使われるのが「統計学」になります。


今日はこの「統計学」をどう使って利益が出て行くのか?

という部分について太田さんが話してくれます。


見てみましょう!




=======================


<<:氏名:>>様は「セイバー・メトリクス」という言葉を
聞いたことがあるでしょうか?


映画「マネー・ボール」の題材にされたので、
ご存知の方も多いかも知れません。
(ブラピ主演の映画です。)


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/



「セイバー・メトリクス」というのは
「野球理論」のひとつなのですが、
「野球のデータ」を「統計学」から客観的に分析し、
選手の評価や戦略を考える・・・という分析手法です。


言葉だけではわかりにくいかも知れませんが、
その実、大変な威力を持っています。


事実、オークランド・アスレチックスというメジャー球団が、
1998年から行った球団改革で
「セイバー・メトリクス」をフル活用しました。

その結果、それまでは予算も限られた
「貧乏+弱小球団」であったチームが、
「セイバー・メトリクス」ひいては「統計学」をうまく活用し、
大リーグでプレーオフで優勝争いに絡むまでに至りました。



この改革を行ったのが、
アスレチックスのGMである「ビリー・ビーン」。
(映画では、ブラピが扮しました。)

彼が1997年10月にGMに就任してから、
2007年度シーズン終了時点までの10年間に積み上げた
公式戦での勝利数は、
ヤンキースとレッドソックスに次ぐ
アメリカン・リーグ3位の901試合で、
この間、彼はチームをプレーオフに5回導いています。


しかも、この時の選手の年俸は非常に低かったにも関わらず。

(ここが大きなポイントです。)



象徴的なのが2002年。


その年、アメリカンリーグ「東地区」で地区優勝したのが、
ニューヨーク・ヤンキースで、103勝58敗という成績。

同じく、アメリカンリーグ「西地区」で地区優勝したのが、
オークランド・アスレチックスで、103勝59敗という成績。


双方ともに驚異の勝率を叩き出して地区優勝したのですが、
当時の選手の「年俸総額」は、

ヤンキースが「1億2000万ドル」で
アスレチックスが「4000万ドル」。


実に、アスレチックスは、
ヤンキースの「1/3」の年俸で同成績をあげた訳です。


・・・なんという費用対効果。



「ビリー・ビーン」がGMに就任した際、
アスレチックスは弱小だった上に予算が限られていました。

したがって彼は、
低い年俸でも優れた成績を残す可能性がある選手を
獲得しなくてはならなかった訳です。


そこで彼が利用したのが、統計学を最大限に活用する、
「セイバー・メトリクス」でした。


これにより、過去の野球に関する膨大なデータ分析から、
「得点期待値」という値を設定して、
これを上げるための要素を持つ選手を良い選手としました。


では、彼が具体的に何を行ったか?なのですが、
わかりやすいところで言うと、

・打率よりも、四死球も含めた出塁する率である「出塁率」
・ボールを見極め、四球を選び、出塁率を上げる「選球眼」
といったこれまで比較的重視されてこなかった要素を軸に、

選手を起用したのです。


彼が重視した要素は、
これまでの大リークではあまり重視されなかった要素ですので、
結果、年俸は低く抑えられました。


逆に、大リーグ(日本でも同様)で重要視されている、
「打点」「得点圏打率」「バント」「盗塁」
といった項目を、彼は重視しませんでした。

その理由は、
その場の状況に左右される要素だという理由であったり、
「アウトカウント」が出る、あるいは出やすい要素であるため、
「得点期待値」が下がるからという理由でした。


こうして「ビリー・ビーン」は、
無駄な要素を極力省き、低予算でチームを強くすることを、
「セイバー・メトリクス」を利用して実現した訳です。


近年、アスレチックス以外の球団も、
「セイバー・メトリクス」を採用する球団も増え、
相対的にアスレチックスの成績も低迷した時期もありますが、
いずれにせよ、「ビリー・ビーン」が目指した球団作りは、
「セイバー・メトリクス」で実現されたと言えます。



このように統計学というのは、
「蓄積されたデータがあれば強力な力を発揮する」
ということがおわかりいただけたと思います。


スポーツの世界でも、
勝負の世界でも、
商売の世界でも、
投資の世界でも。



⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/



実は、国内外の様々な企業が「統計」を取り入れています。


「Microsoft」は、自社の採用活動に、
統計の力を持った人間の採用を強く推進していますし、

「Google」のチーフエコノミストのハル博士は、
これからの10年、統計業が最も魅力的な職業だと言っています。

「Amazon」でよく見るおすすめ商品を表示する仕組み・・・
「レコメンド」にも統計が大きく関わっています。

「IBM」も、統計に関係する仕事に従事させるため、
4,000人に及ぶ人員の募集に踏み切りました。


古くは「ジョン・スノウ」という疫学の父と呼ばれる医師が、
イギリスでコレラが発生した際、
統計を利用した手法で画期的な解決策を提案しました。


挙げればキリがありませんが、蓄積されたデータがあれば、
統計学は大きな力を発揮してくれるという訳です。



⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/



統計について盛り上がったところで、
少しだけ、
「Wインカムトレーダー養成プロジェクト」
に触れてみます。


例えば、コインをポンと上に投げて、
表と裏が出る確率を数えてみたとしましょう。

投げる回数が10回程度であれば、
表と裏の確率が5回ずつになる可能性はさほど高くありませんが、
100回、1000回、10000回と母数が増えれば増えるほど、
双方の確率は50%に近づいてきます。


<<:氏名:>>様もご存じの「大数の法則」です。


しかし、
「Wインカムトレーダー養成プロジェクト」
で相手をするのは「為替」です。

為替だからこそ「かたより」が発生するのです。


この「かたより」に着目し、
「セイバー・メトリクス」というところの「得点期待値」
・・・これと同様に為替における「期待値」の高い部分を、
徹底的に攻めることで、驚くべき結果が出る。


これが「Wインカムトレーダー養成プロジェクト」で伝授する
肝中の肝の部分です。


これまでの<<:氏名:>>様の人生において、
半年〜1年に1回、わずか1時間ほどの作業だけで、
月利20%を狙えるトレード手法など存在しましたか?



すべては「統計」です。


「統計」を最大限に活用し、上手に料理したのが、
「Wインカムトレーダー養成プロジェクト」なのです。



⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/



======================


以上です!



それで実はこの案件面白いな、と思ったのが

それこそ通常、こういう案件って


「FXだけ」とか「株だけ」とか「オプションだけ」とか

まあ金融商品をひとつにしていることが多いんですね。




また手法について若干

言及すると、

この和也さんの方法がFXだけではなく○○も使います。


私ゆうなんかもFXだけじゃなくて株(私の場合は5カ国の株式)

と金投資とオプションという自分なりのポートフォリオを

組んでますけど


和也さんのやり方は FXは安定的な月利15%~20%を目指し

そして爆発的に「○○」を組み合わせていくポートフォリオなんです。


一応この 「○○」は登録してからのお楽しみとしてください

と事務局さんがおっしゃってるので登録後に出てくると思うのですが


このやり方を実は前号にも出てきた生徒さんの

元ニートの上の小森さんにも教えて直近で

元ニートの生徒さんも947,912円の利益が出てるわけですね。


ここで和也さんが作ってる某ツールがあるんだけど

それで独自の統計学計算などを入れていくんだけど・・・


そこであとはエントリーするだけ、というたぶん読者さんが

聞いたことないやり方かもしれません。



⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/


基本的には

1期待値の高い取引ポイントの候補を抽出して

2そして和也さんの独自方法でシュミレーションさせて

3そしてその部分の利益を加速させて損失を減らし

4トレード


という手順になるということで


要するに上記で書かれている

統計学を徹底的に利用したトレードになりますね。



それで面白いというか、これはプロというか

それで生計立ててる人はみんな行ってることだと

思いますが


「FXだけ」とかじゃなくてほかの金融商品なんかも組み合わせて

それでリスクを押さえながら取れるところはがっつり取って行く


というやり方でとても2017年の時代にあった

期待値の高い取引手法かと思います。


それで1~3は最初慣れるまでは時間かかるけど

慣れてきたら1時間ほどで終わる作業で


それで半年から1年に1回くらいでいいんだそうです。


それで4のトレードの部分に関しては

ここだけは自動売買ソフトにしてしまって自動で取引が可能なんですね。



それで今回


——————————————–
     「豪華特典プレゼント」
——————————————–

●プレゼント動画

1.総時間30分で10万円を130万円にした手法

2.エッジテスター訓練君

3.2017年3月に実際に行った
  有料のトレードセミナーの実録動画

——————————————–


などもつくということです。



上に統計学のことなどや大数の法則のことや

セイバー・メトリクスのことが書かれていますが


これらをまさに統計がもっとも重要な投資で活用したのが

こちらの案件です。


そしてやはりその「突っ込んだ統計学活用」は今相当結果を

あげておりまして、


実際に生徒さんの成績ががんがん出てる案件でもあるので

もし読者さんが投資をしていながら


統計学をもっと活用したほうがいいな、と感じてるようでしたら

かなり強力な武器になる案件だと思いますので


ぜひご覧くださいね~


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/








============編集後記============


さてさて、この前ですがトランプ政権がコミーFBI長官を解任しましたね。

去年あたり副島先生の「ヒラリークリントンを逮捕せよ」という

言論を結構な頻度で扱っていたのだけど


いまだヒラリーは逮捕されずとなっておりますが、


実はその間に大きなニュースがあってそれがデービッドロックフェラーの

死亡です。


今の極東情勢を見ても明らかにトランプ政権に有利な流れが

出てきておりまして、


それが例えば韓国の新大統領ムンジェイン登場なんかも

キッシンジャーやトランプが行いたい極東情勢戦略に沿った動きなのだけど


デービッドロックフェラー死後、明らかにトランプ政権に勢いが

ついてるように見えます。


それで去年書いたように、やはりヒラリークリントンってのは

これはムーニー=統一教会の人でありまして、


そして大きな戦争を起こしてなんとかアメリカの帝国主義を貫きましょう

と言う人でして


さらに重要なことを言えばISISを作った張本人というか戦犯は

この人なわけですよね。


これはもう朝日新聞の人たちなんかも知ってるはずで

情報を得てるはずなんだけどこの重要な事実を言いませんよね。


ただ実際にリビアのカダフィを虐殺して、そして

その彼らの保有金塊をまさに収奪して、それをISISの活動費用に

割り当てたというのはこれはヒラリーメール問題の核心である


というのは去年メルマガでかなり扱ったのだけど

そのヒラリーはいまだ逮捕されずいるわけです。


その殺害指示を出していたのがヒラリーで、その内容がまさに

ヒラリーメールの中に多く残っており、それが問題になっていたわけだけど


この本質は世界中のメディアが隠し通しているわけだけど


やはりそれに怒ってるのは善良なアメリカ人たちであって

彼らがトランプを支えている。


ちなみにアメリカ人たちの多くもISISはアメリカが作ったのだ

とみんなコソコソ裏で言ってるわけで、私の友人のアメリカ人も

言っていた。



ここの戦犯としてまさにヒラリーと言う人がいるけど

ただ今までデービッドロックフェラーが生きてるうちはこれ

トランプも思うように動けなかった部分があったと思うけど


この前メルマガで扱ったようにデービッドロックフェラーが

死亡したわけです。


そこで一気にトランプはこれからアメリカ国民たちと選挙前に

「ヒラリーを逮捕せよ」とやっていたのだけど


それを実行するかもしれませんね。


それでこの件についてベンチャー革命Y先生も書かれていたので

見てみましょう


=======================

タイトル:米国トランプ政権、コミーFBI長官を解任:

故・デビッド・ロックフェラーの子飼いであった

ヒラリー・クリントンが遂に逮捕されるかもしれない!




1.米国トランプ政権、コミーFBI長官を突如、解任!



 2017年5月9日、米トランプ政権はコミーFBI長官を

解任したそうです(注1)。


このニュースで特徴的なことが二つあります。


まず、米戦争屋CIAネオコン・エージェントのマケインが

早速、この人事を非難するコメントを出した点です。



そして、トランプが本件を発表する際、

あのキッシンジャーが隣に同席した点です。


 さて本ブログは戦後日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチを

メインテーマとしていますが、米トランプ政権は発足後、

米戦争屋に乗っ取られたと観ています。



その証拠に、米戦争屋CIAネオコンが敵視する

シリアのアサド政権の空軍基地を、米戦争屋配下の米軍が

ミサイル攻撃するのを容認しています(注2)。



 トランプは、米戦争屋CIAネオコンの傀儡・ヒラリーと

選挙戦を戦ってきましたので、選挙中は明らかに

米戦争屋CIAネオコンとはオモテムキ、対立していました。



その証拠に、米戦争屋CIAネオコンの

エージェント・マケインからトランプ候補は常に批判されていました。


そのマケインは今回、トランプによるコミーFBI長官

(米戦争屋CIAネオコンのシンパ)の解任をまたも非難しています。

 
このように観ると、今回のトランプ人事は一貫性がなく、

一見、ハチャメチャに見えます。



 上記、トランプ政権は発足後すぐに、米国を乗っ取ってきた

米戦争屋CIAネオコンの軍門に下りましたが、そのトランプ政権はなぜ、

今回、唐突に彼らCIAネオコン・シンパのコミーFBI長官を


解任したのでしょうか。



その謎を解くカギ、それは、

キッシンジャーがトランプの隣にしっかりと鎮座していた

事実に隠されているのではないかと本ブログは観ています。



なお、上記、戦後米国のみならず、戦後日本をも乗っ取ってきた

米国戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると

本ブログでは観ています。



そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)

およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを

構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1655の注記をご覧ください。


2.トランプはやはり、ヒラリーを逮捕させられるのではないか


 昨年の米大統領選挙中から、ヒラリーの米国務長官時代の

メール・スキャンダルがリークされ続け、ヒラリーの米大統領就任

シナリオ実現を何が何でも、


妨害する強い圧力が掛かっていました(注3)。


そして、ヒラリーは案の定、日米マスコミの予想を裏切って、

見事(?)落選したのです(注4)。


 本ブログの見方では、ヒラリーの米大統領シナリオ実現の

絶対阻止を強く意識していた黒幕、それは、旧・米戦争屋ボスであった

デビッドRFの宿敵・ジェイRF(ジョンRF四世)であると観ています(注4)。



ちなみに、2009年から2017年まで8年間もオバマを大統領にしてきた

黒幕もジェイRFであったと本ブログでは観ています。


そのジェイ(前・米民主党上院議員)は2015年に政界から引退したので、

ヒラリーは2016年に再度、大統領選に出馬したのですが、

それは甘かったのです。


ジェイRFは、子飼いのケリー前・米国務長官に命じて、

ヒラリーが国務長官時代にやり取りしたメールをリークさせ、

ヒラリーを落選させたと推測されます。


 しかしながら、旧・米戦争屋CIAネオコン系のコミーFBI長官は、

ヒラリー・メール事件をモミケシしたのです。


それに怒ったのが、ジェイRF(新・米戦争屋ボス)だったと

推測されます。そこで、ジェイRFは、RF財閥の番頭・キッシンジャー経由で、

トランプにコミー長官の解任を迫ったのではないでしょうか。

 

この結果、次期FBI長官には、旧・米戦争屋系ではない人物が

指名されるでしょう。


そして、ヒラリーのメール・スキャンダルの追及が再開され、

近未来、ヒラリー逮捕シナリオが稼働するのではないでしょうか。



3.なぜ、新・米戦争屋ボス・ジェイRFはヒラリーを憎んでいるのか

 

近未来、ヒラリー逮捕劇が実現すれば、それは、

RF財閥内の暗闘の結果と思われます。



 本ブログの見方では、ジェイRF(ジョンRF四世)の父・

ジョンRF三世(デビッドRFの兄)は、RF財閥を乗っ取った

デビッドRFによって1978年に交通事故死させられたと疑われます。


その事故の真相をジェイRFは密かに知っており、

デビッドRFを恨んできたと思われます。


そのジェイRFは、92年の米大統領選に米民主党候補として

出馬しようとして、デビッドRFから妨害されたと本ブログでは

観ています。



そして、デビッドRFは、ヒラリーの夫・ビルを引っ張り出して、

大統領に就任させ、ジェイの米大統領就任シナリオの

芽を断ったと観ています、したがって、


ジェイRFは叔父のデビッドRFを心底恨んでいるのではないでしょうか。


 ところで、ヒラリーをNY州上院議員にしたのはデビッドRFであり、

2008年、ヒラリーを米国初の女性大統領にしようとしたのですが、


今度は、ジェイRFが無名だったオバマを担ぎ出して、

ヒラリーの米大統領シナリオを断固阻止したのです。


 そのため、ヒラリーは2008年から2016年まで、

大統領就任の芽を摘まれていたのですが、ジェイRFが2015年に引退したので、

2016年の大統領選に再チャレンジしたのです。


しかしながら、ジェイRFの執念は、ヒラリーの想像以上であり、

結局、ヒラリーは米国初の女性大統領シナリオ実現を

完全に阻止されたのです。



 そのヒラリーを支援してきたデビッドRFは、2017年3月、

遂に死去し(注5)、今では、ヒラリーを守る大物がいなくなりました。

 
さらに、今、ジェイRFがRF財閥を継承、新・米戦争屋ボスに

就任していると本ブログでは観ています。


そして、RF財閥の番頭・キッシンジャーは今では、

ジェイRFの名代と推測されます。



 上記、トランプがコミーFBI長官解任の発表をする際、

しっかりと隣にキッシンジャーが座ったのは意味があります。



ジェイRFは、キッシンジャー経由で、トランプにヒラリーを

逮捕するよう命じたのではないでしょうか。


 これによって、旧・米戦争屋ボス・故・デビッドRFの傀儡であった

ヒラリーが失脚させられ、米国のみならず日本をも乗っ取る米戦争屋が、

徐々にジェイRF配下の新・米戦争屋に交代させられる可能性が高まりました。

 
もしそうなれば、旧・米戦争屋に毒されてきた安倍自民や

日米安保マフィアの悪徳ペンタゴン日本人勢力は、

もういばっていられなくなるでしょう。



=========================


以上です!


ちなみに上記ジェイRFが実権を握ってるかどうかというのは

私ゆうも色々調べるもののあくまでも仮定の話で


それは分からないという立場ですが


やはり上に書かれてるキッシンジャーがトランプの背後にいる

とういのはこれは間違いないことであろうという判断をしておりますね。



それで、まさにダビデ大王なんていわれていて

日本の官僚だったり政治家に恐れられていたデービッドロックフェラーですが

まさに彼が本当の日本の最高権力者だったという分析がありまして


私もそうだったんだろうという立場ですが


その彼が3月に死んだわけです。


そして彼に庇護されていたであろうヒラリークリントンですが

いよいよ、立場が危うくなるシナリオというのは


これから出てくるかもしれませんね。


それでもう少し言うとこのヒラリークリントンはやはり逮捕される

というシナリオに関しても副島先生なんかが書かれていることでありまして

この辺は副島先生のヒラリーを逮捕せよ! LOCK HER UPという書籍が

あったからそれを読むと良いかもしれません。


このヒラリーを逮捕せよという動きはアメリカで

トランプ大統領誕生前にまさに「怒号のように」起こっていた動きでして


トランプ大統領選挙演説中に


“Lock her up! Lock her up!Lock her up!”
(ヒラリーを逮捕せよ!ヒラリーを逮捕せよ!)


ってすごい「怒号」が会場に響き渡っていたわけですね。



これを日本のマスコミというのはヒラリーと同じく軍産系列の

利益を守る立場ですから


やはり報道しなかったわけですが


トランプが支持された背景としてはトランプがしっかりと

「ISISを作ったのはヒラリーとオバマだ」と言ったところにあると

思います。



それで私はトランプって結構世間では批判されるけど

私のメルマガではトランプがなぜアメリカで支持されているのか、とか


あとはトランプが大統領になるんだ、という言論も

2016年に扱っていたけど


やはりトランプの今年の政策とかやり方を見ても

選挙前の公約を果たそうと、多くの人が分からない方法で

動いているのが分かるんですね。



これは韓国新大統領のムンジェイン誕生の意味、も日本人の

ほとんど、それこそ教授もマスコミも、ほとんどの人が分かっていない

けど


このムンジェインが誕生することで、やはり軍産の利益として

存在している北朝鮮脅威というのを弱めていくことが

出来るわけです。


ここで北朝鮮とうまく和解していけばこれは在韓米軍撤退

そして在日米軍撤退という動きにつながるわけであって


それを恐れる軍産という構図がありました。


そしてこの軍産もデービッドRFが生存中は結構強かったわけですが

明らかに最近トランプの思惑通りに極東情勢なんかも

進められていますし、


デービッドロックフェラーが死んで、

かなり軍産も以前と比べると弱体化している感じはします。


彼らの立場からしたら一番トランプにさせてはいけなかったのが

米中協調だったはずで、


それをなんとしても極東情勢の不安定化を進めたい軍産としては

(不安定化すれば戦争ビジネスは成り立ちます)


阻止したかったはずですが


トランプ+キッシンジャーコンビにこの1,2ヶ月この

実質的な米中協調体制を実現させているわけですね。


今の多くの政治分析者はこの流れが読めていないように

私には見えるのだけど、それこそアナリストも全てそうなんだけど


(ちなみにこの人たちは2016年時点で「ヒラリーが勝つだろう」

とかしたり顔で言っていた人たち。

さらにトランプが勝利した後も「中国と険悪な関係になる」とか

言っていた人たち。全部違う方向に進んでる。)



やはり今の体制を見ると、トランプ+キッシンジャー

そしてそれに加えて中国の習、ロシアプーチン、そして

フィリピンのドゥテルテ、そして韓国のムン、


といった具合に反軍産の新しい流れがしっかり構築されてるように

分析は出来るんですね。
(日本を除いて。)


それで、その流れで一番大事なのはデービッドRFが死んだということだけど

ここで


「軍産の利益を代表するアメリカの政治家としてのヒラリークリントン」


という構図があったけども


このヒラリークリントンもこれから逮捕されるシナリオが

見えてきますよね。


もしヒラリークリントン逮捕という言葉がマスコミから

出だしたらそれはすなわち、今まで非常に強い政治影響力を保持していた

軍産複合体が弱体化しつつあるということで


代わりに上記キッシンジャーやトランプの体制が軍産の力を

上回り始めているということを意味するかもしれません。



そしてヒラリー逮捕という言葉がもしマスコミでいずれ出現しだしたら

上記軍産の弱体化を示すものですから


となるとトランプがずっとやりたがっていた

北朝鮮脅威の除去、これが進んでいく可能性がありますよね。


これは具体的にはトランプは3月あたりに北朝鮮の使節団と

事実上の米朝国交正常化交渉のために交渉しようとしてましたが


これは邪魔されて「おじゃん」になっております。


それで次のシナリオとしては以前に書いたように

トランプはシリアを一応表面上は攻撃しておいて

それでプーチンにも非難声明出させてはいるのだけど


(これはトランプとプーチンのやらせ説はどうも強い。

というのは以前書いたとおりです。両者は巧妙に、表向きの対立を

演じて協調してると思う。)


そこでトランプは軍産に華を持たせてはいるのだけど


実質その後に北朝鮮問題を利用した上で米中協調体制を

実現してしまってるわけです。




これは以前に4月に書いたメルマガだけど引用です


↓↓
=======================
さて、4月15日にこちらのPDFの内容を配布しました。

かなり好評だったPDFなのですが、


日本や米国の主流マスコミとはぜんぜん違う分析なんだけど、

手前味噌ながら今の国際政治はこの私がPDFに扱ってる枠組みで

普通に動いてるのが時系列でも分かると思うので


よかったら見ておいてください



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
【日本マスコミの大本営発表とは逆に進んできた
「米中協調体制」】

PDFファイル直リンクです
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……outyou.pdf

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


それで・・・一応上のPDFの内容を踏まえつつ、

また新しく考えて生きたいのですけど


やはり、まあ何もなしに4月15日は過ぎ去ったわけです。

ちなみに日本のニュースってのも私は韓国ソウルで見ていて


びっくりするのが日本ではそれこそアルバイトさんとか従業員さんが


「明日ミサイルが飛んでくるかもしれないので

最後の日を大事な家族と過ごしたいので

今日は休みます」


みたいに上司に言うらしいんですね。


それで困ってる上司もいる、みたいな話も聞くわけでして

私はその日本のこう北朝鮮の問題で騒ぎまくって騒然となってる

様子は今日本にいないから体感はできていないのだけど


それにしてもすごい扇動ではないか・・・とは思うわけです。


私は一応3ヶ国語は話せるので、日本語圏の情報と

英語圏の情報と韓国語圏の情報比較するわけだけど


明らかに日本語圏の情報だけ北朝鮮問題を強烈に扱っている

わけですよね。


まあもっと突っ込んで本質言うと、これを扇動してるのは

2009年に小沢鳩山を追い落とした日米安保マフィアの

外務官僚の方々だろうというのもうすうす私は気づいてます。


私はプロパガンダ手法の分析とか良くするんだけど

この日本の情報扇動のあり方がまあ彼らのやり口、情報扇動スキーム

そのまんまなので。


それに、振り回される、かわいそうな日本国民の絵図を

どうしても感じます。


それで私は韓国にいて、日本のブログとかメディアとかニュース

見ていたのだけど、それこそ4月15日に核戦争になる??


とか・・・あとは原発に核が飛んできて日本は終わるとか・・・


なんだ、新しいハリウッド映画の宣伝か?とも思うくらいだったけど

そういう情報が日本語圏ですごい多かったわけです。


が、PDFにも書いたし、メルマガにも書いたけど

もし北がそんなことやったら彼らはそれで政権が国際社会に

つぶされるの分かってますから

その一線をずーっと何十年も越えてこなかったわけでして


北がもし原発攻撃やら本気で核ミサイル飛ばしたら

もう自分たちが終わるって分かってますからそれは難しいだろうよ・・・


と私は書いていたわけですが


やはり日本国内はそれでパニックになってる様子は

どうしても感じました。


が、実際は4月15日はこれ、ふつーに、

北朝鮮がいつも通り ポシャって落ちるミサイルを

発射しただけでした。


そして予定調和的にミサイル発射は失敗しました。


これは金正恩という男を馬鹿だという人がいますが

日本では彼は良く分からない頭がぶっ飛んでる人という報道だけど、


実際は

一応スイスに留学していて、他国の人とも英語でやりとりして

小さいころから欧米の人間とも接してきた人間で

バイリンガルというかトリリンガルにも近い男だから


やはり上記の本気で攻撃なんてしたら北は、金王朝は終わるって

分かってますから意図的に失敗したわけですよね。



核実験よりも世界に黙認されるのは

「ポシャるミサイル発射」なわけでして、


これは北朝鮮がアメリカのトランプと、中国の習の協調体制に

しっかり従ったということでして、


まあ上のPDFに、以前からメルマガで書いてきた米中協調体制に

北も従ったということです。


が、日本の外務官僚やマスコミはこの米中協調ってのは嫌ですからね、

対立してほしいわけですから


まあこの構図はあまり知られないようになってるんでしょう。


それでトランプがもうすでに

「実は・・・俺は北朝鮮の政権転覆するのを目的としていない。

もし北朝鮮が核開発をやめる方向になれば

融和して仲良くしていくよ」


といってるわけです。


これは11月とかに私のメルマガでトランプが

金正恩を招いて「米朝国交正常化」をしようとしているんだ、実は

という話も書いたのだけど、


これ、実は3月に北朝鮮の民間使節団とトランプが交渉する

予定だったんですね。


これは私のメルマガでも扱ったけど、これは「おじゃん」になった。

軍産の猛反対があった。


だからトランプは第2シナリオ戦略として、あえて

北朝鮮に強硬な策を大声で言って、それを中国に解決させようとする

という策を出してきましたが、


ある程度軍産をうまーく、出し抜いたので、

本音を最近言い出したと。


ちなみに前も書いたけどトランプは選挙戦中に

「金正恩をワシントンに招いてハンバーグをごちそうしたい」

といってたわけで


金正恩もあの人はヒラリーではなくトランプになったのを

相当喜んでいたという情報も流しましたが


やはりその筋で国際政治は動いてると思います。


だから私のメルマガの11月以降の流れをメルマガとってる人は

読んでみてください。



それで、実は今回の北朝鮮の一連の騒ぎで見えてきた現象が

あって、


それが日本の「リベラル」という人たちがいるけども

私もリベラル=自由は重要だという認識だけど


このリベラルの人たちが「またしても」だまされたということですね。


これはアメリカのアレックスジョーンズも優れた人だったけど

おそらくキッシンジャーとトランプの策が読めなかったわけで。


だからトランプがシリア攻撃して、北朝鮮に圧力かけるのを見て

「ああ、トランプは軍産に下ったのだ」という分析が増えてきたけど


トランプのすごいところは自分を支持してきた

リベラルさえも、うまく軍産を出し抜くために欺いたすごさ

があります。


一応世界的に見られた分析としてはスティーブバノンと

マクマスターが対立しているという構図が報道されまして、


バノンがNSCから離脱して、それで軍産勝利ということになってます。


ここでバノンと対立して同時に報道されていたのが

ユダヤ人のクシュナーでしたけども


この軍産と戦うバノンに対して、クシュナーが裏切って

そして軍産がユダヤのクシュナーを信じて、

それで加勢して、結局 クシュナーサイドが勝って


トランプの思想に近いバノンはNSCから追い出された、という

構図ですよね。


だからこれを見て多くの人はリベラルたちは

「トランプは軍産の傀儡になった」と分析しだしたわけです。


が、本音で言うと私はそれは分析が弱いんだろうと思っていて

おそらくトランプやバノンサイドVSクシュナーとかの構図自体が

演技っぽいですよね。


それで米国の「アプレンティス」でも高視聴率のテレビ番組を

作り上げてきた一流のプロデゥーサーでもあった

トランプとしては一応その演技の最中に


「よーし北朝鮮を攻撃するぞ!戦争だ!」とやって軍産を

喜ばしたわけですが、


ここでうまーく、中国の習を動かして、

その上で米中協調体制を実質的に実現してしまいまして、


それである程度緊張緩和となったら



「けどやっぱし北朝鮮に強硬に行くのもどうかと思うからさ、

融和してもいいかもね」


となってきてるわけです。



これをやることで軍産が抵抗するのを防ぎながら

米中協調して、北朝鮮問題を融和的姿勢で解決する方向性を

作り上げたわけでして、


これがトランプのすごさではあるわけで、

それを理解してる人はどれだけいるだろう、とも思います。


==========================


以上です。


今までやはり2月3月あたりに予定されていた

北朝鮮の使節団との交渉もおじゃんにさせられるくらい

どうも軍産はまだアメリカでは強かったわけですが


もしこれからヒラリー逮捕という報道がされるようになれば

そのようなシナリオが実現すれば


これはまさに軍産の力が弱くなってることを象徴する出来事と

なりますから


一気にこの米朝交渉ってのは進んでいくシナリオ可能性は

その後見えてくるということになりますね。


ちなみにどうしても中国の安保の関係で、北朝鮮問題を

中国に主導させることに対して中国内でも意見が分かれていたわけで


ここで「当事者国の韓国が当事者としてなんとかしろ」という

声はあったと思うんだけど


ここでどうしても今回の韓国大統領選挙で

ムンジェインが勝利する必要性が


極東アジア情勢におけるキッシンジャー戦略には

あったのだけど


これも無事、2日前にムンジェイン大統領誕生となりましたから

キッシンジャーの戦略は非常にうまく今のところは行ってる

ということになります。


それでムンジェインが誕生したあたりからもう彼らの優勢は

明らかになってきていると私は見てるんだけど


ここでヒラリー逮捕という報道がもし出てきたらもうそれは

軍産の力の弱体化、確定と言ってもいいだろうけど


そうなると一気に極東アジア情勢も進んでくる可能性が

あるんですね。


ここでシナリオ的には在韓米軍撤退、在日米軍撤退議論

とつながっていくことになる。


それでヒラリー逮捕になるかどうかはこれから見ものだけど

とりあえずトランプ政権がコミーFBI長官を解任したのだから

いよいよ動き出しそうだ、という感じはあります。



だから今回のコミーFBI長官の解任劇はかなり興味深いものでして

実はだから大きな枠で言うと韓国新大統領としてムンジェインが誕生した

ということにもつながってるんですね。



この辺のつながりが見えていない人たちが

「中国の脅威に負けるな!」とか言ってるのが日本の言論界の

主流としてあって、彼らは言語部分でやはり1言語しか理解できない

というハンディはどうしてもあると思うのだけど


世界的にはもう北朝鮮問題をめぐって

アメリカと中国が実質的協調体制になってきた

というのは分析されだしていることで


それが日本語圏で入っていない情報の偏りがあるというのは

私ゆうが思うところです。


おそらく上記言論をする人たちは実質米中協調体制に

入ってきてることも見えてないし、(知らないのかな?)


たとえばアメリカのトランプが中国の習に親書を渡しているのも

英語圏では普通に報道されてるし、またトランプは「ひとつの中国でいい」

とまで言ってるわけで、これは明らかに大きな流れの変化があるわけですが


そのこの数ヶ月の大きな政治力学ダイナミズムの変化を捉えられていない

という問題があるのだろうと思う。




そして韓国のムンジェイン大統領なんかは

「アメリカも中国も」という言い方をよくするけど

この協調体制の大きな枠組みをよく理解していて、


それは情報機関の差だろうけど、その上で発言に落とし込んでるんですよね。


だから今の大きな状況でトランプはかなりデービッドRF死後

怖いものなし、状態になっているようにも見えまして


最近は金正恩に関しては「キムはあいつはスマートクッキー(頭いい)」

(CBSテレビにて)


「もし僕(トランプ)が彼(金正恩)と会うのが適切な場合は会う。

もちろんさ!そうできれば光栄だ」(ブルームバーグにて。)

とか言い出してるんだけど


金も金で、最近はトランプに合わせてなのかスーツを着だしている。

それはそれで「スマートクッキー」なのかもしれない。



そしておそらく金正恩が期待していたのがちゃんと話せる

韓国側はムンジェイン大統領だろうけど、


ここで両者「スーツ同士」でこれから、朝鮮半島分断問題を

話し合うのでしょう、きっと。



それでもう少しこのFBIコミー長官の解任劇の裏を言うと

やはりデービッドRFが死んでからキッシンジャー博士や

トランプ、あとは日本の小沢一郎さんなんかがかなり


動きやすくなっていて、そこでトランプはトランプで

コミーの首を切りやすくなっていたのだけど

それが実現した、と言う感じですね。


ちなみにもっと言うと日本の安倍首相は「お前は口出すな」

とキッシンジャーたちに言われてるという噂さえ、ある。


安倍首相が4月27日にロシアの首都モスクワに政府専用機で

行った際にプーチン大統領と日ロ首脳会談をしたわけだけど


実際はマスコミが報道するような立派なものではなくて

安倍首相は「ロシアは北朝鮮を応援しないでほしい」みたいなことを

言ってるんですね、どうも。


そこでプーチンはかなり怒って、ぶち切れて

「君は何もできないくせに口を出すんじゃない。

北朝鮮に関しては中国が仲介してアメリカが北朝鮮を

核保有国として認めてNPT条約に加盟させて

平和友好条約結んで、対等なレベルで核軍縮に加わってもらう

はずなのに、その前に安倍が北朝鮮に手を出したら


アメリカを含めて、ロシアも許さない。キッシンジャー博士からは

ロシアとアメリカの2国間問題に安倍が出てきたら

すぐ電話して伝えてくれと言われてるからすぐ電話する」


と言ってるという情報もありまして、

プーチンもキッシンジャー博士には忠実なんだけど


そこで安倍首相は「おまえ勝手なことするなよ」と釘をさされている

という話もあって、これはかなりリアルな話ですよね。



それで実はどうも5月9日には

マスコミ報道はされていないでしょうが


キッシンジャー博士がジョンボルトン元国連大使含め

学者グループをノルウェーの首都オスロに派遣して

北朝鮮外務省のチェソンヒ米州局長と秘密会合していますので


ここでやはり米朝国交正常化と米朝国交樹立と平和友好条約締結

この辺のスキームを話してるものと思われますよね。



ちなみに上記ボルトン元国連大使はトランプも

国務長官候補として検討していた人材だったけど

彼がまさに影武者のように今動いてる状況ですよね。


ちなみに今回の3日前の5月9日の秘密会談は

すでに2016年秋あたりからトランプ大統領誕生を

念頭にキッシンジャー博士と北朝鮮サイドの間で進められてきたものでしょうが


そこで11月17日から19日まで、

キッシンジャーサイドは米国務省ロバートアイフォーン元調整官

ジョエル・ウィット元北朝鮮担当官の2人をスイスジュネーブに

送り込んで


北朝鮮外務省のチェソンヒ米州局長と、あとはチャンイルフン

国連次席大使と非公式会談させてたわけですが


今回のボルトンや学者グループの北朝鮮との秘密会談も

おそらくその流れですよね。


それでこれからどういうスキームになるのかはまだ

交渉中なんでしょうが


北朝鮮を核保有国として認めてしまって


そこで核兵器の不拡散に関する条約のNPT、すなわち

核軍縮を目的にアメリカ、ロシア、イギリス、中国みたいな

戦勝国以外は核兵器保有を禁止する条約に北朝鮮加盟させて


その上でNPT加盟と同時に米朝平和友好条約を締結させて

核保有国として対等な立場で核軍縮の話をする


こういう話も出てるみたいですがこれからどうなるかは

注目です。



以前に5月4日に書いたこの流れ

↓↓
======================

それで私が見てるのはやはりこれから


アメリカ、北朝鮮、中国の

和平協定に入っていきたいのだろうなというところなんですね。


キッシンジャーがトランプにその流れを求めると思う。


具体的に考えられるのは


休戦協定当事国のアメリカ、中国、北朝鮮の3カ国が

非公式な仮合意書を作成して



そして3ヶ月とかしばらくして、

トランプ大統領 習近平国家主席 金正恩の

国家トップクラスで非公式にですが仮合意書にサイン。



ここで2017年末に向けたその仮調印した内容があって

そこで正式なアグリーメントを2017年末までに作成した上で


そこでトランプ大統領が11月から12月ごろ

訪中して習近平国家主席と会って


そこに金正恩が合流。そこで

米朝平和友好条約締結のための協定書調印


そのようなシナリオは考えられるわけですね。

キッシンジャーならこれを考えるはずなわけです。




======================


これに向けて動けるかどうか、ということですね。

それでその試金石となるのがやはりヒラリー逮捕まで

動けるかどうかというところにもなりまして、


これがもし実行されれば軍産に大ダメージですから、

一気に上記キッシンジャーの極東情勢安定スキームの

成功確率が上がるんです。



すでに韓国でムンジェイン大統領を誕生させた時点で

その確率は上がってきてると思いますが


ここでヒラリー逮捕までこじつければ、これもう確定とまで

言っていいんじゃないかなと。



なので今政治力学分析するとどうもキッシンジャーサイドが

軍産を押してるということでして、



韓国大統領選挙で キッシンジャーと「非常に考え方が近い」

ムンジェインが「偶然なのか何なのか」大統領になったわけですが


そこでムンジェインもこれまた支持率で軍産傀儡と思われる

ホンジュンピョと結構差をつけましたから


キッシンジャー、トランプ、習、プーチンのラインは

結構「乗ってる」ように見えます。ずばり何十年も続いた

軍産政治影響力独裁体制がどうも崩れてきてる。


これがヒラリー逮捕までこじつければ、確定するわけなので

注目、ということでもありますね!



ということで国際政治ですが緊張感は増すものの、

面白くなってきました。


これからも目が離せません。それでは!



ゆう





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「元ホームレスなのにFXトレーダーとして独り立ちし、
 過去2年間で400人もの素人を育て上げてきた男」


⇒  http://yourcheer3.com/lp/11873/204952/

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