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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

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【「グランビルの法則」をFXの検証で活用してみよう!】

2017 5月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!



さてさて、昨日ですが、

実は沖縄のアメリカ海兵隊8000人は
トランプ政権内でリストラ対象になってるという話を

扱いました。


そして米国自治領プエルトリコの破産というニュースも出ておりますが

やはりアメリカはお金がないという状況ですよね。


これからこういう政治経済の本質的な部分はどうしても

相場に影響を与えると思われるので

気をつけたいところですね~



さて、それで以前から扱ってるこちらの



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のキャンペーンが明日で終了ということです。


こちら内容としては以下のような内容を無料で学べますね。


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第1部

基礎編

第1章
はじめに

第2章
「メタトレーダー4」の入手方法

第3章
5分足チャートへの各「テクニカルチャート」の設定方法

第4章
1分足チャートへの「テクニカルチャート」及び「修正平均足」
の設定方法



第2部

実践編
第5章
5分足チャート及び1分足チャートにおける
「エントリー条件」


第6章
1分足チャートによる「エグジット(決済)・ルール」
及び
「ロスカット(損切り)・ルール」


第7章
トレードに適した時間帯
推奨通貨ペア
トレードの


実践を避けるべき
「経済指標」


トレードを実践する際の
「ポイント1・2」



上級編

(総72ページ。これが無料)



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それもありましてかなりの人気であります。

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それでそういえば、と思い出して書いてるのですが

以前に日本にいるときにシンガポールでファンドやってる友人と

会っていろいろ話していたのですね。


ちなみにこのファンドやってる人はまあすごい安定した成績を

出している人でやっぱりすごいお金持ちなんだけど


もう専業を通り越してシンガポールでFXでファンド化してしまってる

方です。


んで、その方が言ってたけど証券会社選びってやっぱり

すさまじく重要だと。


ちなみにその方の証券会社の選び方って

「日本人がほとんど使ってない証券会社」を選ぶんだそうです。


だからその方も英語は勉強して分かるから

日本語のホームページとかが用意されていない証券会社を

選ぶんだそうですね。


もちろん証券会社によってピンきりありますから

最初10万円とかで検証して出金とか問題なくできるか

勝ち続けてたらレートのずらしとか起こらないか?

とか検証するんだけど


とりあえずその方が言っていたのは

「日本人が使っていない証券会社使うといい」ってことでした。



その方も言ってますが、どうも日本人が多く使ってる証券会社ってのは

こうおかしな挙動をする証券会社が多いということでして

国内証券会社なんかは結構問題があるところが多いけども


やはり日本人が多く使いだす証券会社はなんかおかしな挙動になってくる

というのはおっしゃってました。


こういうのも知って証券会社選びなんかも考えていって

それで検証するといいかもしれないですね~


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ちなみにFXの現状として、これは表ではまず語られないし

みんな知らないことだと思うんだけど


個人投資家のストップ情報とか、そういうのって

ファンド間で売買されてる

って知ってましたかね。


これは例えばよく個人投資家が安値の下にストップ入れて

買いいれるってことをやってるわけですけど


実はこのストップにどれくらいの注文溜まっていてとかっていうのは

そういう情報って後ろで売買されてるんですね。


これはファンド間で売買されていて月額制だったりするわけだけど

そうやってストップ情報を共有して刈り取ったりなんてのは

これ普通にされてるんです。


こういう話は表に出てきませんが、ファンドの人と話すと

そのストップ情報の話とかも聞いたりしますよね。



こういうの知ってるといろいろ相場の動きってのも

個人投資家が入ってくるようなところで


「ドドドドド」って大きく売り崩されるという理由もなんか

分かりますよね。



知識がないとやられるのがこの世の中ですから

学んで、それを実践に落とし込めるレベルの知恵に昇華していく

というのはとても大事だと最近思います。


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それで明日募集終了になります

今回の


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のキャンペーンなんですが


今検証されてる方も多いと思います。



それで今回は以前にもちょっと書きましたが

この通常4万円のマニュアルなんだけど


一応最初に5分足を設定して、それで1分足を設定して

それで仕掛けていくというやり方ですよね。


もうもらってる方はご存知の通り。


それで5分足でMACDと単純移動平均線3本と

そしてパラボリック、で設定するわけです。



そして1分足でMACDと修正平均足を設定していくと。


この5分でフィルターかけて、

さらに1分足でもフィルターかけて、


ようやくエントリーというのが今回のやり方ですよね?



ちなみに上記の詳しい設定数値などは著作権が入ってるので

かけないのだけど


明日で終わるこちらのキャンペーンで無料で

それらの書いてる72ページのFXのPDFと85ページの

アービトラージのPDFはもらえるかんじです。



「情報教材は怪しいから買ったことない」なんて人も

多いだろうけど、


結構PDFの内容私も目をこの1週間くらい通していたけど

最初「怪しい系?」とか思ったけど何気に

相当しっかりしているので見てみるといいでしょう。


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ちなみに以前にこの本来4万円とか3万8000円する

教材の応用的な使い方についても私ゆうが勝手に

考えて書いたのだけど


前の号で

「ダウ理論」を使ってそれでフィルターをさらに

強固にしていく方法については書きました。



ダウ理論についてはこっちで無料で学べます。

私ゆうが以前にコラボして行っていた無料FX塾の動画。

よければゴールデンウィーク中に見てみてください。


ダウ理論の原理原則が分かるでしょう。


■■■■■■■■■■■■■■■■■■


これは以前にやった「ダウ理論」の無料塾の内容。
これだけで勝てるのですけど、10万円以上の価値あり

直リンクです
⇒  http://kazmostyle.com/hh/291-2/
(動画ですが10時間以上ありますからやる気ある人は
見て学んでみてください)

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それで、たとえばこのダウ理論を知っていれば

相場で不用意な逆張りというのはなくなっていきますから


利益は安定するようになるんだけど


そこで茶谷博士のこのFXスキャルピングの教材の

MACDとかパラボリックとか単純移動平均線、そして

修正平均足のフィルターかましていけば


勝率はあがっていって、リスクリワード比も

検証を繰り返していけば慣れてあげていけるということですね。


この勝率があがっていって、リスクリワード比というのが

あがっていけば


バルサラの破産確率の破産確率が0%に近くなっていく

ということです。



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バルサラの破産確率のゆうPDF
http://fxgod.net/pdf/fx/balsara1.pdf
(直リンク)

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こういうのを知って、それで博士のこの

FX教材のフィルター方法を検証していったら


いろいろな人が世の中にはいるので

100%とは言いませんが、

かなりFXの収益も安定する可能性が非常に高いですよ


という話をしました。

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  グランビルの法則と8つの売買法則とは何か?

をしってトレードに活用してみる


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さて、それで移動平均線って多くの人が使ってると思うし

今回の博士のやり方でも使われてるのだけど


この移動平均線やろうそく足の

位置関係を使ったトレードのやり方として

グランビルの法則ってのがあるんですね。





それでこのグランビルの法則というのは有名な投資分析官である

ジョセフ E グランビルが考案したものでして

1960年代に書かれた相場についての著書が元になりますね。


だから今からもう50年以上も前の取引手法になります。



それでこのグランビルの法則では移動平均線を使うのですが

この1移動平均線、2ろうそく足 これらの

位置関係から相場のシナリオを立てていく、そういう

やり方になりますね。


当然これは相場の本質のひとつなので、

ダウ理論と同じように博士の教材も同じようにフィルターかけとして

検証すれば機能するでしょう。


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それで当時グランビルが書籍で言ったのは

「移動平均線MAで取引するなら、8つの売買ポイントがあるのだ」

ということでした。


まず、買い法則が4つありまして、


まず


【グランビルの買い法則1】





相場が下落基調、下落トレンドを形成していて、


移動平均線が下落します。


そのあと、レンジの横ばいか、もしくは

反発で上昇しつつある局面ですね。


ここでろうそく足が移動平均線を下から上に突き抜ける瞬間。



ここが買い法則1、とされます。


ちなみに私ゆうはあまりインジケーターは表示させないのですが

MA10、とか20は使うのですが


1例えばどちらかのMAを上に突き抜けました(グランビルの買い法則1)

2そして戻ってきました

3MAがサポートになって、そんでプライスアクションで

買いのピンバーがエンゴルフィンバー出ました。


というところだと、売りのショートの利益確定=逃げ

をしたり、もしくは最近は両建ての

つなぎ買いしたりします。



この買い法則1だけでも十分使えます。
(ちなみに売り法則1はこの逆です)






それで【グランビルの買い法則2】

なんですが

これは例えば上昇相場のとき、移動平均線も上昇していく

傾向があるわけですが


そのときに ろうそく足が一度売り崩されたときとかに

移動平均線を上から下にクロスする場合があるんですね、



上昇の勢いが弱まったときに見られる形です。



この一度下抜けたときに押し目買いするってものですね。


ちなみに売り法則2はこの逆。



※ただ上記グランビルの買い法則2で

指値で押し目買いすると

さらに急激な下落がある場合がありますから


その後押し目つけたのを確認するために

上記上昇示すピンバーでもエンゴルフィンバーでも

ダブルボトムネック抜けでも

三角持合いぬけ、でも、逆ヘッドアンドショルダーネック突破でも

いいんですが、


そういう形が出た後に逆指値エントリーで買いをいれたほうが

より確率が高まると個人的経験では思います。








また

【グランビルの買い法則3】とは何か?というと


これは価格が上昇トレンドにあって

ローソク足が上昇する移動平均線の上にあって


一度売られてローソク足が下の移動平均線に向けて

下落するんだけど


そこでクロスをしないで再び上昇。


ここで押し目買いしましょう、というやり方ですね。



これもまたグランビルの買い法則3の形が出て

プライスアクションとかで買いが出たとき、


という根拠2つあったほうが勝率高くなるってのは

私が個人的に体で理解しているところです。



ちなみに売りの法則3はこの逆バージョンですね。



これらの法則を一応知ってますと

また移動平均線とろうそく足の位置関係での優位性というのが

検証の中で分かってきますので


博士のノウハウでも応用可能で

より精度の高いトレードが可能かと思います。





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それで【グランビルの買い法則4】とは何かというと


これは正直書くのやめようかな、とか思ったのですが

というのはこれ、「結構使い方間違えると危険」です。



いわゆる逆張りなんだけど


この買い法則4ってのは移動平均線が下落相場で

下落している局面があるんですね。



そこでローソク足が移動平均線とかけ離れて大きく下落してきた

という相場です。


もうローソク足の下落が速すぎて移動平均線ついてきてない・・・


みたいな暴落相場をイメージするといいかもです。


この際に買えってやつなんだけど、これは

かなり危険なのでやめたほうがいいです。


ただこれは玄人の人は検証するといいでしょうが

フィボナッチを使うとこれも有効に使える場合があって





例えばフィボナッチで23.6%戻しとかありますが

それが全部戻しちゃって100%以上

戻しちゃった場合ですね。


そういうときにさらに下落すると結構相場は

ガンガンとストップロスを巻き込んで下落するわけなんですが



そこで大体グランビルの買い法則4が出ます。



そのときに138.2%とかみたいな100%超えてる

フィボナッチ数列の部分が

反発ポイントとして使われることは多くて


この形がグランビルの買い法則4の状態で出て、


そしてちゃんとフィボナッチのどこかが

反発ポイントとして使われて


なおかつそこを起点として

 買いのピンバー、もしくはエンゴルフィンバーが

出たらそこで買い、はありなんですね。


逆にそのパニック売りのときにショートしている場合

利益が相当計上されるのですが


私なんかが利益確定するポイントはフィボナッチよく利用しますが


そういう

動きが出たら一度利益確定して逃げたりつなぎ買いしたりっ

てことはよくしますが

大体その後反発上昇に転じたり、


って動きをします。


このように今回書いてるグランビルの法則ってのは



プライスアクションとかフィボナッチとか

あとはライントレードなんかと一緒にあわせると


結構判断の根拠として使えたりしますね。



ちなみにグランビルの売り法則8は買い法則4の逆です。

だから売りも買いも基本的に実務的には

グランビルの法則使った場合でも プライスアクション、

ダウ理論、フィボナッチを使うと安定性があがりますね。




それで、実はグランビルの買い法則4と

フィボナッチをあわせるのは結構有効でして、


例えば以前のトランプ相場のとき、


トランプ大統領がオハイオ勝利した、というあたりで

バンバン円高が最初進みまして



月曜日の安値103.7~大統領選挙前の

105.4のところをフィボナッチ引っ張るのですが



そこでトランプ大統領で円高ががーんと進みましたが


ここで「グランビルの法則4」が出ていますね。


私は円高の部分はとれたけど円安のところは

当時入らなかったのですが


グランビルの法則4の形を形成して、


円高が進んだのが4時間足だと

フィボナッチで100%超えの

261.8%まで

進んだ感じでした。
(これはかなり稀なケースです。)


そこでフィボナッチ261.8%で

ピンバーつけて、その後買いのエンゴルフィンバーが

出てそれが今の2017年の円安までつながった

という感じでしたので



ここで買いを狙うという機関投資家も結構いたんだと思います。

私はその検証していませんでしたから円安の動きは

入りませんでしたが、ここでフィボナッチ261.8%まで

戻した過去検証をしていた機関投資家とかはこの動きをとったんでしょう。


そこで円安に当時なった、という

感じです。


だから去年のアメリカ大統領選挙時の 

すごい円高⇒円安に全戻しの動きがありましたが

これはグランビルの法則やフィボナッチを引いてる人からすると

決して無秩序な動きでもなかった、ということですね。





だからグランビルの法則ってのは

プライスアクションとかダウ理論とか、あとは

フィボナッチとか、その辺と合わせると結構使えるっちゃ

使える考え方でして


私も全通貨検証したわけじゃないけど

うまく使えば勝率があがる傾向があります。



それでなぜこれを今日扱ったか?というと

やはりFXで検証って大事なんですよね。


検証して、利益プラスに確率収束できるかどうかを

確認していくわけだけど



そこで検証してても、それこそそれがあまり

よいパフォーマンスを出さない通貨や時間足というのも

あるんですね。



ちなみに博士のやり方はスキャルというよりは実際は

日足⇒4時間足でやったほうがいいと思う、ってのは以前

書きました。


これは長い時間足のほうが統計データが多いからですね。


それで検証する中で「うーん、いまいちな勝率とリスクリワード比だな」

ということもちょくちょくあるわけでして


そういうときに「グランビルの法則」とか上の「ダウ理論」

のフィルター加えることで


これ勝率やリスクリワード比率ってあげられるんですね。



それで、エントリー前に10回、20回トレード分でもいいけど

検証してみて


「よしこのトレードルールは優位性あるな」と分かったら

エントリーというのがよいと私は個人的意見としては思ってて

自分がやってることでもあるんだけど


これでフォワードの実資金で、その通り、検証の結果と

あまり乖離(かいり)してないかどうかを確認していく


ということですよね。


この「工程」がFXでは一番安定したやり方なんだろうと思います。


そういう「工程」を知って、それで教材に取り組むと

やはりその個人が結果出す確率は高まるわけです。


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んで、重要なのが資本主義において「全員儲かる」ってのは

これないわけですね。

冷酷に

「稼げる人と稼げない人に分かれる」


これがもう世界中の資本主義導入国の実態なわけです。


問題としてあるのは


その稼げない人でもちゃんと中間層にとどまれてるか

もしくは貧困層に転落してしまってるか、


というところなんですけど。


今の日本はやはり新自由主義の影響でこれ稼げない=貧困層

となる社会構造だと思います。


それで重要なのは同じマニュアルや手法、取引のやり方

もしくはシステムというのを渡しても


「必ず」稼げる人と稼げない人に分かれるんですね。


んで稼げないと、これは私自身も社畜サラリーマンのときに

経験ありますが誰かのせいにしたくなるのが人間でして

自分の弱さを認められないのが人間です。


みんな自分のことを立派ながんばってる人だと

思っているものですから。


自分の出来なさを認めて自分でけつを拭くってのはこれ


大体の人ができないわけです。


ただここで重要な点がありまして

上のような


1「トレードで確率を収束させるために

行う工程」を知って実践する人と、


2そうじゃない人、要するに上の工程を守らない人だから

検証しない、トレードの資金管理はめちゃくちゃ

(欲望とあせりに支配されてる。器が小さいということ)

そういう姿勢の人がいたとしたら


やはり稼ぐのは1の前者なんですね。


んで稼げないのは2の後者。


この前者ってのは「資本主義は稼げる人と稼げない人に冷酷に分かれる

厳しさがある」


と知ってる人で大人な人です。


んで後者の人は「みんな誰でも稼げる、平等だ。

だからおれも早く金持ちに。」という価値観を持ってることが多いけど

実は平等主義のマルキシズムに洗脳されてたりするんですね。


人間の始まりはこれ平等ではなく不平等でありますから


頭の良さも感性のやわらかさもこれ、それぞれ違いますから


やはりそれを知らないと細かい行動に

甘えが出てしまいまして


この意識の根本がトレードで検証しない、

という甘いやり方につながるんだと

思います。




んで、検証していると分かるのがいろいろな通貨や時間足でも

そのルールがはまる場合もあれば、はまらない場合もありまして、


その中で「どういうフィルターが必要だろう」と必ず考えるわけでして

その中で上のようなダウ理論とか、グランビルの法則とか

はたまたプライスアクションとかフィボナッチ、


このあたりが機能するというのは分かってくるわけですね。


それでそもそもの話として「知識として」上に書いてる

ダウ理論とか、グランビルの法則とか

はたまたプライスアクションとかフィボナッチの活用方法を

多くの人は知らないし、


さらには検証して、それが機能するかどうか確認して

エントリーという考え方も知らない場合が多いんですね。



だから知ってるかどうかが大事な時代だな~と私は最近よく思います。


もちろん「知る」だけでは意味がなくて

その「知る」ことをして、そして実践していく中で

読者さんの経験値として落としていって


その知識を知恵にする作業が必要なんだけど

これがトレードの経験というものですよね。




その工程を積み重ねてるとこれ、利益が徐々に溜まってくる

ようになるわけで、確率を自分でコントロールしてる?

位の感覚も出てきますよね。



だから世間の人は「ロジック」とか「手法」を求めるけど

それ以上に大事なのは上の

「工程」なんですね~


たとえば野球を例にすれば

どんなによいバットとグローブ買ってもですね


ストレッチの仕方や、基礎体力の作り方、

ボールの投げ方や野球のルールを知っていないと


それは宝の持ち腐れになるわけです。



これはきっとFXでも株でもネットビジネスでも同じで

手法というよりは仕事の姿勢とか

あとは「工程」なんだろうな、と。



それで上に書いたような工程や知識を知った上で

取り組むと、それは将来的に読者さんの力や実力になるものだから


それを知った上で今回のもともと4万円の教材も

明日まで無料でもらえるということなんで

それらを上のダウ理論とかグランビルの法則の知識と共に

検証していくといいと私個人の意見としては感じましたので

興味ある人は見てみてくださいね~





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