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【「表向きと実質」を使い分けるトランプ大統領について考える!】

2017 5月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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どうもゆうです!

読者さんこんばんは!



さて、この前なのですが

【泥臭い経営者でもあるトランプ大統領の
「交渉戦略」について考える】


という号を流しました。


こちらトランプ大統領がいったいどういうやり口で

交渉を進めるタイプの人か?という意味ですごい重要な号だったと

思います。



さて、それでその前にはもしムンジェインが大統領になれれば

これ在韓米軍撤退⇒在日米軍撤退という議論が必然的に

長期で出てくるのだ、と言うことを書きました。


この辺のトランプの登場に連動した極東アジアの情勢というのも

有機的に連動しているんですね。


要するにトランプとしても

「アメリカはカネがない」というのは良く分かってるわけなんです。


ここで他国に軍隊駐留することも負担です。


そこでやはり海外駐留米軍を予算的にも撤退させる

という話になってくるんですね。


ちなみに私は昨日は友人の車に乗って米軍基地が撤退した

韓国の春川を再度見に行ったのだけど


今はもう駐車場になっていた。


それで重要なのはやはり「アメリカにはカネがない」

というところなんだろうと思います。


お金がないということは要するに巨額の財政赤字を

抱えているわけなんだけど


またもうひとつ巨大な貿易赤字も抱えているわけです。


そしてほかには年間60兆円くらいの軍事費というのも

あります。



トランプっていうのは今は大統領でちょっと発言を

コントロールしておとなしくしてるのだけど


が、選挙前は普通にアメリカにはカネがないという事実を

言っていたわけです。


まず中央政府分だけでこれ2200兆円。

これは連邦政府の分だけだから


それにプラスして50州と40の都市というのがあるのだけど

そこでも財政赤字がトータルで4400兆円。


このほかにも健康保険分の大きな赤字がありまして

これらをトータルするとどうも1京円前後になってしまうと。


これは副島先生の新刊で詳しい試算が書かれていますよね。


ただこれだけではないんですね。


アメリカの大銀行や大証券とかが抱えてる

裏に隠してる借金ってのがあるわけでして


これが2008年のリーマンショックのときにかかえた

デリバティブ商品のCDSとかの金融商品があるのだけど


こっちの大損で抱えてる負債があるわけです。


これがどうもトータルで7000兆円くらいです。


そしてさらにこれだけでは終わらずに

政府部門だけではなくて民間金融部門も借金を抱える

わけですけども


そのほかにも貿易赤字があるんですね。


その貿易赤字が年間90兆円です。


そしてその半分が44兆円前後というのがこれ中国との貿易で

生じたものであります。



ちなみにここでは日本は貿易黒字で7兆円

ドイツは8兆円と黒字をアメリカに持っていますね。


ちなみに副島先生の書籍で勉強になるのが

まず外国旅行者のお金は貿易外収支に入るわけでして


そのほかには資本収支というのが存在していて

これが貿易収支はアメリカはぼろぼろですけども


そのほかには海外からの株配当だったり

特許使用料金なんかが入ってきて

たとえば音楽特許とかで


レディーガガとかジャスティンビーバーとか

ブルーノマーズのようなミュージシャンが外国でライブなんかを

するわけだけど


その収入はこれ資本収支に入るわけですね。

そのほかにブランド使用料とか技術使用料なんかを

ふくめてこの受け取りが大体年間44兆円ということです。


この資本収支を貿易収支から引いたものが

経常収支となるわけですね。


ここでドルというのは世界基軸通貨であるから

いくら借金しても貿易赤字でもそれでもなんとかなるのだ

ということが言われるわけですが


実際はそういうわけにはいかないわけでして

ここで55兆円の財政赤字と貿易赤字の90兆円が

毎年のように襲い掛かってくるわけでして


結局赤字の経常収支というのがずーっと1970年代くらいから

続いてるのがアメリカという国ですよね。



それで、トランプがなぜキッシンジャーに白羽の矢が立てられ

大統領になったか?というと


やはりこの彼の一度会社をつぶしてもまた這い上がってきた

という実績が評価されたということが分かるわけでして


この再建できる能力、再建屋のトランプ、というのが

評価されてそれでアメリカ人たちの信認があったと言えるわけです。



だから、トランプとしては軍事費とか減らしたいわけですね、

本音では。


このトランプの本音を分かって怖がっているのが

日本の外務省の官僚たちであって


これは鳩山元首相のセミナーでも鳩山元首相が

極秘の資料というのを時効になったので見せてくれていたけど

当時彼を叩き潰したのはアメリカというよりはどうも

外務官僚たちだったんです。


彼らに嵌められたという構図なんだろうと思います。


それで同じ勢力がこれ、今でも在日米軍を撤退させることを

とても嫌がっていますから


それが彼らの権力の源泉だから、やはり在日米軍の必要性を

訴えるための何かしらの北朝鮮のイベント、中国のイベントを

欲しているというのはあるわけですね。


それが4月のあのマスコミ扇動しての北朝鮮核戦争騒ぎだったと

思われますけども


外務官僚たちも再建屋のトランプが誕生したことで

相当あせってるってのが分かりますよね。



ただこのトランプもうまく軍産と付き合いながら

軍事費を減らしていく人でありますから


それこそ彼がうまいのが一応表向きとしては


「軍人たちを報いたいから、国防費を10%増額して

66兆円にした」


とか言うんですね。


そして日本のマスコミも米国のマスコミもこの表向きを

分からないで批判するために

トランプは好戦的だ、とか報道したりするんだけど


どうも実態を見ると軍事費についてはこれ削減されてるわけです。


国防費が年間120兆円使われていたブッシュ政権時代と比べると

この軍事費66兆円というのは大規模削減としか

思えないけども


ただ表向きで本当に正直に「軍事費を削減します」なんていえば

これはやはりトランプも命が危ない、軍産複合体にやられるのは

分かっていますから


一応表向きは好戦的なふりをするということですね。


ただ軍事費66兆円ですから、明らかに軍事費を削りたがってる

まさにそこで「再建」を進めていこうという

トランプの意図は見えるわけですね。


それでトランプの考え方としては

世界中に軍隊を派兵はなるべくしたくないわけでして

米軍は出したくないわけです。


1度の派兵で1万5000人とか2万人の米軍派兵すれば

これ5兆円~10兆円の費用ですから

なるべく派兵したくない。



ただその代わり66兆円は残してるわけですが

これはやはりトランプとしても軍需産業を養うための

ある種の維持費は削れなかったということでもありますよね。


これはもし軍需産業維持費を削ってしまうとなると

それはトランプとしてはおそらく殺されるわけですから


そこだけは一応残しているという政治の駆け引きがあります。



軍需産業、兵器製造業者としてはこれ

なんとかして次の戦争を始めてもらいたいわけでして


「戦争がないとアメリカは今のカネがない状態から

脱せられない。だから戦争してくれ、その代わり儲かるから」


なわけですね。


だから戦争とはカネの問題なんです。


一番世の中で儲かるビジネスはこれ戦争ですよね?


これは日本も朝鮮戦争特需で一気に景気がよくなったわけですが

戦争ビジネスで景気がよくなる、これが戦争がなくならない

本質的な理由なわけです。


だから戦争をなくしたいなら 汚いと言われても

このカネの話を正面から話さないとだめだ、ということにも

なります。


カネの話が人生で最も重要な話のひとつなのに

「私はカネの話はしないのよ、商人なんて汚らわしいわ」なんて

いう態度が大体の最近の

先進国の赤ちゃん子供の態度であるけども


その態度そのものが、戦争がなくならない根本理由として

あるでしょう。


自称リベラルの人のカネの話を真剣にしない

すべてを政治イデオロギーに収束させる

その姿勢が戦争がなくならない根源ではないか、

と私は本当に最近思う。


やはり戦争がなぜなくならないか?は簡単で

儲かるからであります。



それでこの軍需産業の利益を代弁するのがこれ

面白いことに去年の大統領選挙で「リベラル」を名乗った

ヒラリーだったのだけど


このなんというか可笑しさもあるんですね。


戦争と言うのは一番自由が制限されるものなのに

それを推進してる人たちがリベラルであるという構図が


去年あたりから出てきたわけです。


このリベラルと言う人たちはどうも、手のうちの中で

うまく操られてるという自覚なしにまったく正反対の勢力を

応援したりする弱点があるのだろうと思います。


んで、一方このトランプってのは大きな戦争はしません、

なんとかアメリカは自国を大きな戦争をしないで立て直すという

人であります。


小さな戦争というのはトランプはある程度はするという人なのですが

大きな戦争はしないというのが彼の思想ですよね。


それでトランプとしては軍産を敵にあからさまに回してしまったら

それが失敗して大戦争になると分かってるので


うまくうまく、軍産に時にはこびながら本当に自分が

やりたい軍事費削減をやってると言う感じですね。


表向きは軍人を報いるということを言うのだけど

実態は66兆円の軍事費ということで実態は削減したりするのだけど


この辺の表向きと実態を使ってのトランプと軍産の

駆け引き合戦というのがこの数ヶ月展開されてるわけです。


中国は為替操作国だと批判する表向きで中国と敵対したい

軍産を持ち上げつつも


実質は後ろで米中協調する、という具合です。


それでトランプ政権の予算を見るとこれは国防や安保に手厚い

わけなんだけど


これも配分をみると工兵隊が一番多いわけです。

読み方はこうへいたい。


「国防をしっかりするのだ」といって工兵隊への予算配分を

あげたわけだけど


おそらく「国防のために」アメリカ国内のぼろぼろになった

道路の整備をするわけです・・・(笑)



だから本当は「なんだ、トランプ、その工兵隊への

予算投入は単なる道路整備費じゃないか!」とか突っ込みが

入りそうだけど


これはトランプ大統領が、アメリカトップの大統領が

「いいえ、国防のためなのです」(表向き、嘘。けど

私は立場としてこの嘘を嘘と分かって支持するわけです)


と言ってるのですから


それは認めないといけないわけです。


ちなみに私はこのトランプの行動がなんとなく分かるんだけど

私の韓国人の友人が言っていたのが


それこそ今って韓国大統領選挙でムンジェイン候補が

強いわけだけど


彼なんかはノムヒョン政権時代の国政にあたっていた一人ですよね。


それでムンジェインってのは

公務員とかを手厚くして人数を増やすんだなんていうんだけど


ただ韓国人たちが言っていたけど

「表向きは別にして実際の話は」

ノムヒョン政権時代に、一番公務員が弱かったんだそうですね。


これは韓国人の多くが知ってることなんです。


表向きは「公務員が大事だ」みたいな感じで言うんだけど

実質は一番公務員が弱かったのがノムヒョン政権時代だったと。

これは韓国人に聞いた。


ただそれが実質的に強くなってきたのが

イミョンバクあたりからでして、これが以前のパク大統領に

いたるまでその力の強さが増してきていると言う話は

聞きました。



ここで韓国人たちが表向き公務員を補強しますという

ムンジェインを支持してるのだけど、


どうもその背景の国民感情では「ノムヒョン時代は

良い時代だった(そして公務員は当時弱かった)」

というのがあるんだそうですね。


私はその時代韓国に来たことないから分からないけど

韓国人はそれを言う。


たとえば韓国の刑務所内の話で

ノムヒョン時代というのは公務員が弱いから

刑務所内でも公務員はあまり強くなくて

だから何時におきても大丈夫だったそうです。


かなり自由だったと。要するに人権が優先される状況だった。


が、これがイミョンバク政権になってから

朝早く受刑者は公務員に起こされるようになったんだそうです。

どんどん規律が厳しくなってきたと。


それで表向きは公務員の数を増やしますということを

言ってるムンジェインだけどこの人が国政やってた時代

実質は、公務員が最も弱い時代であったというのを

韓国の人々は知ってたりするわけです。





だからどの国の政治家も「表向きと実質」を言うのですね。

トランプなんかも「軍人に手厚くします」とは言うのだけど

実質は軍事費削減するわけでして・・・(笑)



だから私は彼の「本音」を感じ取ることを重視して

それを学ぶことを重視するけどトランプとしてはあの人は


本当は軍人を減らしたい論者であるでしょう。


というのは軍事費とか財政赤字とかを

例えば読者さんが

面倒みて再建させなければいけない、と思ったときに


職業軍人たちがその赤字を作り出していたら

うれしいですかね?


本音ではカットしたいですよね。


職業軍人たちを国の経費でなぜ食わせないといけないのだ

と本音では思う。


が、彼らを批判したら軍産に攻撃される。


そういう状況なら表向きは一応賞賛するんだろうけど

実際は予算を減らしたりということになるんだろうと思います。


こうやってうまーく表向きは

「軍事費増額します」とか言うんだけど

実質でだましていくわけでして


これは支持者たちでさえ、表向きの言葉で

だますんですね。



これがなんというかトランプのやってることの

分かりづらさでもあって、面白さでもあると

私なんかは思いますけども


とりあえずトランプはJFケネディみたいに正攻法で

軍産に敵対してそして

中央銀行の独裁をなんとかしろなんて主張したら


これつぶされるのは分かってるから


当時のJFケネディやまたレーガン時代の失敗をよーく

理解して分析した上で今の表向きと実質の使い分けをしている

ということが分かります。


アメリカの原子力空母カール・ビンソンが4月8日に

シンガポール出て北朝鮮に行く、

なんてのがやはり表向きなんだけどそしてそれを

マスコミは大々的に報道したものだけど


実際は18日には「やっぱり行ってませんでした」

となったわけですが


まさにこれがトランプのやり方の特徴といえば特徴です。


まるでそれは一貫性がないようだけど


「軍産をあざむきながら徐々に軍産の影響力を削いでいく」

という方向性からしたら実は結構一貫して見えるわけですね。


それでこの表向きと実質というのはまさに

日本社会の「建前と本音」に似てるな~なんて

私は思うわけですね。


日本社会では建前と本音というのがあって

たとえば嫌な上司がいても 表では笑って

裏でたぶん悪口言ってたりすると思うんですね。



これはよくある光景だと思うんです。


そういうのを行ってる日本人からしたらたぶんトランプの

表向きと本音のこの使い分けって結構実は

親しみやすいものというか分かりやすいものではないかな?


とも思うわけです。



英語分からないし、なんか金髪のゴリラみたいな人が

ミサイルバンバン打ち込んで戦争しそうだ、


ということでみんな震え上がるわけだけど

上記のトランプの本音と建前を使う頭の良さを知ってると


まだ意外に健闘して軍産と戦えているということが

分かりますね。



ちなみに本当に表向きの報道みていて理解できないのが

まさにトランプの最近の発言でもあるのだけど


あれだけ攻撃するぞ攻撃するぞ、なんて表向きは言っていた

金正恩を

2日前には


「金正恩、あいつはかなりのスマートクッキーだよ
(頭きれる人物)」


とか言ってるわけですね。


また以前 為替操作国で批判していた習近平に関しては

「友人である彼は優れた指導者だ」


とも最近言い出してます。



これはもう日本の報道を見てると

「あの金髪ゴリラみたいな人はいったい何を考えてるのだ」

とみんな思うわけだけど


やはりトランプのほうが多くの大衆の一歩も2歩も前をいってる

シナリオ作成能力を持っているということでしょう。


そして彼の場合は近未来の予知ができる能力がある人だと

思えますから


それは不動産事業であそこまで大成功するために必須のスキルですが

それらが強く機能しているのだろうということも分かってきます。



それで私が見てるのはやはりこれから


アメリカ、北朝鮮、中国の

和平協定に入っていきたいのだろうなというところなんですね。


キッシンジャーがトランプにその流れを求めると思う。


具体的に考えられるのは


休戦協定当事国のアメリカ、中国、北朝鮮の3カ国が

非公式な仮合意書を作成して



そして3ヶ月とかしばらくして、

トランプ大統領 習近平国家主席 金正恩の

国家トップクラスで非公式にですが仮合意書にサイン。



ここで2017年末に向けたその仮調印した内容があって

そこで正式なアグリーメントを2017年末までに作成した上で


そこでトランプ大統領が11月から12月ごろ

訪中して習近平国家主席と会って


そこに金正恩が合流。そこで

米朝平和友好条約締結のための協定書調印


そのようなシナリオは考えられるわけですね。

キッシンジャーならこれを考えるはずなわけです。


が、これをやると軍産ははっきりいえば弱体化します。

中国、アメリカ、北朝鮮とこの合意がなされれば一気に

在日米軍、在韓米軍不要論に火がつきますが


そこでやはり軍産は利権を失うし、同時にそことくっつく

外務官僚たちは利権喪失するんです。


だから激しい抵抗にあうだろうと思う。

が私はがんばってほしいなと思ってます。


それでうまくいけば、の話だけど2018年あたりから

具体的に北朝鮮と韓国をどういう形で統一するか?


統一の方法もいろいろ考えられるから

緩やかな統一なのか結構激しい統一なのか、となりそうだけど

やはり緩やかな統一を考えていくということなんだろうと

思います。


そこで必要なのがやはり親北朝鮮のノムヒョン政権時代に

国政握っていたムンジェインであろうと思っていて


私はだからムンジェインの後ろにはキッシンジャーが

いるだろうな、というのはちょっと感じてるんですね。


彼が順当に勝てば、その後の統一話も2018年に向けて

進められるから上記シナリオがうまくいく。


ムンジェイン、もしくはシムサンジョンあたりなら

おそらくうまくいく。が、アンチョルスだとこれが少し

面倒になりそう、という感じです。
(ここではシナリオは少し変わってくる)


ちなみにトランプは金正恩に対して

「金さんはあの人スマートクッキー(頭いい)」

といっていて


金正恩は金正恩で最近人民服を着ないようになっていて

「スーツ姿」なわけだけど


あの人はやはり国家指導者であるからこの流れに準備してるのだろう

とも思う。


この辺のシナリオがうまくいけば晴れてトランプ大統領が

在韓米軍も在日米軍も撤退させる流れを作り上げられるわけだから


そこでトランプはアメリカ人たちに

「ほら、軍事費かかってたけど米軍も撤退させて
アメリカファーストだろ?」


と数年後説明できるわけですね。


そのようなシナリオで今動いてると思われますね。



ここでトランプは正攻法ではなくて表向きと実質を

使い分ける手法を使っておりますから


私たち日本人もいろいろな報道を見るなかで

表と裏というのが必ずあるからそういう視点も持って

見て生きたいところです。


こうみると国際政治って面白いですね。ほんと。


それではまた!



ゆう








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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
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