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【自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である】

2017 3月 26 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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【自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である】
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



どうもゆうです!

読者さん、こんにちは!!



さてさて、今日は誰にでも分かるように、

哲学の話を書きたいと思います。


読者さんはニーチェという哲学者をご存知ですか?

ニーチェってのはもう哲学者の中ではもう1,2位を争う

偉大な哲学者なのですが


このニーチェが言った言葉で


『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』


この偉大な言葉があります。


読者さんは月火水木金と一日の3分の2の時間を

読者さんのために持ってますか?


編集後記で!




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 下山先生のバフェット講座


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さて、それで先月あたりから扱っていた

こちらの下山さんの教材なのですが


特典付き募集が今月で終了になります。

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それでこの下山さんですが多くの生徒さんに親しまれておりまして

そして結果を出させているすごい方なんですが


今日はこの下山さんが

「『バフェット氏の書簡』最新版に見る2つの未来予測」

について語ってくれます!



非常に勉強になる文章なのでぜひ見てみてくださいね~




=========================

こんにちは、下山です。



今年も

多くの投資家が待ち望む”アレ”が

公開されました。

→  http://www.berkshirehathaway.c……016ltr.pdf



ウォーレン・バフェット氏による

『株主への年次書簡』です。



ちなみにこの書簡について、

バフェット氏に関する著書がある

アンディ・キルパトリック氏は

「年次書簡は金融専門家にとってためになるのはもちろんのこと

高校生にとってもためになる。

読み物として面白いし、

全部読むと人生と投資をよりうまくこなせると思えてくる」

と指摘していますが・・・

(引用元:ロイター

http://jp.reuters.com/article/……N1630IS)



あなたが生涯かけて、

投資で稼ぎたいと思っているのであれば

一度は目を通しておくべきでしょう。



世界No.1投資家が今何を考え、

そして投資の世界が今後どう動くのか?

ということが書簡を通じて見えてくるからです。



ただ・・・、

そうは言っても

原文は英語ですし、

書いてあることも簡単なことばかりではありませんので

なかなか読む気になれない方もいらっしゃることでしょう。



そこで本日のメルマガでは

『株主への書簡』の内容を一部抜粋して

分かりやすく

紹介させてもらいます。



テーマは

「投資の世界で起こりうる2つの未来」です。




*********************

『10年ごとに降る金の雨』の真意とは?

*********************


では早速ですが

まず、何よりも自分が気になった箇所を

共有させてもらいます。

4ページ目に書かれていた、この箇所です。

http://www.berkshirehathaway.c……ltr.pdf)



Charlie and I have no magic plan to add earnings

except to dream big and to be prepared mentally

and financially to act fast when opportunities present themselves.

Every decade or so, dark clouds will fill the economic skies,

and they will briefly rain gold. When downpours of that sort occur,

it’s imperative that we rush outdoors carrying washtubs,

not teaspoons.



簡単に訳すと・・・

『チャーリーと私は

魔法のような計画を持っているわけではない。

チャンスが訪れた時にいち早く行動を起こせるように

メンタル的にも経済的にも準備をしておくだけだ。

ほぼ10年ごとに経済の空を暗雲が覆い、

そして少しの間、金の雨を降らせる。

金が土砂降りのように降り注いだなら、

スプーンではなく、たらいを持って急いで外に出る。』

となります。



(※チャーリーというのは、

チャーリー・マンガー氏のことで、

バフェット氏の投資会社、

バークシャー・ハサウェイの副会長を務める、

言わばバフェット氏の”右腕的存在”です。)



ではこの箇所で

バフェット氏は何を伝えたかったのか?



表面的には

「投資には良い時も悪い時もあるものだから、

長期的に利益を生み出していくのが

我々のやり方だ!」

という意志が読み取れますね。



そして、個人投資家に対する

「チャンスでも無い場面で

欲を出してジタバタ取引を繰り返すようなことはするな!」

というメッセージも感じられます。



「ポジションを持っていないと落ち着かない」

というポジポジ病に悩まされている投資家は

本当にたくさんいらっしゃるので

そういった投資家に対する

戒めのメッセージでもあるのかもしれません。



ただ・・・、

自分としては

何よりも

『ほぼ10年ごとに経済の空を暗雲が覆い、

そして少しの間、金の雨を降らせる。』

の部分が気になりました。



「暗雲が覆い金の雨が降る」

というのはどういった状態の事を指すのか?



それは

経済危機発生時におけるバーゲンセールのような状態を

指しているのではないでしょうか?



例えば、経済危機によって

本質的に価値のある企業の株が

超大特価で売られている状態ですね。



具体的には

・ブラックマンデー

・アジア通貨危機

・サブプライムショック

・リーマンショック

といった

株価が大暴落した事件が思い浮かびます。



で、

「ほぼ10年ごとに経済の空を暗雲が覆い」

という文章がありましたが、

上記に挙げた経済的大事件が起こった年を確認すると、

下記のように

ほぼぴったり10年ごとに起こっているんですよね。



1987年:ブラックマンデー

1997年:アジア通貨危機

2007年:サブプライムショック

2008年:リーマンショック



ですから、

「10年ごとに経済の空を暗雲が覆い」の部分は、

おそらく、

・ブラックマンデー

・アジア通貨危機

・サブプライムショック

・リーマンショック

といった事件のことを指しているのでしょう。



そして、

考えてみれば

今年2017年は

サブプライムショックが起こった

2007年からちょうど10年です。



なので、バフェット氏は

『今年、もしくは来年あたりに

何か大事件が起こり、

株価が暴落するような事態が起こるかもしれないから、

そのチャンスに備え

メンタル的にも資金的にも

しっかり備えている』

ということを暗に伝えたかったのではないか?

と感じました。



もちろん、自分はバフェット氏ではありませんので

真意は分かりませんが、

相場の世界には

「西暦の末尾に”7″のつく年は相場が荒れる」

というアノマリーもありますので、

あながち外れてもいないでしょう。



ですからあなたも

「近い将来、

暗雲立ち込める中に

金の雨が降り注ぐかもしれない」

ということは

ぜひ頭の片隅に入れておいてください。



そして、

バフェット氏が教えるように、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
真のチャンスが訪れた時に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
素早く行動を起こせるように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
心の準備をしておくこと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
そして資金もしっかりと準備しておくことが重要です。



当たり前に重要なことではありますが、

これができずに

ついつい焦って無駄なポジションを作ってしまい、

相場から退場するトレーダーは

本当に後を絶ちませんから、

ぜひこれを機に

あなたもご自身のトレードを見直して

意識されてください。



*********************

これからの投資の世界とは?

*********************


そしてもう1つ、

今回の書簡において印象的だったのは

21ページ目から始まる

“The Bet” (or how your money finds its way to Wall Street)

『賭け-あなたのお金はどのようにしてウォール街に流れるか』

というセクションです。



このセクションでは、

ヘッジファンドに対する

辛辣な批判が述べられています。



簡単に言うと、

「ヘッジファンド、報酬の手数料とりすぎじゃないか?」

ということです。



「多額の運用報酬を受け取っている割に

市場全体の値動きと連動する

S&P500種のインデックスファンドよりも

運用成績が劣っているではないか。」

ということを

実際の運用実績を示しながら主張されています。



そして、

この話をもとに、

バフェット氏は

「インデックスファンドを使ったパッシブ運用」の

有用性を主張します。



ちなみに

「パッシブ運用」という言葉を

ご存知ではない方もいらっしゃるかもしれませんので

簡単に説明しておきます。



「パッシブ運用」とは、

パッシブ(passive)という単語の意味通り、

受け身的な運用で、



「この資本主義社会は

経済が永続的に発展する」

という理論を大前提とし、

その発展に身を任せて利益を上げる、

という考えに基づく運用方法です。



例えば、

日経平均株価やTOPIX(東証株価指数)

などの指標を基準(ベンチマーク)とし

それらの動きと、

自分の運用成績を比較し

ベンチマークの収益率と同じような運用成果を目指します。



言うなれば、

「大勝ちはしないけれど、

確実に利益を獲得しましょう」

という運用方法で、

コストの低さが

特徴として挙げられます。



そしてバフェット氏は

「高いコストを支払ってヘッジファンドに運用を任せるよりも

このように

インデックスファンドを使った低コストなパッシブ運用を

した方が稼げる」

ということを主張します。



で、この内容から想定できることは

世界がますますパッシブ運用の方向へ向かう、

ということです。



バフェット氏は

パッシブ運用の有用性について

以前から主張していましたので

投資の世界ではすでに

パッシブ運用が増えているわけですが、

今回の書簡を受けて

今後投資の世界では

パッシブ運用が主流になっていくのかもしれません。




*********************

パッシブ運用はお勧めできません。

*********************


では、話をまとめておきます。



まずは何より意識すべきは、

「もしかしたら近い将来、

大きい事件が起こり、

株価が大暴落するような事態が起こるかもしれない」

ということですね。



そして、いつそれが起こっても良いように、

あらかじめそのための準備をしておきましょう、



しっかりとその可能性を意識し、

あらかじめ備えられているのであれば

恐れる必要はありません。



むしろ暴落して人々が

投資をすることを恐れている時こそが

チャンスになります。



そしてもう1つ、

「これからの時流は

パッシブ運用に流れていくであろう」

ということが言えます。

バフェット氏の影響は強大ですから

1つの可能性として抑えておきましょう。



ただし・・・、



だからと言って

その流れに乗っかって

「パッシブ運用」をすべきだとは思いません。



なぜなら、

利益率が低いからです。



何十億、何百億の資金がある

裕福な方や

十年単位の投資を考えられる方なら良いと思いますが、



例えば

「10万円、100万円単位の資金を使って

できる限り早い段階で

毎月安定した利益をある程度獲得したい」

と考える方に

パッシブ運用は向きません。



はっきり言いますが、

パッシブ運用を行ったとしても

「利益が出れば御の字で

年間5%~10%くらいの

年利が出れば素晴らしい」

という状況が現実ですからね。



「それではやる意味がない」

というのが多くの方の本音ではないでしょうか。



ただ、

だからと言って

アクティブに無謀なリスクをとりましょう、

と言いたいわけでもありません。

そんなことをすれば

最終的には100%資金を失うことになるのは

目に見えています。



じゃあ、どのように投資をしたら良いのか?



その答えはこちらに用意いたしました。

⇒  http://www.infocart.jp/u/65589/137542/




「パッシブ運用以上に稼ごうと思えば

それ相応のリスクを張らないといけなくなり、

そうなると、

利益を獲得するどころか、

損を出してしまう可能性も一気に高まってしまう・・・」

そんな悩みを根本から解消する手法を

学んでいただけます。

⇒  http://www.infocart.jp/u/65589/137542/




ということで

本日も最後までご覧くださいましてありがとうございます。



<<:氏名:>>様が投資で生計を立てられることを

心から願っています。



下山敬三



======================


以上です!



ちなみに私はここ数ヶ月バフェット氏の

「経済的堀」の理論を色々勉強しているのですが


そのバフェット氏ですがどうもこれからの暴落を

想定しだしている・・・というのが

分かりますよね。



ただ、毎回10年に一度は来るといわれる

この大暴落ですが、


ここで多くの株価がバーゲンセール状態になるというのも

知られた話でありまして、



実際多くの投資家にとって暴落というのは好ましいものでは

ないものの、


これを心待ちにしている人たちってのも世の中には

いるわけです。


実際、FXなんかでも暴落というのは儲けるチャンスになる

わけでして


ここでドル円やポンド円ショートでトレンドフォローの

スキル持ってる人は大きく儲かるのが事実ですし


また同時にそのときに ドルの敵である金ゴールドというのは

値上がりしていくわけです。



実際にリーマンショックで大損した人が多くいる一方、

そこで大きく稼いだ人というのもいるわけですね。


投資家として優れているのは当然後者だと思います。


そして多くの人がこの暴落にびくびくしながら

取引をするわけですが


その暴落でさえも関係なく利益をあげてる方法というのが

ありまして


その手法が下山さんのこの方法ですね。


⇒  http://www.infocart.jp/u/65589/137542/



結局これからの世界では勉強している人が勝つ、

という時代になるのは間違いないと思います。


それで上記下山さんが教えているのがこちらの

株アカデミーなのですが


すでに初期の募集から1ヶ月ほど経過しておりますが

利益出してきている読者さんも徐々に増えつつありますので


派手か、地味かでいうと少し地味さはあるとは思うのですが


着実に、利益をあげている読者さんが増えてきている教材です。


また今回ページにもありますが大変豪華な特典も

3月まで限定でついておりますので


ぜひ第2のリーマンショックだろうと大暴落だろうと

それが来ても


読者さんが着実に利益を出していくスキルを得たい

ということでしたら


おススメであります。



それで以前に配布している無料で

この下山さんの方法が学べてしまう無料株塾のコーナー

がありましたが


こちらにまとまっておりますので

ぜひ見てみてくださいね~


(10時間以上のコンテンツですが無料です。
本気で学びたい人はどうぞ)
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結局コツコツが最強


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ちなみに私ゆうなんかは今はこうやって韓国にいながら

昨日の平日とかもお祭り楽しみながら

まあ生活しているわけですが


これが出来るようになったのってのはやはり

当時20代のころに色々学んだから、なんですよね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


実を言うと私自身も色々な案件にだまされた過去が

恥ずかしながらありまして、


やはり最初に買った情報教材ってのがこれ


「誰でも億万長者になれる系」だったんですよ。


いわゆるねずみ講的な教材でした。


これ、今もまた業界で流行しだしていますが、

やっぱりねずみ講的なものって本質的に稼げないものが

ほとんどだと思います。


が、これ私は当時だまされたんですよね~~


まあショックでした。


ただ、たぶん、私がそこでよかった点、

今過去の自分の判断を褒めたい点というのがあって


そこで結局


「楽して億万長者になるなんてものは

世の中に存在しないんだ。


ちゃんと「実力」つけて、スキルつけて

それが自分の収益になっていくに違いない」


と言う風に考えたのですよね。



だから当時インフォ業界の教材をかい出したころってのは

まあ今でいう「情報弱者」だったんですよ。正直言うと。


ただそこで心入れ替えて


「ちゃんと 優れた人にスキルを学んでいく」


っていう風に方向転換したんです。確か28歳くらいのころ。


んで、色々私の師匠の柴野さんだったりそういう

本当にしっかりしている人に会って、あとは


その柴野さん経由で色々な実力ある投資家さんとも出会って

教えてもらえて、


それがこう今につながってるんですよね。


すべてはたぶん



「楽して億万長者になるなんてものは

世の中に存在しないんだ。


ちゃんと「実力」つけて、スキルつけて

それが自分の収益になっていくに違いない」



というだまされた後の気づき、だったと思います。





それで実はこの下山さんの生徒さんたちも


「今まで色々な教材で楽して稼ぐっていうところで

だまされてきたけど、


やはりそれだと稼げないと気づいたので

自分はちゃんとコツコツ実力つけたい」


という人たちが主でして


そういう人たちがしっかり学んで、セミナーとかでも

過去検証をみんなでやったりするのですけど



それで利益が出るようになってきた方々が多いんですね。



「結局コツコツが最強」



この言葉ほど「うけ」の悪い言葉はないと自覚はしてるのですが

やはりそこが本質的な部分であるとも思います。



ただもちろんコツコツ派遣労働者やっていても

当然報われないわけですね。


だから今の日本人が「コツコツ最強」といって

受け入れない理由ってのがあって


それはみんな「コツコツ派遣労働者なり労働者業」

をやってきているわけです。


が、報われない。


それを体験しております。


報われない努力なんてしたくない、これは

正常だと私は思うんです。


だからみんな「コツコツ」というところに

こう大きな不信感を持っているわけです。



が、実は単純に「コツコツする対象」が間違っているだけ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
なんですね。



労働者としてコツコツがんばっていても報われるわけはない

わけです。



が、これが株なりの投資やビジネスの分野で


まさに「自分で稼ぐ」という分野でコツコツと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

スキル高めていけばその「リターン」というのは非常に高い
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

わけです。



コツコツやる、というのは要するに読者さんの

時間を注ぐってことです。


んで「どこにその時間を注ぐか?」という部分があって
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それがもっとも重要なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


要するに、人の人生ってのは「どの山を登るか?」

という部分でかなり大きく変化してしまうものなんです。



ちゃんと「リターンがある山」(投資やビジネスでの勉強)




「リターンがない山」

(労働者としてがんばるとか。)


ってのが世の中には存在するわけです。


んで大多数が、本当に世の中の大多数がまさに洗脳されて



「リターンがない山」



に上るわけなんです。


だから貧乏になりやすい・・・という世の中の構造があります。


それでこの下山さんが教える株式の塾なんですけど

まさに現在進行形で「リターンを生徒さんに出させている山」

になります。



最初の1,2ヶ月は色々検証なり新しいこと覚えるということで

まさにアルバイトの研修期間に似ておりまして


そのスキルを手にするために忙しいと思うのですが


これが慣れてくると「収益源がひとつできる」わけですね。



そうやって、人生が変わってくるものだと私は思います。



「結局コツコツが最強」


この大衆うけが極めて悪い、この言葉がありますが


結局そこに真実が詰まってると私は思いますよ。


それを投資の分野で続けてきたのが

上記ウォーレンバフェットだったり

するわけですね。



それで今、コツコツやってそれで生徒さんが結果出してきているのが

下山さんの株アカデミーですので



内容が地味ってのは否定しませんが(笑)


ただやはり現実生徒さんたちにしっかり結果を出させている

「生徒を強く育て上げてる」のは事実で


非常に良いスクールなので3月いっぱいで

メルマガ特典付き募集は終了になりますので


ぜひご覧くださいね~


こんな時代だからこそ、コツコツを見直しましょう。


世の中には


「コツコツなんて貧乏マインドです。

一発で億万長者になりましょう。」


という起業家も多いわけですが


一方、そのコツコツを投資分野で

継続して年間利回り20%ほどというのを

継続してきたウォーレンバフェットの資産はこれ

数兆円なわけです。


数字においても真実というのは出ているのかなと

最近思いますよね。




それではまた!!




ゆう










============編集後記============


さてさて、今日は世界の中でも稀有な本当に偉大な

1.2位を争うニーチェという哲学家の

名言について考えたいと思います。


それで私たち人間は1日24時間という時間を

保有しているわけですが、


そこで起きてる時間は、というとまあ8時間睡眠したと

しまして、


大体16時間は起きてるわけです。


それで読者さんはこの起きてる時間のうち

大体何%くらい、「自分のための時間」がありますか?



ニーチェが言った名言ですごい重要な明言がありまして、

それが


『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』


という言葉なんです。



これは上の起きてる時間の16時間に3分の2をかけるから

まあ一日で10時間から11時間は自分のための

時間がないと、その人は奴隷、っていう意味なんです。


とても分かりやすいですよね?


実は私これ中学校とかの義務教育で絶対に教えないといけない

哲学だと思っているのですが


日本だとですねこのニーチェの名言ってのは教えられない

わけです。


いや、ニーチェ自体教えられないんですね。


なぜか?


それは簡単に言うけど、多くの教育を受ける子供たちを

まさに人生の3分の2以上の時間を為政者にささげる奴隷に

したいからですよね、単純に。


だから、まあ教えない、となっている。


そして多くの人は「なんかおかしいな~」とか思って

まあ人生悩むわけなんです。


けどもうニーチェが明確に言ってるように

「1日の時間のうち3分の2以上、自分の時間がないやつは

奴隷なの!」

っていうことなんです。


そうすると大体の困ってる人は実は普段

ニーチェの定義する奴隷に当てはまるわけでして


そこが本質的な原因として人生の満足度下げている

ってことがすんなりと分かっちゃうわけなんです。


それで・・・私が書きたいことはなんとなしに

分かると思いますが、


今の日本ってのはやはりサラリーマンの方が多いわけです。


メルマガを見てくれてる人でサラリーマン辞めて

なんとか自分で稼ごうとされてる方もいらっしゃいます。


んで、もう少しいいますとですね、

これはいやみになっちゃうかもしれないけど事実なんで

書くのですが



私はやはり今海外にいまして、韓国で

一日の時間のうち100%を自分のために使える感じでは

あるのですね。


んで、そうやって生きていく中で

「日本のあの苛酷だった労働者時代」を思い出すわけです。


「ああ、もうあの時には戻りたくない」と、

本当に思います。


それでですね、やはり韓国なんかにいて感じるのは

「サラリーマンが少ない」ということです。


これはカンナムとかの大都市に行くと朝とかは

日本のようにスーツのおじさんがいるのだけど


普段生活していると見るのは圧倒的多数が

私服のおっさん、おばはん、ねーちゃん、にーちゃん

なんです。


逆に日本に戻るとまず感じるのがサラリーマンと言う人が

多くて東京に行くとある意味すごい面白くて


同じ服きたサラリーマンの方が新宿とかに行くと

すごい多くて面白いんです。

「おおー日本だ」と思えて、まあこれはこれで

私は最近面白い、と思うようになってるんだけど


ただやはり問題もあるのでしょう。


それではっきり言うと日本のサラリーマン比率ってのは

これ世界一であると。


それでニーチェの言う名言の


『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』



の定義で行くと1日の66%は自分のために

時間を持っていないと奴隷ということになるわけですけども


このサラリーマンの方だったら


まあすごい余裕があるサラリーマンだとして


まず朝に「会社に出社するために」起きますよね。


だからこれは会社に出社するため、であるから

会社=株式会社ってのは株主のものでありますから

だから株主が所有する会社の営業利益のために

出社するわけでありますから


そうなると自分のためではないわけです。


だから朝起きたときから、自分の時間じゃないんですよね。


んで朝7時に起きたとします。

それで準備して、満員電車に乗りまして、

それで朝9時に出社して、そんでまあ


上司に監視されながらなんとか働いて

それで夜9時に帰宅できるとします。


んで、睡眠時間は8時間だとしますと

朝7時に起きないといけないから夜23時には

寝るんです。


だから実質この人が自分のために保有している時間ってのは

起きてる時間16時間のうち2時間だけなんで

8分の1、なんですね。



だから大体12%くらい。

ニーチェの基準では大体66%以上は

一日の時間を自分のために使えないと奴隷だ


ということになるから


実はニーチェの定義である



「1日の時間のうち3分の2以上、自分の時間がない人は

奴隷です!!」



というこの定義に照らし合わせると

実は日本の大多数が奴隷なんです。


だからサラリーマンが世界一多い国が日本なんだけど

ニーチェの定義でいう奴隷の比率が一番高い国が

どうも日本なんですよ。



これは言っちゃいけないことになっていますが

やはりそうだと思うのです。


誰かが言わないといけないことなんだけど

これを言わないから、若者が自殺するしかなくなっちゃう。


それは大人は変な世間体とかくだらないこといって

本質議論するのを逃げるのではなく

考えないといけないと思ってます。


考えるために脳みそがありますから。


そんで、ニーチェの定義から言うと実は多くの人というのが

まさに奴隷なのですよね。


それで考えてほしいのだけど好き好んで奴隷生活を

みんなしてるだろうか?ということなんです。


私はそうだったから、まさに自分が派遣労働者で

自分の時間ってあんまない時期も過ごしたから分かるのだけど


実は「それ以外に生きる選択肢が与えられていない」ってのが

この社会っていうやつなんです。


社会ってのは恐ろしいもので、ニーチェの定義でいう

奴隷のような生活しか出来ないようにレールが作られてるわけです。


だからですね、ここで大学生とかが自殺するんです。


大学生の場合は実は4年間は奴隷じゃないんですよ。

まあ大学生も


将来奴隷になるための予備教育が大学の講義というものですから

講義の時間とかは自分の時間じゃないにしても


まあ一日の3分の2以上は自分のための時間ってのが

与えられているわけです。


ただそこで急に就職活動ていうのが来て

社会の現実を見せられるわけですね。


「あなたはニーチェの定義でいう奴隷しか選択肢が

ありません」


と就職活動ってのは冷酷に20歳くらいの若者に

現実を提示してくるわけです。


誰も奴隷になりたくないわけです。

が、自分の人生はその選択肢しかない、と

突きつけられるわけでして


ここで感性が鋭すぎる人は自殺してしまうのだろう

と私は思うんですね。


日本の就職活動という宗教儀式における

自殺数はあまりにも多いから、この本質的問題


すなわち「多くの労働者には自分の時間が与えられていない」

という問題を考えないといけないわけです。


んで、だからといって私はじゃあ左翼運動のように

「労働者にも時間を与えよ~」とは言わないわけです。


これ本質追及していないから意味がないと思ってる。

権利を主張するのは大事だけど、


それが通らないというのが冷酷な社会の現実で

だからこそ今労働者が苦しんでる。



それで大きくは社会そのもの、教育の課程からがもうそうだけど

この「奴隷」を作るために形作られてるってのが

最大の問題なんですね。


義務教育で



「1日の時間のうち3分の2以上、自分の時間がない人は

奴隷です!!」



というこの誰にでも分かる超重要な名言を教えないこともそう。


そして自営業者として海外で暮らす自由があるとか

投資家とか起業家になってそれで自由に暮らすための

準備を一切義務教育で教えないのもこれ仕組まれてるんですよ。


ぜーんぶ、労働者になるための専門教育ってのが

日本の教育というものであって


だから「労働者専門学校教育」ってのがこれ

日本の小学校、中学校、高校、大学の教育なんです。


ここで起業家専門教育とか投資家専門教育はないわけだから

それはみんなサラリーマンという労働者になるわけでして

そしていつの日か働きだすと


「俺、全然自分の時間ないな・・・


子供のころはもっと夢があったのにな」


なんて思うわけですよ。


これが冷酷な現実ではあります。


それで周囲は「それが社会というものよ。

そうそれが「立派な社会人」なのよ」


とかいうわけなんですけど


まあこれ自体が嘘なんです。

大きな欺瞞がその周囲の人たちの「立派な社会人」という

単語にもあるわけです。


ニーチェから言えば立派な社会人というのは

まさに「自分の奴隷状態を疑わない本当の奴隷」のことであって


そして「一日の3分の2以上の時間を自分のために

持たないのにそこに疑いを持たないヤバい人」


ということになるんです。


もう少し言うとこの「立派な社会人」と言う言葉の後ろには

やはり奴隷思想が潜んでおりまして


これはローマカソリックの奴隷思想がその根本として

ありましてこれが日本の文科省経由で教育に忍び込んでるんだけど


まあ大きくはその奴隷思想を肯定するために

使われるのが「立派な社会人」と言う言葉であります。


この立派な社会人という単語を信じて絶望して

死んでいった若者がどれだけいることか、と私は本当に思う。


だからこの自殺する若者の心境、これは私は弟のことがあるから

考えるのだけど、


それは要するに親とか色々な人に

「あんたは立派な社会人になりなさい」と圧力をかけられるんです。


が、そこで現実に出てみる。


そうすると「世間で言われてる「立派な社会人」だけど

実際の話は1日の自分の時間の3分の2でさえも

自分のために使えない。これって奴隷みたいだ。


自分は奴隷として働くしかないのか」


と、気づいてしまう人がいるわけです。


ここで何も代替策もないと人によっては亡くなってしまうわけでして

それが若者の自殺の根本原因としてある、


と私は思うんですよね。


んで、その根本をたどっていくとこれが

まさにローマカソリックの奴隷思想とかに通じていくわけです。


文科省の教育要綱を作ってる中にこのローマカソリックの

悪いやつがいるわけですが


やはりこの人類の奴隷思想と私たちの世代で

疑問を持ってる人間は闘争をしないといけない

と思うわけです。



それで日本人は豊かだけど幸福度が低いと

よく言われますよね。


これは労働者をしていた経験があるから私も良く分かるのだけど

「平日の日本人は」やはりこう少し怖いんです。


が、これ「土日の日本人は」どうでしょうか?


結構笑顔いっぱいである人も多いし、

レストランにいっても日曜日のお父さんは

なんかほっとした感じで、やさしい雰囲気だと思いませんか。


私は日本にいるときはいつもこれを感じるわけで

やはり土曜日や日曜日の日本人と平日の日本人の表情は

微妙に違うと感じ取るわけなんです。



それでじゃあ「平日の日本人」と「土日の日本人」の

違いは何か?といえば


これはニーチェの言葉である



『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』



この言葉の定義からすると

平日の労働者はまさに恐縮だけど奴隷に分類されるのだけど


休日に関してはほぼほぼ100%、もしくは家族サービスも含めて

70%以上はまあ

自分のために時間使えるのでしょうから

それは奴隷じゃないんですね。



だから奴隷状態で生活しているその一日はやはり

きついですから、表情曇るのは当然でそれが平日の

表情として現れるわけであって


一方休日はそれは1日の時間のほとんどを自分のために

使えるから、それは奴隷じゃないですから

表情豊かになるわけでして


それは当たり前といってしまえば当たり前なんだけど

それが平日と土日の表情の差にもなるわけです。


多くのサラリーマンは日曜日の夜にちょっと

いやな気分になる人が多いと言われますが


たとえば昔よく言われたのが「さざえさん」ってのが

これアニメで夜18時半くらいから放送されるわけです。


労働者にとってこの「さざえさん」がまあ

ある種の儀式でして


「もう自分の時間100%を自分のために使える

日曜日は終わりだよ。明日からは

またあなたの時間のほとんどすべてを株主のために

ささげる日がはじまるよ」


という合図になるわけでして


ここで「さざえさん」を見るとなんともいえない気分になる

わけですね。


これ結構多くの人が経験してると思う。


これはだから大学3年生の就職活動してる学生が

先に悲観してしまうのと似てるのだけど


そういう悲劇が毎週のように

都心では繰り返されているわけです。


(ちなみに、地方は結構自営業者や観光ホテルで

働いてる人が多く、シフト制だったりするので


また満員電車ではなくて自動車通勤だったりするから

これは都心に顕著なのかなと。)



それで重要なのがやはりこの社会の構図の本質として


これは去年 超富裕層の神崎さんの名言なのですが


「役員は株主のパシリ

従業員は役員のパシリ

派遣は従業員のパシリ」


なわけです。


日本でこれを言うと過激のようですが、

これ世界の常識でもありまして

それが資本主義の構図でもありますよね。


それで労働者になると当然パシリになりますから

そうなるとニーチェの言うように

3分の2以上の時間を自分のために使うというのは


不可能になる構造なんです。


そして社会全体の構造として、そういう

ニーチェのいう奴隷になるようにこう仕向けられている

っていうのが今の日本であるわけです。


そしてこれは日本だけじゃなくて

世界でもやはり大なり小なりその現象はあると思います。

韓国なんかもその辺は似てるかもしれない。


ただここで、非常に不都合なことに「ネット」というのが

出てきたわけです。


今まで実はここで「ひっそりと」暮らしている層がいて

それが自営業者という層だったんだけど


この人たちてのは実は「人生の時間の3分の2以上を

自分のために持てる人が大半の層」なんです。


んで、この人たちがそれこそSNSのFACEBOOKとか

LINEとかで最近日常生活をアップしだしているわけなんです。


今まで隠れていた自営業者層ってのがこう

社会の表に出てきたってのがこれネットのすごいところなんです。


ここで明らかに彼らってのは自分の時間の100%近くを

自分のために使ってるわけです。


仕事はしてるけどそれは趣味に近かったりして

そして旅行してたり遊んでたりするわけです。


「なんだこの層は!」とみんな思うけど


実はこういう層が社会には存在していたということなんですね。


ただ今までの自営業者層ってのはこれひっそり暮らしていたわけで

「いや~大変だよ~日々の生活が大変だよ~」とか

周りに言って 実は結構暇だったりしたわけです。


だから自営業者が大変、なんて私も含め

労働者家庭では教えられるのだけど


それ自体実はちょっと嘘なんですね。


自営業者ってのは経費が一定程度認められるわけであって

一方サラリーマン層は経費が一切ほぼ認められない

わけでありまして


まあこういう現実って大人になると分かるんです。

なぜ学校で教えてくれないの、となりますが

それは労働者専門学校教育だから当たり前なんです。


ちなみになぜサラリーマン層に経費が認められないか

って言うのは簡単で闘争していないからですよね。


闘争しないと権利なんてない、これが

社会の冷酷なこれまた事実であります。


サラリーマンだってそうですよね、私は両者やったことが

あるから分かるのだけど


有給休暇なんて普通は取れないです。


だから労働基準監督署にいって

役員の方に「ご配慮」していただき

それでようやく有給休暇を取れるものなんです。


(ちなみに労働者時代の私の有給休暇消化率は100%でした。

上記方法を駆使しましたから。

が、謎に非常に嫌われました。といっても実際はそれは謎じゃなくて

日本の空気の支配も理解してたから分かってたんですけど。)



この有給休暇の取得でさえも、その権利でさえも

主張しないとやはり取れないものなんですね。


ちなみに周りの友人の従業員たちが有給休暇とれないから

私がその取り方のスキームを教えていたら

当時すごい会社がぶち切れたってのもあるのだけど


逆に私が驚いたのが日本の「法人」である会社組織が

「法」人なのにこれ法律を無視してるのが当たり前なんだ

というところでした。


といってもこれは経営者の立場もあって

有給なんぞ出していたら経営できないつぶれてしまう

というところもあるわけですから難しい問題もあります。


が、今日はその辺はまた長くなるから割愛します。


それで、やはり経費に関してもサラリーマンは認められない

のだけどこれは闘争していないから当然でもあるわけです。



が、国家と闘争を続けてきたのが自営業者層であって

これがまさに

「自分の一日の時間の3分の2以上を自分のために使っている層」

なんだけど


それをなんとしても保守してきた層なんだけど


それはやはり裁判なんか見ても分かると思いますが

闘争を続けてきたんですね。


たとえば以前に武富士のご家族と国税が争った裁判がありました。

ここで武富士サイドが悪い国税の主張を裁判で退けて

そして逆転勝訴したわけですが


こういう闘争を続けているのがまあ自営業者層であって

それがあらゆる権利につながってる、というのが


これ学校じゃ教えてくれない現実だと思います。


それで・・この

「1日の時間の3分の2以上を自分のために使える生き方」

ってのは社会の中で巧妙に隠蔽されていたのだけど


これがネットの登場で表に出てしまったからさあ

大変なんですね。


ここで労働している人たちが

「そうかそういうことだったのか」ということで


労働者をどんどん辞めて、自営業者層に鞍替えしている

ってのがこれ最近ネットを通じて起こってることなんです。


憲法で言う「職業選択の自由」というのがここで

行使されてるんですね。


別に労働者じゃなければいけない、なんて誰も決めていなくて

少なくとも親兄弟親戚はそれを言うかもしれないけど


それは当然憲法からすれば無効であって

やはり憲法のほうが親兄弟親戚の「空気や世間体」よりも

優先されないといけない。


これは世間体と言うのは巧妙にこれまた為政者によって

作られるものだから。


まあだから今の時代は結構面白い時代なんです。

私は単純にそれを行使した一人の元労働者なわけです。




それでニーチェのこの言葉


『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』




これってのはまあローマカソリックという巨悪があるのだけど

それに対する強烈なアンチテーゼなんです。


彼らが言うのが

「進んで苦労をしなさい。そうしたらあなたは天国にいけます」


とかそういうものなんですよ。


私は中学校がそういうキリストの学校に間違ってはいちゃった人間だから

それを知ってるんです。


もう中学生の私は

「何言ってるんだ、苦労はできるだけしたくないだろう。

というか死んだら藻屑(もくず)になって終わりだ

天国なんて本当にあるのか、あるなら俺の前に持ってきて

見せてほしい」くらいの感じだったんです。


あと仏教の極楽浄土なんてのもこれもローマカソリックの

亜種なんですね。


結局「死後あなたは天国(極楽浄土)にいけますよ~

はいお金出してね」


の部分はこれ変わらないわけでして、

仏教ってのはすべての宗派とは言わないけど

これローマカソリックの亜種ではないか、ということなわけです。


ちなみに葬式仏教とかいうけども仏教の仏の字のブッタってのは

これ

「なるべく死に関わることをしてはいけない」


と言ってるわけでして、なぜにじゃあ仏教が葬式で大金取るのか

というところもこれまた出てくるんです。


だからどうもこの世の中にはもっともらしい顔をした

巨悪ってのが人々の思考を巧妙に誘導してるわけですよね。



それで「進んで苦労をしなさい、そうしたらあなたの未来は

輝くものになるという嘘」


がまあ簡単に言うとこれ、学校教育でもされているわけです。


学校教育でよくあるのが「みんなで苦労して大変だったけど

達成してよかった!わーいわーい」と言う感じで


こう女生徒が泣いたりするんだけど、


実は私がいたブラック会社がやっていたのが同じ洗脳手法を

使ってましたよね。


みんなでやって最初はきついんだけどあとで達成

わーいわーい、でそれでみんな泣くっていうストーリー。


これでコロっと洗脳される人がかなりの数いる。


それでこうやって洗脳されるとその人はどうなるの?というと


「誰に言われるのでもなく進んで自分から奴隷状態になっていく」

のですよ。


だから進んで自ら、

「1日の3分の2以上の時間を自分以外の誰かの利益のために

捧げるようになる」


わけです。


これが洗脳のすごいところです。新興宗教も

ねずみ講も基本部分は一緒ですよ。


が面白いのが本人が洗脳にあってるって気づいていない

わけですね。


旗から見れば明らかに洗脳されてるのに

本人はそれを自分の意思だと思い込んでるわけでして


これが実はこの洗脳スキームの怖いところ。


そしてそれを批判したのが

ニーチェなんです。


要するに


『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』



ニーチェがここで言う奴隷ってのは

ローマカソリックとかの為政者の洗脳にあって

自ら進んで奴隷になる人がやはり当時も今も多いわけで


それを仕掛けてるカソリックへのアンチテーゼなわけなんです。


「ローマカソリックのあんたらは宗教を使って

そうやって洗脳行為ばかりするけども


そうやってどんどん民衆は奴隷状態になって不幸になってるじゃないか。

あんたら一部の特権階級だけがその奴隷状態から

利益を収奪しており、それが目的でキレイゴトを言ってるのに


それを正当化するな。」


こういうニーチェの怒りってのがこの言葉にはあるわけです。


そしてこのニーチェの怒りってのは実は

現代の日本にも当てはまるわけであって。


だから私はそこは理解するから書くわけです。



多くの人はおそらくですが平日の3分の2以上の時間を

自分のために持っていないわけで


それはニーチェの定義だと奴隷になるんだけど

その状態を肯定するのは正しいのか??


という大きな命題に入っていくわけですね。


まあ私の親も親戚もだけどこれを肯定する人たちの集まりだから

それが労働者家系というものだから、私はそれを理解するけど


やはりそれを肯定するのは人類をもっと

苦境に追い込むのではないか、と思うのですよ。


本読むにも、人生のこと考えるにも「時間」が

必要です。


それがほとんど自分のために割り当てられない

というのはこれ、不幸ではないか、と私は思っちゃうんです。


それで今まではこんなことを考えても

どうしようもなかったのだけど


今の時代はこれネットがあるから

やりたければ自分で商売勉強して、それで

自営業になってそんで1日の時間の3分の2ってのを


これ自分のやりたいことに注げるんですよね。



だからネットの時代ってすごいんです。


むしろこのニーチェの言う奴隷状態からの脱却のツール

としてのインターネット、


ってのが一番すごい点なんですね。


ググったり、FACEBOOKでいいね!したりとか

そんなのはどうでもいいことで


それ以上に重要なのはこのネットというツールを使って

このニーチェの言う奴隷状態を脱却できる

ルートを構築できるようになった、


これが一番重要な点なんです。



だからこう考える人にとっては、チャンスがある時代

でもありますから、


今の時代はこのニーチェの言葉は悲観論だけで終わらず

「次につながる思想」になるんですね。



ニーチェは大哲学家で1900年まで生きた人だけど

117年後の今の世界のネットを見たら

飛び上がって喜んだんじゃないかなって思います。


それは為政者が情報をコントロールして大衆情報を

蓄積するためのツールとして出てきたものだったけど


それ以上に民衆にチャンスを与えるツールでもあるというのが

分かってきたわけでして。


私が20代のころに、実はここに気づいたんですよね。

だから今があるな~と思います。



それでその最初というのはやはり


この言葉の



『あらゆる人間は、いかなる時代におけるのと同じく、

現在でも奴隷と自由人に分かれる。

自分の一日の三分の二を自己のために持っていない者は奴隷である。』



奴隷と自由人、という言葉があるけど

自分は奴隷と自由人どちらだろう??


と考えるところから始まると思います。


まさに「考える」ところから、始まるんです。


そして考えると、その後行動に移っていく。


この際の行動というのは

「自分で考えた上での行動」だから

非常に推進力を持つものだから

強いんですね。



だからニーチェの言葉はとても大事なんです。



そしてこのニーチェの言葉を理解した上で

株なりFXなりネットビジネスなり取り組むと


結果になりやすいと私は自分の経験から思います。




⇒  http://www.infocart.jp/u/65589/137542/
(3月いっぱいで特典付き募集は終了になります)

今までの無料株塾の動画と音声まとめ

⇒  http://fxgod.net/pdf/shimoyama……oujuku.pdf
(全部で10時間以上ありますけど
かなり勉強になると思うのでお暇なときに聞いてみてくださいね)



ずっと奴隷状態に甘んじてる必要性はないというのが

今の時代のすごいところです。


動物的に自由を追求する人がチャンスを手にする

ニーチェが生きていたら驚く時代だろうと思います。


それではまた!




ゆう






























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