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無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

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地方にいると車の燃費がやたら良いです

2017 3月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


地方にいると車の燃費がやたら良いです
⇒編集後記で


<現在行われてる注目の案件情報>

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私ゆうが今塾生として勉強しているスクールです。

LPを見るとなんだか他との違いが分からないかもしれませんが

自動売買を200個以上分析と解析をして


それぞれ10個くらいの自動売買を1ポートフォリオと考えて

5ポートフォリオ前後作って利益を出していくという案件です。


シンガポールのファンドとかも実際はこの方法で

運用して利益計上しているのですが


実際生徒さんでも相当結果出してるので私ゆうとしては

かなりおススメ。

⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/





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【フィリピンと日本のハーフ講師が日本の格差社会に切り込む】


※フィリピンロケしておりますが動画が面白いです。
すさまじい発展を届けるフィリピンマニラと、
貧困街の子供たち・・・という両極端の構図が動画におさめられていて

「LINEで2タップで稼げる」なんて感じで面白く作られてるけど
考えさせられた。

ブックメーカーというのは稼いでる人が比較的多いジャンルなんですが
そこでブックメーカーとLINEを組み合わせた新しいノウハウ。


講師の石井さんはフィリピンと日本のハーフで
国際感覚がある方なので動画だけでも勉強になりました
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【成功者を輩出しすぎて日本の平均所得を底上げしているセミナー】

ということです。


このビジネスはあまりかっこいいビジネスではありませんが

なので賛否両論だと思います。


ただ事実としてやれば稼げる、という内容ですので


参加者の

500名中400名が結果出しているということなので

「とりあえず稼いでみたい」という人は見てみるといいと思います。


参加者には誰でも30万円稼げる方法というプレゼントもあるそうです。


⇒  http://f-1asp.com/lp/10241/38130


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どうもゆうです!

読者さん、おはようございます!


さて、私は今日本の地方におります。

最近は熱海伊豆あたりが結構すごしやすいなと思ってまして

これは実は副島先生が熱海に住んでるというのを聞いて

熱海に住みだしたのだけど


地方にいると感じるのが

「車の燃費がめちゃくちゃ良くなる」

ということです。



これ、地方の人はわかってくれると思うんだけど

東京の友達に言っても「ほんとかよ~」なんて反応されたりします。

けどほんと燃費良くなるんです。


それはなぜか?を今日は書きます。

そして日本の道路事情や社会主義性についても考えたい。

編集後記で!







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【FX自動売買ソフトを10個以上組み合わせて
負けないための考え方とは?】


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さて、私は今日本にいるのですが日本は

やはり海とか山が本当に自然豊かでいいな~と思います。


私は伊豆にいたりするのですが

こう毎日海の前を散歩したりって感じで

とてもさわやかな感じです。


(写真)伊豆の海の公園
http://fxgod.net/gazou/picture……7/izu1.JPG


(写真)伊豆からの海の風景
http://fxgod.net/gazou/picture……7/izu2.JPG
http://fxgod.net/gazou/picture……7/izu3.JPG



最近はもうインターネットを使って誰でも稼げるような

時代になりつつあるので


東京にこだわる必要がなくなっているな~という感じもします。


ちなみになんで東京一極化が起こるか?というと

本質的には機能が、官僚たちの集まってるところが東京だからであって

認可とかその辺が東京でされるというのが大きいのでしょうが


これからの時代もうネットですからね、

それを利用して地方が活性化すればいいな~なんてのも思います。


伊豆は良いですね。ネットも普通にLTEもあれば光ファイバーで

投資の取引不便しませんし、

車があれば結構色々なお店があるので生活の不自由さもないです。


ネットで稼げるようになってきたら、

自然も豊かで物価も安い日本の地方って満足度高いと思うので

色々読者さんのお好きなところを探すといいと思います。


それで伊豆でもできる取引方法がこちらです。


⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/




ちなみにこのLPで「自動収益」と書いてありますが

正確に言うとこの案件は


「裁量+自動」になります。



この案件は自動売買ソフトというのが200個以上無料で

使えるサービスを利用して利益を出すというものなんだけど


この200個以上の自動売買ソフトを独自のやり方で解析するんですね。


それでその上で、自動売買ソフトの特徴を把握しまして、


それでその自動売買ソフトに短所と長所があるのですが


「短所」から見ていくわけでして、


その「短所を補い合う」という形で10個以上の

自動売買ソフトを組み合わせていくわけです。


だからこの「組み合わせの種類」で裁量が入るわけです。




それで10個の自動売買ソフトが1ポートフォリオとして

そのポートフォリオを5個とか6個、


だからトータルで50個くらいEAは使うのですが

それで「負けない投資」を組み立てるというものでして


実はめちゃくちゃ内容が濃いですね~



⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/




ちなみに私ゆうがこちらの自動売買マネジメントの生徒として

今勉強中なんですが


最初驚いたのが「マニュアルがめちゃくちゃ濃い、濃すぎる」

ということです。


通常こういうやつって最近は動画形式が多くて

PDFとかはあまりないのですが


この案件で自動売買組み合わせて8000万円とか

稼がれている佐々木さんの


そのノウハウがめちゃくちゃ深い、んですよ。


マニュアル1は160ページあります。

マニュアル2は280ページ弱ありまして


私も一応2回読んでるんだけど

一回読むのに大体4、5時間かかります。


ただもう内容の濃さはすごくて、私なんかは

英語のFXの本とか、そういうのもネットで購入して読んでるだけど


これアメリカの英語系のFXの本、たとえば

パンローリングとかの本でも一切書かれていない情報が

そのPDFに集約されているので


まず見てそれが「すごい・・・」と思いました。


一応今回無料の段階でも相当勉強になるので

「本物」を知りたい人は見てみるといいです。



⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/


それでEAの考え方として

「バックテスト」と「フォワード実運用」のこの乖離を見ると

いうやり方がたとえばあるわけです。


ちなみに私の周りにはEA使いってのが結構おりまして、

裁量系の人も多いんだけど


EA使いの人ってのはちょっと資産が馬鹿でかい人が

実際多いんですね。


あ、ただEA自動売買一個でほったらかしとかそういうのを

やってる人は一人もいません。


みんなポートフォリオを組んでおりまして、

それでポートフォリオのメンテナンスをしっかり定期的に

行いまして、


それで月利8%~10%前後を継続しておりまして、

これ継続すると結構すごくて富裕層になるんですね。


だから私の友人なんかでも大企業の社長さんの運用を

影で行っている人なんかもいたりします。


んで、彼らがやってることは何か?というと

いつも話すと


「今こういうEA開発していて、それを家でバックテストかけてるんだよ~

今度それ出たら見せてあげるよ」


なんていう会話が結構あります。


だから彼らのパソコンは常にフル稼働しておりまして

電気代めっちゃ使ってるわけですが


それでEAの性質とかを理解して、それで運用するわけですね。


ただこのバックテストって言葉は知ってる人は多いけど

実はそのバックテストの活用方法というのもありまして、


このバックテストデータを複数EAで取るわけですが


「それでじゃあどのEAで組み合わせたらいいだろう??」


というところになるわけですね。


ここが実は裁量になります。


ただこれ、闇雲に組み合わせる人が多いわけですが

実はここで富裕層たちってのは何してるか?というと


またそういうのを分析するソフトを使って

それでポートフォリオ分析もかけるんですよ。


これがまあすごい。


それを実はこの案件とかはもう膨大な情報量で

生徒に教えているのですが、だから生徒が「負けないで

利益を計上している」んですね。


「利益を計上している」を前に押し出さないで

「負けないで」を先に書いてるけど、


やはり「負け」から考えるのが大事なんです。


これは裁量トレードと同じ。

詳しくは佐々木さんが知ってます。



⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/



それでEAの過去の取引データにおいてバックテストというのを

するわけですが


実は巷で売られているEAってのはカーブフィッティングというのだけど

「過剰調整」されてるんですね。


要するにEAって自動売買ってパラメーター設定ができるのだけど

それをうまーく右肩あがりになるように

過剰設定されてるEAって結構世の中に出回ってるんです。


当然長期では勝てません。


だから実はそのEAが過剰設定のカーブフィッティングされてないか

みたいのも分析したりするわけです。



それで素で特に過剰設定しないでバックテストというのを

行っていきますと


色々データが集積できるんですね。

できればPCはある程度のスピードがあったほうが

バックテストがスムーズかと思います。



それでバックテストして、実際の運用をフォワードと

言いますが、


こうやってバックテストしてデータ分析してそれで

フォワードでまわすわけです。


ただこれ、実は多くの人が勘違いしていることとして

フォワードで多くの人は「勝ってるかどうか?」を見るわけです。



が佐々木さんから言わせればそれは「愚の骨頂」らしくて

佐々木さんが重視するのは



「フォワードで見るのは勝ってるかどうかではない。

なぜいつも 人は「利益」ばかりに目がいくのか?


そうではなくて本当にフォワードの実運用で見るべきは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「バックテストとの相違」がどれだけ発生してるかだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということなんです。


要するにこの案件なんですけど

根本的な発想として


「確率をコントロールする。確率を支配下に置く」


って発想なんですよ。



⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/



それで確率を支配下に置くためにバックテストなんてのは

みんなやってるけどそれもやりますし、


さらにそこでバックテストデータを集積して

ポートフォリオも分析アナライズして


それで「仕掛ける」わけです。


このノウハウ結構やばいんですね。


んで、その際に確率を支配したいから、バックテストやるんだけど

フォワードに入ると多くの人は

「勝ってるかどうか」ばかり見るわけですが


重要なのはそこじゃないと。


それよりも「バックテスト結果との相違がないか?」

を確認するわけです。



これは裁量トレードでも同じですよね?


検証をしました。それで利益が出ることが確認されました。
(これがバックテストにあたる)

それでじゃあ実際に実運用をしてみました。
(これがフォワード)


そこで多くの人は「勝ってるかどうか」しか見ないけど

重要なのはそこではなくて


「検証と実運用の相違、乖離は出ていないか?」ですよね?



これが実は裁量の検証でも重要。


だから株アカデミーでも同じで検証をしている塾生さんが多いけど

実運用で見るべきは勝ってるかどうかよりも

「検証や過去トレ結果との相違は起こっていないか?」です。


それを確認して確率を操っていきます。



要するにフォワードテストで見るべきことってのは

たとえば仮にフォワードで負けてるとします。


それがたとえば過去に起こった想定内の負けなのかどうかとか

あとは勝率とかが著しく乖離していないか、だとか

あとは連敗にしても最大連敗更新しまくっていないか?

だとか


負けるにしても最大ドローダウンが2倍程度に更新されてないか?


だとかそういうのを見るわけです。


そこでバックテストとフォワードの「乖離」を分析していく

というのが実は重要なんですね。



だから、佐々木さんの場合、EAのこのポートフォリオ組みが

プロですから


「EAが勝ちまくっていた場合」も普通とは違う対応をとります。


もし読者さんがEAを複数稼動して

「あるひとつのEAがフォワードの実運用勝ちまくっていたら」

どうしますか??



喜びますか??



実は佐々木さんの場合はその勝ちがバックテストとあまりにも

乖離している場合は


「勝ちまくってるEAを止める」んですよ。



だからあくまでも判断基準はバックテストとフォワードテストが

乖離していないか?を見るわけですね。


もう少し言いますとフォワード結果が良いから悪いかだけを見て

稼動するEA決めるとかやばいでしょ、

愚の骨頂やろ、


というのが佐々木さんのスタンスで、これが

すごい。


ネタバレになるのであまり詳しく書けない部分もあるのだけど

基本的に本当にEAポートフォリオを組んで大金稼いでる人は


こういう思考を取るのだな~というのが

本当に勉強になると思います。




⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/



もう少し言いますとラインなんかを使った裁量トレードを

さらにEAに組み合わせると、そこで


「裁量+システム」の取引として優位性をもてるのだけど

その方法も佐々木さんはマスターしていて塾生さんに

教えてるんです。


だからまあ私はこの教材噂には聞いていたけど

結構すごいということだったんだけど


本当にすごかったです。



だから基本的には株アカデミーの下山さんと

基本スタンスは一緒なんですね。

ウォーレンバフェットさんとも一緒。


要するに


1「負けないこと」

2負けないこと


3 1と2を徹底しろ


というバフェットの言葉がありますけど

基本はこの言葉なんです。



これをEAの複数ポートフォリオ運用という

やり方に応用していくと


上記のような考え方が生まれていく、ということですね。



だから内容としては私これ結構すごいな~と

自分で学んでいて思うので

私も自分の運用資金が結構大きくなってきてるので

これを加える予定で学んでるんですが


内容がやはり他の案件の頭ひとつ飛び越えてる感が

ありますので


読者さんの知識をさらに強力にする可能性が高いので

ぜひ見てみてくださいね!



基本はビジネスも投資も「負けないこと」であって

その上で攻撃をしていくということですね~


これを繰り返していくと資産が構築されていく

ってことでもあります。


世の中の大多数の99%くらいの人は

人生のあらゆる部分で「確率に翻弄」されるのだけど



1%の人はこれ「確率をコントロールする術」を持ってる。


だから富裕層というのが少数になるんだと思います。


そういうのが佐々木さんの案件でわかるかな~と思います。



それでは!


ゆう




⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/






PS・・・ちなみに確率をコントロールするって考え方だと

たとえば今私は伊豆にいて考えるのだけど


日本は津波が多いですよね。


この「津波にあって死ぬ確率」を減らすためには

どうすればいいか?


って話なんだけど


けど前提として私の場合海が好きだから海の近くがいい

とします。



なんも考えないと海の目の前に住むわけですよね。


けど私は気づいたんだけど富裕層の人たちって

海抜50メートル以上のマンションに住んでる人が多いんです。


これも仮に大きな津波が起こった場合、

たとえば311のときの津波の高さは9メートルだったけど

それでも高台に住むってことをすれば

「津波にあって死ぬ確率」というのは減らせるんですね。


当たり前といえば当たり前なんだけど。


ただその津波を相場で起こる暴落に置き換えた場合・・・


この「高台に住むというようなリスクヘッジ」を

みんなしてるか?というとしてないわけです。



一方佐々木さんみたいな一部の人はこのリスクヘッジを

徹底したテストによって行っているので

だからそういう一部の人がまさに


「確率を支配下において」


富裕層になるわけですね。


それがよくわかる案件だと思います。





⇒  http://marketing-japan.club/lp……23/520719/







==========編集後記============

さて、今日はFX自動売買10個とか40個とか使って

利益出す方法について上で書きました。


ちなみに・・・私が上に書いてる内容って株でも使えるんですよ。

海外株なんかだと右肩上がりの株ってかなり多いんだけど


これも株のチャートをFXのEAのバックテストに見立てて

ポートフォリオ組むとですね、実は利益出るんです。

最早これ株でやるとほったらかしでも利益が十分でると

最近わかってきまして、


本当に労働しないとお金が溜まるというのを実感として

感じます。


それで私は普段は地方にいまして、海の前散歩したり

あとは本とか書籍読んだりして勉強したり彼女や友達と

色々語り合ったりするわけですが、


それでやはり地方の海の前のドライブってすごい良いんですね。


ちなみに見てほしいんだけど、

たとえば伊豆の道ってこんな感じなんです。


(写真)伊豆の道。やしの木が生えている
http://fxgod.net/gazou/picture……7/izu4.JPG


よーく見てほしいんだけど信号がないんですよ~

時々あるんですけどそれでも少ないです。


それで定期的に道の駅なんかもあったりします。



(写真)伊豆の道の駅
http://fxgod.net/gazou/picture……7/izu5.JPG



それでこの道の駅なんかからは港があるんだけど

港からぽけ~っと海を眺めたりする。

(写真)道の駅の港
http://fxgod.net/gazou/picture……7/izu6.JPG



まあだからすごい暮らしやすい地域が伊豆だったり熱海だったり

します。


正直商店街とかはシャッター街だけど

精神的に健康に暮らせる町かな?って思います。


私もパソコンとかで投資とかビジネスして

そんで暮らしていますから色々な地域行ったんだけど

結構伊豆とか熱海はおススメです。



それで上の道見ていただくとわかると思うんだけど

実はあんまり信号がないんですね。


だからこっちの人ってのはみんな車で移動するんだけど

結構快適に移動するんです。


東京とか関東圏で運転すると1,2分で信号につかまって

それで停止してまた出発っていうのをドライバーは繰り返す

わけなんだけど


こっちの場合、ドライブするとそれこそ

30分とか40分とか信号ないでノンストップで運転する

ということがザラにあります。


それで私は地方にいて気づいたのだけど

地方って車のガソリンの減りがやたら遅いんですよ~


東京とかにいて移動するとそれこそ1週間に1回は

ガソリンスタンド行ったりする訳だけど


こっちだと本当に2週間に1回とかそんな感じの

給油で間に合うんです。


東京とかで運転するとそれこそ2時間も運転すれば

すぐガソリンなくなるのだけど


こっちにいると2時間運転しても結構減りが遅いんですね。


これはその車とかにもよるだろうけど私の感覚だと

本当にガソリンの減りが半分近くになってる??

っていう感じです。


だから燃費がめちゃくちゃ良くなるわけです。

そしてガソリン代がかからなくなる。


これが地方の良いところです。


要するに車って一回止まって、また発進する

これを繰り返すとやはりガソリン相当使うわけなんだけど


地方の場合はこの止まって発進するっていう回数が

極端に減るんです。


本当に40分ずーっと止まらず運転する、みたいのも

ざらでして、しかも海の前ですから、気分はいいですよね。


んで40分走ったら結構ガソリン減りそうなものだけど

全然減らないんですね。


だから私が地方にいて気づいたのは

「信号がないとこんなに車の燃費って良くなるのか!」

ってことです。


まあここまで良くなるとは思わなかったわけだけど

本当に燃費下手したら40%とか50%良いんじゃないかな

と感じます。


当然ガソリン代コストも半分近くになってますね。

逆に対談音声とかとる時に東京行くわけだけど

そのときにびっくりするのが

「ここまでガソリン早くなくなるの?」ってことでして


本当にすぐ、ガソリンが東京だとなくなります。


もう渋滞とか、信号で止まったりとか

すさまじく多いですから、東京だとドライブの楽しさって

なかなか得られないな~なんて思います。


だからますます地方がいい、って私は思っちゃうわけでして。


ちなみにですが、私は他の国も結構いたりするわけですけども

他の国でここまで信号が多い国ってないんですよ。


これは知ってる人は知ってると思うけど

以前にも扱ったけど日本の信号の数って世界一、なんですね。

どうも。


これはなぜ信号が多いの?と思いませんか?


一応 表向きの回答としては日本は交通ルールを重視して

礼儀正しい国民性だから信号機が多いんだ~とか

になりそうです。


けど政治学とか学んでる人は別の見方するわけでして

まず信号ってのは1機作ると大体300万円くらいなんて

言われます。


これ実は警察の天下りの団体みたいのがあるのだけど

それがこの信号作りを受け持っている。


それで信号を作るじゃないですか?

読者さんや私の税金で信号を作るわけです。


それでその信号を一機300万円くらいで作りますとですね、

そこでまず発生するのが警察天下りのその団体関係者への

リベート料ですね。


そこでその役員たちが儲かる仕組みってのがあります。


そして同時にその信号付近での取り締まりができるから

この信号作りってのが警察のある種の権限強化、利権につながる

ともいえる。


これはRESPONSEというニュースサイトで見ましたが


警視庁がたとえば信号の新設や改良の工事実施を決定するわけですね。


そうするとこの信号の設計とかに関して不透明な入札が行われるわけです。


んでこれを受注するのがコンサルタント会社だったりするんだけど


これが実は警視庁OBの天下り会社に設計を再委託するんですね。


ただこの警視庁OBの天下り先の会社ってのは

公務員が役員してるような会社ですから能力ないんです。

だから設計も何もできないから


ここで受注金額の10%前後を手数料で引くんだけど

それでまたさらに再々委託されて


これまた公務員たちと懇意な大手メーカーとかに

受注が舞い込むんですね。


だから、実は今日地方だと信号がないから

車の燃費があがるんだよ~って話からこれを書きたかったのだけど


そうなんです、実は「信号」という行政ひとつにしても


私がよく最近書いているエスタブリッシュメント支配層である

「官僚公務員+大企業」の談合ってのがあるわけですね~



だから一機300万円くらいだけど実際は信号なんて

民間のそれこそ20代30代の起業家に競争させたら

もっと安価に作れるはずなんだけど


下手したら100万円切る安全な施工も成り立つかも

しれないけど


そこでどんどん費用が上乗せされていって

天下り団体や大企業が儲かる「仕組み」「スキーム」

てのがあるんです。


んで、日本の場合、これを止める勢力が不在ですからね、

だから信号が世界一となっているんです。


ちなみにどこかの国に行くとある富裕層は

その国の信号の数を見るわけです。


それで信号が多い国は社会主義性が高いと判断したりする。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

社会主義性が高いということは投資対象として

各企業の経済活動も政府に規制されてたりするから

成長力が見込めないとなるわけで


そこで投資不適格国とか判断する富裕層もいるんですね。


んで、日本の場合信号の数が世界一の密度とも言われるけど

となると実は世界一社会主義国である、ともいえるのかも

しれない。


ロシアとか中国が社会主義国、もしくは共産国と思ってる人は

多いんだけど


私はロシアはないけど中国行ったけど・・・


日本よりも全般的に自由だった、ほんと。

あの中国の方々の自由すぎるところってのは観光客見てもわかると

思いますが・・・(笑)


まあほんと共産主義国の体なのに日本よりなんか自由ってのが

こう面白いところでした。


これは実際に10日前後滞在したらわかると思います。


んで日本の場合一応表面上は自由主義国と名乗るんだけど

実質の行政みると社会主義でありまして


たとえば信号の数は天下りの役人利益が優先されて

世界一密だったりするわけです。


一度車停止させたらその先に10個以上信号があるのが見える・・・


これ日本特有の光景で面白い。



それで地方だと燃費はすごくいいんですけど

東京だと信号で止まって発進してを繰り返すからですね、


燃費がすさまじく悪いわけだけど


実はこの交通行政のあおりを民衆が受けているってこと

なんです。


特に東京の人たちが。



実はこの

「信号が多い国ほど社会主義国だ」


という考え方は世界では知られていて

信号が多い=問題、と認識されてたりします。


だって燃費悪いし、さらに渋滞も増える。


あ、ちなみに地方ではですね、信号がないから渋滞ないんですよ。

時々あるけどすごい少ない。


ただ時々信号が多い地域に行くと渋滞が増えます。


だから渋滞の主原因は「信号の多さ」でありますよね。

けどこの当たり前である事実をスルーして


車の数が多いせい、にしているけど主原因は信号です、

これはもう地方に住んでると一発でわかる。


ちなみにそれでも渋滞している場合があるんだけど

地方だとその渋滞作ってる最前の車を逆から走ってるときに

よく見るんだけど


大体は大型トラックがですね、40キロ道路を

30キロとかで走っていて、それが渋滞作ってますね。


実は日本の道路はトラックが多いというのも

これ交通行政の失敗の結果だけど今日は書かないです。

(もう少し言うとほとんどのトラックの積荷みるとですね、

公共事業のトラックだったりする。)




それで「信号が多い国は社会主義でよくない」

というのが今の世界の多くの国々で考えられていることでありまして

そこで警察の権限を拡大するのは良くない


という考え方があるわけです。



だからたとえば韓国なんかも結構日本と比べると信号少ないけど

マレーシアもそうだけど


最近は信号じゃなくて「ラウンドアバウト」っていって

ぐるぐる回っている形の信号に代替するやつが

ありまして、


これで信号による渋滞やドライバーのいらいらを

解消してます。


しかも電気代もかからないから低コスト。


日本もこうすればいいのに、ってみんな思うけど

政権が安倍さんで、彼は公務員と大企業の利益を代弁する

立場だから、それはやはり政権が変わらないと難しい。


ただこの安倍さんというのも、批判する人も多いし私も

批判するんだけど


政治家というのは政治アクターなわけです。


んで必ず政治家ってのは「社会の中にあるどれかの勢力を代表する」

わけで、その代表として政治を行う。


それで安倍さんの場合は大企業とか公務員とか宗教勢力の

利益を代表する政治家であるのだけど


そういう意味では安倍さんはこの大企業とか公務員とか

宗教勢力の利益を代表する、という役割においては

役目を果たしているという見かたもできるんです。


が、それは民衆の大多数の利益に反するんだけど。

だから私は批判をするけど、政治家としての役目として

社会の自分を支持する勢力の利益を代弁するという意味では


彼はそれに忠実であると言えるかもしれない。


実は政治学ではこういう考え方もするんですね。


だからヒラリークリントンだってそうで、私のメルマガでは

ヒラリーを叩くけど、政治家として彼女は

戦争屋や大企業や多国籍企業やまた宗教勢力の利益を代表する

という意味ではそれに忠実なんですね。


だからそれは彼女は一応政治家としての役目を矛盾なく

果たしているという言い方もできるんだけど


が、その戦争屋や大企業や多国籍企業やまた宗教勢力の利益というのは

私たち民衆の利益と相反するわけだから


やはりヒラリーが大統領になったら危ないということなわけです。


政治家というのはどの政治家も何かしらの

勢力を代表するものでありまして、

それが見えていないと今の社会で起こってることが

見えてこないんですね。



んで私が安倍首相やヒラリーを批判するのは

私もだし、読者さんもそうかもしれないけど


私たち民衆と

公務員や大企業や宗教勢力の利益、


は対立するわけです。利益相反という。


だからまあ批判するわけでして、そのそれぞれの立場の

勢力のぶつかり合いというのが政治の対立というものです。


実はこういうのを早稲田の政治学の授業とかでは

学生に教えている。


だから必ず政治学を勉強している人ってのは

「そのバック勢力」を見る癖がありますね。蛇足だけど。


んで信号問題ひとつにとってもここで


「スムーズに移動して燃費をよくして

さわやかに信号なしで移動したい民衆」


とですね、


「横断歩道だと金にならないから

なんとか信号作りまくって利権をこしらえたい

公務員と大企業」


の利益が対立している構図が見出せるわけですね。


それで富裕層がなぜその国の社会主義性を分析する際に

信号の密度を見るのか?というと


実は信号問題ってのはどの国でも一緒で

官僚の利権なんです。


だからですね、信号が多いとその国の社会主義性は高い、

ようするに 民衆利益よりも公務員とか大企業の支配勢力の

利益が優先されてる、と考えられるわけで


それは自由民主主義体制とは違いますから

その国は社会主義だ、なんて分析になってきます。


日本にいる外国人たちは

「ワタシ ニッポンノアニメ

ダイスキダヨ~」


なんて最初は言うんだけど英語しゃべれて仲良くなると

こういう本音を結構私に言ってくるんですね。


日本って実質は社会主義 socialismの国だよね、って。


それでこれは道路行政でもそれが反映されていて

東京とかになるとすごい信号が多いわけです。


んで多くのドライバーが道路の公共工事で渋滞させられ

信号で止められて、いらいらしながら走ってる・・・


というのがこう日本のドライバーのかわいそうな点だと

私は思います。


東京の六本木とかだとそれこそフェラーリが走ってるわけですが

300キロ出るフェラーリが時速50キロでノロノロ走ってるのを

見ると「フェラーリさんがかわいそう」と私は思っちゃうくらいだけど


まあなんとも日本の交通行政は考えさせられるな~

と思います。


ただそこでも抜け道がありまして、それが地方なんだけど

地方はですね、まず金がありませんからですね、


信号一機300万円なんて出せませんから、


だから信号が必要最低限なんです。


それなので信号がほんとうに全然ない場所がかなり

多くありまして、伊豆らへんだと本当に全然信号止まらないで

30分、40分信号なしで移動、ほぼ有料道路状態で

快適に移動、ってのができたりするんですね。


これはすごい良いことでして、時間も早いし、

それでもって気分もいいし、音楽なんてかけて移動すると

気分最高ですからね、


すごい生活の質はあがるように思います。


地方暮らしが大変なんてのはまあプロパガンダみたいなもので

日本の場合は東京より地方のほうが

ドライブとか好きな人は面白いんじゃないかな~なんて思います。



ちなみに、もう少し書かせてほしいんだけど

今世界全体で「自由主義」をなるべく導入しようとしているんです。


なんでかわかりますかね??


それは「自由だと経済活性化するから」です。


これ自由主義と資本主義ってのはもう切り離せないものなんです。


自由主義ってのは政治でしょ、資本主義は経済の部分で言われるけど

まあ実はだからこの政治と経済ってのは結びついている。


資本主義の発展のためには


「公的部門(役人の部門)と 私的企業(私たち自営業者)」


の分離が必要不可欠なんです。


これが完全分離している体制を資本主義といいます。

知ってましたかね?


これ、わざと日本で教えないんですよ。文科省の

東大出身の役人がわざと、教科書に記載させない。


んで一方この公的部門と私的企業がくっついてる体制

これを社会主義っていいます。


日本はそれですね。信号でも 公的部門の天下りと

大企業の施工者ってのが上に書いたように癒着してる。


んでこの体制だと被害うけるのはわれわれ民衆であって

税金は高いわ、道路が快適に移動できないわ、

であって、その「割り」食うわけです。



地方でも不思議な信号というのが多くあって

「なぜ誰も通らないこの道で信号が?横断歩道で

白い線引いて終わりでいいのに!」


なんてところが沢山あるんだけどここに

国家の利権があるんですね。


もう少し言うと国土交通省や警察庁や財務省なんかが

その利権に関わる。



だから日本は本質的に資本主義は導入できていない

んですね。


ただ国家としてはそれを資本主義と勘違いさせたいから

一応大企業が儲かる構図ではあるからそれを資本主義とか

嘘言うんだけど、それは「前期資本主義」と言いまして、


新自由主義なんかがそれ。


実際は新自由主義ってのは社会主義や共産主義と

親和性の高いもので、資本主義とは似て非なるものであります。


だから、日本というこの島国に資本主義というのは

一度も純粋な意味で誕生したことはない、んですよ。

これは実はアメリカもそう。


けどトランプがこれからそれを導入できるか?

もしくはエスタブに負けていくか?が


今のアメリカの闘争の背景としてある。



それでこの公的部門と私的企業が分離しているのが当たり前

というのが欧州では普通に知識人の知ってるところであって


だから信号問題ってのも「問題視」されるわけです。


オランダなんかはやはりその辺が進んでる国なんだけど

たとえばオランダなんかでは税金の使い道は


インターネットで全部透明で、見られるんですよ。


これオランダ人の友達が言っていた。


そして私が「日本では特別会計と一般会計という

会計システムがあって、特別会計なんかは見えないように

なっている」


なんて言ったら


「なぜ?日本人は怒らないの?」なんて言ってた。


んで私が「いや、正確には知ってたら怒るだろうけど

知らせないためにマスコミにこの会計システムに闇がある

というのを報道させない報道統制、media controlというのが

されてるからみんな知らないんだよ」


なんて言ったら「なるほど~」なんて彼はいってた。


んでじゃあ実際オランダの「信号行政」はどうなのか?

というとですね、


たとえばオランダのドラハテンっていう地域があるんだけど

これがもう実験的に2007年あたりから


「信号が多い国は社会主義だ!オランダはそうじゃない!

だから信号はファっく!

だから信号は全撤去するぞ!!」


とやった。


それで、それをやったら交通事故増えると、

日本人は思うじゃないですか?


交通事故が信号減ったら増えると

「思うようにテレビ番組などで知らず知らずのうちに

洗脳させてるからそうなってるんだけど」


まあみんな日本人はそう考える思考ルートが

脳みそに形成されてると私は思うんです。


が、実際オランダのドラハテンで信号を全撤去して

どうなったか?わかります?


実は今までは信号があったときは交通事故が

年間ベースで8件あったわけです。


月1回あるかないかで交通事故が起こっていた。

けど信号を減らしたら交通事故件数がなんと

「1件」に減少したんです。


交通量も40%増えたらしいです、みんな

車を使い出した。いらつかないし早いから。




んでこれまた日本のマスコミは言わないけど

イギリスもそうなんですよ。


イギリスというのはどういう国か?というと

エスタブリッシュメントEUの官僚たちに反抗して

去年にEU離脱選挙で離脱派を勝たした国です。



それでこのイギリスでもポイントンという街があって

ここでも2008年に


「われわれイギリスは議会制民主主義元祖の国だ!

それなのになんで信号が多いのだ!ふぁ●く!

もうこれからは信号も廃止だ~

いや信号だけじゃなくて道路標識も道路のラインも

利権だから廃止だ」


ってやったんです。


道路のラインもなくて大丈夫?なんて私たち日本人は

思っちゃうけど、やはりイギリスでも


みんな注意して運転するからだろうと思いますが

そこで事故件数が減っちゃったんですね。


んで、さらに重要なのが

「渋滞がめちゃくちゃ減った」というのが起こって

それに付随してみんな車に乗り出すから

交通量が増えまして、


そうすると人の動きが活発になるんだけど

そこで周辺店舗の来客数がなんと「倍」になったんです。


倍、ですよ?


2倍になっちゃったわけでおそらく売り上げも

ほんと倍近くになっちゃったと。



それで「幸せの国」としてブータンという国があるけど

このブータンという国は国民の幸福度を重視する国で

GDPより「国民総幸福量」を重視する国というのは知られてます。



んでこのブータンも信号に関して


「信号が多いと われわれの幸福量が下がる!

ふぁ●く!だから信号を全撤去するぞ」


とこれまたやった。


ブータンの場合はすごくて1990年代にこれをやった。

ブータンの場合は

本当にすごいなと思うけどほとんどの地域で信号撤去した。



それで信号があるときは信号無視するドライバーが多く

マナーが悪かったんだけど、


信号がなくなったらどうなったか?というと


なんと、みんなのマナーが向上した。

んでオランダ、イギリスと同じく、事故件数が大幅減少したわけです。



だから日本人が宗教のように信仰している

「信号があるから、安全なんだ~」っていうのは

これ他国の事例を見ると単なる日本教という官僚を教祖様とする

新興宗教があるんだけど


その「教義」でしかなく、他国の信号行政を見ると

全然その常識は通用しなくて時代遅れ、

むしろ信者状態というのがわかるかと思います。


ちなみにブータンの事例が非常に重要であって

信号がなくなってマナーが向上したと。


要するに国家による規制があるのだけど

その規制は必要な規制もあります。


たとえば添加物や遺伝子組み換え食物を規制するのは

大事ですね。


ヨーロッパはそれをやってる。

が、日本の場合は本当に必要な添加物や遺伝子組み換え規制を

しておらず、


たとえば日本の食品は世界一遺伝子組み換えが

入り込んでおり、添加物も多い。

だから日本では慢性病が世界トップレベルだけど

実はそれが影響してる可能性は高いけど


国民みんながWHOとか厚生労働省を妄信しすぎてるから

これが大きな国民運動にならない。


逆に「民衆をしばりつける規制」は日本は世界一多い。


それでこの民衆をしばりつける規制が多いと

どうなるか?というと


ブータンの事例で見られるようにマナーってのが

悪くなると。どうも。


これは実はいじめ問題なんかもそうなんだけど

たとえば私がいた早稲田の高等学院っていう高校は

今はどうか知らないけどイジメッてのがほんとなかったんですよ。


たとえばクラスで公立学校だと絶対いじめられそうな

弱そうで変な人がいたとする。


これは日本だとやはりいじめの対象になると思います。


私のいたクラスに「スキップができない運動神経悪い同級生」

がいたんだけど彼なんかは公立だとそういう対象になってしまう子だった。


が、私のいた高校はたとえば制服にしても

「制服を着なくてもいいです。

1制服

2私服

どっちをきるかはお前がきめろ!」


っていう校則でした。


また髪の色とかって公立高校は黒髪強制されたり

しますよね?たぶん。。


けど私のいた高校はこれまた髪の色にしても


「髪の色なんて自分で決めろ!

茶髪でも金髪でも紫色でも黒でもすきにしろ。

けどその責任は自分でとりなさい、自分の責任で

決断しろ」


というものでした。



また勉強も強制されません。


「勉強するかどうかはお前がきめろ!

俺らは知らない。勉強したければすればいいし

したくなければしなくてもいいけど


将来の責任は自分で取りなさい」


でした。


だからもう全てが「自由」だった。


そうするとどうなるか?というとまず学生は

茶髪とか金髪とか、私もそんな感じだったけど

けども勉強はすごいするんですね。


また自由だから公立だといじめられそうな?人たちも

別に「あいつは変なやつだな」で終わり。


陰険ないじめにはならないわけですね。


これは実は他の国もそんなもんだとおもうけど

変なのいても、まあそれが人間でしょ、ってのがあるから


「あの人は変わり者ね」で終わりです。


だから自由にするとそもそも今の日本のいじめ問題とかね

これも解消するんですよ。


いまだに日本は公立学校で生徒たちに「規律」を重視させて

そこで悲惨な事件が起こってるのをニュースで見るけど


「いつまでこれやってるんだ」と私は思います。


その問題の背後には「強烈に民衆を規制して統制して

利権を確保する国家」と言う問題が潜んでる。


だからマスコミは本来、こういう部分を

指摘しないといけないのだけど


日本のマスコミはそういう部分が弱い。


だからブータンの事例でマナーが悪いドライバーが

自由にした瞬間、態度がよくなるわけだけど


それって実は政治問題として当たり前で

国家による規制がない場合、このマナー悪い人たちってのも

なんか守るようになるんですね。


ちなみに日本には暴走族がいるけど、中国にも一応暴走族は

いる。


けど自由性が高いほかの国で暴走族のぶんぶんぶん~ってのは

見ないですね。


だってもともと速度なんて好きにしていいし、

自由に走っていいから警察も夜警国家といって

何かあったら動きます、くらいで普段規制してこないから


暴走する意味がないんです。


だから韓国で暴走族とか見たことないですね。

ただ友達に聞いたら警察が強かった昔はいたらしい。


けど最近はそういえばいなくなったな、なんて言ってた。


だから今日は信号の行政について書いたけど

実はこれって様々な日本の問題に直結してくる問題なんだ


というのを私は書きたかった。


地方のほうがドライブが快適でいいですよ~と

さわやかに書いても良かったんだけど


やはり上のような事実を理解してる人が増えるのって

大事かなって思います。



そういえば地方で運転していても事故って

なかなか見ないんですね。


あるとすれば大体信号付近だったりする。


信号があって安全、というのはこれ、

国土交通省や警察庁や財務省の洗脳にあってるだけかも

しれませんから


注意したほうがいいなと思ったわけです。



それで私も実は上のようなことって海外の人と接するまで

気づかなかったんだけど


これ海外の人と接したり外国行って自国見ると

気づいてくるんですね。


こう外から自国を見ると色々見えてくるものがある。


だから地方もいいですし、また海外なんかも

勉強として行って見るといいと思いました。


そこで得た知識を自国の発展のために使っていく

っていうのがこれ、重要なんかな、と。



みんな、日本では今存在する様々な問題の本質ってのが

見えなくさせられているんだけど


実はこれ、多くの問題が日本の社会主義性に起因する。

経済が悪化して衰退してるのもそう。


日本だと「なんでもかんでも政治に結びつけるのは嫌い!」

なんていう人がいるけど


上の信号の問題見てもわかるように実は

「人間である限り政治から逃れられない」んですね。


だからこそ、政治哲学ってのが哲学の中の最高峰として捉えられていて

それを民衆が血を流して発展させたわけです。


それでこの基本的な考え方としては

上に書いてる


「国家支配者と民衆の利益は対立する、利益相反する」

であります。


この本当の構図を見せないために

「国家と民衆の利益は共通してるんだよ~」と

学校で教える、洗脳するんだけど、


本当にそれ洗脳。


実際は利益相反してるわけ。


だから憲法ってのが国家(特に行政)を縛るという意味で

作られている。



これをオランダやイギリスやブータンの人々は理解している

ということでして、

それが信号行政ひとつにしても反映されているということだ。


日本はマスコミが官僚や大企業と結託してこの

知識を教えないわけで


一部の大学でしか教えないんです。


早稲田では教えてたけど、


東大なんかは間逆で

法学部の3年生から「民衆を統治する」っていう

話になるんです。

「統治」ってのが出てくる。



これは言い換えれば「民衆を思うようにコントロールして

統治する」という発想であって


それを学んでいった人間が官僚になっていって

それで「民衆を統治するために信号作る」わけだ。


だから本当は日本の政治がオランダのように進化したとすれば

まず「官僚要請専門学校」の

東大にメスを入れないといけない、という話にもなる。


それで私が思うのは日本は民衆があまりに

為政者に自由を規制され身動き取れなくなっている。


税金の重税化にしてもそう。


これは民衆の利益と相反するわけであって

やはり上のようなオランダやイギリスやもしくは

ブータンの知識人が持ってる当たり前の視点を


これからの新しい世代の日本人は知る必要があると

思いました。


日本の信号の数の多さは異常であって

その背景には日本が社会主義である


という大きな、一般的に言論されない問題があるのだけど

それを考えたほうが良いのかなって思いますね~



それではまた!



ゆう



PS・・・上野千鶴子さんが


「日本人はみんな一緒に貧しくなればいい」と言って

問題になった。


けど日本らしい言論であって、まさにマルキシズムを体現してるから

それは上野さんのぶれないところ。


が、フェミニズムの源流は共産主義にあると知ってる

私から見ると、上野さんの指摘ってのはやはり問題があって


あくまでも「経済」が主体となってるわけです。


ここでブータンのような「国民の幸福量をあげるのにはどうすればいいか?」

という発想が皆無であるのが問題で


これまた経済で共産主義なのか、資本主義なのかという

マルキシズムの洗脳から抜け出せていない、と思う。




「国民の幸福量をあげるのにはどうすればいいか?」


という考え方の延長に経済成長をどのように考えるか?

という問題が派生してくるように、私は思う。



そこで信号というのは民衆の自由や幸福度に逆行するから

撤去しちゃおうというブータンのすごさがあるんだけど


やはりそこから私たち日本人が学ぶ点はありますね。


そしてやはり日本でも地方は信号が少ないので

経済は悲惨だけど車移動のときは幸せを感じるときが

多い気がしますね







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