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「CIAが敵国の組織をダメにするために行う工作」から 自分で稼ぐために必要な「スピード」について考える!】

2017 2月 27 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

「CIAが敵国の組織をダメにするために行う工作」から
自分で稼ぐために必要な「スピード」について考える!】



どうもゆうです!

あなた、こんばんは!!



さてさて、前号で

【対北朝鮮交渉に入りたいトランプと森友学園騒動の関連性とは??】

というのを書きましたので、今の世界の意味不明な流れが結構分かると

思いますので良かったら見てみてくださいね~



さてさて、それで

私なんかはCIAとかのやり方とか、そういうのを結構興味持って

調べたりするのですが


以前話題になったのが



「CIAが組織をダメにするために行う工作」


というものです。



これ結構面白くて、数年前に雑誌のSPAとかで

話題になったのですけども


今みると本当に良く分かるな~なんて気がします。


CIAというのはやはり悪いながらにすごくて

敵国組織をぼろぼろにするやり方というのを心得ているわけでして


これが以前一部公開されたことがあったんですね。


ここから学べる点というのが実は結構あるわけです。

逆に今「自分で稼ぐ」が出来てる人はこのCIAの工作のやり方とは

対極のやり方をしているだろうし、


稼げていない人は「俺のことじゃん」となるかもしれません。

ちなみに日本の組織というのは以下のCIAの工作とおりに組織作りが

されておりまして、だから貧乏化してるんだ、というのも分かります。



それで「CIAが敵国組織をダメにするために行う工作」

の一部を列挙すると


以下のような内容です。



あれ?これ日本の社会のことじゃん?と思うかも



==========================
時が経過して公表されている
【CIAが敵国組織をつぶすために行う工作活動】
Simple Sabotage Field Manualより。



1「注意深くあれ」

物事をスピードを持って進めると先々問題が発生するので

賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをして


相手組織のスピードを落とさせろ


2可能な限り何か案件があれば委員会で「検討」させろ。

委員会は小さくてはダメだ。小さいと意思決定スピードが上がってしまう。

だから委員会はなるべく大きなものを設置しろ。委員会は5人以上であるべき。


3何があっても指揮系統を重視しろ。命令には従わさせろ。

自分で考えさせるな。意思決定を早めるためのショートカットを作らせるな。


4敵対会社に忍び込んだらなるべく組織的位置づけを重視させるように

させろ。本当にこれからその従業員がやることが その従業員の権限内なのか

逐一確認させろ。上層部の決定を稟議等で通してからでないと行動させないように

しろ。


だから従業員たちには何か決断させないように

常に上層部の決断が必要ではないか、と考えさせるようにしろ



5前回の会議で決まったことをなるべく蒸し返させろ。

スピードを出させるな


6何か文書があったら細かいところに気をつけさせろ。

誤字脱字があったら上司に指摘させろ。そしてスピードを落とさせろ


7なるべく会議をさせろ。重要なことが目の前にあっても

とりあえず会議させろ。どうせ何も決まらないから

会議させてスピード落とさせろ。


8なるべく書類の仕事を増やさせろ。煩雑だから

スピードが落ちるだろう。(IT化とかさせるな。IT化させるなら

会議させろ。)


9何か業務をする場合にはかならず「承認」を得るように

させろ。そうしたらスピードもモチベーションも落ちる。


そして1人で承認して進められることでも

注意深く行動させ3人以上の承認を求めさせろ。


そうしてスピードとモチベーションを奪っていく。


10すべての規則を厳格に適用させろ。

そうしたらロボットのような自分で判断できない人間が増えていく。



11士気をさげるために生産性のない従業員たちが

居心地よいようにしろ。

生産性の高い従業員はつぶしていけ。


生産性の低い部下に不当な昇進をさせろ。


12すべての許認可などの方法を複雑化させろ。


13とにかくゆっくり働かせろ。スローライフだ。



======================


以上です!


これ結構すごくないですか??


今利益出ている会社さんとか個人って全くこの「間逆」をやって

稼いでるんですね。



一方利益が出ていない人たちって上に書いてある13要素に

かなり近い行動パターンを持ってることが分かります。



日本ではこのCIAの工作活動の方法ってのが忠実に

会社や社会システムで採用されているのが分かりますよね。


たとえば許認可を多くして複雑にしろ、ってのがあるけど

まさに官僚の許認可関係とかすごい大変です。



あとは確定申告なんかの時期ですがこれもまた

色々煩雑であって、とても細かい作業であって

そして紙作業も入ってくるわけでしてスピードはどんどん落ちますよね。




それで



2可能な限り何か案件があれば委員会で「検討」させろ。

委員会は小さくてはダメだ。小さいと意思決定スピードが上がってしまう。

だから委員会はなるべく大きなものを設置しろ。委員会は5人以上であるべき。




というのがあるけど、これなんてもう日本の政治で

毎回のごとく委員会を設置して意味ないことを検討させてるけど


これなんてまさに日本の政治のことだと思います。


また社内の話になると



7なるべく会議をさせろ。重要なことが目の前にあっても

とりあえず会議させろ。どうせ何も決まらないから

会議させてスピード落とさせろ。




というのがあるわけだけど、

私は今会社員じゃないから今の状況は知らないけど

たぶん多くの会社で結構無駄な会議とかやってるんじゃないですかね?


私が会社にいたころなんかはそういう会議ってのを

結構会社はやっていました。


これで何も会社の会議で決定しないわけで

どんどんその案件のスピードが落ちていくということです。



それで・・・このCIAの敵対組織に対する工作活動の一部、

これは第2次世界大戦前後にされたらしいんだけど


これは今でも続いてるのかな?と思いますよね。


たとえば今東芝の事件がよく報道されてるけど

東芝なんて上の事項の多くが当てはまってるんではないかなと

思います。


だから何かしらの工作対象になっていたんではないか

という気もします。


それでこの一連の工作活動で重要なのが何か?っていうと

多くの項目で



「スピードを落とさせる」というのを重視しているんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これがとても重要。


私はよく韓国にいて、あとはマレーシアとかもこれから増えるんだけど

それで今日本にいるんだけど


「日本はゆっくりだな~」と感じることがよくあります。


これはレストランの食事の会計もそうだし、

食事の提供時間もそうです。


私なんかが韓国が好きなのはとにかく

「早い」んですね。全ての物事が早く進みます。


たとえば友人に韓国の社長さんが何人かいるのですけど

もう会うたび会うたびどんどん

新しい案件をスタートさせてるんですよ。


意思決定スピードがめちゃくちゃ速いんですね。

(イメージ的に早いよりも速い、という漢字のほうが
適してるように思うので速いという漢字使います)


別に大企業の人じゃなくて中小企業の社長さんなんだけど

それでも意思決定スピードが尋常じゃないほど速くて


とにかく猪突猛進(ちょとつもうしん)というか

バンバン新しいビジネスを初めて、それで手っ取り早く

再起できるレベルで失敗して、データ収集して


ぱっぱと起き上がってさらに仕掛ける。


このスピードがめちゃくちゃ速いんですね。


私が韓国にかなりの期間いるのはそれを学びたいと

いうのもあるのですが


やはりこの意思決定スピードの差というのは

一人当たりのGDPにも出ていて、韓国の一人当たりGDPってのは

これ認めたくない日本人は多いけども


もうそろそろあと2,3年あたりで日本を抜いていくと思います。


これは以前書いたとおりでして。


それでもちろん失敗する店とかも多くて、

収益取れない店も沢山あるんだけど、みんなすぐに撤退して

軌道修正して、それでもう2ヶ月後には新しい店出したり

するんですね。


よく私がメルマガで書くこととして

「トライ&エラー&検証&トライ」が大事なんだ、


ということなんですけど


この「トライ&エラー&検証&トライ」の循環スピードが

めちゃくちゃ韓国の人は速いんです。


んで速い人はどんどん金持ちになっているってのを

目の前で見ます。


だから日本に時々帰ってくるとまあある意味ほっとする

というのはあって みんなスローペースなんですね。


中には起業家さんとか投資家は別ですごい速いんだけど

一般の人はすごいスローペースなんでまあ落ち着くってのは

あります。


が、成長という意味においては痛いなということを

感じまして、


もうあらゆるものが決定していくのが遅い・・・

というのは感じますよね。


私も人のこと言えなくてやはり遅いなと感じることも

自分であるので

これは修正していく必要性を感じてるのですが


まあやはり日本というのは世界のすさまじいスピードの中では

遅いわけです。




それで会社なんかを見ても


11士気をさげるために生産性のない従業員たちが

居心地よいようにしろ。

生産性の高い従業員はつぶしていけ。


生産性の低い部下に不当な昇進をさせろ。




こういうのがよくされているんですね。


私が会社員時代とかはまあ営業とかでトップだったんですよ。


がじゃあ昇進させてもらえるか?というと違って

なぜか自分より出来ない人たちがどんどん昇進していって


逆にこう嫉妬されたりするので、それで圧力かけられたり

なんてのもありました。


だからそこで会社員ってのはあってないので

自分で稼ごうと思ったわけですけど


やはり日本のいたるところでこの

【CIAが敵国組織をつぶすために行う工作活動】

がされているんじゃないかな~なんて思いました。



これ雑誌とかで数年前に掲載されていてまあ

面白おかしくかかれてはいたのだけど


まさに日本の衰退を象徴しているんですね。



んで、私は実はこの辺理解していて株を仕込むときにも

実は重視しているわけです。



FXだとあまり関係ないんだけど株では結構大事だと思ってまして

たとえば数年前にこの意思決定スピードがあまりにも遅くて

株式が結局暴落してしまった会社があったんですよね。


ただまあ価値のある商品は作っていたし

私もそれを使っていたし、やはり応援したいな、と。


ただ社内の意思決定スピードが調べてみると滅茶苦茶

遅い。いつもそれこそ「会議ばかり」してるような会社です。


こういう大企業がどんどん株価落としている。


ただ経営陣がその会社変わりまして、まあすごい意思決定が

速くなったんですね。


時価総額とかPER PBRとかROIとかチャート形状も

一応分析して見るのですが


やはりここをすごい重視して買い付けた銘柄があったんですが

やはりそれはかなり利益出してくれました。



これはビジネスなんかを見ていてもそうで

利益をあげる会社さんとか個人さんとか、そういう人を

私は沢山見てきたけどやはり

利益上げる人は「速い」んですね。


スピードが。


だから行動パターンとして上に書いた1~13の項目があるけど


この1~13の行動の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「正反対」をやってる人や組織が稼げるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


実は私の友人で「中小企業再生の鬼」の社長さんがいまして

帝国データバンク内登録会社でも

すごい有名な方なんで名前はかけないけど


まあその人は最近すごいんですね。


日本って最近中小企業がどんどんつぶれまくったり

赤字に転落しています。


あと大企業もしかりです。


ただこういう企業を立て直すプロが彼なんですが

その彼とこの前朝まで話していたのですが


「利益出せない会社はとにかくスピード遅い。

そして体制として社会主義であって資本主義じゃない」


ということなんですね。


上のCIAの工作マニュアル見るとどうも社会主義的な体制を

作ろうとしているのがわかるけど


この「病気」ですね、「みんな平等」という病気。


これもっと深く突き詰めるとマルキシズムとかまで

入っていくんだけど


この要素がすごい赤字転落の会社には多いんですって。


だからたとえば上の出来る社員を優遇するのではなくて

なるべく平等に、出来ない社員も給与を同じにする、とか

ですね。



あとは意思決定できないように無駄な会議を沢山

させてたりとか、そういう会社が赤字転落の会社には

すごく多くて、


だからそういう部分を徹底的に変えさせるんです、彼の場合は。


彼の場合はその社会主義的な企業に純資本主義の考え方

導入して


「価値を生産したらお金が入ります。価値が生産できないなら

それなりの待遇です」みたいにするわけですね。


だから価値が生産できるならば早く帰社してもいいとか

するわけですよ。


ただここでもともといた社員たちから

「不平等だ」とか言われるらしい。



「なんでAさんは15時に帰れるのに

私たちは帰れないんですか、みんな同じ、平等な帰社時間にしてください」


なんて反抗されるらしんです。


ただ彼は「いや、仕事が早く終えられる人が帰社しても

問題ないよ。ダラダラ仕事するほうが悪だ。

自分で考えて早く仕事こなせるようにしてそれで

その人が価値をあげてくれるならその人は早く帰ってかまわない」



なんていって元の従業員とバトルらしんです。


従業員たちは元の赤字経営者のときは


「上司が終わるまで帰社してはいけない」みたいな教え方を

されていたから、


だから若い従業員が早く仕事終わったからといって

早く帰るなんてもってのほか、という価値観なんですが


これはやはり赤字の会社に典型的なところなんです。


それでこの「自分の仕事が終わっても周りの社員や上司が

仕事終わっていなかったら帰っちゃいけない」


これは日本の会社ではよくあることなんだろうけど


ここに「ひそむ価値観」は何か?というと

「平等概念」なんですね。


要するに「みんな同じ帰宅時間であるべきだ」とか

「みんな同じ給与であるべきだ」とか


そういうものです。


これは日本ほど平等概念に洗脳されてる民族は

世界でも稀有なんで日本にいると分からないところですが


やはり非常に特殊なんですね。


それが高度経済成長期で何も考えずとも

成長できていた時代ならいざ知らず、今の時代は

もう通用しなくなっている、ということでして


この上記社長さんはそれを理解してるから

この社会主義的価値観がほぼ100%の赤字会社に

特質的な価値観だから、それをぶちこわして


ちゃんと、価値を提供した人がそれなりの報酬を得るという

体制にしてですね、それで会社をどんどん黒字にしております。



それで彼が同時に実行して重視しているのが

「スピード」だったりするわけですね。



社会主義的体制の会社ではまず 注意深く注意深く

物事を進めるためすごいスピードが遅く


物事が決まらないわけで、スピード感が出ないわけです。


そこにスピード感を注入するとその会社は息を吹き返すわけですね。


そこで今まで仕事できないのに威張っていた

お局社員とかがいたりするらしいけど


そういう人は「それ相応の」評価をされるようになる

ということなわけです。


一方若くて周りに馬鹿にされていても何かしらの

価値を提供する人はどんどん上司に彼なんかは上げていくわけです。


だからもともと、ぬくぬくした環境で

特に価値を作らず給与だけもらって生きていた社員たちは

怒るらしいのですが


実際にそこでバトるらしいんだけど

それでも会社はどんどん新しい事業打ち出したりして

黒字を作っていけるわけですね。


それで彼なんかは中小企業再生のプロとして引っ張りだこに

なってたりします。


そろそろ年商100億見えてきたとか言ってました。



だから利益が出る組織というのはやはり

スピードが速いということですね。


またそこに悪い平等主義みたいのが入り込んでいないと。



これは実は個人でも同じで、利益を出す個人は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
スピードが回りよりも速いし、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また変な平等主義にも洗脳されていないわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


■やらなければその分自分の所得や資産が減るだけ


■勉強や学習しなければその分貧しくなるだけ


■ノロノロしていたらどんどん貧しくなるだけ


こういう意識を持ってる人が稼いでる人は多いのではないかな

と思います。



それで私なんかは稼いでる読者さんからメールとか

いただいたりして、すごいすごい感じるんだけど


稼ぐ読者ってスピードが速い、ですよ。


これメルマガやっているひとつの収穫なんだけど

もう稼ぐ読者はスピードが速い。


要するにたとえばメルマガで私は以前

「交感神経優位な場所で仕事すると能率があがる。

だからカフェとかマックとかそういう場所を投資として

考えて活用するべき」


と書きました。


これで稼ぐ読者って翌日にもうカフェに行ってるんですね。


中にはその数日後だかに安いオフィス借りちゃって

そこでビジネス展開する読者も出てきた。


んで、そういう人ってほぼ間違いなく稼ぐんです。


音楽で言うとみんなが2分音符で進んでるところを

彼らは32分音符で進んでますからね、


速い。早い。



だから朝早起きしましょうというかそういう話ではなくて

もう常に行動の連続的なスピードがイメージとして

稼ぐ人はスポーツカーのように速いわけですね。



一方大多数の人は遅いわけです。



だからそれこそ「自分で稼ぐ」に取り組んでる人も多いけど


そこで「スピード感」というのは重視したほうが良いですよね。



それでスピード感を出しましょうといってもなかなか

スピード感は出ないわけですが


それはやはり「なんでスピードが遅いんだろう?」と

考えることも大事ですよね。



たとえば多くの人は「頭で考えるのは得意」なんですね。


けど「頭で考えてるけど行動に落とし込む」という

一連の紐付けが出来ていない場合が多くて


「これはなんでだろう?」なんて考えるのも大事だと

思います。


それは体力の問題であったり何か精神的なストッパーがあったり

人によっては過去の失敗を責められたトラウマがあって

スピードが落ちる場合もありますし、


もしくは日本のようにみんながスローペースの国で

スピードをあげるというのが結構ムリゲーって説もあります。


ちなみに韓国なんかに私はよくいるわけですが

もう周りがみんな速いんですね。


だからそれにあわせるのでスピードが速くなるという

海外にいる利点とかはあります。



たとえば、


「待ち合わせ」の時間なんだけど、


日本だとそれこそ友達とか男女で待ち合わせる場合

「1週間前とか2週間前に」決めるじゃないですか?


けど韓国の場合は違って、

韓国人と遊ぶ場合、


当日にカカオトークってアプリがあって

「今日の夜暇?」って来て


それで「あ、ちょっとトレードとビジネス少しやったら

時間あくよ」みたいな感じで返事して


「じゃあ7時に飯食おう」という感じです。



だから私はここでも日韓の違いと言うのを感じるのだけど

日本の場合、かなり前から予定決めるじゃないですか?


けど私の場合って今は伊豆にいたりするんだけど

明日ひょっとしたら大阪行くかもしれないし

埼玉県行ってみるかもしれないし

韓国いるかもしれないし、

よく分からないんですよね。気分で動くから。


だから1週間前の約束ってのが結構難しいわけですけど

これが当日とかだと結構約束するのも楽なわけです。


だから約束のスピードについても日韓で違いはあったりしますね。


本当に韓国にいるときは当日16時くらいにカカオトークきて

お互い大丈夫だったら

会うのきまって19時に社長さんと飯食うみたいのが

よくあります。



日本にいてこのスピード感をつけるのは結構

考えて工夫する必要があると思うんですけど


やはり稼いでる読者さんからのメール見たり、

稼いでる起業家さんとか投資家さんと

会うとこのスピードが速いな、というのは感じます。



よく「スピードを速くしろ」なんていわれると思いますが

なかなかそのスピードって言われてもあげられないわけですけども


「スピードをあげよう」と意識して毎日動いていたら

自然と判断や決断スピードが早くなるものですから


これは練習なんだろうと最近思います。



業界なんかでは私なんかよりスピードが速い人が沢山いますから

私もまだまだこれからスピードに関しては考える点があるのだけど


やはりスピードを重視したほうがいいと思った次第です。



また、稼いでる人ってサラリーマン的価値観の人が

少ないわけです。


意思決定は他人に任せて、ノロノロ決定判断して

と言う人は少なくて、どちらかというと失敗はデータである

と割り切ってたりして、私も失敗は存在しなくて単なるデータだと

思ってるんだけど


それで稼いでる人は手っ取り早くやってしまって、

手っ取り早くある種の失敗をしてしまうんですね、

再起できる範囲で。


客観的には失敗でも本人からしたらそれって

単なる失敗に結びつくデータなんで、


そのデータ分析すれば次仕掛けるときは成功しやすいんです。


だからどっちかというとアウトロー的な生き方してきた

人のほうがこういう風に行動をまわせるので成功してる

感じがありますね。



また若い人と年齢が上の人、だとやはり若い人のほうが

成功率ってあがる傾向があるのだけど


これは何でか?といったら簡単でスピードが速いから、ですね。


スピードが若いうちは速い。

じゃあけどおっさんになった人たちはどうすればいいか?


といったら簡単で「スピードの差が利益の差になる」

と「意識」すればいい話で


若い人が意識的に行ってる早い行動、その「速度」があるけど

それを意識的にやっていくという考え方を持つと


まあ行動スピードは一般の人よりはかなり上がります。


だから知ってるかどうか、という話でもあります。


これを知らないと「知らないままに潜在意識で遅い行動」を

してしまうものです。



若い人が1日で終わる口座開設を

1ヶ月かかったりしてしまうわけです。

(本当にこういう人が沢山います。)



そしてCIAなんかはその辺よく知っていて

その国や会社組織や個人にしても


「注意深く、行動や判断スピードを落とさせれば

その対象者は衰退する」


と分かってるので、そういう工作を今でも行ってるのかも

しれません。


日本を見ると明らかにその工作対象となっている。


それで多くの人はこの意思決定スピードが遅いのが

文化だとか、そういう生き方もある、なんて肯定するのだけど


実際は単純に諜報機関の工作活動でそういう行動パターンや

思考パターンを形成させられてるだけかもしれないので


注意したいところですね!



それで結局の話上のCIAの工作活動の間逆、

全く反対の行動パターンをとればその個人は

あなたも含めて


成長が早くなり豊かになりやすくなるので


その辺を意識していくと良いと思います。



ということで今号ではスピード速くすると

経済的に成功しやすいです、というのを


伝えるためにCIAの工作活動も扱って書いたのですが

やはり重要なことなので


日本にいると遅いのが当たり前になって

ついついそのペースでやってしまうものですが


今日から意識すると良いと思いました。


それが「自分で稼ぐ」においても大きなアドバンテージになります。



それでは!



ゆう









PS・・・ちなみにメルマガでよく国際政治について

扱ってるんですけど


トランプって意思決定実はすごい早いです。


北朝鮮問題をなんとかする、と言ってたわけですけど

もう就任1ヶ月ちょっとでそれに取り掛かってるのが分かると

思います。


だから彼は富豪になったんだ、というのが分かります。



一方安倍首相の「3本の矢」ってのがあったけど

「3本目の矢はいつだ?」ということでもう4年経過しました。

北朝鮮の拉致問題に関しては「いつまで引きづってるんだ、

早く解決しよーよ」と思いますよね。


このトップの意思決定スピードの差というのが

米日の政治の差としても出てきています。



時間というのは有限でありまして、

たとえば誰か身近な人が死んでる経験してる人は

結構時間を大事に使って時間を有効に使います。


一方 日本人は長生きだ~長寿だ~っなんて人は

やっぱり人生の有限性と向き合ってない人が多い気がします。


だって平均寿命はあくまで平均であって

その人は明日死ぬかもしれないわけです。

人の命には不確実性がつき物です。



人生というのは間違いなく有限であって、

それは7日で死ぬ夏のセミを見てもわかるけど


人生の時間が有限であると実感できてる人はスピードが

速く、物事の判断スピードもあげられるのかもしれませんね。


資本主義の精神として「時は金なり」という精神があるのだけど

これを理解している人は稼ぐし、

そうじゃない人は稼ぐ機会を結構失っちゃうものなので


スピードってのは意識するのが本当に大事ですね。


それではまた!



ゆう




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