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無料株マンガ第7話『【解禁】一流トレーダー下山の取引銘柄』

2017 2月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin







どうもゆうです!

こんばんは!!



さてさて、今日は以前に流していた無料の株マンガですが

こちらの7話目をお送りしたいと思います!


今回の7話目から、基本的に下山さんの投資手法の肝部分にも

入っていきまして、エンターテインメント的に学べますので

ぜひ見てみてくださいね



↓↓



☆‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


銘柄選びのルールから、
ミクシィは条件に合わないどころか
とても危険な銘柄であることが判明した。

そして、ミクシィ、ブラックマンデーの教訓から

『常に最悪の事態を想定した取引』

が、大事だと言うことをようやく理解した土屋だった。

そしてついに、
下山の取引銘柄が明かされそうとしていた。

※第7話はこちらから無料で読めます。
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=7#top

☆‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

お世話になっております。 
下山です。

本日は、
“マンガで分かる”波乗り株投資法の
第7話を無料でお届けいたします。

==========================================
■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第7話『【解禁】一流トレーダー下山の取引銘柄』
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=7#top
==========================================

気になる第8話は、
後日同じようにメールで
お届けしますので、

ぜひ楽しみに待っていてください!

では、また。


株アカデミー学長
下山敬三



========================



以上です!!



また対談音声などは以下の特典ページのURLに

まとめておりますので、ぜひ聞いてみてくださいね~



⇒  http://kabu-ac.com/fos/info/tokuten/

(特典に関してはページの更新がまだされていませんが
昨日相殺決済の特典動画が削除されております)




さて、それで・・・

今回の無料マンガですが、かなり大事なことが言われておりますね~





「視点が全く違います。
土屋さんの場合、稼ぎたい欲求が強すぎるんですよ。
“勝ちたい!”じゃなくて、”負けたくない!”に切り替えてください。
勝ちたい欲求は今すぐ抑制してください。

ちなみに世界的な投資家の、ジョージ・ソロス氏はこんなこと言ってます。

“まず生き残れ。儲けるのはそれからだ”ってね。」



「あとついでに言うと、ウォーレン・バフェット氏もこんなこと言ってます。

“ルール その1:絶対に損をするな。

ルール その2:絶対にルール1を忘れるな。”」




基本的にはこの考え方を元にやっていくということですね。



それで今日はさらに下山さんから


ソニーの純利益が80%減なのに株価が5%も

上昇したのか?という点についてこれまた


メッセージです。


=========================


【SONY決算】なぜ純利益80%減なのに株価が5%も上昇したのか?


あなた引き続き、下山です。

今日も引き続き学んでいきたいと思います。


ここ最近、

決算発表が続きましたね。



自分は、

「ファンダメンタルズ分析に

とらわれないトレードをしています」

ということを常々お伝えしていますので



「下山さんは決算とか関係無いでしょ?」

と言われることもありますが、

保有している銘柄の決算発表くらいは

チェックします。



ただ・・・

そうは言っても



その企業の業績が良かったからといって

必ずしも株価が上昇するわけではありませんし、

業績が悪かったからといって

必ずしも株価が下落するわけではありませんので、



決算情報を鵜呑みにすることはありません。



あなたもトレードをされているなら

きっと経験があるはずですが・・・



「業績は悪かったのに株価が上昇してしまって、

当てが外れた」

とか、

よくある話ですよね。




例えばここ最近で言うと

ソニーがそのパターンでした。



ソニーは2月2日、

「2016年4~12月期の連結純利益が

前年同期比80・7%減の456億円だった。」

と発表しました。



前年同期比80・7%減です・・・



しかし、翌日3日、

ソニーの株価は上昇しました。



決算発表があった

2月2日の終値は3369円でしたが、

翌日

2月3日の終値は3537円となり、

前日比168円高(+5%高)です。



しかも

この3537円という株価は

2015年の7月以来の高値で、

1年7ヶ月ぶりの高値です。



つまり、

業績は大幅減益で、



さらに言うと、

「平成29年3月期の連結最終利益も

従来予想に比べて340億円少ない

260億円(前期比82・4%減)に下方修正する」

ということが発表されたにも関わらず・・・



株価は上昇し、

1年7ヶ月ぶりの高値をつけてしまったということです。



ソニーの株価が上昇した理由として市場では、

「映画事業で1121億円の損失を計上することが

事前に公表されていて

すでに株価に織り込み済みだったから」

ということ、



そして、

「スマホ向けのイメージセンサーの販売数量が

大幅に増加していることが好感され

それが株価上昇に繋がった」

といったことが指摘されていますが・・・



本当に相場というのは

何が起こるか分かりませんね。



このソニーの例からも分かるように、



情報を鵜呑みにして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「こうなったらこうなるだろう」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
という思い込みで
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トレードするのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
プロのトレーダーとして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
絶対にやってはいけないことなのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


また、

もし情報を確認するのであれば

プロとして

巷にあふれる情報に惑わされないためにも

絶対に信頼できる情報だけを正確に把握すべきですね。



誰が書いたか分からないような

ブログなどから情報を収集し、

その情報を丸々信じることは

トレーダーとして極めて愚かな行為です。



例えばソニー決算関連の情報を確認するのであれば

まずは何よりも先に

ソニーが公開している大元の決算書などの資料を

確認するべきです。



ただ・・・、

こんな話をすると

「正直、決算書とかは見るのが面倒だ」

と思う方も多いのではないでしょうか?



決算書も決して分かりやすいものではありませんからね。

「読みたくない」という、

あなたの気持ちも理解できます。



でも、

決算書も

ポイントさえおさえてしまえば

難しいものではありません。



以前

貸借対照表を簡単に塾生さんに解説させてもらいましたが、

そこまで難解ではなかったということです。



ですから食わず嫌いをせず

もし決算の情報を確認するのであれば

企業のサイトにいって決算情報を確認してみてください。




***********************

ソニーの損益計算書

***********************

と言っても

なかなかご自身でチェックされない方が多いと思いますので、

本日は最後に

ソニーの決算書を一緒に軽く確認しておきましょう。

「どこを見るべきか?」

そのポイントをお伝えします。



また、「貸借対照表」に関しては

前回のメルマガで解説したので

今回はそれ以外の部分に注目してみます。



決算書はこちらです。

「平成29年3月期 第3四半期決算短信」

→  http://www.sony.co.jp/SonyInfo……3_sony.pdf




まずは、

本日冒頭で

「ソニーの連結純利益が

前年同期比80・7%減の456億円だった」

という話を出しましたが、

その456億円という数字がどこに記載されているのか

確認してみましょう。



・・・

・・




いかがでしょう、見つかりましたか?

早速1ページ目にありますよね。

トップにある表の一番右端です。

【社株主に帰属する四半期純利益】として

45,639(百万円) △80.7%

とあります。



そしてもう1箇所

18ページ目にもあります。

【損益計算書】の

「当社株主に帰属する四半期純利益」

という項目です。



ちなみにこの【損益計算書】というのは

一体何のことでしょうか?



一言で言うと、

『その企業の経営成績を表す決算書』です。

つまり

「その企業がどれだけ儲かったのか?」

「その企業がどれだけ損したのか?」

ということが書かれた資料です。



ソニーの損益計算書には、

上から順に



「売上高」

「売上原価、販売費・一般管理費・・・」

「持分法による投資利益」

「営業利益」

「その他の収益」

「その他の費用」

「税引前利益」

「四半期純利益」

「当社株主に帰属する四半期純利益」



といった項目が並んでいますが、



要するに、

「収益がいくらあって

費用はどれだけかかって、

収益から費用引いたらいくら残るのか?」

ということが

これらの項目の金額を確認すれば分かる、

ということです。



ちなみに、

あなたが損益計算書を見る際に

まず最初に確認すべき金額があります。

それは、

「当期純利益」です。



「当期純利益」は

株主に対して配当を支払う財源にもなる資金であり、

この金額の影響より、株価も変動しますので

非常に重要です。



(今回見ている

ソニーの損益計算書の中では

「四半期純利益」

と書かれている部分ですね。)




***********************

ケイツネとは?

***********************


また、

【損益計算書】に関することでもう1つお伝えしておくと、

「経常利益」も重要です。



一般的には「ケイツネ」とも呼ばれたりしますが、

特に日本で重視される数字です。



では「経常利益」とは何でしょうか?



聞いたことがある方も多いと思いますが、

本業の利益を表わす「営業利益」に

「営業外収益」を足し、

「営業外費用」を引いて求められる利益のことです。



ちなみに

「営業外収益」と「営業外費用」は

財務活動によって生まれる収益・費用のことです。

実際にソニーの損益計算書をご覧いただければ

細かく書かれていますが、

「受取利息」

「投資有価証券売却益」

といった金額ですね。



つまり「経常利益」とは

営業利益に、

「財務活動によって生まれた損益」が

足し引きされた金額のことを指す、

ということです。



では質問です。

ソニーの損益計算書において、

経常利益はどの金額に当たるでしょうか?

こちらはあえて答えをお伝えしませんので

ご自身で考えてみてください。



さて、

ここまでの話から、

なんとなく、【損益計算書】のことが分かりましたか?

貸借対照表と同様、

意味さえ分かってしまえば

容易に読むことができますよ。



***********************

イメージセンサーの情報もあります。

***********************


あとついでにもう1つ。



本日最初の方で

今回ソニーの株価が上がった理由の1つとして

『スマホ向けのイメージセンサーの販売数量が

大幅に増加していることが好感され

それが株価上昇に繋がった』

ということを

お伝えしましたが、

そういった情報も記載されています。



ただ、こちらは決算書ではなく

決算短信内に文章で記載されています。



例えば5ページ目に

『・・・イメージセンサーにおいて、

主にモバイル機器向けの販売数量が

大幅に増加したことによるものです。』



13ページ目に

『イメージセンサーの需要が想定を

上回ることなどにより、

分野全体の売上高は11月時点の見通しを

上回る見込みです。』



といった記述があります。



こういった情報も

知ってて損は無いですね。



*******************

まとめ

*******************


話をまとめます。



まず

「株価の動きは、

いくらファンダメンタルズ分析をしても絶対に読みきれない」

このことをしっかりと認識されてください。



ですから、

「相場がどのように動いても

絶対に損失が出ず、

そして確実に利益が取れるようなポジション取りをすることを

基本戦略とし、トレードする」

これこそが本物のプロです。



ただ、

「ファンダメンタルズ分析で相場は読み切れない」

とは言え、

トレードしている銘柄の

決算情報くらいは

知っておいて良いでしょう。



ただし、その際は、

適当な情報をネットでチェックするのではなく、

確実に正確な情報を確認しましょう。



できればその企業のサイトに行って

決算書を確認するのがベストです。

全ての情報を確認する必要はありません。

本日お伝えしたような

ポイントとなる項目を効率良く確認されてくださいね。



ということで

本日も最後までご覧くださいまして

ありがとうございます。



お伝えしたことを参考にしていただき、

あなたが利益を安定的に獲得されることを

願っています。




下山敬三


PS:

相場がどのように動いても

絶対に損失が出ず、

そして確実に利益が取れるようなポジション取りの方法はこちらから

⇒  http://kabu-ac.com/fos/info/tokuten/


=========================


以上です!


ということであくまでも

「何が起こっても大きく損をしないようにヘッジしておく」



これが大事になるんですね。



ジョージソロスも言ってるように



“まず生き残れ。儲けるのはそれからだ”



これが非常に大事な思想になる、ということですよね。



ちなみにこれは多くの良質の案件では言われていることで

優秀な講師さんの多くが


「負けないこと」をまず最初に重視しているわけですね。


最近私は結構色々な塾に入って学んでるのですが

その中で以前に紹介した自動売買の塾なんかもそうでして、


あのFX自動売買を40個とか50個組み合わせるという

アプローチにおいて重要と言われてるのが


やはり「負けないこと」なんですね。


要するにそのEAとか手法の「負け」にフォーカスして

組み合わせたりするわけですね。



それこそ同じ右肩あがりのロジックであっても

リーマンショック時に最大マイナスを出したロジックとか


あとは2012年に最大マイナスを出したロジックとか、


色々なロジックがあるわけですが、


あそこではそのそれぞれの負けを理解して、どういう相場で

負けるか?というのを割り出して、それでEA(ロジック)の

ポートフォリオ組をするんですね。


そうするとその一定期間でどれかのロジックがドローだしても

トータルとしては他がドロー出しづらいから

プラスになりやすい、という感じです。


だから基本的には「負けないこと」を念頭に

FXだろうと株だろうと、思想としては出発している人ってのが

結局お金を手にするということなんですね!


だから面白いですよね。


世間の人は「儲けたい」と思って投資やるわけです。


だから利益を取る、というのが先行するわけですが

だからやはり利益が出ない・・・となるわけですね。


なんとも皮肉なことに。



ちなみに仮想通貨が流行しているけど、あれも飛びつく人は

「儲けたい」人ですよね。

逆に「負けたくない」人は仮想通貨って負ける要素が

それだけだと非常に多いからやってなかったりしますよね。

(仮想通貨の会社がどろんしたり、とかよくあります)


逆に儲けたいとして株はやるんだけど

負けないように、という思想でやってる人は


資金管理もちゃんとするし、それこそジョージソロスの言うように

「生き残る」わけでして、


そうなると地合いがあう相場ってのがいずれその人に

確率的に舞い込んでくるから、そこで


大きく利益を計上できたりする、わけですね。



なので基本的には今日のマンガにあるように

「負けないこと」を意識して取り組んでいくわけです。


=======================


■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第7話『【解禁】一流トレーダー下山の取引銘柄』
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=7#top

=======================



なので実は相場って結構面白くて上に自動売買の負けない方法

ってのをちょっと書いたけど、


それ以外にもたとえば現物で株やってる場合だったら

そのヘッジとして オプションのプット買いで保険払ってヘッジする


とかこの辺は基礎的なことですけども


そういうのもやってる人結構いますよね。


仮に暴落してもプットの買いいれて一応

暴落しても利益になるようにしておく、


という対策をとってる投資家もいたりします。

(これを教える現物系の株塾がないのが

ちょっと不思議だったりもする)



それで下山さんの手法としては

こちらの無料株塾でも確認できますので


ちょっと全部見ると長いかもしれませんが

大変勉強になると思います。



<新>【無料株塾スペシャル!】
スペシャルWEBセミナー動画を公開!

⇒  http://kabu-ac.com/fos/cfg09oms/



よく言われるのが投資って95%が負けて、

5%だけが勝つってことなんですね。



割合としては95:5ですよね?


んで、だから当たり前のようにこの95%を見ないといけない

わけです、本当は。


ただ「儲けたい」という思いが強すぎた場合、

それはこの一部の5%しか見ないから「夢」を見てしまうのですね。


「夢」見るから負けちゃうのかもしれないです。


夢よりも現実として95%の負けがいるなら

その95%の大多数の「現実」を見るべきで


「この人たちはどうやって工夫したら負けないんだろう?」


というアプローチが大事なんだと思います。



これは上のFX自動売買もそうで、大多数は負けるわけです。

「じゃあなんで負けるんだろう?」と考えて


その負けるポイントや特徴を把握して、負けが重ならないように

ポートフォリオ組むというやり方だと、うまくいくわけですよね。



これはFXの裁量もそうだと思いますが

たとえば長期検証で トレンド用ロジックで利益が出ると

分かってるロジックですが、レンジ相場ではあまり儲からないわけです。


レンジでは損きりが続いたりする。


この間、少し不安ですよね。


けど長期検証でレンジ相場では利益が出るロジックがあるならば

それを組み合わせれば、トータルとしての収益という観点では


安定性が高まるわけですね。


だから最近本当に思うのですが儲けるというよりも

とにかく「負けないこと」これを意識するのが良いのかな、


と思う次第です。



それでこの下山さんのやり方も同じでして

基本的には「負けないこと」を前提として


やっていく方法なんですがぜひそちらも無料の株マンガで

学んでみてくださいね~


==========================================
  【無料株マンガ】

■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第7話『【解禁】一流トレーダー下山の取引銘柄』
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=7#top
==========================================

音声対談はこちらのページにまとまってます
⇒  http://kabu-ac.com/fos/info/tokuten/

==========================================


それではまた!



ゆう




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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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