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「云々」という漢字を「デンデン」と読んだ安倍首相とアメリカの トランプ就任演説から考えること

2017 1月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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【クリエイターさんがマンガにしてくれました!】

■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第2話『ロスカット狂信者たちの末路』
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=2#top


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「云々」という漢字を「デンデン」と読んだ安倍首相とアメリカの
トランプ就任演説から考えること
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






さて、あなたは「云々」という漢字の読み方分かりますか??



これは「うんぬん」と読む漢字なんですけど


いまさらそんなことをメルマガで聞いて

「ばかにするな!」なんて怒られそうですが・・・



実は日本の首相である安倍首相がこの「云々(うんぬん)」という

漢字を「デンデン」と読んでしまったようで話題になっていました。


私もあなたご存知のように

誤字脱字多いほうですので

まあ人のことは言えないんですけど


云々をデンデン、と読むか~・・・と。


確かに字は似てます・・

そしてそれと対比的にこの前のトランプの演説の台詞があると

思います。


編集後記で!





■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


 クリエイターさんがマンガにしてくれました


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■




さてさて、前号で下山さんの株式投資法を楽しく学べる

マンガのほうを公開しました。



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1話目プロローグ

■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第1話『路頭に迷う相場師を救うニート』


http://kabu-ac.com/manga/under……d=1&page=1


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 無料株塾(動画で学べる)はこちら

【波乗り投資法を学んだトレーダー達との対談】を公開!

⇒  http://kabu-ac.com/fos/bmp06oms/


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今回はもう完全に動画やマンガであなたが

波乗り株式投資法をメルマガ上だけでも普通に利益あげられるレベルで

マスターできる、という感じでやってますので


また無料株塾なんかは技術的なのも含めて

コンテンツがまだ10個以上

あるのですが



こちらも公開予定です!



それで今日は下山さんの波乗り株式投資法のマンガですけど

2話目を公開します!!



マンガの直リンクはこちら
↓↓




☆‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

◆前回までのあらすじ

友人の社長たちを救うべく、
相場師の救世主『下山敬三』に話を聞きに行った土屋。

そこで下山から、
1日たった1分42秒のガラケー作業だけで
160万円の元金を1130万円したという
驚愕の事実を突き付けられる。

すぐにでも手法の真相を知りたいと
下山にせまった土屋だったが、

『取引は1銘柄のみ』

という非常識な発言に、
困惑の表情を隠せなかったのだった・・・。


※第2話はこちらから無料で読めます。
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=2#top

☆‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

こんにちは! 
下山です。

本日は、
“マンガで分かる”波乗り株投資法の
第2話を無料でお届けいたします。

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■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第2話『ロスカット狂信者たちの末路』
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=2#top
==========================================

気になる第3話は、
同じようにメールで
お届けしますので、

ぜひ楽しみに待っていてください!

では、また。


株アカデミー学長
下山敬三


=========================


以上です!



それで今回のマンガで下山さんが大事なことを言ってますね。


普通は、ロスカットするのが「常識」なんですね。


ただ実は、両建ての考え方だとですね、


たとえば ロスカットと根本的には同じであるけども


そのロスカット値で新規の同量の逆売買でも

損失は確定できるわけです。


だから実は、ロスカットが目的じゃなくて、

あくまでも 損失が膨らまないように、負けないようにするのが

目的という考え方があるのですが


これが下山さんのマンガの表現に出てきますね





「ロスカットするのってその目的に反してません?
自分から言わせれば、そもそも
ロスカットなんかするから勝てないんですよ。

多くのトレーダーが‟ロスカットが大事”だと言ってますが、
大事だと言いながら結局実行できなかったり。

実行できているとしてもタイミングを見誤ったり。
なかなかうまくできていないようです。

そして挙げ句の果てに相場からの退場です。

だったら最初からロスカットしなければいいのに、

「しなくても良い手法」で取引すれば良いのに、と思います。」




これ、たぶん相場経験者ほど「何言ってるんだ!」となりそうな

発言なんですが


実際に下山さんの生徒さんたちってのは

そのやり方でほとんどの人が利益あがっちゃってるっていう・・・


この動画に出てる人たちはごく一部なんですけど。



【波乗り投資法を学んだトレーダー達との対談】を公開!

⇒  http://kabu-ac.com/fos/bmp06oms/




それでここで使うのがすぐ上のリンクのページの右側に

下山さんのロジックが公開されていますが、


まさに「1銘柄5分割投資法」なんですね。


ここで買いとか売りを3:2で持ったりですね、

相殺決済したり、それで利益をあげていく、という方法なんです。



これは過去検証私も実は結構やったのですが

無料株塾の2話目とかで言われてる

条件満たしていない銘柄によっては


利益出ない場合もあるんですが、下山さんの推奨銘柄や

塾生さんが発見した条件にあってる銘柄だと利益出ちゃうんですね。




それでマンガの中でまた土屋下山コンビの

かけあいが行われていますが、


=====================

<土屋>

そんな適当な感じで取引して勝てるなんてやっぱ考えられへんわ。
さっきの、”同じ日に同じタイミングで、

買ってもいいし、売っても大丈夫”みたいなこともよー分からへんし。



<下山>
いや、本当にそれもそのコトバ通りなんですけど・・・。


こうなったら買うとか、こうなったら売るとか、どうでもいいですからね。
言ってしまうと、朝、寝起きで取引して‟買うつもりが売っちゃった”
とかでも全然ありです。


<土屋>
ほんまに下山はんの話は、聞けば聞くほど疑いの気持ちしか生まれへんなあ。
じゃあそんなふうに適当に取引して損失が出たときはどうするんや?
すぐにロスカットするんか?


<下山>
いや、ロスカットは基本的にしません。


<土屋>
おっとー!
下山はんの非常識発言の勢いが止まりまへんなあ!!
今度はどんな爆弾ぶち込むんやと思ったら、

どえらいもん放り込んでくれはりましたなあ。

ロスカットはせーへん!?
相場なめとったらあかんで、下山はん!!

朝起きて適当に買って、損が出てもロスカットせーへん、
そんなんで稼げたら、世の中億万長者だらけやっちゅうねん!!


ロスカットせーへんかったらあかんことくらい、
初心者でも知っとるで!



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■人生を逆転させる株式投資
~プロ相場師 下山敬三の非常識な投資術~

第2話『ロスカット狂信者たちの末路』
→  http://kabu-ac.com/manga/?page=2#top
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=====================



まさにこの土屋さんの



「ロスカットせーへんかったらあかんことくらい、
初心者でも知っとるで!」



ってのが多くの人の心境かと思います。


けど・・・現実に生徒さんのほとんどが利益出ちゃってる・・・


っていうのが事実なんです。


ちなみに私がこの案件扱うきっかけになったのが

無料オファーなんですけど


そこで無料オファーで知って塾に入った読者さんがいて

その人たち複数人が


「これまじいいです、普通に利益出ます、やばいです」


みたいな内容がメールで結構届いたのですね。


んで本当は下山さんの推奨じゃないので辞めてほしいのだけど

けど読者で自己責任でFXでそれ応用した人もいて、


FXでも月利10%前後安定して出てる、という人もいました。


けど下山さんに聞いたらFXは1年、2年してそれからやるべきで

株のほうが簡単だから、株でやってください、


ということでしたので、まずは株でやるといいと思います。

ただ事実FXで応用して利益出している読者さんが結構いた

ってのも事実です。


(ただ下山さんもやってるけど

それを最初にやるのはよくない、という方針で

サポート対象外なんで、あくまでもひとつの話として。)



これはボラティリティの違いや

業者の健全性の差なんかもあって、やはり最初は株でやるべきだと。




「ロスカットをしない・・・」


これはすごい非常識なんですけど


実は無料塾でも語られている1銘柄5分割法をマスターすると


本来のロスカットの目的である


「損失額を膨らまないようにコントロールする」


ということは可能になるんですね~


だからすごい不思議な手法でもあって

利益出してる生徒さんたちも


「どういう理屈で利益出るのかいまいちやっていて

ほんと不思議だけど、なぜか利益出る」


と言ってたりもします。






今回はマンガのほうでもその辺が無料で学べる講座にも

なりますので


是非あなたのスキルを「ぐっ」とアップするために

マンガ読んでみてくださいね~




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■人生を逆転させる株式投資
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第2話『ロスカット狂信者たちの末路』
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============編集後記============


さてさて、私は日本に帰ってきまして色々

雑多なことをしております。



ちなみによくマスコミで言われるのは日本から海外に住んだ人が

ホームシック?になって日本に戻ってくるなんて言われるんですけど


あれ嘘だと思ってまして、私の場合はなんというかちょっと

戻りたいというわけじゃなくて


色々税金払え攻撃とかありますから

それで帰ってきただけなんですけど



あれってたぶん嘘なんだと思います。


もちろん日本が恋しいって人も中にはいるんだろうけど

たぶん下手したら最近の若い人で海外ホームシックになるのは

少数派じゃないか、って思うところが

ありまして、


というのは韓国で色々な交流会とかがあるんですけど

日本に帰りたくなくなってしまってそのまま残ってる人たち

ってのが結構いるんですね。


マレーシアなんかも移住してずっと戻ってこない人が実際おりますね。

アメリカにも多い。


なんというか若い人は海外に移住ってそういうホームシックとか

あるんじゃないか、って心配するようですが


実際戻りたくないけど戻らないといけない、くらいのときは

戻らないといけないけど


実際自国に戻りたくない日本人ってのは現実、

色々都合が悪いから報道されないだけで相当数いる、と

海外で接する現地日本人たちと話をして感じます。



んで、その日本人たちってのは何も非国民ってネットウヨの人は

言うけどそういうわけでもなくて


日本人、は嫌いなわけではないんですよ。日本の文化とか。

私も温泉とか好きですし、人が表向き丁寧であったりとか、

優しかったりってのはあると思うのですね。


あとは日本の起業家とか投資家とかちょっと常識と外れてるような?

そういう人って面白い人が多い。


もちろん官僚的な、警察思考持ってる人も多くて

そういう人ってやっぱり統制してきたり社会の常識押し付けてくるから

本音でうざいななんて思うことも

あると思うんだけど


ただ中には本当の自由主義者みたいな人も多くて

魅力的な人が多いのも事実だと思うんです。


が、問題があって、日本で幅を利かせてるのが

官僚とか公務員とかなんですよね。


もちろん全員が全員じゃないと分かってるけども

概して横柄な人やたら多いし、


この社会主義的な体制に疑問を持つことってのは

多いわけです。


だから国家と民衆って、私は完全に分けて考えてまして、

民衆ってのは日々生産活動して、なんとか生きてる人たちだけど

この人たちは現実分かってる人たちだからやはり親近感持つのだけど


やはり税金で食ってる人たちですね、これがやはり

日本って最高におかしいんです。


ハイエナのように税でたかってくるし、

警察は警察で職務質問とか嘘ばかりつくし

(私は職務質問30回はされてるんです。自転車乗ってて職務質問

されまくるので自転車も乗らなくなりました)



やはりこの行政がやたら強くて社会の自由感が損なわれてる

これが日本社会の最大の問題なんですよね。


たとえば他国では起業家とか投資家は稼ぎ頭だから

彼らを税でつぶすなんてことはしないんだけど

この国は平気でそれをするわけでして、


この社会主義性に嫌気をさしている日本人が海外に出てるのだな~

というのを私は海外にいる日本人と話してよく感じます。



それで日本のトップ、というかフロントというのでしょうが

そのフロントが安倍首相なんですけど


彼が「云々」うんぬん、という漢字を「デンデン」と

読んでしまってる、ということで


ネットでも話題になっていました。


揚げ足とるようで私も好きではないんだけど

ただ、やはり「デンデンって読むのか~」

と思うところはありますよね。



というのは云々、くらいだと小学校の6年生くらいで

読める漢字でもありますから。


この辺、ベンチャー革命Y先生が書かれていまして

私は考えさせられました。


見てみましょう



======================


タイトル:国会答弁で安倍氏、原稿を読み間違い:

“云々”(うんぬん)を“伝々”(でんでん)と読んだ?:


日本国首相は日本国民に評価されなくても、

アメリカ様に嫌われなければつとまるのか




1.安倍氏、国会で“云々”を“伝々”(でんでん)と読んで、

間違いに気付かなかった(?)



 ネットでは今、安倍氏の国会答弁における

チョンボが話題となっています。



“云々(うんぬん)”と書いてあった原稿を

“でんでん”と読んだのです(注1)。



 安倍氏はなんのためらいもなく、デンデンと言っていますから、

日常の生活ではこのように読んでいたのでしょう。



“云々”を“伝々”と間違って覚えた可能性があります。




 このようなチョンボは麻生元首相も連発していたので、

安倍氏も同類です。



 なぜ、ネットで安倍氏がこきおろされるか、よくわかります。





2.一般国民からバカにされる人物がどうして首相になれるのか



 今の日本の根本的大問題は、一般人より劣るのではないかと

疑われる人物が、日本国を代表する首相の座についていることです。



今の日本は形式的とはいえ、一応、民主主義国であって、

国のトップに座る人物は、国民選挙で選ばれているはずですが・・・。




 にもかかわらず、上記のような安倍氏はどうして首相に

なれているのでしょうか。



今の安倍氏は自民党内の選挙で選ばれて

自民総裁になったのですが、本ブログの見方では、


自民党総裁選に日本を乗っ取る

米国戦争屋ジャパンハンドラーが介入し、



彼らジャパンハンドラーの推薦する人物に自民党員が投票して、

自民党総裁が決まっていると推測されます。




 米国戦争屋にとって、属国日本の首相は彼らの傀儡ですから、

政治家として優秀では不都合なのです。



さらに、日本で実質的にのさばっている官僚にとっても、

首相は単に、映画の主役俳優と同じであり、



もっともらしく演技してくれる人物の方が

好ましいのです。



 この結果、安倍氏は、単に首相を演じる主役俳優として

抜擢されているわけです。


そのことが、上記のハプニングで、

国民の前に露呈したということです。



なお、上記、日本を乗っ取ってきた

米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)および


そのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する

日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。



ちなみに、上記、米戦争屋は今、旧・戦争屋から

新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。



そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)

およびそのロボット・悪徳ペンタゴン


または悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は

本ブログNo.1560の注記を合わせてご覧ください。


3.日本を乗っ取る米国戦争屋にとって、なぜ、

安倍氏が好ましいのか




 実質的に、日本を支配しているのは、

日本を乗っ取る米国戦争屋であると本ブログでは観ています。


そして、彼らは政権与党である自民党を牛耳っていますが、

その自民党総裁(自民党議員と自民党員の投票で決まる)が

自動的に、



日本国の首相になるとわかっています。



だから、上記、ジャパンハンドラーは自民党総裁選に介入して、

米戦争屋が認めた人物が当選する仕掛け

となっているとみんな疑うべきです。




 さてそれでは、一体なぜ、米戦争屋ジャパンハンドラーは

自民党総裁=日本国首相として、

安倍氏を選んでいるのでしょうか。


その理由は以下と推測されます。



1,日本を属国支配する米戦争屋の傀儡に徹してくれること

2.日本に対する愛国心が欠如していること

3.日本国民の利益より米戦争屋の利益を優先してくれること

4.日本を乗っ取る米戦争屋の言いなりに行動してくれること


 上記のような条件に、安倍氏はピッタリ、

当てはまっているということです。


4.ネットではなぜ、安倍氏批判が止まないのか

 ネット住人には政治に関心の高い人が多く、

そのような人からみれば、安倍氏はまったく、

日本国首相のレベルに達していないのです。



 そのため、ネット住人の安倍氏に対する、

批判や不満がもう限界に達しています。



ネット住人が日本の代表としての日本国首相に

期待するレベルと、現実の安倍氏の乖離が甚だしいからです。



 しかしながら、日本は実質的に米戦争屋に

乗っ取られているわけですから、安倍氏のような人物の方が、

米戦争屋には単に好都合であるに過ぎません。



 したがって、日本政治への不満を安倍氏や自民党にぶつけても、

まったく解消されません。


 日本をよくするためには、日本を乗っ取る米戦争屋が

日本支配を止めること以外にありません。



 米国では今、トランプ政権になって、これまで、

日本でのさばってきた米戦争屋ジャパンハンドラーが

全取っ替えされる可能性が出ています。



安倍自民党に不満を持つ日本国民は、とりあえず、

トランプ政権に期待するしかありません。



======================


以上です!!



ちなみに私のメルマガでは安倍首相が首相というか

自民党総裁になる数ヶ月前に



書いた記事があって2012年3月1日配信した記事なのですが


これはまだ安倍首相が首相にも自民党総裁にもなる前に

配信したものなんですけど


資料としては事前に配信していたので結構貴重な記事だと

思ってます。



これを2012年の3月に配信した。

橋下氏は結局使われませんでしたが、安倍首相は使われたという

こと。



(2012年3月にメルマガで扱った記事)
=====================
さて、最近新しい動きが日本の政治にも出てきており

というのは

安倍元首相を復権させて

それで大阪の橋下氏をテコにして自民党を復活させよう、



という動きが対日工作の人間である

ジョセフナイハーバード大学教授を中心にあるようです。


さて、橋下氏は最近

300億円の選挙資金を確保したようです。

そしてこの資金を集めるのに動いたのは

CIAの人間だそうです。


候補者300人で1人に1億円づつ

を使う計算のようです。


さて、それで米国CIAの人間たちは

2月半ばに外国人観光客を装って


港区虎ノ門にあるホテルオークラに

集結したようです。


その目的はいわゆる

「日本をどのように乗っ取るかの

戦略会議」が目的だったようで


具体的には彼らはまず

日本の権力中枢支配、基幹産業の買収(オリンパスのように)

そして各種利権確保を話し合ったようです。


ちなみに米国CIA要員はホテルオークラと

駐日米大使館の間にある地下道で行き来しています。



ちなみに「島田紳助」の時に数ヶ月前に書きましたが

島田紳助がもらした橋下氏の暴力団情報にて

既に橋下氏は米国軍産複合体のCIAの軍門に下っております。


だから橋下氏は日本人のための政策は事実上

できない状況にあると思います。


さて、それで橋下氏と前原政調会長は

この前ホテルオークラで秘密裏で会い

そして地下通路を使って


駐日米国大使館に入っていったら


そこにはなんとジョセフナイ、

リチャードアーミテージ

マイケルジョナサングリーン

さらにはカートキャンベル

という事実上「日本のトップ」たちが


待っていたようです。


彼らをそこで紹介したのは前原政調会長です。

そこでジョセフナイが考えているのが

安倍元首相を復権させて総理大臣就任という

案のようです。


=======================


以上です!


これを私が書いたのが2012年の3月でそれを

多くの読者さんがみてくれていたのだけど


その後数ヶ月していきなり安倍元首相がテレビに現れて

それで以前はおなか痛くて辞めたのに


なぜか自民党総裁になっちゃって、それでいきなり

首相になって2012年12月ですね、


んでその後「アベノミクス」とかやりだしたんです。


だから私のメルマガでは事前に書いていたので

まあはっきり言えば選挙とかやってるようで


元から安倍首相になるなんて決まっていまして


この大きな筋書きはやはりジョセフナイなんかが

作ったのだ、ということがわかるわけですね。


だからベンチャー革命Y先生の言うようにジャパンハンドラー

という人たち、これが実はトランプが批判している


「ワシントンの官僚たち」なんだけど

この人たちが日本の首相を決めてるんです、っていうことを

ずっと書いていたら


私は2013年くらいにネットウヨの方が発狂して

すごい攻撃されたものです。懐かしいです。


けど記事のネタ的に彼らの発狂具合が面白かったから

その辺は感謝なんですけど。



んで、これはやはり事実で日本の首相を決めてるのは

これ、ジャパンハンドラーだったりそこで彼らって

たとえば軍事兵器とか売るとリベートもらえる仕組みなんですね、


紹介手数料。


だから彼らの儲け的には安倍首相がバンバン兵器買ってくれたり

するから、その辺は扱いやすい人だったろう、と思います。



ただ日本の問題になりますけど、これは


「有能な人が首相になることを許さない」という

ジャパンハンドラーの

考え方がどうも存在していて、



だからたとえば思想とか、アメリカの国際戦略とか

その辺を理解している頭の良い、先をよむ洞察力があって

また度胸据わってる

そういうような人を首相にはさせない、という思惑が

どうもあるんですね。


というのはそういう実力ある人ってのが日本でも

かなりいるはずなんですが、


それを首相の官邸に持っていくとアンコントローラブルになりまして

それこそ昔の田中角栄のときみたいに苦戦しますから、


だからこそ、安倍首相を持ってきたということなんでしょう。


彼の場合は思想の複雑性というのがないので

ある意味思想がすごい単純ですので、


変な水をやたら飲んであがめてる人ってのも彼らは知ってますから

使いやすいと判断したと思われます。



情報水?とか言うようなんですけどスピリチュアル的なやつですね。


だからそういう部分からも彼の背景の宗教思想も理解していて

うまく使えそうだ、と判断したというのがなんとなく

白人の思考形態からして想像できます。


ただやはりそういう経緯で首相になった人でありますから、

やはり 漢字の読み間違いとかそういうのはすごい多いと。


私も誤字脱字かなり多いですから、まあ人のことは言えないのですけども

ただそれにしても 云々をデンデンと読むのか~と。


うんぬん、ですよね。



それで日本のマスコミはその安倍首相を結構持ち上げて報道しているのは

よくご存知のとおりで


一方アメリカのトランプ批判はすごいですよね。


ただトランプの就任演説の詳細な翻訳って

あまり大きく報道されないけど



これも知っておく必要があるんです。



トランプの就任演説の台詞ですけど

私の意訳ちょっと入りますが



以下のことを言ってます。


↓↓

=========================


「私たちは(物事を小さく捉えるのではなく)

大きな視点で考えて、


そしてさらに大きく理念を持って進まないといけない。


アメリカにおいては


私たちが理解しているように、

国家というものは、(トライ&エラーや改善などの)

絶え間ない努力を続けてこそ存続できるものなんだ。




口ばかりでは色々言うのに、

行動が伴わない政治家をこれ以上受け入れることはできない。



彼らは不平不満ばかりは言う。が実際は

実際は多くの問題が山積なのにそれに対して、

何もしていない。




空っぽな、意味のない(表面上の)

お喋りは終わりだ。


今、(口だけではなく)行動するべき時である。


そんなことはできない、なんていう戯言は気にせず前に進もうぜ」

========================


以上です。



そしてトランプはこうも言ってます



========================


しかし、多くのアメリカ国民には、

(本来の人々があるべきと考える姿とは)

全く異なる現実が存在しています。



母ちゃんと子供たちは都市部で貧困にあえいでそこから

抜けられない状態であり、



利益が出なくなって錆付いた(中小事業者たちの)工場は

まるで墓石のように死に体で

アメリカ中に散らばっている。



そして教育はとても高額であり、

前途有望である生徒たちは、その教育費の高さゆえに

知識を習得できる機会を奪われている。



また犯罪も、ギャングたちも 麻薬も


これらがあまりにも多くの人の命を奪っており


その現実がこの国、アメリカが本来持つ本来の潜在的な力を

奪い取ってしまっている。




こうした”アメリカの殺戮”は、

まさにここで、まさに今終わりを告げる」





「あまりにも長い間、私たちのアメリカの首都ワシントンの

既得権益勢力の人々が政府の恩恵を奪い続けてきた。



その一部の人々の恩恵のために犠牲を強いられてきたのは

まさに私たちアメリカ国民である。


ワシントン(の官僚勢力たち)は確かに反映はした。


しかしながら一般の国民というのはその反映を享受することは

ありませんでした。


そして(ワシントンと癒着する)政治家たちは確かに

反映したのです。


が、しかし、職は失われ工場は閉鎖された。


既存勢力であるエスタブリッシュメントはその地位を

守ることはしました。


が、彼らは「私たちアメリカ」の国民を守ることは(最後まで)

しなかった。


(だからみなさんに気づいてほしいのは)


彼らエスタブリッシュメント、既得権益層である

ワシントンDCの官僚勢力の 勝利というのは

あなたたちアメリカ国民の勝利とは違うのだ。


(※要するに、ワシントンのエスタブ官僚機構と

普通の生産活動をして利益を出すアメリカ国民の

利益は「相反」しているのだ、という意味)



彼らワシントンDCの官僚機構エスタブたちの

圧倒的勝利という状態が今のアメリカで見られるが


その圧倒的勝利というのは あなたたちの圧倒的勝利というのとは

違うのだ。

(※だからワシントンの利益と民衆の利益は

利益相反してるんだ、気づけ、という意味がある。)



そして彼らが首都ワシントンでその勝利を祝ってる間も


私たちのアメリカという土地で苦しんでなんとか

その日暮らしをしている家族たちへの祝いってのはほとんど

なかった。」



そしてその後にトランプ氏が言ったのが

メルマガでも扱ってるアメリカファーストなんですけど


この辺の説明は学問道場のアルルさんが相当詳しくされていて

感銘受けたのですけど


私がすごい表現使うな、と思ったのは




I will fight for you with every breath in my body
— and I will never, ever let you down.




っていう言葉でして、これは YOU ってのは私は

文脈上 民衆 って言葉がしっくりくるなって思ったのですが




「おれ、トランプは(みなさんに信認されたのだから)


「全身全霊」であんたら民衆のために戦う。



そして俺は二度とあんたたちに失望をさせない」




この言葉を非常に強く言い切ったわけです。



そこでこれは学問道場の副島先生第1弟子のアルルさんが

書かれていましたが

(学問道場も勉強なるから安いんで入ってみるといいです。
私も入って勉強しておりますがここでいわゆる
思考の型は見につけました。

学問道場
http://www.snsi.jp/



このあたりで「アメリカファースト」という言葉が出てくるわけです。



それでこの「アメリカファースト」はアメリカ研究をされてる

アルル氏こと中田さんいわくどうも大統領演説でこの


「アメリカファースト」を言った大統領は初めてであったと。



これはアメリカでは中田さんいわく、

政治スローガンとしてそれを大々的に掲げた人ってのは

中田さんの知る限りだと、


今回のトランプと、あとはパット・ブキャナン、

あとはチャールズ・リンドバーグだけなんだそうです。



それでこの「アメリカファースト」の意味、訳の仕方というのが

とても重要でして、


これはアメリカ第一主義といったら意味不明じゃないですか??


だから このアメリカファーストの「ニュアンス」を理解しないと

トランプの言ってることは意味不明になります。


まず日本のマスコミがアメリカファーストを

「アメリカ第一主義」と訳すのは間違いである、とこれは

断言が出来るわけですね。



また同じく「国益第一優先主義」ともちょっと違う。


このトランプの上の文脈からアメリカファーストが出てきている

ということを分かっていただければ


それはずばり、アルルさんの訳になりますが


「世界の問題ではなく、アメリカ国民の生活に密接した

問題を優先しましょう」という意味なんです。


だからそれはずばり言うと

「政治とは生活である」「国民の生活が第一」

「アメリカ国民の生活が第一」

っていう意味なんですね!



だから私はこのアルルさんの解釈が非常に良い、および

マスコミより圧倒的に正確だと思っていて


要するに「国民の生活が第一」なんですよ。


トランプの主義というのは。


TPPからなんで撤退するのか、というとそれは

国民の多くを占める中小事業者たちやそれに雇われる人たちの

利益とは下手したら相反するものであって


それは多国籍大企業はいいんだけど


それは大きくは「国民の生活が第一」というトランプの

アメリカファーストの思想からは外れてるわけであります。



だからTPPは撤退する。



そしてなんとなく気づいたと思いますが

国民の生活が第一というのは小沢一郎の政党名としても

採用されておりましたが



要するに本質的な思想は非常に小沢一郎に似ているんですね、

トランプというのは。



これを理解したら、

「なぜ米日のマスコミがトランプをたたきたがるのか」

がよーく分かると思います。


エスタブリッシュメント、官僚機構の勢力よりも

国民の生活が第一と考えて





「「全身全霊」であんたら民衆のために戦う。」


という人なんて、やはり嫌に決まってるんです。


それは利益相反しているのが官僚機構と民衆であって


ずばり

官僚機構などのエスタブVS民衆の構図


ってのはやっぱり現実問題あるんです。



これは私たち日本人も大人になったらいやというほど

分かります。



それで今までは官僚機構の利益を代表してきた政治家が

リベラル名乗って彼らの利益を実際は代弁してきた


という事実がありまして、


それに対して、トランプはその官僚機構と利害対立する

利益相反する民衆側について



「「全身全霊」であんたら民衆のために戦う。」



と言ったわけです。


それはもう全世界挙げて彼を暗殺したり叩いたりしようとする

わけです。



んで私は英語が一応話せるんで分かるんだけど

この


「I will fight for you with every breath in my body
— and I will never, ever let you down.」

「おれ、トランプは(みなさんに信認されたのだから)


「全身全霊」であんたら民衆のために(既得権益層と)戦う。



そして俺は二度とあんたたちに失望をさせない」



この表現ってすごい表現でして、上の訳よりもっと良い訳があると

思いますけど、


これはまあ「言ったら逃げられない表現」ですよね。

with every breath in my bodyは

日本語の全身全霊という言葉がそれに近いかなと思ったのですが

あとは「この命の最後の一息まで」という表現もありましてそれも

いいなと思いましたが



要するに全身全霊、この命の最後の一息まで

あんたら民衆のために戦うで


って大統領演説で言ったわけです。


私もこの演説韓国でCNNで見ていたのですけど

「すげえ」って思いました。




これは小沢鳩山政権も田中角栄もそこまでの表現はできなかった

わけでありまして、



なんというか「逃げ場を作らせない言葉」だと。


私はそれを感じました。



だからトランプは大統領就任中の年収は1ドルにします、

とか言ったわけですが


これすごいことだと思いますよ。


「俺の給料は1ドルでいい。カネのためにやってないんだ。」


ってことでして、


やはり合衆国大統領となると年間4000万円以上はもらうでしょうが

そんなのはいいんだ、と。


そもそも俺は資産家だし、そんな金のために政治やりたいんじゃない

と。


「命賭けて民衆のために戦うのだ」ということです。


日本のマスコミがトランプの蔑視発言とか、女性スキャンダルとか

やたら報道するのはこのどうしても立派である姿勢、


これが本当のポピュリズムというやつなんだけど


そしてポピュリズムは衆愚政治と訳すのは大間違いなんですけど


この大きな動き、ダイナミズムを

日本人に知らせたくないのだ、ということなわけです。


(これは以前に書きました。ポピュリズムってのは中小自営業者層みたいな

経営者層が為政者の横暴に反発して支持する民衆の動き。

決して労働組合中心の民衆の動きではない。)


まさにその大きな政治のうねりが

アメリカで炸裂しておりまして、


ここで

「命賭けて(この命の最後の一息まで、全身全霊で)
民衆のために戦うのだ」

とまで言うやつがアメリカに現れちゃったよという話で




これは日本の官僚たちからしたら

絶対日本に伝染させたくない動きですから


トランプの就任演説のちゃんとした訳ってのは出さないということ

なんですね。


それよりは女性蔑視発言とかを扱ってこの人を貶めることを

マスコミに報道させたいということでしょう。




それでこの本来のポピュリズムの動き、これが

日本に伝染するとやはり2009年に一度つぶしたそういう政権が

日本でも現れてしまうから、それをなんとか阻止しようともがいてる


官僚たちのあせりというのが私には手に取るように分かります。



それでアメリカではこういう政権が誕生したわけで

まさに民衆のために 命賭けます、みたいな

政治家がどうも出てきた ということでして、



一方日本ではこう 「云々」を「でんでん」と読んでる人、

そしてそれを訂正することも気づかず、官僚の作文を

そのまま朗読している方が首相であるわけです。


日本にはここに失望する国民が多くいるわけでして、

だから海外に出て日本に戻ってこない日本人が最近結構いるんだろう

とも思います。


だからこの米日の差ですよね。これがすごい際立っています。


アメリカでは国のトップとして


「全身全霊で、命が尽きる最後の一息まで

民衆のために戦うぞ」


という人がどうも出てきてるのですが、



日本では国のトップが官僚の作文を読み上げて

時々振り仮名振っていない漢字に関しては


云々をデンデン、と言っちゃってると。



2017年1月はこの米日の違いというのがこう

浮き彫りになっている、そういう月でありました。



日本のマスコミも最近見ているのですが

やはり日本のマスコミは米日の対比を上のようには

書きたがらないわけですが、


やはり本音として思ってしまう点ですよね。


それで私の周りみても2009年以降たとえば

国税庁を歳入庁に入れてしまって無力化してしまおうという

動きが叩き潰されましたが


たとえばこの亡霊のように生き残ってる

国家の官僚勢力たちに叩き潰された

起業や投資をしている中小事業者の数は数え切れないです。


誰が一体得するんだろう?と思いますが

そこではやはり 起業家や投資家ってのは最終的に

官僚機構の敵になるってのは


もろに投資家、起業家として這い上がってきた

トランプ台頭で分かることだと

思いますが


それを日本はこうもぐらたたきのようにつぶしているんです。

だから日本では起業家や投資家がつぶされるんですけど

分かりますかね。


が、そういう国では経済が衰退するし、イノベーションは生まれない

活力が削がれるわけでして、


それは結局民衆にとっては働く先は希望もない

大企業と癒着するブラック会社ばかりとなるわけでして


これ民衆は得しないんです。



だからそんな状況だからアメリカで起こっていることっていうのを

日本人の私たちもマスコミに扇動されず

知っていく必要があると思いますよね。



実力ある人たちってのが日本はおそらく

市井(しせい)に沢山いるはずで、


そういう人たちがこう国のトップに立てないわけでして


むしろおじいちゃんが首相だったりする人しか

首相になれないってのが日本であって


これを田 、布。施システムなんて言ったりもするけど


本当に実力ある経営できる、ずるがしこい事も色々知って

なんとか、利益出して従業員を食べさせるという人、


そういう人が沢山いて、私の友人にも立派な人が沢山いるのだけど


彼らが国のトップとして

起用されない日本独自の封建制のシステムというのがありまして


国を経営する、という思想がない、


その失望感が日本社会全体に蔓延してしまってるのだろう、

と私は思いますよね。



ちなみにマレーシア人のタクシー運転手が言っていたけど

彼も同じこと言っていて


「国はエスタブリッシュメントに任せてはいけないのだ、

「国を経営」できる人がトップにならないといけない。」


と言っていました。


私は誤字脱字くらいはまあ人間だから間違うだろうなとは

思いつつも、


やはり国家を経営できない人がトップにフロントとして

立たされている国の民衆は不幸だよな・・・


なんて感じますね。


ちなみにトランプは「なんか」嫌いです、っていう人も

多いと思うのだけど


その「なんか」っていう感覚を作るのがマスコミの洗脳技術なんです、

気づいてほしい。


ここに脳科学とかが絡む。


だから英語の練習と思ってトランプ演説を自分なりに

訳してみるとかしてみるといいと思います。


そうしたら「あれ?なんかこの人意外だけど

マスコミが叩くのとはぜんぜん違うタイプの人じゃね?」

って気づくかと思う。


それで色々知っていくとなぜ日本のマスコミが

安倍首相の云々をデンデン、と言って訂正さえできなかったことを

報道しない理由というのも分かるものです。



大きくはその安倍首相の原稿書いている官僚たちってのがいて

彼ら東大卒の自分はエリートと思っていて


そして彼らのマインドは


「おまえら一般人が遊んでたころにおれらは

勉強して東大に入ったんだ、だからその後ちょっとは

天下りでもなんでも税金とってもいいんだ」


という思想なんです、本当に。



こういう思想の人たちってのが少なからず官僚たちには

おりまして、


彼らが原稿書いていて安倍首相がいつも下向いてるでしょ、

あれを安倍さんが読んでいて自分の言葉じゃない。


そして彼らが実質の日本国の支配者であるのだけど

問題は

彼らは全く選挙で選ばれていない、ということです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

このおかしさを私たち日本人は考えたほうがいいのではないか

とほんと思いますよね。



就職先はブラック会社しかなく、

もらえる給料は二束三文、

行政に恋愛までも急激に制限され彼女もいない、

恋人は右手だけ、


んで、だからといって起業したいと思っても

ほとんどの業種が大企業と政治で独占されてしまってる


この現状に置かれている今の20代の惨状はやはり

問題だけど、本質的原因として


やはり日本のその官僚機構ってのが存在する。



トランプはそれを見抜いているからワシントンDCの

エスタブリッシュメント、支配層、という言葉を使うわけでして


ここに大きな元凶があると頭いいから気づいているのですね。


アメリカ人たちは気づいた。


だから日本人もやはりアメリカでなぜああいう人が

信認を受けるのか、考えるべきときに来てるのかなと思います。



そして「自ら考える」

ためにネットという媒体があるのだと、

思いますね。


それではまた!!



ゆう








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