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【戦争屋と配下の諜報機関と対立するトランプ新大統領】

2017 1月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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どうもゆうです!





さてさて、トランプ大統領就任まであと2日ほどとなりましたが

このメルマガではトランプ氏のことを結構頻繁に扱ってるわけですが


大統領選後は「トランプは猫をかぶってる」という表現を使っていましたが

いよいよ、この前ドゥテルテ大統領の「俺は第3時世界対戦を見たくない」

という発言がありまして、


それでトランプ氏も「ようやく大統領に就任できるぞ」ということで

どんどん本性を見せておりますね。



メルマガで書いておりました本来の、ドル高はよくない発言なんかも

しだしてますね。



ちなみにですが、今月1月末までに112.6円台以下で

終値つけて終わった場合、


ドル円月足で下落エンゴルフィンバーが形成されますから

これが今月は形成されるか私なんかは注目してみております。


(これが形成された場合は

円高のシナリオとしてはやはり月足で今月エンゴルフィンバー付けて

それで月足でネックラインは90円台後半にある

ヘッドアンドショルダーっぽい形に収束するシナリオも想定しておく必要が

出てきますね。


ただそこまでに月足の2012年から結構機能している

のが見える中期移動平均線108.2円台という


サポートがありますから、

この辺今年中盤までに突き抜けられるかどうかの攻防が注目かなと

今のところは見てます)

ちゃんとシナリオを立てて、上にあがっても下に下がっても

対応できるようにしておきたいですね~




さて、それでトランプがどんどん本性を現してきていて

私としては正直面白いな~と思ってみているのですが


大統領選挙の去年11月9日の後も

すごいトランプに対するネガティブキャンペーンがすごかったですね。


ただトランプの演説見たら分かるんだけど

あの人話し方から分かると思いますが、


何でもペラペラ言ってしまう人でありますが

なんでしょう、ジャズ歌手が歌ってるみたいにしゃべります。


これをみんなトランプの演説とかで聞いて

「本当にこの人マスコミが言うようにやばい人なんかな?

なんか人間性は過激だけど結構正直者でおもしろそうな人なんだけど」


って思ってる人は結構いるみたいでして、


特にマスコミなんかは「ヒラリーが勝つのは既定路線」とか

やっていましたからね、


ますますみんなマスコミを信用できなくなっておりまして

逆にバッシングされるトランプの発言が注目されだしております。





たとえば安倍首相の支持率67%ってほんまかいな、ってところでして、

これを報道しているマスコミはまさに

ヒラリー勝利を報道していたところですから


やはりマスコミに対する不信感、これが日本では相当進んでるようにも

感じます。



それで、トランプ勝利はロシアのハッキングによって

作られたものなんだ、とか色々とネガティブキャンペーンがされていましたが


それはあまりアメリカ人たちはまともに受けとっていなくて

アメリカなんかでも既存の大マスコミに対する不信感は

かなり高いと思われますね。



それで大統領選挙中にロシアからのサイバー攻撃があったのだ、と。

それでヒラリーは負けてトランプが勝ったんだ


ということでもうマスコミなんかはこの数ヶ月

ロシアのプーチンというりょりはトランプを攻撃してきました。



それで当然この後ろにいるのがCあいAたちであって

これがもうアメリカの大統領になる人間に対する

ある種のクーデターを仕掛けている構図でした。


これは安倍首相も天皇にクーデターを仕掛けておりまして、

この重要な視点が日本では報道されておりませんが、


だから安倍さんなんかが傀儡の天皇立てるために

今の天皇おろして、秋篠宮家を傀儡的に使おうとしているってのが

あると思うのですが、


(だから秋篠宮家の「佳子様ブーム」が

マスコミによって作られるんですけども、私が恐ろしいと思うのは

日本人の多くがマスコミの思惑に簡単に乗っかってくることですよ)



大きくは世界で政治構造を第3次世界大戦に仕向けるための

諜報機関の暗躍ってのがあります。


ちなみに私は知ってるんだけど諜報機関ってのはすごくて

ブログとかメルマガでもある程度の媒体ある人たちってのは

ほぼみんなチェックされてるんですよ。


だからまあ本当に諜報機関ってのは恐ろしいと。

そう感じます。


だからそこと戦ってるのがトランプでありますから、

たぶんトランプが何と戦ってるのか?をみんな見えていないのですが


あの人ってのは諜報機関とこの数ヶ月はメインで戦っていた

と思います。


ドゥテルテ大統領がCあいAを敵に回してもいい、といって

名指ししていましたが、この暗闘こそが

本当の世界の政治の現在の本質なのかなと思います。



それでこの2ヶ月の動きを見るとトランプとCIAとの暗闘というのが

よく見えたわけですが

(ロシアのハッキング、なんてのが積極報道されたのが

まさにそれですね。)


それもそのはずで、トランプは諜報機関の大幅な改革を

計画しているわけです。



だから大統領に就任してトランプの反撃がようやく始まる

と言う感じでしょう。



トランプとしては、

これからCあいAの改革を実行するために動いておりまして、


この危ない諜報機関、もはやひとつの政治勢力になりつつある

諜報機関の機能を大幅縮小する、

ということを考えていると米国の在野記事なんかでは

分析されておりまして、


だからトランプと諜報機関CあいAの闘争というのが

ここ最近本当に激しくなっておりますね。



それでこのトランプが戦ってるのが諜報機関やマスメディアなどを含む

戦争屋であるわけですが


特にこの戦争屋と近いのが外交官などの人々です。



トランプはもう最近はこの外交官たちが戦争屋とつながっている

というのを十分知っていて、


それでトランプが大統領になるのが2日後の1月20日でありますが

この1月20日に彼ら全世界に駐在する大使たちに

辞任して、帰国するということを命じておりますね。



(エスタブ、既得権益側の)CNNなんかは


「トランプ次期米大統領の政権移行チームは8日までに、

オバマ政権下で政治任命されていた各国大使の全員に対し

トランプ氏が就任する今月20日までに任地を離れるよう指示した。」


ということでこれを報道しておりますが


この世界中のアメリカの大使のうち70%がいわゆる

キャリア組の外交官たちでありまして、


官僚たちですね。


だから副島先生なんかが重たい掲示板なんかでも

「トランプが大統領になったらどんどん官僚たちの首を切る」

と言っていましたが


まさにそれが行われているということです。


それで官僚サイドに立っているCNNは相当否定的にこれを

報道しておりますね。


だから各国の米国大使が数ヶ月間いない、


という状況になるわけですが


これはもう完全にトランプが戦争屋に喧嘩売ってる構図です。



それでこの辺は田中宇先生が分析されていましたが

このトランプの各国大使館を辞任させて、しばらく空席にさせる、


これはいわゆる「創造的な混乱」なんだと。



たとえばこの前ですがドゥテルテ大統領の

「俺は第3次世界大戦は見たくない」という発言がありましたが


こうやって各国首脳にとって外交官がいないことで、


米国の戦争屋に配慮しない

発言も可能になっていくわけでありまして、



このようにして戦争屋・軍産複合体の各国に巣食う利権を

剥奪していく

というのがトランプの戦略としてあるのだ、ということですね。




それで政治分析をする在野の人々にささやかれていたのが


「今までの人類の政治の歴史ってのは諜報機関が暗躍して

彼らが作り出してきたものである、」というのがあるんです。


これがまあ本質。


トランプはこれをよく理解していて

それでJFケネディは暗殺されてしまいましたが


またこの諜報機関との戦いをやろうとしている

という感じですね。



そこにフィリピンのドゥテルテ大統領なんかも

どうも加わりだしているという構図ですから


かなり大きな動きが今世界政治に見えております。


それでドゥテルテ大統領としては、この

トランプが戦う戦争屋をバックにしているのが安倍首相ってことは

よく存じているのだと思いますが、


だからこそこの前「第3次世界大戦は見たくない」と

安倍首相の会談後に

安倍首相に聞こえるように発言しているわけですが



安倍首相としてはやはりミサイルを売って、

それで中国包囲網を強化したい、ということだったんでしょう。


このアジア国家間の対立を煽って戦争する、これこそが

大きな戦争屋の利権につながる行為ですが、


それに対してドゥテルテ大統領はNOと言ってるというのが

重要ですね。



それでこの安倍首相ですが、ドゥテルテ大統領に

いっぱい食わされた形になりましたが、


次は1月20日にドナルドトランプが大統領に就任してから

1週間後1月27日には訪米して、


そしてトランプ新大統領の日米首脳会談の

予定が入っております。


それあろうことか、トランプが選挙公約で

「TPPは離脱する!」と言ってるのにも関わらず


トランプが大統領に就任して1週間してから

「(その公約である)TPPなんだけど、離脱しないでください」


と言いにいくわけですね。


それで安倍首相ってのはこういう世界の大枠が見えない人なんだな

というのが長く彼の行動見ていると分かるのですが


彼なんかはそれこそ軍産複合体、戦争屋が泣いて喜ぶ

中国包囲網の強化、これもトランプに言うのでしょう。


が、トランプとしては上述したようにそもそもこの戦争屋と

本気で対立してるわけですから、それこそそこは命かけて

トランプもやってるわけでして、


だから日本では知られていないけど

大統領の給料は年間4000万円ほどあるのですが



トランプは


「4000万円は辞退します。私の給料は1ドルでいい」


ということで大統領給与も辞退するという事をいっています。



一方安倍さんなんかは内閣の給料をあげたばかりですし

また配下の官僚公務員の給料もあがってるわけですが、


この辺の違い、というのがやはり際立ちます。


そんな給与も辞退して命かけて戦おうとするトランプに対して

安倍首相はそのトランプが戦おうとしている諜報機関や


それを仕切る戦争屋が喜ぶ

「中国包囲網を一緒にやりましょう、トランプさん」

と言いにいくわけです。


大統領就任1週間後に。


このあまりの空気読めなさというのは安倍首相の責任でも

あるんでしょうが、やはり彼に指示出しているのが

外務官僚の人らでしょうから、この人たちにも責任があると思う。


だから日本のマスコミは内実を報道しないでしょうけども

1月27日は予定とおり行われれば

相当厳しい会談になるでしょう。


おそらく記者への翻訳のブリーフィングは

かなり厳しいものになるでしょうが、


「これは報道できないよ」となって、それで1月28日くらいに

改ざんされた内容とか、2人が写真撮るときだけ笑顔で写ってる写真とか

が日本で報道されるんだろうな~と


私は見ております。



ちなみにドゥテルテ大統領が安倍首相を武器商人扱いして

「(安倍がミサイルなどの武器を売ろうとしてきたけど)

俺は第3次世界大戦は見たくない」


と発言したわけですが


これはトランプがキッシンジャー博士と中国関係について

色々調整をしているのを知っていての発言だったろうと

私は見ております。



というのは「1つの中国」をめぐって、アメリカと中国の両国が


対立しているように報道はされておりますが、


トランプ大統領を誕生させたのはキッシンジャー博士であるわけなんですが

このキッシンジャー博士がここ最近習近平国家主席と会談したり

背後で連絡とりあっていわゆる忍者のように

外交を行っているという情報は

あるんですね。


これは前々からメルマガで書いておりましたが

最近はソニーの出井会長も「なんかキッシンジャー博士が

中国訪問してるんだけど」って発言するようになりましたから

出井会長は知ってるんでしょう。



これについてもドゥテルテ大統領は当然、よく知っていて、


だからこそ、その政治の動きがあるから

安倍なんかに配慮しなくていい、ということで

この前の発言を行ったものと思われます。



要するに「日本の武器商人首相」はいずれ遅かれ早かれ

世界の大きな流れの中で追い込まれていく、と。


ドゥテルテ大統領は知っていてあの発言をしたのでしょう。


というのは安倍首相の「武器外交」は勝率が非常に低い状態で

この前はオーストラリアに日本の軍産複合体勢力と言えるでしょうが

三菱重工業のそうりゅう型潜水艦を売り込む予定でした。


以前にオーストラリアのトニーアボット首相との間で

このそうりゅう型潜水艦を買ってもらう約束をしていて浮かれてた

わけです。


が、商売やったことないお坊ちゃまですから、やはり

商売できませんで、


そのあとトニーアボット首相は今の大きな世界の多極的な流れの中で

失脚しまして、


中国寄りのターンブル首相になりました。


ちなみにもうアジア地域ではこの中国側といかにうまくやるか、

という部分で国家のトップが誕生しておりまして、


私は次はマレーシアあたりがそうなってくるだろうな、なんて

見ています。



それでこの大きな世界の流れでオーストラリアで

日本の潜水艦買ってくれる約束したトニーアボット首相が

失脚しちゃいまして、


それでターンブル首相になったわけですが、

このターンブル首相ですが、日本から潜水艦なんて買ったら

中国側から「日本の安倍の軍産複合体勢力を利するな」

と怒られるわけですから


だからターンブルは日本からではなくてフランスから

潜水艦を調達することになりました。


ターンブル首相としても習近平の弟が遠平会長って人なんだけど

この習の弟さんが 香港とニュージーランドとオーストラリアを

中心に貿易しておりますから、


それに配慮した形です。


だから一応ターンブル首相も大人でして、

安倍首相が短パン履いてる少年のように無邪気に

「中国包囲網やりましょうね!」なんて言って来るから


表では「はいはい、分かりました」ということで連携強化を

「確認」したわけですが

(別に何か公的な文書で約束を交わしたわけでもなく)


ターンブル首相としてははっきり言って

安倍首相の中国包囲網なんて何言ってんだこの人、という

感じなんでしょう。



ちなみにこれはインドネシアの新幹線建設についても

中国が取りましたから、日本の安倍首相は負けちゃったのですが


だから「商売が出来ない首相」というのが露呈してしまってる

感じですね。


安倍首相としては武器輸出三原則に代わる

防衛装備移転三原則を勝手に閣議決定して、


日本にもアメリカのような軍産複合体を、ということなんだろうけど

武器を輸出できるようにしたのですが



これもまた失敗続きです。

完全に世界の流れに対して逆張りしております。


それで今度は戦争屋勢力と対峙するトランプに対して

「中国包囲網を!TPP離脱しないで!」


と言うのでしょうが


一応トランプは安倍首相と違って大人ですから、

笑顔で写真くらいは撮ってくれるんでしょうが


結局数ヶ月したら安倍首相が会談で望んだ結果とはぜんぜん違う

行動をトランプは示してくると思われますよね。



戦争屋と対立する多極型世界を志向するキッシンジャーを
(もしくはジェイRF)

バックにつけてるアメリカのトランプ新大統領と



戦争屋の利益を代表する安倍首相


という構図になるわけでして、お互いのバックにいる勢力が

全く違って対立状態なわけですが



これから会談は日本とアメリカの食い違いというのが

強烈にトランプ就任後に見られるでしょうから


これが注目であります。


それで世界の政治パワーバランスで言えば明らかに

従来の諜報機関やら戦争屋が影響力を失ってきていて


世界を帝国アメリカ一国で支配するというよりは

中国やアメリカなどが大国として

多極的にどう世界の経済を引っ張っていくか


みたいな構図に代わりますから、


そうなるとトランプと安倍の会談なんかでは

パワーバランスが安倍のほうが強ければ安倍の言ったとおりに

中国包囲網に動くのでしょうが、現実は違いますので、


トランプ新大統領もこの大きな世界の流れに沿って

中国包囲網という戦争屋の思惑に乗らないで


後ろでキッシンジャーが根回ししておりますから

それを機軸に外交を展開する可能性が高いですよね。


それで戦争屋勢力として一番恐れるのが

米国と 中国および北朝鮮が和解状態になることです。


というのはこれらの国が和解したら、そこで

緊張を生んで、戦争屋がビジネスを行うというマッチポンプ

ビジネスは成り立たなくなります。


トランプはそこを狙ってると思いますので

以前に書きましたが、トランプが中国電撃訪問できるかどうか、

また北朝鮮の金正恩がトランプと直接交渉をしたがってる


と言う話もありますから


これが今年進むかどうか注目です。


トランプとしても中国電撃訪問なんかが実現すれば


「安倍首相、大丈夫だよ、中国包囲網とか言わなくても。

俺が中国電撃訪問してなんとかしといたから、

そんな恐れる必要はなくなったよ」


という形に出来ます。


対立がないとそもそも武器が売れません。



雨が降るから傘が売れるわけであって

アジア国家間の対立がないと武器は売れない。


となると軍事ビジネスで戦争で儲けるという考え方の

ビジネスモデルをとってる軍産はどんどん追い詰められていく。


その戦いです。


トランプはこのような形で軍産ビジネスや

そこと戦争ビジネスの利益に関わる諜報機関と

対立して大きく世界のあり方を変えようとしているのが


大使館の外交官を撤退させてるところからも

読み取れますから



これからどうなるかトランプが大統領に就任してから

大きく注目ですね。


日本のマスコミというのは米戦争屋に不利な報道というのを

一切しないというところが特徴的なのですが


だからこそトランプの行ってる政策とかの

「意味」を人々に理解できないような報道の仕方をするんですね。



ただ上記のようなトランプが現在

人々、民衆を苦しめてきた諜報機関であったり

戦争屋であったりを弱体化させようとして


動いているという視点を持つと彼の発言や行動というのが

1本の線でつながるので理解ができるようになります。



だから株高政権と言われる安倍首相でありますが、


トランプが

「米企業は(中国)と競争できない。なぜならドルが強く、

われわれは死にそうな目にあっているからだ」


というドル高牽制発言をいよいよしてきましたが


これで株価は下がって円高が進んでいてそれはまるで

安倍首相へのあてつけのようでありますが、


上記の国際政治の本当の対立点を理解していれば

トランプの思想からは自然な発言という感じもしますよね。



ということで大きくは世界はこのトランプVS戦争屋の

構図で動いてきまして、それはマスコミでは報道されませんが


やはりその視点でのみ、トランプのやってることがわかりますので

自分で調べて、理解していくことが大事な時代になりますね。


年末年始に書いたようにやはり今年は激動の時代になるでしょうから

その変化についていくのが大事だと思った次第です。


それではまた!



ゆう














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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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