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【下山さんが「ビットコインのシステムは本当に安全か!?」について語ります】

2017 1月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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「無料の株塾」1話目


「最強のニート」登場
⇒  http://kabu-ac.com/fos/


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どうもゆうです!


あなた、こんばんは!


さて、私は今韓国にいるのですがこちらは極寒です。

連日マイナス6度~11度くらいになったりします。



ちなみに面白いのが「じゃあ韓国は寒いのか?」というと

違って、どの部屋にも「オンドル」っていうシステムがついていて

パイプを通して部屋を暖めるシステムがあって、


それで常に部屋は暖かいんです。


だから人間の発明というのはすごいな~なんて思いまして

外に出ればマイナス6度、10度となったりするのですが


部屋の中ですごす時間はすごい暖かいわけです。


外を歩く時間は寒いですからそこまで長いわけではないので

だから何かしら建物の中に入るわけですが

だから体感的には伊豆熱海にいるときより暖かい・・・


という不思議な感じです。


ちなみに以前は「地球温暖化説が本当か嘘か?」という議論が

欧米圏のネットですごい賑わっていたのですが


ネットで見ると東京もマイナス2度以上になったということです。


なんか体感的には温暖化というよりは田中宇先生が昔書いていたのですが

温暖化というよりは

寒冷化になってるのだろうな、という感じはします。


実際にニュースで言われる温暖化と私たちが感じる

寒さ・・・この差がありますよね。


なんというか最近は自分の直感力というのが大事になってる時代

なんていわれますが、本当にそうだと思います。



さて、それで以前に仮想通貨のことを結構書いたのですが

今も「仮想通貨はどうなのか?」という議論が結構

賑わってるみたいです。


それで昨日下山さんのこちらの無料株塾を流しました。


「最強のニート」登場
⇒  http://kabu-ac.com/fos/



なんか面白い人じゃないですか?(笑)


まあほんと私はこの人と何度も会ってるんですが

ほんと動画のとおりの人です。


ただ教える、となると生徒に対する熱心さがやばいです。


一度語りだすととまらない・・という人なんだけど

この音声対談なんかも今度お送りしますのでお楽しみに!


また「無料株塾」と言って以上、ロジックとか手法なんかは

当然動画内でお伝えしますから、まあ

金がないって若い人ほど、学んでみてください。


たぶん何十年も使える知識になりますから。


それで今日はその下山さんが仮想通貨に対して

色々書かれていました。


こちら仮想通貨にだまされておそらくですが、

いずれ「円天」みたいなことになると私は思ってるんだけど


是非見てみてください



========================

あなた、

こんにちは、下山です。



おそらくあなたもゆうさんのメルマガで書かれていたので

ご存知かと思いますが、

『ビットコイン最高値!!一時13万円超 人民元売り加速』

という、

ニュースが年始に流れました。

http://www.nikkei.com/article/……0C1EE8000/



年始早々、

1ビットコイン=13万3千円を超え、

過去の高値(2013年12月時点の価格)

を上回りました。



さらに翌日、1月5日には、

『ビットコイン24時間で+20%高騰=15.2万円』

というニュースが流れました。

http://btcnews.jp/2h27plfn10616/

大暴騰ですね。



ところが・・・



1月5日の夜には

1ビットコイン=10万5千円まで

大暴落です。



ビットコインが年始から

凄まじく乱高下しています・・・。



当然、こういった話を聞いて

投資家の血が騒いでいる方も多いことでしょう。



これだけの値幅があれば

たった数時間で

利益率20%を達成することも可能ですからね。



たった数時間で

あのバフェットが達成する年利を獲得する・・・

夢のような話ですね。



ただ・・・、



本当にビットコインは

そんな夢のような投資対象なのでしょうか?

本当に投資対象として適切なのでしょうか?



2014年に発生した

マウントゴックスの件もありますし、

おそらく実は不安に感じている方も

多いかと思います。



そこで本日は、

ビットコインの真実について、

投資家目線で語りたいと思います。



本当にビットコインには、

チャンスが眠っているのか?

そして今まさに訪れつつある時代の流れに乗るべきなのか?

ということを理解していただきます。



***************************

謎だらけのビットコイン

***************************


まず始めに1つクイズです。

世界で最もビットコインが取引されている国はどこでしょう?



正解は・・・

中国です。



昨年11月の

THE WALL STREET JOURNALの記事によると

「この1ヶ月、

中国の3大取引所でのビットコイン取引が

世界全体の出来高の98%を占めた。」

とあります。

http://jp.wsj.com/articles/SB1……4797324)



ですから

「ビットコインの価格は中国で決まる」

と言っても過言ではありません。



そして、だからこそ、

冒頭で紹介したような

『ビットコイン一時13万円超、人民元売り加速』

というニュースが流れるのです。



おそらく冒頭のニュースを見て、

「ビットコインと人民元って何の関係があるの?」

と感じた方もいらっしゃるかと思いますが、

そういうことだったんですね。



しかし、

なぜ中国でこれほどまでに

ビットコインが取引されているのでしょう?

その1つの理由として

「人民元に対する信用が低い」

ということが挙げられます。



「人民元を持っているより、

ビットコイン持ってた方が安心だ」

と考える人が多い、ということですね。



では、ビットコインは中国で生まれたものなのでしょうか?



答えはNOです。



実は、開発者は不明です。



ナカモトサトシという人物?組織?が

2008年に

ビットコインに関する論文を発表したことから

その歴史は始まりましたが・・・

そのナカモトサトシ氏が誰なのかは

明かされていません。



ナカモトサトシという名前から

「日本人?」

と思われるかもしれませんが、

それすら明かされていません。



これまでに

ナカモトサトシ氏が誰なのか特定するような記事も

出回っていますが、

確定的なことはまだ分かっていません。

(参照:ビットコインの生みの親「ナカモト・サトシ」の正体が判明か?

http://www.huffingtonpost.jp/t……33.html)




ナカモトサトシ氏によるその論文が発表されてから、

複数の人物が開発に関わっているとも

言われていますが、

それもよく分かっておらず、

ビットコインは謎だらけなのです。



***************************

ビットコインのシステムは本当に安全か!?

***************************



ここまでの話を聞いて

「ビットコインって、やっぱり謎だらけで怪しい・・・」

と心配になった方もいらっしゃるかもしれませんね。



「そもそも

データの改ざんや、盗難などのリスクは大丈夫なのか?」

と思ったかもしれません。



しかし、

実はビットコインは

「ブロックチェーン」という

革新的かつ強固なテクノロジーの上に成り立っており、

2009年の誕生以来、

データの改ざんなども一切されておらず、

システム的な安全性の高さが認められています。



例えば

三菱東京UFJが

その「ブロックチェーン」という

テクノロジーを利用して、

独自の仮想通貨である

“MUFGコイン”の発行を計画しており、



このことからも、

どれだけ強固なシステムの上に

ビットコインが成り立っているのか、

ということをご理解いただけるはずです。



ちなみに、

「”ブロックチェーン”って何なの?」

と思う方もいらっしゃるかと思いますので

要点だけ簡単に説明しておきます。



ブロックチェーンは今後、

ビットコインに限らず、

ありとあらゆる分野で応用される可能性を秘めた

革新的テクノロジーであるため、

せっかくなのでこの機会に

ぜひ概要だけでもおさえておいてください。



まず、



ブロックチェーンという名前から、

どんなイメージが湧きますか?



例えば、

“ブロックがチェーンで結ばれているイメージ”を

される方もいらっしゃると思いますが・・・、

正解です。



ブロックチェーンは

複数のブロックがチェーンで繋がれたものだと思ってください。



では、ブロックとは何のことを指しているのか?



ブロックは、情報の塊です。

もう少し具体的に言うと、

複数の取引情報がセットにして

まとめられたものです。



例えば

・AさんがBさんに2ビットコイン送金

・CさんがDさんに3ビットコイン送金

・EさんがFさんに4ビットコイン送金

・GさんがHさんに5ビットコイン送金

こういった取引情報を1つにまとめたものを

ブロックと呼びます。



そして

この情報のセットであるブロックを

チェーンでつなぐようなイメージで、

“データベース”に追加していく技術のことを

ブロックチェーンと言います。



ここでポイントとなるのは

“データベースは1つだけではない”、

ということです。

世界中に同じデータベースが複数存在しています。

分かりやすく言うと、

データベースの

バックアップが世界中に存在しているということですね。



そしてデータベースの数だけ、

そのデータベースを管理する管理人も

世界中に存在しています。

その管理人は「マイナー」と呼ばれています。



つまり、

マイナーと呼ばれる管理人によって

世界で同時に

同じブロックが

データベースに随時追加され、

全く同じデータベースが複数構築されていく

ということです。



ただ、ここで1つ疑問に思いませんか?



「どんなブロックがデータベースに追加されるのか?

ということは誰が決めるのか?」

という疑問です。



実は、

「次はこのブロックをデータベースに追加しよう!!」

と決めるリーダーが存在します。

ただし、特定のリーダーが固定で存在するわけではなく、

ブロックが作られるごとに

毎回1人のリーダーが決められます。



そのリーダーはどうやって決まるのか?

というと・・・

最も早く取引をブロックに置き換えることができたマイナーが

リーダーとなります。



***************************

人類史に残る革命的技術

***************************

いかがでしょう?

少しややこしい話だったかもしれませんが、

最大のポイントは

『データベースが世界中に複数存在している』

という点です。



そして、

同じデータベースが世界中に複数存在しているため、

1つのデータベースが破壊されたとしても

世界中に同じデータベースが存在しているので

問題ありません。

地球が丸ごと破壊されない限り、不滅です。



また、データを書き換えて不正を

行おうとしても

複数のデータベースを付き合わせれば

矛盾が生じるので

不正を行うことは物理的に不可能です。



例えばこれまで

銀行はお金のやり取りを中央集権的に仲介していましたが、

その場合、基本的にデータベースは1つであり、

そのデータべースがハッキングされればアウトでしたが、

そういった状況が起こり得なくなるのです。



つまり、

ブロックチェーンの登場により、

データの消滅や不正の発生が

存在しなくなったということです。



さらに言うと・・・

ブロックチェーンの登場により、

銀行などの中央集権的なシステムに頼る必要も無くなりました。



これまで人類は

通貨取引をする際、

銀行などの権力に頼らざるを得ませんでしたが・・・

ブロックチェーンを利用すれば

中央集権システムから

解放されることになります。



これがどれだけ革命的なことか、

勘の良い方ならすぐにお分かりですよね。



***************************

ビットコインは投資対象として適切か?

***************************


さて、ここまでの話から

ビットコインに対する不信感が

拭えましたか?



謎だらけのビットコインですが、

ビットコインは

世界の構造を根底から覆すほどの

革新的かつ強固な技術によって支えられており、

システムに関して懸念すべき点は

はっきり言って今のところ見当たらないということを

ご理解ください。



「いや、でもマウントゴックスの事件はどうなんだ!?」

と思われるかもしれませんが・・・

あの事件は、

内部の人間が

社内システムを不正操作し、

自身の口座残高を水増しした事件です。

ビットコインのシステムそのものに

何か問題があったわけではありません。



ただし・・・、



「投資対象としてはどうなのか?」

という話は別問題です。



結論から言うと、
~~~~~~~~~~~~~~
投資対象としてのビットコインはアウトだと思っています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「ビットコインは

発行量の上限が決まっているから

これから価値が高まっていくに決まっている!」

と言う方もいますが、

そんなことは誰にも分かりません。



「今後ビットコインでの支払いができるようになり、

流通が活発になる!」

との話もありますが、

それも100%確実なことではありませんからね。



確かに昨年、

「改正資金決済法」という法律が成立し、

“仮想通貨が通貨同党の財産的価値を持つ”

との定義がなされ、

いよいよ2017年にはその法律が施行されますが、

通貨の信用というのは、

取引する者同士が作るものです。



いくら法律で通貨同等と言われても、

使う人間が信用していない通貨は

無価値です。



ですから今の時点で

ビットコインを投資目的で買うのは危険です。



「先行者利益が得られそう!」

と思われるかもしれませんが、

すでにこれだけ巷で騒がれており、

先行者利益を狙うには遅すぎます。



先行者利益というのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2009年時点で、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
その将来性を見極められた人間だけが得られたものです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


***************************

ビットコインには手を出すな!

***************************

結論です。

世間がビットコインに対して

熱を上げれば上げるほど

「この波に乗らなければいけない!」

と焦る方もいらっしゃると思いますが、

はっきり言って

そういう方は確実に損をするでしょう。



欲に目がくらみ、

乱高下する価格に目を奪われ、

あっという間に資金を失うことでしょう。



また、

投資とはあなたが十分に理解しているものに対して

行うものです。

おそらく多くの方は

ビットコインのこと、

そしてブロックチェーンのことまで

本質をしっかり理解されていないはずなので

そういった意味でも

手を出さないことをお勧めします。



それでは、本日も

最後までご覧くださいまして

ありがとうございます。



下山敬三





(ゆう:こんな立派な分析をされる下山さんですが

普段はゲームと漫画に明け暮れてる方です。


その「ギャップ」が私がある意味かっちょいい、と思うところ。

「最強のニート」登場
⇒  http://kabu-ac.com/fos/




=========================



以上です!



ちなみに世の中にある色々な仮想通貨があります。


ただ私は仮想通貨すべてを否定するわけじゃなくて


たとえばこれは詳細書くとやってる人に怒られるので

ぼんやりと書きますが


たとえば仮想通貨の両建てアービトラージをして

それで稼いでる、みたいな人は存在するんですね。


ただこれも水物でして、いつ対策されるかどうかという話だから

スキルとはいえないのですが


ただこういう人も本音では個人投資家が買いだけで

仮想通貨が将来100倍になる~~?とか言って買ってるのを

裏であざ笑ってそういう人をカモにして、


そんでアービで稼いでるのだ、ってのはこれ世の事実として

あったと思います。


こういうのを知ってるのがやはり大人として大事かなと。




ちなみに以下の情報はまあ未確認情報、と一応書いておきますが

私も以前ビットコイン関係はその背景を色々調べたのですが


やはり「相当な既得権益が発生しているのが仮想通貨」という

結論に達したってのはあります。


ちなみに以前、マウントゴックスが破綻しましたよね?

東京都渋谷区の2丁目にあったところです。


それで490億円相当のビットコインが消失したと。



それでこれは私は本当かどうか知らないんだけど、

まあ聞いた話と書いておきますが、


日本でSから始まる大規模な新興宗教団体があります。


Sだと色々あるから分からないと思いますけど

まあ沢山あるわけです。


んでこのSがですね、日本の赤い銀行に500億円預金していた

という噂はありまして、


それがどうも赤い銀行から国際政治の大きな流れがあったのですが

それがベンチャー革命Y先生が書かれている


デービッドRF⇒ジェイRFへの実権交代という話でして

それは2016年のイギリスEU離脱、トランプ大統領誕生と

つながってるのですが


当時2014年にこの動きが出てきていまして


それでこの資金が赤い銀行から青い銀行、に移動された

という話はあるんですね。



この宗教団体は大きくマネロンしてるんじゃないか、なんて

話も囁かれていましたが



要するに会計上、

このマネロンの金を消失させるにはどうすればいいか?


っていう話ですね、これがあったのだろうと。

(これはおそらく赤い銀行側の恣意で。)


それでその青い銀行ですね、そこがその500億円を

マウントゴックスに結び付けていた、なんて話しがありまして


それを敢えて消失させたんではないかなんて話は

実は結構ファンドの人の間では言われてる怪奇話なんです。



それで2014年2月にはビットコイン財団の取締役を

マーク・カーペラスが辞任。


24日には全取引中止。

そんで25日にはビットコインを事実上消滅させたという

状態になりまして、それで破産。


創設者の所在不明。東京の事務所はもぬけの殻となったわけです。



それで私はこの情報は2014年時点で聞いて知ってたのですが

ただ「本当かな~」と思ってみていたのですが


その後見事にその宗教団体が混乱に入っておりますので

やはり資金面での500億円あたりの損失が出てしまったのだろう

というのはつじつまが合う話ではありました。


それであとは重要なのが人民元がSDRに加えられるというのを

メルマガではかなり前から扱ってきたのですが


このSDRこそがまさに仮想通貨ですよね。


だから上に下山さんが今回のビットコインと人民元の話を

扱ってらっしゃいますが、


まあこのSDRに中国人民元が入るって話と

ビットコインの暴落、これはまあ無関係とは思えないので


やはり絡んでるんでしょう。



それでフィンテックといわれまして、もう

各国の資産を仮想通貨ベースで移動が自由な時代に!


なんていう話がされるわけですが、


果たしてそれは可能なんだろうか??


という話にもなります。



この「金の流れ」ほど為政者が支配したいものはない


んですね。



だから金がどこに送金されたか?とか

そこから受け取りがあったか?とか


急速に世界的にその金の流れをつかもうという

世界官僚勢力のこの思惑があるわけなんですが


それを知ると「そんなに国家間で金をバンバン移動させる

それはすさまじく難しいことだ」というのが

分かるわけです。



これが可能になると各国の官僚機構の既得権益ってのが

大きく阻害される一大事なんですね。


というのを知ってればそういう政治パワーバランスが

通貨というものに存在している、ということを


知っていれば各国で送金自由、いくらでも

資金移動を自由に出来ます、なんてなれば


もうこれは為政者VS人類の闘争で人類の勝利確定しそうな

話なんですが、



これ、500年以上もその戦いが続いている話しなんですね。


だから私が為政者なら絶対に何が何でも

仮想通貨を骨抜きにすると思います。


もうその流れは出来てきておりますし

またこの仮想通貨は現状マネロンなどに使われてる

ってのがやはりあると思うんですね。



上のような怪奇話もあるくらいですので、

もう大銀行とかの既得権益が忍び込んでるのは間違いない

と思っていまして、


それで実は上の話ってのは2014年に私が書いたことなんだけど

その後にですね、赤い銀行がやはり独自仮想通貨出してきた


ってのを見るとおそらく上の話が信憑性もつんです。


だからビットコインとかの仮想通貨ってのは強烈な

大きな既得権益勢力の縄張り争いになってるのが現状と

思われまして、


そこで果たして市場の自由性もないような状況で

利益を出せるだろうか?


と考えたときに私は今は無理だ、って思ってたりします。


おそらく上記SDRと仮想通貨の利権のすり合わせを

民衆から見えないところで行ってるのだろうと


私なんかは見ているのですがそう考えるとあまりにも

不透明すぎて投資対象としてちょっと不安材料が大きすぎる


という感じです。


資本主義で市場が発展するために重要なのが

「完全情報」なんだけど、それに程遠すぎる。と思います。



たぶんいずれ「仮想通貨で大金持ちになりました~」って人が

おそらく広告塔として出てくると思うのですが


やはり裏が世の中ってのはあるものなので

実体がないものには警戒すべきなんですね。


「大きく損をしない」これがもっとも大事なことです。

大きく負けないように人生の戦略組んでれば

お金は勝手に増えていくものです。


だからそれこそビットコインでもない、リップルでもない

みたいな資産数億円~10億円くらいの人たちが扱う

仮想通貨コインが沢山世界中にありますが


彼らがこの為政者たちの権力争いの通貨覇権競争に

勝てるのか?という話でして、


それは冷酷に見ると「まあ無理でしょ」となります。



だから「夢」は存在しないんです。


私がメルマガで意識して使わない単語、ってのがあって

それが「夢」って言葉です。


よく「夢は人類にとって大事だ」って言います。


確かに分かるんですよ。だからこそ

総務省とかの官僚の天下り先である

宝くじの名前が


「ドリーム(日本語で夢)じゃんぼ 宝くじ」なんですね。

気づきますかね、騙すために夢って言葉を使うんです。



ちなみに私は色々な成功者さんのメルマガ見てるのですが


「夢を持って」とか書いてる人ほんといないですよね。


みんな敬意をこめてですが、気持ち悪いくらい現実主義者です。


もちろんみんな「理念」とか「考え方」とか「目標」はあると

思います。


けど目標であって夢、ではないんです。


まず「夢」という単語を使った瞬間にそれは

「あいまいなもの」になるんですね。


ただその夢の対象を「目標」にした場合、

これからその目標達成のためにやることが沢山出てきます。


自分に対するノルマ、責任が沢山出てくる。


目標を設定したら、逃げられなく、なります。


これが嫌だと場合、夢という言葉は有効なんだけど

これは私が10代のころから、思ってることで


「夢という言葉を使うくらいなら 

目標という言葉を使うべき」


ってことなんですね。


もちろん、大枠の理念、とかは持つ必要があって

そのためには哲学が必要です。


だから私は哲学、その中でも一番トップの哲学が

政治哲学だから、それをすごい勉強するのだけど、


そして理念という大枠が出来たらあとは

「目標」が小さい単位で出来てくるわけでして、


そうすると「夢」というあいまいな言葉が入る余地って

なくなってきちゃうんですね。


だから夢という単語を使わないのですけど

こんなことを書くと

「あなた夢もなんもない男ね!つまらないわ!」なんて


言われちゃいそうなんですけど、


私は目標としていたのは韓国で色々学びながら

稼ぎながら生活したい、ってのがあったけど


これはまあなんか達成できてるんです。


目標ってのは自立心持って学んで失敗もある種のデータ、


という考え方を持っていれば

それが現実的に見える場合、

それを達成している人が結構いる場合、

大体達成できるものだと思います。


喧嘩ばかりしてるアジア国家間をこう結ぶことに

尽力をしたいな

って思ってたわけですが


それもまあなんか自分なりではあるけど

それはこれからもその一局として機能していきたいな

って思ってます。




だから日本の学校教育でですね、

もしくは芸能人とかで

「夢は誰でもかなえられる!」なんていうけども


あんたが夢かなえてるその後ろで沢山の屍があるんだ、と。


それが世の中って言うものだと。


もし誰でも夢をかなえられてるなら

日本の平日朝8時の死にそうに満員電車に揺られて


目が死んでる人たちの姿なんてないはずでして。



そうじゃなくて自分の希望したとおり、目標に沿って

生きるということは 覚悟がいることなんだと。

大変なことなんだと。ただ同時に価値があることだと。


その覚悟持たないと人生屍になってしまう、恐ろしい世界が

今の世界なんだと。


それを私は教えるべきだと思ってまして、

私は結構色々苦しんだ若い時代を生きてきたからそれだけは

分かっていて、


だから必死こいて学ぶってことはしてまして、

それは今にちょっとはつながってると思ってます。



今韓国にいれてるのも23歳くらいに韓国の音楽を

個人輸入しだして、そこで韓国語を独学で学ぶようになったから

ですよね。



なんというかすべての結果は今までやってきた過程の

結果でしかない、わけです。


だから夢はかなわないなんて話をするわけじゃなくて


自分の立てた目標とかまあそれが志でも夢でも仮にいいとして


それを実現するためには覚悟必要だ、って話ですね。



だから私なんかは子供には人生ってのはとても大変だ。

あの夢は誰でもかなうなんて言ってるのは偽善だと教えるつもりで


ただそこを理解してそこで必死こいて

その目標ってのは達成できるわけでして、


そのときのがんばって達成できたときってのがこれが

人生の醍醐味のひとつだ、ってのは教えたいと思ってます。



そのためには「自分で考える力」が必要になります。



「仮想通貨をプリセールで買っておけばそれが

今度100倍になります」


なんてよく言うみたいですが


それこそまさに「夢」なんですね。


そしてその仮想通貨提供する人はたぶん彼らなりの

善意ってのがあるのを理解すべきで、


彼らとしては「その瞬間人々に夢を見せた、という価値があるから

それでいいんだ!」ってやつなんです。


これは世の中の複雑性で理解しないといけないところなんだけど


世の中で本当の意味で自分が悪人だと思って

悪事を働く人はいないんです。


分かりますかね。これは副島先生が言ってたことで

私は感銘を受けたことなんだけど。


たとえばですね、私があげる事例としては

オレオレ詐欺の人たちですね。


あの人たちが果たして

「老人に 自分が息子だと勘違いさせてだまして

それで金を奪い取ってそれでいいんだ」


っていう風に仕事していると思いますか?


違いますよ。


これはあるレポを見たことがあるのですがそのオレオレ詐欺集団に

接触した人たちがいたのですが


そこで彼らが聞いたのはオレオレ詐欺、

いまだと振り込めさぎなんだろうけど

そのリーダーってのがいて


彼らは「従業員」のアルバイトの人たちに

洗脳を施す。


どういう洗脳か?というと

「世の中の富の大半は老人が持っている。

そして俺らがオレオレ、といってその人たちから入金していただいた

「売り上げ」が俺らの給料になって、そして俺らが


夜の世界で沢山遊んで使ってそのお金が社会にまわって

社会は豊かになるのだ~」


というのを本当に洗脳するんだそうです。


これは安倍首相が「金をすりまくればそれが社会にあふれて

豊かになるんだ~」って大衆を洗脳したのと似ていますね。




だから彼らは彼らなりの正義感でオレオレ詐欺をするんだと。


だから世の中には自分が悪党だと思ってその行為をしている人は

いないわけでして、


その複雑性を理解しないといけないわけです。


たとえば官僚や公務員の問題があります。彼らは明らかに

民衆から資産を収奪して、それを使って公務員宿舎立てたりですね、


そういう無駄使いをしているからどう見ても悪いんだけど


彼らにも彼らの言い分があるんです。


それは「金持ちたちからお金を俺らが代理で奪って

そしてそれを貧乏人たちにまいてるのだ!それで社会福祉してるのだ!

だから俺らは正義なのだ」


というものです。(これを福祉国家論というけど欺瞞の論理として

日本で利用されてる)


だから彼らは実は内部では「税収」という言葉を使わず

「売り上げ」という単語を使います。それは奪い取った金なのに。


だから本当は彼ら自身も市場で価値を作り出して

それで金を稼いでいないって知ってるから、その

劣等感があって、それが公務員の使う

「売り上げ」という単語の使い方につながってる。


それでこの公務員側の論理ってのを私たちは義務教育で叩き込まれる、

だから学校の勉強はつまらない。


本当は彼らが中間搾取者として存在していて

ほとんどの税収が米国債や官僚公務員たちの人件費や

福利厚生に回っててその「あまったちっぽけな残り」が

社会保障という名で民衆にばらまかれる、という仕組みだけど


そこからまたさらに中間搾取が発生して、それが

たとえば医療費なら日本医師会やら厚生官僚や

製薬会社に流れる仕組みで


民衆にはほとんど回らない仕組みなんだけど


それでも彼らは彼らなりのオレオレ詐欺の人と同じ正義感、

があるんです。


だから私は言うけど彼らが横柄な態度とってきたら

ここの価値観をしっかり現実的な部分をみた価値観に

修正、してあげないといけない。


そうすると彼らは黙る、ということも私は知ってます。



だから仮想通貨の詐欺というのが色々増えてるみたいだけど、

それは彼らなりの正義感があって、それは普通に現実的に見たら

通用しないものなんだけど、


彼らはそれを自己洗脳する術に長けてるのです。


これで、人間はどんなことも出来てしまう。

もう少し言うと戦場で人を殺す兵士というのがいるけど

彼らに行われるマインドコントロール術というのも


似たようなものでして、この辺は米軍がとても詳しいです。


過去、こういう洗脳術を研究してきたのが

ダビストック研究所だったりします。


ただやはり 曲げられた価値観をその人間が

一生持つのは難しくて


米軍で戦場で「自分なりの正義感」を持ってそんで

戦って沢山人を殺してくるんだけど


そのときはいいんだけど、やはり社会の中にその後放り込まれる。


それで「おれはアフガニスタンで沢山の人を殺して

それで米国のために尽くしたんだ」と、

酒場なんかで自慢するんでしょう。


が、そこで一部の、本当に一部の人は一応

「お前は愛国者だ」と言ってくれるけど、


中には冷酷に「おまえはただマインドコントロールされて

人殺しをしただけだ」という米国人がいるわけで


そういう言葉でやはり彼の洗脳はとけてくるんだけど

そうなると最悪でして、


そこでPTSDが発症したりするんでしょう。


それが、米国で問題になっていて、そういう背景もトランプ勝利の

背景としてあったでしょう。


(ちなみに就任前に米露が戦争状態にならないか、

だけが注視しないといけない点。NATOが暴走するのを

とめられるのか。)


だからこういう世の中の複雑性というのがあるわけでして

それぞれの正義感とかがありまして、


それが思想だったりするけど、それをすり合わせていく

ってのが政治哲学で重要な点でもあるんです。



んで、仮想通貨の話に戻りますが、

ここでもビットコインでさえ、そういう不透明な状況ですが

他の通貨はもっと不透明でありますから、


その辺の不透明さは理解していかないといけない、

ということですね。


投資ではなく投機になるんで。



だから私も下山さんの


「(素人は)ビットコインには手を出すな!」


っていうのに実は賛成です。


それで(素人は)と書きましたがやはり

そこで利益出す人もやはりいるのは事実なので


全否定はしないのですが、ただ

マスコミ報道鵜呑みにして、買うとかはやはり危険ですから


なんにしても金を稼ぐためには学ぶのが大事だな、って

思いますね。


だから、やはり知識が大事であります。



それで今回の下山さんの無料株塾に関しては


「これだけでとりあえず年利10%くらいはあげられる」


という内容を無料でこれから流していく予定で


下山さんのロジックも無料で動画で公開予定ですけども


それでもっと上を狙いたい人は有料検討くださいね、


くらいの感じでやる予定です。



だから無料部分だけでも「稼ぐ」というのは可能な内容になりますので

是非学んでみてくださいね。



それで下山さんも現実主義者なので

たとえば「1年間で資金が10倍になります」とは言いません。


「1年間で年利30%出せればいいです」


という人です。


だから仮想通貨でこれが100倍になります、とかは

言わないんですけど、というかこの厳しい世界の中では

ありえないと思いますのでまさにそれは「夢」であって

言えないんですけど


ただ年利20%とか30%くらいを達成してる塾生さんは

かなりの数いらっしゃいますからそれは現実的な数字なんで、


夢より現実を見て目標を達成していきたい

という少数派の人は


是非見てみてくださいね~


⇒  http://kabu-ac.com/fos/













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