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ASKAさんの一連の事件で分かる「暴走する警察国家日本」の恐ろしさ

2016 12月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



ASKAさんの一連の事件で分かる「暴走する警察国家日本」の恐ろしさ
⇒編集後記で!


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






さてさて、以前11月にですが


クイズ【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】


という号を流しました。


PDFでまとめましたがこちらですね。



PDF
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf




「裁判とは被告人を裁くためのものという勘違い」を日本人の多くが

信じております。これは日本の教育がそうさせたのですが


上のPDF見ていただいてわかるように裁判というのは

「(被告人を裁くものではなく)

検事を裁くのが近代デモクラシーの裁判である」


というのが実は正解なんですね。


為政者の特に行政ってのは歴史的に暴走してきた歴史があります。

今の日本でもそうで重税、警察国家化が進んでるけども

行政は時として怪物リバイアサンのように強烈なモンスターになる

わけです。


この冤罪作ったり、ある特定の人物を陥れるために

警察とか検察が暴走するのだけど、その検事を裁くのが裁判である

って話ですね。



んで、実は私が今年すごい注目していたのが、ASKAさんなんですよね。

メルマガではあまり扱っていませんでしたが

やはり「何かある」と。



これは直感的に感じていて、実は上の

クイズ【裁判とは一体「誰を」裁く裁判でしょう?】

っていうのはASKAさん報道にあわせたものでした。


それで・・・今回ですがASKAさんの報道で

ヒラリー優勢を報道し続けたマスコミがまた信頼失墜しただろうし、

また同じく「警察という犯罪組織」の闇がしっかり表に出てきました。


ASKAさんは実際の尿検査で提出したのはスポイトで注入した

「お茶」だったのですけど、これを警察が「麻薬成分が入ってる!」

と冤罪にはめようとしたのがばれ始めておりまして、


今ネットですごい騒ぎになっておりますね。


実はIR法案に関してもASKAさんの件についても

裏で結構つながってるのではないか

と私は見ています。


編集後記で!




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


ストックストラドルの特典を追加するのを決定しました!
(内容が希少性あるものなんで28日まで限定特典です。)

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

さてさて、ここ最近私は日本に帰国して事務局さんと

交渉していまして、読者さんにとってとても有益なことが決まったので


今日はそのお知らせです!



メルマガのほうで11月から扱ってきた

無料セミナーなんかも好評な

近藤先生のストックストラドルですが



実はここ最近こちらの近藤先生の事務局のほうといろいろ

交渉していまして、


「購入した読者さんがさらに結果につなげられる特典」


についてこの数週間ずっと話をしていました。



ちなみに近藤先生のストックストラドルっていうのは

株の両建て手法でありますので


それがあって生徒さんも月利10%前後出している生徒さんが

非常に多い状況でして、なかなか顧客満足度も高い商品なんですね。



ただ実はストックストラドルってのは株の関連銘柄を

両建て売買してリスクヘッジをする方法であるわけですが


そこで「どっちを売りでどっちを買いでやったらいいのか

わからない」


とかそういうお客さんもちらほらいる、という話を聞いていました。


それなのでいろいろ事務局さんのほうと交渉して

実は事務局のほうで有料で99700円くらいで売る予定で動いてる




【「買い」と「売り」が一目で分かるようになる
非公開テクニック(動画)】


というのがあるのですね。



これ、このストックストラドルの発展編みたいな感じで

ちょっと最初に悩むどっちの銘柄を買いにするか売りにするか

という判断が、あるのですが


これについての非公開なテクニックというのがあるんです。



ちょっとこのテクニック、非公開で本来有料のものなんですが

私のがんばって継続して学ぶ読者さんのために

なんとか特典として付けられませんかね?


ってことで実は結構ハードにお願いしていたんですね。


この売りと買いの判断技術を身に付けることで

さらに多くの読者さんが成果出すだろうと。



それで・・・2週間くらいお願いし続けて、それで

ようやくなんですがこの特典



【「買い」と「売り」が一目で分かるようになる
非公開テクニック(動画)】
(99,700円相当)


を無料で購入者の方にはプレゼントできるようになりました!!



こちらですね。



特典詳細はこちら
⇒  http://stkon.jp/os-kb/




ちなみに、11月からこの案件をメルマガで扱っておりますが

私のメルマガ経由ですでに購入された方も

「当然」この特典はお渡ししますので


一応

近藤先生も今この動画作ってくれてるのですが


また1月に事務局のスタッフさんが年始休み終わって


それで編集などしまして、それで1月末あたりにすでに

購入された読者さんにもこれは事務局サイドから

お送りする予定ですので

お楽しみに!




それで今回はそのような感じで、

交渉にかなり時間かかったのですが



近藤先生のストックストラドルについては



【「買い」と「売り」が一目で分かるようになる
非公開テクニック(動画)】
(99,700円相当)



これをメルマガ特典としてお渡しすることになりました!

(お渡しはストックストラドルを学んで慣れてきた

1月末予定です)



ということで本来99700円で売られる予定であります

この非公開テクニックを今回はメルマガ特典として


あなたにお渡しできるようにしましたので


特典ページもこの前この会社のデザイナーさんが

いろいろ作ってくれましたので


ぜひ見てみてくださいね~




99700円相当の特典詳細はこちら
⇒  http://stkon.jp/os-kb/













============編集後記==============



さてさて、ASKAさんの釈放ニュースが日本のニュースを賑わせました。


もうASKAさんのあの逮捕劇というのは「異常」でありまして、


それこそ上にあげた「行政の暴走」そのものであったから


私も11月には



近代デモクラシーの裁判というのは検事を裁く裁判であるという

内容を流しました。


PDF
⇒  http://fxgod.net/pdf/seijikeiz……sabaku.pdf




それで、今回のASKAさんと警察およびパソナとつながってるだろう

盗聴組織と


アーティストのASKAさんの闘争は


もう完全にASKAさんの勝利である、と私は思いました。



ただASKAさんに何か起こらないか、彼が危ない状況にならないのか

また彼を擁護してきてる人たちに何か起こらないか


それを注視してみる必要があります。


時に行政は殺人も犯すから。


さて、それでネット上では以下のようなことが

話題になっていました。



ASKAさんは一連の事件で

=======================


1 わざとおかしな振りをして通報して、
警察から尿検査を受けるよう仕向ける


2 尿検査の際に隠し持っていたお茶を投入する

3 ASKAの思惑通り、警察がただのお茶から陽性反応が出たと捏造して逮捕

4 実際は薬をやっておらず、逮捕後の検査では何も出ず釈放


=======================



これを行ってちゃんと釈放されたわけですが


ここでASKAさんがブログは別にしても民衆に結果として

訴えることになってしまったのは



「警察は(今回の件は科捜研か)

尿の代わりにASKAさんが出した「お茶」を使って

麻薬の陽性反応を出してしまった」



ということですよね。


これが私は警察の1大スキャンダルではないか、と思います。


要するに、これは証明されていないにしても

警察がその「実はお茶」の尿に何か細工をして

大麻陽性が出るように犯罪行為をした可能性がある


ということですよね。


今回ASKAさんの報道についてはマスコミがいっせいに

その「警察」(組隊五課)のリークを受けて「ASKA逮捕!!」

ってことでASKAさんの家に集まって


そして「何も有罪も何も決まっていない冤罪の可能性があるASKAさん」


をまるで犯罪者のように扱いました。


それで連日の報道です。


まだ裁判さえされていない事件でマスコミが

「ASKAは有罪!!」と決め込んで報道した。


そして情弱日本人の多くが「ASKAはシャブ中だ」と

まだ裁判も判決も下っていないのに


あほたちがマスコミに踊らされました。


もうあほ、といっていいと私は思ってる。


これは上に書いた「裁判とは検事を裁くのが裁判である」

のちゃんとした近代デモクラシーの認識を持ってる人であれば


あの事件は判決が下るまで何もいえないのだ、

というのは最低限理解している。


けどマスコミも、警察も根本的にそういう教育を受けていませんから

「あいつは犯人だ~さあマスコミ集まって大々的に報道してくれ!」


とやったわけです。



が、ASKAさんですが今回は警察よりも頭がよくて

まず尿検査でASKAさんが仕込んだのはどうも「お茶」であったと。


そしてその「お茶」(確かに黄色い。小便のように見える)

を警察たちは 科捜研に出して


そして「麻薬成分が検出された陽性です」なんてやっていたわけだけど



ASKAさんが逮捕前にブログにて



もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはずです。


尿から、覚せい剤反応が出るわけなんてことは、あるわけがないのですから。





と書いていたわけですけど

ASKAさんは「それお茶ですから」ということだったんでしょう。



だからここで「お茶で陽性反応を出した警察はいったい何をしたのだ??」


という話になるのだけど


マスコミは本当にヒラリー優勢ばかり報道しまくってそこから

何も変わっていないけど


今回もこの警察のおかしさには切り込まない。


これを報道といえるのか、と私は思ってみていました。


もうネットでも今は「何か警察が冤罪を作るために何かしたのではないか。

そうであろう」


という言論がどんどん出てくるようになっております。



これは、私は以前学者の植草さんにお会いしたことがありまして

そこで植草さんとお話したのですが


彼も手鏡事件で警察に冤罪で逮捕された人なんだけど


私は彼に直接聞いたけどあれは「はめられた」のだと。



これは植草さんの口から私は東京で直接お会いしたときに

聞きました。



今回のASKA報道もだからどうも同類の事件であろう

と私は見ております。



ちなみに今回のASKAさんのやり方ですが

尿をお茶に換えて提出する、これは「任意」なわけですから

私は理解するやり方なんですが


ただ彼があぶりだしたかったものは何か??というのが

ネット上でも注目されていて


それがやはりASKAさんが言っていた「ギフハブ」でしょう。


ミヤネヤというテレビ番組でASKAさんが

おっしゃっていた文言がありますが


これが重要でしょう。



splashes-of-waterさんのブログ
http://splashes-of-water.haten……/19/045052

より引用
===========================


ASKA「警察で発表しなきゃ、喋らなきゃいけないんですけど、

「ぎふはぶ」っていう組織があるんですけど、

「ぎふはぶ」、そこが組織を作って、常に僕を、


今ARっていう仮想現実(拡張現実と思われる)なんですけど、


僕のいるところを映したりして、

僕の携帯の中にそのアプリが埋め込まれていたんですよ。


その証拠も取ってるんですね」




宮根「ASKAさんの携帯に埋め込まれてるんですか、何かが」


ASKA「ええ、埋め込まれていたんですよ。

それを見つけたのがおとといなんですよ。



あっ、昨日、昨日見つけたんだ。


で、それをスクリーンショットで画像に入れて、

それで、スクリーンショット撮った上で携帯からそれを削除して、


今は多分覗かれてないと思うんですけど。


それは200メートル四方までは、

あのなんですかね、ズームで追えるっていうソフトなんですよ。」




宮根「あの、僕ASKAさんのブログをなんか読ませていただいてね、

ASKAさんのご自宅だったりとか、ASKAさんの仕事部屋にね、

その盗聴器が仕掛けられてるというのを

書いてらっしゃるんですけども。それは何の目的で仕掛けられてるんですか?」



ASKA「それは今度宮根さん個人的にお会いしたときに話しましょうよ。

ものすごい今日本では想像のつかないテクノロジーが発達して、


かなりの人がこういうことやられてると思うんですけど、

それに気が付いたのはおそらく

僕が初めてなんじゃないかと思うんですよね」

宮根「うん、そのASKAさんを盗聴する目的っていうのは

ASKAさんはわかってらっしゃるんですか」

ASKA「大体わかってます」



======================


こういうやり取りがあったわけです。


これを聞いてマスコミおよび言論扇動を行うネットウヨ仕事の

派遣や契約社員たちが


「ASKAが妄言を吐いている!!」



という風に、ネット上でも書き込みをしていました。



ちなみにですが、ネット上でも「真実追求のサイト」みたいのがあるけど

それが「ASKAはシャブ中だから変わらないのだ」ということを

書いているサイトも多かったけど


そもそも裁判もしていない、冤罪も考えられる状況で

「何が真実追求なのか」と、私は思いました。



真実追求系のブログでも政府批判を行ってるのにもかかわらず

結局「麻薬シャブ中は死刑に」くらいの主張を垂れ流す人たちも

いたりして、


「いやいや、行政の暴走という点は考えないの?

真実追求のあなたは」と私は思ったわけです。


だからこのASKAさんの件ってのは実はもう今年かなり

私も調べていたけど、どうも単純な話ではないと。




それでASKAさんの今回の件ですが、上記ギフハブという組織と

警察の癒着状態、それを暴露した、という点に意味がある

ということがネット上で最近言われています。


このギフハブについてはニコ動とかでハッキングとか行ってる

ようなやつらがいますけど


彼らと警察のどうも癒着があるのだろう、ということですよね。


だからASKAさんは今回のお茶を出してそれを陽性反応出させたことで

世間に警察とギフハブの癒着状態というのを

示そうとしたのではないか、ということが言われています。



ちなみにASKAさんの件については「妄言を言ってる」とされてますが

私は実は毎日メルマガ書いてるからわかるんだけど



「その人がラリって文章書いてるのか、

ちゃんと理性もって書いてるのか」はやはり

文章みてわかるわけですよ。


それで私はASKAさんのブログも全部マレーにいたときに

見たのですけど



「はっは~このASKAさんの言うことは「本当だ」。

妄言ではない。このASKAさんは相当頭が良い。

そして彼の言ってることを追っていくとあまりにも

「整合性」がある」


というのが私の感想ですね。


文章を私は読み込んでるからわかるのだけど

あのASKAさんの削除されたブログとかの文言は

いろいろネットで見れるから見てほしいのだけど


「これが本当に 妄想 だろうか??」


というのがやはり感じるところですよね。


私は20代のころにクラブのイベントオーガナイザーやっていたんです。

だからラッパーとか、ダンサーとかDJとか集めて

イベント組んでたんだけど


はっきりいうと悪いのもたくさんいて前科あります

みたいなラッパーも結構いたんです。


といっても彼らは筋を通せば理解できる人たちだから

イベントはうまく行ってた。


ただ中に客とかで「ラリってる」やつとかいるんですね。

そーいう人とかですね、やっぱりわかるんですよ。


朝帰るときに急に線路の上に立って大声出したりですね、

やっぱりラリってるやつって結構私は見た経験があるので


それなので

「ラリってるやつがこんな整合性の高い文章をつむぎだせるはずはない」

というのが私の感想ですね。


私もお酒を書くとメルマガがかけなくなるのだけど

それくらい文章を自分で書いて説得して、主張するというのは

集中力のいる作業であって、


それでASKAさんのブログの長文見る限り

「これが本当に妄言の「糖質」の頭おかしいといわれてる人の

文章だろうか??」

というのが私の感想でした。



それでASKAさんは盗聴被害にあってるという話なんだけど

今回それをどうも世間に暴露しだしたと。


ちなみにこの盗聴については、私のメルマガでも扱ったことが

あってたとえばベッキー事件にもつながるだろうけど


実は今の警察というのはスマフォの状態とか

そういうのを全部「おとりの電波発信機」などに接続して

抜き出しているというのが NSAのエドワードスノーデンが

暴露していた事実としてあります。



けどこれは有名な話で警察というのはスマフォとか電話の通信内容とか

LINEもでしょうが、全部把握していて、

見れる状態なのだ、と。


この「国家による盗聴」というのはだから国家社会主義にいたる

その過程としてあるのだけど


それを警察やギフハブという組織、これらがどうも

合同してそれを行おうとしている、というのをASKAさんは

暴露したのではないか、というのがネット上で言われる点でして


その筋だと整合性が通ります。


警察が お茶に何かを注入して陽性反応が出た

という犯罪行為をする動機もよくわかります。



それでここだけの話、一般の人は知りませんが

自営業の私の友人の間では

「警察が電話内容盗聴してる」なんて結構常識なんですよ。



これ知ってる人は多いですよね。



それなのでよくマスコミとかネットウヨがよく言う

「盗聴盗撮は被害妄想」ってのはそれこそ妄想、妄言であって


「そんなの普通に全世界的にされていることでしょう??」


って話なわけです。



マスコミや警察は上のASKAが言うことを

「支離滅裂」とか「妄言」とか言うけども


彼の言うことは現代の技術水準からすると非常に

分かりやすい話であって


たとえば

ASKAさんは盗聴されてARに反映されている、ということを

おっしゃってる。



「今ARっていう仮想現実(拡張現実と思われる)なんですけど、


僕のいるところを映したりして、

僕の携帯の中にそのアプリが埋め込まれていたんですよ。」


と発言されてるけど、


これ、わかるひとはわかりますよね?


そう、ポケモンGOなんかがあのARのさきがけです。


私のメルマガでポケモンGOの話もかなり扱いました。

あれはCあいAの道具ですよ、ってちゃんと書いた。





それで上記ブログにて


「・警察がマスコミに事前に逮捕を知らせ、報道陣をASKA宅に大挙させたこと
・サイバーへの相談なのに麻薬担当の刑事が来たこと
・覚せい剤の物証が出ていないこと
・パソコンを押収したこと
 などの不自然な事実から鑑みるに、


「盗聴国家日本」を出版しようとしていた

ASKAの口止めのために最初から逮捕という結論ありきで、

尿検査陽性をでっちあげた。ということを考えてしまします。」



私はこのシナリオではないか??と思ってるんですね。


さあ、日本の警察の信頼失墜は大きい。

「簡単にこうやって冤罪作ってマスコミに報道させて

国民をだましてくるのが警察という人種である」

というのが「ばれ」つつある。



ちなみにポケモンGOというのは非常にこれからの監視ツールとしては

面白いけど

なるほど、要するに民衆に画像データなんかを提供させて



それでいわゆる仮想現実ツールとして機能するわけですね。


だからASKAさんの位置情報なんかも

おそらくですが そのアプリ経由でポケモンGO

のように映し出されていて



それをASKAさんは訴えているということでしょう。


このAR、仮想現実の技術というのはポケモンGOに見られるように

最近普通にゲームでも使われてる機能であるわけだけど


この「ARって何?」って人が多いからそのわからないことを

「妄言だ」と決め付けてるのでしょう。


自分が無知だからわからないのをいいことに「妄言」とする

姿勢が興味深いです。


ASKAさんは最近この盗聴集団の暗号解析とかもどうも行っていたらしくて

私は非常に興味深く見ていましたが


どうもASKAさんは相当奥深くまで理解したので

おそらく「これ以上あいつに語らせるな」ということなんでしょう。


だからASKAを冤罪で逮捕したというストーリーが一番

しっくりきて、矛盾がないと私は考えます。



それでこのギフハブについても上のサイトが書いてるけど

そうなんです、ここで出てくるのが


あの竹中平蔵の「パソナ」ですよ。


だからこのASKAさんの事件についてはパソナテックが関連してるのではないか

という説が今ネットで出てきておりまして


これは私はわからないけどもと書いておきますが

「非常に興味深い」わけです。



あ、そうだ、そうだ、私が以前に話して冤罪だ、とされた

植草さんもなんと竹中平蔵の悪さを本にしようとしたときに


手鏡事件で冤罪でやられています。


ちなみに私のような一般人に対して植草さんが

うそつく理由もなくて、私は植草さんと結構話したのだけど

「はめられた」って言ってましたからね。


まあはめられたんだろう、と思います。


だから竹中のパソナですがこの辺で共通点はあるといえば

あるんです。



それで・・・私はASKAさんにぜひ新刊の

「盗聴国家日本」というこの本を出版してほしいと思います。


すさまじい激震が走る本だろうと思う。


これで実は最近の芸能人系の

「べっきーのLINEは「どの機関が」流出させたか」

とか

「なぜIR法案をやたら急かすのか?」とか

いろいろわかる点があるわけです。


だから警察としてはASKAはまずい、と判断したのではないだろうか?

とも思う。



さらに突っ込んで書いてるサイトがあって

このサイトさんです。


弁財天さん。
http://benzaiten.dyndns.org/ro……rest-again

(このサイト見ればASKA事件のすべての背景が大体

ぼんやり見えてくる。文春、なんかよりこのサイトのほうがすごいね)



このサイトで言われてるけどギフハブをたどっていくと


情報通信研究機構(NICT)


にたどり着く。


こいつらは何者だ??ということですね。



そして今回警察はまさに自滅した、ということですね。


これ、もうネット上でどんどん広まってしまってるから

いくら「デマだ、都市伝説だ」とかやっても

みんな「なんとなしに」分かってしまうでしょう。



だってデマだ、都市伝説だ、ってやってる本人たちは


2016年は「ヒラリーが絶対に大統領になる!」といいまして

そして 尿ではなくお茶を提出したASKAの提出物から「陽性反応がでた」

ってやってたわけですから。


どっちがデマなのか、という話になってくる。


ちなみに上記ブログにて重要な内容が書かれていると

私は思いましたが



警察が隠したい自分たちのマネロンの手口はこれじゃないかと。



「バングラディシュ中央銀行

→サイバー兵器でSWIFT送金

→フィリピンのカジノ口座

→RCBC銀行

→ベイヤド社

→D社

→N県警自動車税。」




さて、それで警察の組対5課がやたらテンパってる

と今ネットで言われだしているけども



これは私はフィリピンのドゥテルテ大統領登場に

大きく関係していると思います。


まずCあいAといえば麻薬利権だ。


ジャパンハンドラー

リチャードアーミテージなんかはその最たるもので

麻薬王とされるけども



このフィリピンドゥテルテ大統領が麻薬のディーラーたちを

次々に殺害してるけども


これはどうも彼が殺害したリストとCあいAエージェント

のリストというのは実はかなり被ってる、といわれる。


だからフィリピン人たちは大声で言わないけど

それを支持しているという構図があるのでしょう。



そんな状況で上の

→フィリピンのカジノ口座

→RCBC銀行

の流れが抑えられてしまったのではないか?


というのが上のブログの分析ですが、私はその可能性は

大いにあるな、ということですね。


というのはIR法案の話がすごい議論されてるけど

国民の多くが反対しているのに


なぜか通ってしまう状況ですが


これ・・・


面白いことに管轄が金融庁じゃなくて警察です。


「なるほど~パチ利権だけじゃなくて

カジノ利権ほしいのかい」


という感じですが


ここでおそらくマネロンしたいのではないか??

というのが疑われるところですよね。


上のサイトで書かれていますが

フィリピンではこのシステムが

ドゥテルテ登場で足をつきそうだから



次は「カジノ」をマネロン利用するんだな~という話ですよね。

だからこのストーリーだと日本一の犯罪者集団は

警察庁ではないか??


ということになります。



今回のASKAさんの再逮捕劇はそれをスピンさせるための

民衆の注意から煙に巻くためのものではないか??

という指摘ですね。


まあ正しすぎる指摘っぽいですが

一応証拠はないので「その可能性がある」とは書きますが


まあ今のフィリピンドゥテルテ大統領登場と同じくして

この麻薬関係の話がやたら出てくるのは・・・


やはりこの辺の国家単位で警察が関与してきた

マネーの非常に黒い動き、というのが大衆の目につくことを

恐れたからではないか、という疑いがありますね。



それで盗聴盗撮なんかもある種組織化して

国家がやっていた、というのをASKAさんが暴露しようとしたから


あらこれは大変、ということでしょう。


ちなみにですが、もうGPS装置ってのは相当な

状況になっていて


たとえば私はマレーシアで確認したけど

それこそ電波圏外でも、GPSで場所分かるんですよ。


携帯電話の通話もネットもできない、けど

GPSだけはスマフォで連携して場所分かるんです。


だから警察なんかは私たちの場所なんて全員

分かるんですよね。



それでそれぞれの民衆を監視しているという状況。

これがあるわけでして、


だから私みたいなメルマガやってるとですね、

渋谷行ったらいきなりパトカーが連続で来て

3分で2回連続職質にあったりするんだけど


この辺の民衆監視システムというのが相当高度なシステムに

なっている可能性が非常に高いということですね。



ASKAさんはブログ見る限り相当頭がよく

糖質どころかすさまじく頭いい。



だから今回「本丸」までどんどん近づいてしまったので

おそらく今回の騒動につながってると思われます。



マスコミは当然上のようなことは「書けない、言えない」

けどもおそらく関係者たちはこの状況を知ってる人たちも

結構いると思います。



だから今の日本の問題として

「日本が警察国家化 監視社会化しつつある」

これが大きな大きな問題としてあるんですね。



ちなみに、これは私のエピソードなんだけど

私の弟が自殺したときですね、


失踪したその日に警察に捜索願をだした。

そのときに私たち家族が言われたことは


「弟さんの携帯はこの辺で交信されていました。

だからこの辺を自分たちで探してください」であります。


警察は職務質問に忙しかったみたいです。


それで弟は見つからず亡くなったのだけど、

ただそこで分かったことがあって


携帯電話の電波からもう位置情報なんて簡単に

警察は割り出せるということですね。


これに驚いたというのもあったけど

今やもうその技術はすさまじく高い水準まで言っていて


ASKAさんのおっしゃってることがネットウヨのいうように

「妄言」でなければ


おそらくその電波情報、GPS情報などから

それをポケモンGOのような仮想現実に映し出して


それでバーチャルの中でその個人を表示できるような

技術になっている、ということですね。



だからまさにジョージオーウェルのいっていた

1984の世界です。


監視社会。盗聴社会。


私が実は今まですごい不思議なことがあって

ネット上でこれを訴える人たちがいたのだけど


その人たちが全員ネットのあほの声で

「こいつは被害妄想の精神病だ」ということにされていた

わけですよ。


が、私は文章読み込むから分かるのだけど

彼らの言ってることは精神病とはいえない一貫性を

時には持っていたりするわけです。



この一貫性、整合性、というのは「作り話」をした場合

なかなかできない物なんですね。


これは創作物もそうでして、何か「真実とかこの世の事実」

ってのがあってそれで創作物がそれをモデルとして

作られる。

完全に妄想でそういう世界を編み出すってのは

なかなか人間にはできないことです。


それで彼らは自分の身の回りにおきてることについて

書いてるけどそれは 普通に生活していると

「そんなことあるのかな?」とか私も最初思ったけど


いろいろ文章見てると


「ここまで整合性を保って毎日

ブログ文章を書き続けてるということは

どうも、この人たちの訴えというのは

被害妄想と決める付けることはできない」


と思うわけです。


ASKAさんの件なんてまさにそうでしょう。


あそこまで基地外なんだ、といわれてでも

ずーっと言ってるんだから。あるんですよ。


また私は音楽も分かる人間だから分かるけど

ASKAさんはレコーディングのミックス、マスタリングにしても

作業を黙々とこなしているわけだけど


このミックスとかマスタリングってすさまじく

頭使う作業です。


コンプどう利かせるのか、リミッターはどのメーカーで

どういう音質にするのか、

ミックスならドラムのアタックどうするか、とか


もうすごい頭使う作業だと思うけど

これを普通にラリってるやつができるとは私には思えないし

彼のような音を作れるのか?という話にもなるし



やはり今回釈放されたことでASKAさんの動向には

注目が集まると思います。


そして今回はまさに警察が「暴走」した話であって

この警察、検察、および国税庁、金融庁、財務省、

厚労省の暴走というのが日本の恐ろしいところです。


要するに日本の体制というのは「国家が肥大化しすぎている」

わけですね。


これで民衆は知らぬ間にどんどん自由を奪われている

わけでして。



ちなみに副島先生なんかもすごい嫌がらせ受けてると

言いますし


私なんかも2013年ころはすごかったんですよ。

まあ裁判できるようにちゃんと証拠保全はしてるんだけど。


まあだから今回のASKAさんの盗聴被害とか

あとは言論をする人たちに圧力かける

ネットウヨたちってのは


「同根」は一緒であろう、ということがどうも

最近 ばれつつ 、ある。



それで国家というのはこういう言論をする人たちに

嫌がらせしたり、つぶしたりするのがお仕事なんだろうけども


それが民衆にASKA騒動で本格的に「ばれだした」

というのが重要です。


それでもっと大きく言うとこれらの日本民衆の自由を

奪い続けてるのがそれが日本国内の、官僚機構であります。


海外ではない、日本国内であります。


民衆の敵は国内にいる。

これは私は同じく検察につぶされた小沢鳩山政権の

鳩山元首相のセミナーで知ったけど


あの政権をつぶしたのはアメリカというよりは

外務省官僚たちであったわけです。


だから今の最新の政治学研究で分かるのは

日本の民衆を苦しめてる張本人というのは


米国というよりは米国の圧力が一応存在しますが


それを利用して利権を得ている勢力というのが

大きくいるわけですね、官僚機構というのが。


これが日本人をどんどん追い込んでる。


今回の警察たちのASKA釈放で国家による

民衆に対する盗聴などの状況があからさまに

されそうなんだけど


だからASKAさんは「不都合な人物」であったのだろう

と思う。


ASKAさんの追求してるのはその辺のジャーナリストより

すごいところで


もう全部日本の真っ黒な金の流れにつながる

話であるから、


国家全体でASKAをつぶす、ASKA擁護してるやつに

圧力掛ける


という流れは自然です。


が、これはやっぱしおかしいんですよね。



だから国家の怖いところというのがこれなんです。

特に暴走するのが行政であるけど、


これが暴走するのがとても怖いところであるから

近代デモクラシーの裁判では「裁判とは 「検事を」裁く裁判」

となっているし、


また三権分立というのがあって司法立法、「行政」があるけど

この3権を監視させあうということをさせるわけ。



が今の日本はまず司法が完全に行政と癒着してるから

北朝鮮と一緒なんだけど


ここでターゲットにされたやつはASKAみたいに

一発でマスコミも連動してやられる。


マスコミも共犯者だ。


そして憲法21条で

言論表現の自由というのがありまして


それが


【憲法21条】

1 集会、結社及び言論、出版

その他一切の表現の自由は、これを保障する。


2 検閲は、これをしてはならない。

通信の秘密は、これを侵してはならない。



です。



そしてこの2項とは何か?の話をするけど

この2項は誰に対する命令か?というと国家に対してですよ。

行政に対しての。


だから「通信の秘密は、これを侵してはならない」

とある。


これはですね、本来の近代デモクラシーで

行政がASKAさんの件にように通信秘密を侵したという

証拠が得られればこれは行政訴訟になるんです。


それで司法が行政を「裁く」わけですね。

民衆を裁くのではない。


司法は民衆VS行政の訴訟において

「公平であってはならない」のですね。分かりますかね。


要するに民衆側につかないといけない、ということになる。

だから「検事を裁く」になるわけです。


それでASKAさんが暴露する本では公然と

国家の警察がこの通信の秘密、を侵している可能性を

示唆してるだろうから 非常にまずいんでしょう。


そしてこの憲法21条の言論表現の自由ってのは

「国家(行政など)に対しての」ものですよ。



だから行政が本来こういう無茶したら表現する自由が

近代デモクラシー国家ではある。

が、今ないでしょう?


警察が暴走しているのは明白なのに、誰もそれを批判できない。

だって批判されたら警察から報復で逮捕されたり嫌がらせされたり

するかもしれない。


そういうのを恐れてみんな憲法21条を行使できない。


これは北朝鮮と同じ体制。


ただやはりASKAさんの件はやはり警察側がどうもおかしい。

そしてそもそも裁判も何もはじまっていないのに


マスコミが逮捕報道しただけで

「あいつはシャブ中だ」といいまくっていたネットの多くの人々

これは一般の人もたくさん含まれるし、「真実追求」サイトの

人たちも含まれるけども


このだまされやすい、国家妄信するどうしようもない

依存心というのが日本には残ってしまってると私は思います。



たとえばASKAさん以外でも誰か企業家なり投資家が

国家に、たとえば国税にいやがらせ、されたとする。


会社を破産させられたとする。

ここで北朝鮮的な人は「あいつは悪いやつだ」とかやる。


けど違う。


「国家が暴走してその起業家や投資家を

民衆を自由にしようとする動きに警戒して

国策的につぶしたのではないか」


であります。


これが本来の近代デモクラシーの人民の考え方であるけど

日本ではそれが未だ身についていないということですね。


今回のASKA再逮捕のときもそうであって

みんながみんな


「マスコミに踊らされて発狂していた」わけです。

アベノミクスのときと一緒。


が、蓋を開けてみたらやはり国家の暴走の一環だったと。

何回だまされれば日本人は気づくのか、と私は思いますが


ASKA報道の前も日本人はヒラリークリントン勝利!って

報道に何ヶ月もだまされてるのだけど


それでも懲りずにだまされる人が続出した。


これが依存心の怖さなんですね。


昨日書いた睡眠時間を学校国家が管理するとかですね、

こういう刷り込みを継続して受けているとそういう

依存心が高まるわけであって


だから国家としてそれを目的にしているのだけど

やはりその危険性を考えないといけないな、って私は思います。


んで、今回は警察の暴走であったわけです。

そして民衆がスマートフォンなり電子デバイスで

国家(もしくは多国籍企業。○ーぐる 含む)に監視されてる

今の状態、



やはり大きく言えば日本国憲法の



2 検閲は、これをしてはならない。

通信の秘密は、これを侵してはならない。



に反しますから重要な問題だろうと思います。


そしてASKAさんの問題は政治問題に属しますから

非常に重要な問題である、と思いました。


それではまた!



ゆう








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