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戦争屋から米経済を脱却させようとするトランプ

2016 12月 14 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin





さてさて、トランプの国務長官人事が注目されていますね。

トランプ次期大統領はエクソンモービルCEOのレックス・ティラーソン

を指名すると発表しておりまして


ここに米戦争屋系のマケインが猛反対している構図が

出てきております。



それでやはりこのトランプの人事の後ろには

デービッドRF、およびヘンリーキッシンジャーおよび

ジェイRFあたりの関係が影響していると思いますが


今日はその辺をベンチャー革命のY先生が書かれていましたので

見てみましょう!



ベンチャー革命
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_……11000.html



==========================
タイトル:次期米国大統領トランプ陣営の人事戦略から

見える重大事件:


戦後米国を闇支配してきたロックフェラー財閥が、

欧州寡頭勢力とつながるロックフェラー四世(ジェイ・ロックフェラー)に

大政奉還されるのか




1.次期米大統領トランプ陣営は、

次期米国務長官に米国戦争屋系企業の代表・エクソンモービルCEOを指名




 次期米大統領トランプは、次期米政権にて最も重要な

閣僚ポストである米国務長官にエクソンモービルCEOの

レックス・ティラーソンを指名すると発表しています(注1)

 


本ブログでも本件をすでに取り上げています(注2、注3)。



 この仰天人事にマケインなど米共和党の一部の議員(米国戦争屋系)が

反対していますが、本ブログの見方では、


米国戦争屋ボス・デビッドRF財閥(名代:キッシンジャー)が

認めた人事と思われますので、これで決まりでしょう。



なお、上記、日本を乗っ取っている

米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)および


そのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する

日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。



2.米国戦争屋ボス・デビッドRF財閥は米露戦争シナリオよりも

米露経済協力を選択した(?)、

また米中対立シナリオより米中融和を志向している(?)




 上記の人事から見えるのは、米戦争屋CIAネオコンの中の、

軍産複合体系勢力が企んできたシリア発の米露戦争シナリオが

実行される可能性が低下したことです。



 本ブログの見方では、今回の米大統領選でヒラリーが勝っていれば、

米露戦争から第三次世界大戦に発展する

米国の戦争シナリオが実行される危険が増大したはずですが、



幸い、トランプが勝ったのです。このことから、

米国を闇支配するデビッドRF財閥は、米国の戦争シナリオを退け、


米露融和シナリオを選択したと思われます、

その結果が、露プーチンとコネをもつ

エクソンモービルCEO(デビッドRF系企業)の次期米国務長官指名となったと

思われます。





 また、米国防長官にもペンタゴン制服組のジェームズ・マティスを

登用しています(注4)。



このポストに非・制服組の危険なネオコンを就けなかったことから、

トランプ政権下の米国は、ブッシュ・ジュニア政権時のように、

安易に戦争に踏み切らないと推測できます。



なぜなら、一般的にペンタゴンの制服組は、

常に戦争をできるだけ回避するように動く傾向があるからです。

 


安易に戦争をしたがるのは、

軍人ではない人間(ネオコンなど)なのです。



 さらにトランプ陣営は、中国大使に習近平とコネをもつ、

テリー・ブランスタッド米アイオワ州知事を指名しています。



この人事からも、トランプ陣営は、

米中の対立を回避するつもりのようです。




3.穿った見方をすれば、米国戦争屋ボス・デビッドRF財閥の中で

何らかの変化が起きている可能性がある





 本ブログでは、日本を乗っ取り、

米国を闇支配する米戦争屋勢力の隠れたボスは

デビッドRFと観ています。



ところが、デビッドRFは今、101歳の高齢です。


そして、形式的には、デビッドRFの長男・デビッドRFジュニアに

権力を譲っていると思われますが、ジュニアはお人好しのボンボンであり、

権力者としてのリーダーシップが弱いので、実質的には、



デビッドRFからの信頼が厚いキッシンジャーに

デビッドRFジュニアの地位を代行させていると

本ブログでは観ています。




 ところで、RF財閥の正統な後継者は本来ならば、

ジェイRF(元米民主党上院議員:ジョンRF四世)ですが、


現実にはジェイの叔父・デビッドRFにロックフェラー財閥を

乗っ取られています。そのため、


今のジェイRFとデビッドRFはある意味、敵対しています。



 ちなみに、現在のオバマ大統領は、

ジェイの身代わりの大統領と本ブログでは観ています、


なぜなら、ジェイ自身が大統領選に出馬すれば、

暗殺される可能性が大だったからです。


さらに言えば、ジェイが90年代初頭、

大統領候補に出馬しようとした際、それを妨害するため、

デビッドRFによって、ヒラリーの夫・ビル・クリントンが

強引に大統領にしてもらったのではないかと

本ブログでは観ています、


そのビルはRF家の血筋を引いていると見られていますが、

当時はまったくの無名候補だったのです。



そこで、デビッドRFは、ビルがJFK(ケネディ)の

生まれ変わりのように見せるイメージ・キャンペーンを

行ったのです、



ただし、当時のデビッドRFの第一優先はブッシュ・シニアを

二期目の大統領にする予定でした。


ところが、今回のトランプ同様、ロス・ペローという伏兵が

米共和党から立候補して、ブッシュ・シニア票が食われたため、

ビルが幸運にも当選したのです。




 さて、デビッドRFと暗闘を繰り広げてきたジェイRFは、

2015年(デビッドが100歳になった年)に突然、

米民主党上院議員を引退しています。



それは、宿敵・デビッドRFの高齢化と関係しているのではないかと

本ブログでは観ています。




 そして今回、ヒラリーがトランプに負けたのは、

背後でジェイが暗躍したからではないかと

本ブログではにらんでいます。




 ヒラリーが国務長官時代の機密メールが暴露されて、

ヒラリー人気が落ちたわけですが、今のケリー国務長官は

ジェイと親しいのではないかと思われます。



それならば、国務長官時代のヒラリーの機密メールが

暴露されてもおかしくありません。



 以上のように、RF財閥に変化が見られることから、

デビッドRF財閥の実権をジェイRFが握りつつある

のではないでしょうか。



そして狡猾なキッシンジャーは、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
デビッドRFの寿命が長くないと知って、秘かにジェイと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
つながっているような気がします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



4.トランプの人事戦略はかつての米国戦争屋のモノではなく、

欧州寡頭勢力(ロス茶)に近い




 上記、トランプ陣営の人事戦略を観ると、

それはかつての米戦争屋のモノというより、


欧州寡頭勢力の戦略に近いような気がします。



 本ブログの見方では、ジェイRFは宿敵・デビッドRFと対抗するため、

欧州寡頭勢力(ロス茶)と秘かに連携してきたと観ています。

 


オバマもジェイのおかげで大統領になっていますが、

オバマはジェイが関係するゴールドマンサックスからの献金

(社員からの個人献金の形式)を受けて当選しています。



 そして、上記、トランプ陣営の人事戦略は、かつて、

デビッドRFがボスであった時代の米戦争屋の戦略とは異なりますが、


FRB(米中央銀行)を牛耳る欧州寡頭勢力の

米国支配戦略に近いような気がします。



 欧州寡頭勢力は、米露戦争が起こると

必然的に欧州が巻き込まれるので、

米戦争屋の対露戦争戦略を忌避しています。




 そして、欧州寡頭勢力は、米国の経済を活性化させて、

欧州寡頭勢力の牛耳るFRBの発行する

米ドルの儲け(米国政府にドルを貸して利子収入を得ている)を

増やしたいのです、



そのためには、中露と米国の経済関係を強化したいのです。


だから、トランプは中国封じ込めの

TPPから離脱宣言したのでしょう。



 ちなみに、中露中心でつくられたAIIB(注5)に、

欧州主要国は加盟しています。



この事実からもわかるように、

欧州寡頭勢力は中露と敵対したくないのです。



 上記、トランプ政権の米国家戦略はFRBを握る欧州寡頭勢力の

意向を反映しているように見えます。



 トランプ陣営はまた、ジェイRFとつながる

ゴールドマンサックスの幹部を登用している(注6)事実からも、


トランプ陣営が欧州寡頭勢力の意向および、

ジェイRFの意向を積極的に取り込んでいるように見えます。



 以上より、トランプ政権の誕生には、ジェイRFからの

闇支援があったように見えることから、RF財閥は、

実質的にジェイRFに引き継がれている可能性があります。



そして狡猾なRF財閥の番頭・キッシンジャーは

秘かにジェイRFと通じているのかもしれません。



 ところで、本ブログでは、トランプ対ヒラリーの選挙戦を見て、

途中から、デビッドRF財閥が、

デビッドの子飼い候補・ヒラリーを見限ったと観ていましたが(注7)、



今、振り返ると、このとき、デビッドRF財閥(奥の院)の実権が

秘かにジェイRFに移行されていたとみなせば、

すべて辻褄が合います。



 最後に、2016年12月15日と16日、

日露首脳会談が行われる予定ですが、このシナリオは、

ジェイRFの意向を受けたキッシンジャーの対日指示によるのかもしれません。



 最後に一言、もし、ジェイRFが復権しているなら、

ジェイと親しい小沢氏の復権も期待できます。



========================


以上です!!



ということでこの人事の後ろにはやはりジェイRFの影が見える

というところですよね。



それでトランプを誕生させた立役者はやはり副島先生なんかが

分析されていたようにヘンリーキッシンジャー博士であるわけです。


それでこのヘンリーキッシンジャー博士の書物を読むと分かりますが

やはり中国を重視する人なんですね。


だから大きくはトランプは表では中国に対して色々言うけども


これは以前書いたことですが

実質としては中国の台頭を容認する、という方向性で政治を行う可能性が

高いと思われます。



それでもうその兆候が出始めていまして、

トランプが駐中国大使に任命したのが

テリー・ブランスタッドという人ですね。




このブランスタッドは中国の習近平とも親しい関係でして

、以前アイオワ州知事をしていた人だけども


そこでアイオワの大豆とか豚肉を中国に大量輸出することを

実行した人ですから、中国のパイプがとても強い人です。



それでこのブランスタッドというのは簡単に言うと

キッシンジャーと同じ親中派でありまして、


そしてトランプが選挙活動を開始したときからトランプを

支えていたトランプ支持の人ですが



だからトランプというのは表向きは色々言うのだけど

やはり本質的には中国と仲良くやっていきましょう、という

人なんですね。



彼がもし中国と対立する、となったらそこで

極東地域の緊張が高まるわけでして


従来の中国ロシアVS 米国と属国日本という

冷戦構造に戻るわけでそこで

戦争屋の勢いがつくわけですから


トランプとしては基本的に反戦争屋でありますから

ここで中国と対立を深めていくということは

キャンペーンとして表向きやることはあっても


それを本格的にやることはないように思えます。



それでもうトランプはある意味正直なので、

演説なんかでそれが出ているのですが


トランプは表向きは色々言うんですね。

アイオワの演説にて


「中国は知的所有権守らないし、為替操作するし

輸出価格を引き下げるし、


北朝鮮にも厳しい態度を取らない、それはおかしい!!」


とは言ってたわけです。

ただ面白いことにアイオワの人々はこの部分では

「無言」であります。


要するにこういう話を日本でしたらネットウヨとかが

「そうだそうだ!!」ってすごい盛り上がるけど


アメリカ人たちはそこで盛り上がったりしないです。

無言で、トランプのこの中国の表向き批判を聞く。


そしてその後トランプが言うのは


「けど問題はあるけども

中国は素晴らしい国だ、そうだろ?」


ってことでした。


これを言ったら大衆は結構「わー」となるわけです。



だからトランプとしては為替操作とかの経済部分の話とか

北朝鮮問題をちゃんと進めてくれ


って話はするんだけど


それ以外はまあ中国は素晴らしいよ!

って言ってるのが重要なんです。


これ私も田中先生のみつけたYOUTUBEでの演説で見ましたが

日本の報道機関が報道するような中国に強硬姿勢、みたいのとは

ずいぶん違いますね。


またトランプ支持者たちもそれを望んでいない、というのが

彼らの「中国批判のときは無言」であることから良くわかります。



だから、トランプの外交姿勢としては世界で米中の2トップでやるんだ

と。これがあると思います。


アメリカと中国の関係性をもっと良いものにするというのが

トランプの実際言ってるところで、そしてこれが

日本のマスコミが報道しないところですね。



だから米国経済の見方を私は少し変えているのもあるのですが

これから米国の雇用だとか経済成長を補強するために


トランプはあくまで「自営業者として」「ビジネスマンとして」

中国関係を考えているんですね。


これはキッシンジャーが「中国は巨大なケーキだ」

と以前表現したことがあったと思うけど


だからそのケーキ=中国市場を食べさせてくれ、と。

だからそのためには中国との関係は重要だよね、

って話なわけです。


これ、私がこの前中国上海にいましたが、強烈に感じたことで

中国上海ではもう最近アメリカのハリウッド映画がやたら

広告されていましてですね、まずそれに驚いたのですが


また街中にはスターバックスもあるし、

米国企業が結構入ってるんですね。


ちなみに私が中国滞在時に最後配信したメルマガは

中国上海のスターバックスで書いたものです。




それで既に以前書いたように北朝鮮問題をキッシンジャーが

既に対策しだしておりますが、


これからひょっとしたらトランプ在任時に米朝国交正常化が

される可能性があります。



韓国で「韓国のトランプ」こと

京畿道(キョンギド)の城南(ソンナム)市の市長やってる

李在明(イ・ジェーミョン)


っていう人がいるのですが

彼が支持率3位まで急上昇しております。


この彼については日本のマスコミも非常に批判的に書いてるわけですが

この構図は以前みた


米日マスコミの


ヒラリーよいしょ、トランプこき下ろし、


ととても似ている構造ですが、


このイ・ジェーミョンが大統領になった場合一気に

北朝鮮問題が解決に向かっていく可能性がありますね。


こうなるとトランプとしては在韓米軍とか在日米軍を

撤退できますから、


そして米国の軍事負担を減らせるということにもなりますから

それで米国の国益増加と言う話になるわけですから


これを行おうとしている可能性がありますね。



ちなみにヒラリークリントンとかの軍産系の政治家が言うのは

中国との軍事対立を扇動すれば米国の軍産系企業が儲かるので


雇用増に結びつくというものだけど


トランプはそれを全部拒否しておりまして、


実際に雇用増には結びついていないというのが実態ですし

ビジネスマントランプとしては


資本主義ルールを中国がもう少しさらに導入して

そこで米国企業が中国市場でも利益出せるというところを

重視する姿勢がうかがえますから


となると表向きは中国は批判しておいて

戦争屋系の人らを「ほっとさせる」ことはするのだけど


実質はどんどん米中の協調体制というのをこれからも

続けて強化していくだろうな、というのが見えてきます。



それでこのシナリオの中だとトランプ次期大統領は

ちゃんと大統領就任できるまでが勝負でして


それまでは「猫をかぶる」状態でしょうが


ここで1月20日に問題なく暗殺もされず、

大統領選挙結果の転覆もされず


就任したとすれば


一気に「本来のトランプ節」に戻っていく可能性がありまして


ここから一気に沖縄駐留米軍の完全撤退に踏み切る可能性が大である

と私は見ています。


だから以前にトランプの背後のキッシンジャーが早速

米朝の関係性修復に動き出しているって言うことを書いたけど


これが進んでいけばそれこそ米軍が韓国内に配備する

THAADミサイルも不要となります。



だからトランプがどういうことやってるか、この数日で

よく見えてくるのですが


要するに米国の軍産系の企業に利益を与えないよ、

ってことで動いていますよね。


前のボーイングへの大統領専用機の注文取り消しの件もそうですし


またTHAADミサイルに関してはロッキードマーチンが

設計 製造 組み立てを行ってまして


レイセオン、エアロジェット、ロケットダイン、ハネウェル


BAEシステムズなんかがこれらに絡んでいますが


これも不要になる、と。


だからトランプは戦争屋系企業に対して相当圧力かけることが

予想されますね。


それで上記キッシンジャー博士が期待しているのが

小沢一郎氏であります。


安倍首相としてはプーチン大統領とのある意味「外交ショー」を

派手に演出しようしておりますが


その後ろで日中韓首脳会談を画策してそして

国民にアピールしようとしておりました。


が、まず中国の李克強が安倍首相を根本的に嫌っていて

やはりこの中国李克強は小沢一郎となら会うという感じなんですね。


今の中国の首相の李克強は若いころ、日本に来ると、

小沢一郎の家に泊まって書生の仕事をしていたのですが


だから小沢さんが教えていたある種のインターンの中国人だったわけですが

いまや中国の首相です。


だから中国の首相の李克強は小沢一郎を尊敬しているんですね。


だからそういうのがあって李克強は小沢さんには会うけど

安倍と話すことは何もありません、ということで


また韓国のパク大統領が事実上の失脚ですから


ここで完全に日中韓首脳会談はポシャッてるわけです。


この構図をヘンリーキッシンジャーもよく見ておりますから

やはり小沢一郎を表舞台に再度上げる、ということを

やはり考えているでしょう。


ということでこの新しいトランプ政権で一番影響を受けるのは

日本だと思いますが


今までのように軍産が暗躍して、それで

対中恐怖、対北恐怖をあおって戦争屋を利する政治というのが

通用しなくなってくるでしょうから


そういう意味で日本も来年から大きく変化していく年である

といえますね。


それでアメリカに関しては今までは世界の警察官、覇権国として

世界経済を成長させ続ける責任をかかえてそれで動いていたわけですが


実質は今までのアメリカの覇権運営をしていた人たちってのは

アメリカ自身の発展や米国民の幸福をないがしろにしてきた部分があって


覇権にむらがる投資銀行とか国債企業とか軍産複合体の利益ばかりを

最優先にしてきた、という反省があるわけです。


この多国籍企業群とでも言いましょうか、アメリカの覇権に群がる人々が

最近はネット企業やグーグル、や投資銀行を利用して覇権を

運営する感じで動いておりましたが


それがTPPとかだったわけですね。


んでトランプはTPP脱退ということですから、

もう完全に方針転換しているわけですね。


だからトランプは米国の世界覇権をこれから放棄していく

という代わりに


アメリカ国内の実体経済の発展を優先していく

という動きになる可能性はあります。


ただそこで今までの金融市場の債券バブルってのがアメリカには

ありまして、ここが崩壊してしまうと米国内経済を立て直すというのも



企業倒産が増えてうまくできない可能性があります。



もうだからトランプ政権の財務長官のミヌチンや商務長官のロスなんかは

いずれも企業倒産のプロであって


トランプはこの将来のシナリオも見据えて米国経済建て直しを

米国の世界覇権を放棄する代わりに進めようという意図が

あるのだろう、というのが人事から見えてくることですね。



ということでやはりトランプはアメリカ国民に約束したように


America Firstでやるつもりで国内問題優先主義でやる予定で

そのために着々と動いている、と。



そして従来の軍産の利益重視の構造から脱却しようとしている

といえまして、


そこで中国、北朝鮮との和解という話も出てくるわけですね。


ということでトランプが選挙で勝利してから

急激に世界の秩序の変化が出てきたということですから


これはこれで面白い傾向だと思います。


そしてこの戦争屋経済から米国を脱却させようとするトランプの

動きは長期的に2020年にかけて世界中に影響を与える動きですから


この動き、注目ですね~



それではまた!!




ゆう












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