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改めてトランプを大統領に押し上げた「アメリカ民衆のリバータリアン思想」を考える!

2016 12月 07 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



改めてトランプを大統領に押し上げた「アメリカ民衆のリバータリアン思想」を考える!

⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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どうもゆうです!



さてさて、もう今年も終わろうとしておりますね~

今この時期は自営業の人にとっては経費などの確認で

ほんと忙しい時期だと思います。



さて、それで今年は改めて振り返るとかなりの激動でした。

1月2月は相場がドイツ銀行のCOCO債を発端として暴落したし、


イギリスEU離脱ときて、

特にトランプ大統領誕生がやはり素晴らしかったですね。


私のメルマガでももう何ヶ月もトランプが支持される理由ってのを

扱ってたわけですが


今改めて考えたいのが、

世界的に「リバータリアン思想」ってのがどうも
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
草の根で育ってきているということなんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それで7月になぜトランプが支持されるのか、ということで

このリバータリアン思想について結構書いたんですね。


ただ改めてこのトランプが新大統領になっている今の12月に

このリバータリアン思想について考えるのは大事です。


編集後記で!





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さてさて、前号で

【世の中は時間を買う1%と時間を売る99% で成り立ってる】

っていう号を流しました。


こちら結構大事なことを書きましたので良かったら見てみてくださいね~



さて、それで近藤さんの多くの生徒さんが

結果出している「ストラドル」

の投資方法ですが、


いよいよ、今号で公開になります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



それでは今日は近藤さんよりあなたにメッセージです!



===========================



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こんばんは、近藤洋介です。


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これから、私が、実際に行っている裁定取引(ストラドル)を
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それにあたり、ストラドルを始めるきっかけとなった、
私の悲惨な過去も、初めて明かそうと思っています。


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私のメールを読んでくれていたあなたには、私と同じような
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近藤 洋介
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(アットマークを@に)



============================



以上です!



ちなみに今回はこの動画で実際にこの裁定取引ストラドルで

稼げるようになったお二人の確定申告書が公開されておりますが



近藤さんも今のように生徒さんに教えて結果出させて

感謝されるようになるまでかなりの紆余曲折があった


ってのが動画から分かりますよね。


近藤さんの場合はやはり「きっかけ」があったそうなのですが

一度大事故に遭ってしまったというのがまず

きっかけとしてあったということが話されていますね。


建設の仕事していたのに、事故っちゃってその後意識失って

その後起きたら足がまともに使えない・・・


という状態になって近藤さんの場合は任意保険に入っていなかったので

結局貯金150万円を切り崩す生活を余儀なくされたそうです。



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ちなみにこのエピソード生生しくてガチだな、と分かる人は

分かると思うのですが


ネット上で「懸賞」のサイトってのがあるのですね。


近藤さんの場合当時事故の後150万円をなんとか切り崩して

生活することを余儀なくされて


一日の生活費は200円、としていた時代もあったと。



そこで初めて「コンビニのおにぎりやマクドナルドは高級品だ」

と気づいたそうです。


この気づきなかなかありません。



それで近藤さんは日銭を稼ぐために足が当時悪いですから

懸賞のサイト登録しまくって毎日毎日やっていたら

迷惑メールが一日100通くるようになったと・・・



ただその中で株式の書籍を紹介しているメールがあったらしくて

実はこれがきっかけだったってのも話していますね。


それで当時近藤さんは石油株なんかをとりあえず始めてみたらしいですが

これが「初心者ラッキー」が起こりまして結構当たったと。


もうそこである程度の額を稼いで「オレ天才」と思ってしまった

という話もあります。


そこで彼が調子乗って買ったのが

「ソ○トバンクモバイル株」です。


もう有頂天の当時の近藤さんですが、「これでもっと資金が増える」

と思っていたそうですが、


そこで彼が襲われたのが「リーマンショック」だったと。

だから、そこで彼はお金を相当溶かしたって話もされてますね。


当時1850円だったこの会社の株価が

800円になっちゃったと。



そのときに近藤さんは信用取引使っていたから

全部吹っ飛ばしてしまったんですね。



それから近藤さんは「むき」になってしまって

それで○田薬品の株でなんとか取り返してやる、

という絶対に投資で考えてはいけない「取り返す」という考え方を

持ってしまったってのも話されていますね。



だからいわゆる「リアルしくじり先生」と言う感じで

この失敗談は非常にためになります。
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それで近藤さんいわく、

普通は「馬鹿だなこいつ」という投資行動パターンですが


当時は完全に追い詰められていたから

「冷静な判断力」を失ってしまっていたということを

おっしゃられています。



ここで重要なことがわかるのだけど


人間ってのは恐怖にさいなまれているとIQ、判断能力が下がる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ってことなんですね。


この近藤さんのエピソードは「こいつ馬鹿だな」って言ってしまうかも

しれないけど、


この人間が恐怖に感情が支配されたときはそれをやってしまう

ってことなんです。


それで当時の近藤さんはその後あるセミナーに出るのですが

そこで講師さんに言われたエピソードも非常に勉強になりますね。




近藤さんは自分で


「運悪く」事故にあって、「運悪く」投資で損失を出したのだ


と当時考えていたそうです。



近藤さんはセミナーに感激して「本当にありがとうございます、

とても勉強になりました」といって自分の生い立ちを先生に告白した

そうなんですが


そこで彼が

セミナーの先生に言われたのが

「けどさ、近藤さん、あなたは同じ失敗をまたするよ」

ということだったと。


要するに「運」なんてないわけですね。


これが重要。投資でもビジネスでも稼いでる人は

運なんて言葉はあまり使わないし


逆に「運をコントロールする」という考え方を取るわけですね。



多くの投資家は例えばリーマンショックを当時想定していなかったし

だから急にそれに襲われて大損したわけです。



しかしそれを「想定」していればどうだったか?って話でして

これがいわゆるリスクヘッジのシナリオ作成の考え方ですが


これを近藤さんは初めて学んだのだと。


そこから初めて、近藤さんの投資家としてのスタートが

開始されるわけですね。




そして投資の裁定取引すなわち「ストラドル」にたどり着いた

というのが分かります。


だからストラドル、裁定取引は近藤さんの生徒さんの多くが

利益を出していますが、


それは「儲けてやる」というものから出たものではなくて

「損失をなるべく出さないためにはどうすればいいか??」

という視点で初めて開発された手法であると言うことがわかります。





ということでこのページ販売ページではあるのですが

動画形式で相当あなたの勉強になるかと思います。


前号で「時間を買う」重要性を書きましたが

まさに今回の動画は無料だけどそこであなたが


これから大きな損失を出すことを防げる内容なので

「リアルしくじり先生」としての近藤先生からも学べる点がありますので


そしてそこであなたに

「損失をなるべく出さないためにはどうすればいいか??」

という視点が備わるでしょうから、


是非ご覧くださいね~




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==========編集後記============


さてさて、今年も激動でした。そして改めて

トランプを大統領に押し上げたアメリカ民衆のリバータリアン思想


というのがあるのだけどこれを理解しておく必要があると思いました。



一応これはトランプが大統領になった後付けではなくて

私のメルマガでトランプが支持されるそのアメリカの思想的背景を

結構11月までの数ヶ月間扱っていたのですね。


ただやはり読者さんの中でもマスコミがヒラリー優勢って

みんな報道していたから トランプはないだろ、ってバイアスで

見ていた方も多かったと思うんです。


だから今一度、過去のメルマガでリバータリアン思想を扱って

それがトランプ支持の背景の大きな思想としてあるのだ


という過去の記事、これを12月の今、見ていただきたいな~と

思いました。


たぶん今みるとより世界の「潮流」が分かると思います。


例えば今だと私がよくいる韓国ですが、その韓国でも

韓国のトランプ李在明(イジェミョン)が

ソウル市で支持率一位になっています。


なぜこういう人たちが世界中でどんどん指導者として誕生してるか?

っていうのが過去の記事見れば分かるかな~って

思います。


それで「思想」なんていうとなんか難しそうですよね??


けど実は最近ネットで使われてる「社畜」という言葉があります。


これはまさに本人たちも意識してないで使ってるけど

思想なんですよ。


この「社畜」という言葉が今年かなり広まっているというのは

私は重視していて、これは要するに日本でもリバータリアン思想というのが

日本人にも無意識に、若い20代~30代という世代から


自然発生的に出ている、ってことなんですね。




それで私が2016年の7月20日に流した


【アメリカで勢いをつける「反官僚支配、反国家統制、反税金思想

であるリバータリアン思想」とはなにか?について考える!!】


という号があります。


これが結構やはり大事な記事だと思ってるんですね。



夏の記事なんだけど今の12月に見ると余計今世界で起こってることが

よく分かる、と

思います。






2016年7月20日メルマガ
【アメリカで勢いをつける「反官僚支配、反国家統制、反税金思想
であるリバータリアン思想」とはなにか?について考える!!】より引用
========================


それで今日は「リバータリアン思想」とは何か?


という話を書きたいと思います。


これは定期的に書いている内容ではあるのですが

「自分で稼ぐ」ためには非常に重要な思想なんですね。



それを今日は説明したいと思います。


もう少し言いますと、今の「ネットで自分で稼ぐ」

という新しい近年の考え方があるわけです。


これを実現することで、自分で自立して生きていけるわけでして

日本の地方で海を毎日見ながらのんびり暮らすことも出来るし、

また会社や組織のうざい上司とかにも「支配されないで」生きられる。


また韓国とかマレーシアとかフィリピンでもいいけど

そういうところでいろいろ体験しながら稼ぐことも出来る。


これは、会社員という仕事をしているととても

非現実的なことなんだけど


実際に私が行っている生活スタイルであってそれを

可能にしたのがネットというツールであります。



それでこの「ネットで自分で稼ぐ」と言う人のメルマガやブログを

見るのが私の趣味でもあるのですが


そして私は彼らの力強さからいろいろ学ぶのですが


そこで気づくのが「彼らの後ろには強烈なリバータリアン思想が

あるのだ」


ということです。


もう少し言いますと、この「ネットで自分で稼ぐ」ってのは


今アメリカで徐々に勢いを増しつつあるのがこの

リバータリアン思想なのですけど


この「反国家、反官僚思想、反税金、反過剰福祉」


というこのリバータリアン思想がありまして


その延長線上でこの「ネットで自分で稼ぐ」というのが

民衆の草の根から立ち上がっているということを


多くの人に知ってほしいと思ってます。


私が時々便宜上使う言葉として「マインドセット」って言葉が

あります。


これは便宜上、ネット業界では一応通常使われる単語だから

使ってはいるものの、


本音としては「新興宗教みたいでキモイ言葉だな」と正直

思って使ってたりするのですね。


この「マインドセット」ってのは英語からきているのですが

英語私はしゃべれるので「なぜ日本語にしないのだろう」とか

思っちゃうわけですが


「考え方の型」とか日本語でいくらでも表現できると

思うのです。



それで怖いのはこの「マインドセット」のセミナーとかが

あるわけですが


そこで数十万円払ってそこに参加する人がいるのですが

実はここで教えられていることってのは


一言で言えば「リバータリアン的な思想」であることが

ほとんどなんですよ。



たとえば「お金を稼ぐのが汚い」と日本では教えられるわけでして

それは違うんだ、という話をよくするわけですね。


この価値観を覆すためにマインドセットセミナーとかが

あるのですが、


もっと本質を私は書いてしまうけど


この「お金を稼ぐのが汚い」とか「セッ○スは汚いこと」とか

この考え方ってのは



キリスト教のカトリック思想から来るもんです。


それが大きくは日本に入ってきていて、みんなこの明確な

「思想」に毒されているということです。


いわゆる奴隷思想であります。


カネ稼ぎは汚い、性も汚い、という価値観で暗躍するのは

民衆の社会を統制する強い国家であります。


人類を奴隷状態に置く思想ともいえますが

これが「お金稼ぎは汚い」の思想でありまして、


私の祖父や母もこの考え方を持ってるのですが

自分の親戚や肉親をこう書くのはどうかな、とか思うけど


やはりこれらの日本人が無意識に持ってる思想ってのは

奴隷思想なんです。


今日はこのカトリックから来ているこの奴隷思想については

以前から書いているから書きませんが


たとえばこういう社会の常識になってる価値観も

起源がどの辺から来ていて、どういう宗教の影響を受けていて


と知ってれば別に何十万円もするマインドセットセミナーを

受ける必要はない、ということです。


世の中の「最高峰の哲学」が政治哲学であります。


これを勉強すればいわゆる「自分にとって最適な考え方

生き方」がとれるわけであって


多くのアメリカや日本のマインドセットセミナーってのは


政治思想で言われていることをただ少し言い直した内容であることが

ほとんどである、ということです。



それで今日は「リバータリアン思想」について書きたいのですけど

これを理解すれば


今のネットを使ってお金を稼ぐというある種の「運動」は

このリバータリアン思想の亜種の運動である、というのが

分かるから


理解しておくのはとても重要なんです。


ちなみに今アメリカではこのリバータリアン思想というのが

若い世代からかなり人気が出てきており、



そのアメリカから「自分でネットを使って稼ぐ」という

潮流がリバータリアン的な下地から発生しているのが重要です。


それが日本に渡ってきていると言えます。




それでリバータリアン思想とは何か?ということなのですが

これは日本でもいろいろ「意図的に」

誤解されて訳されてるのですが



このリバータリアニズムというのは

英語でlibetarianismなのですが


ここでは簡潔に決め付けておきます。


この思想派閥というのは1950年代あたりに

アメリカから誕生した新しい勢力なのですが


彼らの思想というのははっきり言うと


1反国家

2反税金

3反過剰福祉

4反官僚主義


そして


5外国まで軍隊を出すな


という思想です。


リバータリアンの思想というのは簡単に言いますと

以下のような思想です。


「あんたが何を信じて、どのような集団に属してもいいよ。

共産主義者や宗教団体として50万人とか集まって

そこで暮らしても別にそれはあんたの自由だから


私は反対しない。



ただし・・・あんたがほんのわずかであっても

私の自由、私の生活に干渉したり侵害してきたら

許さない。


私はこの銃をとって、自分の自由を守りきる」



という思想であります。


だから大きくは私の思想体系なんかはリバータリアン思想に

分類されると思います。



ちなみに芸能人の蛭子さんが最近テレビで人気がありますが

あの蛭子さんの思想というのも私は分析するけど


多くの人は分析できていないけど彼は実はリバータリアン思想である

と私は見ております。


最近の新興ネット起業家の人々もLPとかの文章や

メルマガから私は思想を読み取ろうとするのですが


彼ら20~30代の新興富裕層で個人で生きる彼らの

思想体系の大体は


実はリバータリアン思想というのが後ろに潜んでいると

思うわけですが


実はそれが彼らの成功を担保する最大要因になっている

と私は「自分で稼ぐ業界」を分析しております。


私はやはりこの「新自営業者」と言う人たちの友達が

類は友を呼ぶであって多いわけですが


なぜ彼らと「話せる」かというと、彼らの自立思想とか

私はそういうのがよく理解できるからであって


また彼らも私の思想を理解してくれる。


だから仲が単純によくなるわけですね。


そして重要なのがサラリーマンの友人関係というのは

いろいろ聞くと「他人の自由を侵害する人間関係」が多いと

思いますし私もそれを経験しておりますが


この新自営業者の人の多くはリバータリアン思想を

自分の生来の感性で体得した人たちであるから


他者の自由は尊重するのですね。だから

お互い言いたいことは言うのですが他者の自由を侵害しないから


だからまあ心地はよいわけです。



それでリバータリアンというのは理想主義がない、

のですね。


「きれいごとを言わない」であります。


私がこの世で一番警戒するのがキレイゴトであって

キレイゴトに乗せられると大体破綻するんです。


大事なエネルギーというのを奪われる。


リバータリアン思想というのは目の前にある現実の中で

なんとかそれぞれが自力で生きていけばいい、


という思想です。



この「理想主義」がないってのがリバータリアニズムが

他の政治思想と


大きく、違う点です。


ちなみに蛇足ですが日本の「キラキラ女子」というのがいる。


彼女たちは20代後半くらいだったりするのですが

彼女は将来のだんなの理想が高い特徴があります。



よく芸能人で「私結婚できないんです~」という人がいる。

が、容姿もかわいらしくて、選ぶのにこまらなそうですが

「私結婚できないんです~」とか言う。



が彼女たちは男性からアプローチされていないか?というと

そうではないのですね。


デートして「この人はなんか違うわ」を繰り返している人たち

であって、私の女の友人にもこういう人が結構いるのですが


私はもう彼女がいるため、彼女らに手をだすことはしませんが

「理想なんてないんだよ。現実の厳しさを見るのが

大事だ」

と私は言うのですが


とっても嫌な顔をされる。


男性に対してそれ相応の年収600万円とか

あとは同時にイケメンである、とかそういうのを

マスコミに刷り込まれていることも大きな要因だろうけど


これを満たしている男なんて非常に少ないわけです。


「現実を見ようとしない理想主義」というのは

どうも人を孤立化させる。


が、こういうことを言うと嫌われるのでみんな

あまり声に出しては言わないわけです。



政治思想でもこの理想主義というのはあるわけですが

「みんな平等な社会を!」とよく日本では言うわけですが


それは自然の摂理というのがそもそも不平等性から

スタートしておりますから


それを結果的に一律に同じにすることはなかなか難しい

となるわけです。


「なるべく平等・公平であるべきだ、という考え方は

理解はできる。


が現実は厳しいからなかなかそうはならない」


であります。



これがリバータリアン思想の人たちに理解されている

現実の捉え方であります。


副島先生はこのリバータリアン思想を研究し続けた人なのですが

彼がよく事例にあげるのは


アメリカテレビドラマの

「大草原の小さな家」というドラマ。



このドラマの父親というのは仕事があれば

大工であっても農業でも日雇い労働者であっても


何でもやって家族を養っていました。


娘たちはわら布団で寝て、粗末な丸小屋に住むのだけど

立派に父親が何でもやって、


「自分で稼いで」それで家族を養うという姿が描かれています。


これがリバータリアンの生き方の根本であって

これはアメリカの開拓農民から生まれた思想です。


非常に泥臭い、理想主義ゼロのアメリカの

本物の白人たちの思想であります。


ちなみにトランプってのはこの思想が色濃く見られる

アメリカ人です。


トランプが銃問題で「俺は銃規制をしないぞ」

と言うわけですが


これはアメリカのミリシア民兵の思想というのがあって


「国家というのはカネを奪い、そして次には

徴兵して国民の命を奪うものだ。


それに断固として戦う。」


こういう思想があるわけです。


これがアメリカの憲法で実際に定められております。

憲法修正第2条というのがありまして


ここで銃の所持を認めるわけですが、そして

この思想は日本ではまず理解されないわけですが


それは「もし国家の警察や軍隊だけが銃を所持していて

民衆が丸腰だったら、


たとえば消費税増税をどんどん国家がやっていても

民衆はデモするだけで何も国家に圧力をかけられないから


国家は好き放題できる。


そして民衆の自由を侵害する。


だから民衆も銃所持が「国家の横暴に対して対抗できるように」

認められるべきだ」


という思想がこの修正2条の憲法のバックグランドにある

思想であるわけです。


これを「抵抗権思想」と言う。


が、日本ではこの「抵抗権思想」が民衆に理解されると

「非常にまずい」わけであります。


だから日本ではこの思想が教えられないとなっております。


せいぜい大学でちょろっと教えるくらいですが

重要な思想であります。



そしてリバータリアン思想というのは過激なようですが

反国家支配という立場に立つから


「国民が銃を持つ権利」を主張するわけですね。


「国家が重税や徴兵で私たち民衆の私有財産と命に

手を出したら銃で立ち向かう」


という「現実」を踏まえた思想です。


これは非現実的、とリバータリアン思想は昔言われてたのですが


日本を見るとたとえば安保法制ではあんなに多くの人が

一応「反対」をしたわけですが


そこで多くの人はデモをしたわけです。


この光景は60年代の安保闘争でも起こったことらしいです。

が私はそのころ生まれていないから分からないけど

当時の記録からそれが分かる。


が、「現実としては」「丸腰の市民がデモしたところで

武装した警察と自衛隊が鎮圧すればよい」わけであって


仮にそれが消費税増税するな、というデモになったとしても

基本的には鎮圧されるだけでありますよね。現実。



「デモをしたら世界が変わる!」と理想主義者たちは言う。

けどリバータリアン思想の人は


「デモなんてしても

丸腰な市民が大声あげても 相手はびびんねーから

何もかわんねーよ」



と考えるわけであって、私はこの現実直視の見方は

無視できないと思うわけです。


「実際に」デモで何も変わっていませんよね。


リバータリアン思想というのはこういう

「国家為政者というのは

「民衆からの突き上げる脅し」が機能しないと

何も態度を改めない」


という歴史を踏まえておりまして、だからこそ

彼らは 合衆国憲法修正2条の銃を持つ権利を

主張します。


仮に年間3万人とか銃で死んでいようと彼らは

それを主張する、わけですが


これが日本では理解されない考え方なわけですね。



ちなみにこのリバータリアン思想の人たちに

応援されていたアメリカ大統領というのが


1980年代のレーガン大統領であります。


彼はいかにも白人の田舎のオッサンって感じでして

アメリカ国民から高い支持を受けておりました。


私は最近彼が大統領になるシナリオ可能性を考え

ドナルド・トランプ研究をしておりますが


トランプなんかは書籍でしっかりと「レーガンはよいやつだった」

という風に書いており、


やはりトランプなんかは後ろにリバータリアン思想がありまして
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それがアメリカ国民からあんなにネガティブキャンペーンをされてても
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
支持される理由です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

が、日本では上記リバータリアン思想というのは

みんな「初耳の言葉」であって


だからそれが理解されません。


リバータリアン思想で生きてる人は現実を見ないといけないから

理想主義は言わないから


だから世の中の裏側のこともよく知っています。

レーガンもそういう男でした。


「レーガノミクス」と言われた彼の政策は

大きくは減税による景気回復が中心でありまして


これは日本の河村名古屋市長に近いのですが


とにかく彼の考え方は


「アメリカ国民に重い税金をかけるな!簡素な政府にしろ」


という考え方です。



福祉重視を言わない小さな政府主義でありました。


ちなみに日本では新自由主義者が小さな政府と「勘違い」

されておりますが


彼らは実際は大きな政府ですからね。


これが日本では理解されないです。


福祉国家社会主義みたいな感じで日本では

福祉を誰にでも、とやりますが


それを新自由主義は批判した態度を

示しましたが、が、実際は違って


単純にあれは 多国籍企業至上主義であり

軍事国家主義であり


単純に福祉で大きな政府ではなくて

軍事や多国籍企業利権で大きな政府を目指すというだけであって


あれは自由主義、ではないのですね。だからそこを

ごまかすために竹中平蔵なんかは「新」自由主義とか言ってるけど


あれは自由でもなんでもないというのが

新自由主義を勉強すると分かることです。


もっと言うと新自由主義では大企業が優遇されて

中小事業体や中間層が「死ぬ」からそこで


格差が生まれるのですが


それが進むと格差拡大になっていくわけでして


この格差拡大は戦争であったり共産主義には絶対条件であるけど

その条件作りをするのが新自由主義だ、とも私は見ております。

だから彼らは自由という看板を掲げるけど

なぜか 税金を減らせとは言わない。



それで上記レーガンの違ったのはもう明確に

「国民に重い税金かけるな!政府を小さくしろ」

と言うわけです。



が、これは政治闘争で失敗しまして

中に「強い大きな軍事政府」みたいな部分を追求する

ネオコン派がいたのですが


彼らによって政権は占領されていきました。


だからレーガン政権はリバータリアン思想の当初の理想を

失わされていきました。


これがトランプが新しい大統領になっても

起こりえる話です。


リバータリアン思想の人は

「他国に侵略して戦争はしない、他国には干渉しない」

と考えますが


ネオコン派の人間は介入主義というのですが


「他国に積極的に介入=侵略して戦争を起こす」


という部分でして


当時このレーガンのリバータリアン思想というのは

大きくネオコン派の人間に嫌われたわけですね。


ネオコン派からすると他国侵略をしないなんていったら

戦争できねーじゃないか、となります。



だからレーガン政権は当時ネオコン派に牛耳られてしまったから

軍事増強だけはやり続けたわけですね。



そこでソビエトが崩壊したわけでしてここで

ネオコン派がめでたく勝利したわけです。




ここで日本という国が無自覚に、無意識に

大きな経済大国にどっかーんとなったわけですね。


ここでアメリカは日本に大金を貢がせて


そして米国債という紙切れを大量に買わせることで

日本のバブルを破滅させたわけですが


あれからもう26年・・・


その余興はまだ続いており、日本国民の貧乏、

経済不況が今に至っても続いているわけです。


だから誰かが

「米国債をこれ以上買うな」と言う必要があるのですが


これは日本の野党のどこも言わないという

茶番が繰り広げられております。




それでリバータリアン思想の話に戻ります。


このリバータリアン思想のモデルの

「大草原の小さな家」のお父さんってのは

なんでも仕事をして、日雇いでもなんでもして


それで子供を養う。


お父さんは農業をしたり、出稼ぎ労働者をしたり、

あちこちで大工したり、とにかく仕事があると

出て行って稼いで生きます。



あれがアメリカのリバータリアニズムという思想を

体現しているのですね。



「人が生活して生きていくことは大変なことである」


のです。


もっと言うと

「カネを稼ぐのは大変なことなのだ」


であります。



だからリバータリアン思想の人は今の時代であれば


「楽して稼ぐ~ランランラン」という思想には

なびかないわけであって


結局最終的には「自分で実力を磨いてなんとか食っていく」

という考え方をとります。






このお父さんの日雇い労働者というのは今で言えば

非正規雇用のことであります。


私なんかはこのリバータリアン思想の生き方を

体現してきたと思ってるのですが


私の場合、大学はそこそこのところにいって

就職活動というのを周りはみんなしていたのですが


私の場合は「大企業や組織に自分の自由を侵害されて

生きるのは嫌である。自分の力で生きていく」


ということで当時考えまして


22歳だったけどそのときに就職活動はせずに

私は「派遣労働者」を選びました。


日本では派遣労働者は底辺と扱われるわけでして、

私の周りの親も親戚も

がんばって大学にはいった子が


新卒の就職活動枠なんか目もくれず

あえて貧乏生活になる

派遣労働者として働くことを選択したものだから


かなり落胆したわけですね。


当時「この子はだめだ」という感じでした。


だから私はいろいろな派遣労働をしたけど

企業で非正規で入って、数ヶ月のさまざまな仕事をしました。


それで雇用というのは1ヶ月なり2ヶ月で急になくなるから

そこで大事なのはスキルをあげることでありまして


そこで営業やらITやらいろいろなスキルを身につけました。


が、非常に不安定であったからお金は使えませんでした。


大学の周りのエリートたちが商社やテレビ新聞で働く中

私だけ非正規で正社員に軽蔑されながら働いていたわけですから


まあ馬鹿にされていたと思います。


が、私は「自由」でありましたし、当時不安定であったけど

自由さはあったので、それはそれで

途中で労働闘争もしたし大変だったけど

楽しかったです。



このリバータリアン思想というのは他人のほどこし

は受けないわけです。


仕事があれば何が何でも


「自立して」「自分で」「自力で」


生きていくというものである。


日本ではアメリカ人というと

マスコミの洗脳の影響でハリウッド映画に出てくる

セレブのことをイメージしますが



実際は中西部のど真ん中のアメリカ白人たちってのが

いて、



彼らは厳しい環境を生きてきた人たちです。


どこの国でも、人間が生きていくには大きな努力が必要です。


それでこのリバータリアン思想は


反官僚制であり

反過剰福祉であり

反税金であり

反国家統制であり

反海外侵略であります。



ちなみにこの正反対が

今の日本の国家社会主義化であります。


「それぞれの国のことはそれぞれの国民がやってくれ。

どんなに悲惨な独裁国家だろうが、

どれだけある国の民衆が苦しんでいようが


だからといって「善意の人助け」で

軍隊を派遣するのは反対する」


という思想です。


これに対立するのがヒラリークリントンの

「人道主義的介入主義」というものです。


これがグローバリズム=地球支配主義でありまして

ヒラリーはグローバリストであります。


「グローバル化」と言う言葉が普通に使われるけど

この言葉は実は恐ろしい言葉なのですが


それが無意識に使われている怖さもあります。


この考え方は


「苦しんでる外国の民衆を解放するのよ~

そのためにアメリカは積極的に軍事介入して

ドンパチと戦争するのよ~」でありまして


この思想を背景として軍事産業が儲かる仕組みであるわけです。



リバータリアンというのはこのグローバリズムと

真っ向対決する反戦平和主義者であるのだけど


そこでは共産主義みたいなキレイゴトは言わないわけで

「自分の国は自分で守る」であって


キレイゴトで人助けを言う悪辣あくらつ な

嘘にはだまされないわけです。



これは冷戦時代にはほとんど有効性のない思想となったわけですが

ソビエトは崩壊して今はロシアであって


核兵器の有効性は脅しのための道具になっているわけでして

なかなか使うことも国際倫理上できなくなっております。



このような背景でアメリカでリバータリアン思想というのが

どんどん圧巻してきておりまして


それが最近のトランプ支持の背景にある。


最近は自分の国で自分で武装して自分で守るという

ことも言われるわけですが


日本においてはこれの代替の考え方として

国連UNの平和維持軍への派兵をして、その上で


米英安全保障ではなく、地球防衛軍という考え方で

国家安全保障をとなえるのが小沢一郎氏であって


この世間には知られていない、報道をあえてされない

考え方がこれからどうなっていくか、というのも注目点です。


安倍の考え方は米英安全保障の考え方で

日本国憲法9条改正=国防軍創設でありますが


小沢さんの考え方は

本国憲法9条に加憲=

国連正規軍(平和維持軍・地球防衛軍)参加部隊創設


であり、

実は今の日本の報道ではこの


国連正規軍参加部隊創設という考え方が


自民党でも共産党でも無視されているわけですが

この考え方がやはり大きくは対案としてあるわけでして


これがこれからどうなるか、です。


おそらくリバータリアンもこの後者の考え方なら

まだ理解を示すと思います。



それでこのリバータリアン思想というのがありまして

それが今のアメリカで相当影響力を増していまして


その延長線上にトランプが支持されるという現象が起こっておりまして


そしてもっと言うと、


「ネットで自分で 支配されずに 稼ぐ」


という思想が出てきたわけですね。


この十数年。


これが日本に伝来されて、今の「ネットで自分で稼ぐ」

という考え方が徐々に日本でも出てきている


ということです。


リバータリアンは「敵が攻めてきたら戦う。

敵が自分の自由を侵害してきたら必死に戦う。

そのために死ぬ」


と考えるわけですが



そして彼らはあまりキレイゴトを言いません。


昔アメリカのインディアンがいて、白人たちが

そこで略奪したわけですが


大平原でバッファローを食べていたインディアン200万人くらい

が全滅したのですが


そこで砂漠地帯のインディアンだけが生き残りました。


これに対してリバータリアンはどう答えるか、なわけですが


「そこは仕方ないのだ」と言うわけですが


ここにも厳しいごまかし、というのがあって

「直接奪い取ってはいけない。けど

奪い取った人から正当な値段を払って、それを買ったのだったら

それでよいのだ」


というわけで、この理屈はかなり屁理屈にも聞こえるわけですが


が、これもリバータリアニズムであってキレイゴトは言わない

って点でして「生きるのは大変である、」


なわけです。




今の日本には「イデオロギー」が蔓延しています。


「○○主義」というのがあって


ここでは必ずキレイゴトをいいます。


「理想」を追求します。現実は厳しいのに。


社会主義にしても資本主義にしても宗教団体にしても

必ずキレイゴトを言うわけで


そこに多くの人は引き寄せられるわけですが


「じゃあそこが現実見てるのか」というと違うわけです。



カネ稼ぎが汚い、とか性は汚いから性産業は絶滅させるべきだ

とか言うわけですが、


たとえば多くの人は現実を見ると


そのカネ稼ぎのために人生の貴重な時間の大半を費やしているし


また性は汚いと言うけどもそんなこと言ってれば

子供は生まれなくなるし、


子供はコウノトリが運んでくるのか、とでも言いたくなります。


男と女が「いやらしい性」で結合してそれで

赤ちゃんが生まれるのです。


このメルマガを見ている読者のすべても

私自身も親が性行為をして、

そして生まれた「結晶」であるわけです。


「国家がキレイゴトを言って

警察権力を使って国民の自由を統制しようとするな」


というのがこのリバータリアン思想です。



この思想は、結局日本の右も左も主張は違えど


大きな政府として民衆を統制したい、という部分は

一緒であるから日本では無視されています。



このリバータリアン思想では


「人間は18歳にでもなったら体が元気ならば


好きなように生きなさい」


なんです。


勉強がいやだったら勉強しなくてもいいし

自分の力で労働でもなんでもして稼いで

生きていけ、という思想です。


そしてそのことに対して周りがとやかく言うな

という思想です。


もっと勉強して良い大学、良い企業に入りなさいとか

そういうことはいわないで


自分で働いて生きていく力さえあれば、それ以上余計なことを

他人が言うな、というのがリバータリアンです。



これがすばらしいわけなんですよ。


だからみんな結局自分自身が独立自営業の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
小さな商売人であれ、ということになるわけです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこで大きな商売人が必ず誕生するのですが

彼らが他人の自由を侵害しない限りは


お互い自立した存在として

がんばってね、応援してるよ、なんです。


嫉妬やねたみなんかもしません。


ベッキーが不倫していようが何しようが

そんなのはベッキーの勝手です。


他人がとやかくベッキーのことに干渉しないわけです。


唯一あそこで怒ることが許されるのは

自由を侵害されてるかもしれない奥さんのほうかもしれないけど


それははっきりいえばその3人以外は関係ない、と

考えるわけですが


日本は本質的に「介入主義」であるから

積極的にだれだれが不倫しただの、なんだので

介入したがるのですけど


リバータリアンは「そんなの関係ないわ。当事者同士で

なんとかうまくやってくれ」なんです。



が、何かそういうことを利用して国家が何か

不倫を違法にする、とか 何かのニュースに乗じて

増税を仕掛けてきたら


それは自由生活、自由な私有財産制への干渉であるから

徹底的に怒るわけです。


「他人が何しようがその人の自由だ

が、それが自分の自由を干渉したらタダじゃおかない」


という思想です。



それでここで自立の考え方があるのですが


それぞれが小さな商売人で、FXでもせどりでもアフィリでも

株でもブックメーカーでも不動産でも輸入ビジネスでも

エアビーでもいいけど


小さな商売人としてそれぞれがみんな自分の力で

生きていきなさい、という考え方です。



が、そこで自力で生きてる人に対して

彼らの商売の自由とかを侵そうものなら


そこで彼らは銃を持って立ち上がるわけですね。


だからリバータリアン的な新興自営業者たちは

何か国家が暴走して自由を侵害してきたら


ちゃんと行政訴訟の裁判闘争できるように資金も溜め込んでいる。



そしてそういう態度であるからリバータリアンは

政府の支援なんか極力いらないという態度になります。



「自分たちの力」で生きていくのだから

だから国家とか企業の年金に頼るという思想がない。


60歳過ぎても「自営業でなんとか自分でカネを稼ぐさ。

国家や企業には頼らない」

であります。


これが「反過剰福祉」の意味です。


役所、公務員が


「私たちが重税を課して重税を民衆にかけて

そしてお金を半分以上収奪します。


そしてその収奪したお金で 仲介者となって

貧乏な人を助けましょう。

私たち公務員や官僚があなたたちのお金を

使ってあげましょう」



という考え方には動じません。


なぜなら今の日本もそうですが、歴史を見れば

かならずこの 中間介入者である国家の官僚や公務員というのが


福祉政策と表向きで言いながら民衆の私有財産を奪い取り

そして実際はそれを還元なんぞせずに

自分の私腹肥やしてきたという現実を彼らは見ているからです。


日本でも特別会計の闇というのがあって、ここを見ないと

本当の財政構造が分からない。



実際に日本の公務員の平均給与や福祉をあわせると

民衆の2.3倍以上になっておりますが

そういう現実を彼らはしっかり見ます。


これに対して国が貧しい人たちを助けるべきで

そのために金持ちや大企業がもっと高い税金を払うべきだ


「所得の再分配だ」という思想があって


これが「リベラル」派の思想ですが面白いことに

この自由を掲げる「リベラル」派の思想というのは


自営業者たちの自由を侵害しております。


そしてこのリベラルの思想に沿って

日本の右も左も増税を求めるのですが


なぜかそこではその税収が実際は還元されるのではなく

国家に吸収され、公的部門にかかわる人たちの

給与、人件費に社会保障の何倍も使われているという


事実があるわけですね。


だからここには徹底的な偽善がある、とリバーアリアンは

考える。


リバータリアン思想はどうしても

自分の力で自分の生活が出来る人たちの思想です。


ある程度豊かでなければ貧しい人たちを助けられない

という自明の前提ってのがあります。



従業員を20名とか抱えた小さなお店とか

向上や企業経営者が


その20人分の給料を払う能力があるから

会社というのはやっていけます。


「社員ががんばってるから会社は成り立つんだ」とか

言いますが


そこでリスクをとって事業構造を考え

厳しい経済情勢の中で舵取りをして


なんとか利益を生み出しているのが経営者たちです。


昔の政治家である

渡辺美智雄みっちーが言ったように

「金持ちを大事にしないとその国は滅びる」でありまして


金持ちたちに徹底増税をこの何十年したその結果として

今の日本がある、というのを誰も言わないですけど


これもまた現実です。


金持ちつぶし政策を日本の国策としてやってきたわけですが

そこで新しいイノベーションは阻害され


ベンチャーは育たずに、今の日本を支えている企業たちの

多くは「創業者がおじいちゃん」の会社ばかりであって


若い、頭角を現す会社というのがほとんどなくなってきております。


「みんな平等に!」とかいって出る杭をたたき続けると

その国の経済は衰退し、


そして若者は起業なんかしないで

公務員になりたい、と考えます。


が、その公務員の給与は税金を元としているわけであって

じゃあいったいこれから誰がその税金を払うのか

と言う話になるわけですが


これはいずれ破綻します。




だから私は起業家や投資家と言う人がまだこんな日本でも

ネットから出てきておりますが


彼らを大切にしないといけない、という考え方であって

だから個人中傷はしないです。


多かれ少なかれ彼らはアウトソースしたり

雇用を生み出すことに貢献をしてたりします。


投資家でもある程度の金額になれば

ベンチャーに投資する人たちも現れてくるわけでして


それが社会で価値を創造します。


そしてリバータリアン思想は反統制主義であり

政府が余計な統制を国民に加えるなという思想です。


法律をたくさん作れば官僚や国家の権力は増します。

が国民の自由は制限されていきます。


「歩きスマフォ規制」というのがあるけど

ああやってどんどん規制や法律を作っていけば


人々の自由は自動的に制限されていきます。


オチオチと道の上でスマフォのLINEメッセージを

確認もすることができなくなる。


そして官僚や公務員たちの権限を大きくする

法律や統制をリバータリアンは拒否するわけであって


税金を必要以上に取るなという思想ですね。



そして「国家に頼らず自分で稼いで行く」

と言う考え方をとるわけです。


これが「ネットで自分で稼ぐ」という考え方の源流でありまして

それはリバータリアン思想の本流であるアメリカから


出てきた考え方なのですが


それが日本にFX(FOREX)であったりアフィリであったり

個人輸入ビジネスであったりエアビーだったり


そういう思想の元にこういう潮流が日本にも

やってきているということですね。


このインフォ業界にある「自分で稼ぐ」というのは

どうもアメリカのリバータリアン思想を源流にしている


ということです。


稼いでる本人たちが意識してなくともやはり

それはリバータリアン思想の影響というのが大きくある

のですね。



だからこそ「自立して」「自分で考えて」

キレイゴトいわず現実見ながら戦略を立てて

前に進む


って考え方が大事になるわけでして



それが「自分で稼ぐ」を実践する上で強烈な、本当の

「マインドセット」=思考の型であると言えます。


この考え方の型が出来ているひとはやっぱり

必然的に稼ぐわけですね。



逆にリバータリアン思想を理解していない人は

「会社の収入に副収入で稼ぐぞ~」とやりますが


これは「依存している人が大半の日本ではうけが良い」

けども


実際は稼いでる人はいずれ自立してやろう

という野心がある人だけなわけです。


自立するまでの単なる「カネの足掛け」として

会社で働いているだけで


最終的には 自立して 稼ごうという人が

やっぱり稼ぐのですね。


リバータリアン思想に根ざしているから。



このリバータリアンという考え方が分かると

自分で稼ぐのは当たり前という価値観になりますし


だからそれはすごいことでもなんでもなくて

「当たり前のこと」なんですね。


となると当たり前のように勉強するし、

勝手に学ぶし

そして勝手に当たり前のように稼ぐわけです。



思考や思想がその人の収入を作り上げるとも言えます。



だからリバータリアンの政治思想というのを理解しておれば

別に変な新興宗教みたいなマインドセットセミナーでなくとも

稼げるんだ、ということです。



そしてこの考え方に根ざした

「ネットという技術を生かして自分で稼ぐ」

というのが


日本だけではなく、アメリカ中心として、最近は

マレーシアなんかでもなんですが


徐々に世界に現実的な生き方として広まりだしている

わけです。



そして私は結構いろいろな投資の動画とかビジネスの動画見て

勉強してるんだけど


それを見て多くの友人が

「がんばってるよね」とか「なんであんなやる気でんの」

とか言うわけですが



これはやはり「リバータリアン思想」ってのが

自分の中に染み付いてるからだと思います。


国家や会社に依存せず、自由の侵害をこれらの「組織」

にされずに生きるためには


自分の能力を上げて

この厳しい世の中で生き抜かないといけない。


このように考えるわけでして

そうなったら勝手に勉強しますよね、普通に。



投資やビジネスは学ぶのが面白い分野です。


なぜかというとそこで自立を身につけたら

究極的に自由が広がっていくから。



勉強しない理由ないわけです。



私たち日本人は小学校からの義務教育で徹底的に


「国家に依存して、会社組織に依存して生きること」


を教えられます。


小学校や中学校では決して「株式会社の作り方」とかは

教えないわけです。


「大きく国家や会社に依存させよう」という


意図がそこにあります。


がそこを疑うべきであって


「本当に人間が自由に生きるためには

経済的自立が必要ではないか」


と考えるのも大事ですね。


これこそがリバータリアン思想の真髄であります。


今日これを書いたのはおもすエキスパートさんが取り組む分野が何であれ


この辺を理解しておれば一気に「見えてくるもの」が

変わってくると思ったからなんですね。


この考え方を身に着けていればその個人の

推進力は圧倒的なものになるし


依存している誰も追従できないくらいになります。


ちなみにそういう男は日本では少数なので

やはりその男が私のように不細工であっても

女たちはそういうのを見る

能力ある人が結構いるから


読者でもリバータリアン的な人は

おっさんでも

モテるようになって困ってる、という人もいる。



ちなみにこのリバータリアン思想を日本で教えてる

副島先生ももう60過ぎてるけど女にモテるわけですが


浮気が奥さんにばれて大喧嘩になって困ってるらしい。


リバータリアン思想は

浮気に激怒する奥さんや彼女だけにはどうも通用しない、

ということも現実主義として書いておきます。


これが人間の恋愛ってものの難しさなんですけど。




ちなみに今扱ってるかずもさんなんかも寺子屋FX道場やってるけど

女性の道場生にこれがモテるんですね。


こんな多くの人が国家や会社に依存している中で

リバータリアン的な人はモテるようになってきている

という潮流も私が感じ取るところなのですが


やはりこれからこの新しい思想に基づいて動ける人が

活躍する時代になってくると思います。



そして「自分で稼ぐ」というのはだから

大きくは今まで国家や会社が民衆支配していて、


食い扶持のカネを支配してたのですけど


そこへのレジスタンス運動のひとつであり、

非常に政治的なところを背景にしている運動なのだ


ともいえます。


これを理解しているとその個人は強く稼げるとも

思えるわけですね。



これを今から「自分で稼ぐ」スキルを高めたいと思ってる

若いやつらに伝えられたら私はうれしいと思ってます。


リバータリアンは国家に殺されることはあっても

自殺はしないですから

私は若い人が大学生とかで自殺しまくってるのを

知ってるから、弟もそうだったから


だからこのリバータリアン思想の重要性を強く理解してます。


この思想は過激であって、いろいろこれから

また考えていく必要があるまだこれからの思想なのですが


重要な新しい思想であって、


そしてこのリバータリアン思想のとおりに生きるために

強力に機能するのが


「インターネットである」と言えます。



ネットがあるから「自分で自立して稼ぐ」という

リバータリアン的生き方が一気に身近になったんです。


それがすごいことなんです。


私はそれに気づいて人生を前にちょっと進めた人です。


が、この動きは私だけで終わってよいはずがないわけで

もっと多くの人が 世界基準の知識を学んで


そして稼げるようになって、人々にそういう選択肢があることを

啓蒙してほしい、って思ってます。


それが何十年か経過すれば

民衆のための社会価値を作り出す。


ここで自立した個人が何百万人とかの数生まれて

それがいずれその人たちの代表が政(まつりごと)を

する時代がいつか日本にも


私の子供か孫くらいの時代には来るはずです。


そのためにおもすエキスパートさん含め

私たちの世代がやることはあるんではないか

なんて感じます。


そして人生とは戦闘です。キレイゴト言いません。


私はブラック会社にいたけど、あれは戦闘だった。


実際に警察の天下りをその会社は採用しており

そこで右翼担当の元警官たちが

反抗的社員を密室で脅して

自主退職させるシステムだったんだけど


そこで闘争しなかった人たちは自尊心をやられて

欝になった人もいると聞きます。


私はキレイゴトを言わないから書くのだけど

私が今こうやって平常心でメルマガかけてるのは、


当時彼らと弁護士つけて

相手と真剣に闘争したからです。


歴史を見れば闘争するから権利が獲得できる、と考えます。


私は大阪生まれだけど大阪人はそう考えますが


これが東京の人に理解されない部分でもある、

と私は大阪生まれ東京育ちだから両者の違いを冷静に

理解します。



人生とはキレイゴト抜きに言えば

本質は「悲しくとも」闘争なのであり、


そこで闘争が出来ないと欝にさせられたりして

亡くなる人も多い。


私はそういう事例を多く知ってます。


だからこそ闘争心ってのは大事だし


そしてその闘争心に裏づけされたリバータリアンの考え方

というのがこれからの世界で


徐々に勢いを増す考え方である。



そしてそれを促進させるツールが

実は人々に自分で稼ぐことを可能にさせている


「インターネット」の意義であると思います。



ネットとは闘争する術を学ぶツールであると思います。


それで投資とかにしても資本主義至上で闘争するために

知識が必要でありますが


それを学ぶためにネットを活用するわけでして


その意味で寺子屋FX道場もありますから

ぜひ闘争力を磨いてみてください。



別にFXでなくてもいい。とりあえずだから


自立して稼げる人が増えていくのが

将来の社会的な利益につながる部分で

良いことです。


そして稼げるようになってる人はその考え方を

100人中99人に非難されようとも

人々に伝えていくのが私は正しいと思います。


そういう民衆の比率があがることで

社会は自立性を取り戻します。


========================


以上です!

これは夏前に書いた記事ではありましたが


要するにもうこの数ヶ月で世界的に上記


「1反国家

2反税金

3反過剰福祉

4反官僚主義

5外国まで軍隊を出すな」


の思想というのが広まりつつあるということですね。


マスコミなんかはこれを反グローバリズムとか、

反エスタブリッシュメントと言いますが


実際は上記のリバータリアン思想というのが

トランプ登場の根底にあるのだ

と今改めてみると分かると思います。



だから面白いことに、今「ネットを使って自分で稼ぐ」ってのが

ありますでしょ?


これは株でもFXでも投資でもそういう動きが起こっています。

⇒  http://www.infocart.jp/e/64972/137542/



これはどういうことか?というと

やはりその後ろにあるリバータリアン思想というのがありまして


それがアメリカでインターネットビジネスや個人投資家の

FOREX FXなり株なりが流行しだした、ってことなんですね。


これが日本にもやってきた。


だからトランプ大統領が誕生したその源みなもと、の思想として

リバータリアン思想があるのだけど


実は「ネットで稼いで自立するんだ」ってのは

これ、リバータリアン思想を元にしているわけです。


だからトランプ大統領誕生も、ネットで自分で稼ぐぞ~ってのも

大きなリバータリアン思想の潮流の一部である、と言えますね。


この大きな動きを意識的でも無意識でも

把握してる人が例えば自分で稼ぐ、の業界で

稼いで行くといえます。


だからあの「社畜」って言葉がすごい、と私は書くけど

この「社畜」ってのは要するに会社に依存して自分の労働時間を

行使されまくるのに対する反逆的な意味合いがあるけど


要するにそれを突き詰めていくと自分で自立して稼ぐしかないよね

となるわけですが


そう、だから「社畜」って言葉が日本で今年爆発的に

ネット上で使われた背景には日本にも みんな無自覚だけど

リバータリアン思想というのがおそらく若い世代から、

根付いてきているってことなんです。



この潮流を管理職世代の人は気づかない鈍感さがあるから

なぜ若い人が「社畜」と言う言葉を使うのか、が分からないと

思うんだけどその後ろにはトランプ大統領誕生を生んだのと同じ

リバータリアン思想ってのが徐々に日本でも、生まれだしている


ということです。


韓国で「韓国のトランプ」が今出てきてるけどそれも私は

韓国で生活してるからよく分かるけど 


韓国ではこの数年国家支配とか行政がすごい

強くなってる感じがやはりあるし、税金も色々と上がってきました。


だから実はここに対抗するリバータリアン思想ってのがあって

それで韓国のトランプ李在明(イジェミョン)が支持されだしている

ということです。



ちなみに日本のマスコミは「反官僚思想」とかが

世界の人々にあるのだ、までは言うわけですね。

反エスタブリッシュメントってやつ。


もしくは反グローバリズム。


けどここで上記リバータリアン思想を説明することは出来なくて

たぶん知らないからだと思うんだけど


それこそリバータリアン思想には「反税金」という思想が

あるわけです。


しかも「反過剰福祉」。 この税金、福祉に利権をこしらえてる人が

沢山いますよね、日本は。


年金機構なんてのもそうで、年金は社会保障・福祉だけど

ここに利権をこしらえてる人が沢山いて、年金税、にむらがってる

役人がいっぱいいる。



だからトランプ大統領誕生の後ろにこの反税金、反過剰福祉

のリバータリアン思想があるってことは知っていても説明したくない

んです。


「国民に分からせたくない」ってやつ。


だから日本のマスコミとかはトランプ誕生の「本当の意味」を

伝えないわけです。



これを伝えたら日本でもリバータリアン思想というのが拡大しますからね、

これを恐れてる人たちは日本の官僚層では多いことでしょう。

思想が人々を動かすのが歴史ですから。


だからこれからトランプは上記のリバータリアン思想というのを

出来る限り体現していくだろうと思われますし

それが減税であったり、オバマケア廃止であったり

ドットフランク法廃止の動きとなってきてるのだけど



トランプはやはり発言を分析するとリバータリアン思想が

顕著な人なんですね。


だからこれからアメリカの動きは注目です。


そしてこのリバータリアン思想は「社畜」と言う言葉から分かるし

最近は多くの日本人が税金の欺瞞に気づきだしてるけど

そこにも自然発生的にリバータリアン思想が出てきておりまして


その潮流であるのが「自分で稼ぐ」って業界なんですね。

「自分で」であります。


だからこの業界は世間では、怪しいもの、とされます。

例えばネットで稼いだ人がテレビに出るとすぐにつぶされたりするのだけど


それは当然で、リバータリアン思想という今までの既得権益勢力から

したら非常にまずい動きですから


それはそういうところで稼いできた富裕層を潰そうというのは

国家としては自然なんです。


だから米国のトランプ大統領誕生であったり

米国でネットビジネスやFXや株で自分で稼ぐってのが流行して

それが日本でも今流行しだしていたり、

日本で「社畜」って言葉が使われるようになったり。


これは潮流としては実はリバータリアン思想を元としてるんだけど

そういう意味では全部それぞれ思想ベースではつながってるんだ

ってことですね!




そしてこういうのを知っていて初めて思想的なベースが出来て


「自分で稼ぐ」ってのも

本気で頑張れるということなんですね~






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今回は3ヶ月実践して利益出なかったら返金しますよ

みたいのも行ってるので


購入してやらない人は別ですが、購入してちゃんと実践して

検証して、って出来る方には上記保証もあるから良いと思いますね~


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