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「全く給料が上がらない」という方…(コンドの部屋6)

2016 12月 05 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



さてさて、前号で

【キッシンジャー博士がトランプを大統領にした 思惑とは何か?
を考える!】

っていう号を流しましたので見ておいてくださいね~


さて、それで今日はメルマガで長らく扱ってる

近藤さんのストラドルを解説した「コンドの部屋」シリーズの

第6弾になります!



音声やPDFありますのでどうぞお楽しみくださいね~



==========================






「全く給料が上がらない」という方…(コンドの部屋6)




こんばんは、『コンドの部屋』の時間となりました、

近藤洋介です!


今日のお題は、「数年前から全く給料が上がりません」です。


さっそく、こちらから音声をお聞きください、
⇒  http://loss-limit.info/konhy/1……/kond6.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
  http://loss-limit.info/repo/ko……/6a-10.pdf






追伸、

昨晩、私(近藤)がやっている『裁定取引』を知りたいかを、
募集したところ、ものすごい数の応募が来ております。

ご応募いただいた方には、

・私が、何の商品で『裁定取引』をしているのか?
・その『裁定取引』の通常の投資やビジネスに比べ、
 どんなメリットがあるのか?
・その『裁定取引』にはリスクがあるのか?
・そのリスクには対処法があるのか?

などをお教えしようと思っています。


ぜひ、自分に合った『裁定取引』を探す際に、参考にしていただくか、
もしくは、私と同じ『裁定取引』をしたいという場合もOKです^^


まだ、ご応募していないが知りたいという場合は、
急いで、以前にお送りしたメールをご確認ください。






『近藤の部屋』 近藤 洋介
infoアットマークsayatori.jp
(アットマークは@に)


==========================


以上です!!




それで重要なことが言われていますね。



「「どれだけ一生懸命やるか」、で収入が決まるのではなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「何をするか?」、で収入が決まってくるのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



こういうことが言われていますね。



これよく言われることなんですが

「登る山をよく考えろ」ということですよね。



私が結構不思議だな~と思うのが

「資格勉強する人たち」ですよね。


これたぶん将来が不安だからスキルを付けておこうという

ことなんですが


例えば資格勉強を300時間やったとします。


それでなんらかの資格を得られたとして、それで就職に有利とか

そういうのがあるかもしれません。


けど私だったら「資格勉強してもどうせ雇われじゃん・・・」

ってのはどうしても感じてしまうのですよ。



よくTOEFL とか TOEICとか資格勉強で取る人がいます。

これ自体別にいいと思うのですが


ただあくまでもそれって「雇われるための資格」だと思うんですね。


私の周りはやはり自営業者の人が多いので

TOEFL何点だったとかTOEIC何点だったとか、そういう会話を

聞いたことがないですし、


また資格取得のために勉強してる人を見たことがないです・・・


ただみんな立派に自由に生活していて資産は他の人よりも

がっつりあるんですね。


だから私が感じるのはもし その人が自由に生きて

またお金を稼いで自分の人生を歩みたい、

とかそういう思想があるならば


資格という山に登るのはちょっと「非効率的」だなって思うんですね。



資格の勉強に一日3時間とかやるよりは


ずばり自分で稼ぐための勉強、例えば今回のストラドルでもいいだろうし

もしくは私の彼女がやってるメルカリ転売でもいいだろうし


まあなんでもそっちを1日3時間やったほうが儲かりますよ。


TOEICって900点がえらいとか言うけど東大生の子で

TOEIC900点以上って子とか英語話せないし、


一体何が目的なんだろう??と私は時々ほんと疑問なんです。


就職というのがあるんでしょうけど、だったらその勉強時間を

自分で稼ぐための実行時間とかに回したほうが


かなり高い確率で人生が好転するのにな・・・


ってのは感じます。


それで近藤先生が「時間の使い方」を今回言ってるわけですけど



音声
⇒  http://loss-limit.info/konhy/1……/kond6.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
  http://loss-limit.info/repo/ko……/6a-10.pdf




要するに儲かるものやれ、ということですね。


今から例えば資格勉強に一日3時間注ぐよりも

自分で稼げる確率の高い行動に1日3時間注いだほうが


人生は良くなる可能性が高いわけです。


「登る山」を間違えないのが大事です。



今から例えば弁護士になろうとしたらすさまじい時間が

かかるんだと思いますよね。


それでも弁護士でさえ最近は稼げないから

あれですよ、弁護士なんて最近は

過払い金請求とかあんなどうしようもない

仕事で稼ぐしかなくなってるわけです。



本当に何千時間勉強して、それで得られる果実ってのが

年収600万円~700万円って感じなんでしょうか。


ただもし何千時間も投資やら今のネットビジネスに時間を

注げば年収数千万円かもしくは億の単位ですよね。


私たちの時間ってのは限定的ですから

そこで「いかに効率よく時間を使うか」ってところで

資産量が変わっていくってことですね。


だから実行時間と学習時間に対して将来の結果の期待値が高いことに

時間を注いだほうがいいわけでありまして


これが資本主義の合理主義って考え方としてあるんです。


合理主義ってのはA地点とB地点があったとして

このA地点からB地点まで1直線にいくことを言います。


逆にA地点からB地点にぐにょぐにょ回っていくことを

非合理的って言うんですね。


私なんかはもう普段歩くときからこれはこだわっていて

みんなまっすぐいって、右折して、それで目的地に行ってると

したら


私はもう斜めにまっすぐ歩いたりするんです。


これ分かりやすい考え方で合理的って言います。


それで一応今の目標が



「自由に生きて

またお金を稼いで自分の人生を歩みたい、」



ということでしたら


そこに行くまでに右いったり左いったりして

ウロウロしてるのは挙動不審ってやつなんですね。



そうじゃなくて一直線に

「自由に生きて

またお金を稼いで自分の人生を歩みたい、」


の目標値に向かって歩くというのが正しいです。


これが合理的というものでして、また大事な時間を

短縮する考え方でして、Time is moneyなんです。


ここで自由に生きたいのに資格のお勉強していて

果たして意味があるかどうか、ということですよね。


だから「登る山」を間違えないというのは大事なことで

ちゃんと労力注いだら結果に反映されやすいもの、


それをやるというのがとても大事ですね。



だからよく「マインド教」の人が結構多いのですが

この「マインド教」は色々な高尚なマインドをセミナーとかで

学んでたりするけど稼げなかったりするんです。


これ当たり前でもちろんそれは大事なんだけど

あくまで副要素でもあるわけですね。


それよりは「AからBにまっすぐ行く」ほうが重要なわけです。


マインドマインド~って言って何もしない人よりは

マインドも何もないけどとりあえずやってみて


トライして失敗して、また失敗原因検証してそんでトライしてる人

のほうが当たり前ですけど1直線に向かってますから


結局結果出るのが早い、んですね。


この合理的精神ってのが資本主義の一つの本髄でして

これを理解しているってのがとても大事なんですね。




それで色々考えてそれで「この山登る」と決めたらもう

大人なんですから、ウロウロしないで自分の決断で前に進んで

目標を淡々と達成していく、これがとても大事ですね。




音声
⇒  http://loss-limit.info/konhy/1……/kond6.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
  http://loss-limit.info/repo/ko……/6a-10.pdf






それで・・・「サラリーマンという山」があって

多くの日本人が何も考えないでその山に登っています。


けどこの山ってもう頂上が見えない山のようなものでして

いくら登ってもそこに自由はないんですね。


社長になりました、っていっても創業社長ではない

雇われ社長ですから、株主のために頑張るだけですから


そう考えるとサラリーマンって山ほど非効率、な山はないと

私は思うわけです。



しかも沢山の時間を投下してあげてるのに

上がる給料なんて微々たるものですよね。

月数千円給料あがってもなんだかな、です。


一方、自分の投資とかビジネスとかに

労力と学習と時間を注いでいくと


それはすごい伸び方するんですね。


本当に月数百万円数千万円増えたりという

伸び方をするわけでして


ちゃんと頑張った分報酬に反映されることが多いわけです。


逆を言うとこっちの美味しい山、があるんだけど

みんな労働洗脳されててサラリーマンになってるから


みんなが来ていない自分で稼ぐが美味しい、となってると

思います。



「労働者という山」は

人生の満足を考えると

どうしても非効率的になりがちですし


そこでいくら頑張っても自由は得られないのが実情です。


どんなに出世してもたぶん私みたいに平日の昼間から

適当に遊びに行くとか、何ヶ月も海外にいてプールで泳いでいる、とか

出来ないと思うのですね。



ただ登る山をちゃんと選択して、それでその山にある

考え方、思想、取り組み方を極めていくと


それが出来るようになってくるわけですから

人生はやはり時間の使い方だな~と思います。



ちなみに年末ジャンボ宝くじなんてまさに山を間違ってるよい

事例なんですがあれは総務省かなんかの天下りのやつですよね。


だからあの年末ジャンボ宝くじの山で富豪になりたい、みたいな

人たちいるけどあれはまあなんというんでしょう

若干カモなんだと思います。


年末じゃんぼ買うために並ぶくらいなら

自分でメルカリでもヤフオクでもアービでもストラドルでも

やってたほうが儲かりますよね。



だからこの世の中ってのは「非効率な山におびき寄せようとする洗脳」

がすごい強い世の中でして


みんなその非効率な山に誘導されるように出来てるんですね。


ここで「登る山を選ぶ」ということを「考える」人が

ちゃんと費やした時間に対して大きな報酬が期待できる分野を見つけて

それに取り組んで果実を得るわけですね。



よく

「あいつは同じ人間なのに、なぜ オレは奴隷みたいなのに

あいつは自由なんだ!」


っていう疑問があると思うんですね。


これは単純で「時間の使い方が違うから」であって

そして「登る山が違うから」なんだと思います。


ちゃんとあなたの頑張りや労力が対価として期待できる、

そういうジャンル、分野を見つけるといいかもしれませんよね。




ということで


「「どれだけ一生懸命やるか」、で収入が決まるのではなく、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「何をするか?」、で収入が決まってくるのです。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


という近藤さんの言葉は本質ですから、重要だと思いますので

是非聞いてみてくださいね~







さっそく、こちらから音声をお聞きください、
⇒  http://loss-limit.info/konhy/1……/kond6.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
  http://loss-limit.info/repo/ko……/6a-10.pdf








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