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「コツコツ努力できる人」の背景にある思想とは??

2016 12月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



今日のお題:「コツコツ努力できる人」の背景にある思想とは??
⇒メルマガ後半でかなり詳しく

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

前号の
【トランプ新大統領は日本のエスタブリッシュメントを追い込んでいくか?】
の記事で長文でプロバイダによって表示できないという方が数名いらっしゃったので

PDF形式でごらんいただけるようにしておきましたので
見れなかった方はこちらPDFでご覧ください

http://fxgod.net/pdf/20161204trump.pdf



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





さて、昨日の
【トランプ新大統領は日本のエスタブリッシュメントを追い込んでいくか?】
の記事ですが、


最近長い文章が時々プロバイダによってカットされてしまうので
一応上にPDFとしてまとめておきました。



ちなみに、ヤフーメールで時々メールが切れてしまうという方も

数人いらっしゃるのですが

その場合は「長いメールを表示する」って機能がヤフーメールに

あるんですね。


以前は普通に表示させられていたのですが、ここにチェックいれないと
長いメールが切れる仕様になぜか変わってますので

もし見れない方はこの辺の設定も良ければ見てみてくださいね。



さてさて、それで昨日ですが

【「守りの投資」が大事な理由】

という号を流しました。







かなり好評で読者さんからもメールいただいたのですが

やはりなんだかんだ「一度やられて分かる」ことなんだけど


投資でもビジネスでも「大きく負けない」ことを意識するのって

すごい大事なんですね。


これは時々塾とかに入っていただいた方でメールいただく方で

「なんでこんなに焦ってるの??」って人もいらっしゃったりして


たぶん早く稼ぎたい、ってことだと思うんだけど

この「焦り」とか「欲望」これって投資ですごい弱点になる

感情なんですよね。


早く稼ぎたい、と焦るから意味ないところでポジション取っちゃうし

欲望が強すぎるから本来利益確定するルールのところで

ルール破って結局反発して利益確定がうまくできなかったり、

ってするんですよ。


だから投資もビジネスもそうなんですが誰との戦い??

って言ったらちょっとかっこいい言い方ですが


「自分との戦い」ってのが一番あるんですね。


そういう意味では面白い分野だと私は思ってます。

自分の持ってる欲望の愚かさとか、焦ってる情けなさとか・・・



私も昔ほんと突きつけられましたから・・・



それで「大きく負けない」これが出きるようになると

まあ成績はまず最初はトントンの成績みたいになると思います。


けどその後も大きく負けませんから、結局+が出る機会が

増えてきまして、


最終的にちゃんと利益が安定するって感じになりますね。



さてさて、それで今度公開する予定の近藤先生の

ストラドル=裁定取引ですが


値段なんかも従来の塾とか色々ありますが

10分の1~数分の1みたいな感じなんで


結構手が届きやすい価格になる予定です。



「ちゃんと時間とって学びたい人」にとってはとても良いと思います。


コツコツ稼いで行く、この言葉ほどこのインフォ業界で人気がない

考え方はないんですが、


実際私の周りみても「コツコツ」やり続けた人が結局果実を得ているので

そこに何気に真実がある気が最近ほんとします。



さて、今日は近藤さんよりあなたにメッセージです!



==========================


【今度、近藤がやっている裁定取引を明かします!】




こんばんは、近藤洋介です。



ちょっと、マズイ事が、、、



昨日まで、『裁定取引(ストラドル)』はどういうもので、
どういうものを選んだらうまくいきますよ、というお話をし、


その上で、以下の内容をご連絡したところ・・・



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


自分で見つけるのは大変だから、私(近藤)が実際に行っている
『裁定取引(ストラドル)』を知りたい、ということでしたら、
『24時間以内に』ご連絡ください。


ご連絡頂いた「真剣な方」には、

・私が、何の商品で『裁定取引』をしているのか?
・その『裁定取引』の通常の投資やビジネスに比べ、
  どんなメリットがあるのか?
・その『裁定取引』にはリスクがあるのか?
・そのリスクには対処法があるのか?

を「無料」でお教えいたします。


ご連絡の際は、以下の内容でお問わせください・・・

メール件名:
近藤先生のストラドル教えてください


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




と、こんなご案内をしたところ・・・


驚きのメールが届いております!

といいますか、


メールの内容ではなく、その「量」に驚いております!


なんと!!



件名に、

近藤先生のストラドル教えてください

と入ったメールが、以下のように・・・



近藤先生のストラドル教えてください
近藤先生のストラドル教えてください
近藤先生のストラドル教えてください
近藤先生のストラドル教えてください
近藤先生のストラドル教えてください
近藤先生のストラドル教えてください
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・



・・・と、画面一杯、この件名で埋め尽くされており、



コロッ、コロッ、コロッ、

コロコロ、コロコロ、

コロロロロ~、コロロロロ~~~



しばらくスクロールして、ようやく件数を数えたところ、

なんと! 377件ものメールが来ておりました。



ご応募いただいた方に、私が実際におこなっている
『ストラドル』をお教えします、

と言ったものの、この377件ものメールに、
1件1件返信するには、かなり時間がかかってしまいます。。。


そこで、いろいろ考えたのですが、まずは、

この【数値上・損失が出ない手法】の無料請求をされた方全員に
『私(近藤)が実際におこなっている裁定取引』の以下の内容を
お送りさせていただきたいと思います。


・私が、何の商品で『裁定取引』をしているのか?

・その『裁定取引』の通常の投資やビジネスに比べ、
 どんなメリットがあるのか?

・その『裁定取引』にはリスクがあるのか?

・そのリスクには対処法があるのか?


などなど、お教えしたいと思います。



なので、「もう、そんな情報は必要ない」という場合は、
お手数ですが、このメールの一番下までスクロールしていただき、
私からのメールが、今後二度と届かないようにするための
ゆうさんのメールの
“配信解除”のURLをクリックしてください。



*************************
ビッグチャンスのお知らせ
*************************


私(近藤)が実際におこなっている裁定取引(ストラドル)に
ご興味のあるあなたへ。

真剣にご興味いただいているあなたのために、【5時間限り】の、
すごい特典をご用意いたしました!

(※現金に直結する特典です!)


ぜひ、明日お送りするメールは、お見逃しのないように、
パソコンの前でお待ちになっていてください。




追伸、

明日、初めて、私の失敗していた過去を明かそうと思っています。

正直、とても恥ずかしいのですが、今日まで、ずっと真剣に
私のメールを受け取ってくれたあなたには、私と同じような失敗は
して欲しくないので、恥を忍んで、正直に告白いたします。

「こういう稼ぎ方はしてはいけない」という事例を、私の実例をもって、
ご案内したいと思います。


それでは、また明日に。





近藤 洋介
infoアットマークsayatori.jp
(アットマークは@に)




==========================


以上です!






ちなみに今までお渡しした内容が以下の内容になりますね!


動画や音声やPDFで数時間あればご視聴いただけます。



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



 【無料直リンク】


近藤さんの

『リスクヘッジをして、コツコツと利益を積み重ねる安全な投資法』
(動画)
⇒  http://loss-limit.info/konhy/1……edit2.html



音声
⇒  http://loss-limit.info/konhy/2……dohey7.mp3
  


※上記音声を書き起こししたPDFファイル
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……v/2/7n.pdf




2つの裁定取引とは?(動画)
⇒  http://loss-limit.info/konhy/3……hika7.html



※もし、動画が視聴できないという場合は、動画の音声を書き起こした
 内容をご用意しましたので、こちらをご覧ください、
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……movi-3.pdf


【動画】市場で有効な「ストラドル」とは何か??
⇒  http://loss-limit.info/movi2/jiko

(音声)ストラドルの手法はいつまで使えるのか?(コンドの部屋3)
さっそく、こちらからお聞きください、
⇒  http://loss-limit.info/konhy/6/kon3.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……3-6-8n.pdf



お題:「投資で負ける理由」
⇒  http://loss-limit.info/konhy/4/kond2.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……4/2-4n.pdf




☆動画『着実に稼ぐための7つの条件』とは?
⇒  http://loss-limit.info/movi2/4……edit1.html



『投資とお金の授業』(前編)
⇒  http://loss-limit.info/konhy/7……-edit.html


【動画】近藤さんの「非常識な資産の増やし方」とは??
⇒  http://loss-limit.info/konhy//……sak/2.html


※もし、動画が視聴できないという場合は、動画の音声を書き起こした
 内容をご用意しましたので、こちらをご覧ください、
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……movi-5.pdf


(動画)守りの投資
⇒  http://loss-limit.info/konhy/91/2-1.html


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



以上です!




ちなみに私なんですが昨日、最近よく書く年商何十億円の社長のNさん

この方と色々話しをしていました。


電話とかで連絡はしていたのですが、最近私が日本にいるってことで
会いたいといっていただいて時間をとっていただいたので

私も東京まで駆けつけて
もう夜から朝5時くらいまでずっとお話していました。


それでお互い色々とこれからの政治とか経済のこととか

彼が頑張って経営されている会社のこととか、

それこそこのPDFで書かれているトランプのこととか


http://fxgod.net/pdf/20161204trump.pdf



あとは世界の動向とか、色々話をしていました。



ちなみに彼なんかは名前は書けないものの帝国データバンクの会社で

今注目されている会社さんで帝国データバンク一押しの会社を経営してる

方なんですが


彼が言ってたけど

「企業経営者出身の人間が国家を経営していく、という考え方は大事だ」

と。


これ私もすごい同意したのですが


特に彼なんかは早くて最近アメリカにも会社設立してまして

もうスピードがすさまじく早い、んですね。


彼なんかは年商100億円とかがもう近い数字として

見えている方なんだけど


やはりエネルギーがすごいな、と本当に感じました。


私が尊敬する社長さんでもあるのですが

本当に取り組むビジネス、仕事、会社自体を愛してらっしゃって、

色々と聞いたのですが


「情熱」ってのは本当に大事だな、って感じました。


それで彼なんかは多くの日本の会社が今赤字なんですね。

どんどんつぶれている。


ただそういう会社でも色々彼が見るとV字回復できる会社が

結構あるんだそうです。


このNさんはすごい経営者さんで志とか思想とか色々勉強になる方で

私が尊敬している方なんですが


一度会社も畳み掛けた危機的状況を何度か経験しているのですが

そこから一気にV字回復をさせて黒字化させた方なんですね。


だから最近は利益が出ない会社とか、沢山日本にはあるのだけど

そういう会社を彼は買収して、それでV字回復させる、ということを

得意にされている方なんです。


赤字が慢性化してる会社を黒字にするんですね、ほんとすごい。



それで、このN社長はまあほんとすごい人なんですが

その「器」がですね、やっぱりすごいんです。


んで、彼が言っていたことでさすがだな、って思ったことがあって

やはり「そのビジネスでも投資でもいいけど

そこに「思想や理念」を注入してあげるんだ」と。


これを注入してあげるとですね、その会社は息を吹き返して

黒字化するのだ、と。



色々私は昨日その事例を教えてもらったのですが

本当に勉強になった。



それで私のメルマガでは最近「資本主義」という単語と

「社会主義」という単語が出てくると思うんですね。


それでこの社長さんが企業を再生する部分で

戦ってるところは何か?というと


この「思想注入」のところだ、と。


それが昨日すごい勉強になりました。



要するに・・・これは私のメルマガ読んでるあなたなら

分かると思うけど


企業が、国が、個人が、利益を出す、これはなぜか??


というと大きく言えばその企業や国や個人が正当な資本主義の

ルールを取り入れてるから、であるといえます。



逆に、今の多くの企業、特に赤字企業の会社ってのは

「みんな平等」という社会主義、もしくはその後の共産主義というのが

あるけど


その論理が注入されてしまってるケースが非常に多い

ってことなんですね。


要するに多くの日本人が「みんな一緒」って価値観をとても

重視します。


例えば会社ですごい頑張って成果を出した社員さんがいたとして

その社員さんにボーナス100万円、


逆になんだかんだいって創造的な仕事をしていないで

ただただ時間を浪費する社員さんがいたとして


その社員さんにもボーナス100万円が


「一律で」「みんな平等に」ボーナスが与えられたりする

会社が多いのですね。


これをやるとその会社は長期で赤字化していくんですね。


分かると思いますがここで社員一律給与とかで

導入されている根本的な思想は社会主義に通じる

「みんな同じ平等に」であります。


今の世界市場ではもうこんな社会主義ルールでは

利益が出せなくなっていますからね、


これは個人でも企業でも国家でも一緒なんだけど

やはりここに資本主義の本来のルールってのをちゃんと導入しないと


企業は再生しないと。


中国では以前の共産主義体制というのがあって

それで鬼の貧困時代というのがつい数十年前にあったけど


そこで鄧小平が大胆な資本主義を導入したんですよね。

それでその後中国の国力がどうなったか?というと


今や日本のGDPの3倍以上であります。


これは実は会社や個人でも一緒であるということ。



だから会社で「よくある、あるある事例」として、

たぶん会社員の人だったら分かるけど


「できる社員」がいたとします。


そしてそのできる社員にはボーナスを多めに企業経営者なら

渡したいわけです。


だって自分で考えて行動して自立して行動して

そして利益をその社員さんは企業にもたらしてくれるわけでして


それを高く評価したい、というのは企業経営者の考え方として

あるわけです。



が、ここで問題があるわけですね。


非常に自立した自分で考える社員、得てしてそういう人は

やっぱり日本社会では孤立しがちだけど、実力はある。


だからそれを正当評価したほうがいいわけだけど

ここで彼を評価したら


周りの依存心の塊の、「みんな同じであるべき」という思想を

持ってる社員から


その社員さんが嫌がらせされたりするんだと。


よくある「出きるやつを引き摺り下ろせ」みたいな

そういう日本社会の嫉妬社会特有の現象ってのが会社でも

存在するんだそうです。


それで彼は企業再生を色々手がけてきていて

赤字転落している会社を見ていて、それをどんどん黒字化する

ということを行っていて


私の中では彼は親友でもあって、そしてとても尊敬できる

カリスマなんだけど


今の日本の赤字会社ってのはもう大体がこの

「みんな同じ、強烈な平等主義」に企業内部が犯されている


ということなんですね。


(逆を言えば企業株を買うとき、その企業の「内部思想」を

読み取れたら、長期で利益を出す会社かどうか、が

人事評価システムとか給料システムを見たら分かるということだ。)


だから社員同士で出きる社員を引き釣り降ろそうとしたり

そういう光景がもうどの赤字会社でも見られることで


彼はそこに本来の資本主義の思想というのを注入して

この「強烈な平等主義」の人たちが暗躍しないように

したりするんです。


だから政治と似ていますよね。


んでこれは人事評価、給料をどれくらいあげるか、とか

もしくは会社の仕事の流れ、色々な面でその会社の「思想」

があるんだけど


赤字の会社はそれぞれの分野で「強烈な平等主義」が導入されてしまってる

わけです。




例えば、よくあるのは「仕事ができる社員」がいたとして

そしてその社員は仕事ができるんだけど


結構居眠りをしていたりするわけです。


んで「みんな」は居眠りしていませんからね、ただ

「淡々と日常のルーティンワーク」を多くの社員さんは

何も考えずこなしているわけで


そこでその考えないで行動しているけど一応まじめな

ルーティンワークの社員さんが


その利益率がとても高く、自分で考えられる創造的な仕事する社員が

時々居眠りをしているのをみて


「「みんな」が居眠りして仕事しているのに

あの人だけ居眠りしていて ずるい」


みたいな話になるんだそうですよ。


だからこの後ろには本人の自覚なき強烈な平等主義が

眠ってるんだけど


この社長さんからしたら「そんなのはいいんだ。生理現象でしょと。

ちゃんと自分で考えて利益を出して、それで仕事でも生産性をあげてくれる。

それなら早く帰ってもいいし、残業なんてみんなにあわせてしなくていい。


だからみんな一緒を求めるのは間違ってる」


こういうことを説明するんだそうです。


こうやって強烈な平等主義の日本人が大多数なんだけど

その思想部分のおかしさ、競争力のなさ、というのがあるのだけど


その会社に根付く強烈な平等主義の修正、をしていって

それで本来の正当な資本主義の部分を導入していって


彼なんかは元々赤字の会社の

黒字化をどんどん達成させているんですね。



それで彼なんかは「理念」があって

日本中の会社が今どんどんつぶれてるんです。


そういう会社を再生させたらそこで雇用も生まれるし

経済にも良い循環が当然あるわけだけど


それをやる意義、というのがあるんだと。


だからそういう仕事をこれからもしていって

多くの赤字企業、すなわちつぶれていってしまって

社員が路頭に迷う企業、これをなんとか再生させて


それで黒字化していくというのは社会にとって意味があることだ、


「その結果としてお金がついてくる」って考え方なんですね。


「器」のすごさがありますよね?


私はだからすごい勉強になるんだけど

思想や理念を注入すると、その企業は再生する、ってことなんですね。



それで今思ったのが「じゃあこれって個人も同じじゃない??」


ってことなんです。



上に「コツコツやった人が何気に長期で利益を出していく」

って書いたけど


「コツコツやる人」と「コツコツやらない人」が

やはりいるんです。



んで、「コツコツやる人」のバックグランドにある「思想」

は何か??


分かりますか。


そうです、資本主義の思想なんです、どうも。



要するに



「頑張って挑戦やトライをして失敗もするけど

そこで原因検証して、それをコツコツやり続けて

それで成果を出した人は果実を得るし




何も頑張らないでノホホーンと生きて暇な時間はテレビ見て


享楽的に生きてる人は収入もそれなりのものしか得られない

(もしくは淘汰されていく。)」


のだけど



これがやはり資本主義の一部分としてあると思うのですね。


それで「なぜその人は「コツコツ」と毎回検証とか、

それこそ色々な地道なテストとか、それをこなせるのか??」



ってところがあって、多くの人はそれを「性格」だと言ったりします。


が私はどうも違うと思っていて

「その人の持ってる 思想体系によってコツコツできるかどうか

そうじゃないかが分かる」


と思うんですね。



だから、私は企業経営者ではない個人だけども、

自分を経営している、という部分は一緒だから書くのだけど


例えば日本の企業の人事部ってのはその個人と面接して

その個人さんの「思想」を本来は見ていかないといけないわけです。


私だったらそうするな、と。



(ちなみにこれはクラブイベントのオーガナイズ、とか
そういうところでも一緒なんです。


私は自分が上に立ってクラブイベントの組織化を

していた時代が若いころあったんだけど、


ここでやはり自由主義、と資本主義の考え方を

注入していたんだけど、イベントは毎回大がつく盛況でした。

箱が歩けないくらいになるくらい、集客してる状況。


普通は価格決定権というのはオーガナイザーの自分にあるのだけど

だからエントランス2000円、と「決まってる」のですね。


この価格決定権をそれぞれのDJとかダンサーとかMCに与えて

考えさせる、んですね。んで、頑張った人に対しては儲かるシステムを

作るわけですよ。


また音楽も通常は「○○のジャンル」と決まってるのだけど

そこで「お客さんが楽しければ価値を感じてくれるならば

自由にしてくれ、あんたの個性マックスでやってくれ」とする。


そうすると毎回イベント打つたびに客がどんどん増えてきて

入場できないくらいになるんですね。


自由主義と資本主義をそのビジネスとか投資に

注入するとそこで利益が発生する、というそういう流れが

実はどの分野でもあるんです)



これは私が先月までいたマレーシアでも中国でも同じなんだけど

今これらの国に「眠っている潜在的な価値観」とは


何だろう??ということなんだけど


これは「自分で行けば一発で分かる」んだけど



それは



「頑張って学んで挑戦して器広げていけば
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
自分は豊かになれるんだ!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~


この「社会的空気」が今の成長国には形成されてるんですよ。




日本人は昔は働き者でした。が、今はどうだろうと。

もちろん会社にいる時間は長いんだけど日本人の労働生産性は

非常に低いということが世界に知られています。


それは「どれだけやってもみんな一緒」なら当然生産性は下がるに

決まってるわけです。



が、最近の新興アジア国、特にマレーシアなんかでも

私は感じたけど


今マレーシア人ってめちゃくちゃ働いてるんです。

「ありさん」のようにコツコツ働いてる。


例えば小さい会社の社長さんが前に書いたGRABやUBERの

タクシードライバーをして


「もっと稼ぎたいからGRABでアルバイトしてるんだ」とか

言ってきたりする。


もしくは大きなホテルのレストランマネージャーの人が

タクシーのアルバイトしていて


「おれは 普段あの5つ星ホテルのレストランのマネージャーだよ!

けどもっと稼ぎたいから休日にはタクシードライバーのバイトを

GRABのシステム使ってやってるんだ!」


とか言ってきます。働き者が明らかにマレーシアで増えてる。

しかも自発的に、かれらは 働いて、そして稼ぐ。


この「背景にある思想」ってのは



「どんどん学んで、動いて経済活動をすればどんどん豊かになる」


て「思想」があるんですね。


これがあるから「コツコツやる」ってことを彼らは

めんどくさがらず、するんです。



だからよく「コツコツやるのが大事だ」って当たり前のことを

私はよく書くのだけど


実は根本として、コツコツやれる人ってのは

その後ろに資本主義の考え方が根付いてるわけですね。



逆を言えば「みんな一緒」「みんな平等であるべきだ」の

共産主義的な価値観が強い人ってのは


コツコツと検証なりテストなりをできません。


これは当たり前なんだけど、だって彼らは「潜在意識下で」


いくらやってもみんな同じ、という刷りこみされてるんだから


そこでじゃあ自分だけコツコツやって頑張るぞ!とは

思えませんよね?



逆に海外経験があったりして「頑張った人たちが

長期で儲かって富裕層になっていく」ってのを


目の前で見ている人たちはどうでしょう。


そういう人は資本主義がどうちゃらこうちゃら、言う前に

もうその「資本主義精神」というのを海外で


目から耳から、鼻から肌から感じ取ってるから


「頑張れば豊かになる」っていう潜在意識を保有しているんだと、

私は分析するんです。


根崎さんとか神レベルトレーダーだけどあの人はいっつも検証されてるけど

「なぜか?」というと資本主義の精神を理解しているからだ


と思います。



んで、「コツコツ学んで」「自分で考えましょう」と私は書くけど

その後ろには資本主義の考え方があるわけで


それを理解して初めて、「コツコツ検証したり」ってことが

出きるようになるんですね。



もちろんコツコツ学んで実践して100%結果が出るか?というと

違います。


けど、それは長期で結果が出る確率を引き上げるんです。


そしていつかそのコツコツやった成果として成功する事例も

増えてきます。


ここで「ああ、コツコツやってちゃんとそれが 対価となって

還って(かえって)来た!!」


って脳みそが理解するんです。



「頑張った分ちゃんと自分が豊かになる」これを実感できるわけですね。


そうしたらその人はもっとコツコツとやるようになるんです!



だからコツコツ出来る人ってのは思想が

「みんな平等」の共産主義とかもしくは社会主義的なところに

毒されていない、んですね。



んで、日本で昔は沢山いた「コツコツできる人」が減ってしまってる

っていう現状があるのだけど


それはなぜだろう?というとやはり政治思想を理解してると

分かるのだけど


「強烈な平等主義」いわゆるマルクス主義っていうけど

それが「人々の自覚なきところで強烈に浸透しているから」なんですね。


この日本社会の恐ろしさに気づいてる人はどれだけいるか

という話なんだけど・・・


逆を言えば国家全体がギスギスしてるってのはもうこの

強烈な平等主義が蔓延しすぎた結果であるとも思います。


政治を見ても右は官僚国家社会主義であって

左は共産主義でありまして、


例えば政治を見ても本来の


資本主義の要諦である


「公的部門と私的企業を分離した体制」を

唱える政党は全滅してるんです、日本の場合。


これが見えてる人はあまりいないのだけど

やはりそういう「みんな一緒」というのを強制する国家の

あり方も問題としてあります。



それで旧ソ連でもそうだったけど共産主義を導入して



「人々が働かなくなった」というけど


それは当然でどんだけコツコツやって学んで成長しても

結局得られる果実は同じなんだから、

じゃあ何もしないほうがいいや、となるのは当たり前でして


この「みんな一緒」っていう考え方だと個性は消滅するし

そこで健全な経済活動のダイナミズムは生まれないのですね。



だから、コツコツできる人ってのが日本で時々いるんだけど

これは資本主義の要諦を彼らは

日本社会の大きな扇動にだまされず理解している人なんです。


だからコツコツと努力ができる、その地盤が彼らにはあるのですね。



だから大きくはその人がコツコツできる、努力家になるかどうか

というのはその背景にある思想がすごい影響を与えるってことです。



んで、これに気づいてる個人は自分が潜在的に持っている


「みんな一緒で平等であるべきだという毒のような価値観」


を学習を通じて「中和」していって、


(いまだ人類がまだ完璧には手に入れていない)

資本主義の考え方を体現しようとしてコツコツやるようになるし



また企業再生なんかでも上のカリスマ社長さんのように

その会社のあらゆる要素にしみこんでる思想を見抜いて

改革して黒字体質に変えることができるのでしょう。


だから「自分で稼ぐ」という分野は実は本質的には

マルクス主義の「みんな平等であるべきだ価値観」との戦いであるし


そこを克服すれば


「頑張った人が成果を得られる、だからコツコツと学んで

実力あげて前に進むべきだ」


という価値観に変遷していくから


その個人は豊かになるわけですね。


だから私は昨日そのすごいエネルギーの社長さんと話して、

この辺がかなり明確に

分かったということです。


なのでちょっとメルマガで書きたかったです。



それで「コツコツと努力ができる人の思想」の後ろには


みんな平等であるべきだ、という恐ろしい価値観ではなくて


本質的には自由主義や資本主義の思想が

潜在意識レベルで強烈に根付いているっていえます。



私が以前書いた「バックパッカー海外経験がある人が

やたら金持ちになる傾向が強い」という言論があるけど


これもその人が実は海外でその資本主義の考え方を

現地で(意識せずとも)強烈に自分の目で見て

学んだ結果なんですね。


そういうのを海外で見れば意識せずとも


「頑張った人が豊かになるんだ」というその考え方が

その個人にインストールされるから


周りの「みんな」がやらないコツコツ作業もやるようになる

んですね。



だからコツコツできる個人とできない個人がいるけど


その差は実は大きくは性格というよりも

その個人の背景にある

(本人も気づいていない)思想が影響している、といえるでしょう。



これを自分で見つめて行って行動や考え方を修正していく

ってのが自分で稼ぐって業界の面白いところで


奥深いところだと思います。




それでは!




ゆう





PS・・・ちなみに、この「潜在的な思想」を見破る方法が

いくつかあるんです。


例えばある人が頑張って成功していたとして彼の生活を見せて


「いいな~俺もこんな生活したい!うらやましい。

おれもこうなりたい」という言葉を

発する人は潜在意識に正常な資本主義の考え方がある、と判断できる。


この人は成長する人で「コツコツ」できる人。


逆に「なんかあの人だけ金持ちになってずるい!なんかむかつく」

という言葉を発する人、

この後ろには「みんな一緒であるべきだ思想」


が「本人の自覚なしに」存在してるんですね。


だから必ずその思考回路をもってる人は足の引っ張り合いをします。


有能な企業経営者はそれをその人と会話して

言葉の背景にある思想をすぐに見抜きます。




すぐ見抜くから面接とかでも

競争力高い人材をそろえられるのだろうと私は分かった。



だからコツコツ出来る人とできない人がいるけど

その違いは潜在的に植えつけられてる思想の違いってのがあるんですね~



そしてみんな「自分は洗脳されていない!無宗教だ」と言ってるけど

実際の話は強烈にこのみんな平等であるべき主義、に洗脳されてるんですね。


これは学校でも「みんな平等に」というのがありますでしょ。


昔問題になったのが運動会で

「みんなで手をつないでゴール」とかそれです。


これ、何を文部科学省とかの官僚が狙ってるか?というと

「みんな平等のマルクス主義思想を潜在意識下で刷り込む、ため」

です。


だから多くの日本人は意識していないけど実は

このみんな平等価値観ってのに、無自覚に洗脳されてたりします。



この「無自覚に」ってのがポイントなんですね。

自覚させてしまったらそれは洗脳ではないから。


だから「自分との戦い」で自分の持ってる価値観とか

そういうものを見直すって作業が自分で稼ぐって業界では

必須であって、


そこから脱していく人は「コツコツ」やるようになりますから

果実を得るわけで、実はすごい奥深い業界なんだと私は勝手に

思ってます。


それで、日本の企業が競争力を落としているという問題が

あるのだけど


私は上記カリスマ社長から学んだけど


やはり企業人事とかでもその人事において

「従業員の思想を見抜く」というのが大事なんだろうと思いました。


資本主義の本質の価値観に近い思想を保有している

個人なら当然高い生産性出すだろうし(と言っても周りには嫌われやすい)


そしてそういう人の比率が高い場合、、この経済成長率0.5%の

日本経済においてもちゃんとした営業利益を出す確率が高い。



一方、みんな一緒の、思想に毒されてる個人が従業員に多ければ

足の引っ張り合いをして企業の競争力は内部から崩壊して

赤字経営になるわけですね。



だから全ての利益とかは思想や理念を背景として

計上されるものでして、


これは「個人で自分で稼ぐ」においても同じでありますから

そういう意味では私たち個人は思想や理念ベースで


ちゃんとした生き残る価値観を身に着けていく必要があって


そういう人たちがどんどん先に果実を得るとなってくるでしょう。


日本の多くの人が「なんか日本っておかしいな」って思ってる。

これは最近の傾向として非常に強い。


これはその個人が潜在的にこの社会主義性のおかしさに

気づきだしているんだけど


そういう人たちが「自分でネットで稼ぐ」って意義を

感じ出しているんだと私は思うんですね。


そういう意味では自分の本来植え付けられてる価値観を疑って

修正して、その結果として「コツコツできる姿勢」がみにつく

ってことですね。


そしてそれは結果として収益になる、ってことですね。


だから「考え方や理念や思想が利益を生む」というのは

馬鹿にしてはいけないところで

やはり人間の経済活動において、本質的な言論なんだと思います。







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