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【清水さんの前職は奴隷だったそうです】

2016 11月 29 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


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清水さんの前職は奴隷だったそうです
⇒メルマガ後半あたりで詳しく

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





前号で「裁判とは誰を裁く裁判か?」って話を書きました!

今芸能人の麻薬報道とかあるけど、それはやはり日本の異常な

報道スタイルなので、ああいう知識を持って冷静に見ていてくってのが

大事ですね~



さてさて、もう11月も終わりですね~あなたは

今月成長を遂げてしっかり稼げましたか?


私なんかは今月はトランプ様のおかげでほんといつもよりも

さらに良い感じでげまして、

それでこれからももっといいパフォーマンス出せるように

油断せず学んでいかないとな!なんて思ってる次第です。


ちなみにもうすぐ「今年も終わりですね~」という時期になるのだけど

「時期は年数で区切らない」っての大事ですよね。


たぶん私もだしあなたもお互い切磋琢磨して「スピード感もって」

成長したいというところは一緒だと思います。


それで「スピード感もって」というところで

「2017年は~○○になる」よりも「2017年の1月1週はこうなる

2週はこうなる!」


って週間ごと、月間ごとに意識を設定するのがとても大事です。

1年間ごとじゃなくて1ヵ月ごと、1週間ごとに目標期間設定していくと

周りが1年後とに区切ってスピードが遅い中自分は

早く成長できるでしょう。



昨日から非常に人気のこちらの案件もそういう区切りを

意識してやっていくと結果に出す確率があがるでしょう。


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それでこのLPに書いてありますが

清水さんの前職は奴隷だったそうです。



清水さんの前職は奴隷のLP
⇒  http://f-1asp.com/lp/8076/38130




この「前職が奴隷」という表現が私はすごい面白いと思いました。

それこそ「社畜」って言葉がこの数年でネットで浸透したけど

「前職は奴隷でした」ってのはそれを超えるインパクトがあるな~と。





それで前職が奴隷だった清水さんなんですが

今は奴隷から這い上がって教える側に回ってるのですが


実はすごい生徒さんに感謝されている人です。


彼のLPでも実際の生徒さんのLINEとか、清水君の教えてるサポートの

ラインの画像とかキャプチャーで確認できるから見てみてくださいね。



さて、今日はこちらの前職が奴隷だったけど今は平民になってる

清水さんより

あなたにメッセージです!



=========================



はじめまして、
清水 卓弥(しみず たくや)です。


私はあるものを見つけてしまい
その収益で脱サラすることに成功しました。


私が見つけたものとは・・・


副業で使われることの多い
ある有名な海外サイトのシステムの抜け道です。


このシステムを対策されることはサービス上ないので
市場が「飽和する」という概念すら存在しません。


なので今回限定でこれを無料公開することに決めました。
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もしこの手法知っているという方がいれば
地面に頭を擦り付けて、土下座でも何でもします。


私自身このシステムの抜け道を発見したのは
ここ1年以内の、つい最近の出来事です。


それまで私はかなりの社畜状態で
毎日、時間と貧困に追われていました。


どれぐらい社畜だったかと言うと、

朝4時に起きて夜中の12時まで仕事をしていました。


その仕事が大嫌いでした。

尊敬する上司はいませんでした。

今すぐ辞めたかったです。


「自分の自由な時間が欲しい」

「せめて趣味に使えるお金が欲しい」

「ゆっくりと時間もお金も気にせず旅行したい」


働いている最中もそのことしか
私の頭の中にありませんでした。


その私の理想を叶えるべく、そして・・・

社畜(奴隷)状態から抜け出す逃げるために、
私は副業を始めたのです。


その時、偶然に発見したのがこのシステムの抜け道です。

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この情報を知っているか、知らないかだけで
貯金の桁が最低でも1つは確実に変わってきます。
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システムの抜け道と言いましても
完全に”合法”ですし
難しいことをやって頂く必要はございません。


このシステムの抜け道は・・・


何かを売ったりする必要がありません。

ITスキルなどの専門的な知識も一切不要です。

難しい経済の勉強、テクニカル分析などもいりません。


なので・・・


どんな方でも再現性100%で
結果を出すことが出来るのが
システムの抜け道を利用した
手法の最大の利点なのです。


なぜ、再現100%で結果を出すことが出来るのか
それはシステムの抜け道を利用した
手法のシンプルさにあります。


あるパターンを通りクリックするだけなのですが
私以外の人はクリックする場所を知りません。


要はクリックする場所さえ分かれば稼げるのです。



このように手法がシンプルだからこそ、

勝率94.3%、月利80%以上で
私は半年間で貯金を35倍も増やすことができました。


何をやっても結果の出なかった方こそ見て下さい。


私と同じような結果を絶対に再現させることを誓います。


人数は会場の広さの関係で

その日15名限定なので、今すぐ受け取って下さいね。

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最後までお読みいただき誠にありがとうございました。



清水 卓弥



=========================




以上です!



ちなみに私は清水さんが使ってる「社畜」って言葉のすごさを

考えているんですね。



これは2ちゃんねるとかその辺から出てきた単語だったと

思うのだけど


少なくとも私が大学生だった10数年前ってのはなかった言葉です。


ただ私がブラック会社に勤めていたのが2009年あたりまでだった

と記憶しておりますが



確かそのあたりで「ブラック会社」って言葉が使われだしてた

んですね。


ちなみに私がいた会社がその発祥の会社です。


そのブラック会社という言葉を私が会ったこともある労組の人が

いるのだけど彼らが数年前に広めた、というのが世間に

この「ブラック会社」と言う言葉が広まった経緯ですね。


ただ当時「社畜」って言葉はなかったんです。


ちなみに私はこのメルマガを2010年から6年くらいやってるのだけど

私がメルマガ書き始めのころはですね、


ブラック会社って単語が世間で認知されていませんでしたから

私がいたブラック会社の様子ってのを色々書いてたんだけど


「世間知らずの私の父親より年上のおじさんたち」にですね、

「日本にそんな会社があるわけないだろう!

日本の会社はもっとちゃんとしていて素晴らしい!!」


ってクレームいただくことがあったんですね。これマジですよ。

私はやりあったんだけど。


そこで私は「あんたは若者の事情を何も知らない「無知大人」だ。

それはマスコミが報道したがらないだけで現実の若者が直面してる

問題としてある。あんたはオレより年上だろうけど、

経験値がないで、自分の価値観でしかモノを見れない」


という反論をかなりしてましてですね、バトったことが

ほんとよくあったものです。


だから当時「ブラック会社ということを言ってはいけない空気」

があったんですね。



それで次に出てきたのが「社畜」って言葉なんです。


これすごくて清水さんも社畜だったらしいです。


⇒  http://f-1asp.com/lp/8075/38130


それでこの「社畜」と言う言葉をおそらく若者より上の

50代以上くらいの人は眉をしかめて聞いてるのだろうけど


この言葉がネット上に出てきて「爆発的に普及した」というのが

あるんですね。


なんで「爆発的に普及したか」というと「本質を突いてるから」

なんですよ。


私もいわゆる「社畜」だったから分かるんだけど

それこそ会社で自分の意見を表明することはまず許されないし


また労働法というのがあるけどそれはほぼ無視されるんですね。


ちなみに私なんかは「トイレにいく回数が多かったから」ということで

クビになったこともあります。


それで大体の会社では「トイレに行く離席時間をカウント」

するようになっていまして、


そして生理現象のトイレに行くにも「トイレに行っていいですか」とか

聞かないといけなかったりするんですね。


私はそんなのばかげてると思ってたから勝手に行ってたんですが

そしたら上司たちが


「あいつのトイレの離籍時間はどれくらいだ」とか

カウントしてたんですね。


それで「君はトイレの時間がちょっと長いから派遣打ち切り」

とかになったことも実際ありました。本当ですよ。



といっても私は仕事は誰よりも早かったからみんなチンタラ

その会社は仕事していたから私はツールを使って


色々な事務作業を一瞬で終わらせていていつも「なんでこんな仕事早いの」

みたいになってたんですけど(もちろん正確に、早くやってました)


が、それでも「トイレにいく回数が多い、みんなと違うから」とかで

クビになるんです。


私は当時


「トイレさえ自由に行けないでトイレに行くことさえ

「管理」されるのか

これって奴隷ではないか・・・」


と自分で思っていたのですが、


だから最近の「社畜」って言葉が大普及している現状は

こういう労働環境に関して多くの人が抱えてる疑問、



これを代弁したすごさってのがあって、だから普及したんだと思うんですね。


それで私が見て思わず笑ってしまったのは


「私の前職は奴隷でした」


ともう自虐的に言ってしまう、その清水さんの面白さでもあります。


清水さんの前職は奴隷のLP
⇒  http://f-1asp.com/lp/8076/38130



自分が奴隷でした、とかあんまり言いたくないことですよね、普通。

人間かっこよく見せたいものだし。


けどそこをちゃんと認めて「私は奴隷でした」と認める姿勢というのが

素晴らしいんです。


これは支配者側の視点で考えてほしいのだけど

例えば支配者が長く奴隷がいたとしてこの奴隷から収奪行為を

続けるためにはどうすればいいと思いますか。



もし奴隷が「自分が奴隷であるという認識」を持ちえたならば

その支配というのは継続しないんですね。


必ず反乱が起きて、そしてその体制は転覆(てんぷく)されるんです。

それが人類の政治です。


だから最近の大衆支配というのは「多くの人に奴隷性があることを

気づかせない。そして支配を続ける」という方式が取られているんですね。



だからよく私なんかが大学生くらいのころは

「サラリーマンが経済を支えている!頑張れ日本のサラリーマン!」

みたいなCMが多くやっていた。


そしてなんとなく私は「うんざり」していました。

だって自分の家出てった親父がサラリーマンだったけどどう見ても

大変そうでしたから。


サラリーマンの自殺が問題にもなっていたころでしたから。


私の30代って世代はそういうのを子供のころから間近に

見ていた世代でして


「本当にサラリーマンという選択肢は
人の幸せにつながるものだろうか」


というのを突きつけられた世代なんですよ。


それでも社会全体として「サラリーマンが正義」みたいな価値観を

押し付けてくるわけなんです。


これに対する強烈な反発心はあるのだけど、

けど、じゃあ「どうやって金を稼いで暮らせばいいんだ」って話になる

わけでして


「レール」が敷かれてるのだけどそれはもうサラリーマンになるしか

方法がないように 社会構造が出来てしまっていたんですね。


だからここで学生たちは強烈なジレンマを抱えるんだけど

自分をだまして、なんとか大企業に就職していくわけです。



それでこの清水さんがまさにそれだったと思うんだけど

けどそこで就職して「大企業サラリーマンでエリート」となるのだけど


中の仕事といったら今で言えば「ブラック」であって


労働法は守られない、有給休暇なんてとれない、

上司に文句もいえない、独裁国家みたいな会社で仕事するしかなくて


「オレの人生ってなんなんだ」となるわけですね。


それで「オレは奴隷だ」という、これ資本主義の本質なんだけど

その本質に一部の人だけは気づいてくるわけです。


こういう気づきを得る若者が今すごく増えていて

独立の必要性をみんな感じ始めているというのが


私はとても重要な、社会の胎動なんだろう、と思います。


清水さんの前職は奴隷のLP
⇒  http://f-1asp.com/lp/8076/38130



要するに、以前に神崎さんの「裏わざ」の案件を扱ったときに

彼の言論を扱ったけど


現代においての構造というのは


分かりやすく言ってしまえば


「役員は株主のパシリであって

従業員は役員のパシリ」なんですね。


これが本質ですよ。



それをキレイゴトで

その従業員が経済を支えていて、一番えらいんだ~

という考え方を刷り込む日本の教育のおかしさというのが

あります。


これは日本だけにいたら分からないけど

海外ではもうこの



「役員は株主のパシリであって

従業員は役員のパシリ」


ってのはみんな当たり前のように知ってることだったりもします。


これは海外株の山崎さんなんかもおっしゃってましたでしょ。


これをもし子供たちに教えれば、みんな

従業員になるということで一生を終えるなんて人生計画は

持たないし


「ならば株主か最低でも役員になるか、もしくは自分で事業を

やって儲けるぞ」となります。



が、それだと成り立たない組織ってのがあって、

それが大企業だったりするのだけど。


優秀な人材、例えば年間1億円の生産性をあげる人材を社員として

雇えば、1000万円の年収でも安いわけだけど


その残りの余剰の9000万円ってのが役員報酬とか

株主配当になるというのが現代のシステムですよね。


が、ここでその1億円の生産性を年間あげる人がそれに気づいて

「オレやっぱり自分で独立します」なんていったら


こういう人が増えたら

大企業の純利益なんて簡単に減っていくわけです。



だから社会全体として


「役員は株主のパシリであって

従業員は役員のパシリ」




というこの社会構造の本質を教えないというのはある意味自然で

「そんな知識は教えてなるものか」なんだけど


ここで感性ある若者はそこに気づいて

「サラリーマンで一生安泰って言うけど

実質オレの生活見たらオレって奴隷じゃん・・・」


って本質に気づきだすんですね。


そして「気づく」とどうなるか、というと「じゃあ独立しよう」

という話になります。


だから今の自分の厳しい現状を「ちゃんと素直に認識する」

ってことからスタートがあって


そっから「人生変えるための行動、学習などの原動力」

が出てくるってことなんです。



⇒  http://f-1asp.com/lp/8075/38130




もちろんフォローすると、従業員が奴隷のような会社ってのも

あるにはあるけど


「中には」ちゃんとした会社ってのもあるんですね。


私の友人の会社があって、彼昔から仲よくて、

私の親友の1人でもあるけど

もうすぐ年商100億円とかになる人です。


一度会社つぶしかけたけど、そこから再起して

今はもうすごい勢いです。


NさんといいますけどこのNさんの会社の社員は見る限り

奴隷じゃないんです。普通にそういう社会の仕組みも分かってるし

それが役員報酬、株主に還元される仕組みも良く知ってるけど


単純にその仕事が好きでみんなやっていて、給料も待遇もいいから

やってる、というそういう幸福な会社も「中には」あるんです。


すごい稀だけど。



だけどそれは本当に経営者の実力がある、一部の会社だけであって

日本全体でやはり従業員たちが「オレ奴隷かも」とひそかに思う、

そういう社内環境の会社は増えているのだと思います。


そういう会社が昔の中産階級が多かった経済成長していた時代と

比べてすごく増えたから


「社畜」とか「ブラック会社」という単語がすごい説得力を持って

若者中心に広まっているのだろうとも思います。




この感覚って私みたいな30代とかなら理解できるんだけど

どうも40代中盤あたりから理解出来ない人が多いみたいです。


これは今の若者はすごく大変でですね、コンピューターが発展しましたでしょ。


それで「従業員の離席時間を測定するソフト」なんかも導入されてる

わけです。


PC前から従業員が離れたら「この従業員は今日トイレに20分行った」

とか記録されてたりする。


こういう会社が増えてます。

「人的資源」という言葉があるけどまさに「自分は資源」なんだと。

人間というよりは「資源」なんだと。


会社の売り上げをあげるための「資源」でしかないんだと、

そういう感覚を強烈に突きつけられる

今の多くの職場環境というのが背景にあります。





それで清水さんなんかはまさに

「少し前までの職業は奴隷でした」

って言ってるんだけど


私は「これ強烈なフレーズだな」って理解したんです。

正直言うと最初見たとき笑っちゃったんだけど、


いや、けどまさに今の若い人らの労働環境というのが私がそうであったように

そうなんだと。


清水さんの前職は奴隷のLP
⇒  http://f-1asp.com/lp/8076/38130




「少し前までの職業は奴隷でした」

これはもうすごいフレーズだから、残っていくフレーズだと

思うのですけど



すごい言葉だ、と私は驚愕したんですね。

もちろん、賛否両論あるでしょうけど、

やはりそれでもすごい言葉なんです。


そしてこういう言葉が出てきたということは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
時代が変わる前兆なのだ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ということです。


必ず、歴史を見れば大衆が大きな変革を起こす場合

こういう 大衆の民衆の本当の苦労を体現した


立派な「キレイゴト抜きの言葉」が生まれてくる。


それに人々はやはり潜在的に反応します。


そして「じゃあこれからどうするか」という思考回路が回りだして

変革というのは起こるのです。



だから私はこの

「少し前までの職業は奴隷でした」

というキャッチフレーズがこの清水君という若者から


自然に、出てきたのはやはり重視してるんですね。



要するに日本の

「官僚とか政商である大企業支配」っていうのは


「人々にその奴隷的な性質に気づかせないがために

成り立っていた支配体系である」


と言えるんです。


そこで作られた自由とはいえ、自由が与えられて

そしてある程度の収入が与えられて、それで人々は

車持ったり結婚したり暮らせるから


そこで自分が奴隷であるという自覚がないから

反乱は起きないんです。


けどそこで人々がその今までの労働スタイルとかに疑問を感じたら

当然「じゃあこれからどうするか」という考え方が育ってくるわけだから


したら「自立していくぞ」となる人が増えてきます。



だから清水さんのこの言葉は普通にインフォのLPと思ってみていると

その重大な意味が分からないけど


実は社会全体の動き方を暗示する、そういうフレーズなんですね。



⇒  http://f-1asp.com/lp/8076/38130




それでこの「奴隷出身」の人が指導者に回るとどうなるか??

というとやはりパワーを発揮するのだと思います。


これ、前職奴隷の清水さんが実際に25人の生徒さんと

どういうやりとりしているか??


っていうのが今回LPが2つあるのだけど

こちらのLPで紹介されてまして

このLPの中盤から下、に実際の清水さんのLINEでのサポートの

様子がキャプチャーされてあると思います。



⇒  http://f-1asp.com/lp/8075/38130



実際にLINEで生徒さんとやりとりしてる清水君の

コメントとかも見れるけどやはり「前職奴隷」というだけあって


そこから這い上がってきた若者だからパワーありますよね。

塾生さんのラインのメッセージとかも読めますけど


私もこの塾生さんと清水さんのLINEのやり取り見てたけど

色々な人いるな~と・・・(笑)


こんな感じで清水さんが稼いでいて生徒さんが今のところ

順調に結果出してるんだな、ってわかると 思います。


それでパワーあるな~と思ったのが


これですよ、


「この手法を聞いたことがある!

そんな方がいればその場で地面に頭を擦り付けて土下座します!」


とか書いてますからね。

これ、なかなか書かれないですよね。


だからもうLPから「パワー」がみなぎってるのが

私には感じ取れたのだけど


だから

「私はこんなにも本気ですので、
あなたも本気で私に会いにきて下さい。」


ということでした。


本気じゃない人が冷やかしで行くとちょっと清水さんに

失礼かもしれないので


一応本気の人は是非行って見るといいと思います。
(メモ帳とかペンはご持参で。)


⇒  http://f-1asp.com/lp/8075/38130



それで実はこの案件を統括している社長さんにも

聞いたのですが、


この案件担当しているスタッフさんがいるんですけど

彼が色々デザインとかしてたりするのですが



彼もこのブックメーカーの方法やって普通に稼いだ、って

聞きました。



これを続けるかどうかはもうその人次第だけど

清水さんが実際に書いてるけど


「このセミナーの一番の趣旨は先ほどから何回も何回も
口すっぱく言っているかもしれませんが

「効率よくお金を稼ぐ」

ということしかありません。

あなたにブックメーカーを好きになって貰おう
などとそんなことは一切思っていません。



1つ言っておきますが私はブックメーカーのことが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
好きな訳ではありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それは単純に自分がブックメーカーをやっていて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
面白くないからです。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



このように本人も本当に正直に書いちゃってます。


そうなんです、ブックメーカーって欠点があって

「超つまらない」んですね。

稼げるには稼げるけど「つまらない」んです。


だから「稼げるようになりました~」って人は

実は結構いたりするんだけど


そこで「つまらないから継続しない」って人もこれまた

多い分野ですね。


この辺はだからあらかじめページにも書いてるけど

清水さんも断言してますが

「つまらないです」と。


「それは単純に自分がブックメーカーをやっていて

面白くない」んだと。



けど、

つまらないけど稼いでる生徒さんはとても多いです、と。

そういう内容になります。

だからもう「私は前職奴隷でした」と言う人だから

この辺も正直に何でも言っちゃうんですね。


ただ私はそれが面白いと思いました。


⇒  http://f-1asp.com/lp/8075/38130



だから最近日本の若い世代、20代とか30代くらいの人が

なんかすごい今まで草食だなんだと


言われてきたけど実際は彼らの世代のほうが

面白い人が育ってきていて、


私はこれから面白いことになりそうだ、って

見てたりもします。


日本では本音と建前が重視されるけど

今の時代、やはり「本音」が求められてる気がしますね。


トランプ大統領の登場しかりですけど。


それで民衆が本音でカネや性の話しってのを

できるようになって


「あのブックメーカーさ、やってると

くそつまんねーんだけど

稼げるっちゃ稼げるんだ」


とかぶっちゃけて話できるようになって

それで社会は成長するのだ、と私は思いますね。


そういうのを考えさせられた案件でした。



「この手法を聞いたことがある!

そんな方がいればその場で地面に頭を擦り付けて土下座します!」


こんなこという人あまり言いませんけど

それくらい本気で 前職奴隷の清水さんが教えてくれるそうですから


またページの中盤で清水さんが塾生にLINEでどうやって

教えてるかとか分かるので、


本気の人は席も1日で結構埋まりだしてるらしいんで

お早めに見てみてくださいね~



⇒  http://f-1asp.com/lp/8075/38130







追伸・・・ちなみに結構情報量が多いため

筆記用具とノートは無料セミナーであるとはいえ

持って来てください、ってことでした。


それでLPの「楽に稼ぐことが正義」ってことなんだけど

これ、これからの資本主義で大事な概念なんですね。


「労働」はなるたけしないほうがいいんです。

とかいうと「良識ある人」に怒られそうだけど。

けどいずれ労働なんてのはAIや機械やコンピューターが

勝手にする時代に突入します。



要するに人間には 頭、首、胴体、足ってあるけども

「首より下を使う機会を減らす」のが大事で

「首より上を使う機会を増やす」という考え方が大事なんですね。



これから首より下を使う肉体労働なんてのはいずれ

AIやロボットや機械が代替しますでしょ。


だから当然のように首より上を使える人に富が集中する

社会構造になります。



「役員は株主のパシリであって

従業員は役員のパシリ」



という、超富裕層の

神崎さんの言論をこの数ヶ月よく引用するけど

これが、どうもこれからの世界経済の本質になってくる。


もちろん種銭を作るために最初は労働が必要なときもあるけど

そこからやはり「首の上」を使うスタイルに転身しないと

堂々巡りのまま、なんです。



それで上の株主とか従業員の構図で

「じゃあ誰が一番稼いでる?」というと

株主です、その次役員、そしてその次かなり報酬下がって

従業員、という構図です。


そして「じゃあ誰が一番楽をしている?」というと

株主なんですね。次役員。そしてその次従業員。


これが世の中の構造であり事実なんです。


「一番楽している株主が一番稼いでる」ってのが世の中の

本質だけど、これはなんか

日本じゃ言っちゃいけないことになってます。


マルクス経済学を学んだ人はこれを「ウスウス」分かってる。

だからマルクス経済学ってのは日本だと

社会主義革命の学問とされるけど


どうもちがって、あれは資本主義の構造説明である、

という見方もできてしまうんです。



学問ってのはなんでするのか?というと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

マルクス主義とかローマカトリックの洗脳に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本人の多くも、みんな「無自覚に」かかってるんだけど
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
これを「自覚して認識して」「解毒」するために学問ってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
存在してるんですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だからこの「楽に稼ぐことが正義」ってのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
実は本質突いてるんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

もちろん社会一般では「苦労して汗水たらして労働するのが正義」

と刷り込まれてる人が多いから、これに反論がきて当たり前なんだけど


清水君としては、「前職奴隷です」と言うように

その「苦労して汗水たらして労働するのが正義という

強烈な民衆扇動のキレイゴト」には

「大きな欺瞞」が存在していることを知ってるから


あえて挑戦的に彼はそう書いているんだ、と私は見破ります。


この社会の本質を奴隷出身として

伝えたいということでこのフレーズになっているんだけど

そこまで読み取れる人は絶対稼げるようになるでしょう。



そして「楽だけどつまらない稼ぎ方です」と言ってるのが

もうキレイゴト抜きの本当の描写です。



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