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【副島先生の最新言論から今回の米大統領選挙で ヒラリーが仕掛けた不正選挙について考える!】

2016 11月 18 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin


【副島先生の最新言論から今回の米大統領選挙で
ヒラリーが仕掛けた不正選挙について考える!】



さてさて、最近ですがトランプが大統領になったらどうなるのか、

というところで一気に世界が論点をそこに移して

色々議論がされております。



それで・・・最近為政者側のマスメディアで報道されているのは

「ヒラリーのほうが得票数が多かった!それなのに

なぜトランプなんだ~」という内容ですね、簡単に言いますと。



ただここで問題があって、今回はトランプが「僅差」で勝ったけど

そもそも「僅差」だったのか、という問題があります。


非常に投票結果が疑わしくて、ヒラリーサイドの不正選挙というのが

やはり確実にされておりました。


実際はアメリカの世論なんかを見ると私が選挙前に書いていたように

実際の状態はトランプの演説会場はもうロックスターのライブ並に

満杯でありまして、


一方ヒラリーってのは彼女単独で出てる演説なんてのは

結構ひどいありさまで数十人~100人しか聴衆がいない、なんてのも

これフジテレビも流していましたね。



ただ最後の演説だけはヒラリークリントンは

レディーガガやジョンボンジョビなんかを呼びまして、


さすがレディーガガやジョンボジョビは集客力があって

沢山集まっていましたが


彼ら見たさに集まったアメリカ人たちでしたが

そこにヒラリーが現れた、みたいな感じでして、


「これってヒラリーさんじゃなくて

レディーガガやジョンボンジョビの集客ですよね」

って話です。


私なんかはジョンボンジョビはCD大体持っていまして

BONJOVIなんかも高校生のころよく聞いていましたから


ヒラリーには投票しなくてもジョンボジョビが来るなら

行ってるかもしれない、と思いましたもん。


一方トランプの選挙中のえらかった点としては


「私はここに(誰にも頼らず)1人で演説している」


と言った点でして


ここがトランプ、ヒラリー両氏の差になっている、と思います。


私たち自営業者ってのも「誰にも頼らず自分の力で稼いでいく」ことが

求められていてそこで大変な日本経済の中で利益出していますよね?

だからトランプのこの姿勢というのはまさに経営者のそれでして

規模は全く及ばないにしても30代の自営業者である私も学ぶ点があります。


このような自営業出身の人が国を「経営」していくことが大事で

それを私がいるマレーシアの運転手も

「トランプは経営者だ。これからはそういう国を経営するという考え方が必要だ」

って言っていて、私も「そのとおりだ、だからああいう経営者出身が大統領になるというのは

すごいことで新しい時代の形である」と話していました。


彼なんかは白人の乗客が結構横柄だってことも言ってたけど

英語が分かるマレーシア人の彼が

それでもトランプを支持してるってのが重要なんです。





さて、それでとても重要なのが

「米大統領選挙での不正選挙」について今一度考えることですね。


トランプが勝ったからよし、という話ではなくて

実はこれを考えることが日本のためにも大事です。


それで副島先生はこの1週間ずっと、この得票数計算というのを

ご自身でされていたそうです。そういう部分がすごいな、と尊敬できる部分です。


そこで「やはり不正選挙がされていた」

というのをご自身で書き込みされていますから、


これは重要な記事だと思います。


世間が「ヒラリーで大統領は決まり!」と書いていたときから

副島先生は掲示板でも「トランプで確実になった」

「トランプが大統領になる」と書いておりまして


また大統領選前の数ヶ月前に「トランプが大統領になる」

という本も出されていまして、そこでなぜトランプが大統領になるのか、

を書かれていた。



ここまでアメリカ情勢を理解していてトランプが大統領になる、と

数ヶ月前から「断言」して本まで出して勝負に出ていた人は

誰もいませんから、彼の言論は今こそ重要で


多くの人がもう「副島はとんでもだ」と言って彼を無視することが

できなくなってきていますから

勝手に副島先生を応援していた私ですが

やはりうれしいですよね。


ということで、副島最新言論を見てみましょう!

http://www.snsi.jp/bbs/page/1/……です。

ちなみに私の読者でも副島会員はなぜかビジネスと投資で利益出している人が

やたら多いんで年間1万円だから安いけどすごい頭よくなるから入って見るといいです。



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ヒラリー は、必ず逮捕、投獄される。 
そして、不正選挙が行われていた。




投稿者:副島隆彦
投稿日:2016-11-17 14:48:03




副島隆彦です。 今日は、2016年11月17日です。




 始めに。


トランプは、必ず、ヒラリー・クリントンを、
逮捕、投獄して、裁判に掛ける。


このように、はっきりと、私は、副島隆彦は、予言しておきます。



 今の、この時点(11月17日)で、私、副島隆彦が、
改めて日本国民に向かって言って置かないといけない。



「ヒラリーさんは、選挙に落ちたんだから、もう、許してもらえるん
じゃないの」と、甘い考えを言っている者たちは、

生来の弱者(じゃくしゃ)で愚か者だ。



 あるいは、愚劣極まりない、グローバリスト globalist

「地球支配(しはい)主義者」

の手先で、安倍晋三の子分たちだ。




 今からでも、私が書いた

『 (We must )Lock Her Up ! ロック・ハー・アップ !
ヒラリーを逮捕、投獄せよ』(光文社 、2016年10月10日刊)を
買って読みなさい。



 そこに全部、これからの手続きとか、訴因(そいん)=起訴理由(きそりゆう)
とかを私が細かく書いている。


 11月15日に、トランプ次期大統領は、

CBS (今は、MSCBS と名乗り、ビル・ゲイツのMS 
マクロソフト社が親会社のようだ)の 


60minutes 「 シックスティ・ミニッツ」という
調査報道(インヴェスティゲイティブ・ジャーナリスト)の看板番組に出て、


「私は、彼女を傷つけたくない。 傷つけたくない」 

” I don’t want (to) hurt her .” 
「アイ・ドン・ワナ・ハート・ハー 」 と 2回言った。 


「あー、トランプさん、いい人だ」とアメリカ人たちでも、
ほっとしたかもしれない。


 だか、その時の、トランプの 表情の奥には、例のあの、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ベロッと、舌なめずりする爬虫類の獰猛さが、あった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


私、副島隆彦は、それを見逃さない。 

甘ちゃんの、一般人間ども

(日本のメディアや有識者と称する 脳タリンたちを含む )は、


黙って遠くの方からこの恐ろしい政治ドラマを、じっと見ていなさい。



 さて、今日、私が、どうしても 書いておかなければいけないことは。


私は、これを、11月9日の大統領選挙の投票結果が出たあと、

ずっと、やっている。



 それは、どうも、ヒラリー勢力は、 不正選挙の 違法、犯罪、

集票マシーンを動かして、

実際にやったようだ、という ことの 徹底的な調査だ。


選挙結果の発表から一週間がたった。



 米大統領選挙では、やっぱり 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
不正選挙( rigged election リグド・エレクション )
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
が行われていた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~


この不正選挙の別名は、違法な集票マシーンの作動

(voter fraudヴォウター・フロード)である。


この犯罪集票マシーンは、統計学のデータ・サイエンスの
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
データ処理 の技術を駆使して作られた、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
高度のコンピュータ・ソフト埋め込んだものだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 極悪人で犯罪者の国際投資家のジョージ・ソロス の政治活動団体の 

Open Society「オープン・ソサエティ(開かれた社会)」が

持っている会社 Smartmatic Groupスマートマテッィク社が、



全米の各州の選挙管理委員会に集票マシーンをリースで納入して、

メンテナンスも行っていた。




 この選挙得票の集計マシーンに組み込まれた、

ARISTOS System アリストス・システムという 

犯罪ソフトが、作動して、


トランプに投票した人の投票(vote ヴォウト)が、

機械の違法な操作で、自動的に、ヒラリーの方に流れるようになっている。



 英語では、

「投票(vote ヴォウト) が盗まれる」と も言う。



 この不正選挙が、実際に行われたようだ。


その 票数は、全米の合計で、600万票ぐらいである。 


 そして、トランプは、それらの違法、犯罪、集票マシーンに

負けなかった。トランプが、8月から、



「不正選挙がおこなわれる。すでに 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
期日前投票( absentee voting アブセンテイ・ヴォウティング)の時から、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
不正選挙が行われている」と、たびたび、演説の中で、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

警告を発した。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 トランプは、この巨大な悪巧みを見事に、打ち破った。

そして、自分たちが、常に権力(パウア power )を握り続けるのだ、

という権力盲者の権力犯罪者 

(パウア・クリミナル power criminal 、ヒラリーを形だけ、

頭に戴いているいるワル)どもを打ち負かした。




 ヒラリーは、私の本を読めばよく分かるが、

国際社会が裁くべき、戦争犯罪人


( 戦犯。warcriminal ウォー・クリミナル。 

戦争を計画的に始めて、残虐なことをたくさんした人間)


でもあるのだ。



特に、中東、アラブ世界で、ヒラリーが、国務長官だったとき、

そのあとでも、


ヒラリーがやったことは、本当に、アラブ人、イスラム教徒たちにとっては、

許しがたい。



この8年間で、数百万人の中東、アラブ世界の人々を、

戦火の中で逃げ惑わさせ、死なせた。



ヒラリー(そして、ビル・クリントンも)は、アメリカ国内だけでなく、

国際刑事裁判所(ICC アイ・シー・シー )で、


戦争犯罪人(ウォー・クリミナル)としても、裁判に掛けて

裁かなければいけない、凶悪な犯罪者なのだ。 


この戦争キチガイたちを、処罰しなければいけない。 


 もし、トランプが、ヒラリーたちの犯罪証拠である、

ヒラリー・メールのうち、ヒラリーたちが証拠隠滅で、

壊した(しかし、FBI と司法省が、復元してある)3万3千通

を公表せず、



「絶対に、公表できない国家機密(ステイト・シークレット)だから」と
して、いい加減に葬り去るようだと、


私、副島隆彦は、トランプ大統領を批判しなければ

いけなくなる。



このことが、まだ分からないような人間は、

学問道場に近寄るのをやめなさい。



 トランプは、この「奪われた600万票」が有っても、

それでも猶(なお)勝った。 


それは、アメリカの民衆、国民が、

「犯罪者のヒラリーを勝たせたらいけない」と、必死の思いで、

いつもは、



「 政治なんか嫌いだ。選挙なんか、行くものか 。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
政治家と官僚どもは、全員、悪い人間たちだ」」と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
政治に絶望して、そっぽを向いていた人々が、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


「今度だけは、違う」と選挙(投票)にいった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




 アメリカの民衆の波が、 その不正選挙の、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
違法操作の 600万票を、乗り越えて、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

民衆の怒りの大波が、防波堤を乗り越えて、波が押し寄せるように、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
トランプを勝たせたのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 ヒラリーたち犯罪者どもは、悪の限りを尽くして、

徹底的に、鉄壁の防御の構えで、「絶対勝利」を仕組んだのだ。


それでも、負けた。



 だから、開票得票のテレビ中継でも、


「裏の真実」を知っている 、

アメリカの大テレビ局の速報番組に出ていた、

コメンテイターどもが、真っ青になって、体を強張(こわ)ばらせて、



「こんなはずでは、無かった。一体、何
が起きたのだ」と 驚愕していた。


自分たちは、大失敗を犯した、と、気づいた。



 だから、当然、ヒラリー勢力の忠実な日本の子分どもである、

安倍晋三たちは、安心して、



「自分の脳が、アメリカによって、プログラミングされた通りに」


 そのまま、ヒラリー勝利で、動き続けたのだ。



今頃になって、「あらゆる事態を想定していた 」などと、

外務省を 怒鳴りつけた、とか、いろいろと言い訳をしている。




  だが、お前たちの脳は、忠犬、ワンころ 

のようにプログラミングされているのだから、


「自分の脳で考えています」などとは、とても言えないのだ。



 ヒラリー勢力は、2大、犯罪システムである、

 ① 世論調査会社( pollsters ポールスター) と、

 ② 不正選挙用の 違法集票マシーンの 、



この2つで、絶対に勝つ、と確信していた。


 支持率の人為的、人工的な、違法の操作マシーンのコンピュータ で、

アメリカ国民を、ずっとこの一年半の間、 



「ヒラリー・クリントン氏、6ポイント差で支持率で優位。

トランプ氏の追い上げをかわす」と、この世論調査会社どもの、


雇い主であり親会社である テレビ局 と 大新聞社 は、

言い続け(書き続け)た。 




 トランプは、怒って、事あるごとに、


「ウソばかり報道する ニューヨーク・タイムズと

ワシントンポストの記者は、私の記者会見に来るな」と、

言い渡した。



そういう報道は、日本では全く、なされない。




 テレビ局で一番、悪質だったのは、CNN であり、

その子会社の 世論調査会社(ポールスター)の 

Real Clear Watch リアル・クリア・ウォッチ社 である。



 CNNは、あまりもの偏向報道(へんこうほうどう)をやり続けたので、

怒った、アメリカ国民が、このケイブル・テレビの契約を打ち切る者が、


” Cut the Cable “ で、ものすごい数で出ている。



CNNは、きっと経営が傾くだろう。


CNNは、まだ何らかの反省とか、謝罪の声明を出していない。 


まだ、まだ、このまま、やる気だ。



 私、副島隆彦は、それらの 票の 計算を、各州の、

各カウンティ( county 郡)ごとまで、ずっと調べて、

集計のし直しを、自分でこの一週間、やっている。




 アメリカ政治の 行政区分の中心は、この郡(カウンティ) である。 


大きな都市は、それをひとつの郡と数えたり、さらの 

その大きな都市の中を、10ぐらいの カウンティ

に分けて行政区分とする。




イギリスのロンドン市も、 

グレイター・ロンドン (広域ロンドン市)

といってその中が、20ぐらいの市に分かれている。



アメリカの選挙区は、この郡(カウンティ)を中心にして、

人口40万人で、ひとりの選挙人、という感じで出来ている。



だから、一票の格差問題は、すぐに選挙区区割りの変更で、

是正する。そこから一人ずつ、下院議員が出ている。




 これらの全米50州の 各郡(カウンティ)の得票数は、

すべて公表されている。



選挙結果の調査会社のサイトの数字をずっと拾って 

計算している。 私は、これらを眺めて、もう一週間

ずっと、集計の作業をやっている。




 以下の3つのサイトが有名な、アメリカの選挙結果の 

調査会社だ。どこもワルである。


1.リアル・クリア・ポリティックス  Real Clear Politics
http://www.realclearpolitics.c……president/

2.Politico ポリティコ
http://www.politico.com/2016-e……/president

3.  クック・ポリティカル・レコード  Cook Political Record

http://cookpolitical.com/story/10174


だ。



これらのページを次々に開いて、皆さんも、細かく、

今度の大統領選挙の 得票の結果を自分で、

見なさい。 ここに全部出ている。




(転載貼り付け始め) 

「 ポリティコ 」から

Hillary Clinton (D)  232   Electoral Votes   
61,324,576   Popular Votes

Donald Trump (R)  Winner290Total
Electoral Votes   60,526,852 Popular Votes

270 of 538 Electoral Votes needed to win

(転載貼り付け終わり)
 


 副島隆彦です。 このように、総得票数は、ヒラリーが、

6千1百32万票 である(11月17日現在、

集計は、まだ終わらない。変な国だ)。 



それに対して、トランプは、6千52万票である。



 その差は、79万7千票だ。3。

の「クック・ポリティックス」では、100万票の差が

出ているようだ。



 それで、だ。どうするんだ。このあと。票の数え直しをするのか。 

ヒラリーの方が、得票数で、80万票も多い。



これは、選挙制度のおかしさだ、選挙のやり直しだ、

得票数を数え直し

( ballot recounting バロット・リカウンティング) をするのか ? 




 誰が、一体、その 選挙のやり直し、とか、得票数の数え直しとかを、

言い出すのだ。



言い出したら、それこそ、藪蛇(やぶへび)で、

本当に「藪(やぶ)から蛇が、出てくる」ぞ。



 それでもいいのか。 



だから、負けたヒラリーの周辺の、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
中心的なワルたちから、誰もこれを言い出す者が居ない。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



 もし、日本で、 この 


「ヒラリーさんの方が、得票数は多かったのですから、変ですよね。

 得票数の数え直しをするべきではないですか」 と、 


言い出す者が出たら、皆で、じっとその人を見つめるといい。 



その人物は、きっと、真実の真実、 

裏の真実を知らない、アホ なのだ。



 あるいは、 きっと、頓馬(とんま)のいい人だ。 



日本側でも、グローバリストの手先たちは、

悪質な人間たちだから、



「ヒラリー陣営は、集票マシーンの操作までやって、必ず勝ち

ますから」と初めから知っていた。強い確信を持っていた。



テレビに出て、したり顔で、今もまだ、偉そうなことを言っている者たち、

全員だ。違うのか。 



 私、副島隆彦を、テレビに出したら、面と向かって、

こいつらに、名指しで、吠(ほ)えかかるに決まっているではないか。



だから、私を、本気では、テレビに出さない。怖くて仕方が


無いのだ。



日本国民に、私が、こういう恐ろしいことを 

伝える機会を与えては絶対に、いけないのだ。



 私、副島隆彦が、 


「あなたたちも、日本でも、国政(衆議院選挙)や、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
都知事選(〇〇さんが、いきなり300万票とかおかしいでしょう) や、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

小沢一郎を民主党の代表にしないための、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
党首選のときの奇妙な結果とか。いろいろやって来たでしょう」 と、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 私は、必ず言う。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 だから、日本の選挙も、これからは、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
国際選挙監視団を呼び入れて監視させないといけないのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 それでも、私の存在が気になるらしくて、やらせ、や、すかし 

の連絡だけは今も取ってくる。




「本気で、私に、本当のことを、あなたの局は、話させるのか。

それほどの度胸があるのか」と、


私は、いなす。 



それで、おしまいだ。


 ” 日本のトランプ ” である、

副島隆彦を舐(な)めるなよ。



 以下の、おかしな新聞記事が、出るようになった。

いいだろう。得票数の数え直しをやれば

いいではないか。




私が、調べた「おかしな動きをしている 州の 得票数」で、

指摘すべき主要な州は、

とりあえず、以下の10ぐらいの州である。



1. 大接戦(元から激戦州だ)となった、 

フロリダ州 では、総得票数は、ヒラリーが

448万票で、トランプは、460万票だ。 


その差、12万票である。 



 この 接戦は、怪しい。 



おそらく、この州で、違法集票マシーンが、

「プログラミングされた通り、正常に、正確無比(むひ)に 動いて」(笑) で、

それで、ヒラリーの方に、50万票ぐらい流れただろう。



2.大都市 シカゴを抱えるイリノイ州は、ヒラリー 297万票。

トランプ、211万票である。ここも怪しい。 


本当は、ヒラリーは、260万票で、40万票ぐらいを、

トランプから盗んでいる。 ほんの僅差で、勝つように、

コンピュータを仕掛けたはずなのだ。




3.一番、怪しいのが、 ミシガン州だ。 

トランプが、227万9千票、でヒラリーは、226万9千票だ。 



その差、わずかに、11500票だ。 ここは、まさしく、


「 錆さ)び付いた地帯」 rust belt の中心で、

” 自動車産業の都 ” デトロイトがある。 




 寂(さび)れまくって、人影もない、潰れた自動車部品工場が、

どこまでも続く地帯だ。



ここの失業した怒れる白人労働者層の、怒りそのものが、 

どうしても、トランプを勝たせる、と 投票所に向かった。
 
 

それなのに、たったの 1万票の差、でトランプが勝ち、

ということはない。ここも50万票ぐらいが、盗まれている。


よくもまあ、こんなにきっちり、かっちり コンピュータで、

仕組むものだ。そりゃあ、不正、違法、犯罪が

バレたら大変なことになる。



関係者は、自分の首の辺りを、冷たい汗が流れる思いで、

こういう 犯罪をやったのだろう。あわれな人間どもだ。



4.「 ここで、負けたら、負けだ」と、ヒラリー派が、

匙(さじ)を投げたのが、オハイオ州だ。 



ヒラリーが232万票で、トランプは、277万票だ。 

30万票の差で、トランプが勝った。 



おそらく、この州では、違法集票機械は、動かなかっただろう。


予想通りの、正確な数字で、トランプが勝っている。




5.ヒラリー派が、本気で、「負けた」と 感じたのは、

ペンシルベニア州だ。 ここは、ボストンと並んで古都で、


独立戦争の中心地である フィラデルフィアがある。


日本で言えば、京都や奈良の感じだ。



 それでもペン州には、内部に、ピッツバーグがあって、

この“鉄鋼の町 “ も rust belt「錆び付いた地帯」で、

寂れ果てたアメリカ鉄鋼業の、製鉄所と鉄工場の廃墟が続く。 



ここの 怒れる白人層の、うねりが、ニューヨークのグローバリストどもに、

大波となって襲いかかった。 



 ここは五大湖 周辺ではないが、ラスト・ベルトである。 

トランプが、五大湖周辺に絞り込んで、最重点地帯として、

徹底的に、遊説して、選挙運動の集会には、



どこでも2万人以上が集まって、トランプへの共感と、必勝の、

そして、 「ヒラリーを逮捕、投獄せよ」の

大合唱が湧き起こった。 



ヒラリーの集会は、どこでも、500人ぐらいしか集まっていない。




最後の、11月7日の、フイラデルフィアの集会のときだけは、

カネをかけて、バカ芸能人たちを呼んで、


2万人集めて、オバマも来たので、格好を付けた。


バカ芸能人たち、すなわち河原乞食(かわらこじき)たちを呼んで、

若者を集めてはみたものの、どうにもならない。



それに比べて、トランプが言った、


「私には、あなたたち(国民、有権者)が居てくれれば、
それだけでいい」 のコトバは、


ズシーンと腹に響いた、はずだ。 



 このアメリカの熱烈なトランプ支持の、アメリカ国民の、怒号の前に、

アメリカの威張り腐った、

驕(おご)り高ぶった 権力者、支配者どもは、大敗北したのだ。




 トランプが勝った途端に、新聞記事の中に、


「私たちエスタブリッシュ(支配階級)の負けだ」


と、何と、「支配階級」という訳語を付けて、

日本の新聞が書くようになったのには、


私、副島隆彦が驚いた。 


「支配階級」とか、「既成勢力」(である私たち)などという

左翼、反体制の側が使うコトバは、これまで、徹底的に、

忌避(きひ)され、絶対に使われない新聞用語だった。 



それが、解禁になった。


私にとっては、青天(せいてん)の霹靂(へきれき)だ。



 このペンシルバニア州で、トランプが、激しく競(せ)りあって勝った。

勝ったのは、日本時間15時16分だった

(現地NYでは、真夜中の午前1時16分)。



 それなのに、得票差は、たったの7万票だ。

おかしい。ここでも、30万票ぐらいの 

ヴォウター・フロード が起きている。



6. クリス・クリスティ知事がいる、

ニュージャージー州


(ニューヨークの西と言うか、大きくは南側で、日本で言えば、

東京都から見たら、隣の貧乏な埼玉県のようなところ)が、


これも怪しい。 違法集計コンピュータが、作動している。 


 ヒラリーが、202万票取っている。トランプは、153万票だ。

こんなはずはない。 ここでは、60万票以上の、票が、盗まれている。 


本当は、ここでもトランプが、勝っていたはずなのだ。



7.アリゾナ州も、怪しい。ここは、ヒラリーが、93万票、

トランプが、103万票で勝った。


しかし、ヒラリーにこんなに票が集まるはずはない。

40万票ぐらいが盗まれている。



 メキシコとの国境問題を抱えている、この州の州民は深刻に考え込んでいる。 

ヒラリ-が、この州に近寄れるはずがない。


靴や卵ではなくて、石を投げられるだろう。



ネバダ州と、 ニューメキシコ州も、精査しないといけない。



8.大きな州であるテキサス州は、 トランプが、468万票。

ヒラリーは、387万票だ。

その差80万票で、この数字は、きっと正しいだろう。




9.案外、南部のジョージア州で、

不正投票の証拠が出たと、騒がれている。




10.ニューハンプシャー州 という 東部の 古い州で、

小さな州に秘密が隠されている。ここは、人口は、

130万人ぐらいしかいない。 



このニューハンプシャーが、東部だから、


 一番、早くから開票作業をするのに、いつまでもダラダラと、

集計作業を終わらない、不思議な州だ。



ここで、ヒラリーが、34万9千票を取り、

トランプが、34万5千票取った。




 その差、たったの 3千2百票だ。 ここもかなり怪しい。 

極めて正確に、違法コンピュータが作動したようだ。



11.大きな州の、 カリフォルニア州と、ニューヨーク州については、

今は、言及しない。 このふたつは、別格で、

始めから、ヒラリーの民主党圧勝と言われている。




 60%が、民主党に入れて、共和党には、30%だ、とされている。

今回も、そのとおりになった。




大きな州だから、なかなか、ボロは出ないが、細かく 

各郡(カウンティ)の投票行動を見ていると、



これから、違法選挙の 証拠が出てくるだろう。

これぐらいにしておく。




 以下に、最大のいちゃもん付けの記事がある。 

やっぱり、ニューズウイーク誌が、アメリカでも一番


の、強硬な CIAの 御用達(ごようたし)メディアだ。



 というよりも、ニューズウイーク誌の 記者や、

寄稿家(コントリビューター、書き手)を気取っているが、


ほとんどが、CIAのエイジェント

(国家情報官ども、インテリジェンズ・オフイサー)だけのこ

とはある。



一番、この期(ご)に及んでも、

往生際(おうじょうぎわ)ワルく、



「得票数では、クリントン氏が勝っている。 


 カレッジボウト(実際の投票をする、古式ゆかしい、儀式。

100年前は、馬車で、ワシントンに集まって、各州の選挙人が、投票した)では、


ヒラリーが、トランプと対(たい)になって、

269票 対 269票で、議会が出てくる、、などど、

バカなことを書いている。




 本当に、投票数の計算のし直し、をする、というのなら、

いいだろう。その時は、違法集票マシーンが、

満天下に暴かれるときだから、覚悟せよ。 




 トランプに投票した600万票が、ヒラリーの方で数えられていなければ、

トランプの正しい得票は、

6500万票から、7000万票になる。




選挙人では、340人ぐらいになっただろう。 

ヒラリーは、4000万票(本当は、3500万票だろう)が

いいところだ。獲得選挙人では、190人ぐらいのも

のだったろう。



副島隆彦 記



============================



以上です!!



ちなみにですが、副島先生の言論はもう私のメルマガで

数え切れないほど扱っているのですが


この日本で 本まで「トランプ大統領になる!」というのを

出して、


それで重たい掲示板でも「トランプになります」とずーっと

言い続けたのが副島先生でありますね。


だから世間がその違法な世論調査を行う世論調査会社の

発表を間に受けて、


「ヒラリーが完全に優勢!!」


とずーっとやり続けたわけでして


この共犯としてグーグルもいました。


私はこのグーグルについてもやはり人々は

考えないといけないことであると思っていて


トランプもこのグーグルがヒラリー優勢報道を手助けしている

というのはずいぶん指摘していたけど


それを大手メディアは「陰謀論だ」といって人々の目に

触れないようにしておりましたが


どう考えても権力者、為政者たちが束になって

違法な世論調査、違法な選挙を通じてヒラリーを大統領に

仕立て上げようとしていたことは


今こそ問題にされるべきです。


まずマスメディアの責任としては、私がメルマガで書いていたように

明らかに米国でトランプ支持の輪が広がりつつあって


FACEBOOKでもトランプ支持が多かった。



(だから私はFACEBOOKは今回に関しては

なんとか、ちゃんとしていたのだろうと思います)



例えばFACEBOOKがトランプ支持者のアカウントを消すとか

そういうことは聞きませんでしたからそれは

しっかりしていたと思う。


それで実際に多くの米国人が指摘していたこととして

トランプの会場は人が非常に多いのにヒラリーの会場は

閑古鳥であって、全然人が集まっていなかったと。


この現象は日本のマスメディアもアメリカのマスメディアも

理解していたはずなのですが


それでも世間を欺くために「ヒラリーが優勢だ」と

ずーっと報道し続けた罪があります。



だから、一般の人たちでも「どうせヒラリーが勝つんでしょ」

なんてしたり顔で言う人がいたりして


今恥ずかしい状態になってるのだけど、


やはりその生来の洗脳されやすい、脳みそで観念を

マスメディアによって作られて認識を変えられやすい


その洗脳されやすさというのをその人たちは反省すべきだと

思います。



それで今回トランプが勝利したらそれでいい、と言うわけではなくて

やはり「不正選挙 voter fraud」の証拠というのが

徐々に上がってきておりまして、


これについての追及が必要だ、と私は思うんですね。


私がおかしいな、と思うのはトランプ勝利というのが

「僅差」であるということでして


この数ヶ月、トランプがどれだけアメリカで人気があって

そして彼の存在というのがアメリカのどういう思想で


支えられているのか、とかそういう部分を沢山書いてきました。


アメリカがなぜ銃所持を容認するのか、というのも

その後ろにはアメリカ合衆国憲法修正第2条の

ミリシア民兵の思想というのがあって



「抵抗権」ってのがあるんですね。


トランプは銃所持を容認する、ということですが

なぜじゃあそのトランプが支持されるのか?


とかそういう裏事情を沢山この数ヶ月2016年は

書いてきました。



ちなみにこれは前のメルマガでも書いているから

探して読んでほしいんだけど


民衆から銃を取り上げることで反抗できないようにして

政治をする、というのが為政者であって


もし為政者が「度重なる増税(カネ)」「断れない徴兵制(命)」


のこの


1命と2カネを民衆からさらに奪い取ろうとして

それが行き過ぎたとしたら


銃で武装して為政者に民衆が襲いかかることが出来る。


これがミリシア民兵の抵抗権思想であって


これがアメリカ合衆国憲法修正第2条の背景にある思想です。



ちなみに日本人はもう抵抗できるものは何もなくて

「丸腰」状態で国家にいいように収奪されているけど


人々は何も声をあげられない。



アメリカ人たちはこの現在の日本人のようになってしまう恐れ

というのを理解していて、

だから銃所持をオバマのように禁止しようとするのではなくて


「どうぞ銃は持って下さい」というトランプを支持している

という背景についても以前説明したことがあります。



逆を言えばトランプは何か自分が暴政をして

民衆を裏切ればそれは民衆から銃口突きつけられるわけであって


自分で自分を追い込むということをやっていますが

これが経営者出身らしいやり方です。


またアメリカでは実際の話、貧困層にとっては

セレクティブサービスってのがあって


貧困で頭もよくない、そういう人たちは戦地に行かないといけないような

状況というのが出来ておりますが


これらの状態もバックグランドにありました。


それも数ヶ月前のメルマガで書いていますから保存している人は

見てください。



それでこのようなバックグランド、背景があって

トランプが順当に勝ち上がったのが今回の米大統領選挙であって

私が順当に、という言葉をかなり使っていたのだけど


それでも世間は「ヒラリーが優勢、圧倒的優勢」

とやっていたわけです。


この「嘘」について人々は怒るべきだと思います。


そして、この「嘘」の後ろには大人の世界というのがあって


「大丈夫大丈夫、なんか投票の操作とかかなり

しっかりやってるみたいだし、ヒラリーを勝たせるように

なんとか動いてるみたいだよ。


ジョージの会社がこの辺の投票結果を操作する機械扱ってるらしくて

彼の会社がプログラム内部に仕込んでちゃんと「僅差で」

ヒラリーが勝つようになってるようだ」



というのを日本のマスコミのトップも、そして

政治権力、為政者のトップたちも知らされていたから


だから彼らは「ヒラリー優勢」と流したのだけど

そこはトランプとプーチンと、キッシンジャーのほうが

強かったということでして


このEU離脱以降の大きな流れ、ダイナミズムが勝った

ということでありました。


ちなみに米大統領選前に「EU離脱前に似ている」と書いたけど

為替相場なんかはまさに似た動きをしましたが

やはり後ろで同じように仕組んで、ロングを同じように

刈り取った連中がいたということが分かってきます。


EU離脱後も98円までいって、そしてその後107円後半まで

急騰していたのですが


今回も本当に似たような動きをしているのが特徴的でした。




それでマスコミがなぜ「ヒラリー優勢ヒラリー優勢」と

言い続けたのか?


というとやはり大きくはこの不正選挙の力というのを


彼らが過信していたというところに尽きると思っていまして


彼らも不正選挙がされているなんてのはウスウス知ってるんだけど

それを一切人々に知らせないということをしていましたよね。


これもトランプの選挙前の不正選挙がされている発言というのを

メルマガで扱っていたけど



これについては日本のマスコミはほとんど報道しておりませんでした。


なぜか?というと

これは簡単で日本でも不正選挙がされているから、でありますよね。



副島先生が上に書かれている


ARISTOS System アリストス・システムですが


これは副島先生が6年前の

2010年くらいに指摘していた話でして


当時の書籍で

リチャードアーミテージというジャパンハンドラーがいるのだけど

彼が富士ソフト経由で持ち込みをして


日本の民主党の代表選挙で

小沢一郎VS菅が一騎打ちになったのだけど


ここで菅を勝利させるためにリチャードアーミテージが

アリスポスシステムを使わせたということが


書かれています。



そのときは日本全体でも311の震災前でもありますから

「まさか不正選挙なんて」という状況だったと思うけど


当時の私のメルマガでもこれを扱って結構クレームが

きたけど


やはり不正選挙というのはこの数年、大きな問題になりつつある

ということです。


そして今回米大統領選挙でついにドナルドトランプ大統領が

それについて選挙前に言及した、というのが重要です。



それでなぜ選挙後の今でもこの不正選挙については

重要なのか?というと


今度の日本の衆院選でもこれがやはり使われるからです。



ちなみに日本で有名な不正選挙機械というとムサシが有名だけど


私が聞いたのはそれ以外にも、

選挙管理委員会の買収というのがどうもされている

とうい話なんですね。


これは自民党の中でも安倍首相を持ち上げながらでも

「腹に一物抱える」人たちが実は結構いるんです。


彼らは当然こういうことを知っていて、

だから飲み会の席とかで社長さんたちに


こういうことを漏らすのですが、

彼らとしても


「この数字はあからさますぎるから、さすがにマズイだろ」


と選挙後に思うことがあるようです、自分たちが

勝ったとしても。

(要するに対抗馬の人のほうが選挙集客しているのを

彼らは選挙活動しながら知ってるから、そこで自分が圧勝

なんておかしいことになるだろ、って分かってる。)


だからどうしてもそのモヤモヤを他の人に言ってしまうという

彼らの悲しさがあるのですが


だから自民議員の中でもさすがにあからさまな

不正のやり方に疑問を抱く人も結構いらっしゃるということは

私が知ってることです。


だから不正選挙みたいなものってのは人間の心理に

歪を生むので、


やはりそれは長続きしないものなんだろうな、というのは

感じますよね。


だから本当は東京地検なんかが動くべきは

この辺の不正選挙の証拠についてであって


これは会計項目を色々変更して買収金を隠すと言う方式が

どうも日本でとられているようだから


そこを調査したほうが良いのではないか、と私は思います。


だからヒラリーが使っていたであろうアリスポスシステムという

高度な統計学のデータ解析ソフトを使った不正選挙プログラム

というのは


米国という他国の話ではなく、

日本でも同じシステムが導入されている疑いが非常に強いため


このヒラリーがどのようにして不正選挙を行ったか?


というのは日本にとっても重要な論点です。


だから最近のマスコミでは


「得票数はヒラリーのほうが多かった!」とか言いますでしょ。


けど「じゃあもう一度 開票作業を手作業でやって

再集計しましょう」


とは誰も言わないわけです。


これ、手作業で開票作業をやったら「僅差で負けたヒラリー」が

実際は「ボロ負け」していたのが分かってしまって

トランプが圧勝していた、というのがばれてしまうわけでして


こうなるともう、いわゆる「エスタブリッシュメント」たちは

民衆を情報統制して支配するということが出来なくなってしまうんですね。


だからこそ「ヒラリーの得票数が多かったという嘘」を言うのだけど

「じゃあもう一度開票しましょう」とは絶対いえないわけですね。



ちなみにもう一度開票するなら手作業でしっかり開票すればよい

です。



それで面白いのがテレビ局の中では副島先生は

「出演させてはいけないコメンターリスト」に載っているわけでして


今まではテレビオファーって全然来なくなったということでしたが



これはあの田原総一郎なんかは副島隆彦をすごく嫌っている

と言いますよね。


本当のことを言う人を嫌うのはメディア側としては当然だけど

おそらくメディア側でも中で


葛藤を持ってるマスコミ人というのはおそらく30代あたりに

かなりいるんですね。


ちなみに私は早稲田だったから分かるんだけど

この早稲田政経ってところからマスコミに入る人は

すごく多いんです。


私の過去の同級生たちもマスコミに沢山入っています。


ただ私たちが受けた教育というのは


「マスコミは権力者の暴政を監視する第4の目である」


という教育なんですね。


これを受けている人たちがマスコミに入って

「これからは権力に従属して、権力批判はしないようにしてください」


と言われるわけであって


そして彼らもおそらくネット上の「マスゴミ」と言われることに対して

「俺らだって本当のことを報道したいんだ・・・けど・・」

という状況になっていて


私はなんとなくその現場の様子が分かります。


だから若いディレクターとかプロデゥーサーとかでも

このテレビ業界のあり方に危機感を抱いてる人は非常に多く、


だからそういう人たちは副島隆彦をこっそり買ってみていますから


「あいつをテレビ出演させたい」という人は結構いるのだろう

と思います。


私ゆうが勝手に副島隆彦を宣伝するように、

やはり彼らも同じように副島隆彦という言論人を

テレビに起用して 世間に衝撃を与えたい、という

そういう野心はあるんだろうと思います。


が、それをしたら首になるか、どうなるか、と言う話ですから

そことの葛藤がおそらくテレビマンたちの一部には存在しているでしょう。


ただここで私は勝負してもいいと思うんですね。


だって人間絶対死ぬでしょう。


そのときに「ああ、おれは報道マンだったけど

結局権力にぺこぺこして一生終えたな」って思う生き方するよりは


自分の報道マンとしての考え方で

「オレは冷や飯食いだったけど、まあなんとか

自分に嘘はつかずに生きてこれた」


って自分の内部における強烈な自信をもって

生きていくことはできます。


だから副島隆彦をテレビに出して、自由に彼に発言させる

というのはもう責任問題とかに発展することも


想定できるわけですが


それでも勝負したらネットはそれをしっかり評価すると

思いますよね。


特に今は、今まで絶大な力を持って来た官僚機構というのが

どうも劣勢に立たされる、そういうダイナミズムの中にあります。


彼らのプロパガンダ力というのが大いに弱まる時期です。


これは世界的に起こっている大きなダイナミズムであります。


この中で副島隆彦という本当のことを言ってしまう言論人を

起用するのは、私はテレビ業界にとって

大事なことである、と思いますよね。



ああいうなんでもかんでも言う人が出てきたらやっぱり

面白いからテレビ見ますもん。



ちなみに今回の大統領選挙で


株を落としたのが

CNNであって


一方米大統領選挙の報道を比較的フェアーにしたのが

FOXでありました。


だからFOXなんかは今結構見直されていて

「CNNは見ないけどFOXは見る」みたいなアメリカ人も

結構出ていると言いますが


やはりその辺は民衆は敏感で、本当のことを報道しようとしているのか

「寸止め」しようとしているのか、


もう全部その潜在意識下で把握しますから


短期で生き残るなら権力者側につけばいいけど

長期的に生き残るなら 自分たちの考えている本当の方向を

模索することが大事だと思います。



だから日本のマスコミも副島隆彦にテレビ出演依頼を

かけた、というのは


大きな変化ではあるけど、彼らの中にも

本当のことを報道したい、「仕掛けてみたい」という

人たちが一定数生き残ってるということだろうな


と言う風に私は見ていました。



私的には


副島隆彦を生番組で話させたら面白いと思うんですよね~


構図としては今までの「エスタブリッシュメント側」の

コメンテーターを配置して彼らに言論させるのだけど


そこで副島隆彦が真実をバシバシぶつけていく

という構図が面白いだろうなと思っていて


そこで副島と言論格闘して勝てるコメンテーターは

日本にいないから、最終的に副島が言論格闘で勝つと

思うんですね、


そこで司会者が焦りながらの


「はい、色々意見あるようですが・・・

副島先生も過激ですが、

えっと、とりあえずCMで・・」


みたいな流れの番組だとかなり面白い。


下手なお笑いよりよほど面白いし、下手なプロパガンダより

よっぽど人々の潜在意識に「こいつ過激だけど本当のこと言ってるな」

というアプローチをかけると思います。

(これが 面白い、 という感覚。)



そして今はアメリカ大統領選挙でトランプが勝ったわけですから

今までのエスタブリッシュメント側の敗北であるわけだから


大きな流れが

イギリスEU離脱⇒米大統領選挙でトランプ勝利


ということで決定付けられたと言えますので


大きくは世界の流れは反エスタブリッシュメントという

流れで決定付けられたと言えますので


このダイナミズムを理解するのが全ての業界の人にとって

重要だと思います。



プロパガンダ、とか大衆洗脳と聞くと最初は

みんなすごい興味津々になるものです。


が、このプロパガンダ、大衆洗脳ってのは

効力としては短期的なものでして


長期でやると必ずボロが出るんですね。


今回の大統領選挙のように

「あれ、ヒラリー優勢と聞いたのに

なんかおかしいぞ」

となるわけでして


結局短期利益になってしまうわけで

長期利益は追求できないものです。


それで今多くの国の人々が手にしているインターネット

というツールがありますが


これはさまざまな意見を比較できる、という状況を

もたらしているわけなんだけど


そうなると情報支配力というのはマスメディアから

どんどんなくなるわけですね。


となると真実に近い言論・情報というのが重要性を

増すわけであって


ここを扱う情報媒体者が

長期的に勝つようになってきます。


だから今まで世界はプロパガンダの力が非常に強く

為政者側がそれこそ善悪の認識とかを


マスコミを通じて操作できたのだけど

それが操作できなくなってきて

「アンコントローラブル」になってきた、というのが


今の時代です。




それを理解して副島先生のように本当のことを

空気読まず言っていくという姿勢はこれからの時代、

非常に重要な姿勢だと私は思いました。




それで繰り返すようですが、今回の副島先生の

ヒラリーの不正選挙の話というのはとても大事で


これはもろに日本でもアリストスシステムという不正プログラムが

2010年くらいから導入されている疑いがありますから


日本人にとって他国の、無関係な話ではない、


ということですね。


そして副島先生の


 だから、日本の選挙も、これからは、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
国際選挙監視団を呼び入れて監視させないといけないのだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~」


という提案はとても大事であると思いまして、


日本でも私が把握している限りこれはどうも

100%、選挙不正が

行われておりますから


この国際選挙監視団とは何か?とかそういうことも

考える時代になってきている、と思います。



これはどんな政治でもシステムでもそうなのですが

それこそ選挙もそうですが


必ず時間が経つと腐敗する法則があるんですね。


どんなに良いシステムでも、最初は良くとも

時間が経てばさまざまな政治が絡んで腐敗するってのが


歴史の教訓でして、


先進国の選挙システムも例外ではなくて腐敗が

この10年くらいで進んできたと。


だからここも考える必要があるのだろうと思いました。



民主主義とは何か?というと

色々言うけど一つの見かたとしては


「大衆に投票行動という行動を通じて

政治に参加させたと錯覚させるシステム」


という考え方もあるんですね。


勝利するのは実際には最初から決まってるのだけど

とりあえず投票という行動をさせることによって


大衆が「自分で決めたように錯覚する」。


これが大きくは為政者の選挙に対する考え方であると思います。



当然ここでは民衆に不利な政治が実行されるわけであって

民衆に不利というのは要するに


「カネ」(増税)

「そのカネがなくなったら命」(徴兵制など)


を求める政治に変わってきます。


全ての歴史の政治を見るに、

やはり国家というのが民衆に要求するのは最初は


カネでして、税金なんだけど


それがなくなったら次は戦争で命を求めるんですね。



この国家と民衆の戦いというのがもう数百年

ずーっと続いてるのですが


ここで圧倒的劣勢だった民衆側がどうも

巻き返してきているというのが今の世界の状況でして

それがトランプ勝利の意味でありますが、


だからこそ今の時代、この腐敗してしまった

選挙システムを見直すということも必要になってくるのだろう

と思います。



それで今回米大統領選挙でも

トランプを支持する人が圧倒的に多いと言われた

デトロイトなどの


「 錆さ)び付いた地帯」 rust belt の中心がある

ミシガン州がありますが、



ここでは多くの労働者たちが

グローバル化の推進とともに職を失っておりまして

マイケルムーアなんかもここでトランプ支持者が圧倒的に多い


ということを論じておりましたが


それこそあの破産した自動車産業で栄えた

デトロイトなんかもここにあります。



しかし結果は?というと

トランプが、227万9千票、で

ヒラリーは、226万9千票ということで


トランプが僅差、で勝ってるというわけですが

ここは圧勝だったはずなのですが


なぜか僅差なんですね。


やはり不正選挙の疑いが濃厚であって、


そしてこれは日本でもされている可能性が高いですから

私たち日本人が

考えていくべき話だと思います。


ということで米大統領選挙は色々考える点はあるのですが

今回のヒラリーサイドが仕掛けたであろう不正選挙


についてはトランプ自身も選挙前に大きく言及していましたが

これから選挙を控える私たち日本人こそ考えるべき問題だと

思いました。



そして大きな政治ダイナミズムとして世界的に

為政者、権力者勢力の扇動力が失われつつある、

ということも重要ですね。


私はこの動きは民衆にとって良い動きだと思っております。



また何かあれば扱います!


それでは!



ゆう







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