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【米戦争屋との暗闘に入りつつあるトランプ大統領】

2016 11月 17 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



【米戦争屋との暗闘に入りつつあるトランプ大統領】




さてさて、今世界的にトランプ大統領になったことによる

反トランプデモというのが大きく報道されているようです。


マレーシアのテレビ番組でもやはり大きく扱っておりました。


ちなみにマレーシアのタクシードライバーと話をしていたのですが

そこで彼が「俺らマレーもアメリカもトランプにチェンジ、をしたように

チェンジが必要だ」


ということは言っておりました。



ただ全体的にはやはり世界のメディアはヒラリーが非常に

素晴らしい人?でトランプがどうしようもない人、という報道を

しておりますから


これを妄信している人も多いということでした。


それでトランプデモっていうのは報道されているけど

あれ、もうアメリカで出回っているけどトランプデモの

バイト募集の広告とかってのが選挙後に出回っていましたよね。


非常に高い日給を反トランプデモ参加者はもらえるということです。


さて、それで私なんかはトランプが大統領になって

一番注目しているのが在日米軍の動きですね。


この辺についても今日は考えて行きます。

編集後記で!






さてさて、前号で近藤さんの


「2つの投資で有効な裁定取引とは?」

の動画とPDFをお渡ししました。



それで今号は近藤さんから

あなたへの音声プレゼントになります!



ラジオ形式で「コンドの部屋」という名前の

番組なんですが


ここで「投資で負ける理由とは?」について

話されています。



音声直リンクで公開しているので是非聞いてみてくださいね~




=========================





【投資で負ける理由とは?(コンドの部屋2)】




こんにちは、近藤洋介です。


昨日から、黒○徹子さんの、『○子の部屋』をマネて、
その「お金」「お仕事」バージョンって感じで始めた、


近藤の部屋・・・ もとい、『コンドの部屋』


ですが、とても好評となっております^^

ありがとうございます!


さてさて、それでは、さっそく、『コンドの部屋』の第2回目です。


以下よりお聞きください。


お題:「投資で負ける理由」
⇒  http://loss-limit.info/konhy/4/kond2.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……4/2-4n.pdf



はい、いかがでしたか?


ぜひ、ご参考ください。



なお、今回のお話の中で出てきた、

「勝てる投資品目とは何か?」

についてですが、それは、また次のメールで
詳しくお伝えいたします。


ぜひ、お見逃しなく!






『コンドの部屋』 近藤 洋介




========================


以上です!!



それでこちら今までお渡した

無料の内容が以下になります。




■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
   【無料直リンク】


近藤さんの

『リスクヘッジをして、コツコツと利益を積み重ねる安全な投資法』
(動画)
⇒  http://loss-limit.info/konhy/1……edit2.html



音声
⇒  http://loss-limit.info/konhy/2……dohey7.mp3
  


※上記音声を書き起こししたPDFファイル
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……v/2/7n.pdf




2つの裁定取引とは?(動画)
⇒  http://loss-limit.info/konhy/3……hika7.html



※もし、動画が視聴できないという場合は、動画の音声を書き起こした
 内容をご用意しましたので、こちらをご覧ください、
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……movi-3.pdf


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■





ちなみにこの裁定取引はあのヲーレンバフェットなんかも

利用していたというのは知る人ぞ知る話です。


ヲーレンバフェットなんかは市場が低迷しているときに

企業合併の裁定取引ってのはすごい利用していたようです。


この裁定取引はあまり個人投資家の間では使われていないのですが

それもあって


みんなやっていない方法、というのがあって

優位性があるのかもしれませんね~~



それでこの案件は「大もうけを狙うのではなくて」

「月利5%~10%前後を安定的に狙っていく」


という考え方になりますので


コツコツずっとその戦略を「継続」出来る人にはとても

良い案件だと思います。


FXでも株でも何やっても勝てない・・・


という人も中にはこの業界いると言いますが

そういう人こそまずは裁定取引から学ぶといいかもしれませんね。


このやり方は実際に近藤さんや近藤さんの生徒がかなり

安定的に利益出しているやり方なので


「こういうやり方もあるんだな~~」


っていうのは知っておいてもいいと思いました。


というかそれをメインにしてもいいかもしれません。




世の中では「知ってる人」と「知らない人」でかなり差がつくんですね。

例えばこの前の号で「つなぎ売り」「つなぎ買い」のやり方を

書きましたが


読者さんで早速あれで利益をドル円ロングで計上できました

と言う人もいらっしゃいました。


私も結構正直あのやり方でかなりいただきました。


ただこれってつなぎ買いとかつなぎ売りの概念を

「知ってるか知ってないか」だけだったりするんですね。



知ってれば全く別の、周りが気づいていない戦略がとれる。

だから稼げる。


だから大きく言うと資産というのは 紙幣や金ゴールドや

不動産というよりは

知識がもっとも重要な資産かもしれません。


この資産はいくら国家が強奪しようとしても強奪することが

できない資産です。


「知識がもっとも重要な資産」この考え方は

私がずーっと長く持ってる考え方です。



そして「裁定取引の知識」これもまたあなたの資産に

長期で関係してくる重要な知識だと思うので、


また結果が出ている人が全員ではないにしろ

かなり結果出している人の比率が高い案件なんで、



是非次の裁定取引のプロフェッショナルである

近藤さんの「コンドの部屋」楽しみにしてくださいね!



ということで今号では

音声ラジオ「コンドの部屋」の2話目をお送りしました。





それではまた!




ゆう






■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


お題:「投資で負ける理由」
⇒  http://loss-limit.info/konhy/4/kond2.mp3



※上記音声を書き起こししたPDFファイル
 ⇒  http://loss-limit.info/repo/ko……4/2-4n.pdf



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■










============編集後記=============


さてさて、世界的に今反トランプデモというのが報道されていますが

これはもう有名な話ですが、やはり雇われた人たちですよね。


ちなみにプロの活動家たちというよりは一般の貧乏層の人たちが

非常に高い日給で参加しているのではないかというのがこれまた

ネット上では話題になっております。



ちなみにこのトランプデモのアルバイト募集の広告がずばり


「STOP TRUMP」トランプを止めろ、という

アルバイト募集で、それで


大体時給として15ドル(1650円ほど)~

18ドル(1980円ほど)


なんだそうです。


それでこれシフト制で、朝と夜のシフト制で

「トランプ反対~」と叫ぶ仕事のようです。



このデモに動員されてる人たちの多くが「雇われている」

のではないか?という疑惑があるようで


それがまたアメリカのネットでこの人たちが雇われているのか

自然発生的なものなのか、という議論が起こってるようです。


ちなみに既にアメリカなんかではこのデモに参加する人々が

観光バスのような大型バスに一斉に乗っているのが

目撃されてツイッター等で騒がれてしまっておりまして

このバスの台数がすごい台数なのでかなり目立っていたようでして


それもあって「なんでデモ参加者がみんなバスに乗ってるんだ」

ということでこのデモが自然発生的なものなのか

疑惑がおこっています。


この辺も知っておく必要がある話だな~と思いました。



さて、それでベンチャー革命Y先生がこの反トランプの動きと

そして在外米軍のことについて語られています。


見てみましょう


======================
タイトル:米国トランプ新政権に望むことはただ一つ:

2006年に米国防総省でつくられた

沖縄米軍のグアム統合計画を是非、実行して欲しい!




1.トランプは次期米大統領選に勝利したのに、

米国では反トランプ運動が続いている



 米国ではトランプが次期米大統領に選ばれましたが、

トランプに敗れたヒラリーを支援していたジョージ・ソロスなど、

米国の支配層の一部は、未だに、

トランプのネガキャンを行っています。



この事実から、トランプは米国支配層の

傀儡候補ではなかったとみなせます。



 今、全米で繰り広げられている反トランプ・デモは、

どうも、ヒラリー支援のジョージ・ソロスが黒幕として

暗躍しているようです(注1)。



この手法(やらせデモ)は、かつて、東欧や中東で展開された

カラー革命とよく似ています。


これらのカラー革命の背後にもソロスが

控えていたことがわかっています(注2)。




 ちなみに、今回の反トランプ運動の色は紫のようです(注3)。



 以上より、本ブログでは、トランプは米国寡頭勢力

(米国戦争屋と欧米銀行屋から構成される)の傀儡候補ではない

とみなします(注4)。



トランプが過去の大統領候補と決定的に異なる点、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
それは、大富豪でもあるトランプの選挙資金は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ほとんど自腹である点です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この点が、ヒラリーと決定的に異なります。




 さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋の

ウォッチをメインテーマとしていますが、



米戦争屋は欧米銀行屋(米国の国際金融資本)と組んで

米国寡頭勢力を構成していると観ています。




なお、上記、日本を乗っ取っている

米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびその

ロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する


日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。




2.米国での反トランプ運動には米国戦争屋と欧米銀行屋の間で

温度差がありそう




 上記、反トランプ運動に熱心なのは、どうも、米戦争屋ではなく、

欧米銀行屋のようです。なぜなら、ジョージ・ソロスは

欧米銀行屋の方に近い人物と観られるからです。



しかしながら、ソロスは東欧のカラー革命では、

米戦争屋からの協力を得ています。



ちなみに、本ブログでは、米戦争屋と欧米銀行屋は

呉越同舟の関係と観ていますが、東欧のカラー革命では、

米戦争屋は欧米銀行屋のソロスに協力したということです。

 


それでは、今回の反トランプの紫革命はどうでしょうか。


本ブログの見方では、上記、紫革命は米民主党を根城とする

欧米銀行屋の方が熱心で、



トランプの属する米共和党を根城とする米戦争屋は

それほど熱心ではないと思われます。




 米戦争屋ボス・デビッドRF財閥は、

トランプが米共和党候補であったことから、


すでに米民主党候補・ヒラリーを見限り、

トランプの抱き込み作戦を開始していると

本ブログでは観ています(注5)。



3.トランプは米大統領就任後、米戦争屋に妥協するのか


 来年1月、トランプが米大統領に就任後、かつてのケネディのように、

米戦争屋に逆らって、米国民本位の政治を行えば、

米戦争屋はトランプを無力化し、ペンス副大統領を大統領に昇格させ、


ペンスを米戦争屋の傀儡にして、背後からペンスを操るでしょう。


このような米戦争屋のハラをトランプはすでに読み切っており、

恐らく、徐々に、米戦争屋に妥協していくのではないでしょうか。



 その場合、トランプは、シリア戦争については米戦争屋に

妥協しそうです、



なぜなら、この戦争は、米戦争屋ネオコンと一心同体である

イスラエルの利益に直結するからです。



その結果、トランプは、シリア・アサド政権を支援する

露プーチンと対立することになります。



そのとき、トランプがどのようにプーチンと折り合うのか、

現段階では不明ですが、


プーチンの方はシリア戦争問題におけるトランプの立場を

すでに理解しているでしょう、


もしトランプがシリア戦争に反対すれば、

米戦争屋CIAネオコンから無力化されることも

プーチンはわかっているでしょう。



 一方、トランプも米戦争屋と交渉して、

シリアを含む中東は米戦争屋に任せるが、


それ以外の在外米軍については、トランプに任せるよう

要望しそうです。そして、極東米軍を含む在外米軍の

縮小・撤退を実行しそうです。




なぜなら、トランプは基本的に米国が世界の警察官になることを

嫌っていると思われるからです。




トランプを支持した米国民を納得させるためにも、

在外米軍の縮小・撤退は何としても実行するでしょう。



そしてイスラエルが絡む中東への米軍駐留を

例外扱いしそうですが、

是非、そうなって欲しい、最低でも・・・。



 一方、米戦争屋も、中東以外の在外米軍の

縮小・撤退には妥協しそうです。



そうなれば、極東米軍の縮小・撤退がいよいよ、

実現しそうです。



 本ブログがもっともトランプに期待するのは、まさに、

在日米軍の縮小・撤退です(注6)。


4.戦争嫌いのトランプ政権下では米国防総省の制服組は

沖縄米軍基地のグアム統合計画を実行しやすくなる



 上記、米戦争屋は米国防総省を配下に置いていますが、

国防総省の制服組は、逆説的ですが、反戦派なのです。



米戦争屋の中で好戦派はネオコンだけです。

ネオコンは自分では戦争に参加しませんから

戦争に関して過激なのです。



一方、制服組は戦争になれば、

部下を戦地で犠牲にさせることになりますから、

本音では常に反戦派なのです。


そして、制服組は、ネオコンが米政権を乗っ取った2001年以降、

ネオコンと水面下で対立していました。


制服組は、9.11偽旗テロで、ペンタゴンに

無人航空機・グローバルホーク(ボーイング旅客機ではない)を

突っ込ましたのはネオコンだと知っているはずです。



なぜなら、9.11事件当時の2001年に米国防長官だった

ラムズフェルド(ネオコン・シンパ)が、9.11事件の前日に、

省内の幹部に召集を掛けて、


ペンタゴンが何者かに攻撃されることを予告していたからです(注7)。



 米国防総省は、2001年にネオコンに乗っ取られて、

2003年のイラク戦争をやらされ、国防予算が膨張したので、

2006年、国防予算のリストラに着手しています。



そして、制服組は米軍沖縄基地の

グアム統合計画を策定していました(注8)。


 さらに、米戦争屋ジャパンハンドラーの論客だった

ジョセフ・ナイ(元ハーバード大教授)も2014年に、

沖縄米軍のグアム移転を主張していたのです(注9)。



ところが、沖縄米軍のグアムへの移転・撤退を

必死で阻止していた元凶こそ、


悪徳ペンタゴン日本人官僚(外務省の日米安保マフィア)

だったのです。



 しかしながら、来年、戦争嫌いのトランプが大統領になれば、

2006年に米国防総省のつくった沖縄米軍のグアム統合計画(注8)に

ゴーサインが出る可能性が大です。




 2010年、オバマ(トランプ同様に戦争嫌いの大統領)も、

上記の計画にゴーサインを出そうとしたのですが(注8)、


米国防総省内のネオコン残党と、

外務省の日米安保マフィアに妨害されて未だに、

実行されていないのです。



 しかしながら、トランプは、米国が世界の警察官になることを

止めさせると米国民に公約して大統領に選ばれましたので、


その公約を守るためにも、在外米軍の縮小・撤退を

やらざるを得ないのです。



 最後に、筆者は個人的に、日本に外国の軍隊が

駐留していることが我慢できないほど嫌です、

これはもう理屈ではないのです。



そして周辺国とは経済的に友好関係を構築すれば、

軍事的脅威を減らせると信じています。


 日本の防衛を名目に日本が軍備増強して

喜ぶのは日米に軍事・防衛企業だけです。



==========================


以上です!



ということでやはりトランプ大統領になって一番の

注目は沖縄の在日米軍が撤退する方向に事態が進むのかどうか

ということだろうと思います。



日本の官僚機構の力の源泉がまさにこの在日米軍がいることに

あるわけですが


これがなくなったら全く後ろ盾を失った官僚機構というのは

どんどん追い詰められていく可能性があるわけですね。


だからこそ2009年の小沢鳩山が彼ら官僚の後ろ盾である

在日米軍駐留について攻撃を加えてきましたから


総攻撃で彼ら官僚機構が自国の小沢鳩山政権をつぶした

というのは後の鳩山元首相の口から出た言葉から分かります。



ちなみにこの小沢鳩山が潰された件に関しては

政治研究を在野でしている人の間では


アメリカのCあいAなんかと繋がってる東京地検が

暗躍したものであって大きくはアメリカが仕組んだのだ


ということでしたが


もちろんこの動きもあったのですがそれよりも

強力な動きをしたのは実は日本の官僚機構、


日米安保マフィアの外務官僚たちであったというのが

後々分かってきたことです。



だからアメリカもアメリカで警戒感は一定数抱いていたけど

本当の実行犯はどうも、日米安保マフィアの日本人官僚たちであった

というのが後の鳩山元首相の言論から分かってきたことです。



だから面白いことに日本民衆の敵ってのは日本の内部にいるのだ

ということでして


これが私が勉強してきてなんとなしに分かってきていることです。


だからこの在日米軍に関して、トランプ大統領になったら

どのように事態が動くかというのが注目でして


今小沢一郎さんが自由党に改名して動いているのも

大きくはこの政治ダイナミズムを見ているからですね。



トランプ大統領が2017年から正式に大統領になってくると

大きく日本の政治のダイナミズムも変わると思いまして


まず今はもうはっきり言えば官僚天国であるわけです。

2009年に小沢鳩山をつぶして一度は安堵して

暴政を尽くしているのが日本の官僚機構であって


もうその後の政策は増税増税の嵐であって

また、大きく国の形が国家社会主義に傾きつつあります。


が、官僚機構の欠点というのは世界のダイナミズムが見えない

(おそらく組織論理というものに思考力を支配されることから)


というところにありまして、


彼らもヒラリーが勝つと思っていたわけですね。

安倍首相なんかもぎりぎりまでヒラリーが勝つと聞かされていた

わけでして


だからこそ選挙前にヒラリーに会って、トランプに会わない

って大失態を犯しています。


ようするに ここでヒラリーに会って後で

ヒラリーが大統領になってネットウヨの人らに

「さすが安倍さん!ヒラリーになるって分かってたんですね」

とか言ってほしかったんだと思いますが


残念ながら安倍首相が会うことを選択した

ヒラリーは単なるおばさんに

なってしまっていて


安倍首相が会わなかったトランプが大統領になった

ということですね。


これはもうトランプ大統領からしたら安倍首相ってのは

自分と選挙前には会わなかったのに、

自分の敵であったヒラリーとは親密に会っていた男

という見かたをされますから、



結構安倍首相は大失態をしでかした、と私は思いました。


それで一部情報によると、トランプ大統領が1月20日に大統領に

就任した後に


北朝鮮と国交正常化をしてしまって平和友好条約を

結んでしまって


そして安倍首相がなかなか進められなかった拉致問題も解決

させてしまう、という意欲もあるそうですから


こうなると朝鮮半島統一という話も現実味を帯びてくる話に

なってきます。


そして北朝鮮というのは日本にとっての「お敵様」であった

わけでして


今までの流れとしては


1「北朝鮮がミサイル打つ」


2「日本のマスコミが「わーわー危ないよー」と

国民を恐怖に陥れて騒ぐ」


3「米軍事産業から何か兵器を買う」


という流れでした。


ただトランプとしてはこの軍産複合体の力をそぐことを

大きな命題として考えている節がありますから



そうなるとまずこの「お敵役」の北朝鮮問題を

解決してしまう、そういう動機は

ありますよね。



多くの人が持つ素朴な疑問として

「米国は世界一の軍事力といわれるのに

なぜ無法国家の北朝鮮をずっと容認するのか、


本気でやればすぐにつぶせるのになぜそれをしないのか」


というところですが


やはり北朝鮮がいることによって軍事産業のビジネスが

儲かる、マッチポンプビジネスが機能するという点があって


北朝鮮がいるからこそ、日本や韓国が武器を購入してくれる

というのはあるわけですね。



北朝鮮にはそれ相応の役目がちゃんとある、ということなんですね。


トランプはこの構造を非常に嫌いますからだから

今回私が得ているトランプが北朝鮮問題を解決してしまう

という意欲を見せているのは


トランプの考え方からしたら非常に合理的である、と思いました。


これを解決すれば「在日米軍は何なのか」という話になってきますから

おそらくそこにつなげることをシナリオ想定して

トランプは北朝鮮問題解決というのを考え出しているのだろう

とも思いますね。


ちなみに北朝鮮の金正恩に関しても実はトランプが次期大統領に

当選したと聞いて非常に喜んでいるといいまして


「アメリカと国交正常化が出来るのは非常にうれしいし

核兵器開発を止めてもいい」ということまで言ってるといいます。


トランプなんかは

「北朝鮮を訪問して国交正常化のための話しあいをしたい。

そして金正恩委員長をホワイトハウスでハンバーグで接待したい」


ということまで言ってるという話もあります。


これが本当であればトランプ大統領誕生となって

北朝鮮問題が徐々に解決の方向に流れていって


そして北朝鮮脅威が薄れていって


「じゃあ在日米軍の意義はあるの?」


という話になってきてしまいますが


トランプは大きくはそのような在日米軍撤退シナリオを作って

それで経営者的に今根回しして動いているようにも見えますね。



ちなみに私が少し心配していたのが

アメリカで有色人種に対しての嫌がらせとかそういう

レーシズムみたいなものが徐々に出始めているということだったのですが


これに関してはそれを盛んにマスコミたちがトランプ言論であおって

本当のレイシストたちってのも支持者に組み込んでしまった

という副作用があったと思うのですが


そして彼ら一部のレイシストってのがトランプが大統領になって

調子に乗り始めたという動きがあったんでしょうが


これに関してトランプが「そういう動きに悲しんでいる」

「こうした行為はやめなさい、と言っておく」

ということも言っていますね。



それでトランプは米大統領になるわけでして、


年40万ドルというのが

大統領の給与なのですが


これを辞退して


「給与はいりません。給与なしでいいからその気持ちで

アメリカファーストを実現させていく」


ということでしょう。



ただ一応法律的に「給与を受け取らない」というのは

難しいということだったので


トランプらしく「じゃあ給料は年間1ドルでいいです」

ということで


年間1ドル(110円くらい)は受け取るということを

言っています。



これ、日本の政治家は真似できないだろうな~とも

思いましたが


すごいですよね。

「給与はいりません、カネで政治やってるわけじゃないです」

みたいなところをこういう部分で表明できる人ってのは


なかなかいないと思いますが


私はこれは単純に素晴らしいことだと思いました。


日本のマスコミもこれをちゃんと伝えてるのかどうか

気になっていますが


私はマレーシアなんでそれは分からないけど

たぶんあんま伝えていないんでしょう。



ちなみに「無給で頑張って政治家やります」なんて

選挙期間中に言う政治家ってのは


日本にも以前いたんですけど


そういう場合当選するとなぜかその無給が曖昧になったり

することが多いのですが


トランプの場合当選してから「無給でやります」

と言ってるわけでして、


私はこれが立派だと思いました。


当選前に「無給でやります」で人気取りして選挙勝とうとする

わけではなくて


当選した後に言えるってのが私はすごいな、と単純に

感じました。


彼の場合バックに誰かパトロンがいるわけではなくて

現実の実業の世界で自分で稼ぐ、を成し遂げてきた強い男

であるから、


だからこそこれをいえるのだろうとも思います。



ちなみに日本の場合は公務員の方々はやはり

民間と比べると2.3倍前後の給与であって


そして官僚機構の天下りというのもずっと日本には

亡霊のように残っている状況でして、


彼らの人件費を国民が増税に次ぐ増税で負担している構造が

ありますよね。


一方このようにアメリカ大統領が「無給でやります」

「減税します」と言ってるところを見ると


やはりどうしてもその差を感じてしまうというのは正直なところです。


ちなみに多くの国の人と私が話して感じるところなのですが

結局どの国の国民も

「結局政治家なんてカネのために政治をしているんだ。


「政治屋」なんだ」


というあきらめにも似た絶望感を共有していると思うのですね。


ここで


「カネでは動きません。カネで私を取り込もうとしても無駄です。

なぜなら私は別にカネは自分で稼げるからです。

カネでは動きません」



ということを言う大統領が誕生してしまった

ということですね。


これは為政者にとっては脅威なことで


例えばスイスの銀行口座とかに裏送金して法案を通させたりとか

そういうカネで政治家の理念とか政策とか

コントロールするということができなくなるわけでして


これはやはり脅威なんだと思います。


だから日本のマスコミもこのトランプの無給宣言というのは

「非常に小さく」ネットを見る限り扱ってるのだな

という印象で



この「トランプが無給奉仕で大統領をすることを表明」

というのを一面に持って来るべきなのに


そこで「同姓婚容認」という記事を持って来て

その下に「ついでに無給でやるって言ってました」

みたいな報道をしています。


どこまでも腐っているな・・・と私は思ってみていたのですが

要するにアメリカで無給でカネで動かないで

政治やります、と言ってる大統領が本当に誕生してしまった


というこの大きなダイナミズムを理解させたくないんだろう

ということは私の感じるところです。



ちなみにネットウヨの人々というのは反トランプの

活動というのをお金をもらってアルバイトしている

アメリカ人と同じでして


彼らネットウヨはヒラリーサイドですから


おそらく日本のネットなんかでも

「対価をもらってちゃんと仕事をするのが

正しいと思う~」みたいなことを沢山書き込むのだろう


と思います。


が、どうせこのトランプの

「無給で大統領職を全うしてトランプファースト

を実行していく」


という動きからすると彼らの工作言論は霞みますし

説得力を失います。


大統領というのは4年間でオバマの場合は8年でして

そうなると


トランプは8年だとすると3億円以上の大統領給与いりません、

と言ってるわけでして


これはやはりすごい意味のあることだと思いますよね。




ということでこれからトランプ大統領となっていくわけでして

私のメルマガではヒラリー優勢の中ずっとトランプ応援について

メールを流しておりましたが


これから2017年にかけてトランプ大統領誕生となって

世界がどう動いていくか非常に注目ですね。


そして一国の大統領が無給でやります、と言ってることは

結構大きな話題になってもおかしくない話しですが

(しかも選挙前の人気取りではなくて選挙後に言い出している。)


これは世界中のメディアで無視状態でして

マスメディアのあり方というのも考えさせられるものがありますね。


それでトランプはこれから米戦争屋と対立を深めていくと

思いますが


その中で上記北朝鮮問題だとか、在日米軍問題がありますので

これがどう動くか非常に注目です。


そして日本の官僚機構はこのカネで一切動かない大統領が

北朝鮮問題も解決していき、在日米軍撤退の「環境」を作ろうとしているのを

感じ取っているはずであって


脅威と見なしていることでしょう。


だから次はどうも日本の官僚機構が追い詰められる

シナリオが濃厚に見えてきておりますので


そういう意味で次に重要な地域は日本ですから

トランプ大統領登場によって出てくるであろう

官僚機構の弱体化という傾向の中、


日本の政治がどう動くかも注目ですね。


在日米軍もそうですが、各国の米軍というのが米戦争屋の一大利権ですが

これに対して撤退を唱えるトランプがどこまで彼ら戦争屋を

弱体化させられるのかが見物です。


そしておそらくですが、この流れを感じ取ってる日本の

メディアの一部が官僚機構に対して離反して


特別会計の闇であったりとか、天下り問題なんかを

また2009年前と同じように報道しだすかもしれませんから

そういうのも注目です。


また何かあれば書きます。


それではまた!



ゆう











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