無料プレゼント

無料レポート「FXトレーダーが相場に臨む前に知っておくべき事」はFXの相場で生き残るために必要な考え方を提供しております 特に初心者の方には是非読んでいただきたい内容です。


FXの相場は大変厳しいものです

このレポートがそんな厳しい相場を生き残るために皆様の力になれれば大変幸せです。尚無料レポートと同時に 独自の為になる情報を受け取れるメールマガジンの「ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!」に登録されます。






【「恐怖は民衆全体のIQを下げる」ということについて 副島先生の最新言論から考える!】

2016 11月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



さてさて、私は今日ジョホールバルからマレーシアの

クアラルンプールに用事ありまして移動してました。


夜に着いたので寝る前にこのメルマガ書いている感じです。


さて、それで私は色々なところを移動しながら生活することが

多いのですが


その経験の中から分かることが

「移動すると知能指数ってあがるよね、絶対」ってことです。


私たちが知ってる単語で「IQ」って言葉があります。

これは知能指数といわれて「元から決まってるもの」とされているけど

実はこれからの人類はこのIQというある種の非常に差別的な指標について

考えないといけない、と思います。



それでですね、私は政治学ってのを大学で学んでいたのですが

この政治学ってのが「人を支配する学問」です。


それで私は「どのように為政者が人を支配するのか」ってのを

すごい勉強してきたのですけど、


今日は副島先生の最新言論から

「日本の為政者というのはどのように大衆支配をするのか」

について考えたいと思います。


ずばり、上に書いてるけどIQというのはどうも流動的でして

大きくは為政者が民族全体で民族全体のIQを

コントロールする、という考え方があるんです。



今日はそれについて考えます。


まずは副島言論を見たいと思います。


ちなみにいつもながら過激だけど、また今回は多くの人が反対するであろう

「放射能は結局大丈夫だった論」なんだけど

やはり現実、東京では人々は貧乏になったとはいえ、


普通に生活できてしまってるという事実は認めないといけないと

私は思います。



この放射能論というのはすごい炎上というかですね、

特に反原発系の方には怒られる言論だけど、


が、事実として311の震災から5年経過して

日本人たちが当時の恐怖で思考力を支配された歴史を

考える時期に入ってると思います。


今回副島先生が追悼されている長瀧さん、と言う方は

311の震災時の放射能の判断をめぐって「大丈夫です」といって

御用学者、と言われて散々に叩かれた人です。


が、その大丈夫です、という長瀧さんをぼこぼこに叩いた人たち

がいて、それはどっちかというと私が普段批判するネットウヨじゃなくて

比較的頭がよい人が集まってる左翼勢力のほうなんだけど


日本では自由言論というのをそれぞれ

左翼右翼が役割分担してできないようにしているように

私には分析できます。


ちなみに副島先生はこの放射能は結局大丈夫だ、というのを

もう震災後数日してから現地に飛んで自分で放射線量を確認して

ブログで報告した人です。


が、そこから「あいつは原発推進論者だ」「あいつは金をもらってるんだ」

そういう批判にさらされながらも戦ってきた人なんだけど


結果としてはやはり副島が言うとおり今も東京でみんな

普通に暮らしているという事実は認めないといけないと思います。



それではまず副島先生の言論を見てみましょう


=========================

放射線医学の権威、長瀧重信(ながたきしげのぶ)氏が死去。深く追悼します。

投稿者:副島隆彦
投稿日:2016-11-15 11:27:18




副島隆彦です。 今日は、2016年11月15日です。

 さっきNHK のニューズで、

長瀧重信(ながたきしげのぶ)氏が死んだ、と聞いた。

84歳だった。




 私は、遂にお会いすることはなかったが、日本の 戦後の 

放射線医学の権威の死去に際し、


彼が本当の専門家として、日本国民に訴え続けたことを思って、

深い哀惜の念を覚える。



 民衆、国民の方が、あまりにバカが揃(そろ)っていた。 


長瀧重信氏を追悼する。



長瀧氏は、

「福島の原発事故で、100ミリシーベルト以下なら、

全く体に心配はいりません。みんな安心して下さい 」と 


日本の放射線医学の、最高の学者として、日本国民を説得し続けた。 




 それなのに、国民の側が、知恵の足りない恐怖心に囚われて、

長瀧氏を頂点とする日本の射線医学者たちの総体(ほとんど全員)の

意見に、静かに耳を傾けなかった。



本当に、今からでも、日本人は、深く反省すべきだ。



 長瀧重信が、敗戦後の東大の放射線医学を作った人であり、

広島、長崎の原爆の人体への被害の研究者として、草分けである。



山下俊一(やましたしゅんいち、長崎大学)、

佐々木康人(ささきやすひと、アイソトープ協会常務理事)、

神谷研二(かみやけんじ、広島大学)、

中側恵一(なかがわけいいち、東大)たちを育てた先生である。



 日本政府は、原発事故の直後に、正しく判断して、

長崎大の山下俊一を、放射線医学の専門家の最高人材として、

緊急出動した自衛隊のヘリコプターで長崎から福島に運んだ。



そのあと山下俊一が、福島県立医大で陣頭指揮に当たった。 

彼らの判断がすべて正しかった。




「放射能、コワイ、コワイ」で騒いだ愚か者たちは、

福島の現地でも、山下俊一を、いたぶって虐(いじ)めた。


「お前の孫を連れてきて、福島で暮らさせろ」

 山下「はい、その通りにします。もう大丈夫です。

子供たちも、みんな外で遊んでもいいです」と、


山下は専門家として、説得を続けた。




「放射能、コワイ、コワイ」で、恐怖心に囚われて、何の学問的な基礎も、

知識も、経験のない者たちが、専門家たちの言うことをきかず、

逆に襲いかかった。


ネット上には、今も、それらの証拠が、ずっと残っている。




これらの間違った意見表明をした人たちは、今からでもいいから、

自分の間違いを認めて、反省と謝罪の文を書くべきだ。


 自分の名前と職業も書かないで、匿名で書き散らす者たちの、

自分自身の その臆病者の生き方を、反省しなさい。 



「甲状腺癌で、10万人の福島県人が死ぬ」と、

書き続けた者たちを、私たちは、処罰しなければいけない。 


誰一人、作業員ひとり、幼児ひとり、

福島原発の事故で死んだ者はいない。発病した者もいない。 



私、副島隆彦と、このことでケンカしたい人は、

今からでもいいから、私に メールなり、電話なり下さい。

お相手します。




 私たち学問道場は、原発事故のあと、ただちに動いて、

福島の現地に向かった。事故を起こした第一原発の正面玄関で、

放射線量を量ったりした。




そして、原発から20キロの田村市都路(みやこじ)に

現地活動本部を置いて、現地の様子をずっと記録した。



これらのことは、ここの 「今日のぼやき」の6年前から 

文章と 画像にすべて残っている。




 国民生活にとって重大なことが起きたら、

そのことが気がかりなら、その真偽を確かめるために、


優れた人間なら、まず、現地、現場に行かなければいけない。

絶対に行かなければいけない。



として自分の目と体で現地の真実を、

自分で確認しなければいけない。



 私たち学問道場は、始めは、自分たちの命を賭けて、

現地に行った。


東京まで高濃度の放射性物質が広がってくるのなら、

それを阻止する工事の手伝いにゆく、と、

私、副島隆彦は決めたからだ。 



私は、何も危険は無い、安全と分かった、3回目には、

若い人たちを引き連れていったので、中には、

ぶるぶる震えていた者もいた。




そうしたら、

「副島は、若者たちを殺そうとしている。死にたければ、

自分だけ死ね」と悪口を書いた者たちがいた。



 「キャーキャー、コワイコワイ。放射能は

目に見えないからコワイ」と言い続けた、愚か者たちは、

社会的な弱者である。 


特に頭の悪い女たちと、女の腐ったような奴らに多かった。 



自分の知能の低さが、

「放射能、コワイ、コワイ、キャーキャー」になって

顕(あら)われた。



 民衆、国民の側が、専門家のコトバを聞かず、何の知識も無く、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
キャーキャー、コワイ コワイで騒ぐことで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
民衆の側が敗北したのだ。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(ゆう追記:ここが重要です。「IQは恐怖心で下がるのだ」ということです。

これは相場でもとても重要な投資心理学のテーマになる)



人々を現地に近寄らせなくして、福島の人たちを孤立させることで、

(ただし、福島の親分衆には、ひとり数億円ずつ出した。

国民に課した復興税を東電経由で出した )、



廃棄物処理のために、異常な高額の資金は掛かる、ということで、

また、GEとかアレヴァ社に、

多額の不必要なカネを払い続ける仕組みを作った。 


ワルいやつらの考えることだ。




 民衆の側が、恐怖心で脅(おび)えたら、その根本のところで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
闘いにならない。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


最後は、「カネをくれー」、

「哀れな私たちを大事にしてくれー 」の 物取り運動になる。



この社会的な弱者の運動は、絶対に駄目なのだ。


 愚かな弱者たちのひがみ根性と、

ねたみ、恨み根性(これがニーチェが言ったルサンチマン、

resentment リゼントメント)を組織する者たちの運動は、


絶対的に悪(あく)なのである。 


社会的弱者の、一番、よくない面が出る。



 ドナルド・トランプが、今度の大統領選挙で、一番、厳しかった、

10月10日に、自分を裏切って、自分に対する包囲網の謀略に加わった、

ポール・ライアン下院議長(46歳の若造)に向かって、



“ You are weak , and inefficient . “

「ユー・アー・ウイーク・アンド・インイフィーシエント」


「お前は弱い。そして、能力が無い 。私が、本当の戦いというものを、

そして、勝ち方を教えてやる」と 言い放った。




 弱い人間が指導者になってはいけない。


弱者は、後(うし)ろに引っ込んでいなければいけない。

そういう臆病者の、知能の足りない、ひがみ根性の人間たちが、

人類のあらゆる営みの中で、しゃしゃり出てきて、


大切な国民運動を内部から、腐(くさ)らせる。



 私は、福島原発事故について、


「これは、日本の民衆、国民の側の敗北である。

真実を皆で追求しようとせず、愚かな恐怖感に囚われて、

騒いだ時に、大きな敗北が起きたのだ」と書いた。




 私と私たち学問道場の弟子たちが13人で、書いて出した 

『放射能のタブー』( 2011年11月刊、KKベストセラーズ )を

今からでも読んで下さい。




http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


 長瀧重信 と 山下俊一の 悪口を、

バカのくせに書き続けた者たちは、ひとり、ひとり、

原発事故から6年後の今、出頭して、名乗り出て、反省の文を書きなさい。



愚か者の、知能の足りない者たちの、知能弱者たちが、

大手を振って、いつまでも、


「自分たちが正しい。絶対に正しい」などと言えないことを、

私、副島隆彦が、徹底的に、お灸(きゅう)を据えてあげます。



 以下は、「長瀧重信」で、ネットで検索したら出てきた文章たちだ。 

ここに載せて、纏(まと)めて、折檻(せっかん)、

成敗(せいばい)してくれる。 



 副島隆彦 記



=========================


以上です!!



いつもながらの副島節でした。


が、この副島先生は実は原発を推進している安倍さんら政権為政者にも

嫌われていてなぜかテレビオファーはトランプ勝利を予言するまで

来ないままであったというのが


これまた面白いところですね。



吉本隆明という人がやはり副島先生のように原発問題について

言論を展開したけど


そしてそれは原発というのはひとつの人類が発明した技術だから
発展させないといけない、というものであったけど

なぜか右も左も彼を無視した、というのがこれまた

似ている現象だな、と私は見ていました。



ちなみに、私は言論の見かたというのは実はかなり冷めておりまして、


「こういう社会構造の中に副島隆彦のような優れた脳みそを持つ

人間が一定の割合で現れてくる。が、社会はそれを評価できない。

そして彼の言論に対して世論というのはどういう傾向で反応していくものか?」


こういうのを実は結構冷静に見ている自分もいます。


それで、日本の言論人というのは私の主観ではあるけど

いわゆるネットウヨという人たちは若干、知能が高くないけど


一部の人は

これから勉強したら伸びるタイプの人たちです。



一方ネットサヨとか言われるけどこの左翼系列の人たちってのは

抽象思考が出来て頭がいい人たちであるのだけど



やはり途中で思考が止まってしまってる部分がある人たちです。


大体の言論とか思想の流れとしてはまず最初政治に興味を持ち出したら

ネットウヨ的になっていくのだけど


けどそこで「なんかおかしいぞ」となって左翼思想も学んでいくけど

これもまた「なんかおかしいぞ」となっていって


実はその中間にある本来の真正自由主義に至る

保守思想ってのがあるのだけど


この辺の意味がようやく理解できるようになる、という

思想の変遷の性質が

あると思います。



それで普段私はネットウヨの人をやたら批判するけど

この原発問題についてはやはり左翼勢力の知能が高い人たち

この人たちもやはり再考する必要がある話しだ、と思うのですね。



だって、私は思うんだけど「放射能危ない」ってのは

それは目で見えないから、脳みその観念の話だから

それぞれの考え方でよいと私は思ってるんだけど


「けどあなた、東京にいるよね、なぜ?

元気だよね、しかも」


っていうのは正直感じるところです。


ちなみに今も東京一極集中はどんどん進んでいるわけですけど

私は東京に友人が沢山居るけど確かに副島の言うとおりであって

甲状腺がんになる、なんて人は周りにいないのだけど



もちろん確率的には甲状腺がんってのは免疫系の関係で

出てくるだろうけど、それを立証するのは非常に難しいと

思います。


私なんかは自分のアレルギーとかで花粉が飛んでればすぐに

鼻水垂れてくるから分かるし、


空気が汚れていれば咳が出て体調悪くなるからすぐ分かる

どんな計測器よりも優秀なセンサーを持ってるからだだから

分かるんだけど


放射能よりも東京のあのトラックのディーゼルガスとかのほうが

圧倒的に深刻だし健康被害は大きいと思うんですけど、

これは誰も言わないです。



とりあえず今も人々は東京で普通に暮らしているわけでありまして

この事実っていうのはやはり当時「放射能怖い怖い」ってのがあって

なかなかいえない「社会的空気」が反原発派の空気で作られていたけど


やはり検証を再度するべきことだと思います。



ちなみに私はもう大人になって色々見て来たから分かるんですね。


この社会ってのは右と左を設置して対立させるんだけど

大衆の言論をどっちかに引き釣りこむ、わけです。


それでその中間にある真実言論を見せなくするんです。


だからどうもその時その時の情勢に応じて

言論弾圧する勢力はネットウヨだったりするし

逆に場合によっては左翼勢力が導入されることもあります。


このようにしてい大きくは世界中の国が支配されている

ってのは私が感じるところです。



それで副島先生の言論で重要なのが上に書かれている


「 民衆、国民の側が、専門家のコトバを聞かず、何の知識も無く、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
キャーキャー、コワイ コワイで騒ぐことで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
民衆の側が敗北したのだ。」 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



ここです。



私は色々この問題についても考えるけどやはり

「支配する側の論理」で見るんですね。



それでおそらくですが、今回の原発問題なんかでは

例えば公共広告機構の宣伝が沢山流されてました。


あれってのは知ってる人からしたらもう完全に

洗脳のための手法である、ってことも分かりますよね。


それで社会全体として恐怖感というのが作られて、

そして そこから数ヶ月 放射能怖い怖いというのが

確かに続いたのですね。


それで私たちが知らないといけないことなんだけど


「人間の知能ってのは上下する」ってことですよね。


これは相場の話でよく最近書いているけど


「恐怖心を与えると人のIQは落ちる」んですね。


人々のIQが落ちると

どうもフィボナッチラインってのが良く使われる

ってのは私が強く感じるところです。



また、IQが落ちる行動として私が白石さんという起業家に

教わったのが


「同じ場所にいるとIQが落ちる」という事実です。


だから実は人間のIQ知能指数っていうのはどうも

生まれつきのものではなくて


環境によって相当上下するものだ、ということですね。


この考え方ってのは今は人々に認識されていないけど

今後20年くらいで非常に重要なトピックになってくる

話だと思います。


これは私ゆうが体感で感じていることなんですけど

私は移動しまくる生活をもう数年間しているけど


それで明らかに頭がよくなってるんですね、そういう実感がある。


今はマレーシアのクアラルンプールで記事書いているけど

目から、耳から、空気から、鼻から、文字から

言語から、


さまざまな新しい情報が入ってきます。


そうなるとどうなるか、というと今まで使っていない

脳みその分野がどうも使われだしているというのが

私の気づく点です。


だから今まで見えないことってのが簡単に見えてきたりするんですね。


だからいわゆるIQってのがあって

知能指数といわれてそれが人の頭の良さと私たちは


「刷り込まれる」んだけど


これは疑わないといけないわけです。


これは私が昔から書いてきたことなんだけど

やはり頭の良さというのは後天的なものが強いんです。


それを先天的である、という学問があるのだけど

これは優生学という劣等学問からきますけど

疑わないといけない学問です。


そうでないと先進国地域の人々のIQが高く

後進国地域の人々のIQが低いという部分を説明できないです。


先天的なものであるならばどの国でも一定のばらつきがでるはずで

地域的にばらつきがまとまって出るのはおかしいんです。



だからIQの高い人々の集まる集団の

MENSAってのがあるんだけど


そしてそういう人がいろいろな書籍を書いてたりするけど

書籍見る限り、「あれ、凡庸だな」というのは私がよく感じる点でありますが


どうも世間の人々は

IQというのは

「一生変わらない普遍的な絶対数値」のように勘違いしてる傾向がある

わけですね。



これは英語圏のビジネスインサイダーという記事でも

言われていました


(Actually, You Can Change Your IQ If You Work Hard Enough 

-Business Insider という記事)



それでこれがおそらく非常に重要な事実であって

IQとか知能指数ってのは


「気分や感情次第でいくらでも上下に変動するものである」


ということですね。


これがおそらく大衆に隠されている学問の一つであろう

と思います。



ちなみに私ゆうの場合なんですが、

小学生とかくらいまではある種の劣等生でした。


先生の言ってることとか意味不明、みたいな。


ただ中学生になって教科書使わない先生というのがいて

彼が「自由に数学の問題は解いていい、自由に回答をみつけなさい」

という人がいたのですね。


彼に会って急激に「脳みそが回転しだした」感覚があったんだけど

そしたらいわゆる偏差値っていう数値が38とかだったのが

これが75とかすごい上がったんですね。


また、高校になって英語も勉強しはじめたのですが

そこでやったのが「シャドーイング」というやつで


CDにあわせて自分も英語を話すというやつです。

舌を動かすんですね。そして言語を追う。これをやると

また脳みそがフル回転していく感覚ってのがあって


どんどん頭がよくなる、って感覚が出てきたんですね。


もう言葉が脳みそから溢れてくる。思考力が溢れてくる、みたいな

感覚です。



これは詳しくは

IQ絶対という宗教を信じるな!というページがあって


勝手にリンクしているとあれだから

最初のhは省くけど


ttp://libpsy.com/iq/788/


このサイトですごいよく論じられている。


それで重要なのが今世界で例えば人種差別とかも問題になってるんだけど

これはIQが低い人が多いってのは言われますが


逆を言うとどうも人種差別的な考え方を持っているとIQが

下がる可能性がある、ということですね。


これ、どうも原因結果の両方の

相関性があるかもしれない、ということです。


ネットウヨという人たちがいて彼らはとても中国と韓国が

大嫌いな人たちで、その実は 自分で中国とか韓国に滞在したことない

人たちなんだけど


けどすごい差別主義的ですよね。


けど彼らの文章って特徴があってまず短い、です。

長文作成を論理的にしていく力が非常に低い、というのは

これもまた私が実は冷酷に見ている部分ですね。



私がもっと差別主義でやるならばもっと論理に論理で

ロジック作って説得しようとするけどな~~

と思うこともあるわけですが


やはり差別主義の人たちの知能指数が低いようだ、という

指摘はこれはどうもその傾向は否定できない、と思います。


ちなみに私はあまり人種とか国にあまり強い差別感はない方だろうなと

思うのですが


これは差別感のない人たちってのはかなりの部分が

「線引き」してるんですね。脳みそで。


要するに中国人、韓国人、とか言うけど

私も中国人と韓国人と話すけど、優しい人がすごい多いんです。


ただそこで政治的に日本に対立する役割を担う中国や韓国の人ってのも

おそらく政治工作的にそれぞれに設置されているってのも

知っています。


となると「政治は政治、民衆は民衆 だからうちらは仲良くしましょ」

とそこで脳みそで線引きする感覚ってのがあるんですね。



けどここで観念で中国人、韓国人って認識している人は

その中にも色々な派閥やそれぞれの個別の考え方の違いってのが存在している

複雑性を認識できないんですね。



日本人って言ったっていいやつもいるし、

とんでもなく悪いやつもいますよね。


それとどの国も一緒ですけどその複雑性を理解できない

脳みその構造をその個人が持っている場合、


やはりその個人が

差別主義に至るのは脳みその構造として当然なんです。


それで差別主義というのがどうもIQが下がる行動として

最近指摘されているってのは知ってる人も知ってると思うけど


それ以上に人間のIQを下げる行動、知能指数を下落傾向に

導くものは何か?というと


それは「恐怖」という情動なんですね。


これは宗教でもそうだけど 悪い一部の新興宗教では

信者から時間やお金を収奪するのが大きな目的としては存在するから


まず支配しないといけないとなります。


そのために「恐怖」を与えるってことがされるんですね。


これは実はブラック会社と呼ばれるところもそうで

「恐怖」を社員に与えて、思考力、IQを低下させて


支配する、という政治を行っております。


私はそれをよく知ってるんですね。


だから「恐怖」を与えると人々の知能指数IQは低下する
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これがすごい大事なことなんです。


だからこれを知ってると、なんとなく分かってくるのが

どうもあの311の放射能怖い怖いというのは


大きくはビッグデータとして大衆の情動とか判断能力がどのように

欠如するのか、とか


冷静に観察してビッグデータ=統計データとして

データ集積していた人間がいたであろう、ということです。


私が為政者であったらそれを絶対考えるんですね。


なぜなら民衆を支配して収奪するためには

民衆のIQ 抽象思考力だったり論理力をいかに低下させるか


というのが勝負になるわけであって


そのためにはああいう大事象のときこそ

その民衆の行動パターンなんかだったり、言論傾向なんかだったり

人々の銀行預金の引き出し方だったり、


経済活動の停滞具合であったり・・・


そういうのをビッグデータとして統計データとして

絶対蓄積して、次の支配のために生かしますよね。



だから大きくは社会実験として考える勢力というのはやはり

社会というのは存在しておりまして、



あの放射能怖い怖いで社会に恐怖を与えて、


そして人々が恐怖心でどれだけIQを下げて

「支配がしやすい状態になるか」というのを

研究していた勢力がいると私は見ております。


実はこれは相場をやってると良くわかることで


パニック相場の研究している人たちってのがファンドによく

いらっしゃるんですね。


それでパニック相場になると132.8%戻しとかが

すごい使われたりするとかそういうのを研究してる

ファンドが沢山あるんです。


という事実を知っていれば当然、そういう放射能なんかの

恐怖で社会が覆われたときの社会事象の統計データをとって

分析する人たちが確実にいるのは自然なことなんですね。



これを理解していると副島先生の






「 民衆、国民の側が、専門家のコトバを聞かず、何の知識も無く、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
キャーキャー、コワイ コワイで騒ぐことで、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
民衆の側が敗北したのだ。」 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



の意味が分かります。



ようするに 為政者が支配を続けるためにすることというのは

民衆のIQを下げることであって


民衆になるべく恐怖心を与え続けることです。



恐怖心を与えれば民衆全体のIQを下げ続けることができる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


これなんですね。



実はこれは政治変革の際の重要な研究テーマで

ナオミクラインが書いた

「ショックドクトリン」というのがそれですね。


恐怖を与えることで人々がどのように動くかあらかじめ

研究しておくのだけど

そこで統計データとか全部とっておくのだけど


それを活用して大きな社会激変事象を与えて

それで大衆に恐怖心を与えて一気に


例えば憲法変えてしまったり、政治体制を変えることですね。


こういう方式というのが研究されてたりしまして

おそらく日本というのはその実験に使われているのだろう

というのが私が感じるところです。



ちなみに分かったと思いますが

実はこの号はFXについての号なんですね(笑)


そうFXとか株もそうで、恐怖や焦りという感情がありますでしょ。

あそこで大体の人は 「情動」に脳みそが支配されて


判断能力が欠如するのですね。


恐怖はIQを下げる。


これを利用して利益を上げる人たちってのがいるんです。

その辺のプロはジョージソロスとか有名ですね。



だから恐怖とか焦りで脳みそ支配されてはいけないってことですね。


これは「恐怖や焦りで自分のIQが下がるという認識」があるだけで

変わってくるんです。


意識すれば自分の脳みその変化を客観視できる自分

が出来るから。



これを知ると社会ではそのような支配方法というのが

多く取られているというのが分かります。


「恐怖を与えて人々をコントロール、支配する」


ということをしている団体とか、コミュニティって

実は結構あるんですね。


ブラック会社なんかはその代表的なものです。


それで私はよく「自由に考えることが重要だ」という趣旨で

文章を書くのだけどなぜでしょう?


これも、実は「認識」することが非常に重要なんです。


恐怖っていったらそれこそ分かりやすいのが

「暴力での恐怖」とか「暴言での恐怖」ってやつですよね。


けどそんな分かりやすい恐怖は見破られてしまいます。


それよりも恐ろしい、日本特有の「恐怖」ってのが

作成されているのにあなたは気づきますか?



そうです、日本的な「同調圧力」。あれが実は非常に強い恐怖

として民族的に設定されているわけですね。


「みんなと同じじゃないと自分はだめになってしまう

社会のレールから外れてしまう」


「みんなと違う言論をしたら自分は社会のつまはじきものに
なってしまう、怖いよブルブル」


これが日本の同調圧力ですけど実はこれ、恐怖なんですね。


恐怖を使って日本民族全体がIQ下げられている象徴として

この同調圧力ってのも存在します。



逆にここから逃れている人ってのは自然にどんどん

思考力が高まりますから、そして問題解決能力はマックスになって

来るわけですから


当たり前のようにお金は稼ぐでしょうし、

色々な立ちはだかる問題も解決してしまう脳みそに「変わっていく」

のですね。


私はこの辺の脳みその構造はもう自分の体感として

解明しておりまして、


だからこの同調圧力というのを作り上げる

日本全体のマスメディアや教育や官僚体制ってのは


しっかりと人々を支配するのに効率化されているということです。


ここに気づかないといけない。



だから恐怖や焦りとか、そういう「情動」を人々に

与えたら


人々はそこでIQを下げますから判断能力を下げますから

そこで「支配が容易になる」ってことです。




ここに気づかないといけないというのが私が副島説をみて

思ったところです。



それでなぜこれを書いたか?というと

おそらく日本でまた以前の統計データを利用して


日本人にある種の恐怖を与える事象というのが

実行されていくシナリオを私は見ているのですね。


例えば北朝鮮がミサイル打ってきました。

そこでマスコミは大々的にそれを報道する。

街中でも号外が配られる。


それで一日中テレビがずーっと流されて

また同じように「公共広告機構」の宣伝が洗脳のように

流される。


これでおそらく日本の民族はまた思考力とIQを奪われて

狼狽すると思いますよ。どうしようどうしよう。となる。


こうなれば憲法も関係なしにどんどん新しいことが

なし崩し的に決められる、とは思いませんか?


私が為政者ならそう考えますよね。


例えば徴兵制なんてのがあるけど

あれも国民の反対が強いから平時だと出来ないけど


国民全体の思考力が低下して「恐怖に人々が支配されている状態」

なら簡単に法律化できる、と私が為政者なら考えます。



だからこれから何かが為政者に「仕掛けられても」

判断能力を欠如させずに「次はどう来る次はどう来る」

とシナリオ的に考えていくことが大事なんですね。



これがおそらく日本の民族全体で求められていることだと

私は思います。


次何かまた大きな事象が日本を襲った場合

そこで人々は混乱するかもしれないですが


逆にそこで冷静に、判断能力を欠如させずに

「というかこういう事象を利用して政治を変えようとするな」

ということをいえるようになったら


日本は強いと私は思います。



分かりやすい事例としては格闘技のボブサップという人がいます。

あの人は私の世代ではK1とかですごい活躍をした人だけど


それこそ体格的にもすごい体格だったのだけど

あまり格闘家としては大成しませんでした。


あの人の問題点はなんだったか?というと

例えばミルコクロコップというこれまた強い男だけど


彼ととっくみあいになって殴りあいになったときに

一発パンチを入れられたら

「痛いよ痛いよ」という顔をするわけですね。


そこで「恐怖」で支配されるわけです。

ここでもうかつての突進する力も失ってしまうのだけど


格闘技ではこういう恐怖で相手の思考を完全に止める

というのはハードパンチャーではよくされることだけど


ここで完全に思考止まったら負けが確定するんですね。

どんなにその人が強くても。



逆に思考や判断能力が恐怖心で欠如しなければ

対策を劣勢でも考え出して打開することができます。


これは私が大きなブラック会社と自分ひとりで戦ったときに

培った経験則です。


大体は大声で脅したりとか雇用停止とかでブラック会社は社員を

追い詰めるんだけどそこで思考が停止したら負けなんですね。


そこで私は冷静に彼らの音声も録音して

対抗していたんですね、当時。


んで、結局彼らに労働闘争で完全に勝利することが出来ました。


たぶん恐怖でIQが下げられていたらそうはならなかったと

思います。



それでこれは民族全体にもいえることで民族全体が

なんか恐ろしい自体が創出されて、作り出されて


IQ、判断能力を失ったら 為政者の良いように法律作り変えられて

不利になるんですね。



それを理解するのがとても大事だと思います。



投資でもネットビジネスでも一緒ですよね?


恐怖や焦りで支配されていたら冷静に戦略を考えることもできない。


だから資金管理が重要なんですね、恐怖で支配されないために。



また投資で借金してはいけない、ってのは借金ってのは

これは恐怖ですからね、


もう最初からその状態では思考力 IQが下がってるわけ。


その状態で投資してIQが高い状態で

統計取り捲ってる平常心の人たちにかなうはずがない

わけです。



だから常に恐怖に支配されない、焦りに支配されない

それはとても大事なことで


これは民族全体でも大事なことだし、

また私たち1個人の成功とかのミクロの事象でもこれまた

大事なんです。


だからこそ冷酷に客観で見る視点、これはすごい大事なんですね。



こうやって恐怖や焦り、もしくは欲望もそうだけど

そういう感情で自分の判断能力が支配されない肝っ玉がついたら


当然その人の成功確率はあがるし

民族全体なら豊かになる確率もあがるでしょう。



ということで恐怖で支配されないこと、これは大事です。


だから自由に考えたり、人に支配されない、

自分だけの人生を歩む。


この考え方はすごい大事であるってことです。



それではまた!



ゆう





PS・・・日本のサラリーマンや公務員という職業にも

「脅し」や「恐怖」が設定されてるのが分かりますかね。


例えば朝9時に出社しないと、遅刻でクビになりますでしょ。

これ恐怖。


あと、もし上司に逆らったらクビにされますでしょ。

クビにされたら飯食えない。これまた恐怖。



実は日本のあらゆる社会構造には恐怖、ってのが

情動的に発生するように仕込まれていまして


大きくはそういう社会構造を作ることで

民衆支配を為政者が行っている社会構造である


ってのが私がマレーシアにいて分かることですね。


マレーの人時々いい加減ですもん、仕事・・・笑

けど、支配はされていない。


人間的です。



一方日本ってのは恐怖の情動を社会のあらゆるところに仕込んで

人々はそれを「認識」していないけど


それによって民族全体の判断能力を下げてる社会なんですね。


それによって為政者が力を発揮できる社会が日本です。




そろそろこの社会の仕組みに

多くの人が気づくことが大事である

と私は思いました。


支配する側の論理を学ぶのが大事。


それでは!



ゆう





PS2・・・上り調子の相場が

「一気に暴落」したとき、人々は恐怖で支配されますね。

ここで多くの人は頭では「損きりしたほうがいい」と分かってるのに

出来ない。


なぜかというと恐怖心で判断能力下がっちゃってるんですね。

逆を言えばこういう人々の性質を理解して暴落というのは仕掛けられる

わけです。

平常心だと普通に出来ることでも恐怖心や焦りに

支配されてるときはそれが出来ない。


これが私たちの脳みその仕組みとしてある、んです。


それを自分で理解しているとある程度脳みそが

いわゆる「喧嘩慣れ」するわけで

恐怖に支配されなくなるんですね。


こうなるとその人は肝がすわってる、という状態だから

激動の中でも冷静に判断して仕掛けていけるから

強いわけです。


世の中はそういう人が勝ちあがるように出来ております。



«  【「恐怖は民衆全体のIQを下げる」ということについて 副島先生の最新言論から考える!】  »

コメントはまだありません

コメントはまだありません。

このコメント欄の RSS フィード

コメントフォームは現在閉鎖中です。



特別プレゼント

FXで長く成功するための秘匿性の高い情報を提供しています!

見るか見ないかでこれから先勝つか負けるか変わってくるかも?(笑)しれない情報です☆
確実にお届けするために、なるべくフリーメールではないアドレスを登録してください。
※メールアドレスを登録されますとメールマガジン『ゆうの月5万稼げるようにステップアップ!』に登録されます。
実際にFXで勝つために必要な情報を提供しています!

解除はいつでも出来ますのでご安心ください。

メールアドレス(必須)
名前
当サイトはFXをこれからされる方が
しっかり勝てるかどうかを基準に

商品を選んでます
是非参考にしてください