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【105円台から102円台に急落したドル円から「大口」に乗る重要性を考える!】

2016 11月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin







さてさて、この数日かなりドル円の下落が早いですね〜

私が記事書いてる時点で102.6円ほどまで
105円台からドルが下げました。

米大統領選挙の不透明感ということも言われておりますが、
副島先生の最近のトランプ勝利という
書き込みがあって、

またかなりの下落が先週金曜日にあって
今週さらに下がったという感じですね〜
非常に良い下落だったと思います。

それで数日前に、
トレンドを伸ばすとは多くのストップ巻き込むことだ、
と書いたのですが、

これは空売りで利益出す場合すごい重要な感覚なのですね。
それで今週の空売り仕掛けで利益出てる読者結構いると思いますが、
まさにこの感覚なんですね。

多くの逆張り個人投資家のストップロスが執行されてどんどんと
利益が伸びていく…

というこの感覚がとても大事であります。



ちなみに今のドル円相場は長期足見れば分かりますが
やはり長期下落の最中です。

どうしても買いで入るなら私の場合かなり長期で
利益伸ばすために持つので

ダウ理論的にはやはり112円台入らないと
強気の買いは難しいという考え方になります。

この辺のダウ理論の判断基準はかずもさんが
以前無料で教えてくれましたよね。

んで、だから10月あたりは
スキャルの人は買いで入るのでしょうが、
長期足使う人はなんもしないか、

ポンドみたいな他の通貨とか、
私の場合は神崎さんの裏ワザやってましたが、

あくまでドル円は待つ相場だったと思うのですが

やはり今のドル円の相場の買いってのは
逆張りであるということです。

ちなみに6月23日ブレグジットの
最安値を仮にアタックして今回11月に抜けられたシナリオなら
90円台前半が見えてきますよね。

(100円よりちょっと下に多くのストップが固まってますから
これを大口は狙いたいという動機はあるだろうな、と。)


ちなみに仮に96とか97円とかの最安値をつけたらその時点で、
次の重要ラインが
10月28日の105.5円あたりになりますよね〜


逆に日本政府が米国債買いで抵抗して
伸びきらなければ、そこで100円台で耐え切るなら、
やはり逃げる感じにはなります。


それで私なんかはマレーシアで今はトレードしてるんですが、
感じることはやはり以前書いた、

「ストップを大口が刈り取るからこそ」

大口のコバンザメのようなポジション取ると利益が伸びてしまう、

ということです。


今回の下げですが4時間足見てると分かるんですが
重要なサポートラインが次々に大口に食われてるんですよね。


逆に私なんかは相当待ちましたが
それでようやく月曜日に金上昇と原油下落も見て

あとは副島先生の言論見ていただきましたが
FBIなんかの再捜査なんかもあったので
先週金曜日のプライスアクションも
かなりいろいろと根拠がありましたので


大口の動きに乗る感覚で
ドル円売り入れてるんですが
それでトータルとしては利益がほんと頻繁に伸びるわけです。


んで、利益伸びる時に感じる感覚というのがあって

それが

「多くの個人投資家のストップロスが執行されて
自分の利益になってる」

って感覚ですね。


これが綺麗事ではなくて、
正直いつもFXの場合はありますよね…


本当はこれ書かないほうが尊敬されるんでしょうが、
実際に個人投資家が損するようなところで大口の動きに乗ると儲かってしまう
のは事実なので書くしかないわけです。


なので、このストップを狩ろうとする
大口の意図ってのが大事になりますが、


面白いことに毎回この大口の意図ってのは
長期のダウ理論に沿ってくれるわけです。

プライスアクションでは長期足ダウ理論で下落相場で、
その中で日足とかで下落エンゴルフィンバーを形成して
下落する癖がここ最近多いです。


一方個人投資家の多くは
ドル円105円で長期足では逆張りになる買いいれて、
それで刈り取られるという感じの動きが

今日も見えます。

だから逆張りの彼らが入れてるストップが
ことごとく刈り取られて自分の売りの利益が伸びる…
というのがあるわけです。

大口が刈り取り終わったかなというところで
利益確定とか逃げを考えるわけですね。

その基準としてプライスアクションなんかを
参考にしたりします。


それで重要なのが
よく「利益伸ばして損切り早めに」と言いますが

これは利益早く、損切り遅い、
「コツコツドカーンの個人投資家の逆の投資行動」なんだ、
ってことですね。

だからこういう利益伸びる時にわかるのが、
個人投資家の多くがストップロスかかってる中、

そこで相場が急落して、
自分の利益伸びる、という感じになるわけです。


好かれようと思うとこういうことは書かないんですが、
現実そういう感覚だと利益出やすいのはもう事実なんです、
悲しいことに。


んで、よくライントレードとかサポレジ、
ダウ理論、フィボナッチ、エントリー絞り込む、資金管理する、

これらをメルマガで今年は書いてますが、
これらをやるとどうなるのか?


というと個人投資家の多くと
ほんと真逆の投資行動になるんだ、ってことですね。


もっと本質を言えば個人投資家の「大多数」と違う

真逆の投資行動をするために上記テクニカルとかを学ぶんだ

ってことです。


そのためにダウ理論とか資金管理とかを勉強する、とも言えそうです。

ちなみに今回の下落の前に相当証券会社のニュースが煽ってて、

「ドル円底堅い!」

とか、


「ヒラリー優勢でドル円上昇!」

とかやってたわけですよ。



それで上昇してて私は白けて見ていて

ドル円やらないってことでポンド円と神崎さんの

裏技ばかりしていたのですが


そもそもこの1年で20円さげてるし
底堅くないし、トランプの方が本来優勢だし、
上がってきてサイン出たら売りたいって待ってたのですが
かなり良い感じにハマりました。



んで、証券会社のニュースなんかも逆指標として使うべきものでして、
彼らが底堅いとか書いてたら売り考えたいわけです。

唯一参考になるのが、主観が入ってない現実分析記事で、
これは
ドル円が〇〇円つけた、とか、それだけの記事。

そこに「底堅い」とか、なんか証券会社の抽象的主観が
入ってる記事は逆を考える、ってのはやはり大事です。

結構面白いのが証券会社ニュースで「底堅い」と書かれて
そのあと1時間とかで大下落すること多いから

あれはあれで逆指標として考えると相当活用できます。


それでこれはFXだけに限らず、
みんな金持ちになりたいんですね。


が、資本主義の現実として金持ちは一部の人に
収束するように出来てるんです。

となると「みんな」の動きを見て、
その逆を行き続けるという姿勢はかなり大事なんですね。


だから日本の付和雷同という姿勢は
ビンボーになりやすいんです。


これはビジネスも一緒で、みんなが
右行ったら自分は左とか上見るとか、
そういう姿勢がお金につながるわけでして、

これが資本主義の少数が金持ちになる、
って絶対法則につながるわけです。

んで、大多数の人はまずダウ理論理解してないし、
だから日本人は長期足で見ると逆張り投資するんですね。

私はよく思うのが、
自分は愛国者とか言う人に限って円売ってドル買うんだけど、

もろに自国通貨売ってるやん!
ってことも突っ込みたくなります。


んで、この長期足の下落相場での
逆張り投資は結構狙われやすくて
ヘッジファンドにやられてしまうと。


だから、実は、
みんなと一緒は間違いです。

相場は大多数の小さい資金の個人投資家多数と
賢明な、かなりの金額のファンドが人数としては少数いるのですか、

金額的にはこの少数のヘッジファンドが
大きな金額扱うわけですね。

「超少数の金持ちが大多数の無知な個人投資家を刈り取って
儲けを出すシステムが相場というシステム」


なんです。だから民間にあえて市場を開放しているんだろうと
思います。


逆を言えばこのシステムの目的理解していると

「その超少数派のやり方研究すればいいんだな、
そして相場は買いと売りしかいないから

個人投資家の大多数の「真逆」が彼らの戦略になるんだ」

と分かるわけです。




だから、実は多数決で多い方に行けば勝てるというのは誤りで、

少数の大口の相場動かせるヘッジファンドのやり方を

なるたけ真似る、が正しいわけです。



だから、私たちは得てして個人投資家だから

その個人投資家の視点だけで物事を見てしまうけど、


結局世の中は仕掛けた者が勝つように出来てますから、
相場だと仕掛けるのは大口だけど、
大口の視点で見る、ってのが大事ですね。

大口の人らはストップを貯めさせて、
大口て連携して
まとめて刈り取る、ってのを良くするんですが、

この辺意識出来るようになると
全然違いますよね。

実はこれ私が以前アキラさんというすごい
投資家に教わったことなんですね。


要するに個人投資家が勝つ手段は
大口の背中にくっついて、
コバンザメのようにして利益もらうしかない、と。

だって個人投資家は自分で相場動かせないのだから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これが大事なところで、個人投資家は自分で相場動かせない。
けどゴールドマンやソロスファンドとかの大口は動かせる。


んで、大口もコバンザメがひっつきすぎると
重たいから時々振り落とすんです。

何度か振り落とされても
また大口にコバンザメのようにくっついてく…

これを私は教わったのですが
ほんと大事な教えだと思います。

少数の大口がどう考えるか??
って視点あれば戦略は大きく変わるから意識するといいかもです。

(具体的には指値エントリーはまずい、と分かるわけでして
逆指値エントリーがなぜ優位性が高いか、ということも分かります。)


それで、今回のドル円では大口は
ヒラリーの人気が落ちてるのを口実にして
しっかりと個人投資家のストップ狩りにきた、
という感じでした。

この辺大口をとにかく意識する、
ということ考えてると
いろいろパターンも見えてくるので、意識すると良いかと思いました。

だから、なぜ損小利大が儲かるのかというと
その投資行動は個人投資家の損失を利益にかえるという本質があり、
なおかつそれを狙う大口の背中に乗る方法になるからだ、ということですね。

特に空売りの場合それが顕著です。
ということで日々本質を考えるのは重要だな、と思います。




またなんかあれば書いてきます!
では!







ゆう








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上に書いたようにFXはあくまで投機の側面が強いですが
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