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為政者に意図された年金の減額について考える!

2016 10月 22 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




さてさて、私は上海におりますが、海外にいると毎日のように

ホテルなのですが、毎日朝食ブッフェというのがついてるのですが

これ毎日食うと重くて良くないですね。


空腹もこれまた大事だな~と最近感じます。


今日は相場もないので

また上海の街を探検したいと思ってます。



さて、それで私なんかは今中国にいながら中国語も学びながら

また日本のニュースなんかも気になるからチェックしています。


ちなみに中国だとグー。。グルやラインやフェイス。ブクは

使えないのだけど

ヤフーは使える不思議があります。ヤフーとアップルのITUNESとかは

使えます。



だからヤフーなんかで色々ニュースなんかもチェックできる

わけですが



この前ですが日本で「年金減額します~~!」ってニュースが

出たみたいですね。


これ私が「GPIFで運用損出して、その後年金減額する予定だから

見ておいてください」っていうのをもう2014年くらいから

書いていたのですが


そのシナリオが発動しだした、って感じで見ていました。



一応時事通信によると厚生労働省が10月17日に

年金制度改革法案を盛り込んだ新しい支給ルールを作って


それで簡単に言うと現行の年金額から3%~5.2%減るってことです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ちなみにこういう数字が出るときは一番高い数字なので

おそらく6%前後は減るのでしょう。



それでこれ、間接的に厚生労働省とかが

「賃金は下落しています~」というのを認めた格好ですね。


今まで安倍首相が「賃金はあがってます!どうですか!」

なんて言ってたけど、それは嘘だ、というのを私は

ずーっと書き続けてきたわけですけど


そしてネットウヨの人たちがすごい私に

2014年くらいのとき、オコしちゃってたんですが


当時

「賃金はあがってる!お前はなにいってんだ」とか

私に言ってた脳みそお花畑な方々が複数いたけど、


ほら、賃金下がってるじゃないですか、と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

数年するとだましきれなくなってこういう本当のことが

出てきちゃうんですね。


時事通信でさえ、

「2016年度の基礎年金受給額は

賃金下落を反映し、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
現行から3%程度(月額約2000円)下がるという。 」

としっかり書いております。


それで日本ってのは私はいくら言われても

かくと決めてるので

書くのですが本質的には奴隷国家であるため


こういうことがあると支持率があがっちゃう不思議がある

わけです。


世論調査自体疑わしいですし、私の読者さんには

そういう人あまりいないと思いますが


ただ日本全体としては年金が減ろうが実質賃金減ろうが

与党支持ってのは変わらないわけですから

そういう意味では非常に政治がやりやすい国なんだろう


と思います。



ちなみに年金については私のメルマガで頻出のトピックなので

もう沢山書いてきましたが


前に書いていたのが「トータルで黒字なんてのも嘘。

独立行政法人の体系とっていて株式会社のように決算していないから

黒字分だけをトータルとして言ってるだけで

赤字は隠してる、だからトータルは赤。だから

当然のごとく年金は減額、支給年齢引き上げになるから見ててください」


とかそういうことを書いてきましたが


こうやって10月17日に出てきたニュースのように

減額するしかないわけです。


けど、まだ6%じゃ足りませんから、

年金資金は半分吹っ飛びますからというか吹っ飛ばす予定だから、

これからもっと減額になるだろう、と思います。



ちなみに過去に年金関係の記事はすごいたくさん

書いているのですが


2014年くらいに、

だから今は2016年の10月22日だから

もう2年以上前なんだけど


その辺りからGPIFのこととか米国債のこととか書いてきました。


んで、当時の記事は今の2016年の10月に見ると

よく分かると思うので


再度見てほしいな~と思います。


私の過去記事から読めば5日前の「年金減額」のニュースってのは

もう2年以上前から意図していた、というのが分かります。


だからGPIF年金基金でプラスを出すつもりさえ、実はなかった

ということです。

それがよく過去記事読んでいただけると分かるかと。



過去のメルマガの内容を貼り付けておきましたから

是非今の2016年に見てほしいです。


当時これらの記事は多くの安倍支持者に批判されながらも

私が書いていた記事です。



今の2016年10月ならば多くの人が書いてる内容が分かる、と

思います。

↓↓↓


==========================

2014年10月4日の記事

【ブラック国家日本】




それで国民の無知を知っておおっぴらに

市場操作を行っている日本と対極なのは


アメリカです。 アメリカの当局は

隠れながらコソコソと買い支えをしています。


この辺はやはり 相場操縦罪とかよく分かっているから

(安倍はたぶん金融商品取引法第159条を知らされていない
のではないか)


だからアメリカは株価操作を

Plunge Protection Teamっていう名前で

行っていますが


これも隠れてやっていますね。


この前の 自動車売り上げアップってのは

リースというのをかましている、っていうのを

書きましたけど


あれもその会社の社債なりの債券市場での

買い支えを隠然と行っている、


という部分ではアメリカの金融当局は日銀より

ずる賢い、と思います。



それで日銀がおおっぴらに株価の不正操作をやってる

その理由はこれによって多くの投資家に



「株は下がると日銀が買い支えるからあがりやすいんだよ

さあ買いなさい」


と言う風にさせて、それで株を買う人を増やして

株があがっている限りは安倍政権は


アベノミクスで経済成長している、という

プロパガンダができるんで


それが目的です。



要するに日本はアメリカの属国であって

主人がアメリカですけど


その主人のアメリカの金融当局が

ジャブジャブマネー、である


通貨過剰発行をしていて


それを日本などの先進諸国にも推奨しているんだから


ジャブジャブマネーで買い支えは

お上であるアメリカの許可があるから大丈夫なんだ!


ってことだと思います。




それで安倍政権ってのは日銀経由だけじゃなくて

前にもメルマガで書きましたけど


GPIFみたいな国民年金基金にも株式を買う割合を

増やす役割を命じていて


株価をテコ入れ、買い支えするための方法に

「ぬかり」がありません。



ただこの株価の不正、テコ入れなんてのは

長期に続きませんから


歴史を見ればバブルは確実に崩壊してきましたから

今回もいつかは明言できませんが


ただ近いうちにバブル崩壊的な株価急落に見舞われる

可能性が非常に高いわけであって


そうなると年金基金が赤字になりますから


今の若い人が年老いて年金もらう年になったら

当然年金もらえませんし、


それを厚生労働省も分かっているらしくて


だからちゃんと年金支給年齢を70歳くらいに

って話しになっていますが


今30代の人なんてのは70歳じゃ済まない感じで

75歳くらいになりそうですね。



こうやって政権為政者の人気取りの

「ツケ」を国民が払う、


というのが日本という国です。


ブラック国家なんですね、本質的に。



=======================
(さらに上記の号より前の号)

2014年5月9日

【竹中が暗躍するGPIFと「年金70歳から」について】


私はテレビは洗脳だから見るな、

とよく書いていますが


例えばここ数年


「元気な高齢者特集」


がバラエティーの形をして組まれていませんでしたか?


たぶん「最近の高齢者は元気だよね~」


という感覚を日本人の多くが


持た「されて」いると思うんですね。



テレビとか新聞の役割というのは

こういう元気な高齢者特集、みたいなのを

長期間組んで、それで


国民の意識コントロールをマス単位で

するわけですよ。



それで、しばらくしたらこうやって



「高齢者は元気だから70歳まで働きましょう~!」


と来るわけです。


たぶんこの辺の日本で使われている

プロパガンダ技術は米国の諜報機関からのアドバイスも

あるだろうし


竹中やら財務官僚が得意とするところですが

(だからある意味頭は良い、とは思うのです)



日本人は最近は羊ですから


「へ~人口減の対策か~いいじゃん!

元気なお年寄り多いし70歳でもいいよね!」



とおそらくかなり多くの人が

「権威ある」読売新聞が書くから思うわけです。



まだ年金支給70歳の話しは出ていませんが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
まあ見ててください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

近いうちに出てくるから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そのための世論形成段階ですから、今は。


私のこの類の予想は大体数ヶ月、数年後に

現実になっているのを


多くの人はメルマガ見ているから知っています・・・




さて、それで年金で重要なのは


「年金特別会計」ですよね。


ただ「70歳にしないと消費税が60%に!」

とかほざくやつらは


みんなこの年金「特別会計」に言及しません。


唯一2009年の小沢鳩山が



「ブラックボックスの特別会計」に言及しようと

したわけですが


その特別会計の使い道が国民に知られてしまっては

日本の「属国の状態」がばれてしまうわけであって


だから猛烈な攻撃に彼らはあって


わずか数ヶ月で官僚の戦いに彼らは

負けてしまいました。



そう、負けた、んです。


彼らの心意気はよかったけど、

結局負けたらやはりだめなのでしょう。


どんなにえげつない方法でも

マスコミや官僚や米国金融資本の利権が眠る


「特別会計戦争」


に勝たなければいけなかったのに


彼らは負けてしまったわけです。


だから私たちの世代がそのことを認識しないと

いけませんよね。



これらの特別会計をブラックボックスから透明に

しようする政治家をつぶす役割は



東京地検などの検察、

国税庁、金融庁などの財務省関連機関

もしくは薬事法なんかでの厚生官僚

もしくは冤罪での警察官僚


などの暴走が考えられますから

これからの時代の戦略というのは


彼らの暴走を前提に戦略を組むのが

日本政治では大事なのだと思います。

(マスコミの「弱いものイジメ」は当然として)






それで基本的に特別会計の中身はブラックボックス

だから、


国民の誰も自分らの払った莫大な税金が

どう使われているか、把握していないのが

日本です。


オランダなんかはネットで国民が税金の使い方を

見ることができるのに

(さすが大麻やら売春が合法の国だと思います。)


まあ日本はとりあえず

「お金がない、お金がない!!」


とこうやって読売新聞なんかがプロパガンダ組んで、

マスで洗脳して



それで法案成立


というのが最近の日本の傾向ですね。




とりあえずこれから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「高齢者は元気だから70歳まで働きましょう~!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

という世論形成をしてくるでしょうから、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

機が熟したら
~~~~~~~~~~~~~~~


「年金を70才に・・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

みたいに言い出しますから。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まあ見ていてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(ネットウヨというのは為政者の味方です。

だから年金70歳で彼らは反対しない

という言論方式になってくるはず)



この類のことは前にもあって


芸人の河本さんが生活保護の話しを

「問題」にさせられて


ニュースになっていました。


誰も書いていなかったから

私が

「この河本の生活保護問題の黒幕も

財務官僚だから、


これで世論作ってその後に

生活保護厳格化に動くはずだよ~」


と書いていたわけですが


しっかりその通りになりました。



そろそろ、



「為政者の手法」に気づきましょうよ、


ということです。



1「マスコミを利用して世論を扇動して作って」


2「世論が形成される」


3「そこで法案ぶち込む」



この流れに気づかないと日本人は

そのうち年金75歳になっちゃいますよ・・・


========================


(2014年10月10日の号より引用)



特に重要な点というのがやはり2014年前半に

見られたGPIF 年金機構の運用金を株式に

充て始めたことですね。


私が政権為政者だったら

やはり使う資金は為替介入みたいな


大衆が分からない資金を使うと思うんですね。


特別会計経由で。

(日本の財布は一般会計と特別会計があります。

2009年の政権交代時にはこのことが言われていましたが

最近の新聞では特別会計のことはほとんど言及しなく

なっています。)



ただ今年驚いたのはGPIFまで株価買い支えのために

使い出したのですね。


これはどう考えても内部では


「苦肉の策」にしか見えないんですね。


というのはGPIFのことでかなり批判が出ていますが


はっきり言えばああやって

みんな怒るじゃないですか?


「年金で株買い支えんな~!」って。


当たり前ですよね。年金の資金をどんどん

株とかに政府がつぎ込んだたら普通はみんな

反対します。



だから為政者としては年金基金のGPIFとかは

反対がやたら出るから

なるべく使いたくなかったというのが本音だったろうと

思うのですが


それでもGPIFまでに手をつけて

株価買い支えを行っているんですね。



だからある程度内部は

資金的に追い込まれているのだろう

と私は考えています。


そうじゃないとGPIFまで手をつける理由が

説明できませんね。


追い込まれてでもしていないとさすがに

悪いブラック国家日本でも年金基金まで手つけない

はずなんですね。



ちなみにこれはまだ兆候が出ていまして


というのが前に欧州中央銀行総裁の

ドラギの話しを書きました。


ドラギ VS EU盟主のドイツ


の戦いについて、書きました。


これはアメリカ側も米ドル基軸通貨防衛のために

どうも日本だけでは足りなくなってきた

ということ、とも見れるんです。


日本はもう吸い尽くしたから

次は欧州、


みたいな感じがありますね。



これを見ると上の超高層マンションスカイヲーカー

さんの


読みは


私は非常に合点(がってん)がいきました。



だから暴落シナリオが起こるとすれば

信用不安が起こって 、それで下落(円高株安ですね)

をなんとか

GPIFやら為替介入で日本政府は防ぎはするけど


資金的に力が足りなくて


結局信用不安が広がっての暴落

(この場合だと円高株安ですね)



というシナリオも私はひとつのシナリオとして

想定しています。



今の株価は日本政府が恣意的に買い上げて

支えている相場ですけど


「いつまで」支えられるのか、という

議論になってきます。



米国ははっきりいって日本や欧州みたいな

属国的な動きをしてくれる


資金提供者たちがいますけど


日本は自国の国民しかいませんから

資金的にいつ買い支えができなくなるか?


ってのがポイントだと思います。


結局今の米国株式も日本の株式為替もそうですけど

バブルの結果ですけども


そのバブルを作るための資金供給源ってのが

無限であればバブルははじけないで

済むのかもしれませんが


実際に今 日銀幹部たちはそれを

痛烈に感じてるでしょうが


実際はそうじゃないわけです。


つぎこめる国富にも限界があるだろう、と思います。


「アベノミクス万歳~!」と日本国民は

2013年くらいにまんまと乗せられていましたけど


いずれそのアベノミクスが

恐ろしい経済非常事態だったのだ


というのを後世の日本人は知るかもしれません。



まあということで今の金融相場ですが

少し先が見えてきた感がありますね。



日本の為政者の

「追い詰められている感」が

かなり強くなってきたように感じます。




===========================================
【税金を役人たちに搾取されまくる日本人】
2014/10/12より引用




以前に書きましたが

日本がアメリカに100兆円は流していますので


さらにお金はあるのだろうか??


というところです。



ちなみにこの前の株式相場や為替相場の
上げ幅が

かなり戻りましたが


あれってGPIFやらで仮にあれだけ上がったのならば
そこでヘッジファンドが利益確定して

相場が戻ったのならば


これは日本の年金機構GPIFから
アメリカ側への資金移転
とも取れますよね。

金融市場通すとこういうのが非常に
見えづらくなるので


人々に気づかれず日本からアメリカに
資金移転ができるのだろう

と思います。


その 「ケツ」を持つのは
日本人です。

具体的には年金の支給年齢が70歳になったり
75歳になったりするわけですね。


それで・・・超高,層マンシ,ョンスカイヲーカーさんの
ように

いずれ大暴落というシナリオを描いている人は
強い投資家さんに多いみたいですが


一方、短期で言うと
日刊ゲンダイさんが書いていましたが


黒田日銀総裁が就任直後にぶちまけた
2%の物価上昇、


ですが


円安を進めれば黙っていても
あなたが今日本で見ているように

輸入物価が上昇して、物価全体が
あがっていきます。

だから日銀黒田としても
1ドル117円くらいにはあげたい

という動機もある、というのが

知っておいてもいいところだと思います。

(が、そのための突っ込む金があるのかどうか
という話しであって、それは

相場の動きが教えてくれます)


=======================
2014年11月15日の記事

【「今度日本人の年金刈り取ろうか~」】 より引用





それで、実は今日はずばり

「年金」についてなんか書きたくなったので

最後に書きます。


というのは今の日本の言論というのは

あまりにも「甘く」、要するに


みんな「年金はもらえないんだろうな~」

くらいで追及が止まっています。


年金はもらえないのですが

もらえたとしてもかなりの将来減額になる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
と既にほぼ決まっているのですが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(と、私ははっきり書きます)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

じゃあ今その裏で何が行われているのか?


あまりにも日本民族全体が「無知状態」

に置かれているのを見て


私は心を痛めました。


というのが今のGPIFの年金基金の

お金が株式市場につぎ込まれている


という話し。


これは最近ようやく日本のテレビ新聞でも

騒ぐようになってきましたが


「遅い」とは思いませんか?



私のメルマガを前から見ている方はご存知のように

GPIFについては


私はかなり昔からこれを株式市場につぎ込むことに

よるリスクをメルマガで確かに書いていた、


と思います。


私のメルマガは日刊、ですので

これは多くの読者が実際にかなり前の

数ヶ月前に見ていると思います。



が、日本民族は「ようやく」GPIF、


要するに自営業などの国民年金や

サラリーマンの厚生年金が含まれているのですが


これが株式市場につぎこまれているリスクについて

知らされた段階です。


最近テレビでもようやく取り上げられるように

なってきています。



それで私は日本人の多くに言いたいのですが

「騙されるな」

ってことですよ。



というのがテレビで大体出てくるのは

厚生労働省の「詐欺師コメンテーター」です。


まず、彼らのウソを見破る知識が必要です。


私は簡潔に書きますが


「ウソをついているやつ」


の見破り方を教えましょう。


これは経済学を私は勉強しているので

その「判断基準」を教えます。


よくテレビのコメンテーターで言いますね?


「アベノミクスで景気が回復して

インフレになるので~なんちゃらかんちゃら」


と言う人が。



この「なんちゃらかんちゃら」の部分ではなくて

そもそも



「アベノミクスで景気が回復して

インフレになるので」


の部分に経済学的なウソ、があります。


これは2013年に私はしっかり書きました。



アベノミクスというのはジャブジャブマネーを

しているだけなのですが


これで景気回復してインフレになる、


なんてのは「ない」のですよ。



これは非常に分かりやすく書きますが

原因、と結果、という見方が必要なんです。




普通は



原因 として 景気回復、景気の好調


があって、


それで「インフレ」があるわけです。


それを中央銀行がコントロールするわけですよね、

通常は。



暴れ馬のように過熱する景気を

「ドードー」と言って

引っ張るのが中央銀行でしょう。



この原因として景気回復があって

結果としてインフレがある。


この順序なわけです。通常。


こんな簡単なことをやたら難しく言いたがる

厚生労働省関係の人間は詐欺師です。



アベノミクスというのはその後ろに

リフレ派といういわゆる


「トンでも経済学」の理論があって


この原因と結果を混同して


とりあえずインフレを起こせば

景気回復するよ!


っていう上記の原因と結果を逆に

しちゃってるような理論ですね。



だから根本的に間違いなんです。



私ゆうが2013年大半の日本人がこんな

簡単なことに騙されているのを見て


アベノミクスは失敗するでしょう、

スタグフレーションになっていくでしょう


と書いたのはそういう見方があるからなんですが

そして、私は変人と思われたでしょうが

実際にその変人、の私が


今は正しかったと思います。


しっかり今の日本はスタグフレーション状態に

近くなってきています。


景気は回復していないのに

以前よりかなり物価は高くなってる。


なんとも恐ろしい状態です、今は。


自民党という政権与党がありますが

彼らもこの原因と結果を混同しているのは

当然最初から知っていました。


私は彼らがどれくらいの知能を持っていて

どれくらいまで理解しているか、

くらいは分かるんです。



ただ「確信犯」でして、

本当は上のジャブジャブマネーで景気回復

なんてよほど頭がお花畑の議員以外は



おそらく本音では信じていません。


ただ彼らは言わないけれども裏の考えがあって


「国民なんて無知だから

どうせこういう経済学の話したら

わからねーだろうな。


適当に難しい言葉で説明してだましとこ」


ってのが


テレビの政権与党側のコメンテーターの


「アベノミクスで景気が回復して

インフレになるので」


というコメントです。



これらのコメントのウソに多くの人が

気づかないといけない、


と思うのですが


どうもテレビはこういうのに異議を

唱える人を出さないで


慶応大学の教授のような

経済学、投資、金融について無知な人ばかり

出して


本質を突かせないようにしている



と言う風に私は見ていました。


実は最近の傾向なのですが

慶応大学教授とかなんかよりも

投資家のほうが経済、金融をより深く

理解しています。


現場で戦っているから。



だから偉い肩書きの○○大学の経済学教授、

も相手が投資家、とかだと

「びくっ」とするんですよ。

話すと。



だから教授たちが一応コメンテーターとして

出るのですが


例えば厚生労働省の詐欺師が

上のようなアベノミクスについての

ウソ、扇動をしても


そこを「いや、その前提おかしいよね」

と言えない訳です。


だからそれを見ている視聴者もますます

わけがわからなくなる、


そんなのが日本の大メディアで繰り広げられています。



それでGPIF年金基金については

重要なのが


1自営業なんかの国民年金

とか

2サラリーマンの厚生年金は


入っているのですが


3警察官なんかの公務員の共済年金


は入っていない、わけです。


分かりますか?


要するにGPIFなんてのははじめから

損失出すつもり、なのですね。


もっと言えば損失ということにして

国富移転を日本⇒アメリカに

するのが最初から目的とされていた節もあります。


(ちなみにアメリカに直ではなくて

おそらく月1オプションで言われているような

ファンドが介すると思います)



それで重要なのが上の佐々木さんと立山さんの

対談の話しであって、


私が驚いたのはヘッジファンドとか

海外証券会社では既に


「来年の暴落シナリオ」を待ちに待っている

という話しです。


暴落したらGPIF、年金基金はふっとびますから

合法的に


日本⇒海外 への年金資金流出が

行われるわけですね。


ここの本質をみんな知らないし

テレビのコメンテーターなんかも

いえない、言わない、追及しない


というのがなんとも日本の悲しい現状だと

思います。



それで私が色々立山さんや佐々木さんに

聞いたところ、


どうも暴落シナリオはしっかり計画されていて


その前にGPIFの株式運用枠が拡大されていますから


全ては「作られている」んですよね。


こんな偶然はないです。

明らかにそこに人為が働いています。



おそらくその上にやはり竹中平蔵という人が

いることでしょう。



今必死に、詐欺省庁の代表、

厚生労働省の担当者とかそっち系の東大出身の

人間たちが


簡単な話しなのに、


難しいことをこねくり回して

ウソを大メディアを通じて国民に伝えて


「大丈夫大丈夫、年金は大丈夫」


と言っていますが


彼らのコメントにはとにかく

「ウソ」があふれています。


上のアベノミクスの言論にしてもそうです。


やたら難しい理論やらロジック、図表を

こねくりまわす人には

要注意です。


なぜならば相場と同じように

実は本質は結構シンプルだからです。




私はその辺を見破る力はかなりここ

数年勉強したのであるのですが


それで分かるのは


「日本の政権与党のトップ層のほとんどは

詐欺師である」


ということです。



その辺の詐欺師はまだまし、です。

たかが数万円を詐欺する詐欺師に対して、


この東大出身の人が多い

官僚を中心とした高学歴詐欺師はそれこそ


何百兆円をその詐欺を通じて

国民から奪っている、のが現状です。



私は色々追及するうちにファンド系列の

情報も今は入ってくるようになってきたので

分かってきたのですが


日本人は「カモられすぎ」です。




そして、みんなGPIFの年金資金の裏で

多くのファンドが既にその搾取のために準備を

していること、


そんなことも全く知らないわけです。


投資のことを色々知ると

この国の「闇」が見えてくるわけですね。





私はだから、この前佐々木さんと立山さんと

対談音声のときに話しをしたのですが




実はその前に

佐々木さんの「年金についての言論」

を数日前に流したのですが


その文体がすごい「ひっかかった」のですね。


要するに「この人は何か知っているだろう」


ということです。


それで対談して分かったのが

ゴールドマンとか海外のグローバルマクロ系と

いわれるヘッジファンドで共有されている

情報でした。



要するにぜーんぶ、計画的にされていて

日本人のGPIFなんかの年金基金を暴落相場なんかを

通じて


差し上げる


ということなのだな、


と私はかなり実感レベルで

分かってきてしまいました。


金融というものが「兵器」であるのは


要するに別に原爆を落とさなくても

その国の民族を大量殺戮しなくても


こうやって金融市場を通して

数百兆円という規模の資産を


根こそぎ奪えてしまう


という部分なんですね。



戦争の目的ってのは別に大量殺戮するためでなく

相手の資源を奪うためですよね。


そのために金融、が使われていて

だから金融「兵器」と言われるわけです。



こういう考え方、視点は一切

テレビや新聞では登場させていない、

のが現状で


日本人はまさに大メディアによって

「場弱(情報弱者)」にされているのである


というのを私はここ最近強烈に感じます。



それで・・・本当はもっと怒らなければいけないことが

あって、


警察官いますね?


今のこのご時勢に2013年あたりに


「平均給与813万円」である


それこそ弁護士以上にもらっているであろう

警察官。


いつもただ 突っ立って

オタクに職務質問して


自転車の職務質問して


道路ではネズミ捕りに明け暮れる

「ノルマ稼ぎ」をしている


平均給与813万円の警察官。



この警察官など公務員が

国民の税金で払っている、という

ことになっている


共済年金、というものがあるのですが

これは今回の 米国等に流されるであろう

「GPIF」には組み込まれていない


のですね。



分かりますか?


どれだけ国民が官僚や公務員に

バカにされているのか。


要するにGPIFは 国民年金、厚生年金

などを含みますが


それが損失を出しても別にいーよー

って意識があることでしょう。


一方、共済年金は警察権力など

自分らの身内、が関わるものだから

それを色々差し上げる、とかすると

めんどくさいから


それはなるべく守る、と。



これが今の日本社会です。


公務員や官僚と 
~~~~~~~~~~~~~~~
国民をつなぐもの。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それは税金だけであります。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


それ以上の絆も何もない。


上っ面ではいくら言っても

結局お金の部分ですね、


ここで民衆と官僚公務員などの

本当の関係性が分かるわけです。


ここまでバカにされているのに

上っ面では彼らは

国民の味方、という「ふり」をするのですが


それにころっと騙される人が

大半のこの国。


それで何十年も経ってから

「約束と違う」とか言い出すのですが


私が思うのは


「いや、あんた、そのときにカモられてんの

きづこーや」


ということです。


今のGPIF年金基金もそうです。


あれも後ろでは強い謀略性が働いていて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ゴールドマンや証券会社なんかを介して
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本人の年金資金を米国財政に還流する
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

と言う大きな構図があるでしょう。


ずばりドル防衛です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこの謀略性に気づく人がこんなに

低い比率だとこの国はどうなってしまうのだ


と私は本当に今日心配しました。



それで佐々木さんも

おっしゃっていましたが


やはり日本では投資教育が必要である

と思います。



よく「政治経済」と


政治と経済を一くくりにしますが、


実は経済学というのはリーマンショックを予期

できませんでした。


だから今の世界情勢というのは


政治と経済だけでは読むことができず


もっと言えば


政治と経済と


金融


要するに投資、の部分、視点がないと

見えてこないのですね。



だから本当は大学教育でも


政治経済学部、ではなくて


政治経済金融学部


というものが早急に設立されないといけないのです。



が、日本は対応が遅いのもあり、

だから言論が弱くなりますので


結局騙される人大多数になってきて


結局国富を奪われる。

(今回のGPIFなんかがまさにその流れです)



そういう事態になっていく、と思います。



それで数年前にJINさんが

「日本にも投資教育が必要だ」

と言い出しましたが


やはり投資教育がないと

日本人の多くが世界を把握する視点を

持つことができないので


搾取対象になっていくと思います。


投資教育ってのは小さなネットの業界でしか

今されていないのですが



やっぱりこれが日本の今の課題だろうな~

と思います。



よく

「無知な人は頭の良い奴にだまされる。

それが社会だ」


なんて私なんかは言われたものなのですが


今それは 為政者と民衆の関係でモロに

起こっている事です。








金融市場を兵器として捉えて


それで属国に工作員を送り込んで

言論操作、洗脳を行って


ヘッジファンドなんかを介して

資金の国富移転を行おうとしている為政者。







「なんか年金もらえなそうだな~」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「昔と約束が違う!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

とか言っている人が大半の民衆。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


(2016年のゆう追記:まさに今の2016年、

この 2 の反応の人が多数なのが分かるでしょうか。

1の私が書いていたことは本質に迫りすぎて

「陰謀論」で片付けられた。

こうやって日本人はいつもカモられる。)





戦争の勝者はどっちか明白です。


為政者と民衆が殺し合いではなく

洗脳などを使った


「見えない戦争状態である」


と今は言えると思うのですが


この「見えない戦争」で勝つのは

より知識があり、

理解をしている為政者になるわけです。


(これが若者の大半がモヤシを食べて

年収300もない、という中で

公務員の警察官の平均年収が813万円


という為政者と民衆の

「カネ」の差異につながっていることでしょう)



民衆の中から、

為政者以上に政治経済および

金融の現状を理解して


カネという資源を手にして


戦える人が増えてこないと

この社会はどんどん停滞してしまう


と私は考えていました。



もう日本民族全体が

為政者に騙され続けて

数十年が経過していますが


いい加減、気づかないとマズイと

思いました。



それで、教材なんかについてはもちろん

お金を稼ぐ、という部分を第一に考えるのは

あるとは思うのですが


それ以上に自分の経済および金融の知識ですね


これを伸ばすために学ぶ


という視点も大事だと思いました。



金稼ぐぜーだけでは続かない

というのは多くの人は実は気づいています。


ただその後ろに


例えば金融や投資や経済を学んで

「新しい発見」があります。


まあ「あー俺は日本の為政者にだまされていた!」

という発見なんかがあります。


そういう発見と成長の後ろに

お金がついてくる、


というのが実際の流れだと思うので


まずは知識、視点、洞察力、見かたを

身につける。



それは実力、というものですが

その実力にお金がくっついてくる


という考え方をしていただくと


より教材が生かせるとも思いました。



まあ何にしてもGPIFのテレビや新聞の言論は

見ていて言論者の言論の底の浅さ具合に

悲しくなります。


もっと日本には政治だけではなく

それと結びつく経済および 金融

について言論できる人が増えてこないと

いけないですね。



大学で経済学を学ぶよりも

こういう金融市場の経験を通じて


投資を学んだほうが明らかに

世の中の汚い部分や現実を学べて

視点や洞察が身に付くので


そういうものを身につける、という

目的で取り組む人が増えれば嬉しいですね。


その結果実力がついてお金が増えていく。



この流れが正しいと私ゆうは考えています。



============================



以上です!



ちょっと過去記事も貼り付けたので長くなっちゃいましたが

今見るとよく2016年10月にいたるまでの


為政者の戦略、および流れってのが分かるかな~って

思います。



本当は日本のマスコミは憲法21条の言論表現の自由

というのがありますから


それをもって2014年のうちからこうやって警告を

発しなければいけなかったのですが


2014年はもう日本の全てのマスコミが安倍プロパガンダに

協力していから日本民族はこの年金が奪われるという動きに

対抗することができませんでした。


んで、2年経過して2016年の10月17日に

「年金減額になります~」というニュースが出たということですね。


大きくは全てだから仕組まれていたってことなんですね。

これを理解していただくために

2年前の過去記事を今日読んでいただきました。



GPIFで積極運用とか言い出したのも最初から赤字出るって

「分かっていたし」、


ましてや黒字化するつもりもなかったんですね。


だから今も日本のマスコミが報道する


「赤字になって「しまって」それで減額だ~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

アベノミクスは結果的には失敗だ」っていう言論は間違いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


要するに最初から失敗することなんて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
為政者は分かっているのです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その上でプロパガンダで民衆をだましてきたのだ、


というのが本当のところで


日本の憲法の第二十一条
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、
これを保障する。

検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、
これを侵してはならない。


ってのはまさにこういう官僚など為政者の横暴を

民衆が言論するために

けん制するために存在するわけですが


それが機能しなかったがために、2016年の10月に

悲しくも意図されていた通り、減額のニュースが報道された


ということであります。


だから全ては大きな流れは仕組まれていたのだ、ということ

でありますね。


この大きな流れ、俯瞰する技術、これが今の日本に足りていない

部分であって、


大衆に大きく俯瞰させないために、

日本のニュース番組というのは国内ニュースばかりになるんです。


こうやって「外を見せない」「大局を把握させない」という

日本の明治維新以降台頭してきた

官僚たちの戦略があって、それを見破れないで

どんどん追い込まれている日本人の民衆の悲しい姿がある、


と私は思います。


それで注目は2014年の記事に書いてあるけど

年金を株式運用する、となったときマスコミたちが

「大丈夫大丈夫」と流しまくっていたということですよね。


当時はマスコミやネットウヨの方々も、

それに対して異議を唱える人たちに

対して批判をしていたけど・・・


実際にはマスコミやネットウヨの方々が扇動していたわけであって


異議を唱える日刊ゲンダイとか、副島とか、

そういうところが正しかったのだ

というのが今言えることです。


だから今の日本は過去なかったほどプロパガンダや洗脳というのが

強烈になっていて、「洗脳島国国家」になりつつあるので


それは決して大げさではなく、実際にみんな今の2016年に

私が2014年の

記事で書いたように


上の 2 のように反応しているわけです。


これもだから大きくは為政者は織り込み済みなわけであって

大きくは民衆の反応さえ、操られているんですね。



だから民衆の知能と、為政者の知能であれば圧倒的に

為政者のほうが上であるというのが悲しいところで


それを見破れる人が非常に少なく、

多くの日本の民衆が追い込まれている、という悲しい現状がある

わけです。


ここに気づける人が日本でも増える必要があるな

と思います。


アメリカなんかはそれに気づく人が増えてきていて

だからトランプが出ているわけで


フィリピンなんかもそうで、気づく人が増えてきていて

ドゥテルテが出てきた。


日本というのは島国であって言語的にも日本語で

ある種世界の情報から隔離されてしまってるのですが


この国でも民衆優位の、民衆本位の政治が誕生すれば

どれだけ自殺する人とか、苦しむ人が

減るだろうといつも思います。


それで、為政者の仕掛ける側、の意図を読むというのが

政治学でありまして、その学問は

どの分野でも応用ができますから


こういう為政者視点を勉強するのが民衆のためには

大事だろうと思いますね。


これからはやはりアジアの時代であります。

そのアジアの時代の中で日本がこれからキーとして

活躍するためには どうしても政治が正常化することが

必要ですが


日本の官僚機構やマスコミは既に自浄作用を

なくしておりますから


これからの新しい世代の起業家や投資家はそういうことを

考える役割も出てきますよね。


官僚機構優位の言論だけではなく

民衆優位の這い上がるような言論、というのが


おそらくこれからの日本の成長のためにはとても大事です。



投資やビジネスなんかも結局の話その先にいるのは

人でありますから、その人が形成する社会がどのような状況なのか?


ってのは私たち一人ひとりが考えて、

民衆優位の社会を作るために

自分なりの役割を果たすことが大事かと思います。



それが民主政の中で生きる人々に根本的に求められていることで

それが「独立して考えることの重要性」なんだけど


実はこれは小沢一郎さんが昔から言っていたことです。


だから多くの人が依存から抜け出して、

自分なりにでいいから、

経済的にも、精神的にも独立していくこと、



これはちゃんとした機能する民主政のためにも大事なことである

ということです。


私なんかも弟が首つって亡くなっていて、だから

色々考えるところがあってこういうメルマガ書いてるけど

独立した若者が増えるのは活気ある社会のために大事なことだ

っていつも思うんです。


官僚や公務員の人々はその民衆の倍以上の年間給与を

民衆から収奪した税金から拠出して暮らせているのは


多くの民衆の幸せを踏み台にして犠牲にして成り立っている

というのを理解しないといけない。



そして民衆は民衆で、民主政に必須な

独立性ってのをつけるために


私たちが勉強するビジネス(投資も根本的にはビジネス)が

あるんだろうな、ってのも思いますね。


そう考えると勉強も頑張れるというものです。


それではまた!



ゆう







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早稲田で政治経済政治学科だったので独特の視点で2016年はトランプ大統領が大統領になるってことや
2014年のチャイナショックとか2013年にはアベノミクスはうまくいかず経済衰退しますとか大体あててきてます。
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