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【アメリカの不正選挙騒動の裏に見える投機家・ジョージソロスの影】

2016 10月 21 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin




さて、昨日なのですが

中国の上海のマクドナルドでは既に無人機が導入されている

っていう号を流しました。


よく日本では「AIや人工知能や機械の発達によって雇用が失われる」

といわれるのですが


そこのソリューションを中国のマクドナルドが示していたので

個人的に非常に勉強になったので書きました。


良かったら前の号見ていない方は見てくださいね~



さて、それで今注目なのがやはり米大統領選挙です。

既にフィリピンではドゥテルテ大統領ってのが出ていて

私も実はフィリピンは相当注目している国なのですが


あそこの国はおそらく長期で発展していくと思います。

対米従属から逃れるってのがドゥテルテの真意で、この前

北京を訪問していたのですが、それが中国のテレビでも


大きく報道されていました。


ちなみにドゥテルテのうまいところはCあいAという悪ーい

諜報機関がいるけども、それを殲滅するとは言わないで

麻薬のディーラーを殲滅する、と言ってるところですよね。


実際はあの麻薬ディーラーのリストってのはCあいAの人らのリスト

であるから、だからこそドゥテルテが叩かれている、

そういうことです。


あの政治家のすごさってのはなかなか分からないと思いますが

私も相当ドゥテルテについては調べたのですが、また今度書きたいと

思います。


それで一方アメリカの大統領選挙がどうなるか、なんですね。

この大統領選挙でトランプが勝利できればそれは

日本でも対米従属から出ようとする政治家が出てくることになる

でしょうし、


逆にヒラリーが勝てばやはり日本会議系の、戦争をやりたい勢力が

勢いづくわけです。


だからこの米大統領選挙ってのは日本人の運命にも強烈に

作用する選挙であるから、非常に重要な選挙です。


それで、実際のアメリカ世論というのはほとんどが

トランプ支持であってヒラリー支持はほとんどいない、


というのが実際のところですよね。


このあたりはアメリカ人の多くが知ってるところだけど

世論調査が大きくゆがめられている事実もあるし


またこの10月20日を過ぎた段階で不正選挙が開始されている

といいます。


それで色々見えてくるのが、どうもこの不正選挙が行われる陰で

暗躍しているのが世界一の投機家(投資家ではない)の

ジョージソロスである、ということです。


だから不正選挙=投資の問題、とも捉えられますよね。


私のメルマガでも長くトランプのことは扱ってきましたが

そこで「選挙でイギリスEU離脱選挙のように手作業開票であれば

勝てるのではないか、だから手作業開票が大事になる」

というのをよく書いてきました。


これは8月のトランプの不正選挙が行われているという

発言についても数ヶ月前に扱って、そこで色々書いていました。



それで副島先生もその辺について先日言及されています。

やはり要(かなめ)は、

アメリカ人たちがイギリス人たちに習って手作業での

開票作業ができるかどうか、にかかってると思います。



今日はその辺について副島先生が新しく投稿されていましたので

これを見てみましょう。





========================

不正選挙=電子投票数の操作(巨大な犯罪)は今、行われている。 

緊急報告。

投稿者:副島隆彦


投稿日:2016-10-20 01:35:22

副島隆彦です。 今日は、2016年10月20日です。

緊急で、報告します。



 アメリカの大統領選挙で、電子集票マシーン に、すでに、

集票数を操作する仕組みが組み込まれてる、ということが、判明しつつある。



 特に、全50州のうちの、接戦州の16州の 電子集票マシーン は、

あの極悪人の博奕うちの、

ジョージ・ソロスが支配している会社のもので、それを、


各州の選挙管理委員会に、貸し出ししていて、メンテナンスも、

このソロスの会社が、行っている。 



 ヒラリー・クリントンを、必ず、勝たせるための巨大な、

権力犯罪(power crime パウワ・クライム)が、すでに始まっている

期日前投票の時から、実行に移されている。 



それは、以下に載せる記事のとおりの手口で、行われている。




 ドナルド・トランプが、

「不正選挙( voter fraud ヴォウター・ロ-ド、=

rigged elections リグド・エレクション ) が行われている」と 


17日のウイスコンシン州のグリーンベイ市での演説で、言った。


だが、トランプは、もっと早く、8月1日の オハイオ州の演説で、

「不正選挙が行われている。私は、それを危惧している」と言っている。



以下の記事を読むと分かるが、すでに、

トランプ派の支持者たちの中から、



「電子投票をやめろ」

「紙の投票用紙にして、人間が手で集計する制度に戻せ」 

という 声が上がっていた。 


それを、 ” Paper Ballots , Hand Counter !”

「 ペイパー・バロット、ハンド・カウンターにしろ」 と言う。




 だから、先(6月23日)の、イギリスの国民投票は、だから、

紙の用紙、人間による集計」が行われた。



 以下の記事の中で、一番、重要なのは、スタンフォード大学教授の

アペール教授 Prof. Appel

(コンピュータのサイバー・セキュリティーの専門学者)が自分で、


やって見せている、” How to Hac(king) an Election in 7 Minutes ”

「選挙の集票マシーンのハッキング(違法操作、改変)の仕方。

7分かれば出来る」 という 箇所である。



画像で、教授自身が、 

「集票機をこじ開けて、プログラムを書き換える操作」まで、

実際にして見せてくれている。 


私たちは、全身が凍り付くほどの、恐怖感を覚えなければ済まない。



 この電子集票マシーンの各州への貸し出し(リース)と

メンテナンスまで行っている、ジョージ・ソロス という男の、

真の 巨大犯罪者ぶりに、 私、副島隆彦は、改めて、

激しい怒りを覚える。 



ジョージ。ソロスは、世界中の民衆によって、

撃ち殺されなければいけない男だ。




 腐り果てている アメリカの大メディア の うちでも、

2社だけが、米大統領選挙について、本当の、

候補者支持率の世論調査(Polls 、 ポール)を、書いている。 



それは、 週刊誌の Time タイム誌 が、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 「トランプ 89% 、ヒラリー 11%  」と書いていることだ。 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


もうひとつは、ケイブル・テレビの Fox Channel フォックス が、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「トランプ 85.54% 、 ヒラリー 12.63% 」と
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
公表していることである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



この2社だけが、真実の 世論調査の結果を発表している。 

以下の文の中にある。



 以下の記事の中に、

「多くの州で、倉庫の中に待機中の電子集票」の写真(画像)が、

載っている。これらが、


すでに 動き出して、得票数を、事実とは違う数値に

操作、改変しているのである。


 私、副島隆彦は、心底、驚愕(きょうがく)する。 



権力犯罪者どもは、着着と、ここまでやっていたとは。


私の、日本の国家戦略家としての

思考力の足りなさを恥じなければいけない。



以下のサイトを運営している「ザウスルでござる」氏が、

どういう人か、私は知らない。が、この人は、

真に優れた人物である。



URLも貼り付けましたので、ここへの転載文を読んだあとは、

そちらに見に行ってください。



トランプ陣営の中の、真に優れた、そして 死を恐れない 勇敢な、

思想戦闘員 (ソート・コマンドウ)たちが、



このソロスとヒラリーたちの巨大な悪を、

破壊する行動に直ちに出て欲しい。

私たちは、日本から念力で、応援する。



 そして、そのうち、私たちも、自分の国で、

同じような権力犯罪に手を染めている者たちとの

闘いを始めることを、堅く誓う。


副島隆彦 記



==========================


以上です!!



ということでやはり鍵はメルマガでずっと書いているように

選挙における不正が行われるか?ということであって


イギリスEU離脱投票のときのように、

手作業での開票ができるかどうか?


にかかってきます。



ちなみに以前に「選挙システムというのは

大衆に政治参加しているという錯覚をもたらすための

システムだ」


ってのをメルマガで扱ったことがあるんですね。


あかじめ、選挙ってのは結果が決まってるんだけど

一応大衆に参加させたつもりにさせて、


それで「はい、この人に決まりました。これは選挙で決まりました。

だからあなたたちは文句が言えません。」


とするわけです。


これが実際は多数決という原理であって

それは民主政でも何でもないんですが


だから大きく言うと為政者というのが大衆を洗脳するための

ツールが選挙である、ということです。


勝手に密室で政治が決まっていれば大衆から

反抗心持った人が立ち上がるけど


それを一度選挙というシステムを通してしまえば

あらかじめ結果は決まってるんだけど、それでも


大衆は「自分で決めた気」になるわけですね。


実際は何も自分で決めていないんだけどそういう風に

大衆が錯覚することを狙ったのが選挙システムというものである


というのを以前長々と詳しく書きました。


んで、だからこそ不正選挙ってのはどこでもされてるもの

なわけです。


これは日本でもそうでして、日本の場合は

選管の買収がされています。


これは私ゆうがよく不確実なことは「○○の可能性がある」

という表記をするわけですが


この私がされています、という断言口調で書くのに

意味があるのですが


まあ色々なつながりで教えてもらった情報です。


これは結構えげつなくて、それこそ、会計の項目変えたりして

その買収費用が表に出ないようになっているんだ

という話を聞いたことがあります。


んで一部の与党議員たちもそれを知ってるから

こうぽろっと言ってしまうわけですね。


が、まだ救いはそこに疑問を持つ与党議員たちがまだ

いるってことですけども

しかし彼らは少数派です。


それでイギリスのEU離脱国民投票でなぜ

手作業開票だったか?というのはもう6月、7月あたりに

メルマガで扱っていたので


今日は書きませんが、


要するにほんと投票日前日に見つかったんですね。エラーが。


ほとんどの離脱票が残留票にカウントされるプログラムになっていて

ここと戦ったえらいイギリス人たちがいて、


それで手作業になったわけです。


この流れ、プロセスをアメリカ人たちがたどれるかどうか?


が私が注目している点です。



それで・・・副島先生が書かれていますが

「手口」としては日本と全く一緒ですよね。


期日前投票ってのを使う手口ですが、

ここでおそらく今もほとんどの票がヒラリーに入ってるのでは

ないでしょうか。



それで日本とアメリカの今回の選挙の違う点は

不正選挙がされている大きな疑いがあるけど


日本では誰も選挙に出馬する政治家が言わないものだから


「そんなのは絶対ありません!陰謀論!」と

工作員の方々が低い時給で書き込みしたり

世論誘導されているわけですけども



一方、アメリカの場合はトランプという候補者自身が

「不正選挙がされている」と言ってるわけですね。



私はもうだから日本の野党政治家もグルなんだろうと

思うわけですが


彼らで根性ある人が「不正選挙しているかもしれない

手作業での開票作業を」といえばいいのに


そういう人はほとんどいないわけです。

中には少し出てきていますが、声が小さいわけです。


本当に勝ちに行くのであればトランプのように大声で

不正選挙についてやはり言わないといけないと思いまして、


というのは今回のトランプの発言みたら分かるように

選挙システム自体が詐欺的である、と指摘することで


それはブログやメルマガで書かれたぐらいだと

やはり相手にされないわけです、世の中というものは。


それが一国の大統領とかトップになるかもしれない人間が

言えば、それはマスコミは報道しないというわけには行きませんから


とりあえず報道しないといけなくなるわけです。


実際にトランプのこの不正選挙発言は結局

世界中に拡散されていて、


「やはりそういうことがされているのか、

何が「陰謀論」だ、陰謀どころか本当に存在するではないか」


と人々の潜在意識に語りかける効果があるわけです。


それは、やはり商売とか投資やってる人だと

こういうのが感覚的に分かるから、トランプは発言するのだけど


職業的政治家の人たちってのはここが出来ないのですね。


とにかく本音でぶつかることの出来ない弱さってのが

日本の政治家にはどうもあって、それが属国の政治家の運命では

あるのだけど


そこにトランプのように馬鹿にされてもいいから

本音で思ってることをぶつけるという人が出てきていないのが

とても日本の政治の残念な部分であります。


が、トランプは今回は「不正選挙」についてしっかり

発言を繰り返しておりまして、


それは全米中に知れ渡っていますから、これが

ひとつの動きになるかどうか?が注目です。


ちなみに、今の日本のマスコミのこの対応を見ておりますが

彼らも馬鹿じゃないので同じ馬鹿のCNNのように


「そんなのはありえない!絶対ありえない!」


とは言わないわけです。



「ある事実・現象が『全くない(なかった)』」というような、

それを証明することが非常に困難な命題を証明すること」


これを悪魔の証明というのですが


要するにないことを証明するのはすさまじい労力、作業がいる

というのは知ってる人は知ってる話であって


だから何も捜索もしていないCNNが「そんなのは絶対ありえない」

というのは論理学からするとやはり頭がよろしくない


といわれてしまうわけです。


だからこそ日本のマスコミのこのトランプ発言の対応は

その辺も理解していて


「アメリカの選挙システムには問題がある。

だから日本のような選挙システムを見習うべき??」


というすごい論理で報道されているのを私は見ました。


要するにアメリカも、属国日本も同じことをやってるのですが


これを報道せざるを得ない状況になって


「あくまでもそれはアメリカの選挙システムの問題であって

日本は無関係ですよ~」


と大衆に刷り込み、洗脳したいらしいです。


私は今外国にいますから、そこから見ると

なんというかその日本の為政者の構図が

本当によく見えるので滑稽です。



ちゃんとした感性がある記者であればこのような

以下の内容を書くはずです。


「アメリカでトランプが不正選挙があるという発言をした。

ないということを証明することは悪魔の証明であり、

論理学的に難しいわけだから


それがアメリカであるのかもしれない。が、それは

確証は持てないからアメリカはそれを捜査して最善を尽くすべきだ。


一方、先進国アメリカでされていて、それが電子投票や投票機を

使ったものであるならば


同じく日本でも投票機は使っているのだからその可能性は

ないと「信じたいけど」否定できない。


だから日本も選挙システムに関しての捜査や検証をするべきだ」


という記事を書くはずです。


ちゃんとないと主張する人たちがあくまでそれが

「信仰」の類であってそれで「そんなのはありえない」と

声をあげているだけに過ぎないということも書くはずです。


私がなぜ大学時代就職活動しなかったか、っていうと

こういう上記のような内容の記事書く人、そういう性格の人は

就職活動では求められていないってのを知っていましたから

だからしなかったんだけど、




逆に上記のような記事で勝負する人ってのは日本の

大メディアでは消滅していると思います。


権力に従順な人が就職活動でマスコミに入るシステムになっているし

そしてそういう人が権力に対して何か言う記事をかくわけがない

というのが私が感覚的に理解していることです。


そして

この世の中に「絶対」ってのはなかなかないわけですね。


だから本当はアメリカだけじゃなくてこの不正選挙発言ってのは

日本も同じ問題を抱えております。



それで、重要なのが投機家であるジョージソロスというのが

この選挙機械の後ろにいるってことですよね。


ジョージソロスの会社がこの選挙関連危惧を扱っていると。


ジョージソロスとしてはその巨額な金をもって

政治への関与をしたい、と考えたのだろうけど


そこで彼は一応頭はいいから


「結局選挙なんて茶番であって、全ては投票機械を

操作できるものが勝つ。だからそれならば


政治とは投票機械を扱える人間が実権を握るものだ」


という考え方なんでしょう。


だからこそ投機家のジョージソロスがなぜか

選挙の機械の会社やってるわけですね。




非常に汚いですよね。



だから私のメルマガは投資のことをよく扱うメルマガなんだけど

米大統領選挙のもう一つの見方として



不動産投資家ドナルドトランプVS投機家ジョージソロス


の戦いという見方もできるわけです。



私はトランプを応援している人間で

ソロスをつぶしてほしいと考えてる人間ですが


今回の対決はどうなるか、本当に分からなくなっていますよね。

投資家と投機家、どっちが勝つか、という見方もできます。



いつも通り悪であるヒラリーやジョージの勢力が勝つか、



今回はJFK以来民衆側に立った本当の

ポピュリズムを体現するトランプが勝つのか。


そういう戦いです。


日本にも昔田中角栄という人がいたのですが

彼がまさにポピュリズムを体現する日本の政治家であって


彼はフィリピンのドゥテルテとかトランプに負けない人であった

けど無残に潰されまして、そして今の日本の姿があるわけです。


ちなみに私は上海にいるけどこれは田中角栄って人がいて

日中国交正常化してくれたから

現代日本人は中国にいることができるわけであります。


それで人類の本当に民衆に支持されたポピュリズムを体現する

本当の一国のリーダーってのは今までの歴史では

やっぱりずっと負けてきたってのが


人類の悲しい歴史であって、それがアメリカのトランプ大統領登場で

変わるかどうか、という、そういう戦いです。


それで為政者ってのは何でもするわけですね。


選挙の集計機械ハッキングしていじくってでも

選挙結果を改ざんしたりするわけでして


その戦いにこの数年負けてきたのが日本国民という人たちだけど

今回のトランプ登場でアメリカ民衆たちは


この選挙不正にどう立ち向かえるのか、というところが

見物です。


6月のEU離脱投票ではイギリス国民たちが

そこに立ち上がって、それで機械集計から手作業開票に変えて


それで離脱派の大逆転で勝利になったわけですが


今回、アメリカの大統領選挙でアメリカ国民たちが負けて

それで機械集計のまま突っ走るのか、


もしくはトランプの声に従って人々が手作業開票に

こぎつけられるのか、


そういう勝負があると思います。


だから今まさにアメリカでは

民衆から収奪し続けてきた為政者と

そこにNOを唱える民衆たち


の大きな戦いが起こっているわけでして

その戦いの焦点が「選挙で不正が行われるかどうか」

なんでしょう。



そしてこの悪に加担しているのがジョージソロスという人でして

考えさせられます。



そしてこの悪である不正選挙でもなんでもいいから

トランプをつぶしてやれ、という流れに同調するのが

日本の官僚機構やマスコミであるからさらに

考えさせられます。



ということでアメリカ大統領選挙の開票まで

あと少しになりましたが


本当にどうなるか注目ですし、それによって日本の

運命も大きく左右されますから


注目ですね。



にしてもここでやはり出てきたのが


強欲、グリードを体現した

投機家ジョージソロスであったと。



お金ってのは使い方によっては社会を豊かにするし

逆に使い方によってはソロスのように

社会を不幸に陥れるものなんだな


ってのも感じます。



(韓国ではおそらく彼の介入によって以前は民衆が家賃を

払わなくていいシステムがあったのだけど、

それがなくなってきて、民衆が家賃負担するシステムになってきている。


国際金融資本というのは人々を不幸にする)


それでもう少し突っ込んで最後に書きますが

この投資家と投機家の違いであるけども


それは投資家は資本主義の中で生きるんだけど

投機家ってのは考え方としては前期資本主義なんです。


この前期資本主義ってのは前に「資本主義とは何か?」という

号で結構書いたので省略するけど


両者ともお金を求める姿勢は同じなんだけど

投資家はそこに価値を作ってそこに倫理があってそこで

お金儲けをしようと考えるわけで、商売人、に近いですね。


それが資本主義の本当の真髄なのですが


一方投機家ってのは例えば軍産に見られる「死の商人」のように

とりあえず儲ければ人殺害しても、社会を不幸にしてもいい


という考え方ですが


実は今の西洋圏ってのはこの前期資本主義のほうが強いんです。

ここから脱却できておらず資本主義が回っていないんですね。


だからこういう問題が本質的にあるので

選挙不正問題などが起きるわけです。


この資本主義と前期資本主義の対立は

日本の大思想家である小室直樹が明らかにしたところでして


詳しく知りたい人は彼の「資本主義原論」って本を読んでみてください。


そしてこれを読めば西洋圏の学者たちもここに

どうも気づいていない

というのが分かってきます。


例えば車を作ってそれを売って儲けるのも資本主義だし

女子供を大量殺害するための兵器を大量に作って

そして儲けるのも資本主義のように「見える」わけだけど


そしてそれぞれの株券が同じように

市場に上場してたりするわけです。


じゃあ両者の違いは何か?という設問に

多くの西洋圏の学者たちは答えられないと思う。


それは資本主義と前期資本主義の違いなんですが

それがまだ世界的に人々が無知にされている状況で

世界的に、学者たちも研究できていない分野でしょう。



そしてアメリカの民衆たちは

今回の大統領選挙で見られるように

戦争ビジネスなどの前期資本主義から脱却して

健全な資本主義に入れるかどうか


という戦いをしているともいえます。


ちなみに2009年の小沢鳩山政権ってのは

別に共産主義にします、とは言っていなかったわけで


あくまで、官僚機構をつぶします、ということに特化していた

わけで、資本主義は否定していませんでしたよね。


がこれが支持されたのが大事でして、それは要するに

民衆が公的部門が私的企業を支配するのは資本主義ではなく

なんか違うと理解していたわけです。


前期資本主義ってのは社会が良くならないというのを

みんな理解していた。だから本能的にそれを機能させなかった

公的部門を解体して、それで前期資本主義から資本主義に移行させようとした


というのが日本の2009年の民衆の「潜在的」な

動きでした。



もちろんみんな前期資本主義って単語も知らないだろうし

そういう状況だけど「本能的に」それがおかしいから

メスをいれる必要性を理解していて


2009年、日本では小沢鳩山が政権交代をしたのだ

と私は思います。



これは米国でも一緒で今は「1%」という表現がされてるけど

彼らは決して「純粋な商売で金を得た人たちではない」と。

そういう理解がアメリカ人たちにあります。


色々な既得権益と癒着して本来の競争から免れて

不正に蓄財して利益を莫大に得てるのが「1%」だって

認識があるわけです。



特に自営業者で商売をやってるアメリカ白人たちはそういう

意識が強いと思います。


だから簡単に言ってしまうとこれは前期資本主義に対しての

民衆の反乱として起こってる現象で


そして前期資本主義(金融操作資本主義、戦争資本主義)じゃなくて

一応真っ当に不動産業で複利で、継続して資産を大きくしてきた

財を成してきた、経営者出身の

トランプが支持されるわけです。






だから今回の米大統領選挙は色々な有効な見方が出来て

社会体制で言うと


資本主義

(トランプタワーなんかを作ってる「商売人」であるトランプ)



前期資本主義(不正選挙機械を使ってさらに儲けようとする

ジョージソロス)


の大きな戦いという見方もできると私は考えております。



先進国たちは成長率が0%~2%以下という状況で

ずっと低迷しておりますが


これはずばり前期資本主義を淘汰させられていないからで

本来の資本主義を獲得していないから、であるのですが



(日本人においては資本主義をそもそも経験したことがありません。

資本主義の「ようなもの」は経験していますが、

それは資本主義じゃないんです。


公的部門が私的企業を支配する体制は社会主義であって

それは資本主義とはいいません)


例えばアメリカでさえ、実は資本主義を完全に獲得できていなくて

いまだ前期資本主義が優勢なわけです。



そこで資本主義的精神を理解してどんどん豊かになる

新興国に追い抜かれていきそうなわけですが


ここで先進国ってのが前期資本主義(死の商人)などを

殲滅できて復活できるかどうか?という戦いなわけですね



私はだから今回の

トランプVSジョージソロスの戦いってのは

すごいそういう見方でも大事な戦いであると思います。



そしてそれはもっと大きく見ると



(いまだ実現できていない)資本主義


VS

(日本含めた西側諸国の)前期資本主義


のイデオロギー対決である、というのも大事な点である

ということです。


こういうフレームで大統領選挙を見ると非常に

意味のある選挙であるというのが分かります。



それではまた!!



ゆう




PS・・・ちなみに私が上に書いた資本主義と前期資本主義の

違い、これは日本の東大京大とか早稲田慶応とかの教授陣も

理解できていない点なんですね。


それは彼らが商売が出来ないからだ、と思います。


私も大学で勉強して、自分で商売とか投資学んで

それでようやく理解できるようになったことです。



トランプは書籍見ると分かりますが、

彼はこの辺を理解しています。

彼の言葉には「自分が取り組んでる仕事をとことん愛せ」

というのがあります。


「死の商人」は自分の仕事を本音で愛せないんです。

「自分にうそつきながら」仕事を愛するしかないわけです。


これが前期資本主義に生きる人たちの悲しいところなんです。

彼なんかは自分の建てたトランプタワーを見て「うっとり」

するんだそうです。


が、そういうのを人々に使ってもらって儲けるってのが

資本主義の商売人たちのあり方として存在するわけですね。


この前期資本主義と資本主義の違いが分かっていないと

人々は

「金持ちVS貧乏人」みたいなイデオロギー闘争に

持ってかれちゃうわけです。


そこで貧困化したのがマルコスとかが失脚した後の

フィリピンなんだけど

フィリピン人たちはようやくその間違いに気づいた。


だからおそらくフィリピンは長期的に発展します。


ここでアメリカ人たちも本能的にそこに気づきだしたと。

いくら軍事産業や政治と癒着した金融業界や銀行(前期資本主義の人々)


が豊かになっても、何も自分らにいいことないと。


そもそも公的部門が私的企業に干渉してるから

それは私たちアメリカ人が求める資本主義じゃないよ、と。

似て非なるものだと。


それがこうここまで言語化していなくとも

潜在的に人々に理解されているわけです。


だからなんとなく、トランプが支持されるんだけど

この「なんとなく」の後ろには自分の人生体験で

人々が前期資本主義と資本主義の違いについて

潜在意識下では気づいているってことです。


日本ではこの資本主義と前期資本主義の違いというのが

学者にも、人々にも理解されていないので

それを理解させる知識インフラがないのですが


いずれ人々はネットの登場でこれを言う人が

増えてくるはずだから理解していくでしょう。


日本では右と左の戦いがあるけど、左は分かりやすいけど

一方、この右ってのは前期資本主義を追う人たちで

実は本来の資本主義を追求する勢力が育っていないんですね。


そこに人々が自覚していない分析力の弱さがあると思います。



それでアメリカで資本主義を体現してきたトランプと


前期資本主義の負の遺産であるジョージソロスや軍産をバックにした

とりあえず、不正でもなんでもしても勝てばいいという

ヒラリー。


どちらが勝つかというのが見物でありますよね。










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