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【(1)(不確実性の中で)自分で判断を下す生き方と(2)いつも答えを求める生き方、の違い】

2016 10月 03 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin






さてさて、昨日サウジアラビアの件について書きました。

ちなみに、私はこれは日本病だと思ってるのですが

私はただただなるべく現実の状態というのを描写するのに

こだわっているわけでして、


そこであまり「誘導」するつもりはないんですね。


実は前号の



サウジ「法案成立したら米国債など米国資産を75兆円売却するよ!」
⇒「法案成立・・・」



という号と、


「オランダのイエナプラン教育のすごさを考える」


これは私の中では大きく連動しておりまして、

要するに、


「今の現状はこういう現状が政治である。

じゃあどうするか??「自分で」考えよう」


という話なわけです。



「今の状態は分かりました。けどこれから日本や社会はどうなるのか?

答えを示してくれーー!」


と、言う人が実は結構な数、います。


これ、だから日本教育の悪しき点で答えなんてないんですね。




オランダのイエナプラン教育のところで書いたのですが

やはり「答えに近似したところに近づけるように自分で考える」

ってのがとても大事になります。


学校のテストとかではおそらく「答え」がある問題というのを

多くの人は小学校中学校、高校でやってきたと思います。


1+1=3 と書いたら罰点で

1+1=2 と書いたら正解みたいなそういう思考で

人々は生きてるわけです。


が、私が受けてきた教育というのはちょっと違って

答えがない命題があるんですね。


それについて自分なりに論じていくというのが私が

中高大と、受けてきた

教育でした。


(小学校だけは公立だったから「答え」を求める教育だったけど

あの教育は今の時代、間違いである、といえます。)


それはそれこそ「日本がその人にとってどうなるか?」なんて人によって

かなり違いますし、それこそ海外に住むなら日本がどうなるのか

とその人の人生の満足度はリンクが薄くなるわけですし


もう人によって全然答えが違ってくるのだと思います。

それこそ、今貧乏化している日本でも、しっかり利益出して

力強く生きてる人もいるし、


それはもうその人次第なわけです。


んで、だから言いたいのは「答え」なんて求めてはいけない

ということです。


答えを求めたい人は日本では多くいるのですが、そういう場合は

おそらく新興宗教なんかに入るといいかもしれません。


沢山答えを提示してくれますが、そこで思考力奪われるので

時間と金が飛んでいくでしょう。


あくまでも答えなんてないわけですね。


ただその現状を取り巻く環境ってのを理解してそこで

何か起こったときに臨機応変に対応できること、


これが投資家やビジネスマンだろうと私は思ってるわけです。


これは実は私が某塾で株式投資家のすごい方に教わったことなんです。


実は「予測」なんて出来ないわけですね。


私なんかはそれこそ次は第2のリーマンショックってのが

長期では来るだろうな、とは思ってはいるけど

ひょっとしたら全然逆の場合もあるわけです。


そうなれば単純に臨機応変にその状態に対応すること、


これをやっていくのが仕事なんですね。


あくまで確率くらいは分かるのですが、それも確率であって

絶対でない、というところなんです。


これTHE 裏技で神崎さんが100%を求めないでください

と言っていたと思いますがその言葉の真意がそこです。


常に変化に対応する対応力、これが大事なわけですね。


そのために「自分で考える」わけです。


そのために環境認識ってのが必要になるから私は書いているだけ

でして


そこで別に答えを提示したいなんて思ってないわけであります。


まず、予測というのは出来ないというのはもう証明されていることで

あくまで確率くらいは出せるけど、完全に予測というのは

出来ないということになってるわけです。


だったら個人の取る行動様式として正しいと思うのは

あくまでも環境を認識して、そして、そこで

変化に対応して、臨機応変に対応して判断して生きていく


ということになるわけですが、そこで「自分で考える」

ってのが大事になるわけですね。



「オランダのイエナプラン教育のすごさを考える」


で書きましたが要するに答えを求めないで自分で

不確実性の中で「判断」を下す、これがもっとも重要なことである

ということです。



政治とか経済とか金融とか投資とかネットビジネスもそうですが

これらはある種それらのトレーニングでもあるわけですね。


判断を下すトレーニング。


サラリーマンだったら答えを求めるのは当然かもしれないけど

自営業者たちってのは不確実性の中で判断して利益を上げ続けるわけで


その練習をするのが大事ってことです。


だから実は答えなんか求めても仕方なくて

あくまでその環境を認識して考えて判断を下す


ということが一番その人の人生にとっては大事なことです。


日本でなんで、新興宗教が流行するのか、ってのは

これはそれこそ昔はオウムとかありましたが


それはみんな「答え」がほしいからでしょうね。

けど「答え」はないわけであって


あくまでも その人なりの答えに近似するために

「考える力」のほうが大事になるということなわけです。



これは大学教育と義務教育の違いとして書かないといけないのですが

義務教育では私も小学校のころ公立で教育を受けましたが

「答え」を出すことを求められるわけです。


1+1はなんですか? そうです、2です、みたいな。



けど実際の社会って答えはなかったりするわけです。


国によってもその人の個性によってもそれぞれ行き着く

結論が違う。



一方私が中学~大学まで受けた教育ってのが

「答えがない命題に対してどう考えるか??」

って教育ばかりだったのですね。


あれですよ、テストはだから「答え」がないテストばかりで


「○○に大して論じよ」というものばかりでした。


だからその命題に対して一応論じはするのですけど

そこで答えは何なのか??


というものではなかったんです。


あくまでその命題に対して「考える」ことが主題でした。


ただこれ面白いもので「考える」ことをすると

実は「自分なりの打開策」ってのは見つかってくるわけです、


どんな分野でも。
~~~~~~~~~~~~~~~~


この打開策はだから非常に奇妙奇天烈で

他の人とは全然違う方式になったりするわけです。


例えば私の場合は「会社員というのは現代の奴隷制度だ」

と当時思っていたのですけど


そこを「打開」するためには色々な方法があっただろうし

色々考えたのですよね。


んで結局「私の場合は」「ネット使って自分で稼ぐ」というのが

ベスト方式だ、と判断したわけです。



ただもちろん色々な方法があるわけで、それが向いていないと

判断すれば


時給の高いオーストラリアとかに移住して働いてもいいだろうし

もしくは貯金持って東南アジアに移住してそこでビジネスを興すのを

考えてもいいでしょうし


実は色々あるわけです。


この「自分で考える」ってことをすればいくらでも個人単位では

生きる方法ってのは見つかるわけです。


マクロの国家の単位でもそうで、やはりここで現状把握して

考えるということを国家為政者がするならば


歳入より歳出が大きいなんておかしいですからここをカットするとか

色々考えられるわけですね。


ここで「考える」ということをしないと思考停止状態で

何も出来ないし、それは人間じゃないし、

生きていけないってのが私の考え方としてあります。


なのでメルマガでは色々な部分を問題提起したり

するわけですが


それはあくまで答えを示したいものではなくて

「考えて」ほしいなってのがあります。


考えられればその人はその人なりに生きられますから。

そして考えた末での選択というのはあまり後悔が生まれないものでして

とりあえず納得できるわけです。


ここで他者依存して答えを求めて選択をしてしまった場合は

後悔ってのが生まれる社会の仕組みなんですね。



この辺を「あなた自身で考える」ってのがすごい

大事なことなわけです。



日本の教育とかマスコミのあり方が人々に「答え」を求めさせる

あり方だから、


それに大きくは人々は洗脳されているといえるのですが

あくまでそこに洗脳されずに自分で考えていく、


ってことだけが人生切り開く武器なわけです。


これを考える必要があると思います。





それで・・・例えば投資とかネットビジネスの話になりますが


それらに取り組む際に


「自分がもっとも情熱を傾けられて

「愛せる対象」はなんだろう??」


と考えるのがこれまた大事なわけですね。


最近思うのがやはり成功している人たちってのはその分野を

いわゆる愛している、わけです。

楽しんでいる。



実は、多くの人は「行動しない、実践しない」ということが

言われています。


多くの人は「目標」を設定して

「これをやるぞ!」と思うわけでして


そして目標を設定したならば、そこに対してチャンスに対して

行動を起こさなければならないわけです。


が、「行動しない、実践しない」ということが起こるわけです。


よくあるのが多くの教材で「これをやってやる」と最初は

思って入って見るのですが


実際には全体の2割3割の人が教材のダウンロードさえしない

という現実があるんですね。


「買ったのに何してるの?もったいなくない?」


と私は思うのだけど

実際にそういう人が一定数いるわけであります。


これはやはり何か大きなストッパーみたいのがあると

思われますが



チャンスがあったとしてそこにひるんでしまうというのは

一つには失敗への恐怖ってのが潜在的にあると思います。


この恐怖に打ち克つ必要性ってのがあって

あくまでもその恐怖に打ち克ってその「愛する対象(分野)」に

取り組んで



そこで環境認識して「考えて判断を下す」ということを

繰り返さないと成長って出来ないんですね。


だから何か目標があったとしたらそこに対して

行動する癖ってのをつけないといけないわけです。



だからどのようなレベルでもいいから、

何かこれから前に進めたいと考えてるのであれば


一刻も早くその愛する対象(情熱持てる分野)

みたいのがあったとして


そこに対してアクションを起こしてその対象と関係を

持っていかないといけないわけです。



例えばすごくタイプの気立てのよいかわいい子がいたとします。

彼女にしたいな~

と思います。


が、そこで多くの人は行動を起こしません。


だからその対象とは関係を一切持てないわけで

平凡な人生が続くわけです。


が、そこで行動を起こす少数派というのがいて、

この人たちは常に実は「考える」人なんだけど


その人たちは対象に対して行動やアクションを起こさないと

何も起こらないと知ってるから声かけるわけです。


そこで付き合ったり結婚したりというのがあるわけです。


これは恋愛も投資ビジネスも一緒で

その愛する対象というのがあったとして


そこに関わりを一刻も早く持っていくということをしないと

何も起こらないわけですね。


もちろんいわゆる失敗というのはあるでしょうが

その失敗というのは失敗ではなくて


「データ」なんですね。


こういう行動や方式で対象にアクセスしたら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あまり望ましい結果が得られなかった、というデータが
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
失敗と呼ばれるものです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


だから失敗とは単なる因果関係が収束した

「データ(重要情報)」なわけであります。

いずれ訪れる成功もまたこれ因果関係が収束した

「データ(重要情報)」なわけであります。



情報教材にある情報の価値がかりに10万円だとして

その「対象」に対してアクションを起こして


得られた失敗でも成功でもいいんですが

その「データ」があるわけですが


実はそのデータにはもっと大きい数十万円分の価値がある

わけですね。


こういうデータを蓄積していけばどんどん正しい方向に

判断を取って舵を取ることができるんで


だから収入ってのは増えていく可能性が高いわけです。


それでこういう対象に向けて成功でも失敗でもいいから

行動を起こし続けるということが必要になるんだけど


その中で必要なのがやはり「その対象への情熱」なんだと

思いますよね。


例えばチャートの分析見るのが苦痛、とか

政治経済金融のこと知るのが苦痛、とかだと


やはりきつくてそれよりも


「チャート見るのはなんか面白いな」とか

「政治経済金融は色々奥深くて面白いな~」と


思えるほうが「対象への情熱」が持てるので良いことです。



んで、実は稼ぐ対象なんて別になんでもよくて

FXでも株でもネットビジネスでも輸入転売でも輸出でも

リアル店舗ビジネスでも


なんでも良いのだと思いますよね。

私の場合は投資とビジネスがその対象なので


そういう記事が多いだけで別に何でも対象は良いわけです。

情熱もてるならば。



んでここでも「自分は今の状況でどういう分野に情熱持てるかな」

って「自分で考える」のが大事になるわけです。


ここで「FXが正解です」とか「株が答えです」とか

「ネットビジネスが正解です」とかはないわけです。


これはもうその人を取り巻く環境によっても答えなんて

無限にあるし


それは結局のところ「考える」ことでしか

見つけられないわけですね。


んで、私ゆうなんかは結構行動に落とし込めてる方だとは

思うのですが


これはとにかく「考えてる」わけです。


「今何をしたらいいかな」とか「今何を学べばいいかな」とか

「今の政治経済状況で、どの国で将来的に生きるのが

成長できて面白いかな」とか


そういうことを考えています。

考えるのでその対象に大して推進力がつくわけですね。


逆にその対象に対して一生懸命にならないといけないのに

推進力が得られていなくて、


例えば行動できない、実践できない、となってる場合は

単純にその対象に対して「考える時間」が少ないのだと思います。



例えば何か株のやり方があって「これは面白そうだ、やってみよう」

と決断するけどいざやろうとすると行動力が出ない


というのはおそらくですが考える時間が少ないわけです。



例えば、その対象のことを起床してから就寝するまでの間

12,3時間くらいは考えていたとします。



したら人間は絶対行動するんですね。


例えば「トイレに行くイメージ」をあなたが

今から3時間以上考え続ければ必ずトイレに行くと思うんです。



人間の行動ってのは脳みそのイメージにすごい影響されるわけです。



それでその「対象のことを考える時間」が増えれば

当然行動に移しますし、


そしてそこで色々考えて判断を下して

成功なり失敗のデータってのは取れますので


そこから考えて、経験が積み重なってきて

妥当な判断が繰り返せるようになってくるので

前に進めるようになる、ってことです。



それでその「対象のことを考える時間」を増やすためには

やはりその分野に対して情熱が必要だったりするわけです。



だから情熱が持てる分野、ってのを探すのも大事でして

それが見つかったらその分野に対して行動を起こすだけですね。



そして上に書いたように、答えというのは基本的にありませんから

そこで自分なりに考えて、環境を認識して その場その場で

判断を下す、



この繰り返しになります。



そしてこの「判断を下す」というのが日本人の多くが出来ないこと

でもありまして、


まず判断を下す、ためには「自分で考えないといけない」

わけなんですね。


それが出来る人がやはり少ないがために判断を下すことが

出来る人は少ないわけです。



たぶん上司や先生に命令されて、指令を受けて

行動したりってのは日本人は出来るんです。


ただそれはコンピューターと同じでして


コンピューターではプログラミング言語を通じて

「こうこう、こう動いてくださいね」と指令をだして


その通りに動くわけですが


実はこれはコンピューターと同じなわけです。


そうではなくて「自分で考えて」そこで判断を下していくってのが

ひとつの自営業の仕事としてあるわけでして


この能力を高める必要があるのだろう、と私なんかは思います。



時にはそれは良い結果を生まないこともあるのですが

それはそれで、まあ上に書いたように「失敗はデータの一つ」

ですから

修正していけばいいわけです。



修正を繰り返していれば成功比率が上がりますので

当たり前のようにどの分野も収益ってのは

上がりやすくなるわけです。



私の経験から言うと、


サラリーマン時代と自営業者の今と比較して何が一番変わったか?


というとやはり


「判断の回数がすさまじく増えた」ってことです。


サラリーマンとか、それこそ契約社員だったりすると

まあ何も判断なんてさせてもらえないわけです。


「これやってね」って言われて「はい分かりました」の世界でして

何もそこに判断というのは求められないわけです。


思考停止しててもなんとかなっちゃうわけです。

けどそこで得られる給与のアッパーも限られています。



一方自営業者だと、失敗したらその損失も全部自分でかぶるんだけど

(ただその失敗もデータなんですね。)


ただその対価として「判断を下す」ことを繰り返していくと

その収益ってのが全部自分のものになっていくわけです。


そして判断の精度ってのは経験に依存しますから

経験値があがってくると判断の精度はあがってくるわけでして


それはやっぱり豊かさにつながってくるわけですね。


そこであくまでも「答え」を求めないわけでして

あくまでもその状況を包み込む環境ってのがあって


その環境認識ってのをして、


それで都度「判断」を繰り返していくってことなわけです。



それでこの判断ってのも最初は駄目駄目なんだけど

これも何度もやっていくと精度があがってくるものでして


人生の向上につながってくるわけです。



それで判断を繰り返すために、どうしても

「自分で考える」ってスキルが必須になってくるわけですね。



多くの人は「答え」を求めて最初からやろうとするのだけど

そうじゃなくて


あくまでもその場で「判断」して「行動して」

そしてその後にようやく答えがある程度出てくるわけです。


そしてその答えが成功だろうと失敗だろうともしくはその中間であろうと


それはデータとして出てきますから


そこで「判断と行動」および「結果(答えのようなもの)」


の因果関係の分析が出来るわけです。


それで判断と行動を修正していくのですが

そうなると自ずと


そお「判断と行動の精度」があがってきて

自分の求める答えに近似した結果というのが出てくる


ということです。



だから成功へのプロセスとかは何か?と私もよく「考える」のだけど


それは多くの人は日本式教育の弊害として


1「答え」をまず見つけてその上で行動を起こそうとするのだけど


この1の思考方法は間違いであると言ってもよいと思います。



まず答え、というのは不確実である、というところですね。

そういう前提に立てば戦略も変わってくるわけで



2 答えの不確実性を認識して

その上で現在の環境を認識して、(そのための知識)

そして「自分で考えて判断」をするわけです。


そしていずれ答えらしきものが出てきますので

そこでその自分で考えて下した判断と


その答えらしきものの因果関係を分析するわけでして


そこでまた「判断方法」を修正していって

また判断を下す、



この繰り返しなわけです。


そしてそこで「成功とおぼしき結果」が出てくる確率があがりますので

その確率をあげていく、



というのがお金を稼ぐための一つの考え方としてあると

私は思います。



この辺の思考様式を理解していると、あなたなりに

成功する確率ってのはあげられるんじゃないかな~


なんて私は思うわけです。


あくまで答えはない時代でありまして

答えを導こうとするのは間違ったアプローチといえますが


一番大事なのは


「自分なりの望む結果(ある種の答え)に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
近似した結果にたどり着くように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
考えて、「判断するスキル」をあげること」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ですね。


読者さんでも最近また0から

月60稼げるようになったって方が

いらっしゃって、


その方を見て見るとやはり「判断」を繰り返している人でした。


おそらくこれからさらに「判断」を繰り返してその方なんかは

もっと必然性を持って収益伸ばすと思います。


だから新興宗教とかは危険なんですね。

別に信教の自由はあるからいいんだけど


けども痛いのは

「自ら考える力」がその個人の脳みそから

失われてしまうということでしょうか。


となると判断も下せなくなるわけです。


あくまでも思考する脳みその回転を守るのはすごく大事で


そこで「判断を下す」ということを繰り返した人が

お金持ちになったり、望んだ人生を手に入れるものなので


これを意識すると良いと思います。


今の時代、「答えのない時代」と言われますが


要するにそんな時代ならば


「その時代の中で生き抜くために自分で考える力」

が大事になるし


そして


「その考えた末に判断する判断能力」


がより大事になるわけですね。


こんな時代を生き抜くためのバイブル??


みたいな本がよく売れてるけど


私が思うのはそのバイブルがあるとすれば



それは「誰にも依存せず自分で考えて」

「自分で判断する能力」、


これを鍛え上げることだと思います。



だから実はバイブルは


あなたの脳みそ・思考力・判断力です。


そうなります。



それを鍛え上げるのがこれからの「答えのない時代」

の一番の武器になるってことです。



日本はどうしても依存心高い人が謎に多い

(世間の常識に迎合する良い子ちゃんが多い)


ってのが私が本音で感じるところですが


今の時代をその人なりに生きられるとすれば


その人は自分で考える力を持って、そして

周りの声に影響されずに自分の信念や理念で判断を下せる人であろう


と思います。


そのために大きく環境認識をするための俯瞰するための

政治経済金融情勢は知っておいたほうがいいでしょうし


また答えがない時代で 判断を下すために

オランダのイエナプラン教育みたいのがすごい重要になる


ってことですね。


実は全部有機的に連動してつながっているということです。



この辺を理解する人が増えて自分で判断して

どんどん前に進む人が増えればいいな~なんて

最近思います。



それではまた!



ゆう




















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