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【討論会で「アメリカは巨大な金融バブルの中にいる」と言ったドナルドトランプ】

2016 9月 28 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin



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さてさて、今アメリカのメディアとかを見ると

ドナルドトランプとヒラリーのこの前の討論会のことで

報道が埋め尽くされています。



それで私なんかもこの討論会はネットで見れるので

見ていました。



それでこの討論会はアメリカ金融界や軍産利益を代表する

すなわちアメリカ的にいえば「1%」の勢力の利益を代表する

米日のマスメディアが

「ヒラリーの勝利だ!!」とはやしたてていました。



けど私が見た感じ「ほんとそうかな?」という感じはしました。


一応今はYOUTUBEなんかでアップされていて

trump hilary って検索すれば日本からでも見ることができますね。



それでもう見た感じで分かるのが

「明らかにヒラリーが有利に見えるようには

テレビの編成が細工されている」


ってのは良くわかりました。


まず回答の順番ですよね。


もう大体の回答に関して司会者がヒラリーさん、お先にどうぞ

とやるわけです。


一応表向きは今は民主党政権だから、ヒラリー最初に、ってこと

であるのでしょうが


それにしてもすごい偏った作り方だな・・・ってのは感じました。


アナウンサーがジャッジで トランプVSヒラリーの構図で

討論はされたわけでありますが


なんというかジャッジはヒラリーにはとても優しいわけです。

一方トランプに対しては辛らつな感じで対応します。


回答の順番に関してもヒラリーが最初で、

トランプが後にされていまして、


これ本当にフェアーな討論であったら回答の順番は毎回の

トピックごとに 回答を先にするか後にするかって

変えるものですが、終始ヒラリーが最初に回答して、という

流れでした。


またひどかったのが、このヒラリーとグルなんだと思いますが

アナウンサーがトランプが結構良い感じでトークが乗って来たところで

「はい、2分です、トランプさんは終了です」

と打ち切る場面が結構ありまして、トランプが視聴者からして

引き付けられるところで トークを終了させる、ということが


綿密にされていました。



といってもこれはアメリカ金融界、軍産複合体の利益を

代表するのがヒラリークリントンで、

彼らがマスメディアを牛耳っておりますから


そしてそれに対抗するのがトランプでありますから、


このような不正がされる討論会の展開というのはまあ

自然といえば自然であります。


ちなみに印象的なのはヒラリーは終始建前で

「にこやか」なんだけど


トランプはいつもの口調でバシバシ本音で攻撃する感じでしたが


これをもって一応マスメディアは「ヒラリー優位??」という

風に報道していましたが


言論の内容を聞くとヒラリーのいってることは空っぽでありまして

「それを口では言うけど、あなた国務長官のときに

それをなんでしなかったの?」って突っ込みが入るような内容が多く


一方トランプの言ってることはマスメディアは批判しますが

結構(仮に見た目は悪者でも)理は通ってるということは

私は感じました。



ちなみに実社会の結構重要な判断基準として

「いつもニコニコしてる人は信用ならない」

っていうのは私が結構思ってることです。


これマネーの虎って番組があって、そこの社長さんが

テレビで昔言っていたんですけど


いつもニコニコしてる人は信用ならないってのはこれはまあ

ひとつの真実なんだろうな、と思います。


いつもニコニコしてるのは自己防衛のためか

もしくは大衆から人気を得るためであって、実際は結構利己的な

表情筋の使い方である場合が多いと私は考えるのですが


そこで本音をさらけ出して、相手にそれを言って

お互い理解しあうというコミュニケーションは成り立たないわけでして


こう本当に悪い人はいっつもニコニコしてるな・・・ってのは

感じます。


いっつもニコニコしてる人が実は後ろですげー陰口叩いてる

ってことは日本人だともうおなじみの光景かと思います。


んで見た目としてはいっつもニコニコのヒラリーは

一定程度言質を見ないで「なんとなく」支持するあまり考えない層には

支持されるだろうとは思いますが


一方政策とか言質を重視して両者の討論会を聞いていた人たちは

「ヒラリーが優位だった?テレビの編成上そうやって作られてるだけでしょ」

って感じの感想になる討論会だったのではないかな~と思います。



ちなみにブログの「日本や世界や宇宙の動向」でも

この辺を扱っておりまして


State of the Nationの訳を載せてらっしゃいました。



日本や世界や宇宙の動向さんのサイトより


======================


ヒラリーは9月26日の討論会に向けて
大分前から様々な指導を受けていました。

ただ、民主党の戦略は突拍子もないものでした。


ヒラリーのハンドラーたちは、彼女は、
説得力のある質問やストレスを引き起こすような質問には
うまく答えられないだろうと考えていました。


そのため、彼女は、トランプ氏の質問にきちんと答えたり、
討論のテーマに沿った話ができるよう、
前もって決まりきった答えや話の内容を記憶することにしました。


どうしてこのような誤魔化しができたかというと。。。
司会者は、彼女が(トランプ氏の質問に)答えた内容が
いかに矛盾していようとも、反対尋問を行わなかったからです。


ヒラリー側は司会者と前もって打ち合わせしていました。。
そのため、ヒラリーの話や回答がいかに頓珍漢であっても、
司会者はそれを追及しないことを知っていたため、


ヒラリーは堂々とふるまう
(外観が重視される討論会において自分を尊大に見せる)
ことができたのです。


しかしトランプ側は司会者(トランプ氏が有利になるように)
と打ち合わせはしていません。


討論会は既にトランプ氏に不利になるように
セッティングされていました。

ヒラリーの弁護士たちは、討論会で何を質問するかについて
定められる前から不正のシナリオを練っていました。


ヒラリーは今回の討論会がどのように進行されるのか、
その結果、どうなるかを予め知らされていました。


さらに、今回の討論会の組織委員会は、討論会の会場を、
トランプ氏が不利になりヒラリーが有利になうように
セッティングしていました。


彼等はトランプ氏に比べてヒラリーの方が大統領に
ふさわしいように見えるようにしたのです。


(例えば、両者の前に置かれた台?は、サイズが違います。
背の小さいヒラリーが大きく見えるように、
トランプ氏の台よりも小さめの台がセットされていた。)


中略


ヒラリーは、討論会でどのような質問を受けるかを
前もって知らされていました。


そうすることで彼女は自信をもって質問に答えることができるからです。


リベラルの主要メディアは常にリベラルの民主党候補者が
有利に見えるような偏向報道をずっと行ってきました。

今回の討論会でもトランプ氏は何回も不意打ちを食らいました。
トランプ氏に対しては、あまりにも個人的で
非常に不適切な質問ばかりが投げかけられました。


これも民主党側が作成した質問だったのでしょう。

======================



以上です。


この翻訳でも日本や世界や宇宙の動向さんが

書かれているようにやはり司会者の不正っぽいジャッジングってのに

疑問を持つ人はかなり多いみたいです。


ヒラリーに関しては「ヒラリー様~」って感じで接するのだけど

トランプに関しては司会者がもう「敵を見る目」で見て

反対尋問ばかり繰り返すわけですが


一連のテレビ編成としてヒラリーが立派に見えるような細工は

かなりされていたな~というのは非常に強く感じました。



ただ討論の内容については理が通ってるのはトランプ氏ではないか

というのは私が感じたところでして


例えばトランプは


「みんな、オレが言ってることを信じろ、

オレらアメリカは今「非常に大きなバブルの中にいる」。


唯一良いのは株式市場stock marketだ。

けどなこの株式市場は金利をちょっとあげただけで

崩壊する状態なんだ。本当だ。


俺らアメリカ人の経済は


すさまじく大きい、超え太った、そして

権力者の延命欲にまみれた醜い、バブルの中にいる。

みんなだまされるな。(要するにジャネットイエレンもクリントンも

大きくは金融界の一勢力だ、ということを暗喩)」


という内容をしっかり伝えておりました。


けどこれを言ったらABCのヒラリーとグルであるアナウンサーが

このトランプの話を深堀させないために話を変えるわけですよ。



このレスターとかいう名前のキャスターが、


トランプはアメリカがこれからなんとかしないといけない

財政金融部分のことを言っているけど


じゃああんたの納税申告書の問題はどうなってるんだ?みたいに

話を変えるわけですね。

トランプを責めだすわけです。


だからテレビの作りとしてトランプはヒラリーとも討論してるけど

またこのキャスターのレスターも敵になってるみたいな

構図でした。


それでトランプとしては今アメリカのIRSという日本の国税を

イメージすれば分かりやすいえすが


そして、ここが日本の金融庁の上にいるところでもあるわけですが



そのアメリカの歳入庁の監査を受けているところなわけです。

それが終わるまでは公開できないというのがトランプの

状態なのですが


ここで実はIRSもまたトランプの敵でして

「いいや、監査中であっても申告書は公表していいんだよ~」

とこれまたIRSもヒラリーを擁護するようなことを言い出してる

わけです。


既得勢力が全力でトランプをつぶしにかかろうとしている

という感じです。


それでヒラリーはトランプに言いがかりをつけて

「トランプは何か隠してる」というのですね。


トランプはカジノの免許取得を目指したときに提出しなかった

数年間だけは申告書が確認できるけど、それだけだ

だからトランプは連邦所得税を支払っていないはずだ」


なんて言う訳ですが


上の金融の巨大犯罪、すなわちリーマンショックの後

債券金融市場をただただジャブジャブにお金を刷って

延命している、というトランプの指摘をキャスターと

ヒラリーが共謀して他の話題に切り替えてつぶしにかかっていた


という感じです。



ただ、ここでトランプが



オレは弁護士の意図に反して、一応これらの申告書tax returnは

見せることは

出来るけども、が、


ヒラリークリントンがずっと隠し続けている

(また証拠隠滅のために削除したであろう)

3万3千通のEMAILを公開するなら
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

オレの所得申告も公開するよ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(弁護士はそれを望んでないけどどうしてもと言うならば、
みたいなニュアンス付きで)



ということを言うわけです。


そしたらここで聴いていた聴衆が一斉に


「わーーー!!」と歓声をあげるわけでして


要するに大衆の大きな思いとしては


「既得権益にまみれたヒラリーがEMAILでカダフィ殺害や

そして強奪した2兆円くらいの金塊でISISの作成費用に使った。


それを証拠隠滅で隠してるヒラリーがこんな大きな顔して

演説している。 ヒラリーは そんなちっさいトランプの

申告書のことを キャスターと共謀して責めるよりも


あんた自身のその犯罪に加担した3万通以上のメールを

公開するべきだ」


って思いがあるわけで、


だからここでトランプに歓声があがるわけです。



それでトランプはさらに続けるわけですが

それこそアメリカってのはインフラってのが結構やばくなってる

わけですよね。


これはもうアメリカに行った人たちはみんな口をそろえて

言うことだけどインフラがボロボロになっていると。


それで全国レベルでインフラ修理がアメリカには必要な

わけですが


そのための金がないわけです。



そしてトランプは



「それはな、クリントン氏のような政治家が税金を無駄遣いしてきた

その結果なんだ。だから私たちアメリカ人は重債務国になってしまってる。」



っていうことを言うわけです。


それでさらにトランプは


「要するに (財源、お金は有限であるけども)

それがあなたたち (軍産複合体や金融界)の政治的な利権にまみれた

アイディアに無駄遣いされて、浪費されたから


だからインフラ修理の金もないんだ」


ってことを言うわけですね。



それでここにクリントンは

「それはあなたが何年間も所得税を払ってないからよ」なんて

切り返すわけですが


ここでトランプはさらに切り返して


「仮に私が所得税を(フルに節税しないで)納税していても

その税金の多くはあなたがたに

(中東などの介入資金で)無駄遣いされていただろう」



と切り返すわけです。



それでここでトランプが経営者としてどのように

アメリカの国家予算を消化するべきか、という


経営者としての予算の使い方などについて力説をするのですが

これはさすがで、経営者としてやはり予算というのを

どう使って利益を出すか?というのを彼は心得ていますから


非常に説得力のある演説をしてくるわけです。


「国家も本来はこのように予算というのは使っていかないといけない。

なんでもかんでも借金、借金で(軍産複合体から武器かったり)

などとやってはいけないのだ」


と。


トランプは何度か破産しておりますが、そこで立ち上がった男なので

この辺の予算の使い方ってのはもう彼の人生でずっと彼が

学んできたことですから、


ここでトランプの言ってる経営者視点での

国家財政の使い方ってのが非常に説得力を持ってくるのですね。



が、そこで急に司会者レスターが横で入ってきて

また違う話題に切り替えてくるわけです・・・(笑)


だからこの討論会ですがうまーくコントロールされてる

討論会であったと思います。




一応そのようにコントロールされていたので

米日のマスメディアは「ヒラリーが勝利だ、とは報道するけど」


実際の内実としては 話している理としては

筋が通ってるのはドナルドトランプであっただろう


というのは私が感じたところでした。


ただABCテレビの編成上の見た目としては、ヒラリーが

なんとなく有利なように演出はされていたけど


実際の討論の内実を見るとトランプの言ってることは

かなり腑に落ちる部分があった、と感じる視聴者も実際は

かなりいたであろうな、ということは感じました。



それでトランプが金利の部分も上記のように話しておりましたが

やはり政治的に動く、ジャネットイエレンFRB議長のこの

金融政策というのは非常に危険である


ということも言っているわけですね。


金利がちょっとでもあげるとバブルが実際は崩壊するのだ

というのが彼の言う実情であります。


また彼がいうのが イエレンが「政治的に金融政策を行ってる」

ってのはすごい重要な批判でありまして


これは本来FRBってのは政治的に独立した存在でなければいけない

わけであって


政治に迎合してはならないという考え方があるわけですね。


だからヒラリーみたいな金融勢力の代表ってのが

仮にFRBに圧力をかけたとしても、それに迎合してはならない


ってのがFRB 中央銀行としてのあり方だ、というのが

トランプの考え方なのですが


実情としてはFRB議長ジャネットイエレンは政治と結託して

独立性を失ってしまっている


ということなんです。


これがトランプの言いたいところだと討論みていて

感じました。


だから実はトランプの言ってることはかなり理が通っている

というのは討論の部分ではありましたよね。


それなのでABCテレビの「演出」としてはヒラリーが華やかに

映るように細工はされていたけど


実際の討論の中身を見ると筋が通ってる演説をしていたのは

ドナルドトランプのほうではないか??


というのが私が感じたところです。


それなのでアメリカのテレビショーというのも

大きくはアメリカの軍産であったり(死の商人である戦争屋)

やそして金融界の意向をうけたテレビ番組作りをしておりまして


それは表向きはヒラリーが華やかになるように

構成されておりまして


司会者のレスターとかいうのもグルだったりするのですが



それをもって米日のマスコミは「ヒラリーが優位だった」と報道しますが


実際よくよく見てみるとヒラリーの演説の内容については

説得力が薄く、あくまで印象、だけであって


トランプがかなり「痛いところ」をズバズバ突いていた

と言う内容であったと思いますね。


それをなんとか レスターという司会者が妨害して

沢山発言させないようにしている、という構図でした。



日本のマスコミばかりみていると


「ヒラリーが優位だったんだ~」


って思っちゃいますが


あくまでテレビショーの演出がかなりアンフェアーな

不公平な状態で編成されていましたから


それを差し引くと実際はトランプのほうが筋が通っていた

と私なんかは見ていました。


なのでこの辺は米日のマスメディアはヒラリー応援団でありますので

また自分で色々みて、調べて知っていくしかないところだな

というのは感じますね。


権威を疑うという姿勢は本当にこの大統領選についても

重要だと思います。


また何かあれば書きます。


それではまた!




ゆう















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