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なぜ日本では団塊世代が金を持ってるのか(お金ってシステムは数字で支配される脆弱性があるって話)

2016 9月 15 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

(メルマガより引用)


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なぜ日本では団塊世代が金を持ってるのか

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ちなみに、また大きな真実として、

「なぜ日本では団塊世代が金を持ってるのか」

という話もしないといけないわけです。


私がよく言う言葉で「お金のボックス」という概念があるんだけど


多くの富裕層って人たちや準富裕層になった人たちってのは

この「お金のボックス」を持ってるわけですね。


この「お金のボックス」ってのは何??


っていうと



それは昔

音声で録ったのでよかったら聞いてほしいのですが



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

韓国のソクチョで録音した

「お金のボックスの話」

http://fxgod.net/onsei/busines……neybox.mp3

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


富裕層ってのはおそらくみんなこの「ボックス」を持ってるんですね。


例えば「月利10%増えるボックス」があったとしたら

ここに消費に散財せず資金を投入していくわけです。


ちなみに資金を投入するだけじゃ不十分だから、


そこに「工夫」を加える必要があるんだけど、

ボックスのメンテナンスが必要なんだけど



とりあえずそうすると「お金が増えるボックス」ってのが

機能するわけです。



それでイメージとしては月50万稼いでる人で

「月利10%増やせるお金が増えるボックス」があったとしたら


それはFXでもいいし株でもいいしネットビジネスでもいいけど


生活費を20万円にして、30万円をそのボックスにいれていく

わけですね。



そうするとその30万円は月利10%のボックスにいれれば

1年間で大体1.2倍になりますね。

36万円くらいにはなるわけです。


そのボックスの安定度が高ければ複利でまわすと

2.5倍くらいになります。


75万円くらいになるわけです。



これを毎月、毎月、繰り返していくわけですね。


そうすると お金というのは数字概念で支配されますから

当然のように増えていく、わけです。



だから実はお金を増やすために必要なのはこの
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「お金が増えるボックス」を持つことであるということです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

そのためにFXだったら検証したりするわけですね。

ネットビジネスだったらテストしたりするわけですね。


要するに「お金が安定的に増えるボックス」を持つために

勉強するわけです。



んでこれをずーっと繰り返していくと

毎月上の事例だと30万円がボックスに投入されていって

それが月利10%で増えるわけだから


どんどん資産の数字は増えていくわけです。


これ、実は私が20代のころからやっていたこと。


それで、現代の日本人がなぜ貧乏か?というのを

この「お金のボックス論」で説明できるのだけど


それは「お金が増えるボックス」を多くの

現代日本人が持っていないから

なんですね。



これ、実は低金利時代の今だからそうなってるんです。


だから「ジャブジャブマネー金融緩和」で金利が下がってますでしょ?

ゼロ金利政策してますでしょ?


あれはどういうことか?っていうと政府の都合で

民衆が豊かになることを妨害されてるってことなんです。


が、誰も文句言わないですね。羊です。


実は昔の日本は銀行預金だけで定期で7%、10%ついた

時代がありました。年利で。


だから今の「団塊の世代」の人たちはそれを享受した世代でして

だから100万円預けていたら翌年には110万円になっていた

わけですね。


ここに複利がかかりますから

10年で100万円が250万円くらいにはなっていたわけです。


これ当然預金額がそのままということはないですから

新しい給料なりで増えていきますから


預金しておけば、そこでどんどん資産が増える構造ってのが

昔の日本にはあった、ということです。



これが団塊の世代の人たちの世代かもう少し上の世代の人たちの

時代でありまして、


それは預金数字が指数関数的に増えるわけだから

そりゃーお金持ち増えますよね?


これが日本の「金融資産が非常に多い」理由です。


一方、今の日本の若者はこの「お金を増えるボックス」を持っていない

わけですね。


だから当然お金が増えることもなく

毎日大変なわけです。



だからこの「お金が増えるボックス」を持つことがすごい

大事で、そのために現代は勉強する必要があるんだけど


ここで「月利10%でも20%でも増える仕組みを持つボックス」

をもてればあとは楽勝で


そこに毎月お金投入すれば、いいんです。


したら勝手にお金増えていくんです。


だから月利10%でもそのボックスが安定してれば

10年、20年単位で見れば

その人資産1億円くらいを富裕層といいますが

富裕層は確定なんですね。


これが世間で富裕層が生まれる仕組み、だと思います。


私は若いうちにこれに気づいていたのでラッキーだったと

思いますが


これから頑張る人には知ってほしいな~と。



だから今の時代は団塊の世代の時代のように、戦後世代のように

定期金利は5%10%つかないけども


実はいくらでもやり方あって


FXなんかでも日足でピンバーやエンゴルフィンの検証すれば

「ああこうやってリスク抑えても月利10%くらいは出せるよね」って

分かるんです。


みんな検証していないだけ・・・


検証すれば一応「自信」になるから、

それはパフォーマンスが出るようになるんです。

だから検証してくださいね、ってことなんですけど


なんで検証するかというと、この「ボックス」を持つためです。


月利10%のボックスが出来ればもう後は

毎月入ってくる収益があるけど


例えば税引き後可処分所得

月100万円の人ならば20万円で生活して


あとの80万円はその「月利10%増えるボックス」に

投入し続ければ結構早い段階(3年~5年くらいか)


でいわゆる準富裕層になっていって、

そこから継続すると富裕層、超富裕層となっていくわけですね。



これが資本主義の金利がつく資本主義の構造ではあるわけです。



それがこの「お金のボックス」っていう私の音声の意味。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

韓国のソクチョで録音した

「お金のボックスの話」

http://fxgod.net/onsei/busines……neybox.mp3

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だから漠然と「稼ぎたいよ~~」なんてのは駄目で

「お金のボックスを構築する」というのを私は目標にしていて


私の場合今このボックスが結構いくつかあるんですね。


この裏ワザなんかも加えますが、そうすると


「月利10%のボックスが複数あって分散できる状態」

になってくるわけです。


これ団塊世代の人の定期金利5%とか7%時代で言うと


その7%とかの定期金利預金口座を複数持ってる状態ですね。


ここに毎月消費を節約して、それで残りのお金

バンバン投入するわけだから


お金というのは数字概念で支配されるという脆弱性があるから
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


そこで当たり前のように増えていくわけですね!



こういう仕組み、お金が増えるボックスという概念を

いくつか この市場で持っておくとまあ

普通にお金には困らなくなるよね、


ってことなんです。



ちなみにもう少し書くと

「現代の若者は低金利で損だ」という話を上で書いてるけど


これは「情報がない人は損だ」ということなんです。



例えばですね、マレーシアなんかだと定期金利で4%ついたり

しますね。


これは交渉しないと3%だけど交渉すると4%以上ついたり

するわけです。


だからそういう外国を利用して、


相関性を理解して資金分散して為替差損を

防いで資金を増やすってことも今の時代は可能になってきている

わけですね。


簡単に海外行ける時代ですから。


また若い人はネットが身近だからそういうネットの情報活用して


月利10%のボックスってのは簡単に作れると思いますから


それを作って、それで普段節約して、その10%のボックスに

資金投入していく、ってことも可能で



実はこれをやり続けているのが新興富裕層の人たちです。


金利はつかないけども、色々な工夫をすれば

この「お金が増えるボックス」は構築していくことが出来る時代

でもあるわけです。



だから月利30%とかは本来必要なくて

月利10%でも十分なわけですが


とにかくそういうボックスを作り上げるということが出来れば

お金の問題は解消できるということです。



ちなみに「なぜ散財しないか」という理由なんですが


例えば5年というスパンで考えます。


その「大体月利10%増えるボックス」がFXでもいいから出来たと

します。


そうなると、例えば10万円を散財したと考えるわけですが


もしその10万円をそのボックスにいれたとしたら

5年間=60ヶ月間で複利で考えてしまうと


1.1の60乗は結構やばくて

304倍になります。

単利でも6倍です。

(実際にはずっと複利ってのもないと思いますので

やはり単利と複利をかけあわせた数字ですが

それでも数十倍でしょう。)


ということは10万円のその資金は5年後に

ちゃんと検証しつづけてまわしていけば

数百万円~数千万円くらいにはなってるんだけど


その10万円の散財は将来の数千万円を使い込んでる

ってのと一緒なわけですね。



そう考えます。


安定して収益が増えるボックスを持ってると

だから散財はあまり資産形成によろしくない、というところに

つながってくるわけですね。


だから今の時代の日本人の若い人は私も含めて

定期預金みたいなところがほぼ意味ないですから


そこから這い上がるために


「定期預金以外のお金が増えるボックス」

を構築することが必要でして



そのために勉強すると良いですよ、ということです。



この考え方は私の資産を実際増やしてくれているものなので

結構今の資本主義で通用する考え方かと思います。



それで神崎さんの場合はいろいろなボックスを持ってる人な

わけですが


そのうちのひとつが今回の某規制を使った裏ワザですよ

ってことですね。


こういうボックスをいくつか持ってると当たり前のように

その人の資産は増える構造に現代はなっている


ってことですね。


この「お金が増えるボックス論」ってのは私が

貧乏派遣時代から這い上がるためにすごい考えて

分かったことなんですが


今でも貢献してくれてる考え方なので

良かったら考え方まねしてください。


だからよく経済誌とかで

「若者がなんで貧乏なのか?」ってところを書いてるけど

記者もサラリーマンだから本質は付けていないんだけど


お金を自分で稼いでる人からしたら


「それはね 現代は金利がつかないから

現代人が

お金の数字を複利もしくは単利で

増やす構造を持ってないからだよ」



ってことになるんです。


これが実は多くの若者が貧乏な本質的な理由ですね。


が、この金利がつかないのが多くの若者の本質的貧困理由だ

となると


困る人たちがおりますので語られないだけであるわけです。


(※ なんでゼロ金利なんだ~~となると突き詰めると

某国の債券金融市場を延命させるためだ、って分かってきちゃう。

そのために自国の経済を犠牲にしている官僚機構の存在がある

って分かってきちゃう。)



これもまた、日本以外の国に行けば

「定期金利5%!」とかそういう広告がやたらアジアには

ありますので(韓国でさえも年利3%の銀行の宣伝は結構あります)


そしてそういう国では富裕層が誕生していて

結構その姿を目撃するので


「なんだ、おれの母国で貧困層が増えてるのって

金利がつかないからじゃないか!みんなが

「お金増えるボックス構造」をもっていないからじゃん!」


って分かってくるわけですね。


これを富裕層たちは理解しているので

「お金が毎月増えるボックスを構築する重要性」

を経済構造を大きく俯瞰して、


理解しているわけです。


なぜか?


というとお金というシステムはまあはっきりいうと

「数字概念で支配される脆弱性があるからだ」

ということです。



これが、実はピケティやマルクスなんかが

書けなかった弱いところで

学者の限界です。


お金の本質として、数字概念に支配されるわけです。


1億円、とは言うけど、「大きいお金」としては扱われないわけですね。


そこに数字という概念使っていて

「あいまいさ」がないわけで


1円、2円と計算するのがお金ってシステム。


ってことは数字、数学、に冷酷に支配されるわけであって

また複利も禁止できないとなってるわけですね。



となるとお金の数字に 数学を利用した人が富裕層になる仕組み

なんです。



私は当時これを20代のころ気づいたのですが

実はここに本質があるわけですね。


んで金利が付いた時代はこのお金が複利で増える仕組みがあったから

単純に富裕層が増えましたよ、と。


今の時代は金利がゼロですから単純にそこに複利をかけて

増やせる人が少ないから


単純に貧乏な人が増えましたよ、という単純な話です。


だから「お金というシステムは数字で支配される」

ということに気づいていない人が多いけど


もちろん言われれば「はっ」と気づくんだけど


そこに気づくと


「なーんだ、じゃあ毎月お金が増えるボックスを作り上げれば

お金の 数 字 は増えるよね」


と分かってくるわけです。


物々交換時代ではこの考え方は通用しなかったと思いますが

今の時代はそういうシステムで社会が動いておりますから


まあ必然的にそこに気づいた人が富裕になっていく

ということですね。



んで、神崎さんの裏ワザってのはその中の

神崎さんが利用している

お金が増えるボックスのうちの一つであるってことです。



こういうボックスを多く持ってると富裕層になりやすい

そういう傾向が強い、という話です。




それではまた!



ゆう






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【動画】第三話:本当にリアルタイムでも勝てるのか?

http://www.investor123.jp/url/……video/6mm/

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