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【資本主義では「所有権」が絶対とされる、という話】

2016 9月 04 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by admin

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【対談音声】「超富裕層」神崎×ゆうの
「タブーなき本音トーク」第2話


デジタル化の現代においてみんなやっていない
IPO株で簡単にお金を稼ぐ方法を神崎が語る

⇒  http://investor123.jp/td/yuu/2nd.html

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

資本主義では「所有権」が絶対的である
⇒編集後記で

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





さてさて、ここ最近ですが「資本主義とは何か?」ということを

よく書いております。


この資本主義について知るのは大事だと思うんですね。

日本はまだ資本主義が根付いていないのですが
(これ、多くの人が知らないこと。)


いずれこれからどの国でも資本主義的あり方というのが

結局は追求され、そしてそれが実現されていかざるを得ません。


なので「資本主義とは何か?」というその精神性っていうのか

考え方、それを理解するのは「自分で稼ぐ」でもとても

重要だと思います。


なので今日は以前資本主義とはなにか?という基礎的なことを

書いたのだけど


さらにより、資本主義とは何か?について考えて行きまして

特に「資本主義では所有権が絶対的である」っていう話を

書きます。


またこの概念が日本では全く根付いていない

ヨーロッパ中世レベルの概念で止まっているというのも

説明します。



編集後記で!





さてさて、この前なのですが

超富裕層であり、片手間にリスクヘッジとして株式で

「普通の人が知らない方法で」稼いでる神崎さんとの


対談音声を流しました。


「音声、過激ですね」という声もいただいてるのですが

同時に「普通聞けないような生々しさがあるから面白い」

と言う声もいただいています!



なるべく「キレイゴト」は抜きで行こう、というのが

今回の対談音声のテーマとしてもあるのですね。


さて、それで前回は神崎さんの超富裕層の「視点」なんかを

音声で聞いていただきましたが


今日は「実践編」をお届けしたいと思います!


今回はいわゆる「ノウハウ」が語られているのですが

これ、神崎さんが実際に儲けている方法なので

実践的な内容です。



ずばり「IPO株で儲ける、みんながやってない方法」

です。これ合法ですよ、当然。が、みんなやっていない。



だからやってる人が儲かる、そういうものですね。

聞いてみてください!




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【対談音声】「超富裕層」神崎×ゆうの
「タブーなき本音トーク」第2話


デジタル化の現代においてみんなやっていない
IPO株で簡単にお金を稼ぐ方法を神崎が語る

⇒  http://investor123.jp/td/yuu/2nd.html

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(前回の音声は以下です↓)


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【対談音声】「超富裕層」神崎×ゆうの
「タブーなき本音トーク」第1話

テレビやラジオでは放送不可能な、超富裕層の
「視点」とは?

⇒  http://investor123.jp/td/yuu/
(再生ボタンで直に聞けます!)


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


以上です!


さて、この音声ですが、やはり重要な考え方があって


「大衆と同じことをしない」ってところなんですね。


おそらくですが、今月のメルマガはテーマとして

「資本主義とは何か?」というところがすごい

多く出てくると思います。


これは私もメルマガやっていてですね、やっぱり

がんばってる読者が多い。


けどその読者さんたちが「資本主義の性質」を知らない状態で

いるというのは「これは教えたい」と

厚かましく思ったりしちゃうんです。



それでですね、今日はこのメルマガ配信するのが

土曜日日曜日だからさわやかに?簡単に書きますけど


「資本主義で儲ける人ってのは みんなと違う

変な人だ」


ってことなんです。



えっと日本だと教育やテレビの影響で

「みんな一緒が正義だって洗脳」されますでしょ?


これ、成功したい人はもう完全否定していただいて良い

です。


なぜならば資本主義で勝ち上がるのは

「みんなと違う変な人」であるからです。



IPO株について、いろいろ語られていますが

例えばIPO株ってのは普通は「ネット上で抽選申し込み」

するわけです。


「IPO株ってのはネット上で申し込みするものだ」


と みんな刷り込まれています。


が、同時に

「みんなと同じ土俵に乗ったら儲ける機会はきわめて
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
限られる」
~~~~~~~~~~~~~~

ってことなんですね。


だから その「みんなの動き」を俯瞰して見る必要があって

「みんながネットで申し込むなら、

オレは証券会社に現金バーンと持っていって

証券マンと対面で申し込みするで」


なわけです。


ここで音声で言われてるような交渉術を使うわけですが


⇒  http://investor123.jp/td/yuu/2nd.html



そこで証券マンに割り当てられているIPO株

優遇してくれちゃうんですね。


神崎さんってのは本当に超富裕層なんですが

はっきりいえばこういうことばかり知ってる人なんです(笑)



ちなみに、私がよく書くのが

「自営業のネットワークと サラリーマンのネットワークは

全然違う」


ってことなんですよね。


これ覚えておいてください。


サラリーマンのネットワークで話すこととしたら

「会社のあの上司が腹立つわ~」とか

そんなものだと思うんですよ。



が、自営業のネットワークでみんなで集まって話すのが

はっきり言えば上のIPO株を優遇してもらう方法、みたいな

話なんですね。


こういうのばかりみんなで仲間内で共有しているって感じでして

だから自営業のネットワークに入ってる人ってのは

どんどん金持ちになるんです。



だって、みんなが株式のチャート分析している中で

普通に証券マンから優遇してIPO株割り当ててもらえるんだから

楽勝ですよね・・・


けどこれが現実としてあるわけであります。


これは別に金持ちだから、とかそういうところではなくて

「この人良い意味で変だから」ということで

証券マンもいろいろ優遇してくれるわけです。


だからこの音声から分かることだと思うのだけど

要するに


「みんなと同じ=悪(あく)」なんです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「みんな」が右に行ってるならば

左か下か上に行くんです。


それを協調性ゼロって言うのだけど

がこれが成熟した資本主義内の経済人の行動であって


「みんなと同じに行動しても貧乏になって追い詰められていくだけだ

だから違う道を行く」


っていう力強い態度でもあるわけです。


これを全ての行動に落とし込むのですね。


そうするとどうなるか?というとこの音声で言われているような

IPO株の稼ぐやり方ってのが簡単に見つかってきたりするわけです。


「頭をやわらかく」ですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

神崎さんの考え方はやはり一般の人たちとは大きく違うので

賛否両論で「否」のほうが多いのは私は理解するのですが


が、多くの人が強くなるためにはこういう考え方に触れたほうがいい

ということなんです。


世の中には「テクニカル分析とかそんなのしない、

けど株でぼろ儲けです」という人がいたりするのですが


そういう人はこういうアプローチで稼いでるってことです。


そういう意味でこの対談音声はあなたの

思考を柔らかくしてくれますので


ぜひ何度も聞いてみてください。


資本主義においては「みんなと同じは悪」であって

むしろ「みんなと同じは弱点」であるともいえます。


資本主義の性質として淘汰、失業があるのだけど

ここで淘汰されるのは みんなと同じ人なんです。


逆に生き残るのは
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「みんなと違う人、違う視点で物を見ることの出来る人」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なんです。


だから必然的にその一部の本質見れている少数に

資本が集積していくように

資本主義経済ってのは出来ている。



今回のIPO株のやり方を通して

それが深く学べると思いますから、全部無料で今回

音声で言ってしまってるのでどうぞ聞いてみてくださいね!!





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【対談音声】「超富裕層」神崎×ゆうの
「タブーなき本音トーク」第2話


デジタル化の現代においてみんなやっていない
IPO株で簡単にお金を稼ぐ方法を神崎が語る

⇒  http://investor123.jp/td/yuu/2nd.html

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===========編集後記============


さてさて、それで「資本主義とは何か」という話で

以前にもかなり資本主義については書いたのですが


さらに突っ込んで今日はこの資本主義について書いていきたいと

思います。



ちなみに私が資本主義とは何か?と書くのはいろいろ理由が

あるのですが


まず日本には資本主義はないってことですね。

これを理解しなければいけない、ということ。


この大命題、日本には資本主義なんぞない、という話は

みんな信じられません。


だってテレビや新聞でも「資本主義の限界」とか言ってるじゃないですか?


が、勉強してる人からしたら

「いや、限界も何も日本では資本主義なんて生まれた時代がない」

ということなんです。


いったいどこの資本主義で公的部門(国家)が私的企業を

管理しているでしょうか。


資本主義ではこれらの2部門は分離されていなければならず

日本ではそのような時代は未だ経験していないがために

だからまあ日本で資本主義なんて誕生したことはなかった


というのが正しいところです。


だから私がしっかり書くけど日本の社会は何が限界なのか?

というと資本主義なんてものはそもそもないのだから


ちゃんと正確に言えば


「公的部門の官僚が私的企業を管理する

日本の封建制と社会主義体制をミックスした

官僚社会主義の国家体制が限界である」


ということなんですね。


今日はこの辺を知るためには「資本主義では所有権の絶対性が必要不可欠」

ということを書かないといけないので


書こうかなと思います。


それで所有権が確立されているのが資本主義だけど

その所有権ってのはあらゆる財がありますよね。


そのあらゆる財に所有権が決定してることが

所有権が確立されているってことです。


例えばあなたのスマフォは

あなたの所有権です。


私的所有権、とか言ったりします。

あなたがコンビニでおにぎりを買えば

そのおにぎりの所有権はあなたに移ったと

いえます。



これは当たり前であるようですが、実は歴史を見ると

当たり前ではなかったんです。



これは川島博士とか山本七平さんという学者が

発見したのですが


「島国日本には元から所有権という概念はなかった」


ということなんですね。


それで、資本主義において、もっとも大事なものの一つというのが

この「私的所有権」でありまして、

一言で言えば財(商品)ってのは所有権のことなんです。


この所有権だけが市場では意味を持つわけですね。


それでこの資本主義で非常に重要な、不可欠なものが

「私的所有権」でありまして


あなたのものはあなたのもの


というものであるけど


そこで重要なのが「絶対性」なんです。

および「抽象性」なんです。



今日はその辺を書きたいわけです。



それでこの「絶対性」すなわち


「所有の絶対性」とは何か??


っていったらそれはもう言葉の通りで


「その人の所有は絶対的なものである」

ということであって


もっと言うと「煮ても焼いてもその人の所有なら

その人の自由」


ということであります。


この資本主義における「所有の絶対性」ってのは

非常に特殊な概念でして


日本にはずっと存在しなかったし、今でも

存在しないと思います。



最近それが顕著だな~と思ったことがあって

芸人のノブシコブシの吉村さんと言う人がいて、


彼が番組の企画で自分で買ったBMWがあったんですね。

(彼の「私的所有権」であってその所有権は資本主義なら

本来は「絶対的」である)



それを笑いのために、彼は馬乗りになって自分のBMWを壊した

というニュースがあって


それが結構話題になっていたのですが

そこで多くの人が


「こんなふざけたことはするな、もったいないじゃないか」

とか

「買ったばかりのBMWなのにそれを壊すなんてけしからん」


みたいな論調で反応したわけですね。


が、これは資本主義的精神というのがある国だと

「あのBMWは彼のものだから、まあ勝手にすればいい。

けど自分のBMW壊して変な人だな~」で、終わりになると思います。



なぜならば所有権の絶対性というのがありますから

その所有権というのは「煮ても焼いてもその所有者の自由」

というのが絶対的な概念としてあるため


だからそういう反応になるわけですね。

が、日本ではちょっと違うわけです。所有権というのが

まだこの島国では根付いていないというわけです。



これは実はもっと昔にさかのぼって江戸時代とかも

そうだったんだけど


例えば徳川時代ですね。この徳川時代に将軍家からもらった

馬があったとします。


その馬の所有権は本来だったらその人のもの。


そしてその馬は「煮ても焼いてもその人の自由」というのが

所有権の鉄則になりますが


じゃあその馬を使って浅草で曲芸をしたらどうなるか??


というとおそらくその人は切腹で今で言う死刑でしょう。


そこで「頂戴(ちょうだい)した以上 拙者(せっしゃ)の

私的所有物であるから自由に使っていいのだ!」


と主張したところで、まあ死刑でしょう。


だから江戸時代からそうだったのですが

「所有物に対してはどんなことをもなしえる」

という「所有権の絶対性」は確立していなかったと

いえるわけですね。


そしてそれは今の日本もまさにそうなんですね。



ちなみにこの資本主義的考え方というのは多くの日本人が

「なじまない」はずです。


だから私が上に書いていることに違和感を感じる人も

多いのだけど


それは要するに日本では資本主義的精神性というのが

根付いていないから、当たり前と言えば当たり前のことでも

あるわけです。


私はそれも理解して書いています。


それでこの所有の絶対性というのが日本で

理解されない理由として、そしてそれが理解されないから

資本主義が全く日本で機能しないわけだけど


その理由としてあるのがやはりこの所有の絶対性というのは

キリスト教的神観から来ているからです。



実はヨーロッパの古代、中世においては

ヨーロッパ以外でも世界のどこにおいても所有は絶対である

という考え方はなかったんですね。


だから2016年の日本と同じでヨーロッパの中世とかには

その考え方はなかったということです。


所有が絶対である、ってのはキリスト教から来たのですが

キリスト教では神の被造物に対する所有権は絶対的であると

考えたわけですが


この「縦の関係の絶対的所有権」ってのが

「横の民衆の間の絶対的所有権」ってのにつながってきた

わけです。


(小室直樹氏がその辺を詳しく分析されていました)


だからこの所有権の考え方が受け入れられないと言う人が

日本で多いのは当然と言えば当然であるわけでして


特に英語がしゃべれる人は自分が無宗教であっても


このキリスト教の人たちと

どう接するかというトレーニングを積んでるから理解できるだろうけど

そうじゃないとおそらく理解がなかなか出来ないんですね。


この所有の絶対性、については。



そんで、「なぜ所有の絶対性が必要なのか?」と言う話なのですが

企業も消費者もこの所有の絶対性がないと


目的合理的な生産計画や消費計画ってのが立てられないわけです。


これは消費者の目線からあえて書きますが

たとえば 消費者は財を持ってるとしますが


その財で商品の交換、購買活動をしようとするわけですね。


ここでその「財」はその消費者に私的な、絶対的な所有権が

あるから

「商品購入を検討する」ってことが出来るわけだけど


この所有権が絶対的でない場合、どうします??



例えば「将来この貯金が国家に奪い取られるかもしれない・・・」


とか

「将来この持ってる不動産が税金でほとんど国に持ってかれるかも

しれない・・・」とか


「この持ってるお金は所有権があるといえばあるけど

それは使うとどんどんその所有権の一部が税で奪い取られてしまうかもしれない」


とか。



こんな所有権の絶対性が確立されていない状況で

お金を使うことって安心して出来ますかね、っていう話です。


要するに資本主義における商品流通というのがあるのだけど

その商品流通の基礎的基盤として、どうしても


「絶対的所有権」というのは必要になるわけです。



これが確立して初めて商品がスムーズに市場を流通するわけでして

だから資本主義では所有権の絶対性というのが


非常に重要なものであると分析されるわけです。




ここでひとつの事例を紹介するとアメリカで

ハワードヒューズっていう企業家がいたんです。


彼のお父さんは石油を掘る機械を作る会社を興して

大成功して莫大な資産を作ったんですね。


んで、その資産をハワードヒューズが継承した。


実にハワードヒューズが18歳の子供のときに

その莫大な資産を継承したわけですね。


ここでハワードヒューズのおじちゃんおばちゃんたちが


「おい、ヒューズ、お前はまだ18歳だ、

だからこんな莫大な資産を使いこなせない、


だからまずはハーバード大学にいって、その後この資産を
使いなさい。

それまでこの資産は私たちおじさん、おばさんが管理している」


と、言ったんです。


が、ハワードヒューズは頭良かったから言ったんです。


「いいえ、僕はハーバード大学なんて僕が頭良すぎるから

いっても意味がありません。だからすぐに映画会社を

たちあげます」


といった。


これが当時すごい大きな問題になったんです。

裁判になりました。


要するに「所有権はこのハワードヒューズにあるのかどうか?

もしくはおじさんおばさんにあるのかどうか?」


という話です。


これ、「心情的には」日本人はきっとおじさん、おばさんの

味方する人が多いでしょう?


なぜかと言うと本質的にやはりどうしても

多くの人がこの辺が理解できない土人状態であってまだまだ

日本には資本主義的精神は根付いていないからです。


ちなみにその状態を未熟資本主義とか、前期資本主義というけど

今の日本が残念ながらその状態です。


それでこのハワードヒューズの判決ですが裁判官は

「明快に」言いました。



「いくら若いといってもハワードヒューズの所有権は

絶対だ。


「煮ても焼いても自由」である。だから

これを阻止する法的理由も何もない!


はい、判決終わり!」


といったわけです。


これがやはり近代デモクラシーと資本主義が根付いていた

アメリカの当時の判決であって

これが「所有の絶対性」の意味です。



日本でこの裁判があったらどうなってたでしょう?


「世論的に」おそらくそれは許されないし

マスコミも動因されてよってたかって集団リ,ンチを加えて


そしておそらくこのハワードヒューズはクビです。


「若いのにけしからん!」で終わりですね。


この「日本において所有権の絶対性が全くない」

というのが問題であって


例えばやはり資本主義の世界では会社は株主のものである

と言う考え方があるのだけど


よく日本では前近代的な

「会社は株主や資本家のものか、従業員のものか」

という議論がされます。



が、所有権は株主もしくは資本家にあるわけであって

会社は従業員のものではない、わけです。



これは私も若いころは「会社は従業員のものだ」という考え方を

持っていた時期もあったけど、

やっぱり大人になれば「それは全然現実離れしている認識だ」

と気づくわけですね。



日本人の会社への帰属意識ってのがこの本質を

見えなくさせております。


ちなみにマルクスという人がいるけど、彼の本については

社会主義革命家が読む本だ、という誤解が日本にあるけど


彼の業績は実は資本主義のそのメカニズムを

「金持ち父さん貧乏父さん以上に」明確にしたという点です。



だから面白いことにマルクスを勉強した人たちは

社会主義革命家になるのではなく、


資本家になる人が多い


という大きな事実があります、どうも。


私の友人でもシンガポールでファンドやってる大金持ちがいるけど

彼なんかは大学時代マルクス経済学を勉強してた人ですが


資本家になってるわけです。


んでやっぱり会社は株主のものなんです。

心情的に、従業員のものだ、と言いたくなる気持ちは

私も従業員だったから分かるけど、その帰属意識とは裏腹に


「システム上は明快に」その所有権は株主とか資本家に属する

わけです。


日本だとこの当たり前の資本主義のことは言ってはいけないこと

になってるのだけど


が、事実なんですね。そしてアメリカなんかは

ハワードヒューズ判決に見られるようにその辺が明快であった

と言えます。


アメリカの経済は911以降、軍産複合体が蹂躙するまでは

その辺で競争力を伸ばしていったという見方ができます。


最近はちょっとこの

「それでも不完全な資本主義」がうまく回らなくなってる

わけだけど、そこは日本のように資本主義が限界だ論、ではなくて


アメリカ人の多くが「公的部門と癒着する分野(軍産や金融など)が

暴走して正常にシステムが回らなくなってる」


と見破りつつあり、だからドナルドトランプという

労働者出身ではなく、経営者出身の人間が支持されている


というその基盤があることでしょう。


それで日本ではこの所有権の絶対性がないのが問題でありまして

多くの「制限」がかかっているわけですね。


この神崎さんの対談音声がそれを象徴するのだけど


⇒  http://investor123.jp/td/yuu/



彼は音声がモザイク入っていますよね。


これなんでか?といったら「目だったら所有権が

国家に奪われるから」なんですね。



これは実際に日本では事例に事欠かないわけだけど

例えば企業家や投資家が「お宅訪問」とかで


「立派な自宅」を見せた後に大体税務調査でやられますでしょ?


これはなんでか?といえば財務省の内部で広報調査室だったか

そういうところがあって、そこでテレビで目立った富裕層を

チェックする機関がありまして


そこをリストアップしてつぶしていく、ってことを

しているんですね。


だから大体テレビで目立った富裕層がやられる仕組みです。


これ上の「所有権の絶対性」ということで考えると

所有権は本当にその資本家にあるのでしょうか?という話なんです。


その所有権の「煮ても食っても自由」というのはその資本家には

実際はなくて、「お上」「役人」にあるといえますよね。


例えば銀行の預金封鎖してもいいし、相続税かけてもいい。


だから実は日本では資本家は生まれない仕組みであって

それは要するに「所有権の絶対性が確立していないから」

である、と言えます。


役人の「好き嫌い」で所有権がいかようにも変えられてしまう

わけですね。


パナマ文書問題というのがあるけども

この本質的問題を誰も書かないです。


このパナマ文書問題というのは要するに日本の富裕層たちってのが

「日本には所有権の絶対性はない」と気づいているわけであって


だからそんな国には資産おけないとなるわけですね。


だっていつ預金封鎖されたり重税課せられたり

もしくは因縁つけられて逮捕されて全財産没収されるか

分からない。


そんな国に資産おいておけるか、という話になるわけであって

だから「日本より所有権の絶対性が確立されている国」に

資産を避難させる、という動きが本質的なところです。


このパナマ文書問題というのはプロパガンダであって

日本の右も左もだまされたのだろうと思いますが


これ、一発で「財務省かCIAが流したんだろう」と気づかないと

まずいと思うんですね。


日本でもアメリカでもこの「所有権の絶対性なんかくそくらえ」

みたいな人たちが幅を利かしております。


実際にだから財務省の有利になるように


「資産の逃避はできないように法制化」という話が

出てきています。日本の右も左も対立してるようでグルである。


だから「所有権の絶対性」がない国ではそもそも

資産をとどめておこうという人はいないし

だからその資産は国内に還元しなくなるわけだけど


所有の絶対性が確立されていない国ではそもそも

市場経済ってのは成り立たなくなってるんです。


所有の絶対というのは要するに

「所有物の使用、収益および処分が

完全に自由」


という意味です。


経済主体である企業や消費者はその自己所有物を

まったく自由に使用しても収益化しても

処分してもよろしい、というのが所有の絶対性の意味であります。


だからその所有している不動産を誰かに貸して収益化しても

本来は

良いわけですし、それは「煮ても食っても自由」です。


が、日本ではそこでそのようなことをすると

行政が出てきて逮捕、しますでしょ?


だからまあそもそもの話日本には所有の絶対性はない

と言えるわけですね。



さて、それでもう少し最後に突っ込んで書くと

「所有の抽象性」という言葉があります。


これもすごい重要なことなんだけど

「現にそのものを支配してるかどうかに関わりなく

所有権が成立していること」


ですね。


例えば車を駐車場に駐車しました。1ヶ月放置してたと

します。


そうしたらその車の所有者は誰でしょうか?


それは当然その車を登記した人であって本来の持ち主が

所有者なんだけど


それを「占有」によって所有を判断する形式があって

実は日本では昔この所有の考え方が普通でした。


いわゆる封建的な考え方ですね。


だから昔の日本では「もう1ヶ月も駐車してるんだから

この車は私のもの」という主張になったわけです。


今考えるとありえない、と思うでしょうが

だから今の「所有権」ってのは「抽象性」のあるものなんですね。


「この車は○○さんのもの」という抽象性の中で

所有権が定められているわけです。


だから資本主義においては所有権は抽象的である

というのが重要なんです。



これを「所有と占有の分離」と言います。


資本主義においてはそのものを占有していても

所有権は発生しないし


占有していなくても所有権を失うことはありません。



だから例えば東京在住の人が北海道の不動産を買って

4年間放置していたとしてもその所有権が北海道の誰かに

移ることはなくて、


あくまでその買った東京在住の人に所有権はあるわけです。


これを 所有と 占有の分離、と言うのです。


これが出来て初めて資本主義の

市場が正常に機能する前提条件が整うわけですが


が、日本ではこれ、出来ていないわけです。




これよくある話だと思いますが例えばあなたの本を

誰かに貸したとします。


大体戻ってきませんよね?


ひどいのになると、その借りた本をその人が

自分で下線引いたり、書き込んだりしたりすることがあります。


そういう人結構いますでしょ。


これはその本を占有している人は借りてる人なんだけど

その人は占有してるから所有権が自分にある


って考え方なんですね。


が所有権の抽象性を持ってる資本主義的な考え方を身に着けてる

人からしたら


「これ、オレの本で所有物なのに、貸したあいつが

いろいろ書き込んでる」


って話になるわけです。


ここで前近代的に所有権を占有で捉える人と

所有権の抽象性で捉える資本主義の考え方を身に付けてる人の


考え方の差ってのが出ちゃうわけですね。


それでこの所有権の抽象性とか、所有権の絶対性

について論じてきたけど


これが確立されていないのが日本という島国であって

それを理解しなくてはいけないのだけど


やはり重要なのが税金ですよね。


この国家税収というのは何でしょうか?

いや、誰の所有物??となるわけです。


これは当然国民全体の所有物でありますね。

税金は国民全体の所有物、「ということになっています。」



公物とかいいますね。



だから仮に誰かその「公物」である税金とか公共財が

あったとして、それを「管理」していたとしても


それは管理しているその人のものではなくて

国民全体のものであるわけです。



が、資本主義が確立していない前資本主義的日本では

こうはならないわけです。


上に「所有の抽象性」を書いたと思いますが


日本の国家で言えば


「この税金はもう俺らの管理にあるのだから

占有はおれらがしてるんだから俺らのものだ!」


となるわけです。


となると、どうなるか?というと


「えいや!どんどん無駄遣いしてしまえー!だって

この税金、公共財を管理「占有」してるのは俺ら国家なんだ!


だからじゃんじゃん使っちゃうぞ!そうだな、年金なんかも

俺らのものだから、株式につっこんで政権の人気維持に使っちゃおう!


だって俺らの「占有」で「所有権」は俺らにあるんだから

当然だよね!」


となるわけです。


これは駐車場の例で言えば車を駐車場に1ヶ月止め続けたら

その駐車場のオーナーのものに車がなっちゃうってことなんだけど


まあ当然それでは市場は回りませんし

商品交換の社会は正常に機能しないわけです。


そして面白いことに日本は国家ぐるみでこの

「所有権の絶対性も抽象性も否定」してるわけですね。


そんな国の経済がよくなるわけないじゃないか・・・

というのが多くの富裕層が気づいている点なわけです。


だから日本では税金は国民のもの、じゃなくて

それを「占有」してる国家のもの、という思想になりますから


税金は無駄遣いするし、「賄賂の予約」である天下りも

盛んですね。


ちなみに日本の「経済的な先輩」が旧ソ連であるわけだけど


この「所有権の絶対性も、抽象性も確立されていない」

と言う点では日本の先輩は旧ソ連なんです。


経済構造を分析すると「公的部門が私的企業を管轄している」

のを社会主義というのだけど


日本ってそうですよね?


今大企業の株主、所有者が国家でありますでしょ。


これ資本主義って言っちゃいけないんです。


だからみんな「資本主義の限界、とか言うけど」

実際「なんかおかしいな?」と思っていて


「そもそも国家が企業を所有するのって社会主義じゃないの?」

って思ってるわけですね。


まあそれ正解。


要するに日本の「本質」としては封建制を引きづった

社会主義なんです。そこに資本主義のエッセンスが一応

注入されてるのだけど


イメージとしては


封建制3、社会主義6、資本主義1 のイメージでしょうか。


この「資本主義は限界!」って言う人たちはその

1にも満たないその資本主義の部分の負に焦点をあてるけど

そもそも日本では「資本主義は確立されたことはない」し


(アメリカだって確立の「途中」です。)


どっちかといえば 封建制と社会主義が社会の大部分を

占めるわけです。



要するにここに国家為政者が関わってるんだけど

そこに大衆の目を向けさせたくないんですね。


だから嘘プロパガンダするわけです。



それでその現代日本と非常に経済構造が近かったのが

ソ連でして、ここでは所有権の絶対性も抽象性も


両方とも確立されていませんでした。



ソ連のスターリンは5カ年計画を続けまくって

とにかく世界第2の経済大国にのしあがったのはよかったけど


そこでは重要な欠陥があって「所有権が全く確立されていない」

わけですね。


だからどうなるか?といえば

まずソ連では本当に泥棒が多かったと。


物を送っても必ず何%かは消えるわけです。


そうなれば、当然商売になりませんね。


また倉庫などの鍵を何十にしていても

物はなくなる。


また役人の税金などの公物の横領は日常茶飯事。

(日本と一緒)


これは所有権が抽象的ではなく、占有によって

判断される社会体系だったからなんだけど


こうやってソ連は滅びたわけです。



だからまあ日本も同じ運命をこのままいくとたどりそうだな

ってのはなんとなしに分かってくる点です。



ちなみに嘘の思想として新自由主義という嘘思想があるけど

これはまあ上記の所有権の確立も全然しないで


また公的部門と私的企業の癒着をそのまんまにして

それでやっていきましょ、という考え方であるわけですが


これだから資本主義のものじゃないんです。


よく資本主義と新自由主義をごっちゃにしてる人がいるけど

それ例えば上の所有権の概念でも公的部門の考え方でも

全然違うわけですね。


だから実は新自由主義ってのは社会主義とか

またさらにその先につながる共産主義に親和性の高い考え方であって



日本ではここを理解してる人が非常に少ないと言う問題

があります。



もっといえば新自由主義と資本主義は分析すると

全く逆の全然違うものだといえるわけですね。


ここを見破れないとどうもよく社会の全体像が見えてこないわけです。


実際にアベノミクスを推進したのが竹中という

脳みそ弱い人なんだけど


彼が結局アベノミクスとか言って後ろでやっていたけど

そして浜田教授がこれまたあまり本当は頭良くないんだけど

とりあえず旗振り役になってやりましたが


そこで出てきた状況ってのは極めて社会主義的な状況でしたでしょ?


今の日本の大企業の主要株主になんと国家の日本政府が

連ねているわけです。


「私的企業を公的部門が所有してる」状態であって


これは社会主義のものなんです。



当然そんな国の経済はソ連の二の舞になりますし

だから発展が難しいとなるわけです。


が、ここに目を向けられたら困りますからね、

だからとりあえず金持ちを敵にしておいて


スケープゴートにしておいてその「封建的社会主義的」

な部分を民衆に見せないようにするってことが

されています。


そこが本質的な問題なんですけど。



だから日本で重要なのはその


「今まで歴史的にできなかった」所有権の確立というのが

大事になってくるし


また公的部門と私的企業の癒着というのを厳しく

取り締まることが必要になってきますね。



今の日本では例えば国交省との談合で

ゼネコンの株式会社が何かを受注したとして


そこで受注額を引き上げたりとかしても誰も

逮捕されません。


そこでは当然構造的汚職が進むし、だからその

ゼネコン系の会社で「新しい企業家」が誕生することは

ありえないわけですね。参入できないから。


結果、社会は

「創業者がおじいちゃんばかりの企業たち」

で占められます。


ここでは健全な自由競争は生まれないですし

当然社会は衰退するわけです。




それで私たち日本人が海外でいろいろ投資をしたり

するわけだけど


そこで重要なのが「この国では所有権の絶対性や抽象性が

確立されているかどうか?」ってのは分析しないといけない

わけです。


だってそれが確立されていなかったら

急に買った不動産とか株券とかが効力失うかもしれない

ですよね。


そういう意味ではこの辺を分析するのがとても

これからの世界で勝負する日本人企業家・投資家には

重要な点である

と思います。



ちなみにこの神崎さんも預金封鎖の心配もされていました。

録音外の話でした。

⇒  http://investor123.jp/td/yuu/



要するに銀行預金ってのは所有権はその預金者にあるはずだけど

実際の話、銀行預金封鎖なんかも考えられると


日本人の多くが言うわけだけど、それは要するに

所有権が確立されていない、ってことを

富裕層はみんな知ってるわけです。


「預金しててもその所有権は本質的に

国家やその公的部門と癒着する銀行にある」


って彼らは知ってるわけですね。



それは当然、日本に資産おきたくないとなると思います。


となると当然国内で商品や資産の流通が滞ります。


ここで頭弱い人が「じゃあ富裕層の資産を強制的に日本で

使わせるようにしろ」


と言うのだけどそれは

「所有の絶対性=所有してるものはその人の自由だ」

を否定するものだし


結局それは所有権が国家にあるってことだから

この主張する人は 右だろうが左だろうが結局

国家社会主義の思想が背後にあるわけです。



そのような考え方が蔓延する国では当然のごとく

自由経済は成り立たないですし、自由市場は普遍性を持ちませんから


やはり経済というのは衰退せざるを得ない

ということが分かってきます。



だから日本の経済を復活させる、と言うことを考えると

「必ず」官僚機構をどうするか?という話に


行かざるを得ないわけですね。


日本ではそもそも資本主義が根付いたことが一度も

ありませんし


その官僚的計画経済、社会主義経済が

限界に来ているというのが

本当のところだと思います。


この辺の本質をずらすために「金持ちVS貧乏人」

という対立があおられますが


本当は封建制や社会主義を信奉する国家そのものに

大きな問題があって、それが人々の貧困化を進めている


と言えます。


金持ちは敵だーという人が金持ち資本家から給料をもらってるけど


一方彼らが健康保険税や年金税が払えなくて役人に

役所でつめられているのが厳しい現実としてあります。

(ガソリンも半分税金だし、所得税も消費税も、税金いっぱい。)



それなので投資対象として外の視点から

日本を分析するとやはり

カントリーリスクが高い政治体制となるわけであります。

逆に何か大きな政治的な動きがあって


日本のこの官僚社会主義的体制が変わるようなことがあれば

そこから日本は再度発展する可能性も考えられますので


この政治の動きというのもだから

今後数十年私が注目する点です。




だから「資本主義では所有権は絶対的だ」というのは

すごい深いテーマで、そこを知ると


日本の衰退の理由も見えてくるということです。


それではまた!



ゆう





PS・・・ちなみにハワードヒューズの事例から思い出したけど

日本では「子供の貯金を使う親」がいますよね。


私は親にそこは感謝しなくてはいけないところなんだけど

私の家は貧乏だったけど親は私の所有権は侵害しないで

銀行からお年玉とかの貯金を引き出すということはしませんでした。


ただ日本では時々お母さんが子供のお年玉引き出して

使っちゃうってことがあってそれを正当化すると思うんですね。


が、これはやはり言い方悪いけど所有権の絶対性ということを

考えるとそれを侵害しているから泥棒になっちゃうんです。


占有が親にあってもやはり所有権の抽象性という意味では

その所有権は抽象的でも息子さんに属しているわけだから。



日本ではこのような事例が普通の生活でも結構いろいろあるんだけど

それはまだ日本に資本主義が根付いていないということである

と思います。



この辺の精神性を理解しないとやっぱりお金持ちになりえない

という部分があるので


大人になってようやく、私たちは勉強してそれを

知るわけでして、その意味では結構私たちはハンディがあるかも

ですが、学べばその辺の資本主義に対しての無理解については

埋められるので その埋めていく作業も

大人になったら必要になりますね。



海外なんかに行くとこの辺がよく実感として

資本主義とは何か、みたいのが分かるので


そういう意味でも海外に行って滞在するのも勉強のひとつでしょう。


それでは!



ゆう






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